2002年9号(2/5発売)
37発目:2・3年連合軍VS1年軍 決戦開始!

題名長っ!
てか1P目の辰のお顔はどうかと。
でもしっかり冥たんのお隣のポジションとっててナイス&マーベラス。
辰羅川の抗議により、と書かれているのにも
実は信也、一番書きやすい(動かしやすい)の辰じゃねーかと・・・(プルプル)

扉の見開きに冥たんが居ない〜〜〜〜〜。(明神すら居るのに)
でも辰のモミアゲが普通の太さで安心しました。
だって・・・だって最近常に(多分股間のもみあげと共に)ふっくらと・・・。

高校生で「またもや」って言う人見たこと無いですが、
それはともかく辰は相変わらず頭と勘が良いですv素敵!愛してる!
でもまた興奮してモミアゲが伸びてます。
いい加減その勃起(違)しやすい癖は治した方がモゴモゴ


2・3年オーダー、一宮に愛。
一宮×犬もありで。
すっかりメガネに翻弄される人生。(カルマが)
鬼畜笑いのインテリ系メガネ万歳。


つか・・・
次のページの辰っつん無駄に格好良いんですけれど・・・・・・・(身もだえ)
『そうやって高みから見下ろしてるがいい・・・』
うわ、もうあんた15才の台詞じゃないよ!(※蛇様とはまた別の意味で
なんか武将とかだよ!!
つーかオーラ出てるよ!!
愛!
愛!!

いとしいわ!!!(病気)
多分私、このコマポスターサイズに拡大して部屋に貼ります。(うわー・・・)

部長は残酷なまでに皆の事を考えているのですね。
辰が予想した心境とはまた別に、
まるで企業のトップのような人です。
やっぱり若社長・・・(タヴー)。


矢文については触れると呪われるので避けておきます。


冥ちゃんが・・・冥ちゃんがだんだん猿野ラブ子に・・・(ぷるぷるかたかた)
でもちょっとかわゆい。
つーかラブリー。
マイスウィート。
抱きしめたい。
むしろ抱く!(犯罪)
ああもう抵抗されても構わないさ!!
泣き叫べ!!!
俺はやめねぇゾ!!!

(話が大分逸れてますよカルマさん)



いきなり子津コーナーです。
子津は信念のために一生懸命な子です。努力の人です。
例え、わざわざ監督に呼び出されて外野なんかへのコンパートを薦められても
ピッチャーとして続けています。
ピッチャーで在り続けるために、日々練習・研究を重ねたのでしょうね。
勿論、口には出してませんが(朝に辰羅川には少し言ったみたいだけど)。
冥たんもそれを本能的に承知して、先発を任せているのでしょう。
じゃなきゃ絶対反対したと思います。
『間違っても・・・』とか言っているけれど、本心では信頼していると思います。
「そのこと」に関しては、ですが。
投球スタイル転向するのは大変ですしね〜。まずそれが効果的であることを見つけるにしても、それを試合に出せるまでに高めることも。
カルマに対して、これからはGペンで描きなさいと言う様な物です。



てか・・・辰が4番であることに・・・びっくりサプライズ・・・
(まあソロホームラン打った人ですからね・・・)
展開が楽しみでもあり不安でもあり。タイトロープまんが道。


モドル