雑談からスタート。

天匡:よりにもよって、すごい使わなさそうな字使ったなぁ、俺。

夜香:読めないし(笑) てんおう?

天匡:てんきょう

夜香:うい

天匡:さーて、ルールの復習っと・・・・・・

夜香:そろそろかな〜

天匡:12時ですなぁ

玉蘭:そろそろですね〜

炎静:まだかな・・・・・・?

GM:うう〜ん、後五分・・・・・・

夜香:起きなさい(笑)

天匡:遅刻するわよ(笑)

炎静:お客さん、終電だよ(笑)

GM:http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/8439/ouka-cha.html

      とっても未完成

炎静:おお

GM:・・・・・・参考にはならないかも。 データ入ってないとこ、いっぱいだし

夜香:師匠が居ないのは 独学♪

GM:そいつはちょっと・・・・・・

夜香:猫は 縁側に30年 炬燵に30年 お婆ちゃんの膝の上に30年で仙人に♪

天匡:30年もおばあちゃんやってた人がいる、と?

夜香:うい

天匡:長生き〜。 そのおばあちゃんが師匠!?

夜香:師匠は不明

天匡:記憶喪失?

夜香:もうええって。 始めましょうか?

GM:始めましょうか。

炎静:はい

玉蘭:はーい

GM:とりあえず、「もうちょっと数値を書き込んだ」データをアップ。 さて、これでとりあえず逝きましょう。 次回までには完璧なのに仕上げておきます

夜香:うい 逝きます

GM:うぃ、逝ってください(笑)

夜香:猫は 死体を晒さない〜。 死期を悟ると人知れず〜

天匡:うちの猫、晒してました・・・・・・

夜香:私 虎系だし(笑)

天匡:なんか、ちゃちゃいれっぱなしやなぁ、俺。 虎猫?

夜香:と〜ら虎

GM:・・・・・・始めてもいいかな?

玉蘭:おっけーです

夜香:いいよ

天匡:オス!

炎静:です。

GM:では、面倒なので、ひとまとめに

師匠達:「使いを頼まれてはもらえぬか?」

玉蘭:・・・・・・これは、答えるべきなんでしょーか?(笑)

夜香:ごろごろ〜 すやすや〜

炎静:素直に答えるのも芸がない・・・・・・(笑)

天匡:寝な〜(笑)! 使いって何?

師匠達:「とある仙人のところへ届け物だ」

炎静:「フッ。 いくら師匠といえども、女性の頼みは断れませんね(笑)」

玉蘭:これ、好き勝手に反応しちゃって良いのかなぁ(笑)「あぁ? 使いだぁ? 仕方ねーな・・・・・・」

夜香:ふにゃ?

天匡:「その仙人、強いのか?」(笑)

光明:「・・・・・・そういうことを言うのは、このクチかぁ〜?」

玉蘭:「ひっ、ひてへはほほはほう!!」(謎)

燐華公主:「強い・・・・・・ある意味では強いと思いますよ」

天匡:「・・・・・・よし、行こう(にやり)」

夜香:「ファ〜〜 す〜」

おばあちゃん:「コリャ、夜香。 起きんかね」

夜香:「おばあちゃん!?  数十年前に死んだはず  これは夢 みんな夢♪」

おばあちゃん:「あんたのことが心配で、き(気、鬼)になって見守っとるがね」

夜香:「おばあちゃん〜」(ひし)

おばあちゃん:「夜香〜」(がしっ)

夜香:二人は再会できました  夜香の旅 完(嘘

天匡:「猫も誘ってみるか・・・・・・“知識を求め〜”とかいう、たいそうな戒律持ってるらしいし(笑)」

GM:とりあえず、皆さんは顔見知り程度の知り合いです

夜香:「にゃ?」

炎静:知り合い・・・・・・

玉蘭:なるほど・・・・・・

天匡:「夜香、強い仙人のとこに行くけど来るか〜?」

夜香:「良いよ〜」

天匡:「じゃ行くか〜」大甲虫(クワガタ)に乗って。

炎静:ゴキブリじゃないんだ・・・・・・(死)

