どこかにイベントを置いて調べられたら実行、
コイン…変数A
1の位…変数E
10の位…変数F
100の位…変数G
1000の位…変数H
とし、変数Aの数値を変数Eに代入、
次に変数Eの数値が9000以上なら変数Hに数値を9追加、変数Eから数値を9000減算、
8000以上なら変数Hに数値8追加。変数Eから数値8000減算、
7000以上なら………という風に繰り返し、変数Eの数値が1000未満になったら次は、
変数Eの数値が900以上なら変数Gに数値9を追加、変数Eから数値900減算、
800以上なら変数Gに数値8追加。変数Eから数値800減算、
700以上なら………と繰り返し、変数Eの数値が100未満になったら次は
変数Eの数値が90以上なら変数Fに数値9を追加、変数Eから数値90減算、
80以上なら変数Fに数値8追加。変数Eから数値80減算、
70以上なら………と繰り返し、変数Eの数値が10未満になったら
変数E、F、G、Hの数値はそれぞれコインの1の位、10の位、100の位、1000の位を表すようになります。
もし変数Aが6259だったら
変数H…数値6
変数E…数値9
となります。上と同じようにして変数$1000なら
「あなたのコインの枚数は1000の位は$1000で、」
という風なメッセージが出るようにし、100の位、10の位、1の位も同じように表示されるようにします。
これは銀行にも使えます。
多分すごい容量を使うと思います。