Sports観戦記
2001〜2004


日時
HomeTeam
結果
AwayTeam
場所
J2-25 8/1 19:00 横浜FC 0-1 アビスパ福岡 三ツ沢球技場
10日ほど前の試合の事なのですが、かなり覚えていません(笑)
後日に観戦記を書いてる人を尊敬します。本当に…
前半はシュートあり。後半はシュートなし。
一行で書くとこんな感じの試合でした。全くなかったわけではありません。
横浜は4月に見たときより弱くなってました。何が悪いのだろうか…
あと横浜で花火でした。帰りは大変。
J2-15 5/29 14:00 川崎フロンターレ 4-1 ベガルタ仙台 等々力陸上競技場
今年、観戦に行かなくなった原因の一つを見に行くことにした。
TVと結果だけでは見えないこともあるだろう。それを探りに行くのである。
予想通り10000人近くの人が入った。しかしゴール裏2Fを封鎖してどうするんだ?
掃除の手間とかが省けるんだろうけど、その分観戦者は狭い思いをするわけである。
これは改善して欲しいなぁ。J1に行ったらどうなるんだろ?
んで試合であるが、マルクスのマルクスらしいゴールで先制。
(中略)
で前半終わって3-0。シルビーニョは負傷退場。もはや、仙台に勝の目はありません。
前半を見た限り、川崎のディフェンスに不安点はありませんでした。
そして後半、仙台はのっけから佐藤寿→財前という交代です。
大胆な交代だと思いましたが、これが大正解。
後半10分くらいまで仙台が主導権を握ります。そして15分に萬代→中原。
25分に良いタイミングで財前のミドルが決まりました。
この瞬間Jリーグ記録の連続無失点試合記録がなくなりました。
しかし、この3分後に我那覇がゴール。ダメにダメを押した形となりました。
(以下略)
結論としては「川崎死角なし」と言いたいところですが、
まだ15節なので言わないでおきましょう。
とりあえず、ここにはしばらく来ないかな。良い試合は見れないでしょうから…
J2-07 4/24 14:00 横浜FC 0-0 京都パープルサンガ 三ツ沢球技場
初観戦が第七節。あまりにも遅すぎ。今年はあんまり観戦しないんだろうなぁと思う。
前日は暖かかったのに、今日は寒い。選手は動きやすいだろうが、見るほうはたまらん。
あと、よく考えたら、情報を全く調べてない。
ビジュ、チェが出場停止、松井がU-23だなんて現地に着くまで知らなかった(笑)
横浜が好調だといっても、勝ちきれていないので微妙である。
それに対し、主力を欠く京都。これまた微妙である。
前半は横浜が攻勢。左から小野、大友が何度も攻めるも得点には至らなかった。
京都は、2ndボールが全然取れない。これを後半に修正するだろう。
決定的といえる場面は、ほぼ皆無のまま前半終了。
後半になると一転し京都の攻勢。決定機をしっかりと外したのも京都。
2ndボールを取れるようになったのは大きい。
選手交代など先手先手を取った京都だが、ゴールラインを割ることは出来ず終了。
全体的に修正しないと今後は厳しいかと思われる。課題が多い試合だった。
天-4 12/20 13:00 アルビレックス新潟 0-4 ジュビロ磐田 ジュビロ磐田スタジアム
今年一番の冷え込み。風も強い。
こんな日にわざわざ負けるとわかっている試合を見に行くとは…
という訳で、18きっぷを用いて、片道4時間ほどかけて磐田まで行ってきましたとさ
車でも片道4時間近く(高速使わず)かかるので、4時間がどうのとかは思っていないが、やはり遠かった。
磐田駅からスタジアムまでは、結構距離があるのでバス必須でしょう。
(2chで読んだレンタサイクルってどこにあるんだろう?)
ってなわけで磐田スタジアムですが、ピッチまで近いです。そして周りは住宅街(笑)
AWAYですが本当はHOME扱いです(たぶん)。よってユニもオレンジのはずであります。
新潟からも沢山のサポーターが集まりました。
ゴール裏 強風で揺れるフラッグ達
試合内容は、想像以上のものでした。(笑)
前半:ミスから失点。ミスから失点。で2失点
後半:残念失点。シュートがDFに当たってコース変わって失点。で2失点で合わせて4失点。
新潟の4失点は始めて見た。もとから0-3あたりで負けると思っていたのでダメージはあんまりない。
上位チームはミスを見逃さないというのが、再認識された。
あと、全く闘えていなかったので全体的なレベルアップが必要である。
あとは、なんだろ。浜松(4年ぶり)が発展していてビックリした。
鳥取、長良川は大変な雪だって。選手もサポも御苦労様です。
天-2 12/7 13:00 湘南ベルマーレ 2v-1 愛媛FC 平塚競技場
久々の生観戦。風が強いのが、ちと辛かった。
前日に愛媛FCのHPで選手の確認をしていったはずなのだが、現地ではすっかり忘れていた。
思ったより、愛媛サポーター(コールする人たち)がいたのはビックリ。
一般の愛媛を応援する人たちはあんまりいませんでした。
試合開始から15分くらいは湘南の猛攻。も流石の攻撃陣ですので点が入りません。
湘南の猛攻が終わると、ボールが動き回る非常に忙しい展開です。
そして前半終了近辺は愛媛ペースで試合が進みました。
そしてスコアレスのまま前半終了。
そして後半12分。愛媛のFW友近が先制弾。
これで湘南の選手も目が覚めたのか、10分後にゴールエリア近辺でバタバタしているところを
坂本に押し込まれ同点。
その後、一進一退が続き、タイムアップ。(微妙に湘南優勢)
延長戦である。
延長1分に湘南に決定的な場面が訪れたが、そこは流石とも言える決定力。よって入らず。
延長7分にセットプレーのこぼれ球を石田に押し込まれて試合終了。
試合後、湘南井原の引退セレモニーが行われました。
湘南の選手は、たっぷりシュート練習を行いましょう。決定機を外しすぎです。
対する愛媛はこれで精一杯なのか不明だが、現状だとJ2では厳しいかな。
サテ 11/2 14:00 横浜Fマリノス 1-2 アルビレックス新潟 戸塚トレーニングセンター
待望のサテライト初観戦。
おおまかな位置がわかっていただけで、行ってみたがなんとかなるもんだ。
着いてみるとスタメン表みたいのが貼ってあったので、携帯のメモに入力。
試合が始まってみると、背番号が全く違うため戸惑う。
結局、もう一度貼ってあるところに戻り、番号まで入力。これでわかりやすく見ることが出来た。
森田とジェイウソンの2TOPだったが、あんまり噛み合ってないのが若干気になった。
前半、お互いに1回ずつ決定機を外す。
ハーフタイムにベンチに座っている選手たちを見て、物凄い違和感を覚えた。
きっとこれが、AWAYの洗礼というものだろう。
そして後半に入り、マリノスペースで試合が流れる。
その中で、セットプレーのこぼれ球を深澤が拾い、突破してシュート。
これが、なんとGOAL。非常に珍しいものを見た気もする(笑)
そのセットプレーの際に末岡に替わり船越が投入された。
落ち着いたときにフォーメーションを見てみると船越、森田の2TOP。左にジェイウソン。
とか思っているうちにFKを決められちまった。同点。
気付いたら深澤が左にいる。サイドチェンジかなぁとか思っていたら、ジェイウソンもいる。
どうやら左サイドバックに深澤がいるようだ。こいつはビックリした。
そして先取点の起点となったFKと同じような場所からのFK。ジェイウソンが頭で合わせ勝ち越し。
このままアルビレックスが勝利を収めた。
現状のままだと、左サイドバックで深澤を使うのに賛成は出来ないのだが…
J1-11 10/25 18:00 東京ヴェルディ1969 0-0 ベガルタ仙台 味の素スタジアム
やはり時間ギリギリ。
前半ヴェルディ、後半ベガルタという試合だった。
点こそ入らなかったものの、前半は見せるサッカーという感じだった。
「すげー」というプレーが随所に見られた。
後半になると一転してベガルタペース。
決定的チャンスを佐藤寿人が外し、石井のヘッドは左にそれる。
終了間際のカウンターといい、決めるところで決めれない。
仙台が勝てる試合だったと思われる。
他が勝ち点取ってるときに取れなかったのは、かなり痛いかと
J2-40 10/25 14:00 横浜FC 0-1 アビスパ福岡 三ツ沢球技場
今年、最初で最後のハシゴ。時間的にギリギリの予定。
流石10月下旬。結構寒かった。
バックスタンドの真ん中らへんに座ったのだが、意外と福岡を応援してる人が多かった。
試合開始早々からボールが中盤飛ばして動きまくり。横浜陣内深くに行ったり福岡陣内深くに行ったり。
20分くらいまで攻め合いが続いていた。後半止まらないか心配だ。
後半、横山のFKが直接クロスバーに当たる。こぼれ球を水谷がファインセーブ。
右サイドを増田が上がる、上がる。見飽きるくらい右サイドのあがり。
と横浜FCが攻めっぱなしだった。
そして後半ロスタイム。
アレックスのFKから川島のヘッドで劇的ゴール。
その後5秒後に試合終了。サッカーって何が起こるかわかりませんね。と痛感。
コスモス 10/21 12:30 湘南シーレックス 5-3 日産自動車 横須賀スタジアム
先発は湘南が後藤。日産が石畝。また後藤ですか。そうですか…
前回(西武戦)の立ち上がりと違い、なかなか良かったです。ただ、三振はあんまり取れてませんでした。
3回に内川の犠牲フライで湘南が先制。先発の後藤は5回までキッチリ抑えました。
6回から稲嶺が登板。しかし、その稲嶺「四球、安打、四球」で1OUT満塁。
そしてタイムリーで同点。こりゃ来年もダメですかね?
後続をゲッツーにしとめ、ピンチを凌ぎました。ココが今日の試合のポイントでしょう。
6回から日産は畑山というピッチャーに変わったのですが、ひどかった。
結果的には2回0/3で被本塁打2自責点4。7回に北川ソロHR。8回には吉村2ランHR。
8回にも稲嶺はピンチを招き、失点。来年もダメですね。貴重な左のはずなのだが…
9回に出てきた富岡もだらしなく1失点。
投手陣では後藤だけが内容のある試合になったかと思われる。
日産の梵(そよぎ)選手が2安打、2四球、1犠打でした。まだ若いし、良いのでは?
セリーグ 10/9 18:00 横浜ベイスターズ 2-3 広島カープ 横浜スタジアム
最終戦につき、外野席無料開放。内野席全席自由\1000。ちなみに毎年恒例である。
…が、行ったのは久しぶり。昔から内野全席自由だったか?
とりあえず、寒い。こんなに寒いとは思わなかった。
先発が広島ブロック。横浜が加藤。最終戦で加藤?
まぁそこらへんは深く考えないようにして、初回から試合が動く。
2番福地がショート奥に内野安打。そして3番緒方の時に牽制悪送球で福地は3塁まで進む。
緒方は難なくセンター前に弾き返し、あっさりと広島が先制する。
その後、加藤は要所要所を締め3回裏にプロ入り初安打を放つ。
続く石井が退き、2番種田がセカンドゴロ。おあつらえむきのゲッツーかとおもいきや、
セカンド福地が悪送球。一気に加藤がホームに帰り同点。
その後、一進一退。
6回裏にウッズ、鈴木尚の連続2塁打で横浜が逆転に成功。
7・8回を横浜は秦・福盛で凌ぎ、広島は天野が7・8回をキッチリと抑える。
抑えは誰だ?木塚か?デニーか?と思っていた9回表、噂のデニーが登場。
そのデニーがいきなり前田に2塁打を打たれる。続く新井にもレフト前に打たれる。
ノーアウト1・3塁。末永に同点タイムリー。更には倉にデッドボール。で満塁。
木村一にライト前タイムリーで再逆転。で満塁。
死球を挟んで4連打されたデニーを諦め、富岡が登板することになる。
その富岡もカウント2-3までいってしまい、押し出しか?と思ったその時、
センターライナー>セカンド送球>サード送球で三重殺。
スタンドは勝ったかのような騒ぎっぷりでちょっとビックリしたが、勿論逆転されています。
裏の攻撃をアッサリと佐々岡が抑え終了。
抑えの差が出た試合というか、デニーが本領を発揮したというか、今年の横浜を象徴するような試合だった。
試合後、山下監督がなんか話すと思っていたのだが、何も語らず。
引退する中根が花束貰って、胴上げされて終わり。ちょと拍子抜けした最終戦となった。
部外者なので、非常に面白い試合だった。横浜ファンにとってはどうだか知らん。
J2-37 10/4 14:00 川崎フロンターレ 3-0 アルビレックス新潟 等々力陸上競技場
常識的に考えて、川崎に4連勝するはずもないだろう。と思っていたので予想通りといえば、予想通り。
開始1分、早々と失点しすぎ。アウグストの突破からだった。
それに対し、新潟の初シュートは21分。山口の宇宙開発。
28分にバックパスを吉原が手で扱い間接FK。ここが勝負の分かれ目だっただろう。
この間接FKをショボく外し、前半が終わる。
後半は25分くらいまでは新潟ペースで試合が進んだのだが、
前半に体力を消耗した分、足が止まるのが早かった。
その後、我那覇に決められた時点で終了確定。緊張の糸が切れ3点目も奪われることとなる。
内容が非常に良くない試合だった。決定機に決められないというのもあったし…
ファビーニョを急いで使う価値があったのかどうかは不明だ。今後に期待。
イースタン 9/28 13:30 湘南シーレックス 4-8 西武ライオンズ 横須賀スタジアム
とうとうここにまで来ました。追浜の横須賀スタジアム。天候は、雲一つない快晴。絶好の観戦日和。
しかもシーレックスは3試合残してM3。つまりもう1試合も落とせないという緊迫した状況。
しかしスタンドは、あんまり緊張感がなくほのぼのとした空間でした。

