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左之のすべて・・・


ジャンプ16号「男の背中 其之五−悪一文字」



ぎゃ〜@@脳天直撃、ただ一言「かっこいい!」にすべてを託して、もう今日は感想なんて書いてる場合じゃなくなってます(;▽;)。
そもそも最初のページの右下、網伏せの瞳に電撃くらって、胸が張り裂けそうなあまりしばらくページがめくれなかったよ(;▽;)。
しかも「スタ・・・」っていつの間にか酒宴の場から消えてるところなんか何度見ても涙が・・・うるる(;;)。だって密かに仏壇の横だし・・・これは左之史に残る名シーンだわ。

途中「守って闘う」親父の姿に剣心を重ねたところ、ここは言いたいこと山とあるけれど、とりあえずおいといて(笑)、それ以後、不動沢んとこに出向いた親父に追いついてのやりとりシーンでは、一言一言に左之の生き様、左之の心、左之のすべてが絞り出すようににじんでいたわ・・・。生半可な生き方してる者には吐けない言葉。消えないもの、左之の原点、「悪一文字」・・・身震いする程の凄みを伴って、左之、あなたの魅力は計り知れない・・・。

今週は親父殿もまたいいんですよね〜(=^^=)、父の顔から闘う男の顔に変身した時の哀しい瞳、帰らない覚悟が男親の辛さをまとってる。この表情はまだ左之にはないわ〜(=^^=)。惚れぼれ・・・(笑)。
して、初めてうっきー右喜ちゃんが可愛く見えた(^^;。
私は常に明るく前向きな女の人よりも、気丈を装いながら時にこらえきれず泣き崩れる人や、後ろ向きで悩み多い中に光るものを持った人の方が好きなもので(^^;。恵さんや燕ちゃんね(=^^=)。
(従って悪評高い、剣心からさよなら言われた時の立ち上がれなかった薫ちゃんがとっても好きなんですわ(^^;)
と言うわけで、胡散臭げに敬遠していた左之に素直に泣きついた右喜ちゃんは可愛いと思ったよ〜。それだけ切実なんだね、兄を失った時の二の舞は嫌だと。

ところで、左之助も、剣心と同じく、帰れる場所を求めているんですね・・・人は誰でもそう。帰る場所があるからこそ旅立てる。それは具体的な場所ではなくて、自分というものの居場所。
剣心は巴さんを失ってからの数年を含む10年以上の流浪で結局居場所を見つけられなかった、いや、見つけるのを拒んでいたと思う、自分が幸せに胡座かいてはいけないと。
神谷道場が・・・というより薫ちゃんがやっとそれとなる可能性を持ったにも関わらず、今こんなことになってまた根底から崩れてしまった。
けど、それは多分、剣心が真に帰れる場所を直視するために必要なこと。
仲間みんなが、剣心を「無敵の超人」ではなく、やはり守られるべき一人の人間として、本当に仲間として、捉えなおすに重要なポイントだったと信じてます。
そうなって初めて、剣心は自分にも帰る場所があっていいのだと受け入れると思うの。

左之も、実は左之が一番剣心に心酔していたから、剣心からの親離れのために、実の親とのきちんとした大人のやりとりが必要だったのだと思う。
(決してですね、扉右の柱にあるように「道をはずれ、標を失くし、迷い着いたのは・・・故郷」なのではないのよね。)
それ、越えて、剣心の居場所を確保してやった後に見つかる左之の居場所は・・・恵さんなんかでないことを祈るけど(^^;、私はやっぱり、「悪一文字」が左之の居場所でいいんだと思うよ・・・まだしばらくは。切ないけど。それとも左之も神谷道場を?・・・それはないと思うな。

きゃ〜、なんだか本編とてんで関係ない感想になっちゃった〜(^^;
これも左之が光を取り戻して、つまり東京への道に近づいたせいだわ・・・解説者への坂道と言うか(爆)。

あらすじは、ですね、村人との酒宴を終えて不動沢の所へ出向いた親父殿、泣いて父を探しに飛び出す右喜と央太(は泣いてない)、先に外に出ていた左之助に会い、泣きながら父か消えたことを告げる。「泣くんじゃねェ、親父は俺が必ず連れ戻すから心配するな」と怒鳴りつけ走り去る左之助。その後ろ姿の悪一文字を見つめる央太・・・お前、字、読めるのかい?(^^;(しかし央太はどういう働きをするのやら・・・ストーリー上)。
父に追いつき、維新志士の力はそんなに甘くない、
正義でも維新志士が悪と言えば悪になると諭す左之。「帰る場所のある奴が帰る覚悟なしに闘うんじゃねェ!」の一言には、帰る場所なく闘う自分、そして剣心の姿が反語的にオーバーラップします。うるる(;;)。それでも譲らない親父の腹に一発入れる左之、昨日は手ェ抜いてやがったなと崩れ落ちる親父・・・ここの左之の親への気持ち、さりげないくせにこれ以上ない程深いよ・・・。
そしてラスト、
「親父、この喧嘩、俺が買うぜ! 維新志士様の「正義の権力(ちから)、こいつはあんたの相手じゃねェ・・・十年前から俺の相手・・・「悪一文字」を背負う俺の相手だ!
振り向きざまに背中を見せる左之の切なくも美しい横顔・・・はああああ、どうだあ、かっこよすぎるぅぅぅぅっ!(;▽;)でもとても文章では書ききれないっ!なんとか今週号はみなさの見てやっておくんなせえ・・・。