夜香:てい!てい!>クワガタ

天匡:「あ、使いの内容、聞き忘れた・・・・・・」

天匡:じゃれんな〜

GM:使いの内容、順番に。

おばあちゃん:「夜香。 まず、この梅こぶ茶を持って『龍 光明』という仙人を訪ねなさい」

夜香:「天匡 お婆ちゃんに用事を頼まれたから一緒に行けないや〜」

天匡:「そうか。 なら、がんばれ〜」

燐華公主:「天匡、『龍 光明』さんのところへ、この袋を届けてもらえますか?」

天匡:「おう、わかったぜ! ってことは・・・・・・夜香、俺もその仙人のとこ行くとこだ。 乗ってくか?」

夜香:「うい」

燐華公主:「あ、天匡。 袋、開けちゃダメですよ〜」

天匡:「開けんなって言われると・・・・・・やめとこ。あとが怖ぇや」

夜香:ごそごそ>天匡の袋(笑)

天匡:「やめんかー!」

夜香:「フゥー! カァ〜〜!」

天匡:「好奇心、猫を殺すって言うぞ! やめとけ、師匠の“泣き”にかなうとでも思ってんのか!」

夜香:クワガタの上で寝る

GM:・・・・・・一応、解決なのかな?

天匡:そんなこともしつつ(笑)、ぶぶぶ、と、飛んでく。

GM:じゃあ、お次

沙明公主:「あ〜、炎静。 これ、『光明』んとこに持ってって」

GM:これも袋。 ただし、中身が蠢いてる(爆)

炎静:「光明・・・・・・? はて、どちらさまでしたか・・・・・・? ところで、師匠。 このなにやら奇怪な袋は一体・・・・・・?」

沙明公主:「あれ? 行かせてことなかった? まぁいいじゃない。 中身は・・・・・・気にしたら、負けよ」

炎静:「そうですね。細かいことは抜きで(笑) 負け、ですか。 いつもながら師匠のお言葉はためになります(違) それでは行ってまいります。 私がいなくても、寂しがらないでくださいよ(笑) フッ」

沙明公主:「大丈夫。 暇つぶしはいっぱいいるから」

炎静:で、てくてく歩いていく

GM:さて、最後に残った・・・・・・

玉蘭:・・・・・・ごしゅじんさま〜・・・・・・俺は〜?(笑)

光明:「玉蘭。 多分、使いが来ると思うからお菓子の準備をしなさい」

玉蘭:「あぁ? 菓子の準備だぁ? なんだって俺が・・・・・・いや、わかったっ! わかったってばよっ!!」

光明:「・・・・・・この前みたいに、変なイタズラをするんじゃないぞ」

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・ちっ

光明:「あぁ、それから・・・・・・」

玉蘭:「あ?」

光明:「調理場に置いてある赤い瓢箪には『絶対に』触るんじゃないぞ」

玉蘭:「赤い瓢箪だぁ? んなもん誰が触るかよ」

光明:「ふむ、ならいい。 さて、そろそろ誰か来る頃かな。」

玉蘭:「じゃあ俺は行くぜ。 菓子ならあそこの・・・・・・(ぶつぶつ)」

GM:登場していいッスよ

天匡:「たのもー!」

炎静:「ふむ、どうやら私だけではなかったようですね」

光明:「はて、どちら様かな?」

玉蘭:「お、来たな。 ・・・・・・なんだ、おめーらかよ。 気合入れて菓子準備して損したぜ」

光明:「玉蘭・・・・・・」

天匡:「燐華公主の使いの、秦天匡! いざ勝負・・・・・・じゃない、届け物っス」

炎静:「沙明公主が弟子、炎静です。 なにやらこの袋を届けるようにと・・・・・・」

天匡:「菓子? それより剣の相手してくれよ」>玉蘭

夜香:「ズズ〜」>梅昆布茶

天匡:「それ、届け物じゃなかったのか・・・・・・?」>夜香

光明:「あぁ、今回の材料だね。 確かに受け取ったよ」>二人

夜香:「ふに?」

玉蘭:「剣の相手? いいぜ。 ただし後でな」>天匡

炎静:「おや、気付けば夜香さんまでいらっしゃる。 さてはて、何かあるのかな?」

天匡:「ふに、じゃねーよ。 ばあちゃんの用はどうした」

夜香:「ぺろぺろ」>冷え切った 湯飲み

天匡:「猫のくせに、茶なんぞすすりよって・・・・・・」

炎静:「用も済んだことだし、そろそろ帰りますかな…?」

GM:缶(茶筒)を持たせたつもりだったんだが・・・・・・>夜香

夜香:「ふぁ〜〜」

玉蘭:「んだよ。 折角用意したんだ、菓子でも食ってけよ」>炎静

天匡:どうやって飲んだ・・・・・・>缶

夜香:てい コロコロ〜 てい コロコロ〜>缶

GM:粉をなめた?