試合開始前グラウンド整備中。ん?右下に何かいるぞ。

先発は西武がトモキ、湘南が後藤で試合開始。
しかし、初回その後藤が四球・四球とストライクが入りません。0out1.2塁
挙句の果てにワイルドピッチ(多分パスボールではない)で2塁ランナーが一気に生還。
ノーヒットで1点を献上。更に0out3塁と追加点濃厚な状況です。
しかし、このピンチを(凡打、三振、三振)と切り抜けます。
対する西武トモキも立ちあがりが良くなく、満塁から古木に押し出しの四球で同点。
長い試合になりそうな感じがしてきました。
湘南先発の後藤は、初回の4番高木大〜9番トモキまで6打席連続三振を奪いました。
いったいどんな投手なんだ?とツッコミどころ満載の後藤ですが、その3回に水田にソロを浴び失点。
その裏、湘南の攻撃は古木のセカンド強襲タイムリーで逆転。
(その前に誰か(忘れた)が同点タイムリー打ってます)
4回には田中一のHRで4-2。
その後、ランナーを出すも追加点ならず。という状況が両チームとも続いた。
6回に後藤がつかまり2アウト満塁。セカンドランナーが飛び出したところを小田嶋が刺し、ピンチを脱した。
その裏、湘南も2アウト満塁のチャンスをつくったが4番七野に代打中根を送ったが実らず。
この回で後藤は交代だったわけだが、納得いかないことが一つ。
6回裏の攻撃は4番で終わりました。(7回は5番から)それなのに4番木村、8番岡本と選手交代。
常識的に考えたら、4番岡本、8番木村だと思うんですが…
結果論なのですが、結局7回に8番岡本に打順が回り凡退しました。
そして8回に続投の岡本が失点の足がかりを作ってしまい、1点返されました。
この1点はムダに取られた1点だと思う。日野監督だったら取られていない点だと思う。

7回だか、8回だかにレック君が客席のほうに遊びにきたので、写真を取らせて頂きました。 ちなみにゲッツをやっているのではありません。
そして、9回。木塚がいない今オサエは誰だ?と思っていたら、森中が出てきました。 そういえば日曜の巨人戦でオサエをやっていました
先頭の石井に2塁打を打たれ、0out2塁となってしまいましたが、
9番、1番と粘られながらおさえますが、今日大当たりの水田にライト前に運ばれ延長に突入する。
(素人考えですが、2ストライクから何球も粘られるんだからキレが悪いのではないかと?)
あと、9回裏攻撃時にブルペンで投げさせてたか?
その10回ですが、森中が貝塚、高木大に連打を浴び0out1.2塁。
ここでピッチャー交代。なんと堤内でした。
コントロールには定評があります。
2押し出し、2タイムリー、2アウト獲得。(多分)で下がりました。
良い仕事してます。流石です脱帽ものでした(笑)
10回ウラ、先頭打者を出すも後続が続かず終了。
試合後、軽く出待ちをしてみました。
レック君が球場正面でウロウロしていました。
なんてサービスが良いマスコットなんだろう。
2〜3人選手が出てきたのですが、致命的な欠点が(笑)
出てきた選手、誰が誰なのかサッパリわかりません。
田代・野村・堀井コーチしかわかりませんでした。

ということで日本ハムが優勝しました。
来年はチョクチョク来てみるかな。ところで年間パスっていくらだろう。
J2-35 9/23 19:00 川崎フロンターレ 7-1 サガン鳥栖 等々力陸上競技場
1ヶ月ぶりの生観戦。3ヶ月ぶり(しかも同カード)の等々力。
行くorスカパーで天王山観戦の2択で悩むこと2日。
しょうがないので、神戸が『勝or分』で行くというギャンブルにでたら、見事に分けやがったのでしょうがなく行くことにした。
正直、行く前から結果が見えている。問題は何点差で負けるかという点のみ。
とはいえ、神戸もチャンピオンチーム相手に引き分けたんだし、先制すればわからん。
という淡い期待は2分30秒ほどで無残にも打ち砕かれた。
今野(多分)のFKをアウグストが流し込んで川崎先制。
川崎ペースは淡々と進み、ホベルチが超絶好機を外す。思わず大笑いしてしまった。
まわりから物凄いひんしゅくを買った気がする(笑)
その後、アウグストのFKがそのまま(ジュニーニョ軽くこすった様に見えた)決まって2-0。
その9分後、ホベルチのクリアミスを宮川が拾い、それを押し込み2-1。ここで淡い期待が復活。
そして44分という素晴らしい時間にジュニーニョからフリーのホベルチへ。
これは素人でも決められる。という状況を作り出したジュニーニョは流石であった。
というわけで3-1。淡い期待が再消滅。更に鳥栖の暴れん坊ジュニーニョが2枚目の黄紙で退場。
まだ丸々45分残ってるし、サガンが10人で勝負になるはずがない。
この時点で7-1で終了と予想。(7-1というスコアは33節の横浜-新潟と同じ)
後半は虐殺ショー。PKは遠くて見えなかったのだが、ちょっと厳しいような気がした。
後は面倒なんで略。とにかく7-1で川崎が勝利した。
試合終了までホベルチが絶好機を何回も外してました。数えればよかったと後悔。
…とこのままだとホベルチ叩きにしかみえないので、少しフォロー。
ボールを受けるのは上手い。足も速い。よってフリーで良く球を持てる。
シュート・クリアなどをミスするって事は、単に力を入れすぎているだけなのでは?
あとは、両監督とも何を考えているのかサッパリわからん。
特に岡山を出して4バックにした石崎監督の考えが全く理解できなかった。
まさか「あんたが大将」(合ってるのか?)を取らせるために出したのか?
ん〜奥が深い
J2-28 8/16 19:00 湘南ベルマーレ 0-0 アルビレックス新潟 平塚競技場
予報はずーーっと雨。新潟交通のバスツアーは13台とか18台とか…
勝つのは難しい試合だっていうのに本当にご苦労様です。
そのバスが着いて、並びが大変なことになってるという話だったので、早めに行ってみた。
着いてみると、車が全然止まっていない。「雨だと駄目だな〜」と思ってスタジアムに向かうと…
そこには見たことも無い長さのオレンジ色の列があった。
もとから、開門前にはほとんど行かない。やはり見る価値はあった。
んで、入場。雨がザンザカ降ってます。しかも気温が低く寒いです。
帰ってから知ったのだが…(下記オフィシャルよりコピペ)
>鈴廣かまぼこより、先着来場者3,000名様に、「かまぼこがもっ
>と美味しくなるドレッシング」&「ひょっこり焼き」をプレゼント!!
貰ってないぞ!
(6,7ゲートの方は貰えないようです。つまり貰えなくて当然と…)
場所によってはボールが止まるピッチ。という表現が正しいか?
んで試合内容ですが…
マルクス・ファビーニョ・山口・安・おまけに森田抜きでは、アレが精一杯ですか?
船越が面白いようにオフサイドトラップに引っかかる。
いや、オフサイドトラップだったのか?これはどちらかわからないところだ…
これは試合中ずっと行われていた。
あとはシュートまで行けるのが湘南。シュートまで行けずにPA前でいろいろやってるのが新潟。
こういうピッチなんだからシュートは打ったほうが得。ボールは最後まで追ったほうが得。
ファビーニョの代わりの宮沢は上がりが少なかったかな。
山口の変わりの本間はまずまずだったと思う。
やはり船越がダメダメだったということで結論が出てしまいました。
初登場のジェイウソンは悪く無かった。が、今後どこで使うんだ?
結論としては、パラシオスのFKと船越のキーパーと1対1の場面以外は全然盛り上がりませんでした。
J2-27 8/10 19:00 横浜FC 3-1 サガン鳥栖 三ツ沢球技場
家を出るのが遅かったため、スタメンをスパサカのHPで確認。
「おー村主がいきなりスタメンかぁ…苦しいのう」「ん?またDFライン変わってるな」
などと思い、球技場へ…
昼間は雲一つ無い快晴で暑かったのだが、夜はあんまり暑くなく快適に観戦することが出来た。
開始早々1分。右コーナーから中央宮川がズドン。いきなり先制ゴール。
この1点が両チームにどの程度影響したのか、鳥栖が責め、横浜がそれを凌ぐという形が主であった。
前半の横浜は、前線の選手の動きが鈍く、後ろからボールを出せないほどだった。
あと、気付いたことと言えば「若干審判が鳥栖より。」ファールを取りすぎ、流さない。
後半になると、横浜は別のチーム。多少のピンチはあるものの、それを跳ね返し攻撃に繋げる。
2ndボールは比較的鳥栖が支配してると思ったのだが…
後半26分臼井同点弾、28分マシュー逆転弾と嫌でも盛り上がる三ツ沢球技場。
そのとき!
電光掲示板の電気が落ちた。これにはビックリ。文字はボンヤリと見える程度。
その後、この掲示板がご乱心。まだ15分残っている段階で「ロスタイムは5分です」とか出てるし(笑)
そして、佐藤陽>服部、鳴尾>田村で3TOPにするも、あんまり機能していない感じがした。
ロスタイムに城が押し込んだところで終了。
鳥栖は何が悪いのか全くわからん。意思の疎通、決定力などの面において横浜より下回っていたとは思うが…
やはり運動量ですか?
J2-26 8/2 19:00 アルビレックス新潟 5-1 コンサドーレ札幌 新潟スタジアム
思ったより早めに到着。2chで見た一行、「新潟サポにもわけのわからないヤツがいる。」
うん。いた。(笑)こういうのを見てしまうのがホームの嫌なところである。
そして着席。札幌サポ意外と少ないなぁ。新潟サポはいつもと同じ。ただ券組が少ない。

