| ▼Dream diary |
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●2000年5月20日(日) 神社とか |
影響ー不明 家族で裏山にある神社にお参りに行く夢。 皆で長い石階段をのぼっていくとそこに神社がある。 かつて落ち武者が違う地へ逃げ延びるために利用された神社で、 追手がわからないように様々な仕掛けや隠し通路が作られてある・・(笑)。 お参りついでにそこを散策する。 神社の内部にいたってはもうからくり屋敷状態・・・・。意味も無く皆で歩き回る(爆)。 そしてだいたいの場所を散策し終わり、最後の隠し通路へと向かう。 そこへ行くにはまるで飾り紐のような細い紐を使って壁を登らなければならない。 私は皆が登ったあと、最後に登る。そしたら紐が切れた(爆)。 でも手はちゃんと上をつかんでいたので、腕力だけでやっとこさ登りきる・・・・。 手が〜〜〜左手が〜〜〜疲れた〜〜〜! ・・・目が覚める。 起きたら左手が体の下敷きに(苦)。しばらくしびれて動けませんでした〜。 神社・・・・実際にあるけど、落ち武者の話やからくり屋敷はフィクション(苦笑)。 |
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●2000年5月14日(日) 同級会ねぇ〜・・ |
影響ー桜坂かな〜、やっぱ(爆) 中学校の同級会をやる夢。 集合場所は学校の敷地内のどこか(笑)。クラスメートがたくさん集まってた。 皆楽しそうに話しているが、私は何年かぶりにあったせいで、うまく話せず、仲の良かった 知人らと一緒にいるにもかかわらず孤立状態(死)。・・・・・夢の中でまで人見知りぶりを発揮 してる自分がイヤ(苦)。 同級会は二次会へとうつる。場所はH山君(←ここが桜坂)の家が経営する居酒屋。 どうやらH山君もクラスメートらしい・・・・・(爆)。居酒屋に到着すると、何か祝い事でも あったらしく、近所のおじさん方が集まってて宴会状態。H山君もすでに酔ってた(笑)。 しかも少し酒乱(爆)。 ・・・・一人孤立する私をのぞいて、他の皆さんは楽しそうである。 ・・・目が覚める。 起きてしばらく本気でクラスメートだったか・・・?などと悩んでたり(大馬鹿)。 ファンの人、すいません〜〜(死)。 あと念の為、私は普段ここまで孤立してませんので(苦)。 すべて夢での戯言です〜〜。 |
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●2000年3月9日(木) 風邪とか |
影響ー喉かわいたりしてたし(謎) 途中から(爆)。 どこかのアパートとかがある、集合住宅地。そこでは風邪がとても流行っていた。 あまりに流行っているので、占い師に相談することに。 占い師の家はアパートにあって、部屋の中の装飾はいかにもという感じだった(苦笑)。 で、風邪のことを占い師に話すと、こうやれば風邪は流行らない(っていうかうつらない)と 教えてくれたのだが、その方法が、「タオルを振りまわす」。 タオルを振りまわすと、風邪の菌がタオルにくっついて、広がらなくなるという(爆)。 私は風邪をひいてはいなかったが、他の人のために振りまわしたのでした(核爆)。 場所が変わって私の実家。 私はとても喉がかわいていたので(実際暖房と電気を(パソもね)つけっぱなしで寝てたため)、 オレンジジュースを飲む。 冷蔵庫のなかにはオレンジの濃縮液があって、それを水で薄めるのだが、 それがとてもおいしい(苦笑)。でも何回飲んでも飲みたりない・・・。 親に内緒で何杯も飲みまくる。 ・・・目が覚める。 起きてからオレンジジュース(100%)飲みました(爆)。 |
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●2000年2月23日(水) [二本立て] 1・日常(そうか?)、 2・何とも言い難し(爆) |
