日々徒然



2002年12月20日 〜 2003年 2月2日
2003年2月8日 〜 2003年 11月22日
2003年11月23日 〜 2004年 3月29日



4月13日 

「うわ、今おきた。髪梳(と)かしたら行く」

ごく普通のメールが来た。

しかしその30分後には想像もつかないメールが来てしまった。

勿論自分はこのとき、そんなことが起こるだなんて想像もつかなかったのだ。




メール受信











 









「今、神と化したから行く。」



やヴぇえええええええええええ神着ちゃったアアアアアアあああああああ。
3月23日 

頭痛くて目が痛くて鼻が詰まる。

・・・・まさかこれが花粉症って奴・・・かっ!

やたらと涙が出て 目じりが痛くてもうむひょおお!!ってまた涙でるのでたーいーへーんー。んー神様も辛いよね。(ごめん?)

あまりにもアレなので布団に横になってたら熟睡。夜も早く就寝。しめて16時間睡眠。
 
・・・あれ、なんかすっきりしたぞ。目も痛くないぞ、頭も痛くないぞ。

ただの寝不足だったようだ・・。


3月14日 

晩飯は妹作の焼きそばだった。諸般の事情で非常に食欲が無くごろごろしてたんだが、無視しても何度でも起こされまくり。

ずっと寝させて下さい・・。

・・・仮にAM8時に起きないといけないとして。今AM7時として、30分寝る。

7時半に起きる。15分寝る。7時45分に起きる。12分30秒寝る。

ってやって言ったらずっとねれるなぁ・・・・・ばかだなぁ・・


3月13日 

、 他人のある一面を見て、それ=そいつ だなんて決め付けるのは簡単で寂しいことだ。

1面だけみて他をきめるなんて・・・三角形だって1辺の情報だけじゃ全体を求めれやしない。

せめて2辺の長さ。とその間の角が分からないと。

いや、1辺の長さとその両端の角でもいけたか・・・・他人のある一面をこの上なく限界まで理解したら、そこから垣間見える他の面も見えるって事か・・。


・・・けど「俺の1面だけ見て、全部きめんなよ!」って主張もどーだろ。

なら他の面を見せてみろと。1面しか見せないならそこで判断されるのもまたやむなし・・。

 
3月12日 

皿洗ってたらテレビでなんかロボが戦ってた。アニメや特撮でなく。

人間が作った奴。それも二足歩行・・・すげぇ・・

人工知能やらなんやら、最近の科学ってなんか凄い。

もう何年もすれば人間と見分けのつかないロボットが出来るかもしれない。

もっとも「人間」ってやつが何なのかを「人間」が理解できればだけど。


3月11日 

公立高校の入試問題が新聞に載ってた

社会の問題で「ゴジラの切手」とか出てた。凄いね今年の問題・・

その日の皿洗いをかけて、この新聞をだしに勝負。

5問俺が問題を選択して、3問以上正解したら皿洗い俺。

2問以下だったら皿洗い妹。

結果。

大学受験生に高校受験の問題で挑んだ俺がバカでしたあああああああ!


3月9日 

晩飯は妹作のロールキャベツだった。

作り方を聞いた。

「キャベツをざっくりちぎって、ぱっぱとレンジでチンする。

ひき肉をごそっと巻いて、鍋でぐつぐつ煮る

爪楊枝をぶすっとさして出来上がりよ!」

すげぇ・・・・







一つとして具体的な説明がねぇ


3月4日 

夢見るときに、自分の家の周辺で何かしてたり、家の中で何かしてたりって夢を見ることもある。

そんなとき「家」が東京に住んでたときの家ではなく、神奈川に住んでたときの家ではなく、岡山に住んでたときの家ではなく、今の家でもなく。

広島にいたときの家しか出てこないのは、その時が一番楽しかったからだろうか。


3月2日 

「分かってる」のと「知ってる」のはちげぇ・・・。
2月23日 

腹の調子がすこぶる悪いです・・・・なにやら気持ちも悪いです・・・

今日の晩飯に心当たりがあるとです・・・・今日の晩飯の半分は妹製作とです・・


2月18日 

今日もパスタ。

何気にだるかったので、適当に茹でて安物ソースで終了。

・・・うお、まずっ!ソースまずっ!

