1
宗次郎「随分なれなれしいですね(^^;さぁどうでしょう?でも相楽さん、さっきから攻撃、はずれてますよ?(苦笑)」
左之助「このぉぉぉぉおおお!!」
上下ェ門「ぐはっ!?」
蒼紫「ふべっ!?」
剣心「ごべげっ!?」
師匠「んばぁっ!?」
弥彦「はんぐぁっ!?」
隊長「だめだな左之助、関係のない方々に攻撃なんかしちゃって(^^)」
恵「あんた何してんのよ!!」
剣心「うおぉぉぉぉぉ(▼▽▼)」
左之助「すっ、すまねぇ恵」
斎藤「戦いの最中によそ見をするな。阿呆が。」
隊長「うむ、叱ってやってくれ!どうも左之助はおバカでねぇ・・・」
左之助「た、たいちょおお!!???ひ、ひどいっっ!!」
ナレーション「左之助は、ショックのあまり泣き出してしまった。果たして誰が慰めるのか??」
2
師匠「左之助君、師匠と一緒に遊園地行こうか???だから泣き止んでくれ…(こいつの泣き声五月蝿い!!!)」
左之助「うおおおおおおおおおおおおおおん!!!!(大泣き)」
宗次郎「よしよし(^^)(なでなで)」
左之助「うわわわわわわわわあん」
隊長「左之助・・・・・悪かった・・・。(なでなで)」
剣心「左之、男の子でござろう?泣きやむでござる(なでなで・・・か、かわいい・・・!はあと)」
左之助「うええええええええん!」
斎藤「五・月・蝿・い、この阿呆が!!!!お前は本当に大人気ないなぁー!!!!!!!!!!(あっ、でも抱きしめたい、すまん左之ちゃん)」
師匠「いや、俺が抱きしめる!!」
斎藤「人の心を読むな。」
蒼紫「よしよし。左之助くん。」
ナレーション「すでに蒼紫くんが左之助くんを抱きしめていた。」
志々雄「いやん。」
ナレーション「と、思ったらそれは志々雄」
操「あ・・蒼紫さま・・・?いやぁあーーーーーーーー!!!」
3
剣心「きらーん!!(この隙に!!!)ぎゅっっ!!!」
左之助「ひっく・・・・・。剣心・・・?」
剣心「さあ、拙者の胸で泣くでござるよ、左之(はあと)」
左之助「平たい・・・・・」
宗次郎「平たくなかったら怖いじゃないですか〜♪」
薫「いやんっ(*><*)」
弥彦「(止めなくていいのか?)>薫」
左之助「俺は、恵じゃなきゃあいやだぜ。」
師匠「ふふふ。そうかな??お前の本心は・・・・・」
左之助「な・何なんだよ、剣心の師匠よう!!!最近、お前の化けの皮を脱いだって感じだぜェ!!!」
師匠「何気に文法がおかしいぞ?(にやにや)」
恵「馬鹿ばっか。」
師匠「俺をバカにするとあとが怖いぞ(なんたってエスパーだもんね!ぼくちん)」
左之助「さ、そろそろ寝よう!(現実逃避)」
上下ェ門「おいっ、馬鹿息子!!!!!」
隊長「うーん私も、眠い。」
左之助「じやあいっしょに寝ましよう。隊長」
剣心「左之〜。拙者も眠いでござる〜(甘え声)」
薫「けんしぃん。私も眠うぃ。」
左之助「それじゃあお前らが一緒に寝ればいいじゃねえか(にやにや)」
薫「えぇっ!(でも、それもいいかも)」
剣心「い、いや!拙者は左之と・・・!!(汗)」
左之助「おれは一人で寝るぜ。あばよ。」
恵「くぅ。(左之助に寄り掛かる)」
隊長「左之助〜!!私と寝ると約束したのにぃぃぃ!!(涙)」
左之助「(結局みんなで寝るのかよ…もう超が付くぐらい狭いぜ…所でなんで男供はみんな俺のところに来るんだ??でも恵が居てくれると安息地にいるって感じだぜ…恵がいないと駄目だな、俺は)」
