ある晴れた日に・・・・・・
ある晴れた日に、いつものように行き付けの店にいく。
いつものように人々が集まり、くだらなくも充実した時間を過ごす。
一日の疲れをほんのすこしだけ癒す為に・・・・・・・。
その日は自分にとって特別な日だった。
誕生日、ただ一つ歳をとる、それだけの日である、でも自分が生まれた日という事を言えば、それはじゅうぶんに特別な日である。
色々な話をした、巷で話題になっているもの、自分の周りであった事、たまに静かになる事もあるたが、その集まりは夜のふけるまで続く。
そんな中で自分の家の話になった、皆それぞれ自分の家に着いて語る。
その中で自分は、まだ自分の家を持っていない事を言う。
皆の話の中で空しさを感じた自分は、歳を重ねた記念として自分の家を創ることを決めた。
ある春の出来事だった。
のゎ〜〜〜〜〜んちゃって!!
一応、このページを創る決心をしたのは、チャットの中で↑のような事が会ったから、だけど、こんなくそ真面目な雰囲気ではなかった。でもね、たまにはこんな真面目な文章を書いてみたかったんですわ、周りから見ると結構おちゃらけた人間なんで、こんな時こそとばかりに真面目な人間を気取ってみました。
でも、これからも日記の時はこんな形で書いてみようと思います。
目標としては、一週間に一個くらいのペースで更新していきたいんですが、そうそうネタがあるか心配です。
こんな事言いながら一回も更新されないかもしれません。でもそれは、私の性格、「だってわたし気分屋なんだもんゥ。」
さて、唐突ですが・・・・・・ネタが尽きてしまったので、今回はこれだけっ!。又の機会に会いましょう アデュー。