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 猫とミルクとお嬢(それとぱんつ)
 ”水彩風で爽やかに”しようと思ったら、”水彩風で爽やかに酔っ払い”のような絵になったなぁ……。


 しまった、ウィンカーがナイ……。


 いまいち……これもペインター。 基本的に画力とかセンスの無い人間にペインターはつらいかも。 Photoshopだと誰でもそれなりのものができるから、素人的にはそっちのほうがいいよね。
 うまい人はペインターのほうがいいでしょ、多分。

 今回、初めてペインターで描いてみました、タブレットも使ってみました、両方とも借り物ですが(笑)
 う〜ん、タブレットがこれほどムズカシイとは……ペインタも。
 イングラム・マックテンはサブマシンガンとしてはかなり小さい、スコルピオンよりは大きいですが。
 でも見た目よりかなり重い、特に初期のものはベラボーに重い、これはボルトが鉄のカタマリでその重さで連射速度を調整してるからだが……そこまでしても連射速度は速い、異様に速い! しかもあたりまえだがキックが強い。
 エクステンション・ショルダーストックがあるのだけれど……ショルダーストックとしてつかうより、脇に挟んでヒップシュートする用でしょう、これは。 サイトもあるけど(あたりまえだけど)もちろん使いづらい、あんまり役に立たない、あたらないから。 それでもブッシュマスターよりマシだけれど(ブッシュマスター以上に役に立たないサイトがあるか?)
 もちろん、肩付けしてサイティングして撃つこともできるけど、かなり窮屈な姿勢になる、やってみればわかりますが。 そこでワンポイントテク、ショルダーストックは一度完全に抜いてから、ストックの入る穴にストックの先端を引っ掛けるようにして、銃と肩の間にストックが斜めになるように、つっかえ棒のようにしてつかうとよろし、そこまでして1点射する必要があるかどうかという話もないではないですが……なれれば20m先のスイカにあてることもできるようになります、なんかの役に立つかもしれません、なんか。
 プレス加工主体でオープンボルト、単純な箱型レシーバー、鉄板からちょっと加工しただけのサイトシステム、実用一点張り。 それでも確実に弾が出るシステムである意味信頼性は高いといえなくもないです。 マガジンの作りも豪快というかしっかりしているというか……マガジンの箱型加工の場合、普通合わせ目の溶接はけっこう気を使うものなんだそうだ、特に多弾数マグの場合、スプリングのテンションが結構強い上にマグは落っことしたりは当たり前なので”割れて”こないように意外に気を使って加工されているのだけれど……イングラムの場合、マガジンの背面(箱型の合わせ目)に補助板を当ててガッチリ止めてあるのだ……いい加減なのか豪快なのか、まあ確実ではあるけど。
 デザイン的にはカケラも気を使ってない所がアメリカン・ヘビーデューティなんだけれど、同じような思想で作ってあるM3グリースガンよりはよっぽどカッコイイと思う、僕は。 けっこう好きですな。