1・日常 影響ー成績発表などいろいろ学校のこと この頃いい夢見ない・・・・。 今日も途中から(爆)。 場所は架空の学校。私はそこに通う生徒である。他の生徒は私が通う専門のクラスの方々(実際のね)(w。 チャットで知り合った方も二人ほど登場(もちろん顔は想像(w)。その二人は設定では同じクラスで私とは一個違い(年下)。自分のクラスに行くためにはその二人がいるクラスを通過しなくちゃならないのだが、何か気まずいことでもあるのか、私はその二人を直視することができず、 逃げるように階段を駆け上がる(爆)。 そして自分のクラスに到着。数人の人と話してから回りを見ると、 M君発見(仮名・・・・爆)。(実際の専門のクラスメイトの)蒼龍さんと一緒に登校してきたらしい。 M君は例えれば山ごもりから出てきた修行僧の如くやつれていた(爆)。 私が「久々だね〜(←この頃会ってない)、成績は大丈夫〜?」と聞いたら、 ものすごい敵意の眼光を一瞬私に投げかけた後、普通に戻って「まあね〜。」と言った。 その後クラスのHR。掃除の分担のことについて話す。 先生「まあ、掃除をやりたくないなら一班と同じ組み合わせにならないことだね〜。」 一班の生徒「ということは先生、俺達は毎日掃除ということですか??」 ・・・目が覚める。 この夢・・・・学校連中が読んだら( ̄ー ̄)って感じだな・・・・・(^^;。 |
2・何とも言い難し 影響ー不明 昼寝(?)した時に見た夢。少し寝ては起きてを繰り返し、そのたびに夢を見ていたので、 まるでショートストーリー集のようだった(爆)。でもさすがに全部覚えてないので、最後に見た夢を。 私は寮の風呂に入ろうとしていた。何故かその時に限ってたくさんの人が一気に入ろうと していたので、脱衣場は混雑していた。 構わず風呂場に行くが、脱衣場に忘れ物をしてきたことに気付く。 取りに戻って、また入ろうとすると、風呂に入ったばかりなのにすぐに出てきた人がいた。 「出ればいいんでしょ」と言って出ていくところを見ると、どうやら皆に追い出されたようだった。 彼女は妙にえらぶっているところがあって、皆に嫌われていたのだ。 しかし私は別に彼女に何の恨みもなく、それなりに付き合いがあったので、 出ていく彼女に向かって「今度○○(←忘れた)しよう」と、言った。 すると一瞬すごく嬉しそうに、でも少し悲しそうに「○○ね。いいわよ」と言って、 風呂場から出ていった。 しばらくして、私の回りに人が寄って来て、何故彼女と仲良くするのかというようなことを 言われたので、「あのこはすごく優しい子なんだ!」と言い返した。 するとまるで女力士のような体格の子が来て(笑)、私の腕をつかみ、喧嘩になった。 力押しで来る技をかわしつつ、何故あの子を無視するんだと言い合った。 でもその子が私に絡んでくるにはわけがあった。 その子には昔親友がいた。その親友はとてもおとなしい子だったのだが、 当時お調子者という感じだったその子とは妙にウマが合い、とても仲が良かった。 しかしその親友は、当時の担任からかなり嫌われており、 仲良くしているうちに、その子まで担任から嫌われるようになってしまった。 成績が異常に低く評価されていたり、頭を殴られたりで、 そのうちその親友は殴られ過ぎで死んでしまったという。 そのことがトラウマとなり、一人で嫌われている彼女と仲良くする私に対して、 自分の二の舞にならないように、無意識のうちに警告していたのだった。 「でも、それじゃあなたのやってることはあの担任と変わらないよ!」と私が言うと、 泣きながらわかってくれたようだった・・・・・・・、というよりははじめからわかっていたようだった。 ただあのことが恐くて、その子は皆に反抗できなかったのである。 ・・・目が覚める。 かなり設定の細かい夢です(笑)。っていうか、なんでこんな夢を見てるんだ、私は・・・。 |
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●2000年2月15日(火) 弟〜 |
