るろ剣なりきり爆妄作品集
ろしあん団子 12


ささ、これを参考にして、あなたもめくるめく爆妄世界に突入しましょう!
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176 偽官軍


「い,いつの魔にこんな話になってたんだ???」
左之助「てめえは誰だ??」
「克「自分の親友を忘れちまったのか、左之?」(ToT)」
左之助「おう!!克じゃねぇか。なんでてめェここにいるんだ??」
「克「なんでって言われても・・・・・」
上下ェ門「なんでェ、おまえも馬鹿息子と同じ偽官軍の隊士かなんかか?」
隊長「偽・・って〜・・・・・ウルルル」
左之助「ひでぇじゃねーかよ!!」
ナレーション「・・・・・」
左之助「隊長!!こんなヤツの言う事なんて気にしないでください!!それに赤報隊は偽官軍なんかじゃありません!!!」
隊長「左之助〜〜〜・・・。」
左之助「赤報隊は俺の大切な思い出のひとつですから!!隊長!!」
剣心「(なんだかんだいって結局、隊長殿は左之を取り戻したでござる・・・・。)」
蒼紫「………。(少し不機嫌)」

 

177 斎藤、剣心、蒼紫、師匠


弥彦「ここは変態のあつまりかよ?もうちっと考えて発言しねえと、嫌いなやつ困るよ??」
左之助「るせい!俺と隊長はあくまで師弟愛だ!!!」
弥彦「だから周りがさあ・・・。ほら、見てみろよ。周囲を」
ナレーション「左之は周りを見まわした。斎藤、剣心、蒼紫、師匠・・・・なんだかとても危険だった・・。」
左之助「・・・・・。」
剣心「//////」
蒼紫「///////」
師匠「///////」
斎藤「フッ・・・。」
「そこまで危険な発言してない気がするんだけどな・・・。私・・・。」
「私も・・・。」
「変なこと言ってないよね?蒼紫様??」
蒼紫「・・・・・」
「あっ蒼紫様っ・・・否定してくれない!!(ガビーン)」

 

178 誉めようがないときに使える言葉


上下ェ門「なんでい!!たったのそんくらいでギャーギャーいってんのかい。どーでもいいだろ、そんなの。」
「あんたは五月蝿いのよ!!(ばしっ!!)」
上下ェ門「うお!!何すんでい!!かわいい顔してすげーことすんじゃねぇか!!」
左之助「おまえカワイイなんて言われたの初めてだろ??」
「らぶりぃなら何回もあるわよ!(えっへん!)」
弥彦「どーにも誉めようがない時に使える言葉だよな、それって。」
「何よ、あんたまでそんなこと言うの!!うあ〜ん蒼紫様(ToT)」
左之助「おい、こいつ(操)酔ってるんじゃねーのか?」
蒼紫「いや。素だ・・・・。」
宗次郎「すごい!分かっちゃうんですね(^^)」

 

179 イヤミ宗次郎


蒼紫「・・・・・・・」
剣心「datte」
左之助「o,」
斎藤「貴様らは毛唐か??」
左之助「ふんっ」
蒼紫「・・・・・」
宗次郎「はっはっは、蒼紫さん。なにもしゃべらないクセに、出番だけ増やそうってゆうのはズルイんじゃぁないかなぁ。はっはっは。」
志々雄「宗、おまえずいぶんといやみなヤツになったな・・・。」
宗次郎「そんなぁ(^^)」

 

180 蒼紫の想い人


蒼紫「。。。。。。。。。love」
志々雄「誰に言ってるんだ??」
宗次郎「いやだな〜蒼紫さん、てれちゃうじゃないですか!!」
志々雄「てめーら、そういう関係だったのか?!?!(*_*)」
ナレーション「目線のさきはどうやら斎藤だった。」
斎藤「なんだ・・・・。」
ナレーション「と思ったが、さらにその先に万寿片手にくつろいでいる師匠が。」
師匠「・・・・・あ?」
「蒼紫さま、何処見てるのよ〜」
斎藤「五月蝿い いたち娘だな・・・・・(ぼそっ)」
師匠「てめえ(蒼紫)、そういう目で見るんじゃねー!!!」
「蒼紫さま〜」
蒼紫「(あのマントの男・・・なかなかカッコイイな・・・だが左之助もかわいいし・・・)」

 

181 モテモテ左之


左之助「何で俺は男にしか人気ないんだ〜?(ToT)」
剣心「拙者、左之が望むなら女性にもなるが・・・」
左之助「いやだー!!これは夢だ、悪夢なんだ。。。夢から覚めてくれ!!!」
剣心「左之・・酷いではござらんか・・拙者は"しょっく"でござる」
弥彦「いい年こいて何言ってんだよ。」
隊長「左之、おまえの心の傷を癒してあげよう。さぁ、こっちおいで」
左之助「隊長までそんなこと・・・・・・。」
弥彦「..............」

