| J2-25 | 8/1 19:00 | 横浜FC | 0-1 | アビスパ福岡 | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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10日ほど前の試合の事なのですが、かなり覚えていません(笑) 後日に観戦記を書いてる人を尊敬します。本当に… 前半はシュートあり。後半はシュートなし。 一行で書くとこんな感じの試合でした。全くなかったわけではありません。 横浜は4月に見たときより弱くなってました。何が悪いのだろうか… あと横浜で花火でした。帰りは大変。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-15 | 5/29 14:00 | 川崎フロンターレ | 4-1 | ベガルタ仙台 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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今年、観戦に行かなくなった原因の一つを見に行くことにした。 TVと結果だけでは見えないこともあるだろう。それを探りに行くのである。 予想通り10000人近くの人が入った。しかしゴール裏2Fを封鎖してどうするんだ? 掃除の手間とかが省けるんだろうけど、その分観戦者は狭い思いをするわけである。 これは改善して欲しいなぁ。J1に行ったらどうなるんだろ? んで試合であるが、マルクスのマルクスらしいゴールで先制。 (中略) で前半終わって3-0。シルビーニョは負傷退場。もはや、仙台に勝の目はありません。 前半を見た限り、川崎のディフェンスに不安点はありませんでした。 そして後半、仙台はのっけから佐藤寿→財前という交代です。 大胆な交代だと思いましたが、これが大正解。 後半10分くらいまで仙台が主導権を握ります。そして15分に萬代→中原。 25分に良いタイミングで財前のミドルが決まりました。 この瞬間Jリーグ記録の連続無失点試合記録がなくなりました。 しかし、この3分後に我那覇がゴール。ダメにダメを押した形となりました。 (以下略) 結論としては「川崎死角なし」と言いたいところですが、 まだ15節なので言わないでおきましょう。 とりあえず、ここにはしばらく来ないかな。良い試合は見れないでしょうから… | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-07 | 4/24 14:00 | 横浜FC | 0-0 | 京都パープルサンガ | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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初観戦が第七節。あまりにも遅すぎ。今年はあんまり観戦しないんだろうなぁと思う。 前日は暖かかったのに、今日は寒い。選手は動きやすいだろうが、見るほうはたまらん。 あと、よく考えたら、情報を全く調べてない。 ビジュ、チェが出場停止、松井がU-23だなんて現地に着くまで知らなかった(笑) 横浜が好調だといっても、勝ちきれていないので微妙である。 それに対し、主力を欠く京都。これまた微妙である。 前半は横浜が攻勢。左から小野、大友が何度も攻めるも得点には至らなかった。 京都は、2ndボールが全然取れない。これを後半に修正するだろう。 決定的といえる場面は、ほぼ皆無のまま前半終了。 後半になると一転し京都の攻勢。決定機をしっかりと外したのも京都。 2ndボールを取れるようになったのは大きい。 選手交代など先手先手を取った京都だが、ゴールラインを割ることは出来ず終了。 全体的に修正しないと今後は厳しいかと思われる。課題が多い試合だった。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 天-4 | 12/20 13:00 | アルビレックス新潟 | 0-4 | ジュビロ磐田 | ジュビロ磐田スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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今年一番の冷え込み。風も強い。 こんな日にわざわざ負けるとわかっている試合を見に行くとは… という訳で、18きっぷを用いて、片道4時間ほどかけて磐田まで行ってきましたとさ 車でも片道4時間近く(高速使わず)かかるので、4時間がどうのとかは思っていないが、やはり遠かった。 磐田駅からスタジアムまでは、結構距離があるのでバス必須でしょう。 (2chで読んだレンタサイクルってどこにあるんだろう?) ってなわけで磐田スタジアムですが、ピッチまで近いです。そして周りは住宅街(笑) AWAYですが本当はHOME扱いです(たぶん)。よってユニもオレンジのはずであります。 新潟からも沢山のサポーターが集まりました。
前半:ミスから失点。ミスから失点。で2失点 後半:残念失点。シュートがDFに当たってコース変わって失点。で2失点で合わせて4失点。 新潟の4失点は始めて見た。もとから0-3あたりで負けると思っていたのでダメージはあんまりない。 上位チームはミスを見逃さないというのが、再認識された。 あと、全く闘えていなかったので全体的なレベルアップが必要である。 あとは、なんだろ。浜松(4年ぶり)が発展していてビックリした。 鳥取、長良川は大変な雪だって。選手もサポも御苦労様です。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 天-2 | 12/7 13:00 | 湘南ベルマーレ | 2v-1 | 愛媛FC | 平塚競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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久々の生観戦。風が強いのが、ちと辛かった。 前日に愛媛FCのHPで選手の確認をしていったはずなのだが、現地ではすっかり忘れていた。 思ったより、愛媛サポーター(コールする人たち)がいたのはビックリ。 一般の愛媛を応援する人たちはあんまりいませんでした。 試合開始から15分くらいは湘南の猛攻。も流石の攻撃陣ですので点が入りません。 湘南の猛攻が終わると、ボールが動き回る非常に忙しい展開です。 そして前半終了近辺は愛媛ペースで試合が進みました。 そしてスコアレスのまま前半終了。 そして後半12分。愛媛のFW友近が先制弾。 これで湘南の選手も目が覚めたのか、10分後にゴールエリア近辺でバタバタしているところを 坂本に押し込まれ同点。 その後、一進一退が続き、タイムアップ。(微妙に湘南優勢) 延長戦である。 延長1分に湘南に決定的な場面が訪れたが、そこは流石とも言える決定力。よって入らず。 延長7分にセットプレーのこぼれ球を石田に押し込まれて試合終了。 試合後、湘南井原の引退セレモニーが行われました。 湘南の選手は、たっぷりシュート練習を行いましょう。決定機を外しすぎです。 対する愛媛はこれで精一杯なのか不明だが、現状だとJ2では厳しいかな。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| サテ | 11/2 14:00 | 横浜Fマリノス | 1-2 | アルビレックス新潟 | 戸塚トレーニングセンター | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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待望のサテライト初観戦。 おおまかな位置がわかっていただけで、行ってみたがなんとかなるもんだ。 