理由は長岡の花火なのだろうか?今日は良しとして、23日の広島戦はホントに頼むぜ!
ホントは2Fに行って写真とか撮りたいと思っていたのだが、暑くて面倒なので止めた。
暑いと書いているが、去年よりは全然涼しい。
森田復活。ベンチ入り確定。と鈴木健太郎がベンチ入り微妙ということだったが両方ベンチ入り。
問題はベンチを外れた三田であるが、U-22に専念してもらおう(笑)
そしてKICK OFF
開始早々からボールが動く動く。そして前半6分に左CKを野沢がファンブル。
こぼれだまをアンドラジーニャが押し込む。(記録はOG)
まさか、こんなに早く失点するとは思わなかったが気を取り直していこう。
そして前半11分PA付近中央でマルクス>ファビーニョ>マルクスのワンツーからシュート。
枠を捕らえていたが、惜しくも弾かれた。
ファビーニョのシュート、マルクスのFKとチャンスは続くが得点はならず。
そして29分左からファビーニョが中央の船越の足元へ。同点弾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
そそて1分もたたないうちに船越に黄紙キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
おまけに杉山にも黄紙。これは厳しいんじゃないの?北村さんよ
そしてジョアン率いる札幌が動いた。曽田>砂川。
これは現地で怪我かなんかだと思っていたのだが、スカパーで見直したところなんでもなかった。
システム変更で3バックになってると思っていたら、この時点では4バックだった。
さらにその交代後、すぐ、船越が倒されてFKキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!。
と思ったらシミレーションで船越に2枚目の黄紙。スカパーで見たらどっちとも言えないが。
その退場後、すぐにアンドラジーニャがシミレーションで黄紙。
安がウオーミングアップ中。そしてそのまま前半終了。
後半開始時に杉山>安。これで3バック(尾崎・丸山・アンデルソン)3ボランチ(安・秋葉・山口)
だと思っていたら違った。3バック(安・丸山・アンデルソン)3ボランチ(秋葉・山口・尾崎)
そして後半5分左からファビーニョ。マーク2人を振り切りセンタリング。
マルクスダイビングヘッドで逆転キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
そして岡田>酒井。これでコンサも3バックになりました。
そして2分後、左から深澤の突破をビタウが倒し、更に踏み一発赤紙。
これにて新潟関連の観戦試合は、3戦連続で相手が10人以下となりました。
そして、この退場前後7分あたりが札幌の時間。
この後、カウンターから山口。弾かれたところをマルクスゴール。
そして札幌は砂川>新居。これで3TOP。あれ?砂川って途中から入ったのでは?
機能していなかった?そんなことはないと思うけどなぁ
それと同時に尾崎>鈴木健太郎。健太郎キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
このあたりから、新潟のカウンターのオンパレード。
札幌前がかり(6人くらい前線)>ボールカット>マルクスorファビーニョ>最大でも2対3。最小だと2対1。
実際、
マルクス3点目ハットトリック
ファビーニョ シュート!ポストに当たる
山口 シュート、ポスト上へ
末岡 シュート、ポスト上へ
だいたいが同数もしくは+1の状況。2点くらい損したなぁと思ったくらい。(笑)
そして更に左からマルクスのシュートが決まり4点目で5-1。
そして試合終了。
快勝。というのは間違いない。札幌が負けた原因は監督の采配。というのは間違いない。
と思っていたところにジョアンの辞任でビックリ。大丈夫。最後は見届けた。
(4-1までは立っていたが、5-1のときは座っていたのか不明)
んで、インタビューが山口だったのだが…「何故?」
ところで、帰り際のバス待ちの際に地元の中学生が偉そうに「札幌って弱いよなー」とか大声で言っていたが…
半分当たってる、がそういうのはキライだ。べつにおまえは偉くない。
ということで、札幌というチームをフォローする。
トラブルばっかりなんだよ、このチーム。外人も6人目だ。
第2クールでやられたホベルッチはウィルに苛められて帰っちゃったよ。(笑)
そのウィルも大分に行っちゃったんで、ホベルッチ早まったか!(笑)
そのくせ、アンドロジーニャとビタウは連携が合う。短期間でこの連携は異常だ。
という感じだ。フォローになってないか?気のせいだ。

この25.26節を連続で見た感想を
・船越にボールをあげる>船越がトラップ>取られる
このパターンが非常に良く見られた。
・尾崎が全然上がらない
1試合あたり1回〜2回。これだとパターンが減るので上がって欲しい。
・ファビーニョってこんなにいい選手だったのか(笑)
守備もするし、攻撃もする、結構運動量が豊富。この2試合で見直した。

J2-25 7/30 19:00 大宮アルディージャ 0-2 アルビレックス新潟 大宮公園サッカー場
首位。最終的にこの位置にいれば良いのに…正直、早すぎる首位。
こうなったら阪神のように(無理)、勝ちつづけて独走するしか…

そして当日
前日の雨でテンションは低かったが、雨はあがって蒸し暑い。
大きめの傘並びにカッパを持っていったのに使う事はなかった。
行きの電車の中でスタメンを知ったが、左サイド杉山。SUBのFW末岡。
この2点が気にかかる。先制されると非常に苦しいだろう。
あ、実はゴール裏初参戦。(三ツ沢のは近かっただけ)
結構、年配の方々がいてビックリ。どうやらバスは5台らしい。(年配の方談)
そしてKICK OFF
開始早々、新潟がボールを回す展開。こんな展開を見たのは久しぶり。
ファビーニョ(トニーニョのOGもどき?)、マルクス、船越とゴールへ襲い掛かる。
船越が倒されたのがあったが、アレはPK。(まぁこれを取られなかったのが後にPKもらう訳だが…)
そして18分に右CKから船越があわせて先制。しかしサポーター静寂。
一瞬どころか、1秒以上遅れたんじゃねーか?ここからだと入ったのかわかりづらい。
これはスカパーで見直すことにする。
見直してみた。「しっかりとしたゴールじゃねーか!」
その後、30分くらいまではボールを回せていた。
30分あたりから大宮がペースをつかんだが、ピンチらしいピンチはなかった。
そして後半。
流れは変わらず。そして後半10分くらいにエジソン登場。
初っ端から良いサイドチェンジしやがる(笑)なかなかやるのかコイツ?
スカパーで見直したところ、ボールさばきはなかなかだが…
肝心なところで役に立たなかったりする。そういう選手かもしれない。起点になると良いかも。
杉山>新井、深澤>安。と不安が残る交代を行い、後半30分カウンターからマルクスのシュートは残念。
後半40分の尾崎のシュートは左へハズレ。あとは上手く時間を使えばと思った43分。
トニーニョがPA内で船越を倒し一発RED。船越が倒れる瞬間を見逃した。(笑)
各所を見てると、退場当然。のようなコメントが多いが船越がトニーニョを煽ったのは間違いないだろう。
というわけで、ここでPKをいただいた訳である。そしてマルクス。
崔龍洙が蹴ったPKみたいなゆっくりとした球だった。やるなマルクス(笑)
その後、やけに短い(4分)ロスタイムを消化して試合終了。
このカード「因縁」みたいなものが見え隠れしている気がする。
次は44節。負けても昇格の状況なら良いが…

J2-23 7/19 19:00 湘南ベルマーレ 0-2 コンサドーレ札幌 平塚競技場
勝ち負けを、ある程度予測できるカード。
この一戦は「限りなく中立的な立場で観戦。」することにした。
理由は心の奥底(浅瀬?)にあるアルビ魂。無論、札幌が負けたほうが好ましい。
しかし、札幌も比較的好きなチームなので心中複雑。
ちなみに、札幌のタオルマフラーを所持しているので首からぶら下げてみた。
…が、テンションが全くあがらなかった。(笑)
試合内容だが、まず審判が良くなかった。
2〜3回ほど逆に手を上げたりして、何が起こったのかわからなくなることがあった。
あとは、3つくらい後ろの席に座っていた客。常にしゃべってやがる(笑)
15分過ぎくらいから、物凄く邪魔と感じた。
話を戻して、試合だが30分くらいまでは良い試合を展開していた。
…が、ひどすぎるよ湘南!決定力がなさすぎ。
というところで札幌に先制を許す。これで勝敗は決したか?といっても過言ではない(笑)
後半に入り、ボールを持てなくなった湘南に救世主「加藤大志」が登場。
サイドを突破するも、クロスは滅茶苦茶。中に誰もいないなどで全く機能していなかった。
そして札幌に追加点で、なおさら終了。
J2-20 6/28 19:00 川崎フロンターレ 6-3 サガン鳥栖 等々力陸上競技場
まずは、この試合での記録が2つ。
今野章選手ハットトリック達成。
・J2リーグ戦 最多得点試合記録を更新。

まずハットトリックだが多分、始めて見た。
多分というのは01.10.17のFC東京-磐田戦の得点者を覚えていないためである。
そして、J2最多得点試合は従来の記録が8点だったらしいので、それを更新した。
むらいち的得点試合記録も7点から9点に更新された。

さて、試合のことでも書くか…
到着後、即スタメン発表。スタメン発表の時点で「???」という状況に陥った。
鳥栖のキーパーがノリヲである。さらにDFが5人。 あと、このカードでなんでこんなに混むんだ?なんか策略があったに違いない。
試合開始3分でアウグストにイエロー。7分に今野の先制弾
この7分間で試合は決した。というのは若干オーバー(笑)だが、半分事実である。
ボールを持たせてもらえない。よってチャンスメイクなんぞ皆無
チャンスがないということは、一方的に攻められてるということになる。
というか、何回も崩されて突破されるDF陣
挙句の果てにファールで止めようとかいう考えもないらしく、気付いたら2-0になってました。
そして、ようやくシュートまでこぎつけることが出来ました。これが35分くらいの出来事でしたか?
41分に憲剛のダイレクトボレー。これは凄かった。そして前半を3-0で折り返す。
後半開始
51分に大実が鮮やかに抜け出し3-1とし反撃の狼煙が上がったように見えた。
55分バルデス(川崎で初ゴール)65分森68分今野(これでハットトリック)
1点返す5分以内に1点取り返す川崎。
そして71分バルデス。これで6-2。87分に三好。6-3。これで試合終了。ひどい試合だった。
点数が沢山入る試合は、非常につまらないと言うことがよくわかる試合だった。
川崎サポの方々は、ほどほどに面白かっただろうと思う。
最後に、
タダ券ばらまくなら2階席も開けろ!