4
薫「さぁ、左之助、今のうちにこっそり恵さんと逃げるのよ!そうすれば、剣心は私のもの。」
剣心「いやん、薫殿♪二人っきりだなんて(はぁと)拙者少し恥ずかしいでござるぅ!!」
隊長「おい、お前ら!!!喋るのは控えめにしておけよ!!!俺がぶちきれる前に」
左之助「たっ隊長!?隊長ってそういうキャラでしたっけ?」
隊長「ぐうぅぐうぅ…zzzZZzzZZzZZ」
左之助「何だ、寝ぼけてたのかぁ、良かったぁ!!」
宗次郎「ずいぶんはっきりした寝言ですね。」
隊長「てめぇー、一言多いぞ・・・むにゃむにゃ」
ナレーション「その間、剣心と薫の行方は…???」
剣心「…薫」
薫「剣心…(はぁと)」
剣心「左之〜・・・」
薫「剣心!!」
隊長「あーうるせーうるせーうるさくってたまんねェ・・・・ZZZ」
5
左之助「(ふと見るとうわっっ!!蒼紫!!てめえ何時の間に隣にっっ!!!」
ナレーション「蒼紫が添い寝していた。」
蒼紫「むにゃむにゃ。もう飲めない…。」
左之助「呑気に寝てやがるぜ。落書きしちまうか。カキカキ。」
操「やーんっ蒼紫様、かっわい〜(はぁと)」
蒼紫「もっと、酒だ〜!!!!!・…むにゃむにゃ」
師匠「俺の分も残せよ。>蒼紫」
薫「あたしも飲む飲む〜!・・・ぐびぃー」
剣心「薫殿・・・酒を飲むより拙者の隣へ・・・さあ、さあ!」
左之助「恵〜!!こっちへ来い〜!!」
弥彦「ぐびぐびぐび〜」
恵「きゃっ・・・・」
左之助「ばたっ(恵をおしたおす。)」
恵「…ドキドキ。」
左之助「恵・・・・・・・、きれいだぜ・・・・。{そういって左之は・・・・}」
剣心「こ、こ、これ以上は未成年者の教育に悪いから映像はカットさせてもらうでござるよ!{#>_<#}」
操「ほおーっ。イイなぁ、あたしも蒼紫様と…。きゃっ!」
剣心「操殿にもまだ早いでござる!!」
隊長「ってゆーかお前らよく考えたら皆の目の前でWOOWOO!か?へっ!!・・・むにゃむにゃ」
左之助「隊長は黙っててください!!!!!!(*>▽」
蒼紫「操、よーく覚えておくのだぞ…メモっとけ…」
剣心「純真無垢な操殿に変なこと仕込むものでは無いぞ、蒼紫・・・」
操「私だって女子高生よ!!!純粋じゃない時もあるわよ…」
蒼紫「まさか援助交際でもしてるのか???まさかな…操は俺のものだぞ!!!汚い親父のものではない!!!操、愛してるぞ…」
操「あっ、蒼紫様ぁ!!(じーん)」
6
薫「だーれだ。(剣心に目隠しをする)」
剣心「ひゃっ・・!か・・薫殿でござるか・・・?(ドキドキ)」
薫「そうじゃなかったら、他に誰がいるのよ!!!嘘よ、う・そ!!私よ、薫よ!!あなたの愛人、か・お・る!!!」
左之助「すだれ・・・」
斎藤「だーれだ!(左之助に目隠しをする)」
左之助「・・・・・・・・・・相楽隊長!」
斎藤「俺だよ、このアホが!!!{バキッ}」
左之助「だっだれだ隊長のふりしてやがったのは!」
斎藤「してない」
蒼紫「たしかに・・・幻聴でも聞こえたのか?」
恵「あら〜それは大変ね。ぜひ、解剖しなくちゃ。」
左之助「うわ〜!!!!!!!やめろ!!!(逃走」
恵「あら、行っちゃったわ。」
剣心「まったく困ったちゃんでござるな@」
左之助「@じゃねぇざろ。」
剣心「ざろ?」