(3/15)


美しいよ〜っ(;▽;)


ジャンプ15号「男の背中 其の四−一触即発」



本編感想の前にひとつだけ。
みなさの、125頁上方やや右より、テレビ版ビデオ巻之22の表紙絵、見ました?
小夜でんがな!左之の腕の中に小夜でんがなっ!
しかも左之ったら左之ったら・・・・ぐおおおおお(涙)、何故に今ごろ古傷えぐるかねっ!怒! そりゃ私だって左之の腕の中で逝ければ死んでもいいけどさああああああああ。ふんだ。(うー、すげー羨ましかったのよー、左之、色っぽいしー(泣)。どけ、小夜、そこは私の場所だあ!)

さて、本編。
左之ぉぉぉぉぉ、色っぽいよう、美しいよう、切ないよう、はあはあ、最初のコマからやられた私。
親父助けに入ったに決まってるのに、これは俺が預かった喧嘩だからと答える静かな表情には、照れもつっぱりも、もちろん正義面やカッコつけなど微塵もないの。雇われた喧嘩屋としての当然の答えの中に、肉親への情を見事に収めてしまった貌
対する親父殿も、いきなり左之を殴って言うには、「せっかく耐え忍んだのに挑発のおまけまでつけやがって、うらやましいじゃねェか、このスカタン!」(「うらやましいじゃねェか」がいいねー、練れた親父(^^))
そして左之を家に呼んで「このアホに一晩説教しようと思ってな」
・・・死んだかもしれないと思ってた長男が戻ってきてどんなにか嬉しいだろうに、助けに入ってくれて頼もしかったろうに、そして、本当は暖かく家に迎え入れてやりたいだろうに・・・敢えてそれをしないのは意地じゃあないんだよ。勿論照れて素直になれないなんてことじゃあない。

息子の人生に筋を通させるため、そして、息子の人生を尊重するため。

それでまた互いにその気持ちを理解しあってるのよね。10年会わずにいた息子にこう対せる親父って、すごい。10年前、おそらく大喧嘩して石頭親父だとカッとなって飛び出しただろう左之も、こんなにそっけなく、しかも最高の情愛込めて親父に対せるなんて、すごいよ。だまって家についてきたんだから
本当にこの親子、人が生きることの優しさと哀しさを具現化したような親子だわ・・・ただただ胸がギュっと締め付けられるように切なかった。
おまけに左之の母さん、やはり亡くなってたし(央太同腹だったのね(^^;)。妹弟を包み込むようにリン鳴らす左之、どんな気持ちだったかねえ・・・(;;)。家を出る時に、その後のことはどうなっても仕方ないと、もう覚悟を決めていたんだろうねえ・・・。

そう言えば今週の左之、妙に斎藤を意識していて笑っちゃった(笑)。「フン・・・」なんて口癖まで真似て・・・いよいよ斎藤を越えるのかっ!?
しかしその前に、親父、息子の背中の悪一文字に言及せんかなー。隊長のことを語らせてやってほしいなー・・・まあ時間的に無理なんでしょうけれど。

さて、あらすじだあ、今週は短くまとめるぞっ!
ブタまんじゅう谷は刃衛編の時のかかと落としで左之を思いだし
(してみればあの頃の左之はまだ無邪気だったねぇ・・・)、後ろに剣心、ひいては山県有朋などの姿を見て、その場はひきます。震え上がる谷には廃人剣心を進呈したかったね(笑)。
そのまま東谷家へひっぱられた左之、仏壇の位牌に膳据える央太に気づくと、左之パパが一言、央太生んで以来体壊して二年前に風邪がもとで逝ってしまった女房のものだと言います。それを聞いて立ち上がり、妹弟の上からかがみ込むようにしてリン鳴らす左之。あくまでそっけない。
そこへ街の人が、笠代だと言って金の代わりの食料を運び入れ、共に闘う決心を伝えますが(街の人たち、急に凛々しい顔つきになってて笑える)、左之パパ、気持ちだけで充分と答えます。それを聞いて、喧嘩に勝った後、谷の権力にやられることを気遣う左之。心配無用と答える左之パパは、先刻の左之の挑発でなにやら方策を思いついた様子。
この間、左之パパがちっと解説過多(本当の勝利が宿場を守ることだって発言は完全に不要。左之も読者もそれ前提にしてるでしょう。違う?)、左之のお顔がふっくらしすぎ、という欠点はあるものの、なかなかいい展開。持ってきてくれた食料は、それでも何かの因縁をつけられないよう、宴会にして食ってしまうことになりました。
一方の谷たちは、剣心が出張る前にカタをつけるべく、配下200人にたいまつ持たせて討ち入りに繰り出す、って所で今週はお終い。