着いてみるとスタメン表みたいのが貼ってあったので、携帯のメモに入力。 試合が始まってみると、背番号が全く違うため戸惑う。 結局、もう一度貼ってあるところに戻り、番号まで入力。これでわかりやすく見ることが出来た。 森田とジェイウソンの2TOPだったが、あんまり噛み合ってないのが若干気になった。 前半、お互いに1回ずつ決定機を外す。 ハーフタイムにベンチに座っている選手たちを見て、物凄い違和感を覚えた。 きっとこれが、AWAYの洗礼というものだろう。 そして後半に入り、マリノスペースで試合が流れる。 その中で、セットプレーのこぼれ球を深澤が拾い、突破してシュート。 これが、なんとGOAL。非常に珍しいものを見た気もする(笑) そのセットプレーの際に末岡に替わり船越が投入された。 落ち着いたときにフォーメーションを見てみると船越、森田の2TOP。左にジェイウソン。 とか思っているうちにFKを決められちまった。同点。 気付いたら深澤が左にいる。サイドチェンジかなぁとか思っていたら、ジェイウソンもいる。 どうやら左サイドバックに深澤がいるようだ。こいつはビックリした。 そして先取点の起点となったFKと同じような場所からのFK。ジェイウソンが頭で合わせ勝ち越し。 このままアルビレックスが勝利を収めた。 現状のままだと、左サイドバックで深澤を使うのに賛成は出来ないのだが… | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J1-11 | 10/25 18:00 | 東京ヴェルディ1969 | 0-0 | ベガルタ仙台 | 味の素スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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やはり時間ギリギリ。 前半ヴェルディ、後半ベガルタという試合だった。 点こそ入らなかったものの、前半は見せるサッカーという感じだった。 「すげー」というプレーが随所に見られた。 後半になると一転してベガルタペース。 決定的チャンスを佐藤寿人が外し、石井のヘッドは左にそれる。 終了間際のカウンターといい、決めるところで決めれない。 仙台が勝てる試合だったと思われる。 他が勝ち点取ってるときに取れなかったのは、かなり痛いかと | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-40 | 10/25 14:00 | 横浜FC | 0-1 | アビスパ福岡 | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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今年、最初で最後のハシゴ。時間的にギリギリの予定。 流石10月下旬。結構寒かった。 バックスタンドの真ん中らへんに座ったのだが、意外と福岡を応援してる人が多かった。 試合開始早々からボールが中盤飛ばして動きまくり。横浜陣内深くに行ったり福岡陣内深くに行ったり。 20分くらいまで攻め合いが続いていた。後半止まらないか心配だ。 後半、横山のFKが直接クロスバーに当たる。こぼれ球を水谷がファインセーブ。 右サイドを増田が上がる、上がる。見飽きるくらい右サイドのあがり。 と横浜FCが攻めっぱなしだった。 そして後半ロスタイム。 アレックスのFKから川島のヘッドで劇的ゴール。 その後5秒後に試合終了。サッカーって何が起こるかわかりませんね。と痛感。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コスモス | 10/21 12:30 | 湘南シーレックス | 5-3 | 日産自動車 | 横須賀スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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先発は湘南が後藤。日産が石畝。また後藤ですか。そうですか… 前回(西武戦)の立ち上がりと違い、なかなか良かったです。ただ、三振はあんまり取れてませんでした。 3回に内川の犠牲フライで湘南が先制。先発の後藤は5回までキッチリ抑えました。 6回から稲嶺が登板。しかし、その稲嶺「四球、安打、四球」で1OUT満塁。 そしてタイムリーで同点。こりゃ来年もダメですかね? 後続をゲッツーにしとめ、ピンチを凌ぎました。ココが今日の試合のポイントでしょう。 6回から日産は畑山というピッチャーに変わったのですが、ひどかった。 結果的には2回0/3で被本塁打2自責点4。7回に北川ソロHR。8回には吉村2ランHR。 8回にも稲嶺はピンチを招き、失点。来年もダメですね。貴重な左のはずなのだが… 9回に出てきた富岡もだらしなく1失点。 投手陣では後藤だけが内容のある試合になったかと思われる。 日産の梵(そよぎ)選手が2安打、2四球、1犠打でした。まだ若いし、良いのでは? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| セリーグ | 10/9 18:00 | 横浜ベイスターズ | 2-3 | 広島カープ | 横浜スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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最終戦につき、外野席無料開放。内野席全席自由\1000。ちなみに毎年恒例である。 …が、行ったのは久しぶり。昔から内野全席自由だったか? とりあえず、寒い。こんなに寒いとは思わなかった。 先発が広島ブロック。横浜が加藤。最終戦で加藤? まぁそこらへんは深く考えないようにして、初回から試合が動く。 2番福地がショート奥に内野安打。そして3番緒方の時に牽制悪送球で福地は3塁まで進む。 緒方は難なくセンター前に弾き返し、あっさりと広島が先制する。 その後、加藤は要所要所を締め3回裏にプロ入り初安打を放つ。 続く石井が退き、2番種田がセカンドゴロ。おあつらえむきのゲッツーかとおもいきや、 セカンド福地が悪送球。一気に加藤がホームに帰り同点。 その後、一進一退。 6回裏にウッズ、鈴木尚の連続2塁打で横浜が逆転に成功。 7・8回を横浜は秦・福盛で凌ぎ、広島は天野が7・8回をキッチリと抑える。 抑えは誰だ?木塚か?デニーか?と思っていた9回表、噂のデニーが登場。 そのデニーがいきなり前田に2塁打を打たれる。続く新井にもレフト前に打たれる。 ノーアウト1・3塁。末永に同点タイムリー。更には倉にデッドボール。で満塁。 木村一にライト前タイムリーで再逆転。で満塁。 死球を挟んで4連打されたデニーを諦め、富岡が登板することになる。 その富岡もカウント2-3までいってしまい、押し出しか?と思ったその時、 センターライナー>セカンド送球>サード送球で三重殺。 スタンドは勝ったかのような騒ぎっぷりでちょっとビックリしたが、勿論逆転されています。 裏の攻撃をアッサリと佐々岡が抑え終了。 抑えの差が出た試合というか、デニーが本領を発揮したというか、今年の横浜を象徴するような試合だった。 試合後、山下監督がなんか話すと思っていたのだが、何も語らず。 引退する中根が花束貰って、胴上げされて終わり。ちょと拍子抜けした最終戦となった。 部外者なので、非常に面白い試合だった。横浜ファンにとってはどうだか知らん。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-37 | 10/4 14:00 | 川崎フロンターレ | 3-0 | アルビレックス新潟 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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常識的に考えて、川崎に4連勝するはずもないだろう。