左之助「だろ!だ!間違えたんだよ!」
斎藤「そんなことも間違えるとは・・・。やっぱりおまえは阿呆だ。」
左之助「だと!斎藤!」
7
宗次郎「まぁまぁ押さえて押さえて。どうです?お茶でも。」
蒼紫「茶の湯か…。(ちょっと遠い目)」
ナレーション「彼らが話している場には、お茶葉が無かった・・・。」
蒼紫「おらが作ろう…えーと、草と木の実とそこらへんに落ちてる葉っぱをいれてと…これをすりつぶしてと…はい、これでのめるっぺ…」
左之助「てめー一人で飲み干しやがれ!こんちきしょー!!(何故か泣き叫びながら逃走)」
斎藤「阿呆が。(と、いいつつ追いかける)」
蒼紫「おらもいくっぺ〜!!(ダッシュ!!)」
剣心「左之〜!!拙者を置いていくなでござる〜!!(超神速)」
恵「わたしもいくわー。」
薫「わっ私も!!」
弥彦「ちっ。」
操「何大人ぶってんのよ、弥彦!」
薫「ぜぇ・・・はぁ・・・・け、剣心早すぎ!!(神速・・・・)」
宗次郎「薫さん、僕が自慢の足で連れっててあげるよ!!」
薫「あっありがとう」
宗次郎「なんか嬉しそうじゃないね…やっぱりやめた方が…」
薫「えっ?そんなことないわよ?」
宗次郎「うーん・・・ま、いいや。じゃ、いきまーす!!!」
剣心「達者で〜!(もう帰ってくるなー!)」
8
蒼紫「えっえっ?けっ剣心!?」
剣心「気安く名前で呼ぶな」
蒼紫「きゃあ〜!!!剣心、抜刀斎になっちゃたのねェ!!!もう男前よ!!!きゃきゃ!!」
操「あ、蒼紫様・・・」
薫「ちょっと蒼紫!私の台詞取らないでよ!」
蒼紫「ふん、たまにはいいだろうが。(だがつまらんな。)」
薫「よくない!」
剣心「うるさいぞ、貴様ら。永遠に黙らせてやろうか。」
ナレーション「オオーっと!これは天翔龍閃のかまえだ!」
斎藤「おもしろい。相手にとって不足なし!(ここで奴を朴群れ場」
操「朴群れ場ってなに?」
斎藤「う、うるさい!少し間違えただけだ!」
ナレーション「め、珍しい!斎藤が赤面してる!」
左之助「なんだ、斎藤にも可愛げってもんがあるんじゃねえか。」
斎藤「・・・(お前の方が万倍かわいいがな。)」
師匠「確かにこいつはかわいい(左之を見ながら)」
左之助「げっっ!!」
斎藤「2度も人の心を読むな。」
9
剣心「(抜刀斎)詰めが甘い!!!」
恵「剣心!お願い私の愛の力で、剣心に戻ってぇ〜!!」
薫「そ、それは私のセリフなのに〜!!」
恵「一度言ってみたかったのよね。(ぴょこん)」
薫「そっそうなんだ?」
弥彦「恵も変わったよなぁ。薫のセリフが言ってみたかったなんて。」
左之助「剣心・・・(せつなげな瞳)」
剣心「はっっ!!!!!ど、どうしたでござるか〜!!???左之!!」
薫「どうしてそこで正気にかえるのよ!!!(ムカムカ)」
剣心「愛の力でござる!!」
左之助「おうよ!ハナから嬢ちゃんは眼中にねぇっつーこった。弥彦でもきーぷしとけ。」
弥彦「俺には燕がいる!(きっぱり)」
操「あら、その年であんたもやるわね。」
10
斎藤「貴様よくもぬけぬけとそんなことを・・・。もう殺す。抜刀斎!!!」
剣心「望むところだ!!(ドーン!)」
左之助「望むんかい!!?」
恵「怪我しても私、治しますからー。」
蒼紫「おらの方がさのすけを愛してるっぺ〜!!!」
ナレーション「というわけで蒼紫参戦。」