J2-18 6/18 19:00 川崎フロンターレ 0-4 アルビレックス新潟 等々力陸上競技場
今までにない、ネガティブ観戦。正直分けでもOKだという思いが物凄く強かった。
あとは累積3枚組(マルクス・安・深澤)がまとめてカードを貰わない&ファビーニョにカードを出させたい。
…が、想像を絶するような試合となった。
前回の混み具合を考えて、早めに行ったのだが、雨ということで当然2Fを開ける。よってガラガラ(笑)
そして試合開始。
20分くらいまで、生きた心地がしないほど川崎に攻められていました
その中で3分くらいのファビーニョの豪快なシュートは、一息つくことが出来ました。
逆に12分くらいのポストに当たった誰かのシュートは、心臓によろしくありません。
そんなこんなしてる中でマルクスがイエローを貰ってしまい、次節出場停止。
おいおい、次の湘南戦で点取れるのか?その後すぐにアウグストがイエロー
…ヤバイな、この審判。カード大好き審判か?
その後、秋葉にイエロー。これは貰ってもしょうがないかな。ユニ引っ張りまくった(笑)
そして、深澤が倒れ外に出される。審判に確認とっていたので、どうやら出血していたらしい。
川崎は、ジュニーニョにボールを集め、そこから展開するといういつものサッカー
プレスもいつもどおり。今日は涼しいからなー、ヤバイかもなー。
ただ、ジュニーニョ上手く封じ込めていたので、とりあえず前半は凌いで後半勝負。
と思っていた43分にチャンスがやってきた。PA付近で渡辺マルクスを倒してしまいイエロー。
よってFK。最近神がかってきているマルクスのFK。決めそうな予感
マジでマルクスゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
よっしゃ、とりあえず前半を守りきれ。話はそれからだ。
とか思ってたら、川崎に角度がきついFKのチャンスが…そして野沢ダウン
おいおい大丈夫か?それとも演技か?
兎に角、無事で何よりということで前半終了。ヤバイ勝てるかも(笑)
そして後半
流れは新潟にあり、マルクスが突破しようとしたところで、ファール。
なんかごちゃごちゃやってる。そしてイエロー&レッド。つーことで渡辺退場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
多分、抗議でのイエローだろう。これは可哀想だと思った。喜んだけど(笑)
そしてポッカリと空いたDFの真ん中。ここにアウグストを入れると思っていたのだが
石崎くんは選手交代という選択肢を選んだ。しかも今野を変えて久野。そして久野が真ん中に入った
これは、ちょっと解せなかった。そんなこんなしている間に好位置でのFKをゲッツ!
そしてマルクスゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
これで勝てる。あとはカードに気を付けてくれー。
そして我那覇→バルデス。川崎の狙いが非常にわかりやすくなった
今日のウチにはなんといってもアンデルソンがいない。よって高さ注意。
そして岡山イエロー安イエローとカードが乱れ飛ぶ。
(この2枚は出してもしょうがないかなぁ)
何気に深澤も右から素晴らしい突破を見せるが得点にはいたらず。
そして茂原にイエロー。(これも異議)
ファビーニョの惜しいシュート。その後そのファビーニョにイエロー。これは遅延行為で当然のカード。
言わせて貰うと、「くだらないカード貰ってんじゃないよ!!」って感じである。
そして、このカードを境に10人の川崎の猛攻が始まる。それらをDF陣とGK野沢が跳ね返し、どうにか無失点。
34分。とうとう船越投入。ここから時間稼ぎの交代が随時行われる予定だ。
そして深澤にイエロー(これも異議)。なんなんだよ!この試合。帳簿あわせか?
そしてファビーニョがFKを直接キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
挙句の果てにサポ席の方にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!………来るな!止まれ、それ以上来るな…あ、あ、ぁ
ギャグの様な当然のイエロー。勿論2枚目で退場。最悪だ。頼むから次の試合のことも考えておくれよ…
深澤→末岡、上野→宮沢。コレどっちかはファビと交代予定だったんだろうなぁ…
そしてロスタイム、カウンターから宮沢ゴール。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
このまま終わると思ったロスタイム。残り1分ないくらいに事件は起こった。
…………
なんか向こうの方で揉めてますな。ん?一発REDキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!ん?そんなプレーか?
とりあえず喜んでみた(笑)が、新潟の選手が倒れてるのが見えるな、まさか伝説の肘か?
よく見えなかったので、JSKYの再放送に期待しよう。
そして川崎サポちょっぴり乱入。気持ちはわかるがソレはいかん。
そしてビニール傘などが投げ入れられる。コレは最低の行為。マナー第一である。
そして試合終了。
とりあえず、おめでとう。結局3枚組に加えファビまで貰ってしまい次節が非常に不安。
次節勝ってから今節の勝ちを喜びたいと思う。
そして試合終了後に新潟側から川崎サポの工房が缶をグランドに投げ入れる
おまえらアホだろ?何の利益も生まないよ。こういう一部のマナーの悪いサポはだいっきらいである。
あと非常ベルを押したアホも同罪。

JSKYの再放送を見た。特にカードの所を重点的にチェックしたつもりである。

時間選手状況評価
17'マルクス 異議よくわからん
19'アウグスト ラフプレイ:ちょっと厳しい。
26'秋葉 反スポーツ的行為まぁ出るかな
43'渡辺 反スポーツ的行為当然
46'渡辺 異議かなり厳しい
46'渡辺 累積2枚2枚なので
57'岡山 異議まぁ出るかな
58' 反スポーツ的行為当然
65'茂原 異議まぁ出るかな (異議の積み重ね)
71'ファビーニョ 遅延行為不思議なし
81'深澤 異議まぁ出るかな (異議の積み重ね)
82'ファビーニョ 反スポーツ的行為当然 (越えてはイカン)
82'ファビーニョ 累積2枚2枚なので
89'茂原 乱暴な行為厳しい (しかし微妙)
やはり問題なのは最後のレッドなのだが、これは判断が難しい。
蹴ったように見えたからレッド。ということは間違いないと思う。
途中途中のイエローに関しては、異議でカードを出しすぎ。もう少し抑えてほしい。
J2-16 6/6 19:00 川崎フロンターレ 1-0 コンサドーレ札幌 等々力陸上競技場
さて、久々のサッカー観戦だ。平日だし、まったり観戦しよう。
と思ったら、なんかスゲー混んでるんですが…
おいおい今日は平日だぞ。まぁ両チームともに、今は好調だからなぁ…
限りなく札幌よりの席に腰を下ろして観戦開始。
試合開始早々から、チャンスを掴んだのは札幌。しかし、得点までは至らず。
その後、一進一退が続くが、どっちのパスもきれいに通ってなかった。
前半目に付いたのは、迷主審「恩氏」の厳しいジャッジ。新居のイエローは可哀相だった。
前半は厳しくなかった川崎のプレスが後半に厳しくなっていた。
そのプレスの甲斐あって、曽田(多分)のミスを誘い、川崎が先制
そういえば後半開始から和波が入っていたのだが、はっきり言って全く良いところなし。
後半途中に気付いたのだが、札幌のフォーメーションが4-2-4になっていた。こんなの始めて見た。
中盤がいないから、ロングボールあげる>落とす>取られるの繰り返し。
こんなことやってたら点は取れませんよ。しかもリスクの方が高そうだ。
アウグストがいなくて勝つチャンスは充分にあったはずなのに、負けて拍手してるサポ。
ソレはちょっとおかしいんじゃないか?ブーイングでも良かったと思うけど…
思ったとおりにプレーできた時間が短すぎると思ったんだけどなぁ…
同じミスも繰り返しがちだったし…
逆に川崎は貰ったような勝ち点3アウグストがいないとボール回しが厳しいということが良くわかった。
でもしっかりと勝ち点3を積み上げるのは強い証拠なんだろうなぁ。
J2-12 5/14 19:00 川崎フロンターレ 1-0 サンフレッチェ広島 等々力陸上競技場
こう書くと、「先に言えよ」とか思われがちなのだが、試合開始1分で広島は勝てないと思った。
理由は特にない。ただなんとなく。である。(笑)
前半から、川崎が試合の主導権を握っていたが、決定力不足も祟って得点する事は出来なかった。
川崎がサイドから攻めあがるのを広島が阻むという展開が多々。
しかし、流石に広島の守りは固い3-4-3が気付いたら5-3-2になってたりする。
結構、引き気味(ならざるをえなかった?)で戦い続けていた。というのが前半の感想。
後半、立て直す事が出来ずにカウンターからジュニーニョがゴール
これで、川崎は引き気味に、広島は怒涛の攻めかと思っていたが、あんまり攻めれていなかった。
川崎も引いてはいなかった。しかし、最後のシュート以外(笑)は非常にレベルの高い試合だった。
結論としては、試合開始から気迫が違った。ということが最大の要因だと思う。
あとは連勝を止める男「むらいち」が観戦していた事かな(笑)
気付いたら、広島を応援していたのはここだけの話だ。どっちでもいいんだがな(笑)
J2-10 5/5 14:00 横浜FC 1-1 サガン鳥栖 三ツ沢球技場
横浜は、だいたい35日ぶり。鳥栖は、だいたい25日ぶり。その間に両チームとも随分とスタメンが変わったようだ。
ちなみに本日の三ツ沢はファミリーJoinデーで小学生以下が入場料5円。
ヤバイと思って早めに行ってみたらガラガラでやんの。
7000人近くまで想定したのに…宣伝不足か?どうなってるんだフリエ?(結局4000人いかなかった)
城と重田がいないのは前からわかっていた話なので、こりゃ勝てるかなーと踏んでいた…
試合開始
横浜のミスやぬるいパスを奪って 最初の決定機を迎えたのは鳥栖
城がいないだけでこんなにプレスが少ないチームだったとは…
ちなみに城のプレスはとても威圧感がある。取られたらかなりヤバイ状況になりかねない。腐っても城
ジェフェルソンがプレッシングでボールを奪うがサポートがいなかったり、サポートがいるときに自分でいったりと支離滅裂
それでも中盤はどこかのチームより機能してた。とても最下位のチームには見えません。しかもAWAYだし…
そして前半12分に大友(鳴尾?)がトラップそして反転山尾が引っぱりイエロー。もうちょっと前だったら赤だったな。
左から小石が2回ほど良い攻めを見せるが、得点には至らず。
そして32分にショートコーナーからセンタリング。誰かが戻したところ森が押し込み、鳥栖先制。
おいおい森が押し込まなくても小石が押し込めてるぞ(笑)つまり2人もフリー
点を取っても勢いは衰えなかったのだが、前半終了5分前くらいから横浜の猛ラッシュ
どうにか、それを凌ぎ0-1のまま前半終了。
そして後半。開始早々に小野信のクロスが左に流れ、更にセンタリングからオフサイドっぽいファンデルフェンのゴールが炸裂
JSKYでチェックしたが、あれはオフサイドだぞ。線審しっかりしなさい。
その後、一進一退が続く。サガンは大友にボールを集め右サイドから攻めていたので、
横浜FCが先に左ボランチを変えるという動きにでた。
その2分後に小石→矢部だったが、どうもそのままポジションには入らずに3ボランチ気味となっていた。と思う。(JSKYでチェックし忘れ)
この後、攻めあいが続くも得点には至らず。結局はドロー。両チームともにパスの精度が低め。
大友が随分前からヘロヘロだったのだが、交代が遅すぎ。あと5分早く決断するべきだった。
(鳴尾・大友を同時OUTでも良かったかもしれない。がこれは結果論。)
ヤバイと思ったら、カブレリーゾ。良い仕事をしていた。ちなみに、むらいち的MVP。
クリアすると決めたら、力いっぱいスタンドの中段まで蹴り出す。わかりやすくて素晴らしい。
鳥栖の3外人は食玩のようにオマケがメインだったようで(笑)
まぁ、しかし平塚の時とくらべると雲泥の差だった。
これで攻撃のバリエーションが増えて、決定力があれば怖いチームになるだろう。
が、この試合で勝てないってのはちょっと考え物。全然勝てる試合だった。
逆に横浜は厳しい。どう立て直すかが見ものです。
うちは0-2から追いついてのドローだそうで…次は鳥栖だからなぁ厳しいなぁ
J2-09 4/29 14:00 川崎フロンターレ 1-1 大宮アルディージャ 等々力陸上競技場
第2クールの5/14広島戦5/24福岡戦6/6札幌戦6/18新潟戦の4試合が格安(一般\2500会員\2000)で見れるチケット
「4GAMES PACK」を買いに行かないといけなかったので(笑)見に行く事にした。
試合開始ギリギリで到着。なんかすげー混んでる。と思ったら2Fが開いていない。何考えてるんだ?
メイン側でまったり見ようと思っていたのに、泣く泣くバック大宮側コーナーそば(見づらい)ですごす事に。
やっぱり、よく見えない。とか思っているときに渡辺一発レッドで退場です
大宮側ということで「よっしゃー」と大声あげたら、周りは半分くらい「ショボーン」としてた。
すいません。取り乱しました。(^^;どっちのサポでもありません。できれば引き分け希望。
川崎のフォーメーションが気になるのでチェックしてみたら、真ん中にアウグスト
コイツ、こんなところも出来るのか?…便利なヤツ。
…が、攻撃が手薄になったのは明らかで、大宮が主導権を握る
更に主審と線審の連携が取れていないのか?線審がフラッグ揚げてるのにオフサイド取らず。みたいなのもあった。
そして、前半終了間際にカウンターからジュニーニョが押し込みゴール
そして前半終了。後半は川崎が引いて戦うのが目に見えている。暑いし席を探しに移動。
メイン側に、なかなか見やすい席があったので移動。今度こそまったり見よう。ひいきはしません。(笑)
そして後半。予想どおり引いて戦う川崎に対して、大宮はなかなか攻めてが見つけられない。
右からいったり、左からいったり、カウンターくらったり…
まったりとした、つまらない25分間。今野が非常に目立ちました。
そしてモリツァ投入。ここで川崎のフォーメーションが変わった
どうも4バックにしたようなのだが、その時点では気付かなかった。
その間隙をついてきたのがバレー。直前に2度外していたので、3度目の正直。
「よっしゃー」とまたやってしまいました。周りはほとんど「ショボーン」としてた。
コッチは引き分け希望なんだよ。いいじゃねーか(笑)
この後、両チームとも勝ち点3を目指した壮絶な戦いが始まるわけですが、残り10+4分。いかんせん遅すぎた。
最後は、もの凄いところで試合終了。(2人ほど傷んで倒れておりました)
帰り際にimodeで結果確認してみると新潟負けてやがる。何やってんだ!『戯言ページ』に続く。
J1-05 4/26 16:00 東京ヴェルディ1969 0-2 大分トリニータ 味の素スタジアム
行くべきか、行かざるべきか…
週間予報は、ずっと雨。行く気がほとんどなくなってきた前日に予報が一変。
やっぱり大分を見たい。吉田を見たい。寺川を見たい。ということで、行く事にしました。
試合開始直前に到着。腹ごしらえしながらバックスタンド(1969シート)でまったり観戦。
エムボマがスタメンで出場していました。使い物になるのか楽しみです。
(ちなみに「使い物にならない」と思っています)
ヴェルディペースで試合が流れていきます。ボールまわしも自由に行われています。
しかし先制したのは大分右からの戻しに梅田が鮮やかなゴール
ヴェルディは更に前がかりになっていきますが、三木や浮氣がしっかり抑えます
吉田が近くにいましたが、目立つのはヴェルディの左、鈴木健太郎のほう。
コイツこんなに良い選手なのか?つーか山形(鈴木が昨年在籍)は1回しか見たことないけど出てたか?
とかの疑問を持っている間に鈴木がバンバンあがって放り込んでくる。
更にエムボマに対し大分DF陣4人で囲むという、素晴らしいDFも見ることが出来た。徹底してますな。
が、結局は点が入らず前半終了。決定的な場面もあんまりなかった。
ハーフタイム中にアミノバイタル(第二球場?)をぼけーっと見ながら一服。
ピッチ近そうであんまり近くなさそうな感じがした。
そして後半。寺川が近く(;´Д`)ハァハァにいます。これがかなり目立ってくれて大喜びしながら見てました。
改めて思ったのが、寺川って運動量豊富だな。ウチに欲しいな。(笑)
ヴェルディがボールをうまく回せないが、大分も回せないという一進一退の展開。
そして三浦淳のコーナーから誰か(汗)ヘッド岡中ファインセーブ。すげー
ヴェルディがDFの富澤を入れてきました。何やるんだろ?とか思っていたら、3TOPになっていました。
違うリーグなので、知らないことが多くて新鮮です。
そしてエムボマOUT。本当は残しておきたいところなんでしょうが、試合前から決まっていたのでしょう。
連携の練習をもうちょっとやらないと厳しいですかね?あんまりあっていませんでした。
大分、初の選手交代でアンドラジーニャIN。去年のイレブンに近づいてます。
カウンターで左(?)から右(アンドラジーニャ)。そして中。ヘディング!!寺川ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
「寺川能人OhOhOhOh〜♪」
ん?新潟の時と同じ応援歌だったのか。知らなかった…
ダメ押しと言ってもいいようなゴールだが、ヴェルディもこのままで終わるわけにはいかないだろう。
ということで、猛反撃に出ているようですがあんまり効果はみられません。
そのまま試合終了。