 MO整理していたら出てきた絵でお茶を濁す。 一昨年にネット上で知人達とバカ話をしてたときに思いついたサークル名「マイクロバスト」、名前を先に思いついたのです。 そんなワケでコミケカタログのサークルカット風になってますのですな。
 で、「せっかくだからコミケでなんかだそう」という話しになって、実際にサークル名「マイクロバスト」頒布物名「Punindows2000」としてCD−ROMがでました。 ケド僕は命名者としてしか参加してなくて中身はノータッチ、実際のサークルカットもまったく別の人がやってましたな。 それどころか、僕は現物を目にすらしてなかったりしますが……
 この絵のほうですが、実はけっこう設定を考えてありまして、全6話構成くらいの話を考えてあります、コンテも1話分書いてあったりします。 絵のほうでは「Microbaster/Microbuster」となってますけど、実際には「Microbuster"s"」でして、実はこのコは4姉妹中の末っ子双子の片割れとなってます。 ちなみに彼女は「Microbuster BLACK」だ。
 彼女らは街の用心棒というかバウンティハンターというか探偵と言うか……「Microbusters(有)」というモノをやっております。 怪奇事件の捜査から夫婦喧嘩の仲裁、要人警護からガチョウの世話までなんでもやります。 しかし最近の主な御仕事は近頃頻繁に街中に出没する謎の突然変異動物、通称〜ビースト〜の捕獲。 個々のビースト自体のやらかすことはおおむね軽い悪戯程度だが中には大事故を引き起こしたりする奴もいる、そんなわけで困った街の住民は保護/捕獲を「Microbusters(有)」に頼みに来るのだ。 しかしそれにしても彼らビーストはいったいどこからやってくるんだ???
 と言ったようなお話しでして。 舞台は現代、スラップスティックコメディというか、そう言う風に入って行くお話し、ちなみに肉弾相打つ格闘アクションではなく、おマヌな機械なんかを駆使して解決していくのです。 初めは悪の巨乳軍団との苛烈な戦いとか考えたんだけど、まるっきり「巨乳ハンター」になってしまうのでやめました。 好きなだけに。
 主題歌も考えてあったりします「Microbusters! I ain't fraid of no evils! I ain't fraid of no crime! I ain't fraid of no beast! Microbusters!……」長くなるので省略、ちなみにラップで。
 ここまでやってなんでマンガにもしてないかつーと、「Microbast Punindows」という名前を思いついた時点でこのネタにかんしては満足してるから……



 連邦境界警備軍のM365−LS−BDU(BattleDressUniform)は極めて完成度の高い戦闘服だが、その高い防御力や武装システムは後方要員にとってはオーバースペックであった。 このM368−LSライトBDUは、それらの不満点を解消すべく開発されたものである。
 レオタード状のインナーはM368FLファウンデーションと呼ばれ、アリタメタルファイバーを編んだものの上に、気密性を持たせるべくポリフグラムを分子結合し、さらにその上からコーランセラミクス社の新珪素103号を多重分子コーティングしたものである。 これらの処理により耐熱・耐刃性能は非常に優れたものとなりった。
 アリタメタルファイバーと背部パック(M360ライフシステム)による温度調整のロスを最小限にする為、M368Fファウンデーションは着用者本人の体格に極めてフィットした形で製作される。 また、背部パックおよび胸部のプロテクターは通常は分離不可能な状態になっており、これはASDACヘッドシステムを併用し宇宙作業服としての気密与圧機能を損なわない為の処置である。 それがために多少着脱は面倒なものとなった。(緊急時には腹部プロテクタ裏にあるリップコードを引く事により分離が可能。)
 M368FLファウンデーションの色分け部分は単なるデザイン処理というわけではなく、その優れたリップストップ性能により救命医療時に生地を迅速に切り裂く事が困難な為に設けられた処理で、色の境界がすなわち切開可能部となっており、これに沿って刃を滑らせれば迅速に生地を切開する事ができるようになっている。
 上腕部フラップ状のプロテクタは最初から設計されていたものではなく、PRC371シグナルパッケージを肩部に装着した場合、旧来のインシグニアの取り付け位置である肩上部のままだと階級や所属兵科などが識別困難になり、実質上ステーライル(なにもつけない)となってしまうために後から各種インシグニアをとりつける為に追加されたパーツである。
 戦闘時にはM368−LSライトBDUに専用のプロテクタセットであるM368LSLPコンポーネントパックを装着することとなる。
 M368−LSライトBDUのパッケージはBDUとして分類されるものの、光学・低初速破片には有効ではあるが、対光学兵器措置として光波減退剤の散布されたショートレンジでの拠点制圧戦などで多用される小口径高初速の実体弾を防ぐ事は困難であり、戦闘には向いておらず、実質的にはライフセーバーファティーグである。 しかしながら、M368FLファウンデーションの装着感のよさ、動きやすさ等からM365−LS−BDUのプロテクトコンポーネントパックやさらに1クラス上のM365−HB−BGU(BattleGereUniform)のパーツを組み合わせ、カスタムメイドを行う前線要員の女性将兵も多い。
 図中ベレーは女性兵用のベレーであり、男子兵とはデザインが異なる。 男子兵のほうは通常の1ピースプレスウールのものだが、女性兵用はサービスキャップからバイザー・バンド・ストラップをとりさりクラウン部だけを残したような形となっている。 ただ、このベレーはヘッドフォンとの合いが悪く、オペレータ要員の中には男子用ベレーを愛用するものも多い。 なお、彼女はベレーのフラッシュや腕部階級章から少尉待遇の情報特技官である事がわかる。 胸部のIDカードは施設内では、装着する事を厳重に義務付けられている。