特価58円のソースは、その値段を裏切らなかった・・

茹で上げたパスタの上に「和風スープパスタソース」の名前の物体をかけるときに、『なんか「八宝菜」くさいソースだ・・・』

とか思ってたんだけど・・・八宝菜のがましだ・・


2月15日 

「常識」という事ほど「非常識」なことはない。

自分が持ってる「常識」は、「一般的」とも言い換えれる。

「一般的」は「大多数の人が持っている」とも言い換えれる。

「大多数の人が持っている」は「正しいこと」とは言い切れない。

人は情報を疑うことが出来る。

自分の知ってる既存の情報に関する情報を「それって違うんじゃない?」と思うことが出来る。

だがそれは既に何らかの情報を知っているときだけだ。

全くの白の状態から与えられた情報を疑うことは出来ない。

疑うことは、他の何かと比べて初めてできることだからが。

「猫」というものを全く知らない人に「ネコとは6本足で草食で、時速200KMで走るんだよ」と言えば、その人は「そうなんだ」

と思うしかない。

それ以前に「猫」という名前を「千葉」に変えて教えてもそれが間違いとは分からないだろう。

今まで自分が覚えてきた「常識」は本当のことか?貴方は宇宙に行ったことがあるか?ない?ならば宇宙ってほんとは「ない」のかもしれない。

TVや本に載ってるだけで、実は地球ですべてが完結してるのかもしれない。

もしかしたら「ニホン」で完結しているのかもしれない。もしかしたら「@@県」で完結しているのかもしれない。もしかしたら「@@市で」完結しているのかもしれない。

もしかしたらこの世に「人」なんて、自分が「知っている人」だけしかいないのかもしれない。

「知っている人」の視点からものを見ることが出来ない。自分以外に「人」はいないのかもしれない。今部屋にいる自分がすべてなのかもしれない。

部屋のドアを開けるその瞬間まで、この世界には自分の部屋しかないのかもしれない。

部屋から外に出て、ドアを閉めた瞬間、自分の部屋は消えているのかもしれない。

家族と話し終えて、ちょっとトイレに・・と目を離した瞬間、家族は存在していないのかもしれない。

目をつぶった瞬間、自分の周りには何も存在していないのかもしれない。

床に着き、眠る瞬間、すべては存在していないのかもしれない。

そんなことを、ながっぷろで考えてたら激しくのぼせた。


2月14日 

クッキーをもらったのでその場で全部食べたら何気に怒られた。そういうものなのか・・


2月12日 

妹の受けた大学の合格発表の日。始めは県外の大学を受けるといってたのだけど、諸々の事情で県内の大学に。

それなりに競争率の高い大学で、2−3倍程度。

ネットで合格発表が見れるらしいので、パソでチェックする妹。

後ろで『落ちてるんじゃねー!?』とか悪い予感を勝手にモリモリ。

・・・・・・「兄、この番号確認して」『了解・・』

・・・・・・「あるよね。」『あるな・・・・』

・・・・・・「OK?」『OK・・・・』

「『いやふうううううううううううううううう!』」

抱き合って頭をバンバン叩いた。

この日のために以前買っといたペンダントとキーホルダーをプレゼンツ。

悩んで買っただけあって中々にあってて満足。

しかし鼻水たらしてた妹が大学生か・・・成長を喜ぶベキなんだけどなんかさみシーような気もかなり・・


2月11日 

好きこそ物の上手なれ

よく言うけど。

『好きだから上手くなっていくのか。』

『上手いから好きなのか』

後者だと壁に当たったときに詰まることがある。


2月8日 

zzz・・・・ZZZZ・・・・zzz

「夕飯つくってー?パスター?」

夕ねしてたら布団をはがされた。

『・・・おお、眠いからパス・・・タ』

蹴られた<。



パスタを茹でつつ『缶詰のソースだけも味気ないなー』と冷凍室をあさってると、カチコチになった牛タンが出てきた。

世の中にはタンシチューとかあるなぁ・・・ドミグラスミートソースもあるし、これを具にしやう。

解凍がめんどくさいので茹でてるパスタの鍋にそのまま放り込む。いや、これは合理的といえよう。

・・・・『うげっ』

予想以上に「アク」がわいてきた、パスタに絡み付いてなにやら危険な見た目になりつつある。

流星拳が撃てる速度で鍋をもう一個セット、肉とパスタ分離。

んで茹で上がり盛り付け。

最後にチーズをのせてレンジでチンして出来上がりキタ。

とろけたチーズが高級感をかもし出してるってばよ。

チーズいいなぁ・・・のせるだけで見た目がかなりグレードアップする。色々ごまかしに使えそうだ・・。

評判はすこぶるよかった。っていうかあまり美味しい美味しいといわれると照れてしまう。シャイなのだよ。

「チーズがいいねー、美味しいし見た目もいいし」

『・・いやーまぁ冷えると固まっちゃうしねー』

「固めに茹でであっていい感じ」

『いやー、まぁあまり深く考えずにこれくらいかなーって感じで茹でたんだがねー』

「〜〜だねぇ」

『いやー』

「〜〜が〜」

『いやー』


2月7日 

買い物にいってスーパーをふらふらしてたら。パスタの棚の前に来た。

パスタって、スパゲティばかりで他のあまり食べたことが無い。スパ以外はマカロニくらい?

たまには別物ものいいんじゃねーと、パスタを2種類ほどGET。後ミートソースとかソース系を。

『明日の夕飯はいつもと違うパスタを見せてやるんじゃねー!』と妹に豪語した。


2月4日 

天体関係の写真がめっさ好きだ。土星や木星の写真を見てると「うほおおおおお」と叫びたくなる。アホではない。

火星の表面の写真や、月のクレーターの写真を見ると「むっはああああああ」と叫びたくなる。アホではない。

海王星や天王星、土星の輪の写真を見ると「うっひゃあああああ」と悶えたくなる。変態ではない。 と思いたい。

しかし天体関連のWebサイトを見てると、その壮大なスケールに圧倒されると同時に、人間という生き物の儚さもまた感じてしまう。

宇宙の歴史と人類の歴史を比べれば、それこそ人類の歴史などまさに「刹那」の時間でしかない。

その中で生きる人間個々の時間など、考える事さえ無駄な限りなく零に等しい時間だ。

誰もが誰かに影響を与え、人によっては人類の存亡にさえ力を及ぼす人間もいるだろうが、宇宙からみればそんなものは何の意味も持たない。

極端な話、人類がいなくても、地球がなくても今のところなんら問題はない。何の意味もない。

つってもまぁ自分は今ここで生きてるし、存在する意味など後付でどうとでもなるんだけど、まぁ一抹の寂しさを感じるのも事実だったりする。

それはそれとして・・・Web巡ってると「〜は〜であると言われている」とか「〜の仮説が有力視されてる」とか、まだ何も分かってませんよー?

ってな記事が多い、それくらい宇宙には謎が一杯らしい。勿論確定した事実もあるんだけど・・・新しいことが見つかったせいで、確定が未確定になることもあるらしい。文章おかしいけど。

「水金地火木土天海冥」子供の頃に何度も聞いたことのあるフレーズ・・昔は「冥海」の順だったけど・・・太陽からどういう順番に惑星が並んでるか覚えるアレだが

「冥」が怪しいらしい。「もうあれって惑星じゃないんじゃねー?」とか言われてる模様。理由は端折る。が、それ位もう謎が一杯ってことで、今度もどんどん新しい謎が生まれちょっと解明されて、既存の常識を覆してくれることだろう。

日記じゃなぁこれ・・。


2月3日 

うちの娘こと妹が今日ー明日と受験日なので一発うまいものでも食おうぜ!!ってことで、寿司を買って来ようとしたら止められた。

「当たったらどうすんの!」とのこと。

『そんな低い確率に当たるくらいなら間違いなく受験に失敗するから別にいいんじゃねー?』

という言葉をギリで飲み込んで、鍋の材料を買いに行くことに変更。

さくっと材料を買い終える。受験野郎だから季節外れでちと高いけど、ビタミンCをとれってことでミカンもGET

と、ふと「焼き立てジャパン」のパンがローソンで売られてることを思い出してローソンにいく。ジャパンを5つ買う。

と、サンデーの発売日だったのでサンデーも買う。

既に自転車かごは溢れてたので、ハンドルにローソン袋を下げていく。

と、目の前にシャトレーゼ(凄いうまくてやすいお菓子の店、ケーキ100円とかある)があったので、景気付けにケーキでも買ってやろうと(意図せずにジョークに、ぷげら)ケーキとアイスと団子を買う。

ハンドルの両方に袋を提げていく。

と、帰りに「うまい!ブタマン!」とか言う看板を発見、いつの間にか手作りブタマンを売り出してる店が出来たらしい。ので買っていく。

『ブタマン3つくだふぁいー』

店番をしてたお姉さんにお願いする。よく見ると他にも手作りアイスやらシューマイとかがあるらしい。

アイスが「伯方の塩」とか「デカポン」とか、えそれって美味しいの?って感じの物があったので、それってどーなのよと姉さんに聞く。

伯方の塩は塩っぽくないけど甘さ控えめでお勧めらしい。というか言葉では説明しにくいのでぜひ食べるべきらしい。

んで、姉さんお勧めのデカポンと塩とスイカ味のアイスをげと。「ブタマンの食べ方」とか言うチラシがあったのでそれもGET

何でもこのブタマン、食べるときに「ひっくり返してから二つに割らないと」えらいことになるらしい。

ショウロンポウみたいにスープが詰まってるとのこと。

この姉さんはそのまま食べようとして火傷したと笑っていた。

ならば自分は家人に食べ方を教えずに渡すというと、次の来店時に報告をよろしくと頼まれた。

止める気はまったくない姉さんに乾杯。

前かごに1袋、左右に3袋さげてどこの特売に出かけたんだ・・って状態で家に。

え?結果?食べ方のチラシをマッハ発見されました。

伯方の塩はまだ機会を伺っているので食べさせてません。

ブタマン自体はめっちゃ美味しかったです。


1月某日日 

「これ読めー!これ読めー!」と妹から『乙一』という人の書いた小説を押し付けられた。

押し付けられたことをすっかり忘れたまま暫くして、ボーっとしてたらふと思い出したので読む。

・・・・・

・・・・・

・・・・・

うわ、ナンダこの萌え小説

めっさはずかしかー!!純情な頃の自分の中学生時代とか思い出すよ!?恋人で着たけど自分が転校しちゃって、それで終わりかと思ったら相手からハガキが来て文通とかしてたしね!