去年とあんまり変わらない戦い方をして、J1で結果を残している。(今のところ)
これで来年も残れるようなら今のJ2上位陣にも励みになるのですが…
ちなみに東京競馬場に軽く寄ったため、随分高いチケになったような気がします。が後悔せず。と(涙)

J2-07 4/20 15:00 湘南ベルマーレ 1-2 アルビレックス新潟 平塚競技場
週間予報も雨、前日予報(雨一時曇り)で若干の期待を持ったが、止んだのはほんの一瞬で、ずっと雨だった。
三ツ沢から中3節。6節広島戦の後半に復調の兆しがあったらしい(未確認)が、果たして…
到着は30分ほど前。スタメンが出た後だった。新潟スタメンは前節と変わりなし。
昨日、一昨日と暖かかっただけに、非常に寒いです。
そしてキックオフ。
ピンチピンチピンチ、森田が絶好のチャンスを外し、再びピンチ。
プレスされると簡単にボールを奪われ、パスを出すとあっさりカットされるという最悪の中盤です。
そして森田が足を痛めたらしく、上野と交代。森田のゴールは、またもや見れませんでした。
湘南ペースで胃に悪い状態が延々と続きます。
新潟のわずかなチャンスの直後に、白井(多分)からリカルドへパス。
そしてリカルドが30mくらい手前からポーンっと蹴ったループシュートは枠に行ってました。
これにはビックリしました。何故か新潟側からも拍手があがってましたが(笑)
そして、その怒涛の攻撃凌ぎきりました。もう疲れましたよ(笑)
こないだの三ツ沢とあんまり変わりません。違いをあげるとすれば、三ツ沢よりも攻められていた。
ただ、むらいちの頭の中は全然違いました。「後半は立て直せる」と思いました。
理由は特にないんですが、リカルドを抑え、湘南のDFラインを下げる事が出来ればなんとか…
そして後半。反町監督は宮沢→深澤に変更してきました。これも良く見る光景です。
状況は一変し、新潟ペース気味に試合が流れますが、相変わらず中盤でボールを取られてピンチも迎えます。
もっと、速いパスで繋ごうという考えはないのだろうか?ちょっと疑問に残る。
特に、山口のミスが目立っていた。なんでなんだろう?
更に30mあたりのFKをなぜかアンデルソンが蹴るという暴挙も無事に終了。
そして20分頃、ごちゃごちゃした展開から、山口がシュート。ゴール!!
ここから怒涛の湘南の反撃が始まるかと思いきや、すぐには始まりませんでした。
サミア監督が選手交代の札を1枚(金→加藤)、2枚(高田→石原)と切っていきます…
切る順番が合っていたのかどうかは不明。金は確かに後半には目立たなくなっていた。
が、高田→石原を先にされたほうが怖かった気がするが…
反町監督は山口→栗原。この交代は???だった。
そして徐々に湘南ペースになってきた44分。このまま守りきれ!という思いが非常に強くなってきた。
カウンターから上野のシュートがDFに当たって跳ね返ったところを山形がシュート。ゴール!!
これだよ。これ。こういうゴールは非常に大事。
この1分後(ロスタイム)にさらっと1点返される。山形のゴールは非常に大きかった
ロスタイムをなんとか粘って終了。
内容は?ですが、この勝ち点3は大きいかった。とシーズン終わりに言いたいなぁ
遠征組の方々、本当にお疲れ様でした。

■総括■
アルビレックス新潟
開幕のさいたまでも思ったが、中盤がヤバすぎ。
パスを読まれ、取られる。パスがゆるくて取られる。プレスで取られる。と良いことなしです。
マルクスのシュートが明らかに少なすぎです。ひょっとしてなんかの作戦?
今の状況では、昇格とか言ってる状況ではありません。
まずは現状打破。勝ち点を積み重ねながらなので厳しいが、なんとかしてくれ。
湘南ベルマーレ
今年の湘南は3回見ましたが、このチームのフラット3はほとんど機能していません。
決定力がなさすぎ。リカルド頼みってのも厳しいかと

J2-05 4/9 19:00 湘南ベルマーレ 2-1 サガン鳥栖 平塚競技場
本当は甲府(甲府-新潟)に行く予定だったが、週末の河口湖積雪25cmの影響で断念。
となれば、密かに気になるサガン鳥栖を見る絶好のチャンス。
渋滞すっかなーと思い、早めに出たらたいして混まず。
1時間以上も前に到着してしまい、鳥栖側のサポーターズシートで浮いていた気が…
サガンティーノ(サガン鳥栖応援団)の人たち(たぶん)が弾幕着けてるのを見ながら、
ボーっとしてました。あと、練習がやけに短い。
おまけで子ジーコまで見れた。いやはやひどいもんだった(笑)
試合開始。湘南ペースで試合が淡々と進む。が決定力もなかった。
鳥栖が点を入れる気配ゼロなんですけど…
そして後半、子ジーコがゆる〜いバックパス(逆アシスト?)リカルドにさらわれそのままゴール
監督もブチ切れたか、子ジーコ交代。最初から使わなきゃいいのに…
そして更にリカルドが決め、2-0。勝負ありました。
後半はソコソコにサガンペースでしたが、決定力なし。流れの中での得点気配もなし。
単調な攻撃がのんべんだらりと続きます。
そして2-0濃厚なロスタイムにコーナーからジェフェルソンが合わせ2-1。
も、時既に遅し。試合終了。
ノリヲ様がキレキレでした。
J2-03 3/29 14:00 横浜FC 1-0 アルビレックス新潟 三ツ沢球技場
アルビサポ。今日も多い。
とか思っていたら、新潟からのバスが遅れ気味だったようで更に増強。
AWAY HOME化計画第2弾。今日も地元に勝ち点3を持って帰ってくださいまし〜。
んで、試合開始。横浜ペースで淡々と試合は進む。横浜の決定力のなさに助けられてる。
チャンスというチャンスがないまま前半終了。
勝てる気がしません。負ける気もしませんでしたが…
後半開始と同時に深澤投入でペースを取り戻すも得点までは至らず。
とかなんとかやってるうちに再び、横浜ペース。点の入る気配もない。
森田が良いシュート打った。(枠には行かなかったが)ちゃんと打てるじゃんかー。結構見直した。
こりゃスコアレスドローだなー。とか思った試合終了間際、痛恨の失点城に良いアシストされた。
残り時間も乏しく、守る横浜攻める新潟も流石に点は取れず。
課題が山積みとなった一戦でありました。&城なかなかやる横浜なかなかやる
次の札幌戦は、今の札幌を見た限り絶対に落とせない試合となった。
J2-02 3/22 16:00 川崎フロンターレ 2-1 湘南ベルマーレ 等々力陸上競技場
前日予報で最高気温8℃。最低気温3℃とか?。
寒いだろうなぁ…と思っていたが、厚着もしてたせいか苦にはならなかった。
まず見ておきたいと思っていたところは、
1.アウグスト
2.凄いと評判のプレス
3.ジュニーニョの動き
4.外人抜きの湘南の攻めと守り
5.フラット3