と思っていたので予想通りといえば、予想通り。 開始1分、早々と失点しすぎ。アウグストの突破からだった。 それに対し、新潟の初シュートは21分。山口の宇宙開発。 28分にバックパスを吉原が手で扱い間接FK。ここが勝負の分かれ目だっただろう。 この間接FKをショボく外し、前半が終わる。 後半は25分くらいまでは新潟ペースで試合が進んだのだが、 前半に体力を消耗した分、足が止まるのが早かった。 その後、我那覇に決められた時点で終了確定。緊張の糸が切れ3点目も奪われることとなる。 内容が非常に良くない試合だった。決定機に決められないというのもあったし… ファビーニョを急いで使う価値があったのかどうかは不明だ。今後に期待。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| イースタン | 9/28 13:30 | 湘南シーレックス | 4-8 | 西武ライオンズ | 横須賀スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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とうとうここにまで来ました。追浜の横須賀スタジアム。天候は、雲一つない快晴。絶好の観戦日和。 しかもシーレックスは3試合残してM3。つまりもう1試合も落とせないという緊迫した状況。 しかしスタンドは、あんまり緊張感がなくほのぼのとした空間でした。 ![]() 試合開始前グラウンド整備中。ん?右下に何かいるぞ。
しかし、初回その後藤が四球・四球とストライクが入りません。0out1.2塁 挙句の果てにワイルドピッチ(多分パスボールではない)で2塁ランナーが一気に生還。 ノーヒットで1点を献上。更に0out3塁と追加点濃厚な状況です。 しかし、このピンチを(凡打、三振、三振)と切り抜けます。 対する西武トモキも立ちあがりが良くなく、満塁から古木に押し出しの四球で同点。 長い試合になりそうな感じがしてきました。 湘南先発の後藤は、初回の4番高木大〜9番トモキまで6打席連続三振を奪いました。 いったいどんな投手なんだ?とツッコミどころ満載の後藤ですが、その3回に水田にソロを浴び失点。 その裏、湘南の攻撃は古木のセカンド強襲タイムリーで逆転。 (その前に誰か(忘れた)が同点タイムリー打ってます) 4回には田中一のHRで4-2。 その後、ランナーを出すも追加点ならず。という状況が両チームとも続いた。 6回に後藤がつかまり2アウト満塁。セカンドランナーが飛び出したところを小田嶋が刺し、ピンチを脱した。 その裏、湘南も2アウト満塁のチャンスをつくったが4番七野に代打中根を送ったが実らず。 この回で後藤は交代だったわけだが、納得いかないことが一つ。 6回裏の攻撃は4番で終わりました。(7回は5番から)それなのに4番木村、8番岡本と選手交代。 常識的に考えたら、4番岡本、8番木村だと思うんですが… 結果論なのですが、結局7回に8番岡本に打順が回り凡退しました。 そして8回に続投の岡本が失点の足がかりを作ってしまい、1点返されました。 この1点はムダに取られた1点だと思う。日野監督だったら取られていない点だと思う。
来年はチョクチョク来てみるかな。ところで年間パスっていくらだろう。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-35 | 9/23 19:00 | 川崎フロンターレ | 7-1 | サガン鳥栖 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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1ヶ月ぶりの生観戦。3ヶ月ぶり(しかも同カード)の等々力。 行くorスカパーで天王山観戦の2択で悩むこと2日。 しょうがないので、神戸が『勝or分』で行くというギャンブルにでたら、見事に分けやがったのでしょうがなく行くことにした。 正直、行く前から結果が見えている。問題は何点差で負けるかという点のみ。 とはいえ、神戸もチャンピオンチーム相手に引き分けたんだし、先制すればわからん。 という淡い期待は2分30秒ほどで無残にも打ち砕かれた。 今野(多分)のFKをアウグストが流し込んで川崎先制。 川崎ペースは淡々と進み、ホベルチが超絶好機を外す。思わず大笑いしてしまった。 まわりから物凄いひんしゅくを買った気がする(笑) その後、アウグストのFKがそのまま(ジュニーニョ軽くこすった様に見えた)決まって2-0。 その9分後、ホベルチのクリアミスを宮川が拾い、それを押し込み2-1。ここで淡い期待が復活。 そして44分という素晴らしい時間にジュニーニョからフリーのホベルチへ。 これは素人でも決められる。という状況を作り出したジュニーニョは流石であった。 というわけで3-1。淡い期待が再消滅。更に鳥栖の暴れん坊ジュニーニョが2枚目の黄紙で退場。 まだ丸々45分残ってるし、サガンが10人で勝負になるはずがない。 この時点で7-1で終了と予想。(7-1というスコアは33節の横浜-新潟と同じ) 後半は虐殺ショー。PKは遠くて見えなかったのだが、ちょっと厳しいような気がした。 後は面倒なんで略。とにかく7-1で川崎が勝利した。 試合終了までホベルチが絶好機を何回も外してました。数えればよかったと後悔。 …とこのままだとホベルチ叩きにしかみえないので、少しフォロー。 ボールを受けるのは上手い。足も速い。よってフリーで良く球を持てる。 シュート・クリアなどをミスするって事は、単に力を入れすぎているだけなのでは? あとは、両監督とも何を考えているのかサッパリわからん。 特に岡山を出して4バックにした石崎監督の考えが全く理解できなかった。 まさか「あんたが大将」(合ってるのか?)を取らせるために出したのか? ん〜奥が深い | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-28 | 8/16 19:00 | 湘南ベルマーレ | 0-0 | アルビレックス新潟 | 平塚競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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予報はずーーっと雨。新潟交通のバスツアーは13台とか18台とか… 勝つのは難しい試合だっていうのに本当にご苦労様です。 そのバスが着いて、並びが大変なことになってるという話だったので、早めに行ってみた。 着いてみると、車が全然止まっていない。「雨だと駄目だな〜」と思ってスタジアムに向かうと… そこには見たことも無い長さのオレンジ色の列があった。 もとから、開門前にはほとんど行かない。やはり見る価値はあった。 んで、入場。雨がザンザカ降ってます。しかも気温が低く寒いです。 帰ってから知ったのだが…(下記オフィシャルよりコピペ) >鈴廣かまぼこより、先着来場者3,000名様に、「かまぼこがもっ >と美味しくなるドレッシング」&「ひょっこり焼き」をプレゼント!! 貰ってないぞ! (6,7ゲートの方は貰えないようです。つまり貰えなくて当然と…) 場所によってはボールが止まるピッチ。という表現が正しいか? んで試合内容ですが… マルクス・ファビーニョ・山口・安・おまけに森田抜きでは、アレが精一杯ですか? 船越が面白いようにオフサイドトラップに引っかかる。 いや、オフサイドトラップだったのか?これはどちらかわからないところだ… これは試合中ずっと行われていた。 あとはシュートまで行けるのが湘南。シュートまで行けずにPA前でいろいろやってるのが新潟。 こういうピッチなんだからシュートは打ったほうが得。ボールは最後まで追ったほうが得。 ファビーニョの代わりの宮沢は上がりが少なかったかな。 山口の変わりの本間はまずまずだったと思う。 