今吼えなくてどうする?"Katmi"と"Satomi"を
今こそ吼えるときだ!さぁ、みんな、吼えろ!
気づかれないようにすり替えろ!!★序文
『Pia』をキーワードにしてgooで検索をかけてみる。 でてくるHPはほぼ全てがPia2。 Pia1を取り上げたページなんかほとんどでてきやしない。 なぜだ?どうしてだ? もちろん俺だってPia2好きさ、うん。 あずささんは誰にも譲れないし、譲るつもりないし(爆)。 でもさ、Pia1が劣っているか?そんなこと無い。絶対無い。 むしろ、さとみさんのシナリオはPia2のどのシナリオよりも良いとすら思う。 →〜備考〜さとみさんシナリオとは?〜 ・・・・痘痕も靨(あばたもえくぼ)か?まぁ、いいや。俺は満足。 とにかく、Pia1をもっといろんな人達にやってもらいたい! Pia2しかやっていない人がこの世にいる。 すっごい変だよ、そんなの。それに損してる。 人物関係がつかめて初めてPia2の面白さがあるんだけどなぁ。 留美さんがでてきたときの喜びなんざ、言葉じゃ表現できないよ、まったく。 正直言うけどね、俺は画面の前で叫んだぞ? ・・と、いうわけで、Pia1を広めるためだったら 『Katmi』だって何だって利用してやる!! もはや『なりふりかまってられない』状況なのだ!! Katmiの市場は世界。目指すPia1の市場も世界。 利用できるものは全て利用してやる!!★企画参加の仕方
HPを持っている方で、この企画に参加していただける方は できるなら下に示すバナーを張っていただきたい。26k(動き有り)
26k(動き無し) #大きさは自由に変形していただいて結構です。 また、この企画ページへのリンクをしていただきたい。 URLは http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/7708/kikaku.html 無断転載?全くオーケーです。むしろ無断転載して下さい。 貴方のPia1への思いを書き殴った企画内容にしていただいてかまいません。 この企画の目指すところは、あくまで『Pia1』の普及であり このページ自体の普及ではないのですから。 ★更に重要な企画参加の仕方 HPを持っていようがいまいが、参加できる方法がこちら。
『実生活の中で【Katmi】と【Satomi】を綴り間違う』
極論を言うと、ネズ○講やっちゃえばあっという間に広がるんだけどね(爆) それは俺の目指すところじゃないから。 企画に参加していただく方は、とにかく綴り間違ってもらおう。 更に言い間違ってもらおう。もちろん無理言ってるよ(笑) 地道な活動の結果、世界に広がるかも知れない。★最終目的
アメリカ、ミシガン州のFillip-Smithさんが 『KatmiをSatomiと言い間違えながら、 Pia1を褒め称える文章を書いたとき。』とする。〜備考〜
さとみさんのシナリオの良いところとは何か? 思わず箇条書きしちゃうぞ、俺は。 ○主人公が能動的に動く。 →Piaのシナリオは、基本的に告白が女性側から行われる。 『主人公は女性の行動を待って、相手から告白されたら動く』 これが全体に流れる基本のシナリオ運びであるわけだ。 Pia2のシナリオ全体に見られる傾向でもあるよね。 これに当てはまらないのはさとみさんのシナリオだけじゃないだろうか? 自分の心を隠蔽しようとするさとみさんの心の壁を 主人公の強引な行動が壊す。これだ! この能動的な行動が俺の求めるシナリオのあるべき姿だ!! ○妹のような女友達との関係 →翔子ちゃんだよね。 Pia2では主人公とその親友との関係が重要になるけど、 Pia1ではヒロインとその友人の関係が重要なの。 さとみさんの性格から行けば、翔子ちゃんの心を 裏切るわけには行かないわけで。 翔子ちゃんに『いつまでも翔子の優しいお姉さんでいて下さいね。』 なんて言われてたりするし。さとみさん・・・切ないっすよ。 『優しいお姉さんでいて何が悪いのよ!』 この台詞、心に強く響きます。心を理解しようとすればするほど。 理解しようとしない人は、ロールプレイングが足りません。 ○視点が変わる →ほんのワンシーンしか無いけど、重要なワンシーン。 沖縄の砂浜でさとみさんと翔子ちゃんが話し合うシーン。 Piaの世界の中でここだけが主人公の目を離れるシーンだ。 『だから何?』っていう人もいるかもね、いるだろうね。 でもこのワンシーンに主人公とさとみさん、翔子ちゃんの関係が すべて凝縮されているのだ。そこに主人公がいなくたって、 幼なじみの3人の関係は成り立ってしまうのである。 それだけ3人の関係が完成されているという事。 ○主人公との歴史がある →『幼なじみ』というだけではない。 さとみさんが主人公を一度振っているってのが重要。 一度振ったのに主人公の近くにいる理由は? いろいろとさとみさんの心境を考えてみれば、 どんなシナリオよりも厚みのある内容が出来てくる。 ☆企画内容に戻る
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