 スーパーマシン「SHADOW DANCER(仮名)」日本語でいうと、「影の段差」、暗いとこの段差は気づきにくいので躓かないように注意しよう、とか何とかそういう意味がこめられています。 「SHADOW DANCER(仮名)」は車高を自在に変えることができ、ONからOFFまでどんなトレイルにも対応。 でもシートはそのまんまだから結構乗り難いぞ。
 悪魔的天才、チャールズ・モフェット博士を無理やり開発に参加させたという噂のマシンは、ナイトライダーをも越える機能を持つ。 マイクロジャマーやサイレントモード、ターボブーストはもちろん、冷蔵庫、ビデオのモザイク消し、プレステ2、DVDーRAMドライブにMP3プレイヤー、iモード携帯電話、超音波マッサージ機で肩コリをもほぐし、高出力レーダーは電子レンジにもなる。 もちろんGPSナビコンでニューギニアの奥地で迷ってもおまわりさんのお世話にならずに帰り道がわかる! さらにはカラオケ、ウォークインクローゼット、猫用爪とぎ、アブトレーナー、シャンデリアやトラの敷物まで至れり尽せり。 いまなら更に収納に便利な整理だなもセット!
 カウルやフレームは特殊コンポジットマイクロハニカム材で一般市民の百万倍の硬さで、まさに「100人はねても大丈夫!」。 イナバ物置なんて及びもつかない丈夫さだ!
 MAN社とカワサキでの共同開発の試作エンジンとロケットモーターによるパワーで最高速度はマッハワンプラス! ライダーはいったい大丈夫なのか? まぁそれはそれとして。 北町ふれあい商店街を駆け抜ければショーウィンドウなんかソニックブームで粉々だ!
 それがNINJACKの駆るスーパーマシン「SHADOW DANCER(仮名)」だ!!
 *注意!:製品の仕様・デザインは今後予告なく変更される場合があります……ていうか、デザインはきまってません、オレにデザインなんかできるわけねーよ。



 「Regenfaellen」



 「女神の一矢」



 「夏への扉」



 「ベトナムで鳴らした俺達特攻部隊は濡衣を着せられ当局に逮捕されたが、刑務所を脱出し地下に潜った。 しかし地下でくすぶってるような俺達じゃぁない。 筋さえ通りゃあカネしだいでなんでもやってのける命しらず。 不可能を可能にし、巨大な悪を粉砕する。 俺達、特攻野郎Aチーム!」

 「オレはリーダーのジョン・スミス大佐、通称ハンニバル。 奇襲戦法と変装の名人。オレのような天才策略家でなけりゃ百戦錬磨のつわものドモのリーダーは勤まらん。」
 「オレはテンプルトン・ペック、通称フェイスマン。 自慢のルックスに女はみんなイチコロさ。 はったりかましてブラジャーからミサイルまで、なンでも揃えてみせるぜ」
 「ヨーォ! おまちどう。 俺様こそマードック、通称クレイジーモンキー。 パイロットとしての腕は天下一品。 奇人?変人? だからナニ!?」
「B・A・バラカス、通称コング。 メカの天才だ。 大統領でもぶんなぐってみせらあ。 でも、飛行機だけはカンベンな」
 「俺達は道理の通らぬ世の中にあえて挑戦する、頼りになる神出鬼没の」
 「特攻野郎Aチーム!
 「助けを借りたい時はいつでも言ってくれ!」


新作が見たい。

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