2002年9号(1/29発売)
36発目:決戦前夜

早いな!(展開が)
今週は辰っつんが美人萌え総大将なので文句無しです。
いや・・・冥たんの扱いには少々ブーイングですが。

天国のカーブヒットが上達して来ましたね!
でもそれじゃゴロだよ!みたいな!!

て言うか沢松は取材をしなさい。

で。
キャプ。
ちょっと!
白目!!
全国約2000万人の乙女の心をわしづかみにしておいて白目は無いだろ!
もう肩壊すとかべつにその素振りは天才じゃないとか
そんなツッコミも忘れて白目。
でもその後の爽やかキャプテンは掛け値無しに格好良いね。
むしろ抱かれたい。

天国への変態コールには是非加わらさせて頂くとして。

子津と兎丸がキャッチボール!
いや、(見た目)可愛いけど、可愛いけど、いけないよ!
子津!尻ガードしとけ!(※兎丸は総攻)
つーか普通に考えても身長のハンデがある二人はこの練習は無意味なんじゃあ。


辰が総大将と言う事で、これで旦那様は総大将・奥様はエースに。
エリート夫婦め!!

こっから先の辰羅川さんは無駄に格好いいです。
どう格好いいかって言うと、
・インテリで
・絶対女物セーターで
・モミアゲで
・挑戦的で
・旦那様で
(以下議事進行を妨げるとして省略)
とにかく結婚したいです(素)。

今回の辰羅川先生・英会話講座。
『迎え討つのに最適な・・・ベストオーダーなんですから』
言い直さなくても。
いいじゃねーか最適なオーダーで。
でもそんな処も可愛いぞ辰っつん☆

奥様はコーヒー牛乳を飲んでますが。
誰か注意しないんかいな・・・
てか辰っつんが折角喋ってんのに無関心で敵わんわー(可愛・・・v)
あれか?
『もう辰の言う事なんか決まってる(判ってる)』
ってやつか?
ん?
ラブラブか?
ラブラブなのか?
愛し合ってますかー!!

それはさておき辰っつんは本音と建前を使い分けています。
頭の中で
『ウチの犬飼君にそんな沢山投げさせるわけないじゃないですかv
 あの子はうちの秘蔵っ子克つ大事なハニーですよv』
(意訳)
と散々自慢ししておきながら、口では子津に
『あなたしかいませんよ(先発は)
プロポーズにも似た発言を!
あんた・・・あんた鬼や・・・(ぶるぶるかたかた)

虎鉄より背が低いとかそんなんはどうだっていいんですけれど
むしろそっちのほうが猪虎的には萌えるんですけど

猪里が怖いです。
やっぱ攻・・・・・・・・・(セカンド総攻説)

葵たんは今日も可愛いでちゅね〜v
微妙に歌なんか歌っちゃってて、おばちゃんはドキドキですよ!
そいでまた牛馬。
あれだね。まだ牛は馬を落とせてないね。原作的には。
同人界では落とすどころの問題じゃないけどね。

『仏像弄』では、明神瓜雄を全面的に応援します。
(是非とも辰っつんの新たなる恋のライバルに。)

ちょっと猿野の口調がエロ親父くさかった猿辰コマ。
へへへ それよりもみちゃんわかってるよな』
・・・
何する気だ・・・。
「さ、猿野くん其処だけは!!其処だけはやめて下さい!」
「いいじゃねーかよ、カマトトぶってんじゃねー!」
「いやぁー!!」
みたいな。(其処→モミアゲの付け根あたり)



今回のMVP。
『このオーダー並びに全責任は私が負いましょう』

嗚呼!嗚呼もう!!抱きしめたい!!!
なんでこんな格好いいの!!!!
なんか凄い理想の人よこの人!!


冥ちゃんはここんとこ辰っつんとあんま話してくれませんねー・・・。
喧嘩でもしましたか?(萌)
茶魔語はあまり好みませんでしたね、因みに・・・。
そして個人的に冥たんは下ネタが嫌いと言う事が判明して激嬉しいです。
辰っつんの教育の賜物ですね!(違います)

辰は猿野がマジでウザいらしいですね・・・はしゃぎすぎたガキ・・・
・・・辰っつんのお口から「ガキ」だなんて・・・ダーティな・・・。

最後のページの辰っつんは猿野の彼女みたいで可愛いですね。キャ。

蛇神の服には惨否両論(駄目じゃん)あるみたいですが
カルマケイはとりあえずドラゴンボールを思い出すに至りました・・・
嗚呼、カカベジだったなぁ・・・。
て言うか牛尾はやっぱ切支丹ですか。
そして一番服のセンスがまとも良いのは虎鉄なんですね結局・・・。

それはともかく某庭球漫画のメガネとガン飛ばしがくっついて
あんまり辰犬っぽくてびっくりです。インテリ×不良ブーム?


最近この感想が「本日の辰羅川」になり果ててますが気のせいです。


モドル