師匠「じじい!いきなり出てくんな!」 隊長「お前もじじいだ・・・(比古:42歳)」 師匠「違えな。俺は「おじさん」だ」 隊長「でも俺よりじじいだ」 剣心「巴LOVE」 蒼紫「操LOVE」 左之助「恵LOVE」 斎藤「時尾LOVE」 弥彦「燕LOVE」 志々雄「由美LOVE」 宗次郎「あっ!!僕だけ・・・・・」 隊長「・・・・みんながおかしい(なぜだぁなぜだぁぁぁぁ)」 左之助「隊長?」 宗次郎「僕は、僕は・・・」 剣心「誰かいないのか?」 隊長「左之LOVE(やっぱり)」 蒼紫「左之LOVE(俺もやっぱり)」 斎藤「左之LOVE(俺が元祖だ)」 左之助「あばよ」 他「男性軍:があーーーーん!!(;0;)」 左之助「俺は小夜と島原に帰る(?)行こう。小夜。」 恵「言ってることがよくわからないわ」 薫「宗次郎・・・なんで私を言ってくれないの?」 宗次郎「じゃあ・・・薫LOVE」 他「小夜:ちょっとまってくださいよぉ!支度ができてないのにいっ」 左之助「さあ、いくぞ!」 弥彦「ん?小夜って足があるのか?」 操「ほへ?」 志々雄「ねぇのか・・・?」 左之助「こまけぇ事は気にスンナ!!」 恵「・・・・・・・・・・・・・・・・・むか。」 剣心「左之助は恵殿を愛してたんじゃなかったでござるか?」 宗次郎「愛〜♪ それは〜♪ ラララ〜♪」 志々雄「宗次郎よ・・・(;;)」 左之助「小夜行くぞ。」 志々雄「あん?」 剣心「左之は気の強い女性が好きなのでござるな・・・。」 弥彦「剣心はどんなのが好きなんだよ?」 剣心「え・・・・!?」 薫「じとじとじとぉ〜〜」 剣心「ここでは言えない・・・・・」 弥彦「なんでだ??」 志々雄「言えばすっきりするぜ!」 剣心「恥ずかしいでござる・・・・・」 薫「はっきりしない人って嫌いよ!」 剣心「ええええええええ!!!!!!」 薫「じゃ早く言って!」 剣心「う〜ん・・・・・やっぱり巴みたいな女性かな・・・・・」 薫「やっぱり私はきらいなのね!!!!!」 剣心「い、いや嫌いじゃないけどやっぱり巴のほうが・・・」 薫「巴さんの方が何なのよ!!!!」 隊長「・・・・・・なんかすごい事になってきましたね・・・・・・」 弥彦「剣心無理すんな。気楽にいこうぜ」 剣心「そ、そうでござるな(^^;)←薫との喧嘩(戦争?)を避けたいらしい」 左之助「剣心もつみだねぇ」 隊長「左之助、君は「罪」という漢字もかけないのかい?」 左之助「隊長ーーー、子供扱いしないで下さいよ(苦笑)俺デカくなったんっすよ?」 斎藤「図体だけな。」 左之助「んだとー!!必殺!二重の極み!!!(どかっ)」 斎藤「阿呆が」 ナレーション「ちょうど牙突の構えをしていた斎藤の刀に、左之の右手が刺さってしまっ 左之助「おあたーっ!痛てェ痛てェ!何しやがる、このすだれ頭っ!」 斎藤「ふん、俺は何もしてないさ」 隊長「やめろ・・・。」 剣心「ふっ・・・・」 薫「あはは。・・・・トリ頭VSすだれ頭・・・・・」 斎藤「上等だ!」 ナレーション「上の左之助の言葉です・・・・」 斎藤「阿呆が。」 左之助「なんかやる気なくした。喧嘩やめた。」 恵「それよりあんた左手のけが・・・・」 左之助「こんなのなめときゃ治るぜ。」 恵「じゃあ私が・・・・(ポッ)」 左之助「うえぇっ(きもい)」 恵「なっ!失礼な!!いいわよ左之助なんか!!」 剣心「左之、あまり恵をいじめるな・・・」 薫「け〜んし〜ん?何で呼び捨てになってるのぉ?恵さんの事ぉ?(怒)」 剣心「フンッ!」 薫「まさか・・・抜刀斉!?」 剣心「俺は巴一筋だ」 左之助「なんだ?剣心がきれたのか?」 蒼紫「抜刀斎に戻ると記憶もその当時のものとなる。すなわち、緋村抜刀斎は巴という 他「巴:『だった』ってゆうのが気に入りませんね?」 剣心「おろ?今でも拙者は巴だけでござる!」 左之助「急に剣心に戻りやがった・・・。」 操「調子良すぎだぁ、緋村ぁ!」 剣心「仕方ないんだよ。俺は誰かに操られているんだ・・・。ほら、俺の頭からアンテナが 他「ハッ!(隊長心の声:しまった・・・気づかれた・・・・!奴はただの馬鹿だと思ってたのに・ ナレーション「みんなに気づかれないようにリモコンを隠す隊長・・・・」 蒼紫「そういえば、「操る」という字と「操」という字は同じなんだな。」 左之助「急になにを言い出すんだ!てめーー!!」 蒼紫「いつも操のこと考えてると自然に口が・・・・」 操「(ギクッ・・・・・)なっ、なにを言ってるんですか蒼紫様!!」 蒼紫「要するに、操が好きだといってるんだ!!!!」 操「きゃーーーーーーーーー!!!!!!!!」 ナレーション「すっぱりと言いましたね!!!」 