■見てみた結果。
1.やっぱり上手い。ボール持ったら離さない。逆に周りがついていけてない(笑)
2.凄かった。前線でプレスかけて奪って攻撃。というのがちゃんと出来ている。
…が、44試合こんなサッカーやってたら、皆ぶっ壊れるな。
3.まあまあ。ちょっとボールを集めすぎの感があった。
4.よく戦ったと思う。が選手交代に疑問。
5.あんまりオフサイドが取れていなかった。右(湘南から見て)から攻められていた印象。
んで試合内容。
前半はもの凄いほどのファールで試合が止まっていた。
後半になるとあんまりファールがとられなくなった。というか、プレスが減ったのか、足が止まっていたのか…
カードは多かった。不明なカードとか出てたが未だに謎。
決勝点はジュニーニョがパスを出したのか、自分で打ったのかが気になるところ。
どうも、自分で決めようとしてたように見えたのだが…
どっちも強い。あたるときは要注意。

追伸:子供連れの客の子供がお菓子を散らかしていた。親が片付けてくれたと信じたいところである。
そのまま放置して帰るような客は、もう来ないでいい。
というか、むらいちはこのスタジアムのHOME側には2度と入らない。と決めた。

J2-01 3/16 14:00 大宮アルディージャ 1-4 アルビレックス新潟 埼玉スタジアム2002
J2開幕。キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
寝不足気味&若干の寝坊。(前日、眠れなかったですよ。)
いざ、さいたま。…遠い。今回は東川口ルートから行ってみた。
東川口駅から混んでてなかなか出れない。というハプニングっぷり(笑)
そして浦和美園。当駅より徒歩15分。これが長い。行きは憂鬱になるよなぁ…
帰りは勝ってれば楽しく、負けてればグチをこぼしながらという特典つき。
そして到着。着席。アルビサポ集まってるなー。流石バス20台
試合前の小漫才も終わり、いよいよスタメン発表。
新潟は、ほぼ予想通りそして大宮。ん?GK川島?(中略)FW黒崎、磯山?え、バレーは控え?
なんか、小馬鹿にされたようなスタメンだ。これは負けるわけにはいかない。
そしてKICKOFF。わーわー『アルービレックス!!ドンドンドドドン』
パスカット>カウンターでいきなり失点ですよ。どうなってるんですか?
中盤が滅茶苦茶。ボランチの山口が前に行ってる時に安が後ろにいねぇ〜〜が多々。
アンデルソンのボール捌きが不安。これが原因で1点失いかけました(ポスト直撃)。
そして黄紙!さらに黄紙!またも黄紙!よもや黄紙!なんなんだこの試合?
おっと黒崎にさらなる黄紙!退場。ん?何があったんだかわかんねー(笑)
ボールに近すぎたのかな?このへんは調べてみる事にしよう。
森田が絶好機を外す。まぁ角度なかったし、しょうがない。そして前半終了〜。
↑順番違うかも(笑)
そして後半12分くらい。コーナーキックからアンデルソーーーーーン
どこから出てきたんだ?わからなかった。
大宮のスピードがガクンと落ちてきた頃栗原からマルクスに。そしてゴール。逆転。
やりたい放題キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
負けられん大宮はバレー登場、時を同じくして深澤(OUT栗原)登場
深澤いきなりゴール。こりゃ止まりませんなー(笑)
そして森田OUT上野IN森田お疲れ様。いいところはあんまりなかったけど…
森田がいなくなったと思ったらモリツァ(盛田)が出てきた。
菅野さん(大宮監督)。ちと遅くねーか?
とかなんとかやってるうちに原崎くん一発赤紙!退場。アレはいかんよ。
若干右だが良い位置だ。ここから宮沢がズドンと決めたところで試合終了。

■総括■
中盤に若干の不安。DFアンデルソンのボール捌きとパスの精度に不安を覚えた。
背が高いので高いボールは安全かもしれない。
栗原がボールを持ちすぎな気がする。まぁこれは良いほうにも転ぶのだが…
相変わらず黄紙をたんまり貰いそうな気がする。特に安、アンデルソン
来週はホームで福岡戦。見には行かないが頑張ってもらいたい。
再来週三ツ沢でお待ちしております。