つーかハガキは駄目ですよ!超家族にばればれでしたよ!2通目からは封書だったけどね。毎日学校から帰るときに郵便受け確認してましたよ!

手紙で相手の名前を呼ぶのを、下の名前だと恥ずかしいし、苗字だと他人行儀だからって代名詞を一晩考えたりね!

とか、何か無駄に赤裸々な過去を暴露してしまうくらい読んでてはずかちー小説でした。途中でダークになったりするけど。

・・・つーかバッドエンドの方が多かった?少なくともハッピーではない。でもバッドのがスキだからNP。

言葉を濁すというか、読者の想像にお任せみたいな部分も結構あり、読み手によって色々な捉え方が出来そうな話もあった。

一番ナイスだったのは、作者の紹介のとこ。表紙めくって直ぐのあれ。作者の略歴とかを「作者本人」が書いてて、内容が凄い受けた。

後書きもかなり受けた。本編のシリアスな感じとは打って変ってギャグ満載。すげぇ、表紙裏から後書きまで、余すとこなく味わえるよこの人。

なのでおまいらも読め−読めー。


1月某日 

「華麗なる食卓」って漫画があって、まぁカレーの話なんだけど。いわゆるグルメ漫画?

カレー4割ラブコメ4割エロ2割。

「おいしんぼ」とか「味っ子」辺りを期待して読むと、ギャップに苦しむかもしれん。

でもちゃんと料理作ってる、レシピものってるくらいなので・・・

で、これを読んで「うおおおお、これ食べてええ!!」ってカレー。キーマカレーが載ってて。

食べてーと思いつつ、眠いから寝るーってのでPM4時くらいに寝た。

んで夢でそのカレーを食べてる夢を見た。

7時ごろ起きた。ハングリー。何か食べたい。食べるはカレー。今キーマカレーを作らずいつ作るんだ!?

飛び起きて1分後にはたまねぎを刻んでた。20秒後に指を刻んだ。もうね、指を全然曲げてなかったんだよね。

第一間接まげてなかったんだよね、余裕で指が寝てた。そりゃ刻むよざくっと。

さらにね、包丁が野菜用じゃなかったんだよね。何か切れ味悪いなーって思いっきり肉用で切ってた。

寝起きって駄目だね色々と☆

ざくっといきましたさ。

『うお・・・指きったったー』

台所からリビングに救急箱を求めて。

結構やばげな指を見て、リビングでだらだらしてた妹が(受験生とは思えん・・)

「うきゃああああああああああああああああああああああ。」

と愉快な雄たけび。

・・・・・・

『うきゃああああああああああ』

指を近づける俺。

「うきゃあああああ」『うきゃあああああああ』「うきゃあああああ」『うきゃあああああ』

いや遊んでる場合じゃねぇ!?めったに使わない救急箱を探し当てて蓋を開ける、使えそうなものを探すと・・・なんか凄い小汚い包帯を発見。

これで手当てするとたぶん悪化するよ?するよ?って凄い自己主張してる。かといってバンドエードはすぐ傷口が膿むから好きじゃないし・・

ごそごそ探してるとウェットティッシュを発見。「僕が代わりになるよ!よ!」っつー主張を見込んで、それで止血。一石二鳥きたった。

んで・・カレー製作を続行あれなんだが・・必要材料の「カレー粉」なんて家にはないっす。

「カレールー」で代用したんだけど、煮詰めれば煮詰めるほど「なんだかまずそーにどろっとしてくる」だけで、キーマカレーっぽくない。

作り方が悪いのか、やっぱ「カレー粉」じゃなきゃいけないのかは謎だが、今はどうしようもないので料理終了。

「どろり濃厚**味」なカレーが食卓におでました。・・・まぁなんというか、味は割合普通。個人的にはおいしい。

が、半皿以上食えねぇ!とにかく胃に重たい。料理として駄目な「コク」がある。ありすぎる。

後は隠し味にチョコレートを入れたんだけど・・・・チョコくさ!! めっさチョコくさ!!

隠し味どころか、これでもかと自分を主張してるチョコの臭い。重さに拍車が・・。

結局半分以上を残して残飯いきとなりました。
1月25日 

片付けた後の本棚が妙にさみしー。

今までどれだけ汚かったんだってあれでもあるけど、あまりに寂しいなーと思いつつコンビに。

そこで閃いた。っていうか人生で数少ない「俺の閃き」は99%どうでもいいことで閃く。むしろ閃かなくてもいい。

具体的に、「無双三段」とか覚えるときに閃く「エイミング」くらい不必要。

なんだが閃いた以上はやらねば・・・週刊誌とチョコ数種類とピンキーを購入して帰宅。

本棚に納められている本の手前に、チョコとピンキーで飾りつけ。

・・言うな!何かバカっぽいってことは理解してるんだ!デモなんか閃いちゃったんだよ!運命なんだよ!

っつーことでゴソゴソしてたら、何か無駄にいい雰囲気を漂わせている本棚が完成した。

タブレットの容器なんかもちょっとこう、斜めにしておいたりして、シメントリーが素敵?っつーか?

完成を見てご満悦で携帯で激写。ICQにいた臭い人に送ろうとしたら全力で断られた。美を解さない人で残念極まりない。


1月24日 

久々部屋を片付ける。っていうか本棚が部屋の汚さの全ての元凶(床に転がってるのは9割本)なので、本と本棚を整理。

あー・・・ファイアーエムブレム系統の本多すぎだ・・・3割占めてるのね・・・あ、これおもしれー><

小説も多いなー、小説の読み返しは少ないから、場所とってるだけだよなー。冴木忍せんせーLOVE-!

2時間ほどかけて整理完了。1時間くらい読んでだけどね!途中で読んじゃうのは本整理のときの避けては通れない道だしね!

・・・うわ、俺の部屋広っ! 何か凄い開放感がある。

しかし部屋の隅に詰まれた、当分読まないであろう本達はどうしてくれるか・・。

本って捨てれないんだよなー、思い出というかそんな感じのあれがあるからのー。

小説なんかは中学の頃鬼のように読んだ奴ばかりだし、純粋だったあの頃の思い出みたいなー?

こういうと今の自分が汚れまくりに聞こえるみたいなー?あながち外れじゃないけどー?


1月23日 

晩飯はハンバーグと相成った。

材料を適当に混ぜてパテを適当に丸めて・・・・

混ぜて丸めて混ぜて丸めて。

・・・・NOOOOO 退屈!! 暇!! 

冷蔵庫オープン・・・・ゴソゴソ。

キムチ、チェダーチーズ、チョコ、ゴマ、ソーセージ、チクワ。GET。

何につかうってってもちろん、ハンバーグに入れるに決まってンらろー!!!

ビニール袋に右手を突っ込んで、その状態でパテを掴む。軽く丸めて左手の親指で潰す。

くぼみにキムチインサート。チーズインサート、チョコインサアアアアアアート!