上下ェ門「何やってるんだこの馬鹿息子がぁー!!!!!!(ぼかっ)」
左之助「ぐはあっ!!!」
隊長「あぶない!左之好け!!」
剣心「好け??(ぴク・・)」
隊長「ま・・・間違えただけだ!」
宗次郎「ところで、どうして皆さんは戦っているんです?」
弥彦「素朴な疑問だな」
剣心「(拙者はただ薫殿とエッチしたいだけなのに…)」
弥彦「・・・・・(゜゜;;;」
左之助「どうした?弥彦。」
恵「あら、顔が青いわよ、弥彦君。私が診てあげるわ、さ、いらっしゃい。」
弥彦「i」
薫「もう!剣心!教育に悪いじゃない!(うれしいけど・・・(赤面))」
上下ェ門「なにがあったんだ?見てくるか、そーれ!!(ジャンプ)」
左之助「俺もいくぜ!!親父!!」
宗次郎「ふふふ。相楽さん、まだまだお父さんに甘えたい年頃なんですね。(にこにこ)」
11
上下ェ門「よっと、ただいま。なんか緋村さん、言ってること矛盾してねえか!?」
剣心「な、どっからやってきたでござる!」
薫「そうよ、このさいはっきりしてもらうわよ、剣心!」
左之助「俺は別にどうでもいいけどな〜(ほ、ほんとは気になるけど)」
弥彦「そんなこと言って、ほんとは左之助も気になるんだろ。」
蒼紫「気になるな。」
剣心「どんとうぉ〜り〜、びーはっぴぃ。」
恵「剣さん壊れちゃったわ。入院決定ね☆」
薫「私つきっきりで美味しい御飯作って看病してあげる。」
剣心「(それなら死んだ方が数倍マシでござる・・・)」
左之助「そんな過酷な状況に陥ったら、俺が剣心を殺してやる。その方が剣心が幸せだぜ。」
師匠「なにもあんな馬鹿弟子の為にお前の奇麗な手を汚すことはない。」
左之助「何なんでぇー、また新たなナンパか??」
蒼紫「左之助は俺のものだ。誰にも渡さん!」
薫「けけ。」
剣心「かっ薫殿!?薫殿が壊れた!拙者が相手をしてやらなかったから・・・!!」
ナレーション「オロオロとあたりを見まわす剣心」
薫「うけけけけけけけけけけけけー」
剣心「あああぁあ・・・・・、元に戻ってくれでござる薫殿〜・・・。何でも言う事聞くから〜・・・・。」
12
薫「にやり。きいたわよ。確かにきいたわよ。」
剣心「うっ!嫌な予感が・・・・・・」
薫「くぅえ〜んしぃ〜ん。ぐふふふふふふふ。」
操「(かっ薫さん。なんかこわい・・・。)」
剣心「ついにキレたなこいちゅ…ぐふって・・・」
操「緋村、薫さんは私が説得するから、はやく逃げなよ!さあ!トリ頭も待ってるよ。」
剣心「すまぬ操殿!これでやっと拙者も自由に!!(感涙)」
恵「御免なさいね、剣さん。左之助はもう売約済みなの。蒼紫で我慢して頂戴。」
剣心「いらんでござるっ!!!(りゅーついせんっ!!/>△<メ)」
左之助「だれが売約済みだ、だれが!ふざけたことぬかすな、女狐!」
隊長「そうだ左之助、お前は売約済み以前に、私の先行予約済なんだ!(ぎゅむっ)」
斎藤「この阿呆は俺が先に目をつけたんだ。(隊長から横取り!)」
左之助「だれがあほうだ〜!!さいとおのばかちん〜!!!」
恵「すぅわのぉぅすけ〜(左之)!!!!!!!!!だいちゅきよぉ〜!!!!ちゅうしてぇ〜!!!」
ナレーション「ひいぃ〜」
弥彦「どうなってるんだ」
ナレーション「続きは次週・「カントリー娘。って誰さ?」の巻!」
操「んー、ほーるどおんみー。」
