2002年4・5合併号(12/28発売)
33発目:特訓開始!

う〜〜〜〜ん、やっちゃってくれました信也!!!
最後の2Pは仏契ぶっちぎりで辰犬です!!(※妄想)
先週(?)号で猿野が子津を交えて沢松とイチャイチャしてる間に
こっそり夫婦バッテリーはより深いランデブーに突入してたみたいです。
あたしの友人が辰羅川さんの「あの球が・・・」と言う台詞に対して過多な反応をしてました。
どの球が?と。
つまりそれは夜の球技(道具使用の場合)の新技開発の方も辰羅川先生のお力全開と言う事なんでしょうか?
ほら、足の・・・方とか、食い込みが・・・とか・・・・・・


牛尾キャプのカラーリングが判明しましたね。
辰羅川の色はどうなんですか髪の色・・・個人的には薄いサーモンピンク希望でした・・・。
あれじゃまんま某若社長じゃないですか。
もう信也、ゲームっ子なんだからv

今週は相変わらず猿野の為に子津が自分の練習をしてません。
まあそれがあなたの生きる道。
てかまずピッチャーとしてこの漫画に登場したこと自体からして
彼の不幸が始まったと言うか以下略
沢松も取材をしてません。
思えばこの一ヶ月半の愛しさと切なさと心強さが作用して
今回の暴走に至ったかと思われますがどうでしょうか解説の稲川さん?

今回はツッコみどころが多かったのですが、矢張り何と言っても
沢松きゅんへの絵(2コマ目)。私はどちらかと言えば沢猿ですが
信也は猿沢を推してますね。こりゃあ沢猿への挑戦ですよ。

てゆ〜か子津可愛いですね〜。
目の光の入り方が男の子じゃないですよ!
(「キャッチャーやらされてる」のコマ参照)

そして天国は心からバカですね。愛を込めてですが。
今回でわかりましたが、この「タメ」の理屈を未だ解ってないっつーか。
混乱の仕方に再び新技が加わり、そろそろイイカンジです。

あと沢松はホモですか?(違)

今週の疑問>
トイレ我慢にちょっとしたS心byハンサム様を感じた私はそろそろ駄目でしょうか。


そしてそしてそしてそして!
愛しのマイスィートハニー冥ちゃんご登場〜〜〜〜〜!!!
いやーん可愛いーーーー!!!
もう原作の冥ちゃんが一番可愛い!
私の描いた冥ちゃんなんてくずよ!護美と書いてゴミよ!!
ああもうあの微妙に開かれた股間に突っ込みてぇ!
もちろんイチモツを。(無いよ)
あああなんて言うかもう辰羅川先生は超男前だし冥ちゃんはどう考えても辰っつんに依存してるし辰っつんと冥ちゃんの間には他が入ることの出来ないラヴラヴ光線ビームがビビビビビビビビビ(電波)

ああもう冥ちゃんが居れば何でもいいや、あと辰っつん。
次週から改題「夫婦バッテリー」てのじゃ駄目ですか?
ラヴ・涙色。


モドル