やはり船越がダメダメだったということで結論が出てしまいました。 初登場のジェイウソンは悪く無かった。が、今後どこで使うんだ? 結論としては、パラシオスのFKと船越のキーパーと1対1の場面以外は全然盛り上がりませんでした。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-27 | 8/10 19:00 | 横浜FC | 3-1 | サガン鳥栖 | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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家を出るのが遅かったため、スタメンをスパサカのHPで確認。 「おー村主がいきなりスタメンかぁ…苦しいのう」「ん?またDFライン変わってるな」 などと思い、球技場へ… 昼間は雲一つ無い快晴で暑かったのだが、夜はあんまり暑くなく快適に観戦することが出来た。 開始早々1分。右コーナーから中央宮川がズドン。いきなり先制ゴール。 この1点が両チームにどの程度影響したのか、鳥栖が責め、横浜がそれを凌ぐという形が主であった。 前半の横浜は、前線の選手の動きが鈍く、後ろからボールを出せないほどだった。 あと、気付いたことと言えば「若干審判が鳥栖より。」ファールを取りすぎ、流さない。 後半になると、横浜は別のチーム。多少のピンチはあるものの、それを跳ね返し攻撃に繋げる。 2ndボールは比較的鳥栖が支配してると思ったのだが… 後半26分臼井同点弾、28分マシュー逆転弾と嫌でも盛り上がる三ツ沢球技場。 そのとき! 電光掲示板の電気が落ちた。これにはビックリ。文字はボンヤリと見える程度。 その後、この掲示板がご乱心。まだ15分残っている段階で「ロスタイムは5分です」とか出てるし(笑) そして、佐藤陽>服部、鳴尾>田村で3TOPにするも、あんまり機能していない感じがした。 ロスタイムに城が押し込んだところで終了。 鳥栖は何が悪いのか全くわからん。意思の疎通、決定力などの面において横浜より下回っていたとは思うが… やはり運動量ですか? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-26 | 8/2 19:00 | アルビレックス新潟 | 5-1 | コンサドーレ札幌 | 新潟スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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思ったより早めに到着。2chで見た一行、「新潟サポにもわけのわからないヤツがいる。」 うん。いた。(笑)こういうのを見てしまうのがホームの嫌なところである。 そして着席。札幌サポ意外と少ないなぁ。新潟サポはいつもと同じ。ただ券組が少ない。
ホントは2Fに行って写真とか撮りたいと思っていたのだが、暑くて面倒なので止めた。 暑いと書いているが、去年よりは全然涼しい。 森田復活。ベンチ入り確定。と鈴木健太郎がベンチ入り微妙ということだったが両方ベンチ入り。 問題はベンチを外れた三田であるが、U-22に専念してもらおう(笑) そしてKICK OFF 開始早々からボールが動く動く。そして前半6分に左CKを野沢がファンブル。 こぼれだまをアンドラジーニャが押し込む。(記録はOG) まさか、こんなに早く失点するとは思わなかったが気を取り直していこう。 そして前半11分PA付近中央でマルクス>ファビーニョ>マルクスのワンツーからシュート。 枠を捕らえていたが、惜しくも弾かれた。 ファビーニョのシュート、マルクスのFKとチャンスは続くが得点はならず。 そして29分左からファビーニョが中央の船越の足元へ。同点弾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! そそて1分もたたないうちに船越に黄紙キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! おまけに杉山にも黄紙。これは厳しいんじゃないの?北村さんよ そしてジョアン率いる札幌が動いた。曽田>砂川。 これは現地で怪我かなんかだと思っていたのだが、スカパーで見直したところなんでもなかった。 システム変更で3バックになってると思っていたら、この時点では4バックだった。 さらにその交代後、すぐ、船越が倒されてFKキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!。 と思ったらシミレーションで船越に2枚目の黄紙。スカパーで見たらどっちとも言えないが。 その退場後、すぐにアンドラジーニャがシミレーションで黄紙。 安がウオーミングアップ中。そしてそのまま前半終了。 後半開始時に杉山>安。これで3バック(尾崎・丸山・アンデルソン)3ボランチ(安・秋葉・山口) だと思っていたら違った。3バック(安・丸山・アンデルソン)3ボランチ(秋葉・山口・尾崎) そして後半5分左からファビーニョ。マーク2人を振り切りセンタリング。 マルクスダイビングヘッドで逆転キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! そして岡田>酒井。これでコンサも3バックになりました。 そして2分後、左から深澤の突破をビタウが倒し、更に踏み一発赤紙。 これにて新潟関連の観戦試合は、3戦連続で相手が10人以下となりました。 そして、この退場前後7分あたりが札幌の時間。 この後、カウンターから山口。弾かれたところをマルクスゴール。 そして札幌は砂川>新居。これで3TOP。あれ?砂川って途中から入ったのでは? 機能していなかった?そんなことはないと思うけどなぁ それと同時に尾崎>鈴木健太郎。健太郎キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! このあたりから、新潟のカウンターのオンパレード。 札幌前がかり(6人くらい前線)>ボールカット>マルクスorファビーニョ>最大でも2対3。最小だと2対1。 実際、 マルクス3点目ハットトリック ファビーニョ シュート!ポストに当たる 山口 シュート、ポスト上へ 末岡 シュート、ポスト上へ だいたいが同数もしくは+1の状況。2点くらい損したなぁと思ったくらい。(笑) そして更に左からマルクスのシュートが決まり4点目で5-1。 そして試合終了。 快勝。というのは間違いない。札幌が負けた原因は監督の采配。というのは間違いない。 と思っていたところにジョアンの辞任でビックリ。大丈夫。最後は見届けた。 (4-1までは立っていたが、5-1のときは座っていたのか不明) んで、インタビューが山口だったのだが…「何故?」 ところで、帰り際のバス待ちの際に地元の中学生が偉そうに「札幌って弱いよなー」とか大声で言っていたが… 半分当たってる、がそういうのはキライだ。べつにおまえは偉くない。 ということで、札幌というチームをフォローする。 トラブルばっかりなんだよ、このチーム。外人も6人目だ。 第2クールでやられたホベルッチはウィルに苛められて帰っちゃったよ。(笑) そのウィルも大分に行っちゃったんで、ホベルッチ早まったか!(笑) そのくせ、アンドロジーニャとビタウは連携が合う。短期間でこの連携は異常だ。 という感じだ。フォローになってないか?気のせいだ。
この25.26節を連続で見た感想を | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-25 | 7/30 19:00 | 大宮アルディージャ | 0-2 | アルビレックス新潟 | 大宮公園サッカー場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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首位。最終的にこの位置にいれば良いのに…正直、早すぎる首位。 こうなったら阪神のように(無理)、勝ちつづけて独走するしか…