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薫「お昼ご飯今作るっぺさぁ〜!!!剣心のでぃ好きな焼き魚っぺさぁ〜!!!」
左之助「ほほぅ、こりゃー、また一段と真っ黒だな。」
剣心「・・・・・・・・・・・・(迷)」
弥彦「っていうか、墨くずだな。」
左之助「しょうがねえなあ。俺が今日は料理つくってやるよ。」
剣心「本当でござるか!(左之の手料理!!!)」
恵「ほんとに作れるのかしら。心配だわ。」
薫「作れるなら、何も家にこなくてもイイじゃない。」
左之助「うあちーっ!やけどしちまったぜ!」
恵「ほら、見なさい。もう、まったく世話が焼けるんだから。」
上下ェ門「いい嫁が来たぜ。」
恵「あらやだ、お義父様ったら、”いい嫁”なんてお恥ずかしいわ!!!これからもよろしくお願いしますぅ!!!」
上下ェ門「いやいや・・こんな野郎には一生嫁なんてこねぇと思ってたからな!」
薫「・・・(恵さんがおしとやかになってる!?)」
左之助「おい!ちょっと待てよ!なんで女狐が俺の嫁なんだよ!?」
上下ェ門「もんくがあんのか?」
蒼紫「ある!」
宗次郎「なんでぃ!」
上下ェ門「そっちこそなんでい?」
14
恵「喧嘩はやめなさい!それに私は本当に左之助の嫁よ!(予定だけど)」
左之助「勝手に決めんじゃねえっつーの!!!」
恵「あらあら、はずかしいのかなー?」
上下ェ門「まあ、いいわ。もう決定したから。さあ!お義父さま。今日」
他「右喜:お姉ちゃん・・・。」
恵「まあ!右喜ちゃん!嬉しいわ!!」
左之助「おいコラ右喜!!何言ってんだ!」
上下ェ門「よし!今日からあんたは東谷恵だ!!!」
左之助「ちがーーーう!!俺は相楽!!」
上下ェ門「じゃあ、相楽恵だな!決定!!」
恵「相楽恵・・・(お父さん、お母さん、私は相楽になりました・・・)」
薫「恵さん、おめでとう。」
隊長「左之助・・・。お前もとうとう父親か・・・。」
剣心「想いが実ってよかったでござるな、左之・・・。これで拙者も心置きなく薫殿と・・・」
薫「心置きって・・・ま、いーか。」
剣心「そう、薫殿と心置きなくサヨナラできるでござるよ。(にこにこ)」
薫「がーーーーーーーーーん!!!」
15
左之助「剣心・・・俺のことが心配で流浪にでれなかったんだな・・・すまねぇな。」
剣心「そうでござる。でも左之が」
恵「やっぱり心配?大丈夫よ、私は左之助といい家庭を築いていくわ、剣さん。」
左之助「でもなあ剣心、俺はお前がいなくなるのはさびしいぜ。」
上下ェ門「左之助!?お前まさか、恵さんよりこの男がいいと?」
左之助「え、いや、その…。」
恵「そうなの?」
左之助「お、俺は・・・」
剣心「言うな左之助、その先は・・・」
斎藤「ふん。阿呆が。」
左之助「っだー!てめぇはいっつもいつも!どうして俺が阿呆なんだ!」
恵「左之助・・・。私と剣さんとどっちなの??」
上下ェ門「・・・。(」
左之助「意味不明・・・。」
上下ェ門「(男のほうを選んだらどーしよう・・・)」
斎藤「阿呆が。男同士の結婚はできんだろうが。」
宗次郎「じゃあ、必然的に恵さんですね。」
恵「左之助・・・(ときめいてる)」
他「天の声:悩むな!!答えは一つだ!!」
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