ところで央太。同腹ってことなら、やはり左之の強さに促されて、何かを自覚しそうな予感・・・親父たちを央太の将来にまかせて、左之だけ上京するのかしら。
しかし、ここから東京編までどう繋がるのだろう・・・いや、このまま左之編がずっと続いて連載終了になってくれたほーが嬉しいけどー(笑)。

(3/8)


長男の嫁 相楽マル左(年齢・ピー)


ジャンプ14号「男の背中 其の参−家族の肖像」



扉にいきなり左之一家の住民票がベベンと載ってたんでこっ恥ずかしくなっちゃいました(=^^=)。
「長男 相楽左之助」の横に「嫁 自分の名」を置いた左之派、きっと多いだろうな(爆)。

東谷、やはり左之家族の名字でしたね、で、上下ェ門氏・・・師匠より年下ぁ?(;▽;)←絶句
して央太6歳は当たったけど、うっきー16?@@ 操ちゃんと同い年? それはちょっと操ちゃんに悪いというもの・・・だいいち左之出奔時既に6歳だったのなら、大好きな兄貴の顔くらいわからんかね・・・。
あとタイトルは好きじゃないなあ(^^;

時に央太、謎有りですねえ。
本編とのバランス上、うっきーおーた(右喜・央太)は雑魚扱いせざるを得ないだろう思っていたのですが、やはり何かからんでくる様子。
左之派の私としては左之話が長く続くのは我が世の春とばかりに嬉しいことこの上ないわけですが、普通の読者さまには、ちょっと首をひねる展開でしょうねえ・・・お悔やみ申しあげます。ぐふ(=^^=)←でも隠せない喜び(爆)。
なにしろ剣心の追憶編より何倍も話が充実してませんか?これだけで充分面白い短編になりそう。
いや、左之がかっこいいということを除いても、物語の王道パターン踏んでますよね!

ところで央太の謎は、素直にいけば重い病に冒されている、という感じでしょうか?・・・でも走らせてはいるし、編み笠作りはさせてるし・・・ひねれば他人からの預かりっ子?・・・でもそれも後ろ髪の跳ね方がうっきーと似てるし・・・ふうむ、何でしょうかね、気になる。
考えられるのは、左之が再度上京する理由として連れ帰る、つまり剣心組かその周辺の誰かの関係者、ということです。
・・・流浪時代の剣心の落とし子?(爆)あ、今みなさののお怒りの炎が見えた(^^;、では恵さんの兄の忘れ形見とか? 東谷一家が世話になった医者の子を大切に育てる・・・ありえなくはないです(ありえないって(^^;)。
なんでもないことにしては、左之がちょっかい出した時のうっきーのアップが尋常でなさすぎますよね、そのあとの央太の「・・・あの」の続きも気になるし・・・。
次男なのに「太」というのもひっかかります、上下ェ門氏が、左之助はもうないものと思ってつけた名なのかも知れませんが、どこかの長男である可能性もあるんじゃないかしらん。

と、それより左之母の話題が出ないのが不自然すぎますがな(^^;。
万一央太だけ後妻の子だとしても、「お前ら、母ちゃんはどうしたよ?」の一言くらいあるのが普通。
それを言わないとなると、風の便りに母の消息は知っていたとでも考えるしかないですかね。

さて、左之が二度ほどうっきーを「ジッ・・・」と見つめますが、この顔がいいんだな〜(=^^=)、全然情に流されない!どう育ったか?って見極めようとする冷静な目! けど、けどけどなんと言うか、甘臭い肉親のつながりなんてものを越えた、もっと大きな優しさがにじみ出ているじゃないですか!(;▽;)

苦労かけちまって悪いな、なんて陳腐な気持ちは左之にはないのさ・・・というか、その気持ちは当然の下敷きとなって、その上で、苦労したんなら、その中で何を見て来たよ? どう生きてきたよ? って問いかけるのが左之。
女子供にも容赦しない厳しさは、自分の家族とわかったって同じ。
そうしてその厳しさこそが、駆け寄って手を取り合っちゃったりするよりずっと深くて大きな優しさなのよ〜〜っ(泣)←何も泣かんでも(^^;