炎静:「・・・・・・まあ、そうですね。 いくら美人とかいえ、さすがに見飽きましたし・・・・・・(爆)」>玉蘭

玉蘭:「美人は3日で飽きるっていうしな」(失礼)>炎静

炎静:あ、台詞とられた(笑)>玉蘭

夜香:「夜香は三日で忘れるよ〜」

光明:「皆さん、折り入って頼みがあるんですが・・・・・・」

炎静:「あなたは鳥ですか・・・・・・(苦笑)」>夜香

玉蘭:「そりゃ3歩だろ」(うらけん)>炎静

天匡:「頼み? 剣の相手っスか?」>光明

炎静:「はい、私に出来ることなら、なんなりと」

玉蘭:「長い話か? まぁ上がれよ。 菓子くらい出すぜ」

炎静:「ぐは! 私の顔に傷がぁ!(笑)」>玉蘭

光明:「玉蘭にお使いを頼もうと思うんだけど、何分この性格なもんでね」

玉蘭:うらけんは腹が基本ッ!(違)>炎静

夜香:ぺろぺろ♪>炎静

光明:「もし良かったら、サポートしてやってくれないかい?」

玉蘭:「・・・・・・何気にけなしてねぇか?」>御師匠

炎静:いや、アジャコングは顔に決める(爆)>玉蘭

光明:「気のせいだよ、玉蘭。 けなすならもっとけちょんけちょんにするさ」

玉蘭:「・・・・・・へーへー」

炎静:「なめないでください、と言いたいところですが、ご自由にして下さい(爆)」>夜香

天匡:「サポートねぇ・・・・・・まあ、鍛錬になるんならいいっスよ」>光明師

炎静:「男のサポート・・・・・・いやいや、引き受けましょう」

夜香:顔からだんだん下に〜♪>ご自由にして下さい

玉蘭:「あぁ? 何か言ったか?」>炎静

光明:「う〜ん、多分強いヤツはいっぱいいると思うよ。 相手をしてくれるかどうかはわからないけど」

天匡:「(わくわく・うずうず)」

炎静:「限度はありますが(笑)」<ご自由に>夜香

夜香:(ごろごろ・すやすや)

炎静:「いえ、何も(笑)」>玉蘭

光明:「お二方はどうかな?」>炎静、夜香

夜香:「おばーちゃんは〜?」

炎静:「喜んで引き受けます」(心の中)ちっ、男のサポートかよ・・・・・・(爆)

夜香:「おばーちゃん居ないの〜〜」

玉蘭:「・・・・・・心の声が聞こえたよーな気がしたんだがなぁ?」(笑)>炎静

おばあちゃん:「夜香や、いっといで。 あたしゃゆっくり腰を治しとくから」

天匡:「憑いてきてんのかよ!」<ばあちゃん

夜香:「ふみぃ〜」

GM:らしい

夜香:居るのか(笑)

炎静:「フッ。 私が男のサポートなぞにしてあげるのです。 喜びなさい(爆)」>玉蘭

GM:光明が奥に引っ込んで、妙齢の女性が赤い瓢箪を持ってくる

玉蘭:「あ? それってさっき調理場にあった・・・・・・」<瓢箪

炎静:「美しいお嬢さん、貴女のお名前は・・・・・・(爆)」

夜香:「あ? それってさっき いやなんでもない〜・・・・・・」

天匡:「(あんまり強そうじゃねーなぁ、このねーちゃん)」

女性:「あらあら」

玉蘭:「・・・・・・やめといたほーが良いと思うぞ・・・・・・」>炎静

女性:「私なんか、気にしないでください」

炎静:(耳に入ってない)「いえ、美しい花が目の前にあるのに、それを無視するわけにもいきません(爆)」

夜香:「匂いが変わらない〜」>女性

玉蘭:「・・・・・・御主人がひっこんで後、ってとこが怪しいんだよなぁ・・・・・・」(ぼそり)

女性:「・・・・・・わかる人にはわかるみたいですね。」

天匡:「匂い? ・・・・・・強い匂い?」

GM:んでは、奥から光明がひょっこり

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

炎静:(全く気付いてない)「申し遅れました、私は沙明公主が弟子、楊炎静と・・・・・・」(爆)