今日の晩飯「一口ハンバーグ」が「ロシアンルーレットハンバーグ」はやがわりキタ。


1月19日 

仮に何か事業をするとして、どうやったら成功するんか。

結論、「1位を目指さない」

仮に何か「作る」事業をしたとして、TOPの品質を目指すのはかなりリスクが高い気がする。

本当にTOPクラスの品質を持った製品が出来ればいいけど、出来なきゃそれまでの開発費Etcがぱぁなわけで。

下手に品質がいいと、他のもっと品質がいいものと比べられやすくなる、当て馬になるんではないか。

ということで「他社の製品と性能的に遜色はないっぽいけど安い。」のがベストじゃないだろうか。

あくまで「ないっぽい」ので、見る人が見れば安いだけの駄目っプリがあるのがばれる・・けどいいのだ、世の中にエキスパートなんてそうそういないのだ。

せいぜい2−3種類の「何か」に詳しく、他はマスメディアから自然と入る情報を知ってるのが一般的だろう。

例えばパソコン。プロから見れば「A社Y機」と「B社Z機」は明らかに性能が違う。けど素人目には全然分からない。

HDDの「〜GB」の数字が同じで、メモリの「〜MB」の数字が同じでCPUの「〜Ghzの」数字が同じなら

「ぱっと見目を引く部分が同じ」なら、それはもう「同一のもの」なのだ。

「Y」のHDDのキャッシュが「Z」の4倍あっても、「Y」のメモリーは1GB1枚「Z」のメモリー256MB4枚でもう追加できないうえにクロックが低くても。

同じ「Pentium」、Y機は最後にEXが付いてたりしても、数字が同じなら同じ!

後はアレ、マザボ・・CPUとかと並んで一応型番とか書いてあったりするけど・・・分かる一般人はあんまりいないと思う。

腐り間際の、全然拡張できないマザボ。CPUも初めにのってるので限界でげす。そんなのでも型番見て他のと比較できる素人がいるわけないらろー!!

PC買ったはいいが、あまりにも性能がしょぼくて、仕方無しに調べてアップグレードしようとしたら、殆ど道のない道が目の前に広がってるのって卑劣らろー!?

何とか細い道を選択して、やれ変えるかと思ったら電源がー!! 電源を変えると箱の大きさがー!! 箱を変えると熱対策がー!!

ほわぁー!!!


  このくそアプライドがあああ!!!

『PCがショボインデスケド、CPUのせ変えたいんですけどPen4 3.06乗りますかね?』

「乗らないです(どきっぱり)」

『このマザボってメーカーAで安売りされてるXXですよね、3.06は対応してるとメーカーのページに書いてあるんですが』

「いえのりません(どきっぱり)」

『何ならのるんですか?』

「Cerelonの2.4GBまでです(どきっぱり)」

『それって、このマザボを使って作られてるアプライドのオリジナルPCの1番上が2.4Gbってだけですよね?マザボの限界じゃないですよね?』

「いえ限界です、他のCPUを買われて動かなくても責任は取れません(鼻で笑う)」

思い返すと非常に腹の立つあのヴぉけ店員が・・・

後から色々調べてまた聞いたら「2,6までならのるかも」だ「やっぱ無理かも」だ「3.06のったのは似た別のマザーやつですよ」。

だとか適当なこと並べまくりやがって><

2週間くらい英語と必死に格闘(マザボは海外のとあるメーカーの物だった)して、3.06はのるとしか思えん・・との結論に至り、

のらなかったら100%無駄金・・・を覚悟で3.06購入。認識したときの感動はひとしおだった。



自転車に乗ってアプライドに突っ込み、階段を駆け上り、商品棚の周囲を爆走しつつ。

『3.06のりましたよーアプライドサポートの@@さん、絶対のらないとかいっそ新しいマザボ買ったらどうかとか、散々馬鹿な事言ってくれましたねえエエ!!』

『嘘にしても本気だったにしても問題あるんじゃないんですかぁぁぁぁ!!専門家としてどうなんですかぁぁぁぁぁ!!』

「ああああ、ごめんなさい、私がおろかでした、ノルマが達成できなくていらいらしてたんです、糖尿も悪化して彼女にも振られて、今度当店での、Appliedでの御買い物は全て無料ですうううう!!」

とかいうことにならんかにゃぁ*^^*


深く考えず、先を考えず、浮かんだ言葉を全て打ち込んだ。こーいう文章になるらしい。

」から後はフィクションですよ?
1月18日 

〜〜〜〜♪(携帯の呼び出し音)

〜♪    ♪!  〜〜♪〜〜
〜〜〜〜〜♪〜〜〜 ♪

ぐわわわ、煩いです。自分は今夢の世界の住人なのです、おきたくないっつの。

〜〜〜〜♪  〜〜〜〜♪


「ほわったぁ!!!(切断)」

…zzz

プルルルル、プルルル。

またなりやがりましたああああああああああああああ。

ああもう・・・おきないっつの、絶対でないっつの。

・・しかし[しぶとく]呼び続ける電話、これじゃ無視して寝るにも寝れないです。

分かった!分かったよ!君は電話に出てほしい、俺は電話に出たくない。後1分、後1分なり続けたら出てやろうじゃないか!それが俺の譲歩できる最大限だ!無駄に折衷案。

・・・・・・・・・・・1分経過・・・ふらふらしつつ携帯をとる。

『モスモス。(眠い)』

「あー、モスバーガー?」

・・・『バカチンガ・・・

高校のときの知り合い、個人的にこの人とは知り合い以上ではないんだけど、年賀状がきたりメールがたまに来る。
人の話を聞かないってスキルを備えてるので苦手である。
「え。何?」

『なんでもないです、なんでせうか・・・』

「いやー、用はないんだけど、何となくねー。」

・・・・この携帯を投げたい。激しく投げたい、今すぐ投げたい。

「ほらー、私って寂しがりやだからー」

・・・神よ、それは投げてもいいって言うお告げですか?勅ですか?

