キャラクター解説
  主人公が彼女に出会ったのは深夜の学校だった。彼女は「魔物を打つもの」と名乗る。
  それが彼女との出会いだったが、主人公と彼女にはお互いが忘れている過去があった・・・。
  キーワードは「孤独」


1/7
このままいる
部屋の片づけ〜
がんばれ
別に良いけど
鞄くらいは持ってやる
言い訳しない
これ以上は〜
一緒に逃げる
もらう

1/8
部屋に入る
もう少しねばる
その必要はない
そうだな

1/9
食べ終わるまで〜
誰に会いに来たんだ
かわす

1/10
自己紹介〜
甘んじて〜

1/11
試しに入って〜
素直に謝る
応援だけは〜
真琴の部屋へ〜
学校いってノート〜
懲りさせて〜

1/12
学校に泊まれ
魔物って
一緒に昼飯〜
試してみる
まっすぐ帰る
我慢する
秋子さんに後は〜
夜の校舎に赴く
舞が気づくまで〜
渋々体を起こす

1/13
食べてから〜
条件次第で〜
きっぱり〜
突っ切って〜
拾って廊下に〜

1/14
力ずくでも〜
仕方ないので〜
弁護に向かう
何か食って〜
我慢しろ
舞と一緒にいる
部屋の模様替え〜

1/15
そういうことも〜
俺も出掛ける
学校の方へ行ってみる
牛丼を持って逃げる
食べることにした

1/16
作戦その2
舞を探す
いつもの場所に向かう
馬鹿のこと〜

1/17
適当なこと言って〜
やっぱり遠慮しておく
舞をどこかに〜

1/18
正直に答える
俺、邪魔してるよな

1/19
納豆ごはんを捨て、剣を拾いにいく
そこに向け、剣を投てきした

1/20
頼む
佐祐理さんを探そう

1/21
好きだった

1/22
著名を募る
口を挟む

1/23
舞の頬を引っ張った
ずばり「好き」だ

1/24
舞に代わって打って出る

1/25
学食で食べる


1/26
読む

1/27
あらぬ想像〜
よけることの〜
舞に聞く

1/28
倉田
俺はくだらないことを〜
舞に聞いてみる

1/29
与える

1/30
舞の懐に〜
よける
走り抜ける
床を転がる
剣の背で受ける


キャラクター解説
  「川澄舞」の親友。男の願いを具現化したかのような完璧な女の子で、学校の中でも
  グループのシンボルにもなっているカリスマ的な女の子。 
  サブキャラ扱いなのかヒロイン扱いなのか微妙なキャラでエンディングも物足りないというか
  プレイヤーの想像に最後が任されている感じですね。

  キーワードは「自責」
  ※佐祐理さんは一度舞を攻略しないと1/26の最後の選択肢が出てきません。


1/7
このまま寝る
部屋の片づけを手伝ってくれないか?
がんばれ
別にいいけど
鞄くらいは持ってやる
言い訳しない
これ以上は詮索しない
一緒に逃げる
貰う


1/8
部屋に入る
もう少し粘ってみる
その必要はない
しない…


1/9
食べ終わるまで待つ
誰に会いに来たんだ
かわす


1/10
自己紹介を始める
甘んじてそのコンニャクを顔面で受け止める


1/11
やめる
俺も待ってる
素直に負けを認める
応援だけはしてやる
ぼ〜っとして過ごす
学校にいってノートをとってこいと言うんだな
いや、放っておこう


1/12
寝るな
夕べ、会ったよな?
一緒に昼飯を取る
行儀良く食べている
まっすぐ帰る
我慢する
秋子さんに後は委せる
夜の校舎に赴く
舞が気づいてくれるまで待つ
寝たままでいる


1/13
食べてから行く
やっぱり嫌だ
きっぱりと断る
突っ切って帰る
甘んじてその花火の中に身を投じる


1/14
好きにさせる
そんな時間無い
ここで待つ
家に帰るまで我慢
舞と一緒にいる
放っておく


1/15
絶対にありえない
俺も出かける
学校の方へ歩いてみる
牛丼を持って逃げる
冷蔵庫に戻しておくよう指示した


1/16
作戦その2
舞を探す
いつもの場所に向かう
胸を触ってみる


1/17
適当なこと言って話をはぐらかす
やっぱり遠慮しておく
舞をどこかに誘ってみる


1/18
正直に答える
俺、邪魔してるよな


1/19
納豆ごはんを捨て、剣を拾いに走る
そこに向け、剣を投てさした


1/20
頼む
佐祐理さんを探そう


1/21
好きだった


1/22
著名を募る
口を挟む


1/23
舞の頬を引っ張った
ずばり「好き」だ


1/24
舞に代わって打って出る


1/25
学食で食べる


1/26
訊いてみる