影響ー不明 いつもの如く途中から(笑)。 場所は私の実家付近(実際のね)で、理由は忘れたがある少年を始末するために、 特殊部隊が派遣されていて、そこら辺を歩いていた。 私は部隊に協力を頼まれていた。それは私がその少年をよく知っていたからだ。 何故ならその少年は私の弟であったからだ。 私は操作に協力すると言っておいて、弟を護ろうとしているわけである(笑)。 しばらくして、弟がスーパーの駐車場で遊んでいるのを発見。 部隊員達が銃を乱射した。しかし弟は上手く逃げた。 当然弟の行きそうな場所を私が探すことになる。でも発見しても、 私は部隊員達に嘘の場所を教え、弟を逃がそうとする。 部隊を率いている女長官も、そのことを知っていて、隊員達に内緒で、 私に協力してくれている(苦笑)。 隊員達が隠れている弟のすぐそばまで来た。 私がはらはらしていると、弟は隊員の一瞬の隙をつき隊員を押し倒した後逃走。 私も探してくるといって、全速力で弟を追う。 しばらく探していると、動く人影を発見。弟だと直感した私は、 来るなと手で合図しながら弟のいる方向とは別の方向へ向かう。 しかし弟は私の元に走ってきてしまった。幸いなことに隊員には見つかっていない・・・。 私は弟と二人で隊員から逃げることを決心する。 ・・・目が覚める。 弟と夜逃げって感じですね(爆)。この夢に出てきたのは幼き日の弟でした〜。 |
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●2000年2月14日(月) じんせ〜い |
影響ー不明 今回も途中から。 私は知人とある店に行った。その知人は夢の中だけの知人ね(笑)。顔もわからないし。 ・・・その店は女性がよく行くような小物屋で行列ができていた。 今日はなんらかのイベントの日らしい。私と知人もイベントに参加することにした。 イベントは店のなかに用意してある謎解きで(笑)、早くクリアした人には商品があるという。 謎解き中に手に入れた商品ももらえるということだ。 一人ずつのスタートなので、私は知人がスタートした後に、一人で店の中に入った。 いろんな謎解きや、変な部屋とかもあった。 (ちょっと省略) クリアに必要だという香水も手に入れて(謎)、最後の謎解きへ。 最後の謎解きはレジ前にいる二人の店員から出題されたクイズみたいなもので、 その内容は「人生を例えると何?」というもの。 私より先に他の参加者がそこで悩んでいた。私もそのクイズに悩み、 その参加者とどっちが先に突破するかで争った。 色々と答えを言うが、なかなか当たらず、店員がヒントを出してくれた。 「飛行機とか使って行くよね〜〜〜(笑)。」 飛行機・・・・→旅行→旅(苦笑)。 「あ、旅??」と私が言うと正解だった。 ・・・目が覚める。 なんで人生は旅なんだ・・・・。私は無意識的にそう感じてるんかいな(笑)。 |
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●[番外編(何が)]幼稚園か小学校低学年時の夢 |
影響ー登場人物はアニメ「レディジョージ」だね(´Д`;)(・・・っていうか知ってる?)、話は全然関係無いけど この夢は私が覚えてる夢の中では最古のものだろう(大げさ)。 私はジョージ似の少女で名前はルーシェ(爆)。 ある一族というか一団というか・・・、まあそういう人達と共に生活している。 どうしてその人達といるかはわからないが、私には他に身寄りも無いため そこにいたと思われる。 でもって、その一団はジャンク屋といか、ブリキというか〜・・・・そういうのを売りつつ、 世界中を回っているいわゆる移動民族みたいなもの。 しかもその正体はなんかに抵抗するレジスタンス(爆)。 私は一団の中心人物に気に入られてて、他の人達にも好かれていた。気分は姫って感じ?(死) でもある日、敵軍に正体がばれ、一気に攻め込まれてしまう。 皆逃げるがどうしても逃げきれず、仕方なく小人数しか乗れないゴンドラを使うことに。 