何とか耐えて話を聞くと・・・ああもうめんどいや。

「それでXXが@@@で。。:pで、@@っていたじゃん、あれが++でだsjぽgjpん:えん;んfs」

そこから先は覚えていません、気づいたときは布団の中でした。

女性の友人、知り合いは皆いい人なんだけど、若干一あれがいるのが痛いな・・

携帯にかけて1度出なかったら察してください・・。

後「人がいっぱいいて楽しいところに行かない?」といって老人ホームのボラの頭数をそろえようとするのはやめてください・・


1月15日 

ありえないほどだるい日がある。

寝起きで既に駄目状態、上半身を起こそうとしても起きれない。

10分くらい寝たままで過ごし、何とか上半身を起こす。

そして反対をむいて突っ伏す。駄目キタ。

TVをつけ様とも思わないし、PCの電源を入れる気もない。ご飯を食べる気もない。

というかもはや息をするのもめんどくさい、そのくせ頭の中は何故か無駄に大回転している。

ADVゲームみたいに、画面半分が画像で、下半分に文章が羅列されているシーンが1秒単位でスパスパ変わる。

普通だったら読めないし理解できないけど、元々自分の想像から出てきたものだから、認識できてしまう。

10年くらいのアニメにありそうなショボイ絵がドカドカ出てきたり、ニュースキャスターが出てきて文字の出るとこがバスバス変わったりする。

今朝は機関車があちこちを走りまくるシーンを20分くらい見ていた、線路のない山を爆走したり、999みたいに飛んでた。

Nゲージだったりプラレールだったり、やたら忙しかった。

最後は100年位前のフランス辺りに飛んで、ディスニー「アラジン」に出てくる「ジーニー」の恋人(実際にはそんなものはない)の人形を満載して走り去って行った。

まぁ・・なんか勘弁してくれい。


1月2日 

髪が伸びたなー、切らないとなーと思いつつ不精なので放置してたら強制執行された。

1時間ほど妹に散髪をしてもらってって言うかされたって言うか・・・前髪が一直線ですよ。

なんか「カムロ」みたいだ・・・後、右の後ろ髪をきって、左も切って「あ、切りすぎた」って右をきって「あ、また」っていって左を切るのはやめてください。

このまま続けるとなんか凄いことになりそうで怖いです。

散髪を終えて「まぁアレもこれとも言わないから、髪形と服装にだけは気を使うよーに」と説教を食らったが・・・

「無理だな*^^* だって全然興味ないし!? もてたいとか思わないし!? 結婚するのは一人なんだから一人がこっちを見てくれればいいよ。」

といったら「その一人が髪と服のダサさで愛想尽かしたらどうするんよ」

ぐっはぁ・・・そうか、単純なその事実に気づいてなかった、いや、あえて目をそらし・・くっ、汗が目にしみる。

まぁ他にも色々あったけど・・・生まれて初めてワックスを頭に塗られたよ。



「村上もとか」先生の「JIN−仁−」が現在スマッシュヒット。現代の最新医療に携わっていた医師が、江戸時代に飛ばされるとこから始まる

江戸時代には想像も付かない術式で、患者を治していく医師。開腹手術なんて100死ぬでせう?という考えが当たり前の中、迷わず開腹。驚愕の周囲。

坂本竜馬など史実上の人物も出て、これからどうなるんだ!?とハラハラ。医師は竜馬たちの時代ー歴史さえも変えてしまうのか。

次の巻が待ち遠しい! 現在4巻まで出てる、YOME!><


1月1日 

寝たりおきたりを繰り返したので初夢を覚えてるだけで3つ見た。

やはり一つ目が「初夢」なのかなぁ・・・あれか・・・あれはやだな。

という印象だけ残ってて覚えてない。なんかとっても下らない、下らない上に不吉な夢だった気がする

忘れてよかったか・・

話は180度かわる。風呂に入って風呂のふたにあごを乗せて ぼへみあ〜んとしてたらふと思いついた。

人は真実を見ることが出来ない。

哲学チックナ言い方だけど、科学的に真実を見ることが出来ない。

ものが見えるというのは、その対象に光があたって反射して、人の網膜に実像を結び、それを脳が認識するから見える・・んだったと思う。

端的にいって光があるから物が見えるのだ。でも光ってやつは一応速度を持ってる。1秒で地球を7回り半とか言うあり得ない速度ではあるけど。

つまり20CM先のものを見るにも、わずかだが時間がかかるわけだ。

正確に言うと、自分が20CM先のものを見たとき、「光が20CMを通るのに経過する時間だけ前の」そのものが見えるってことだ。

スケールが小さすぎて良くわからない気もする・・・仮に今夜空に見える星。20光年離れた星をめっさ凄い望遠鏡で見たとする。

そうするとその星の・・星によっては雲だとか海だとかが見える。けど「20光年離れてる」ということは、自分が目にしてるその光景は20年前のものって事。

なので、20CM先のものを見るのも、その瞬間のそのものと刹那の時間差が生じる。

自分がそのものを見た瞬間、すでにそのものは僅かながら形をかえてる(風化とかね)ってことだ。

なので、人は真実を見ることは出来ない・・と思ったんだがどうだろう、って言うかどうでもいいこと考えてるなぁ・・。

豆知識だけど「刹那」って実は「単位」だったりする

仏教語での最小単位をあらわす。が、明確にそれがどのくらいの時間かは諸説あるようだ。

75分の1秒を「1刹那」と考えるとか、0.(0が18個)1という具体的なものもあれば

指を「パチン」と弾く時間の65分の1とか言うかなりアバウトな説もある。

ちなみに仏教では最小単位だけど、数学の世界ではもう5個ほど小さい単位がある。・・あったと思う。

んで「不可思議」とか「無量大数」も単位だったりする。

無量大数の癖に定まった数値があるのはどーかと思うが、まぁ一生つかわなそーだけど。

無量大数は「1 (0が88個)」

日常生活でつかう最大値・・「兆」かな、ちょっと頑張って「京」がそれぞれ「1 (0が12個)」「1 (0が16個)」

だから、どれだけあり得ない数値か良くわかる。

宇宙全体の粒子の数が推定とはいえ「1(0が79個)」であるので・・それを超えた数値、何のために作ったのが激しく謎といえる。

・・・あれ、何でこんな話になってんだ・・まぁいいか。
12月29日 

手が・・・手があああああああいでええええええええ!!

朝から晩まで労働したから・・・じゃないんだな・・・

労働は確かにしたが、いだいのは右手だけ。

多分アレだ、木片の除去作業中に、くそでかい木片はてこの原理チックに蹴って割ってばらして運んだだよ。

さくさく割れるから、手でもいけるか!?と思って・・・まぁ、そういうこった・・

後はイヨカンの収穫中に、何年ぶりかに木に登って無茶な体制でもいでたのがいけなかったか!?

イレル箱が遠いから、ジャンパーのフードに堆積していくイヨカン。首がおもちぇええ。

くび痛いので、ちと左に大きくひねったら、目の前に黄色と黒の斑な8本足の生物が。

「‘*+>*(’)+‘*キムジョンイイイイイイイイイル!」

危うく転落するところだった、くそ、びびらしやがっ ぎにゃあああああああああああ!!

多足性生物当機に接近中!! WARNING! WArにんグ!

当機危険空域より急速離脱!! ジャンプ一番!とう!! グキ!

足が!足があああ!!はぁはぁ・・・思わずうずくまる。 バラバラ イヨカンが! イヨカンがあああ!!