日時
HomeTeam
結果
AwayTeam
場所
天-QF 12/25 19:00 鹿島アントラーズ 1-0 川崎フロンターレ 国立競技場
寒いだろうなぁ…と思っていたが、そうでもなかった。
…が、ケツから体温が奪われていくので、冬観戦は座布団必須だな。
試合内容的には、完全に鹿島ペースでチャンスも数えるほどしかありませんでした。
川崎は大健闘だったと思われる。相手はフルメンバーだったし…
それにくらべて飛車角香(桂)抜きのこのメンバーで守る、攻めるが出来ていたので素晴らしかった。
ただ、逆に考えると鹿島ってのはたいしたことない(暴言)チームだな。
川崎が点を取れる気はしなかったが、点を取られる気もあんまりしなかった(笑)
しかし、フロントは天皇杯のことを考えなかったのか?
わかっていて返したのか?その辺が微妙なところであるが、川崎もフルメンバーなら勝てたと思える試合であった。
J2-43 11/16 14:00 横浜FC 2-2 モンテディオ山形 三ツ沢球技場
本当は長居に行く予定だったが、涙を見たくも見せたくもないので退避。
そしてチョイスしたのが負けたら最下位確定の横浜の試合。
寒い。どっちも応援するつもりはないが、一応次節の事もあるので山形を応援してみた。
前半に山形先制。後半に追加点。そして楽勝ムードが一変する。
キーパーのMISSで失点。そしてさらに失点。これは両方MISSにしか見えないけどなー
実際、遠すぎてよくわからん。
キーパーのMISSで分けになってしまったような試合。 なんか右のほうにいる女、うるせーよ。AWAY側で横浜応援するな
とまでは言わんが、まわりがしらけると言う事がわからんのか?
お前みたいな奴はサッカー見にくるな。知能障害か?
終了後iモードで大阪先制を確認。鬱気味にヨドバシまで徒歩。
大阪追加点。で鬱気味に退店。帰路につく。
電車内で仙台の速報を…0-2で勝ってる。鬱。長居は3-0になってる。最悪だ。
J2-41 11/2 14:00 大宮アルディージャ 0-1 大分トリニータ 大宮公園サッカー場
勝てば大分の昇格が決まるこの一戦。
予想通り、大分が勝って昇格を決めた
今回はバックスタンドで見たのだが、ピッチとの距離が近すぎです。
2列目で見てたのですが、最前列で手を伸ばせば届くんじゃないか?
で試合だが、先制点は、最近絶好調の山根。いいところにいた。
その後、大宮の猛攻というか、7月のこのカードと同様な試合展開。
大宮が強いのか、はたまた大分がそれほどでもないのか…
まぁ来年、どういう補強をするか知らんが、がんばって欲しいと思う。
さて、予定がなくなった。どうしようかなぁ
J1-11 10/26 18:30 FC東京 2-0 ベガルタ仙台 東京スタジアム
かなり早く到着。もっとかかると思っていただけに意外だった。
国立が1分GOALなら、ここは3分だった。
それもこぼれ球を押し込むという見てて面白くないゴールであった。
そして35分アマラオがGOAL。なんかグランダーなのにぐいっと曲がったぞ。
…ここまでは別に良い。
後半5分くらいにマルコスが謎の黄>黄>赤で退場。これはTVで見ないと何が起こったのかわからない。
その後、のんべんだらりと試合が進み、終了。非常につまらない試合であった。
収穫は、山下のボールさばきは上手いということだけ。
J1-11 10/26 15:00 横浜Fマリノス 1-3 ジュビロ磐田 国立競技場
二度寝キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
行く前にアキバを巡回しようと思ったら二度寝。しかも13時過ぎ。(笑)
速攻で準備>出発。KICKOFFが15:04でよかった。着いて座ってKICKOFF。
そして1分30秒ほどで高原GOAL。「間に合ってよかった」。
ジュビロペースで試合が進み、30分高原が頭でGOAL
そして前半終了。マジで寒い。風も強い。
後半。15分くらいにオウンゴールキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
初めて見た。嬉しいような悲しいような…あんなに遠くなのにはっきりとわかるOG。
後半はマリノスペースも40分に中山が落ち着いて決めゴンゴール
勝負あり。その2分後くらいにウィルが黄色2枚で退場のおまけ付。
終了後、そそくさと東スタへ向かう。
J2-39 10/23 19:00 湘南ベルマーレ 2-0 セレッソ大阪 平塚競技場
正直、侮っていた。まさか17時台の渋滞がこんなに凄いとは…
それでも、開始10分までには着けるだろうと思っていた。
まぁ運良く、試合開始直後に着けたんですが…
着席1分後くらいに高田GOAL湘南先制。まさか先制するとは思いもしなかった。
これで1点取られても、ドロー止まりだ。よかよか。
とか思っている前半25分くらいに坂本GOAL。2-0。おいおい勝っちゃうよ。
そしてハーフタイム。放送で大分リードとのこと。…勘弁してくださいよ〜
後半は、ず〜っとセレッソペース。途中カウンター少々。
しかし決定的な場面は、ほとんどありませんでした。よって大阪完敗
土曜の甲府にもちょっぴり期待。長居だから無茶は言わないけど。
J2-37 10/13 14:00 川崎フロンターレ 2-1 セレッソ大阪 等々力陸上競技場
正直、侮っていた。
競技場に着いて、マジ?と目を疑う光景が広がった。(デジカメもってくりゃ良かった)
明らかに10000人越え。等々力満員大作戦大成功ですな。ビックリしました。
んで、席をさがすの大変でした。
ようやく席を見つけ、観戦。開始早々は点が入る気がまったく起こらなかった。
あのトゥルコヴィッチの超決定的シュートが外れるまでは…
そして、試合が動く。箕輪〜。しかし、コイツのゴールよく見るな(笑)そして前半終了。
後半20分らへんで、誰かわからないミドルシュート。後にと判明。そして同点。
頼むから負けないでおくれフロンターレ。と新潟サポのむらいちが思う中。
ロスタイム2分かぁと思った89分。マーロン良いところにいた。劇的ゴール。
等々力が震えた。この大観衆でこんなにすばらしい試合をした川崎に脱帽。
いやはや、いい試合だった。今年2番目に面白かった。やっぱり後半戦はおもしれーや。
J2-37 10/12 15:00 湘南ベルマーレ 1-1 アルビレックス新潟 平塚競技場
他力本願は、いかんというのにここにきて2試合連続ドローとは…
開門同時くらいに行きました。思ったより混まなかった。というのが本音ですね。
前半30分くらいにもつれてもつれて船越が押し込み先制。
後半15分くらいに追いつかれる。ああ〜最近失点が多いよなぁ
後半で、審判が2回おかしかった。
流せ。止めるな。あれはおかしい。
もう一つは、遠いのでわからないのだが、PK?FK?でFKにされてしまった。
あれはもう一度見たいぞ。納得できん。
J2-35 10/5 14:00 川崎フロンターレ 1-2 アルビレックス新潟 等々力陸上競技場
「この試合は1点入れたほうが勝つな。」と前日から思っていた。
いやはや、面白い試合だった。
今年一番面白かった試合に認定する。
おされ気味の展開から、前半25分くらい。左サイドから塩川がふわっとシュート?
野沢がはじき、コロコロコロとゴールへ。(悲)
泣きそうになりました。その直前にチャンスがあっただけに…
そして前半終了間際、不可解なマルクスのイエローカード。
爆発的な悲壮感で、喫煙所で一服〜トイレ。混んでるのでトイレは後回しにした。
後半開始直前、新潟の選手が入ってきたのを見計らってトイレ。いやはや腹の具合が…
なんか、声が聞こえてますな。さっさと済まし、席へ戻ります。
おー良いところからのFKだ。マルクス合わせてゴール!同点。
正直、危ないところだった。決まったときに斜め前にいたオジサンとハイタッチ2回。(笑)
その後、すこぶる良い展開で左から攻めまくります。
そして安のミドル。あはは〜入っちゃったよ〜。ここでも斜め前のオジサンとハイタッチ1回。
その後、川崎の猛攻をしのぎきり終了。この勝ち点3はデカイ。
川崎の選手達もあきらめずに、頑張って欲しい。と直接対決がなくなったので(笑)
ここから先は他力本願では、いかんですな。つーことで来週日曜にでも川崎応援しに行くかな
J2-32 9/21 19:00 川崎フロンターレ 2-0 水戸ホーリーホック 等々力陸上競技場
予想通りというのが正しいのかわからないが、今期見た中で一番つまらない試合だった。
現状のJ2では下の方だが、それ以下がいくつもあるので順位的には中の下という表現か?
とてもじゃないが、そのチームのサッカーには見えなかった。
なにもかもがお粗末すぎ。このチームが何故、新潟に勝てたのか?まったくわからない。
川崎は、これだけ見てようやくどういうチームかがわかった。
攻めるときは比較的スピードもある5人。最近は両サイドが安定してきた。
しかし浦上のキャッチングなど、守備に若干の不安あり。
来年は守備の補強が必要だと思われる。外国人は入れ替わるだろう。
そして試合のほうだが、ベンチーニョのPK長橋の上手いシュートが前半20〜30の間にあった。
この時点で試合としては終了である。後半チンタラチンタラとやり終了。
J1-4 9/18 19:00 横浜Fマリノス 1v-0 コンサドーレ札幌 横浜国際総合競技場
まずスタメンでビックリ。ビジュがCB?
帯同メンバーは不確定ながら2chで情報を得ていたので、驚きはしなかったが…
応援席の側に座ってみた。コンサの応援は面白いので好きである。
しかし…点の取れる気配のしないスタメンだ。
前半開始早々はコンサペースで試合が進む。15分あたりから一変するも、たんたんと試合が進む。
…正直、全く面白くない試合だ。チャンスというチャンスが全然ない。
という間に前半終了。後半もたんたんと流れる。
惜しいのがチョクチョク出てくるも、DFの足が止まってるだけである。
…が、酒井はいい選手だ。改めて気付いた。
延長前半(たぶん)に洋平(GK)のファインセーブ。
引き分けかなぁと思いかけた、延長後半5分ウィルが落としたボールを平瀬
コンササポ(むらいち含む)の合唱(行け札幌)が静寂>落胆に変わりました。
でも、悪いサッカーはしていなかったので、今後に期待。降格に関してはもはや…
J1-3 9/15 19:00 東京ヴェルディ1969 2-3 鹿島アントラーズ 国立競技場
今のヴェルディを考えれば、見に行かないわけにはいかない。
というか、どう考えても接戦になるだろうと思い行くことにした。
どっちも応援しないサッカーもたまにはいいだろう。
天候だけが心配だったが、どうやら持ちそうだ。
前半15分あたりに、お決まりのPK。これをエジムンドが決め1-0
この後、点はいらなかったらやだなぁとか思っているうちにやってしまいました。
一発REDで退場です。ところで誰だろう?とか思っていたら、
後半バックスタンド側に来るであろう「田中隼磨」でした。
結構楽しみにしていただけあって、非常に残念でした。そして前半終了。
後半は誰が考えても鹿島ペース田中隼のいない左からアウグストがポンポンあげていきます。
後半20分に猛撃からのカウンターをエジムンドが押し込み2-0。
勝負あり。と思いたいが残り25分10人ではヴェルディも安心してられないだろう。
その後は凄いとしか言い様が無い鹿島の反撃。昨年末のエコパでの思い出が蘇ってきました。
ザクザクザクと鹿島がここから3点。点が取れるサッカーっていいね。
鹿島サポにはたまらないゲームになったと思います。
東社 9/15 15:00 サントリー 90-17 日本IBM 秩父宮ラグビー場
ひさびさのラグビー。社会人は初だったりする。
それが王者と1部に上がったばかりのチームとは…
まぁ国立の前座みたいなもんだ(笑)
着いたときに、すでに点が入っていた。当然といえば当然だ。
IBMが3トライをあげて頑張ったと言えるだろう。
ルールがあやふやなところがあるので大変だったが、なんとかなるもんだ。
パリーグ 9/4 18:15 日本ハムファイターズ 6-1 西武ライオンズ 東京ドーム
急遽行くこととなった試合。
とりあえず、試合開始からだいたい1時間後にDOME着。すでに1-0でハムリードであった。
3回ウラであった。しかも着席と同時に小笠原フォアボール。
2アウト1.2塁。オバンドー打った〜。打った瞬間入ると思った。3ランです。
コレ見逃さなくて良かった〜。続いてクローマーも行った〜。連続本塁打。
久々に見ましたね。連続弾。記憶に無いくらい久々です。
試合のほうはマターリと進み6回表。カブレラ行った〜。
すげーよ。外人しか活躍してない。(笑)
7回にハムがダメ押しの1点を加え、楽勝ムードの9回表。打順も下位打線。
、が先頭打者がヒット。1アウト後、微妙な内野安打。大島監督顔見せ(笑)
そして、死球。また、大島監督顔見せ。代打エバンス。絶体絶命です。
流石連敗中のチームです。ピッチャー交替で建山です。正田くん残念。
さらっとフライに討ち取り、終了。面白い試合でありました。9表なかったらつまんなかったけど…
J2-27 8/25 18:00 横浜FC 1-2 アルビレックス新潟 三ツ沢陸上競技場
ここはヒドイ。と脅されつづけましたが、とうとうきました。「三ツ沢陸上競技場」
なんか、横浜駅前で祭りやってるよ。なんの祭りだ?
結構混んでます。ん?AWAY側は何処から行くんだ?
HOME側の入り口から入ってしまいました。なんか、子供が芋の掴み取りしてるんですけど…
それはさておき、アルビ側目指して歩きます。そして、ようやく着席。
なんか、用具があって邪魔なんですけど…そして選手入場。
???バックスタンド側から選手入場です。よくわかんねー(笑)
そして試合。前半15分くらいまでは勝てる気が全くしませんでした。
そして新潟の時間になり、コーナーからセルジオ〜〜〜35分くらいですかね。
前半終了間際に深澤が押し込んで0-2。これでなんとかなりそうだ。
鳥栖に飛んでいる知人と連絡取り。向こうは開始前。大久保復活との情報を聞いた。
そして後半開始。即取られました。1-2。なんか向こう(HOME側)でばっかりやってますな。
後半は横浜が主導権握りっぱなし。胃に悪い展開となりました。
とても最下位のチームとは思えません。ダラダラと汗をかきながら時間が過ぎてくれました。
大分敗戦、C大阪ドローってことで、首位に立ちました。ちと早いな。
新潟は明らかに下降気味だし、大分はズンドコだし、ますますJ2から目が離せない。
J2-25 8/17 18:00 川崎フロンターレ 1-1 大分トリニータ 等々力陸上競技場
いやはや、4000人すら入りませんでした。いくらなんでも酷すぎ。
試合のほうは、どっちかというと川崎の「勝つぞ!」という思いが伝わってきた。
が、動くのが若干遅かったかもしれない。
両チームともお粗末で、とても昇格できるとは思えない。こりゃアルビセレッソかな
と、結論を出すには若干早いが…
フロンターレはもったいない攻撃が多すぎ。サポのマナーもよろしくなかった。
J1あがる前にサポのマナー、量を向上させよう。審判も酷かったけどね(笑)
非常に可哀相だった。審判のせいで試合は止まりがちだし…
J2-25 8/16 19:00 大宮アルディージャ 0-1 アルビレックス新潟 埼玉スタジアム2002
さて、身も心もあるびサポになっているテンションを保ちつつ埼玉へ…
埼玉なんたら電車(赤羽なんたら〜浦和美園)が高い!
挙句の果てに駅から遠い。専用駅みたいなもんなんだから、もっと近くにしろ!
そして、スタジアム到着。メインとバックが逆か…おもしろいな
で、あるびサポいっぱい。大宮サポちょっぴり…なんですか?これ?ちなみに残りはタダ券入場者。
試合開始前にサポ応援合戦による漫才(笑)が行われ、KICK OFF。
深澤がよかった。チョクチョク左を突破。後半はそこをチョクチョク突破され(泣)
無論、宮沢のFKも素晴らしかった。
ポストに当たったFK含め、セットプレー以外は脅威を感じなかったな。(大宮の攻撃)
さて、明日明日。
J2-24 8/10 18:00 アルビレックス新潟 0-0 セレッソ大阪 新潟スタジアム
初の新潟遠征。新潟って駅周辺に何にもねえんだな…
なんか湿度高くて、物凄く暑いぞ。どうなってんだ?これが噂のフェーン現象?
宿(ビジネスホテル)に荷物を置いて、さぁサッカー観戦。南口へ向かいます。
おっとシャトルバスの列が大変なことになってます。結構並んで待ちます。
んで新潟スタジアム。人がいっぱいです。んで、ようやく席に…げげ〜