光明:「おや? 客人がいっぱい・・・・・・」

女性:「私の名前は・・・・・・光麗ともうします」

天匡:「こいつはほっといていいから、用事を言ってくれ」<炎静

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・なんとなく・・・・・・」

夜香:「お年寄りなの〜」>女性

女性:「この瓢箪をとある仙人に届けていただきたいのです」

炎静:(まだやってる)「光麗殿・・・・・・名前まで美しい・・・・・・」

天匡:「強い仙人か?」そればっか<天匡

女性:「その仙人の名前は影飛。 えっと、一応邪仙みたいです」

玉蘭:「おい、御主人。 こいつの言うこと聞いていいのかよ?」いちおう確認。

天匡:「邪仙か・・・・・・鍛錬にはちょうどいいかも・・・・・・」

光明:「は? ご主人?」

炎静:「邪仙、邪仙ですか。 フッ。 貴女の頼みなら邪仙もナンボのもの、ですよ(笑)」

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・御師匠」

女性:「お願いします」深々と礼

GM(玉蘭へ秘密通達):つーか、今の光明は獲猿だ。 あんたにゃわかる

玉蘭(秘密通達):・・・・・・わかるんですか・・・・・・

炎静:「フッ、恋に障害はつきものですよ(笑)」

GM(玉蘭へ秘密通達):光麗が光明で、光明が獲猿だ

玉蘭(秘密通達):はぅ

GM(玉蘭へ秘密通達):たのしんでくれ

玉蘭(秘密通達):・・・・・・はーい

天匡:「鯉に生涯憑きもの?」

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・」(哀れみに満ちた顔で肩を叩こう)>炎静

炎静:「・・・・・・フッ。 色恋沙汰が理解出来ないお子様達・・・・・・(爆)」

夜香:「鯉〜〜」

女性:「これは一応お守りというか、お礼というか・・・・・・そういうものです」

炎静:「・・・・・・そして猫・・・・・・(笑)」

玉蘭:「なんとでも言え。 絶っっっっっ対に無理だから」>炎静

天匡:「わかったような、わからんようなものを渡されても…」何?

GM:1m×20pぐらいの白い布

天匡:無地の布?

GM:無地です

炎静:「最初から無理だと決め付けていては、何事も無理ですよ。 貴方もいつか愛を知ったらそうなりますよ(爆)」>玉蘭

夜香:「猫は発情期には 複数の相手の子を身ごもるぞ〜」

玉蘭:「・・・・・・・・・・・・まぁ、おめーがどういう趣味でも俺は構わねーけどよ・・・・・・」>炎静

おばあちゃん:「あまり若いモンをからかうのは、感心せんがね〜」

炎静:「・・・・・・ああ、外見はいかに女性でも、中身は猫・・・・・・(笑)」>夜香

女性:「そうですね。 そろそろかわいそうになりました」

天匡:毛色が違ったりするんだよね。 黒猫と虎毛とか(笑)<猫の子

夜香:「来る者拒まずだよ〜 逃げたり引っ掻いたりするけど」

GM:くるっと回転して、女性は光明に

炎静:「ぎゃふん!」

玉蘭:「・・・・・・御師匠・・・・・・意味もなく遊ぶなよ・・・・・・」

光明:「別に私が遊んでるわけじゃないぞ。 これも一応の鍛錬だよ」

炎静:そして、地に伏す

天匡:「見た目に惑わされるとは、俺もまだまだだな・・・・・・」

玉蘭:「・・・・・・とにかく。 コレ届けろってのはマジな使いなんだろ?」>御師匠

天匡:つっこみたくなるじゃないか(笑)

光明:「もちろんだよ。」

炎静:床に寝転んで「あーもー、かったりぃよ。 やってらんねぇ。 けっ(爆)」

光明:「私がウソを1日に35回以上言ったことがあるかい?」

玉蘭:「・・・・・・まだ今日は29回しか言ってないぜ」

天匡:「で、どこにいるんだ? その邪仙」

光明:「おや? 玉蘭が起きる前に、青蘭に何度か言ったと思ったが。」

光明:「もちろん邪仙は邪仙境にだよ」>天匡

天匡:「そこを探すのも、使いのうち、と?」

夜香:「嘘だとばれるようではまだまだだね〜」>まだ今日は29回

炎静:カミングアウトもすんだし、炎静は女性問題でショックを受けても、10秒で復活するのである。

玉蘭:「・・・・・・バラすんだよ、御師匠は」>夜香

天匡:「お前の嘘は微妙すぎてわからん(笑)」>夜香

炎静:「私がこの地上に生まれ出でたのは、1人でも多くの女性を幸せにするため!(爆)」

夜香:「お腹空いたの〜」

光明:「ま、御飯くらい食べてから出かけなさい」

天匡:「そういや、菓子は出されたのか? 食った記憶がねーんだが・・・・・・」

玉蘭:「菓子ならそこにあんじゃねーか。食っとけよ、折角用意したんだからな」

炎静:ヤケ食い(笑)