そして当日 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-23 | 7/19 19:00 | 湘南ベルマーレ | 0-2 | コンサドーレ札幌 | 平塚競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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勝ち負けを、ある程度予測できるカード。 この一戦は「限りなく中立的な立場で観戦。」することにした。 理由は心の奥底(浅瀬?)にあるアルビ魂。無論、札幌が負けたほうが好ましい。 しかし、札幌も比較的好きなチームなので心中複雑。 ちなみに、札幌のタオルマフラーを所持しているので首からぶら下げてみた。 …が、テンションが全くあがらなかった。(笑) 試合内容だが、まず審判が良くなかった。 2〜3回ほど逆に手を上げたりして、何が起こったのかわからなくなることがあった。 あとは、3つくらい後ろの席に座っていた客。常にしゃべってやがる(笑) 15分過ぎくらいから、物凄く邪魔と感じた。 話を戻して、試合だが30分くらいまでは良い試合を展開していた。 …が、ひどすぎるよ湘南!決定力がなさすぎ。 というところで札幌に先制を許す。これで勝敗は決したか?といっても過言ではない(笑) 後半に入り、ボールを持てなくなった湘南に救世主「加藤大志」が登場。 サイドを突破するも、クロスは滅茶苦茶。中に誰もいないなどで全く機能していなかった。 そして札幌に追加点で、なおさら終了。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-20 | 6/28 19:00 | 川崎フロンターレ | 6-3 | サガン鳥栖 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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まずは、この試合での記録が2つ。 ・今野章選手ハットトリック達成。 ・J2リーグ戦 最多得点試合記録を更新。
まずハットトリックだが多分、始めて見た。
さて、試合のことでも書くか… | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-18 | 6/18 19:00 | 川崎フロンターレ | 0-4 | アルビレックス新潟 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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今までにない、ネガティブ観戦。正直分けでもOKだという思いが物凄く強かった。 あとは累積3枚組(マルクス・安・深澤)がまとめてカードを貰わない&ファビーニョにカードを出させたい。 …が、想像を絶するような試合となった。 前回の混み具合を考えて、早めに行ったのだが、雨ということで当然2Fを開ける。よってガラガラ(笑) そして試合開始。 20分くらいまで、生きた心地がしないほど川崎に攻められていました。 その中で3分くらいのファビーニョの豪快なシュートは、一息つくことが出来ました。 逆に12分くらいのポストに当たった誰かのシュートは、心臓によろしくありません。 そんなこんなしてる中でマルクスがイエローを貰ってしまい、次節出場停止。 おいおい、次の湘南戦で点取れるのか?その後すぐにアウグストがイエロー。 …ヤバイな、この審判。カード大好き審判か? その後、秋葉にイエロー。これは貰ってもしょうがないかな。ユニ引っ張りまくった(笑) そして、深澤が倒れ外に出される。審判に確認とっていたので、どうやら出血していたらしい。 川崎は、ジュニーニョにボールを集め、そこから展開するといういつものサッカー。 プレスもいつもどおり。今日は涼しいからなー、ヤバイかもなー。 ただ、ジュニーニョを上手く封じ込めていたので、とりあえず前半は凌いで後半勝負。 と思っていた43分にチャンスがやってきた。PA付近で渡辺がマルクスを倒してしまいイエロー。 よってFK。最近神がかってきているマルクスのFK。決めそうな予感。 マジでマルクスゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! よっしゃ、とりあえず前半を守りきれ。話はそれからだ。 とか思ってたら、川崎に角度がきついFKのチャンスが…そして野沢ダウン。 おいおい大丈夫か?それとも演技か? 兎に角、無事で何よりということで前半終了。ヤバイ勝てるかも(笑) そして後半 流れは新潟にあり、マルクスが突破しようとしたところで、ファール。 なんかごちゃごちゃやってる。そしてイエロー&レッド。つーことで渡辺退場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 多分、抗議でのイエローだろう。これは可哀想だと思った。喜んだけど(笑) そしてポッカリと空いたDFの真ん中。ここにアウグストを入れると思っていたのだが、 石崎くんは選手交代という選択肢を選んだ。しかも今野を変えて久野。そして久野が真ん中に入った。 これは、ちょっと解せなかった。そんなこんなしている間に好位置でのFKをゲッツ! そしてマルクスゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! これで勝てる。あとはカードに気を付けてくれー。 そして我那覇→バルデス。川崎の狙いが非常にわかりやすくなった。 今日のウチにはなんといってもアンデルソンがいない。よって高さ注意。 そして岡山イエロー、安イエローとカードが乱れ飛ぶ。 (この2枚は出してもしょうがないかなぁ) 何気に深澤も右から素晴らしい突破を見せるが得点にはいたらず。 そして茂原にイエロー。(これも異議) ファビーニョの惜しいシュート。その後そのファビーニョにイエロー。これは遅延行為で当然のカード。 言わせて貰うと、「くだらないカード貰ってんじゃないよ!!」って感じである。 そして、このカードを境に10人の川崎の猛攻が始まる。それらをDF陣とGK野沢が跳ね返し、どうにか無失点。 34分。とうとう船越投入。ここから時間稼ぎの交代が随時行われる予定だ。 そして深澤にイエロー(これも異議)。なんなんだよ!この試合。帳簿あわせか? そしてファビーニョがFKを直接キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 挙句の果てにサポ席の方にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!………来るな!止まれ、それ以上来るな…あ、あ、ぁ ギャグの様な当然のイエロー。勿論2枚目で退場。最悪だ。頼むから次の試合のことも考えておくれよ… 深澤→末岡、上野→宮沢。コレどっちかはファビと交代予定だったんだろうなぁ… そしてロスタイム、カウンターから宮沢ゴール。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! このまま終わると思ったロスタイム。残り1分ないくらいに事件は起こった。 ………… なんか向こうの方で揉めてますな。ん?一発REDキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!ん?そんなプレーか? とりあえず喜んでみた(笑)が、新潟の選手が倒れてるのが見えるな、まさか伝説の肘か? よく見えなかったので、JSKYの再放送に期待しよう。 そして川崎サポちょっぴり乱入。気持ちはわかるがソレはいかん。 そしてビニール傘などが投げ入れられる。コレは最低の行為。マナー第一である。 そして試合終了。 とりあえず、おめでとう。結局3枚組に加えファビまで貰ってしまい次節が非常に不安。 次節勝ってから今節の勝ちを喜びたいと思う。 そして試合終了後に新潟側から川崎サポの工房が缶をグランドに投げ入れる。 おまえらアホだろ?何の利益も生まないよ。こういう一部のマナーの悪いサポはだいっきらいである。 あと非常ベルを押したアホも同罪。