蒼紫「ふう・・・言いたかったことをはっきり言うとすっきりする・・・・・」 操「(@。@///」 ナレーション「大丈夫?操・・・・」 操「ああああああああああ(////)」 蒼紫「俺ではだめか?」 操「ううん・・・嬉しくて・・・・・・・」 左之助「おいおいおい…(汗)」 他「翁「(ややふくざつな心境)」 操「しあわせよ〜ん!タリラ〜ン♪」 剣心「拙者も・・・ともえ〜♪」 他「小夜:左之助は?」 左之助「ここにいるぞ。」 他「どこよ!」 左之助「ここだっつてんだろ!!」 恵「左之?どうしたの大声だして?」 左之助「え、あ・・小夜は?」 恵「成仏したんじゃないの?」 剣心「なんまいだでござる」 志々雄「結構あっさりと消えたな。」 左之助「小夜ぉ〜。も一回姿見せてくれよぉ〜。小ぁ夜ちゃぁ〜ん!」 他「小夜:・・・・?ここにいますけど?」 左之助「よかった」 剣心「!!ビックリしたでざ」 左之助「ござ・・・?」 他「小夜:きゃああああああああ!!!!」 剣心「ど、どうしたでござる?@@」 他「小夜「左之助さんよりかっこいい人がいっぱいいる!」 上下ェ門「そいつぁー、俺かい?」 他「小夜「ちがうっ!!あんたバカじゃないの?!>上下ェ門」 恵「あんた、左之のこと・・・」 左之助「ん?」 薫「何かムカツクわ・・・小夜さんて・・・」 操「ね〜、アニメにしか出てないくせに・・・」 宗次郎「ホントですよね…しかもあやしいし、死んでるんでしょう?」 志々雄「じゃ、俺があの世につれて行こう・・・由美の妹分にでも・・・」 他「小夜:まあ・・・いい男・・・>志々雄」 志々雄「じゃあ、行くぜ…」 弥彦「やっと、静かになったぜ・・・あの女俺もあんまり・・・」 恵「・・・・(心の中で同感。)」 左之助「小夜がいないってことは・・・恵・・・・・・」 恵「な、何その目・・・・?」 左之助「めーーーぐみーーーーーーーー!!!!」 恵「きゃーーーーーーっ!!!」 蒼紫「・・・・・さて、部屋を移ろうか。」 薫「恵さん、お幸せにね♪」 恵「ちょ・・・ちょっとーーーーー!!まてぇぇぇぇ!!!」 ナレーション「恵さんと左之を置いて部屋を出て行くみんな・・・」 斎藤「jnioo」 蒼紫「・・・・・・・・・・・?」 斎藤「あれ?」 恵「ちょっとぉぉぉーーーーー」 宗次郎「斎藤サン壊れてますね〜」 斎藤「壊れてなんかいない!!」 蒼紫「さあな・・・」 他「張「ちわ〜。斎藤はんが壊れたて聞いたんで、わいが修理しちゃろ思て来ましてん 斎藤「フン、俺は家電製品じゃないぞ」 剣心「いいや、その前髪は、ひっぱると蛍光灯がつくとか、はずしてつっぱり棒に早変わ 弥彦「(げ、怖えぇ。・・・でも、ちょっと便利かも)」 剣心「もしくは、引っこ抜くと方向音痴になるかもしれぬ・・・」 蒼紫「カーナビ・・・のようなものか・・・」 左之助「便利だなぁ。警察官ってより子供に人気のお巡りさんとかになったらどうでぃ? 斎藤「(……子供になった左之が気に入ってさえくれるなら……)ぐふぅ!!(←はなぢ 左之助「?????」 操「くすっ(笑)」 他「厳達「だっ・・・・誰かが人類 前髪触角化 を進めているんじゃ・・・・・・・・・・・・・・・」 斎藤「左、左之・・・(////)」 弥彦「・・・・・・・・・」 隊長「・・・・・・・あのう・・・。」 薫「なによ、言いたいことが有るならさっさと言いなさいよ」 左之助「隊長・・・・?」 隊長「そんな怒んなくてもいいじゃないですか・・・「」 ナレーション「薫ちゃん、怒ると顔のしわがますます・・・(爆)」 薫「あァ?(ギロッ)<ナレーター」 剣心「薫殿がそんなになったら拙者どうすれば・・・・・」 宗次郎「そうですねえ、せっかく美人なのに・・・・」 剣心「・・・・・・・・・げふげふっ!」 他「緑「小娘がダメになったら姉さん一筋だな」 薫「じゃあ私は縁一筋になるわV」 他「縁「俺は姉さん一筋だ!」 恵「あらあら・・・薫ちゃんどうするの?」 薫「どうしよう・・・(マジで悩んでる)」 宗次郎「だったら僕一筋になってくれませんか?」 師匠「あー、ガキはどいてろ。どうだ、俺一筋になってみる気はないか?」 剣心「だめでござるぅぅぅぅ!!!」 蒼紫「酒飲みでおやじでロン毛のプライドの高い自己中はいやだったハズだ。」 志々雄「だったら俺一筋はどうだ?男は外見だけじゃぁない筈だぜ?」 蒼紫「だが、包帯グルグルでワガママで風呂好きで由美とゆう女がいて15分しか動けな 斎藤「しかもパイナップル頭だしな」 志々雄「気にしてる事をいうなッ!!!>斎藤」 剣心「とにかく性格がよかろうが外見がよかろうが薫殿は拙者の妻でござるぅぅぅ 左之助「それって自慢か?」 |