天匡:「もっと腹にたまるもんがいいな。なんか作れ(笑)」>玉蘭

玉蘭:「ま、作ってやってもいいぜ。 料理は嫌いじゃないしな・・・・・・どーせ晩飯も俺が作るんだろーし」<趣味は料理(笑)

天匡:趣味は鍛錬(笑)

夜香:「出来るまで寝るの〜 食べたら寝るの〜」

炎静:書道なら、おまかせあれ。<趣味

炎静:「寝たら駄目でしょうが」首をつかむ。>夜香

天匡:「見事に食う、寝る、騒ぐだな、お前の生は(笑)」

夜香:「ふにゅぅ〜」

玉蘭:「・・・・・・ところで、御師匠。 それ触っても良いのか?」<瓢箪

光明:「そのための布だよ。」

玉蘭:「つまり、直接触んなきゃ良いんだな?」

光明:「素手で触っても平気だけどね。 一応念のため。」ちなみに光明は素手で持ってる

炎静:「なんでもいいから、早く行きましょう。 素晴らしき出会いが遅くなります(笑)」

玉蘭:「御師匠が平気だからって、俺らが平気だとは限らねーしな・・・・・・なんだよ、メシいらねーのか?」

炎静:「食事はしなくても、死にはしないでしょう。 それよりも出会いのほうが大事です(笑)」

天匡:「邪仙とのか?」>炎静

玉蘭:「んなわけあるか! 美味いもん食うほーが良いに決まってんだろ!」>炎静

   巫蠱だし。

夜香:ぷら〜ん ぷら〜ん♪

光明:「一応、私の服と同じ素材だから、これでくるめば少々の陰気は漏れないと思うけどね」

炎静:「甘い、甘いですよ! この世に愛以上の幸福はありません!」

玉蘭:「ったく。 これ以上問答しても時間の無駄だぜ・・・・・・いいか、その辺で大人しく待ってろ! 食ってから出かけよーぜ」

玉蘭:と、いいつつ調理場に消えようかな(笑)

炎静:「食べてからでないと行かないのなら、私も食べましょう(笑)」

天匡:「じゃ、メシ食ったら、さっそく行くか」欲望を憎まず〜だし<天匡

玉蘭:ってーことで食事をした、と(笑)

GM:了解

天匡:「夜香、海老やる。 俺、嫌いだし」

夜香:剣を振るい、汗を流すこと厭うべからず? 剣持ってな〜い(笑)>戒律

炎静:「ああ、未来の恋人よ・・・・・・少々の遅れは許しておくれ・・・・・・(馬鹿)」

夜香:「海苔海苔〜ぱりぱり〜♪ べたべた〜♪」

玉蘭:「さーてメシも済んだことだし出かけるか!」(早)

炎静:「今行くぞ! 我が未来の恋人よ!」

天匡:「よし! 邪仙を倒しに行くぞ!」(違)

夜香:「おネム〜」

天匡:「寝なー!」

炎静:首ねっこつかんで、運んでいこう(笑)

光明:「いってらっしゃ〜い」

夜香:ぷら〜ん ぷら〜ん♪

おばあちゃん:「気ぃつけていくんだよ」

炎静:「・・・・・・中身は完全に猫だな。 うーむ、惜しい・・・・・・(爆)」

天匡:「で、邪仙境ってどのへんだ?」

夜香:「うにゃ〜」

光明:「歩いて1ヶ月ぐらいかな?」

天匡:「じゃ、俺のクワガタなら・・・・・・?」

炎静:飛刀に乗って飛べないかなあ?(笑)

光明:「飛んだら・・・・・・一週間ぐらいかな? 飛んだことないから何とも言えないけど」

玉蘭:・・・・・・イナゴとクワガタの飛行速度って同じくらいでせうか。

天匡:普通の虫が飛ぶのと同じ速度、らしい(笑)<大甲虫

炎静:試しに飛刀に乗ってみよう

玉蘭:それ、めっさ遅いですが(笑)<クワガタ

GM:同じくらい<速度

GM:乗れない>炎静

炎静:残念(笑)。もう少しダイエットしなくては(違)

天匡:直線でいける分、多少早いのかな・・・・・・

夜香:普通の虫が飛ぶのと同じ速度 ゴッツウ早いのでは? スケールスピードにしたら更に

玉蘭:でっかくなっても時速は同じ、とかじゃないんですかね?