 

182 左之争奪戦りたーんず


蒼紫「・・・・こいつは俺のだ。手を出さないでもらいたい。」
隊長「なっ何!?」
弥彦「え゛っ!?」
左之助「何言ってんっスか 隊長」
斎藤「いや、俺のだ。」
剣心「(ドキドキ)拙者のものでごさる〜!!」
志々雄「・・・・・・」
左之助「何でおめーらそういう目で見てるんだ?!?!」
宗次郎「ふしぎですよね〜。ま、一応さがらさんはこのページの主役と云うことで、皆さん科白を増やしてくださろうとしているのですよ。ところで、書き込みは無言よりも科白が良いと思うのですが」
左之助「だよな〜!ちったぁ喋ろよな!蒼紫!!」
蒼紫「だから俺のだと喋っているだろう」
「そーよそーよ!蒼紫様、悪くないもんっ!」
弥彦「・・・それって蒼紫と左之助の仲を認めるってことか?」
「・・・違うけど!!」
剣心「おろろ、操どの?」

 

183 太平洋はキミを待っている〜


ナレーション「ガンバレ!巻町操!神谷薫がめっきりおとなしい今、なり爆の"健全"を守れるのはキミしかいない。ガンバレ操!ボクらの操!太平洋はキミを待っている〜!!べべン」
左之助「馬鹿か?おまえ・・・・。」
ナレーション「何を行ってるんですか?私はこの話をもっと楽しくしようと思ってるのに・・・」
宗次郎「どんどん悪くなっているような気がするのは私だけですか?(^^)」
剣心「・・・・・・」
宗次郎「えっ僕だけ?嘘!?」
剣心「大丈夫でござるよ」

 

184 壊れた宗次郎


宗次郎「あははははははははははははあはははっははああは(←壊れた)」
「イヤ・・・・なんか宗クン気持ち悪い・・・・。緋村、またチョチョイってやっちゃってあげなよ。」
志々雄「チョイチョイ?宗相手に結構苦戦しやがってたじゃねーかよ。なぁ抜刀斎。」
宗次郎「あははははははははあははははははは!!!」
剣心「本当に大丈夫でござるか、宗次郎殿?」
隊長「悲しい顔をしているよりもいいとは思いますが・・・ちょっと度がすぎてますね(^^;」
宗次郎「はは、そうですね。僕も自分でそう思います。ありがとう、さがらさん。心配してくれて。もう、大丈夫ですよ」
左之助「(じーーーーっと宗次郎を見つめる)」
「?なに見つめてるの。その子の顔に穴でも開けたいのかしら?」
左之助「俺、こいつを見てねーよ。そいつの後ろにいる黒い影を見てるんでぃ。何なんだ?」
ナレーション「・・・・誰ですか・・?」

 

185 黒い影の正体


「?「吾輩だ、雷十太だ。」」
ナレーション「辺りはしーんとなった……」
左之助「何でおめえが来るんだよ!?!?!?」
斎藤「hultu」
宗次郎「ってゆーか、どなた様でしょー?僕、存じ上げないですよ〜」
弥彦「(俺もあまりおもいだしたくねぇな・・・)」
剣心「正体不明のゲストが多いでござるな。弥彦の知り合いでござるか?」
弥彦「いやっ、そういう奴いたな、4年半前…」
「雷十太「お、おいっ、半年前の話しだぞ・・・・」
左之助「誰だっけなあ・・・(茶をすする)剣心おぼえってっか?」
剣心「考えてるけど、どうも思い出せないでござる…」
斎藤「は、貴様らは記憶力のかけらも無いからな。」

 