JSKYの再放送を見た。特にカードの所を重点的にチェックしたつもりである。
蹴ったように見えたからレッド。ということは間違いないと思う。 途中途中のイエローに関しては、異議でカードを出しすぎ。もう少し抑えてほしい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-16 | 6/6 19:00 | 川崎フロンターレ | 1-0 | コンサドーレ札幌 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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さて、久々のサッカー観戦だ。平日だし、まったり観戦しよう。 と思ったら、なんかスゲー混んでるんですが… おいおい今日は平日だぞ。まぁ両チームともに、今は好調だからなぁ… 限りなく札幌よりの席に腰を下ろして観戦開始。 試合開始早々から、チャンスを掴んだのは札幌。しかし、得点までは至らず。 その後、一進一退が続くが、どっちのパスもきれいに通ってなかった。 前半目に付いたのは、迷主審「恩氏」の厳しいジャッジ。新居のイエローは可哀相だった。 前半は厳しくなかった川崎のプレスが後半に厳しくなっていた。 そのプレスの甲斐あって、曽田(多分)のミスを誘い、川崎が先制。 そういえば後半開始から和波が入っていたのだが、はっきり言って全く良いところなし。 後半途中に気付いたのだが、札幌のフォーメーションが4-2-4になっていた。こんなの始めて見た。 中盤がいないから、ロングボールあげる>落とす>取られるの繰り返し。 こんなことやってたら点は取れませんよ。しかもリスクの方が高そうだ。 アウグストがいなくて勝つチャンスは充分にあったはずなのに、負けて拍手してるサポ。 ソレはちょっとおかしいんじゃないか?ブーイングでも良かったと思うけど… 思ったとおりにプレーできた時間が短すぎると思ったんだけどなぁ… 同じミスも繰り返しがちだったし… 逆に川崎は貰ったような勝ち点3。アウグストがいないとボール回しが厳しいということが良くわかった。 でもしっかりと勝ち点3を積み上げるのは強い証拠なんだろうなぁ。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-12 | 5/14 19:00 | 川崎フロンターレ | 1-0 | サンフレッチェ広島 | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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こう書くと、「先に言えよ」とか思われがちなのだが、試合開始1分で広島は勝てないと思った。 理由は特にない。ただなんとなく。である。(笑) 前半から、川崎が試合の主導権を握っていたが、決定力不足も祟って得点する事は出来なかった。 川崎がサイドから攻めあがるのを広島が阻むという展開が多々。 しかし、流石に広島の守りは固い。3-4-3が気付いたら5-3-2になってたりする。 結構、引き気味(ならざるをえなかった?)で戦い続けていた。というのが前半の感想。 後半、立て直す事が出来ずにカウンターからジュニーニョがゴール。 これで、川崎は引き気味に、広島は怒涛の攻めかと思っていたが、あんまり攻めれていなかった。 川崎も引いてはいなかった。しかし、最後のシュート以外(笑)は非常にレベルの高い試合だった。 結論としては、試合開始から気迫が違った。ということが最大の要因だと思う。 あとは連勝を止める男「むらいち」が観戦していた事かな(笑) 気付いたら、広島を応援していたのはここだけの話だ。どっちでもいいんだがな(笑) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-10 | 5/5 14:00 | 横浜FC | 1-1 | サガン鳥栖 | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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横浜は、だいたい35日ぶり。鳥栖は、だいたい25日ぶり。その間に両チームとも随分とスタメンが変わったようだ。 ちなみに本日の三ツ沢はファミリーJoinデーで小学生以下が入場料5円。 ヤバイと思って早めに行ってみたらガラガラでやんの。 7000人近くまで想定したのに…宣伝不足か?どうなってるんだフリエ?(結局4000人いかなかった) 城と重田がいないのは前からわかっていた話なので、こりゃ勝てるかなーと踏んでいた… 試合開始 横浜のミスやぬるいパスを奪って 最初の決定機を迎えたのは鳥栖。 城がいないだけでこんなにプレスが少ないチームだったとは… ちなみに城のプレスはとても威圧感がある。取られたらかなりヤバイ状況になりかねない。腐っても城。 ジェフェルソンがプレッシングでボールを奪うがサポートがいなかったり、サポートがいるときに自分でいったりと支離滅裂… それでも中盤はどこかのチームより機能してた。とても最下位のチームには見えません。しかもAWAYだし… そして前半12分に大友(鳴尾?)がトラップそして反転を山尾が引っぱりイエロー。もうちょっと前だったら赤だったな。 左から小石が2回ほど良い攻めを見せるが、得点には至らず。 そして32分にショートコーナーからセンタリング。誰かが戻したところ森が押し込み、鳥栖先制。 おいおい森が押し込まなくても小石が押し込めてるぞ(笑)つまり2人もフリー。 点を取っても勢いは衰えなかったのだが、前半終了5分前くらいから横浜の猛ラッシュ。 どうにか、それを凌ぎ0-1のまま前半終了。 そして後半。開始早々に小野信のクロスが左に流れ、更にセンタリングからオフサイドっぽいファンデルフェンのゴールが炸裂。 JSKYでチェックしたが、あれはオフサイドだぞ。線審しっかりしなさい。 その後、一進一退が続く。サガンは大友にボールを集め右サイドから攻めていたので、 横浜FCが先に左ボランチを変えるという動きにでた。 その2分後に小石→矢部だったが、どうもそのままポジションには入らずに3ボランチ気味となっていた。と思う。(JSKYでチェックし忘れ) この後、攻めあいが続くも得点には至らず。結局はドロー。両チームともにパスの精度が低め。 大友が随分前からヘロヘロだったのだが、交代が遅すぎ。あと5分早く決断するべきだった。 (鳴尾・大友を同時OUTでも良かったかもしれない。がこれは結果論。) ヤバイと思ったら、カブレリーゾ。良い仕事をしていた。ちなみに、むらいち的MVP。 クリアすると決めたら、力いっぱいスタンドの中段まで蹴り出す。わかりやすくて素晴らしい。 鳥栖の3外人は食玩のようにオマケがメインだったようで(笑) まぁ、しかし平塚の時とくらべると雲泥の差だった。 これで攻撃のバリエーションが増えて、決定力があれば怖いチームになるだろう。 が、この試合で勝てないってのはちょっと考え物。全然勝てる試合だった。 逆に横浜は厳しい。どう立て直すかが見ものです。 うちは0-2から追いついてのドローだそうで…次は鳥栖だからなぁ厳しいなぁ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-09 | 4/29 14:00 | 川崎フロンターレ | 1-1 | 大宮アルディージャ | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第2クールの5/14広島戦・5/24福岡戦・6/6札幌戦・6/18新潟戦の4試合が格安(一般\2500会員\2000)で見れるチケット 「4GAMES PACK」を買いに行かないといけなかったので(笑)見に行く事にした。 