当然誰が乗るかで問題が起きるが、何故か皆は私に乗って逃げろという。 皆を置いて逃げるのは嫌だと言ったのだが、強引に乗らされることに・・・・・・・。 泣く暇もなく、敵軍はみるみる迫ってくる。 ついに崖に追い詰められ、私たちは飛び降りることを選ぶ。 高速で落下していくのだがその時リーダーが「皆!!心の窓を開くんだっっ!!」と言った(核爆)。 何も無い空間で私達は窓を開こうとする・・・・・・、すると目の前に光を放つ窓が!! 高速で落下していたはずの体はゆっくりと空中に漂い始めた・・・・・・・。 ・・・目が覚める。 この夢・・年齢にしちゃぁ〜、設定が出来過ぎてる(笑)。でも起きた時は感動で泣いておりました。 夢に対して興味を持ち始めた最初の夢なのだ(苦笑)。 |
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●2000年2月3日(木) 2本。 |
影響ーまあ・・・一応トイレ・・?(爆) 今回のも長いので、途中から(笑)。 とりあえず、私はいつきさんと買い物に出かけている。古風な雑貨屋であるが・・・・・・・・まあ、買うものもなく、外に出た。そのあと、神社に向かう。夢の中では何回か行っている神社なのだが・・・。 私はどうしても神社の前に来ると立てなくなってしまう。どこの神社でもそうなのだが、 もう膝自体が伸びないのである。んでもって動けない私をまったく気にせず、 早く来いとせかすイツキさん(^^;(これは夢だから 汗)。 こんなことになるのは当然おかしい、しかも必ず神社の前。・・・・・何か悪いものにでも憑かれてるのでは??・・・・と私は考える。 その様子を神社の神主&巫女さんが見ていたらしく、近くに寄ってきた。 案の定私は憑かれてた(爆)。近くにある木を見てみろと言われて見ると、たくさんの白骨が〜(爆)。私にとり憑いていたのは紀貫之(何故?)。祓ってもらったらほんとに楽になり立てるように(笑)。 ここで夢変わります。 ある日突然日本になんらかの異変が生じる。なんの異変かはまったくわからないが、 とりあえず、地下に避難しようとする。でも地下は満員で、順番待ち。 しかもIDカードチェックで許可されたものしか通れず、私は許可されなかった(涙)。 そのまま、あてもなく放浪するが、トイレに行きたくなってトイレを探すことに(核爆)。 しかし、こういう時に限ってトイレ前は順番待ち。しょうがないので今住んでいる寮に帰ることに。 寮の1階は避難できなかった住民でいっぱい、トイレも順番待ち(ほんと行きたいのに)。 私はエレベーターに乗って自分の部屋がある階に向かう。 さすがにそこは人も少なく、真っ先にトイレに向かう(核爆)。 トイレには掃除のおばさんがいて、私に話しかけてくる・・・・・・・・・・・・・・・・・。 い・い・か・ら!!トイレに入らせろ!! ・・・目が覚める。 無事トイレへ(核爆)。 |
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●2000年2月1日(火) 楊枝逆怠(爆) |
影響ーシンデレラは眠らない(だっけ?)の都さま虐待シーン なんていうか・・・・・・・睡眠時間が長いだけあって長い夢だった。全部書くわけにもいかないほど 一貫性も無く、長い夢なので、強烈な場面だけピックアップ!(するな!) 私は保険の外交員になって車に乗り、人の家に行くのだが・・・・。 まあ、いつもの如く人の家に出かけた。その家には母親と娘が一人いて暮らしていたのだが、 いわゆる幼児虐待というやつがあるらしく、家の雰囲気は険悪だった。 とりあえず、部屋に上がる私だが、人目も気にせず母親がキレ始めてしまった(^^;。 最初は止めようと思ったのだがだんだんエスカレートし、終いには包丁まで・・・。 んで娘を(省略)。ちょっとここじゃ書けないっすね・・・・・(爆)。 私は窓の方を向いてそっちを見ることが出来ず、ただ立っていた (まあ、夢だからどこ向いててもわかっちゃうんだけど・・・・)。 ・・・他にもいろいろ見ましたがとりあえずこの辺で。 大丈夫か・・・・私って・・・・。 |