なんかもー踏んだり蹴ったりだ・・・空が青いよ。鳥がとんでる・・・・ここで糞を落とされたら完璧だな。

そこまできたら後で宝くじかいに行くよ、100枚くらい。多分あたるか100円さえ当たらずに全滅か。


12月25日 

ドッキリ大成功キタ。

12時くらいに電話が来た、もう大混乱してた。

町内会でお年寄りにプレゼントを贈ろうとか言う催しがあるらしく、それかと思ったがそんなの当然ショボイプレゼント(ショボイから駄目とかいうわけじゃないが)

なんかえらい豪華なのがきて、ばっちゃびっくりぃ?(↑)

だったらしい。

んで30分くらい悩んで、心当たりのある親戚に電話をかけたらしい。勿論外れ極まりない

んで数時間後よにようやく「あの孫どもかあああああああ!!」と思い当たって電話してきたらしい。

まぁ凄く喋り捲ってた、「サンタさんが来たんよ!」「スカートなんてはいたことないよ!」

発見から今電話をかけるにいたるまでの行動を事細かに語られた。心情を交えて。

やーここまで興奮されると仕掛けたかいがある。んで今度飯を食べに行こうと誘われたので「そのときはスカート必着ね^^」つっといた。

結構美人のばあちゃんなんで、似合いそうな予感はするが・・w

まぁ来年も届けるから元気にしとけじゃねー。10回くらいはとどけさせろ!。


12月24日 

PM10時、祖母の家にプレゼントセッティング完了。

発見する瞬間の祖母のアクションを激しく見たい・・。尚祖母の家の鍵は車庫の鉢植えの下にあるため、車庫を開けるとまぁうるさい訳で。おきちゃうわけで

なのでプレゼントは玄関に設置してきた。

朝起きて・・・外の寒さとプレゼントのWショックで心臓が止まらないだろうか。。。



〜数時間前〜

チョコもち

これが今のマイブーム。っていうか餅が好き。餅うまい。餅最強。

って事でいっぱい買ってきたので妹にも食わす。どうよ?

「めっさ甘いです」

そうかそうか、遠慮せずに食え。

「え、いらんし」

・・・え、貴様馬鹿ジャネー!!

「なんでよ?」

だって・・・餅よ?

コノ世の中の全てのものは餅であるそうじゃないか

・・・の二通りしかないわけだよ!?

「何かすっごいだめな世の中な気がする・・・んじゃ兄は何よ」

・・・俺は当然餅だろ?

餅とともに生まれ、餅とともに生き、餅とともに米に帰る。それが・・・「人」だろ?

「いや、私餅じゃないし」

ならば貴様・・・人に非ず

「うわ・・」

でもあれ・・・仮に餅でもやっぱり人に非ず

「・・・・」

あ、まって、その目は何・・・イタイタイタイタイ!!




ばあちゃん、あなたのクリスマスプレゼントはこんな孫たちが選びました。

つーか別に漫才をしていたわけではなく、プレゼントに一緒に入れるメッセージカードの内容を考えていたわけよ。

なんかやってることは180度それたけどね、何とか完成

最終的に



定子さん(ばっちゃんだ)、毎年道に迷ってしまって、プレゼントを届けることが出来ませんでした。


でも今年やっと、あなたにプレゼントを届けることが出来ました。


78年間待たせてごめんね。


来年は迷わずくるからね。


78年間道に迷ってプレゼントを届けれなかったサンタが、やっと届けれたってシチュエーションで。


12月20日 

ある日ふと思った、今60とかこえてる人って、クリスマスにプレゼントとかもらったことなさそうだな・・と。

18日だかに祖母と飯を食いにいった。「ばあちゃんって子供の頃クリスマスプレゼントとかもらったことアル?」

「そりゃないよー、クリスマスなんて戦後からだよー」

・・んむ、そりゃそうだ。

つーことで、妹と話し合ってGSP発足。衛星あれじゃねぇ。(Granmother Suprise Project)DA!

プレゼントを買って、24日の深夜に祖母の家に忍び込み、枕元にプレゼントを設置。離脱すると言うことを生業とする団体だ。

修正、枕元だと眠りの浅い老人ナ祖母が起きる可能性が高いため、玄関に設置に変更。

そのためのプレゼントを買いにぶちかましにいってきた。スカート、手袋、セーターをGET。

スカートなんて下手したら一度もはいたことないんじゃねー!?ってことでこれは似合う似合わないと喧々諤々だった。

それ以前にスカートは買うか買わないかまで遡ったりしたが・・。俺が全額出すって事で押し切った。なんか買ったほうがいい気がしたのだ、色々と!

セーターは何かすげぇ似合いそうなのがあったので満場一致で可決。二人しかいないがな

手袋は・・・暖かそうなのは分厚い。祖母は自転車に乗りまくるので、あんま分厚いと危ない。

しかし薄いと寒い、どうすんだ!

漏れらがあれじゃないこれじゃないと物色してると「おお、これかわいい!私これ買って!」と妹が一組差し出しおった。

「コノBAKATINが!貴様のを買いに着たんじゃない、作業用軍手でもつけてろ!

で・・・自転車用の薄いのはなんかもーあるだろ。ってことで暖かそうでモコモコちっくなのをGET。

基本的に「本人だと買いそうにないものを買う」のがコンセプトだ。自分じゃ買わないけど貰ったら嬉しい物とかってあるのでその方向で

んでまぁ3品GET。やー、これを発見したときの祖母のアクションがすげぇ見たいYO。

隠しカメラでも仕込むか・・


12月14日 

「価値」とは相対的なものだ。ちょっとまてよ、たとえばお金はどうだ?誰が持ったって100円は100円で、それ以下でもそれ以上でもないだろう?

そんな風に思う人もいるかもしれない。確かに100円それ自体の価値というのは普遍の物だ、しかしそれを持ってる人間にとって100円と言うのは様々な顔を見せる。

例えば子供の頃、100円玉を握り締めてウキウキしながらお菓子屋に行ったことがあるだろう。

色とりどりのお菓子達を、ちっさな頭をフル回転させて100円以内に収まるように選んでいく。

10円のお菓子は・・まぁ割合すぐ決まる。しかし50円ともなると予算の実に半分、難しい・・・本当にこれがほしいのか、10円のお菓子なら5個も買えてしまう。

100円のお菓子となると、もはや他のお菓子は買えない。・・・しかしそれだけに恐ろしく魅力的なお菓子があるのだ。

必死で考えて、選んであきらめて、手にとっては戻し、再び手に取る。やっと決まったと思ったらどこで計算を間違ったのか予算オーバーだ。

再び長い時間をかけて、選ばれたお菓子たちを手に入れ、ホクホク顔で家に帰る。さぁどれから食べようか、どれもこれも必死で考えてようやく選んだやつらだ。

勿論、今すぐ全て食べてしまいたい、しかしすぐに全部食べてしまってはもったいない、何日かに分けないと・・・でもまずはアレを食べないとな・・


  子供の頃は100円にどれだけ時間と意識を費やした事だろう、そして100円でどれだけ幸せを感じただろうか。

しかし今では100円など道端の小石に等しい。そりゃあ小石よりは価値があるが、草むらに100円を落とし、ちょっと探して見つからなければ、大して落胆せずにあきらめる。

2000円のCDを選んで、消費税が100円付いても別に何も感じやしない。同じ100円なのにえらく差がついたものだ。

「小石」を価値のないもののように述べたが、実はこれも間違いだろう。子供の頃、初めていった川原で拾った綺麗な小石。

・・・他人から見ればただの「綺麗な小石」・・・「綺麗な」の部分さえ付くかどうか怪しい。そこらに落ちてる他の石と等価値だ。

しかし拾った当人にとっては「それ」は、他に代えることの出来ない大きな「価値」のある宝物だ。

「社会的に見て・・」「人として・・・」今の世の中では、「価値は絶対的なもの」と見られがちだ。

「社長だから価値がある」「運動が出来るから価値がある」「頭がいいから価値がある」確かに幾らかの価値があるだろう、 しかしそれらが絶対的な価値を持っているわけではない。

自分が何気なく持ってる価値がないと思ってる「もの」、その価値を決めるのは自分自身だ。

自分が低く見ている「もの」も、他人から見ればとても価値がある「もの」に見えることもある。

自分から見ればとても価値のある「もの」を持っている人も、本人にとっては有るも無しも同じ・・そんな「もの」もある。

自分の価値、他人の価値、もう一度よく見てみるのも面白いかもしれない。



12月11日 

祖母の家で色々雑用。しかし滞在時間の半分くらい話を聞いてたような・・

んでも結構しゃっきりしてる祖母なので、別に苦じゃないかな。たまに凄い遠回りの話をされて、それって要約したら二言で終わるんじゃねー!?つーか今までの前振りって意味ない!?