試合開始ギリギリで到着。なんかすげー混んでる。と思ったら2Fが開いていない。何考えてるんだ? メイン側でまったり見ようと思っていたのに、泣く泣くバック大宮側コーナーそば(見づらい)ですごす事に。 やっぱり、よく見えない。とか思っているときに渡辺一発レッドで退場です。 大宮側ということで「よっしゃー」と大声あげたら、周りは半分くらい「ショボーン」としてた。 すいません。取り乱しました。(^^;どっちのサポでもありません。できれば引き分け希望。 川崎のフォーメーションが気になるのでチェックしてみたら、真ん中にアウグスト。 コイツ、こんなところも出来るのか?…便利なヤツ。 …が、攻撃が手薄になったのは明らかで、大宮が主導権を握る。 更に主審と線審の連携が取れていないのか?線審がフラッグ揚げてるのにオフサイド取らず。みたいなのもあった。 そして、前半終了間際にカウンターからジュニーニョが押し込みゴール。 そして前半終了。後半は川崎が引いて戦うのが目に見えている。暑いし席を探しに移動。 メイン側に、なかなか見やすい席があったので移動。今度こそまったり見よう。ひいきはしません。(笑) そして後半。予想どおり引いて戦う川崎に対して、大宮はなかなか攻めてが見つけられない。 右からいったり、左からいったり、カウンターくらったり… まったりとした、つまらない25分間。今野が非常に目立ちました。 そしてモリツァ投入。ここで川崎のフォーメーションが変わった。 どうも4バックにしたようなのだが、その時点では気付かなかった。 その間隙をついてきたのがバレー。直前に2度外していたので、3度目の正直。 「よっしゃー」とまたやってしまいました。周りはほとんど「ショボーン」としてた。 コッチは引き分け希望なんだよ。いいじゃねーか(笑) この後、両チームとも勝ち点3を目指した壮絶な戦いが始まるわけですが、残り10+4分。いかんせん遅すぎた。 最後は、もの凄いところで試合終了。(2人ほど傷んで倒れておりました) 帰り際にimodeで結果確認してみると新潟負けてやがる。何やってんだ!『戯言ページ』に続く。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J1-05 | 4/26 16:00 | 東京ヴェルディ1969 | 0-2 | 大分トリニータ | 味の素スタジアム | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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行くべきか、行かざるべきか… 週間予報は、ずっと雨。行く気がほとんどなくなってきた前日に予報が一変。 やっぱり大分を見たい。吉田を見たい。寺川を見たい。ということで、行く事にしました。 試合開始直前に到着。腹ごしらえしながらバックスタンド(1969シート)でまったり観戦。 エムボマがスタメンで出場していました。使い物になるのか楽しみです。 (ちなみに「使い物にならない」と思っています) ヴェルディペースで試合が流れていきます。ボールまわしも自由に行われています。 しかし先制したのは大分。右からの戻しに梅田が鮮やかなゴール。 ヴェルディは更に前がかりになっていきますが、三木や浮氣がしっかり抑えます。 吉田が近くにいましたが、目立つのはヴェルディの左、鈴木健太郎のほう。 コイツこんなに良い選手なのか?つーか山形(鈴木が昨年在籍)は1回しか見たことないけど出てたか? とかの疑問を持っている間に鈴木がバンバンあがって放り込んでくる。 更にエムボマに対し大分DF陣4人で囲むという、素晴らしいDFも見ることが出来た。徹底してますな。 が、結局は点が入らず前半終了。決定的な場面もあんまりなかった。 ハーフタイム中にアミノバイタル(第二球場?)をぼけーっと見ながら一服。 ピッチ近そうであんまり近くなさそうな感じがした。 そして後半。寺川が近く(;´Д`)ハァハァにいます。これがかなり目立ってくれて大喜びしながら見てました。 改めて思ったのが、寺川って運動量豊富だな。ウチに欲しいな。(笑) ヴェルディがボールをうまく回せないが、大分も回せないという一進一退の展開。 そして三浦淳のコーナーから誰か(汗)ヘッドを岡中ファインセーブ。すげー ヴェルディがDFの富澤を入れてきました。何やるんだろ?とか思っていたら、3TOPになっていました。 違うリーグなので、知らないことが多くて新鮮です。 そしてエムボマOUT。本当は残しておきたいところなんでしょうが、試合前から決まっていたのでしょう。 連携の練習をもうちょっとやらないと厳しいですかね?あんまりあっていませんでした。 大分、初の選手交代でアンドラジーニャIN。去年のイレブンに近づいてます。 カウンターで左(?)から右(アンドラジーニャ)。そして中。ヘディング!!寺川ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 「寺川能人OhOhOhOh〜♪」ん?新潟の時と同じ応援歌だったのか。知らなかった… ダメ押しと言ってもいいようなゴールだが、ヴェルディもこのままで終わるわけにはいかないだろう。 ということで、猛反撃に出ているようですがあんまり効果はみられません。 そのまま試合終了。
去年とあんまり変わらない戦い方をして、J1で結果を残している。(今のところ) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-07 | 4/20 15:00 | 湘南ベルマーレ | 1-2 | アルビレックス新潟 | 平塚競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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週間予報も雨、前日予報(雨一時曇り)で若干の期待を持ったが、止んだのはほんの一瞬で、ずっと雨だった。 三ツ沢から中3節。6節広島戦の後半に復調の兆しがあったらしい(未確認)が、果たして… 到着は30分ほど前。スタメンが出た後だった。新潟スタメンは前節と変わりなし。 昨日、一昨日と暖かかっただけに、非常に寒いです。 そしてキックオフ。 ピンチピンチピンチ、森田が絶好のチャンスを外し、再びピンチ。 プレスされると簡単にボールを奪われ、パスを出すとあっさりカットされるという最悪の中盤です。 そして森田が足を痛めたらしく、上野と交代。森田のゴールは、またもや見れませんでした。 湘南ペースで胃に悪い状態が延々と続きます。 新潟のわずかなチャンスの直後に、白井(多分)からリカルドへパス。 そしてリカルドが30mくらい手前からポーンっと蹴ったループシュートは枠に行ってました。 これにはビックリしました。何故か新潟側からも拍手があがってましたが(笑) そして、その怒涛の攻撃を凌ぎきりました。もう疲れましたよ(笑) こないだの三ツ沢とあんまり変わりません。違いをあげるとすれば、三ツ沢よりも攻められていた。 ただ、むらいちの頭の中は全然違いました。「後半は立て直せる」と思いました。 理由は特にないんですが、リカルドを抑え、湘南のDFラインを下げる事が出来ればなんとか… そして後半。反町監督は宮沢→深澤に変更してきました。これも良く見る光景です。 状況は一変し、新潟ペース気味に試合が流れますが、相変わらず中盤でボールを取られてピンチも迎えます。 もっと、速いパスで繋ごうという考えはないのだろうか?ちょっと疑問に残る。 特に、山口のミスが目立っていた。なんでなんだろう? 更に30mあたりのFKをなぜかアンデルソンが蹴るという暴挙も無事に終了。 そして20分頃、ごちゃごちゃした展開から、山口がシュート。ゴール!! ここから怒涛の湘南の反撃が始まるかと思いきや、すぐには始まりませんでした。 サミア監督が選手交代の札を1枚(金→加藤)、2枚(高田→石原)と切っていきます… 切る順番が合っていたのかどうかは不明。金は確かに後半には目立たなくなっていた。 が、高田→石原を先にされたほうが怖かった気がするが… 反町監督は山口→栗原。この交代は???だった。 そして徐々に湘南ペースになってきた44分。このまま守りきれ!という思いが非常に強くなってきた。 カウンターから上野のシュートがDFに当たって跳ね返ったところを山形がシュート。ゴール!! これだよ。これ。こういうゴールは非常に大事。 この1分後(ロスタイム)にさらっと1点返される。山形のゴールは非常に大きかった。 ロスタイムをなんとか粘って終了。 内容は?ですが、この勝ち点3は大きいかった。とシーズン終わりに言いたいなぁ 遠征組の方々、本当にお疲れ様でした。