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●2000年1月29日(土) [二本立て] 1・サギ(笑)、 2・バイト〜 |
1・サギ 影響ーチャットでの結婚関連話 弟と二人でオーストラリアの誰かの結婚式に行く夢。行くことが決定したのは出発の前の日。 その日の夜から準備を始める。 オーストラリアに行くのにまるでアラスカにでも行くのかくらいな防寒具を用意。 んで出発。背景はオーストラリアへ。 とりあえず、泊まらせていただく家の人に店に連れていってもらう(この辺日本人の買い物魂が炸裂しててショック)。 弟といろいろ見てまわる。かなりおいしそうな料理とかあって楽しい(苦笑)。 しかし、そのうちやけに周りに人が多いことに気付く。 日本人観光客狙いのサギ連中だと直感(どこの国だよ・・)。 何も気付かない弟をそれとなく誘導してサギ連中から逃げ回った。 ・・・目が覚める。 ちなみにオーストラリアには行ったことないっす(爆)。 |
2・バイト 影響ーバイト バイト遅れてニ度寝しただけあって、この夢(苦笑)。 バイト先の私より後輩の社員がひたすら家まで呼びに来る。 顔洗ってる時とかも横に来て早く来てくれないと〜的なことを言いまくる。 しかも何故か中学のときの部活仲間も登場して○○が来ないと〜と言いまくる(かんべんしてぇ)。 私に構うな〜って感じです(爆)。 んでもってやっと準備完了。とりあえずイツキさんと会う(何故?)。 これからバイトだというのにその時間まで遊ぼうとせかすイツキさん。 ・・・これからバイトなんだしさぁ・・、しかも何も食べてないんだから(この辺現実とごちゃまぜ。日記参照)ちょっと気ぃ使えやってことで○ンタッキーに行ってチキン食べる(笑)。 その後バイトに向かう・・・・・。 ・・・目が覚める。 起きた後私はすでに顔洗ってバイト行く準備が出来た後寝たんだろうか・・・などどかなり混乱してました。・・・・疲れてます(核爆)。 |
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●2000年1月28日(金) 腰・・ |
影響ー不明 わかりやすくいえばおばあちゃん観光ツアーの手助けする夢。 場所はなんとなく古風な建物が立ち並ぶ街。目的はそばを食べること。 参加者は数人のおばあちゃんと、うちの家族、あと従姉妹。 おばあちゃんたちは一人で移動するのも大変な方々が多く、私は手をつないで一緒に歩く。 ただ、背が低い方々が多いため、合わせて歩くのが結構つかれる(爆)。自分も腰を曲げて歩く。 しかも、歩く時に足を地面にこすりつけながら歩くような感じなので、 草履がすぐ脱げる。その脱げた草履を拾う。また脱げる。エンドレス(爆)。 私はこんなに疲れてるというのに、従姉妹達は日傘に着物(街のレンタル)を来て 優雅に観光を楽しんでいる・・・・。ちっとは手伝えよあんたら、って感じでやっとこそば屋に到着。 汗かいてる私に関係なく寒いから暖房つけようとほざく家族・・・・。 しかもそば屋の店員はちっとも出てこないし。私は畳に仰向け。 ・・・目が覚める。 ・・・・・・・・とにかく激しく疲れる夢だった・・・。別におばあちゃんが嫌なわけではないヨ(苦笑)。 |
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●2000年1月25日(火) 学園ふぁんたじー |
影響ーペルソナ2かな〜・・、とりあえず不明 ちょいとSFチックな学校。その中で私は教師でもないが生徒でもない、中途半端な謎の女役。 不思議な力を使える。他にも使える人が何人か、仲間にいる。 学校では自殺が流行っている。校長もそのことに困っていて、常に焦っている。 また一人自殺志願者が現れた。 自殺者が出る理由は、謎の能力者のため。精神に何らかの影響を与える力を持っているらしいが・・・。 私がそいつを倒すことになる。数人の仲間と自殺志願者のいる時計塔の最上階に向かう。 途中敵が邪魔をしてくる。結構難敵ぞろいだ。苦戦する。 やっとこ最上階につき敵を倒す。自殺志願者も元に戻り、一件落着。 もう少し細かく設定されていたが記憶が薄いためわからず。 ・・・目がさめる。 |