デジカメ持ってったんで使ってみました(笑)
なんか、予想以上に混んでるんですけど…
35000くらいはいくかなぁと思い、安心を買う意味で指定にしておいたのですが、大正解でした。
なんと42211人でJ2記録を更新しました。(笑)
試合のほうはスコアレスドローで終了です。両チームとも守備がよかったです。
西澤くんは相変わらずでした。…が、フリーでボールを持ち、余裕があれば良いシュートが打てるようです。
途中交代で入った真中も良くなかったですね。
おっと、セレッソの応援をしに行ったのではありません(笑)
新潟は寺川が仕事をさせてもらえませんでした。かなり厳しかったです。
あと、わかっていた事ですがアルビサポ凄いですね。J2では間違いなくTOPでしょう。
帰りのバスの並びは圧巻でした。挙句の果てに渋滞。
挙句の果てに、後ろのバスはセレッソバス(笑)西澤がだらしなく寝ておりました。
さて、次は中5日で埼玉スタジアム。選手並みのスケジュールですが、気にするな(笑) その翌日は等々力ですが、何か?
J2-22 8/3 19:00 湘南ベルマーレ 1-2 セレッソ大阪 平塚競技場
さて、茅ヶ崎で花火大会なんぞやってるから、泣く泣く電車だ(笑)
なのになんで、こんなに混んでるんだ?
ちなみに大分では夏の陣第一夜。「大分vs新潟」が行われている。
流石にセレッソもここは落とせない。
…が、前半ボールを支配したのは圧倒的に湘南。ことごとくチャンスを潰していた。
セレッソはチャンスといったチャンスがなかった。
ただし、湘南も枠にシュートを打っていないというのが致命的。
後半森島がファールを誘いPKで試合が動いた。
その後、湘南が同点に追いついたものの、後半は完全にセレッソペース
西澤が後半に投入されたが、「チャンス>西澤>不発」の繰り返し。
大久保がいないってのは痛いのぉ…
どうにかコーナーから森島が押し込んで、そのまま終了。
湘南って得点力ないな。ところで西澤どうにかならんのか?
J1-11 7/28 19:00 FC東京 3-1 コンサドーレ札幌 国立競技場
ハムvsダの余韻が残り、テンションはかなり高い。
まぁ千駄ヶ谷で人身事故で5分ほど電車止まってたが(笑)
かなり混んでる。タダ券を配るのも考えもんだな。
前半で3-0。3点目はオフサイドじゃないのか?テレビでみたいもんだ。
後半は札幌ペースも、たまに訪れるFC東京のチャンスは胃に悪いものだった。
結局3-1で終わった。このままJ2かな。そんな感じがした。
パリーグ 7/28 13:30 日本ハムファイターズ 9x-8 福岡ダイエーホークス 東京ドーム
さて、国立の前に行っておくか的で行った。消化試合。
行って着席後、即グランドスラム(井口)。で0-4。もう終わったな。
次の回に、バルデス3ランで0-7。いやはや(笑)
正直、家でゆっくりしてればよかったよ〜とか思っていたら…
トイレに行っている隙に井出のソロで1-7。次の回に田中幸タイムリーで3-7。
おー日ハムがんばれ〜。とか思っていたら6回に田中幸2ランで5-7。
ピッチャーが岡本に変わり、ピシャっとしめればいいものを打順を2つ進めてしまう。
これで9回に小笠原に回ってくるのではないか?という危惧。
しかし王監督ってのはよくわからない起用をするな…
8回に井口の今日2本目のソロ。流石に終了だな。
と思っている隙に9回。王さんはペドラザを起用。逃げ込みを計る。
それがなんと大乱調。同点に追いつき延長戦。
おいおい。サッカー間に合わねえよ(笑)とか思ったら
あっけなく10回にサヨナラエラー。0-7からひっくり返した試合なんて初めて見た気がする。
ちなみに記録ではヒットでした。
J2-20 7/24 19:00 川崎フロンターレ 2-0 アルビレックス新潟 等々力陸上競技場
8/10の新潟遠征に向けて、新潟の試合も見ておく必要がある。
ということはないのだが、10連勝中だし行ってみた。
…が、結構新潟サポが多いのはかなりビックリした。
メインスタンド側なのにユニ着ていた人が結構いたのでびっくりした。
前半序盤は川崎ペース。で18分くらいにそのまま押し込んでしまった。
その後、新潟の時間が続くも追いつけず、後半に更に失点。
で川崎の守り。で終了。連勝ストッパーむらいち?
J1-9 7/20 19:00 浦和レッズ 2v-1 コンサドーレ札幌 国立競技場
14位vs16位。去年ならともかく、今年この順位とは…
ちょっと遅れて着席。おい1点入ってるぞ。(笑)
どうやら小倉のゴールらしい。貴重なものを見逃した予感。
ところで、浦和しか攻めていないんですけど…
負けてますが、ワンサイドゲーム。のちのちにエメルソンらしいゴール。同点。
後半もほぼワンサイドながらも耐え切った。
そして延長前半。こぼれだまを押し込むような感じで終了。やれやれ…
J2-16 7/6 18:30 大宮アルディージャ 0-1 大分トリニータ 大宮公園サッカー場
JFL>J2という、アホのような梯子。
今年はこんなことばっかりやるのだろうか…
しかし、このサッカー場。駅から遠い。悲しくなるほど遠い。
…が、このサッカー場。ピッチまでが近い。というか近すぎ。
バックスタンド側なんて、滅茶苦茶近い。選手が壁に激突してました。
そして試合は、貰ったような得点で大分先制。そのままという感じでした。
大分はこの貰った3点でかいなぁ…今年こそいっちまうか?
JFL-06 7/6 13:00 国士舘大学 0-1 HondaFC 夢の島競技場
とうとう、エスカレートしてしまった。
アマチュアの試合を見ることになろうとは…
去年の今ごろには想像すらしていなかった事態だ(笑)
とは言っても、JFL天王山。(まだ6節だが)予想に反して好ゲームとなった。
ただ、風は強かった。この試合だけなのか、毎試合風が強いのかは不明。
ここで、J2もたまにやるんだよなぁ…
セリーグ 7/3 18:00 横浜ベイスターズ 1-3 広島カープ 横浜スタジアム
知人がチケ入手したため、行く事にした。
しかし、横浜スタジアムって椅子がショボイなぁ…
しかもただ券を相当ばら撒いたらしく、内野自由だけ満員。
間違っても広島なんぞ応援する気はないのに左側。
ようやく座ってみたら(3回?)広島のチャンスで、挙句の果てに前のヤツはユニフォームなんて着てるし
満塁のチャンスに横浜は一点しか返せないで知人はブルーになって帰ろうとか言い出すし…
でも、久々の横浜は為になった。金を払うところではないな。という…
セリーグ 5/24 18:20 ヤクルトスワローズ 5-1 横浜ベイスターズ 神宮球場
チケにヤフオク使い出した。安くていいものがこんなにあるとは思わなかった。
先発が坂元、三浦。こいつはどう考えても投手戦だ。
あー三浦と稲葉が交錯して退場だよ。横浜も拙攻だし…坂元初勝利。
J2-15 5/12 15:00 湘南ベルマーレ 1-0 アビスパ福岡 平塚競技場
この節が終わると、ワールドカップ中断。
両チームとも見たことないので、かなり楽しみである。
バックスタンドから見たのだが、気のせいかピッチが感覚的に遠く見えてしまう。
白熱する攻防の中、後半終了間際に湘南がゴールを決め終了。
セリーグ 5/3 18:20 ヤクルトスワローズ 0-5 中日ドラゴンズ 神宮球場
その等々力から、なぜか神宮へ。
先発はホッジス、川上。正直良い試合になりそうだ。
…がホッジス乱調。森野にHRも出て竜楽勝。川上も完封。
試合的にはつまらなかったが、竜ファンとしては会心の試合だった。
J2-13 5/3 14:00 川崎フロンターレ 2-3 セレッソ大阪 等々力陸上競技場
連続で等々力。
今回は新丸子から歩いてみた。…が、微妙にしか変わらん。
代表メンバー(森島、西澤)が外れても、なぜか韓国の彼はいた。
選ばれていなかったのだろうか…
前半の序盤で大久保が黄色2枚で退場。つまらない試合になりそうだ。
とか思っていたら、ここから点が入りまくり。正直J2の試合ではないように思えた。
川崎はもうちょっと強いチームだと思っていたぞ(笑)
J2-08 4/10 19:00 川崎フロンターレ 1-1 大分トリニータ 等々力陸上競技場
初の等々力。結構駅から遠いなぁ(笑)ピッチと客席。結構近いなぁ
開幕から絶好調の大分。6連勝。そして前節逆転負け。
その影響が出たのか、注目のカードである。
大分が先制。試合ペースも大分が握り、勝利と見えたそのとき…
GK岡中のボーンヘッドによる失点。あとあとこの勝ち点2がひびきそうな予感。
今年こその大分だが、どうなるのであろうか…
J1-05 4/6 16:00 FC東京 1-1 ジェフ市原 国立競技場
引き分けモードに突入した。と気付いたのが前回。
また、今回も微妙なカードだ。
市原では好きな選手の茶野のヘッドから開幕。
以後、市原には良いところはなかった。そして同点。
J1-03 3/16 19:00 FC東京 1-1 横浜Fマリノス 東京スタジアム
その東京スタジアム。(下記参照)
到着>チケ購入>入場までバカみたいに時間がかかった。やってらんねーよ。
これで正規の料金だもんな。正直バカみたいだ。(前半25分くらいに着席)
後ろにいたアホみたいな酔っ払いがうるさいので、前半終了後に大幅に席移動。
終わってみれば同点。延長。ドロー。よかった。90分で終わったら泣くに泣けないよ。
J1-03 3/16 14:00 ジェフ市原 0-2 鹿島アントラーズ 国立競技場
むらいち開幕。じゃなくてJ開幕。おおまかに3ヶ月。待ちわびた。
なら第1節に行けよ。という話があるが、その金を節約して、良席のここに合わせた。
…が、試合は面白くなかった。正直、鹿島のワンサイド。
10人になってもワンサイド。挙句の果てに小笠原のFKまで決まって終了。
消化不良のため、その足で東京スタジアム行きが急遽決定した。(笑)

日時
HomeTeam
結果
AwayTeam
場所
J1-C 12/2 15:00 ジュビロ磐田 2-2 鹿島アントラーズ 静岡スタジアム
遠征その2。今回は日本一決定戦。のホーム側。
この試合を勝てば圧倒的に有利になります。逆に負け、分けだとほぼ無理という試合です。
それなのに2-0から2-2という最悪の試合展開でした。
しかし、チャンピオンシップの割に客が少なかった。詳細は戯言の方に当時の文章があります。
ナビスコ 10/27 14:00 ジュビロ磐田 0-0
(1PK3)
横浜Fマリノス 国立競技場
中一日でまた信濃町。死んじまうよ。(笑)
挙句の果てにPK戦。初めて見た気がする。つーか初めてだし。
いやはや、降格争いしているチームがナビスコカップですか…
10月末なのに日差しが強く、ビールが美味しかったです。
入場時にポテトチップス(ナビスコの)貰いました。かなりお得感がありましたね。
ジュビロサポが紙テープ配ってました。貰いました。負けたので投げれません。
もって帰りました。まだあります。
シリーズ 10/25 18:20 ヤクルトスワローズ 4-2 大阪近鉄バッファローズ 神宮球場
完全にお付き合いの日本シリーズだが、盛り上がっちゃってるの(笑)
ただ、消化不良な試合だった。満塁が無数にあった。そして残塁。
あれだけチャンス潰して勝ったてのはたいしたもんだ。
J1-09 10/17 19:00 FC東京 2-5 ジュビロ磐田 国立競技場
さて、またもや雨だ。(笑)ちなみに初めての打撃戦となった。
まぁ今日の雨もたいしたことないのだが…
そういえば、試合前にスポニチだったかにインタビューされた。
「現行のtotoに対してどう思うか。」なのだが、熱く語ってしまったかもしれない(笑)
気付いたら初のゴール裏だったりする。応援団にまみれるのも悪くないが、ちょっと離れた。
J1-08 10/13 14:00 ジュビロ磐田 2-0 鹿島アントラーズ 静岡スタジアム
初遠征。初指定。
席的にはコーナー付近という指定にしては良くない席。
でもしょうがないか、渋滞とか考えたし…安心を買ったようなもんだ(笑)
結果的にはゴンゴール。まぁ正直楽勝だったな。鹿島ってたいしたことねーな。
結論:エコパは遠くない。駐車場も無料。ただし、バスが高い(笑)
セリーグ 10/3 18:20 ヤクルトスワローズ 0-4 阪神タイガース 神宮球場
さて、優勝だ。とか思ったら谷中に完封されてやがる。
だらしねぇチームだな。
J1-04 9/8 18:30 ジェフ市原 2-1 浦和レッズ 国立競技場
初の雨。サッカー見に行くという国立は初。
雨は辛いということが良くわかった。天気予報は大事。
前売りは注意。空いていたから傘を差したり閉じたり。
小雨なので比較的楽だったが、本降り混雑だとカッパ確定。ということで次回からは注意。
J1-03 8/25 19:00 横浜Fマリノス 3v-2 コンサドーレ札幌 横浜国際総合競技場
J1初挑戦。しかし、何でこのカード選んだんだろう。
でもこの試合は勉強になった。
「サッカーは席によって全然違う」ということがわかった。
ひいきチームを応援する以外は良い試合が見れれば良いと思っているので…
この試合は、席は遠い。が試合は良い試合というものだった。
J2-23 7/28 19:00 横浜FC 1-3 川崎フロンターレ 三ツ沢球技場
初のサッカー生観戦。
ハガキで応募した、無料観戦券だけどね。実は前々から興味があった。
うぉー。ピッチとの距離がこんなに近いのか。すげー
と感動しておりました。川崎は誰が点を入れたのか全く覚えておりません。
横浜は有馬でした。しかし、これから始まったんだよなぁ。感慨深い…
セリーグ 6/23 18:20 ヤクルトスワローズ 3-0 阪神タイガース 神宮球場
終わってみれば、石井好投。完封リレー。
序盤は乱調だった。ボール先行。って考えてみればいつもこんな感じだった。
岩村の一発だったかな?コレ書いてるのは1年後だからな(笑)

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