■総括■ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-05 | 4/9 19:00 | 湘南ベルマーレ | 2-1 | サガン鳥栖 | 平塚競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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本当は甲府(甲府-新潟)に行く予定だったが、週末の河口湖積雪25cmの影響で断念。 となれば、密かに気になるサガン鳥栖を見る絶好のチャンス。 渋滞すっかなーと思い、早めに出たらたいして混まず。 1時間以上も前に到着してしまい、鳥栖側のサポーターズシートで浮いていた気が… サガンティーノ(サガン鳥栖応援団)の人たち(たぶん)が弾幕着けてるのを見ながら、 ボーっとしてました。あと、練習がやけに短い。 おまけで子ジーコまで見れた。いやはやひどいもんだった(笑) 試合開始。湘南ペースで試合が淡々と進む。が決定力もなかった。 鳥栖が点を入れる気配ゼロなんですけど… そして後半、子ジーコがゆる〜いバックパス(逆アシスト?)をリカルドにさらわれそのままゴール。 監督もブチ切れたか、子ジーコ交代。最初から使わなきゃいいのに… そして更にリカルドが決め、2-0。勝負ありました。 後半はソコソコにサガンペースでしたが、決定力なし。流れの中での得点気配もなし。 単調な攻撃がのんべんだらりと続きます。 そして2-0濃厚なロスタイムにコーナーからジェフェルソンが合わせ2-1。 も、時既に遅し。試合終了。 ノリヲ様がキレキレでした。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-03 | 3/29 14:00 | 横浜FC | 1-0 | アルビレックス新潟 | 三ツ沢球技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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アルビサポ。今日も多い。 とか思っていたら、新潟からのバスが遅れ気味だったようで更に増強。 AWAY HOME化計画第2弾。今日も地元に勝ち点3を持って帰ってくださいまし〜。 んで、試合開始。横浜ペースで淡々と試合は進む。横浜の決定力のなさに助けられてる。 チャンスというチャンスがないまま前半終了。 勝てる気がしません。負ける気もしませんでしたが… 後半開始と同時に深澤投入でペースを取り戻すも得点までは至らず。 とかなんとかやってるうちに再び、横浜ペース。点の入る気配もない。 森田が良いシュート打った。(枠には行かなかったが)ちゃんと打てるじゃんかー。結構見直した。 こりゃスコアレスドローだなー。とか思った試合終了間際、痛恨の失点。城に良いアシストされた。 残り時間も乏しく、守る横浜、攻める新潟も流石に点は取れず。 課題が山積みとなった一戦でありました。&城なかなかやる。横浜なかなかやる。 次の札幌戦は、今の札幌を見た限り絶対に落とせない試合となった。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-02 | 3/22 16:00 | 川崎フロンターレ | 2-1 | 湘南ベルマーレ | 等々力陸上競技場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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前日予報で最高気温8℃。最低気温3℃とか?。 寒いだろうなぁ…と思っていたが、厚着もしてたせいか苦にはならなかった。 まず見ておきたいと思っていたところは、 1.アウグスト 2.凄いと評判のプレス 3.ジュニーニョの動き 4.外人抜きの湘南の攻めと守り 5.フラット3
■見てみた結果。
追伸:子供連れの客の子供がお菓子を散らかしていた。親が片付けてくれたと信じたいところである。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| J2-01 | 3/16 14:00 | 大宮アルディージャ | 1-4 | アルビレックス新潟 | 埼玉スタジアム2002 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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J2開幕。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 寝不足気味&若干の寝坊。(前日、眠れなかったですよ。) いざ、さいたま。…遠い。今回は東川口ルートから行ってみた。 東川口駅から混んでてなかなか出れない。というハプニングっぷり(笑) そして浦和美園。当駅より徒歩15分。これが長い。行きは憂鬱になるよなぁ… 帰りは勝ってれば楽しく、負けてればグチをこぼしながらという特典つき。 そして到着。着席。アルビサポ集まってるなー。流石バス20台。 試合前の小漫才も終わり、いよいよスタメン発表。 新潟は、ほぼ予想通り。そして大宮。ん?GK川島?(中略)FW黒崎、磯山?え、バレーは控え? なんか、小馬鹿にされたようなスタメンだ。これは負けるわけにはいかない。 そしてKICKOFF。わーわー『アルービレックス!!ドンドンドドドン』 パスカット>カウンターでいきなり失点ですよ。どうなってるんですか? 中盤が滅茶苦茶。ボランチの山口が前に行ってる時に安が後ろにいねぇ〜〜が多々。 アンデルソンのボール捌きが不安。これが原因で1点失いかけました(ポスト直撃)。 そして黄紙!さらに黄紙!またも黄紙!よもや黄紙!なんなんだこの試合? おっと黒崎にさらなる黄紙!退場。ん?何があったんだかわかんねー(笑) ボールに近すぎたのかな?このへんは調べてみる事にしよう。 森田が絶好機を外す。まぁ角度なかったし、しょうがない。そして前半終了〜。 ↑順番違うかも(笑) そして後半12分くらい。コーナーキックからアンデルソーーーーーン どこから出てきたんだ?わからなかった。 大宮のスピードがガクンと落ちてきた頃、栗原からマルクスに。そしてゴール。逆転。 やりたい放題キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 負けられん大宮はバレー登場、時を同じくして深澤(OUT栗原)登場。 深澤いきなりゴール。こりゃ止まりませんなー(笑) そして森田OUT上野IN。森田お疲れ様。いいところはあんまりなかったけど… 森田がいなくなったと思ったらモリツァ(盛田)が出てきた。 菅野さん(大宮監督)。ちと遅くねーか? とかなんとかやってるうちに原崎くん一発赤紙!退場。アレはいかんよ。 若干右だが良い位置だ。ここから宮沢がズドンと決めたところで試合終了。
■総括■ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||