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●2000年1月22日(土) ナチ(苦笑) |
影響ー映画「大脱走」、ペルソナ2 戦時中の夢。時代は現代。家の外を兵隊達が歩き回っている。 兵士達はドイツ軍がモデルっぽい(なんとなくね)。 私は学校の3階ぐらいの場所で数人の若者達と隠れている。知り合いというわけでもないが。 窓が開いていたため、手榴弾が投げこまれる(閉めろよ(^^;)。 私はパニクッてその場から逃げようとするが、一人の青年が爆発する前に、 手榴弾を外に投げる。見事空中爆発。 背景は私の実家へ移る。 窓から外を見ると、兵士達が自由に歩き回っている。 (記憶薄) 父親と車でどこかに出かける。父がどこかに行ってくるという感じで車から降りるが、 なかなか帰ってこない。捨てられたのだと直感する。 その直後私を見つけた兵士が寄ってきて車をのっとる。 そのまま、拉致られそうになった私は車から脱出。 父を探すと物陰から現れる。私を捨てようと思ったことに後悔を浮かべる顔。 ・・・目がさめる。 現実の父はそんなことは致しません(爆)。 |
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●2000年1月21日(金) セーラー・・・(爆) |
影響ー懐かしのアニメ最終回スペシャル セーラー○ーンのうさぎになって、駅に現れた敵(不明)から人々を助ける夢。 まず、駅から人々を非難させる。その間にも敵はどんどん攻撃してくるが、私とれいちゃんと(笑)で 倒しつつ、人々を駅から非難させることに成功。 その後とりあえず、一件落着状態。 あとから出てきた2人のセーラー戦士(何故かこの二人だけは中学の知り合い)に私は倒れこむ。 少し休んだ後、敵から逃げるために逃走。空を飛べる。またもれいちゃんと二人で行動。 他の二人とはあとで落ち合う予定らしい。 ・・・目がさめる。 |
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●1999年9月18日 猿 |
影響ー不明 今日は寝たのが7時近辺だったため夢を見たのは珍しいと思った。 今日は猿を殺す(?)夢。 場所は私が住む寮で、みんなで珍しく朝食を食べに行った。 お茶などを飲もうとしたら赤痢が流行っているらしく、個々でわかれて置かれてあった(赤痢の人用とかにわかれてるってこと)。 朝食を食べて戻ってくると、網戸ががたがたいうので気になって見ると壊れていた。 その部分から猿が入ってこようとしていたので必死に外へ出そうとした。 言葉を喋る猿。猿の握力は異常に強く全然離れない。 仕方なく首をしめるがなかなか離れなかった。でも一瞬緩んだすきに外へ投げた。 猿は少しでっぱったところへ落ちてぐったりしていた。 私の住んでいるところは異常に高い場所だった。街は豆粒ほどに見えた。 ・・・目が覚める。 異常に汗をかいていた・・・。 |
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●1999年9月6日 寄生・・・ |
影響ー保険金詐欺事件 今日の夢はかなり長かったが、ほとんどおぼえていない。一つかなり強烈なのがあったからだ。 台の上に馬っぽいミニチュア動物の首っぽいものがあってその下から白い物体が動いている。 それは寄生虫で、親が寄生虫を食べたいがために子供を殺して食べていたのだ。 ぐろかった。そのあと私は寄生虫を子供から引き抜き、理科の実験でよく使う取り皿みたいなガラスの奴(なんだっけ)に入れておいた。 ・・・目が覚める。 |