とか思うこともあるが。・・・とか思うことのほうが多かったか。

まぁ・・・祖母の結婚式のときの写真とか発掘して驚いた

当たり前なんだけど、祖母にもこんな時期・・自分と同じ年齢の時があったんだと不思議に思った。

「おばあちゃん」は自分が生まれたときからずっと「おばあちゃん」。

それが・・・むぅ、今でもなんか不思議だ。この気持ちは言葉にしにくい。とにかく・・・なんか凄い。

歴史を感じるって言うか・・・学校で習う、「自分から遠い歴史」じゃなくて、自分が存在した理由にさえなった「歴史」

と言うものがあったその事実と言うか、なんだ・・・その・・・この気持ちはわかる人だけわかれ!

同和の話も出てきた。自分や妹が、部落出身の子と結婚すると言ったらどうする?と聞くと、「うーん、困るなぁ」と言われた。

祖母が小さい頃、部落の子ともめて、袋叩きにあいかけたことがあるらしい。

今の時代に部落だなんだと言うことが、良いことではないことは知ってるけど、その時代を育った自分としては、どうしても公平に見ることは出来ない。

との事だ、でもそれは別にいいと思う。良いことではないけど・・・ならば。

差別することを自然としている、もしくは自分が良い事をしているとさえ思うことは問題だけど、そうではないのなら、俺としては別にいいんじゃないかなっておもう。

生まれ育ってきた環境が与える影響って凄い大きいと思うし、それが子供の頃ならなおさらだ。

それに祖母には悪いけど、もし自分が結婚を決める相手ができたら、相手が部落だろうがなんだろうが押し切るから。

ネットのBBSとかで部落どーたらとか、朝鮮人がなんだとか、蔑視する発言を良く見る。不思議でならない。

あれらは全て「グループ」で物事を見てる。その中にいる「個々の人間」は全てその「グループ」として蔑視される。

その中から誰かが目立つことをすれば、「グループ」全ての人間がそうであると判断される。

当たり前だがその中に個々の人間がいる事を、様々な人間がいることを考えるべき。

・・つっても日本人は特に肩書きに弱いし「@@=**」って考えるのは仕方ないのかもしれない。

そういう自分だって、初めて会った相手に「私の仕事は保育しです」って言われれば、その人に対してやさしいイメージを持つし、

「やくざやってます」って言われたらやばい怖い。と思う。

んだけどそれだけで決めはしない、その後そいつが人間としてどうか、それが凄い大事だと思う。

定時制の高校に入って、見た目この人ヤバイ!ってやつでも、話したら凄い意気投合して、良いやつじゃん!って事は凄いあった。

殆ど良いやつだったしね。不良系にはそれまで本気で近づかなかったし近づきたくなかったんだけど、自分の考えが間違ってることに気づきまくった。

良い高校だったまぢで。普通の高校いってたら今よりは知識の量は多いけど、今の俺から見たら「いやなやつ」になって気がする。

でも嫌なやつでも立派に生きてたらそっちのが良いのかな・・・むぅ・・

んで仕事終わって一緒に寿司食べに行って食料品かって帰りました。ごちそうさま!>< 


12月5日 

http://homepage2.nifty.com/100man/

昔のファミコンカセットが山のように出てきたので、懐かしくて検索してたらこんなページが。

「ドラゴンボール 神龍の謎」・・クリアしてないな、あの難易度は当時小学生だか幼稚園だかの自分にはハイレベルすぎた。

・・というか、クリアで着た小学生って二桁いないのではないだろうか・・

友達とプレイしてるときは「パンツ」は取れない仕様だった・・・とったら囃し立てられるガキンチョ仕様です。

「迷宮組曲」も結局クリアしてない・・アクションの難易度も高かったが、謎が解けなかった気がする。

いや、1日1時間の枠でクリアが無理だったんだっけ・・

「独眼竜政宗」多分ファミコンはじめてやったシミュレーション。知り合いが持ってて「クソゲーだからやってみ!」と言われてやったらはまった

後にシミュの王道「信長の野望」にはまる下地を作り上げてくれた。

「信長」よりお手軽で個人的にはこっちのが好き・・だったよーなきがするんだけどあんま覚えてない。

ミニゲームだか何かで「ヤブサメ」があって、それに熱中してたような・

「SDガンダム ガチャポン戦士2 カプセル戦記」ガンダムを知らない頃にプレイした。これでガンダムを知ったはず。

ホーミングするミサイルがえらいお気に入りだった。近接攻撃より間接攻撃大好きな傾向は、すでにこの頃からあったようだ。

お気に入りは「クインマンサ」「ドライセン」。 

「ファミコンウォーズ」こっちだ!こっちが先だシミュレーション!正宗ごめんよ。

小学校1年の頃に知り合いに借りてはじめてやって、劇はまり。

・・・ああ、そういえば自走砲?間接攻撃ユニット馬鹿みたいに並べてたな・・・生まれながらにして間接好きだったんだな・・なんでだろ。

「ディグダグII」やばい懐かしい・・・何マップまでいけたかな。当然のようにクリアは出来てないだけど、キャラやアイテムが今でも鮮明に思い出せる。

パズルアクション?とでも言うべきゲームか、携帯電話で発信したら今でも人気が出ると確信できるほどグッドゲームだった

「機動戦士Zガンダム ホットスクランブル」・・・こっちか!?こっちが初ガンダムか!?激しく覚えてない!

これはがんばってクリアした気がする、初めの頃は上手く変形できずに戸惑ってたような・・

12月3日 

今日で49日終了。5月頃に癌を宣告され入院。手術は無理だといわれた。

うちの近くの病院に入院したので身の回り品や本、差し入れのご飯を持って何度もお見舞いに行った。

けっこー元気だったし、別段ショックとかは無かった。

見舞いにいつもどおり行くとよくしゃべった、昔からマシンガントークだ。

入院は退屈だから何か本を買ってきてと言うので、古本屋で赤川次郎を山のように買って持っていった。

結局半分も読まなかったみたいだけど。

9月頃から自宅療養になって、この頃からガンガン痩せていった。

10月になって一気に悪くなって、起きるのも無理になった。話しかけても反応する事も稀に。

死んで葬式して、なんやかんや忙しく色々やって、49日も終えて、取りあえず一区切り。

しかし未だに死んだという実感は無い、正月とか普通に「あけましておめでとう」とか言ってそうだ。

昨日まで生きてた人が今日は死んでる、その違いってなんなのだろうと思う。


11月20日 


普段使ってない体を酷使して家に帰る。死ぬ。服臭い。髪臭い。風呂沸いてない。バカ。

風呂から出てICQに変態がいたのでめくるめく変態ゾーンを作り上げる。

漏れのICQはサイインヌトのたびにパスを忘れるだめな宿主のせいでどんどんICQフレンドが減っているのである。

そんな中残った彼は、選りすぐりの変態である。ちなみに最近昔のUINのパスワードでふと思い立った単語をぶち込んでみたら通った。

そっか・・・若き日の俺はこんなパスにしてたんだとか何気にほろりとキタ。こねぇけど。

「Cail」が漏れ「A」は知り合い。

「Cail」は別名「ゴ」とか「ヒサヒロ」とか呼ばれたりすることを覚えておくとその後の人生に僅かに微笑が生まれるかもしれない。


A (22:44) :
おなかすいたからビール飲むきたああああああ

cail (22:44) :
液体ですかああああ><

A (22:45) :
ビールを飲めばツマミが食えるじゃん?