良い顔と言えば、偶然会った子連れ上下ェ門氏と左之が、めっちゃ怖い真面目顔で「オウ ハジメマシテ・・・」「・・・ハジメマシテ」って挨拶かわす所、思わずよだれ吹き出しちゃった(爆)。
いい親子だあ、最高の親子だね(=^^=)。

その上下ェ門氏、悪役どもに宿場全体を人質にとられた時、頭によぎったのは町の人々とうっきーおーた、そして、左之助の顔でした。
嬉しかったです(=^^=)、いつまでたっても父にとって、息子は守るべき存在なのね(=^^=)、左之を守ってくれようとしたのね(=^^=)。らぶりーだわ、上下ェ門氏(=^^=)。
だから絶体絶命の自分のピンチに、飛び出して来てくれた息子を見て、すごく驚いたのであって・・・このあたりの展開、お約束ながらものすごーく好きです(=^^=)。

しかし上下ェ門氏、来週どう出るか・・・敵に塩贈られる筋合いはねェ!と怒るか(だって左之は不動沢に雇われた喧嘩屋(^^;)、宿場に何かあったらどうする気だっ!と叱りつけるか、逆にやっぱりそうこなくちゃよっ!って一緒に喧嘩するか・・・左之が来た時の白抜きの目か気になる私。
左之のほうも、素直に助けに来たなんて言わないだろーから、ひょっとして、これは俺が買った喧嘩だ、余計な横やりはよしてもらおうか、って言うかもしれない、それとも、契約はもう終いだぜ、って堂々と父の味方するのかしら・・・年寄り相手に二人がかりたァいけねェぜとかって悪態つくかも(笑)。
いずれにせよ親子タグマッチを期待する私(=^^=)

それに谷十三郎!こいつやっぱりこいつだったのね(笑)。
これが左之に気づいてどう出るか?だって左之はこいつ守るために、刃衛に腕を串刺しにされたのよぉぉぉぉぉっ(泣)。土下座してはいつくばってへへーーーーっと左之の前にひれ伏して頂きたいわっ!(泣)。

でも、こういう奴らに限ってうっきーおーたを直接人質に取るってのもありそうだし・・・それでどうしようもなくなった所へ、斎藤から谷の悪事の証拠つかみを命じられてた張が登場?んで悪役一網打尽、張から東京の様子を聞いた左之、親父に背中押してもらって一路帰京?(爆) あああ、目が離せない展開よ!(^▽^)

して、ちょっと思ったのですが、弥彦のお話は、新市という新キャラの名が象徴するようにるろ剣の、ひいては剣心の未来を暗示する物語で、左之の今のお話は、比留間兄弟といい、谷といい、るろ剣の、すなわち剣心の過去を清算する象徴的意味を持つお話かもしれない、と思いました。
ほら、比留間兄弟って、しょっぱな抜刀斎をかたっていた奴ですし、谷は抜刀斎時代と剣心時代、二度(以上)も剣心に命を救われた存在。
新雑魚キャラを描くのを省いた手抜き設定でない限り、この再登場キャラの選択には意図的なものを感じるのです・・・て、いくらなんでもそりゃ考えすぎ?(^^;

さて、あらすじは簡単に。
徹夜で仕上げた編み笠を卸しに町へ出る上下ェ門親子。
途中、荒れ地にされてしまった東谷家の畑を見つめる左之と出会います、それが既述の「ハジメマシテ」シーン(笑)、うっきーおーたにいろいろ気づかせないためですよ、念のため。
上下ェ門氏は一昨日娘たちが世話になった礼にと左之を蕎麦屋へ誘い、その足で自分は笠を卸しに行きます。
しかし、既にMっぱげこと不動沢の息がかかっていて笠は引き取ってもらえない
・・・ここで問屋の気持ちを察して笠を詫び代に置いていく上下ェ門氏、かっこええのん(=^^=)、さすが左之を育てたパパだあ(;▽;)。
そこを部下引き連れて待ち伏せる不動沢とその叔父谷十三郎、もしもここで谷にちょっとでもケガがあれば、お上が黙っていない、こんな小さな宿場はひと潰れだと脅してきます。
宿場のみんなのために、家族のために、ぐっと我慢の父ちゃん。
そこへ棍棒持った屈強な、でも馬鹿そうな奴が二人襲いかかって絶体絶命!・・・って所へ左之登場、一人蹴って一人殴って父と相対します・・・
魚の骨くわえたこの喧嘩シーンがかっこいいのん(;▽;)、けど左之、右手で殴っとるよ、ケガ、大丈夫?(;;)
不動沢が「てめェ喧嘩屋!いったいどういう了見だ!!」と叫んだ所で今週はお終い。

・・・あ、うっきーによるお笑いシーンもありましたけど、とりあえず省略ね(笑)。
だんだん可愛くはなってきたんですけどね、まだどーでもいい存在なので(^^;

(3/1)

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