186 女形蒼紫


ナレーション「このログっていつかろしあん団子にのるんだよね・・」
蒼紫「それがどうかしたの?」
左之助「うっ。蒼紫おめえ気持ちわりいよ。」
蒼紫「てへっ(*^^*)」
「い、いつもの蒼紫さまじゃない〜!!!(ToT)」
斎藤「四之森は歌舞伎の女形だぞ。貴様そんなことも知らんのか。」
「てめぇー、蒼紫さまの悪口を言うのか?このやろー、怒りの華鳥蹴り!!!!!!!!!!!!」
蒼紫「あはん」
「あああああ!!蒼紫様ぁぁぁ!!(T0T)」
蒼紫「操のために踊ってあげるわん!」
「キャアアアア!!これは悪夢よぉぉぉ!!!」
弥彦「・・・とりあえず落ち着けよ・・・(っていっても無理か(^^;)」
左之助「現実から目を背けるな!目ぇかっぴろげてとくと見ろい!あれが蒼紫だーーッ!!」
ナレーション「操はこの"しょっく"のあまりに記録をなくした…」
蒼紫「操?どうしたの?まだ踊りは終わってないわよん!今度は脱ぐわよん!!」
「翁「ふむ・・・わしの十八番"敵を欺くには味方から。味方を欺くには自分から"を盗むとわな。。。天才隠密ここにアリ・・じゃな。」」
弥彦「そうすると、あれも術のうちなのかよ、じいさん」
「翁「いやっ、それは蒼紫の変態振りかもしれン…」
志々雄「げっ、どうやったら治るんだよ。気持ちわりーぜ」
左之助「と・・・とりあえずたたきゃ治るんじゃねぇか?(ぼかぼか)」
弥彦「俺もっ。(ぼかぼか)」
斎藤「ふん・・・・こうするんだよ、阿呆。(ぐさ!)」

 

187 吸血鬼剣心


蒼紫「くうっ・・・(顔を歪める)」
剣心「おお、可哀想でござる。可哀想でござる。拙者が血を舐め取ってあげるでござるよ。ちろちろちろ・・・」
「・・・剣心・・まるで吸血鬼みたいよ・・怖いわ」
剣心「若い男の血が欲しい・・・」
左之助「ドキドキドキっ。」
弥彦「だっから・・・。そういうのやめろって・・・。」
師匠「そんなに血が欲しいなら、これから血祭りにしてやる!!ひゃひゃひゃ!!!!!!」
剣心「きらん☆」
志々雄「あ〜、久しぶりに抜刀斎の肉が食いてぇな。おっちゃん(師匠)、塩こしょうで頼むな。」
師匠「おっちゃんはよせ、おっちゃんは。(そう言いながら塩・コショウを用意する)」

 

188 なりきり初!ノーマルラヴラヴもーど


「ちょっと!剣心は、お肉から血の一滴まで、み〜んなあたしのモノよ。あんた達みたいな変態に渡すものですか。ムギュッ」
剣心「薫殿がそんなこと言うなんてうれしいでござるな〜。拙者、し・あ・わ・せ!!(*^^*)」
「もぉ〜剣心ったら♪(=^^=)」
左之助「うおおおお!! その調子だぜ! 嬢ちゃん!!」
剣心「左之〜やめるでござるよ〜。」
「/////////」
左之助「もっと言ってやれ!嬢ちゃん!!」
剣心「はぁ・・・・(やれやれ・・・コムスメの相手はもー飽き飽きでござる・・・・)」
「緋村ってば可哀想・・・(涙)薫さんのわがままにつき合ってぇ」
「何がわがままですってぇ〜(怒)」
剣心「(そーゆーとこが、でござろう・・・)まあまあ、みんな仲良く。」

 

189 蒼紫の爆弾発言


蒼紫「*」
「何よ!キイッ!>蒼紫」
蒼紫「ん・・・ああ、うたた寝をしていた。思えば随分長い間ここにいるような気がする・・・。」
「やだーっ!蒼紫様ったら、操と二人ッきりになりたいだなんてぇ〜(都合のいい解釈)」
蒼紫「そんなこと言った覚えはないが、操がそうしたいのなら…(///)」
弥彦「うおおおおおお!! 今日の蒼紫はよくしゃべるしすごいどうどうとした発言してるぜ!!」
左之助「わるいモンでも食ったんじゃねぇか?」

 

190 蒼ちゃん


「これは後天性おしゃべり病、別名・明石屋さんま病ね・・・」
「ee!?」
蒼紫「・・・茶化すのはよせ、恵。」
「なっ・・・め・・・恵ぃぃぃ・・・・?」
剣心「そんな仲だったんでごさるか(^^)」
左之助「へ、しらねえのはおめえだけだぜ剣心」
宗次郎「かといって、恵さんとか ちゃんも四之森さんの雰囲気ではないと思うのですけれど。そんな仲だったのですね、お二人」
「操ちゃんには悪いけど、私と蒼ちゃん、結婚するのよ(*^^*)」
「いやああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!蒼紫様、本当じゃないでしょう!!!!嘘だといって!!!!!(@_@)」
蒼紫「嘘ではない、おまえのお姉さんになる人だよ…」
斎藤「(面白いじゃぁないか。もっとやれもっとやれ。)」
「よろしくね。操ちゃん♪」
「うそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・――――(操 倒れる)」
「みっ操ちゃん!?」
剣心「操殿〜〜〜〜〜〜〜」
「・・・・・・・@@」

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