cail (22:45) :
ああ、胃で冷却して固体になるんだっけ。

A (22:45) :
さすが俺の胃は冷凍庫きたか

cail (22:45) :
オツマミとかいってんジャネー! イカはつままれるために生まれてきたんじゃねー!

A (22:46) :
じゃあなんていえばいいんだよ><

cail (22:47) :
イカを生きたまま解体して線上に遺棄した上に大豆を腐らせた黒色の液体に沈めたもの。 とか

A (22:47) :
まるでゴの生き様

cail (22:48) :
つーか死んでるんじゃねええええ! ザオラル!ザオラル!

A (22:48) :
しかしゴは生きかえらなかった!

A (22:48) :
ゴは腐った

A (22:48) :
ゴが立ち上がり仲間にほしそうにこっちをみている

A (22:48) :
仲間にしますか?

























A (22:48) :
  はい
いいえ



cail (22:48) :
最悪だああああああああああああああああ


A (22:49) :
ゴは寂しそうに去っていった…

cail (22:49) :
覚えとけ貴様。次にあったら不思議な踊りを踊って即逃げてやる

A (22:50) :
だって腐ってるし><

cail (22:50) :
腐った死体もちゃんと仲間になるだろ! 一人目の名前さえ覚えてないが。
スラリンとホイミンとテリー以外は知らん!

A (22:51) :
スミス、ロバートじゃねー

A (22:51) :
三人目は知らん><

cail (22:51) :
あースミスだ! ロバートは知らなかった、何かえらそうだな><

A (22:52) :
三人目はヒサヒロでいいんじゃねー?

cail (22:52) :
俺もついにメジャーデビュー(巻き舌) ?

A (22:52) :
腐った死体だけど

cail (22:53) :
うううう・・・(プライドと名声の狭間で揺れ動いている)
・・・・マミーで(折衷案らしい)

A (22:53) :
腐った死体はそれ以前に名声じゃないきたあああああああああああああああああ

cail (22:54) :
なんだってえええええええええええええ!!!
腐っても鯛! 腐っても死体じゃねええええのおおおおおおおおおおおおおお!!

A (22:54) :
まぁゴがそれでいいならいいけど^Q^;

cail (22:55) :
ではドラゴンゾンビで。かっちゅぉいい

A (22:55) :
骨だけど><

cail (22:56) :
臭そうな生の身がついてるよりいっそいさぎ良い^^
・・・いさぎってなんだ^^

A (22:56) :
潔いと書く!

cail (22:56) :
おお!

A (22:56) :
ブタきた!

cail (22:57) :
DAMAREけつの穴! むしろ!それも悪性!

A (22:57) :
ゴが?

cail (22:57) :
もれはドラゴンゾンビだから
A (22:57) :
ドラゴンゾンビでぢなのかね
cail (22:58) :
それってすごいいやなコラボレーションだな。 ラスボス?
cail (22:58) :
むしろ末期?

A (22:59) :
「ゴゴゴゴ・・・これで終わりではない・・・いつの日か『ぢ』が治ったとき・・・世の中はまた闇に包まれるであろう・・・そのときこそキサマらのハラワタを食い尽くしてくれる・・・ガハハハハ・・・ぐふっ」

A (22:59) :
変なゴきた

cail (23:01) : 世の中は闇に包まれるが「ぢ」は治る。のと平和だけど「ぢ」に苦しむ。のと2択か。

・・・・こ、これは所謂 どっちも選びたくない2択きゅーきょくのせんたくというやつでは!

A (23:01) :
いや

A (23:02) :
ゴがラスボスでなんじゃねー

A (23:02) :
そのせいで勇者達に負けた

cail (23:02) :
ゾーマに光の玉。 メディウスにファルシオン。 ギルガメッシュにエクスカリパー。 そして俺には・・・ぼそぼそ・・というわけか・・・くくく。

A (23:03) :





































便座エースきたあああああああ
cail (23:04) :
いやじゃあああああああああああ!!せめて英語に!横文字に!いんぐりっしゅいんぐりっしゅ!

A (23:04) :
























Benza.Aceきた

cail (23:04) :
ろぉまずぃじゃねぇつってんらろおぉぉぉぉぉぉ!!

A (23:05) :
Ven.the.Aceかよ

cail (23:05) :
ああ、それなら一見わかんねーからNP。エッグマンくらいイカス

cail (23:05) :
イカシテネエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ

A (23:05) :
まぁゴはそんなもんじゃねー><

cail (23:05) :
黙れエッグナイト!

A (23:06) :
エッグナイトは割合強いきた!

cail (23:07) :
エッグマンと比較したらであって、愛の使者にもまけるキタ!

A (23:07) :
ハデデスが好きだっつってるらろー!

cail (23:07) :
ウゴカザルあたりで手を打つべきジャネー!?

A (23:08) :
ゴは召喚モンスというより自分のドッペルゲンガーきた?

cail (23:09) :
それは具体的にワラワラくらい!?

A (23:09) :
ワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラウラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラワラ

cail (23:10) :
どこだ!裏切り者はどこだ!・・・「ウラ」アッタアアアアアアアアアアアアアアアアア

A (23:10) :
検索は卑劣じゃねー!

cail (23:10) :
はぁはぁ、真剣に探したっつの

A (23:10) :
なんたる暇人

cail (23:10) :
検索とか浮かびもせずに真剣に探した

cail (23:10) :
だから 何かくれ

A (23:11) :
なんか俺の足下に落ちてるタバコの空箱あげる

cail (23:11) :
さすがゴミバコに潜む男。 妖怪ポリバケツ?

A (23:12) :
みばこきたあああああああああああああ

cail (23:12) :
ちょっと上手いこというなと。クスッっと笑ってしまった俺がいやだああああああああああああぁぁぁぁぁ  ぁ ぁ  ぁ(失踪
 ヾ(T▽Tノ




A (23:13) :
かまいたちの夜でもやるべきじゃねー!

cail (23:13) :
流石ピンクのシオリマスター・・・ お、俺のけつはぎょうちゅう検査のアノシールでガードされてるから狙ってもだめジャネー!

A (23:14) :
なんかある日突然やりたくならねー?

A (23:14) :
あ、ケツがどうのこうのはスルーね

cail (23:15) :
いや、全然^^
スルーしたから森崎君がバランスを崩してるね。












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