GM:早いことには変わりないよ

玉蘭:はぁ

天匡:走って逃げても、蜂には追いつかれるよ(笑)

夜香:「師匠の一筆使って 運んで貰うにゃ〜」(笑)

天匡:「使うな〜!」

炎静:待てい(笑)

玉蘭:俺のイナゴのイメージって間違ってるんだろうか・・・・・・

天匡:「つーか、お前の師匠、おらんだろうが」

炎静:「まあ、私もクワガタに乗せてもらいましょう。移動如きで白図紙使うはさすがにちょっと…」

夜香:「だから提案したにゃ 自分の有れば 即使うにゃ(笑)」

炎静:即使ったらアカン(笑)

天匡:「使わす気だったのか・・・・・・いいから乗れ。 歩くよりは早いらしいぞ(笑)」

夜香:「男とタンデムにゃ」>炎静

炎静:「クワガタでタンデム? 色気ないなあ(笑)」

天匡:「10人乗りのマイクロバス並のでかさだ。 タンデムも何もあったもんじゃなかろうが」

夜香:そんなにでかかったのか(笑)

天匡:データによると(笑)

GM:うむ、でかいぞ

夜香:甲羅に乗って 空飛べば堕ちるけどね(笑) 椅子に座って ナンボ>バス

天匡:頭の部分がそんだけあんのかなぁ・・・・・・?

夜香:仙人乗り(笑) 足に掴まる(笑)

天匡:まあ、ビジュアルはなんだっていいや。 とりあえず、行こう・・・・・・

炎静:まあ、クワガタに乗ってる間、紙で人型でも作ってよ

光明:「あぁ、そうだ。 忘れるところだった」

玉蘭:「あ?」

天匡:「何スか?」

炎静:「どうしたのですか?」

光明:「瓢箪を開けちゃダメだからね」

玉蘭:「直に触るのもヤバいもん、誰が開けるかよ」

光明:「触っても平気なのになぁ・・・・・・。 もう何個かあれば、お手玉だってできるのに」

玉蘭:「・・・・・・痛い目見るのはゴメンだからな」

炎静:あ、趣味変更できますか?

GM:どうぞ

天匡:「開けると鍛錬に・・・・・・夜香には触れないとこに置いとこう(笑)」

炎静:じゃあ、趣味を書道から、紙細工へ。

GM:うぃ

玉蘭:「俺が持ってるよ」<瓢箪

夜香:「横抜きにゃ ばれないように中身をすり替えるにゃ(笑)」

天匡:「やきつけとかやらんでいいぞ(笑)」>夜香

炎静:「これでもくらいなさい」マタタビ攻撃(笑)>夜香

夜香:「ふにゃ〜 」〜〜紙細工の人形にバリ!

炎静:「ああ! せっかく作った呪詛用の人型が!」

天匡:「あ〜も〜、人のクワガタの上で暴れんな!」

天匡:とかありつつ、飛んでくわけですな(笑)

夜香:ひゅ〜(笑)「玉蘭落ちたにゃ〜」

玉蘭:玉蘭、イナゴの上ですが。

炎静:勝手に落としたらアカン(笑)

GM:じゃあ、1時間ぐらいとんだところで・・・・・・

夜香:「どうりで居ないと思ったにゃ(笑)」

玉蘭:はい。

天匡:着いた?

炎静:美女がお出迎え?(笑)

玉蘭:まさか(笑)

GM:鳥に乗った10歳ぐらいの女の子がいます

夜香:「みっしょんこんぷりーとにゃ」

玉蘭:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

炎静:「10歳・・・・・・うーむ・・・・・・・・・・・・(爆死) さすがに範囲外だなあ」

天匡:「そういや、影飛ってやつの特徴聞くの忘れたなぁ・・・・・・」

玉蘭:流石に犯罪か・・・・・・やめとこう、って?(笑)

夜香:「邪仙の匂いにゃ」

炎静:この時代に犯罪もなにもないけど(笑)

天匡:女の子に向かって「お前さんが影飛かい?」

小妃:「・・・・・・失礼ですわよ、あなた」>夜香

炎静:「可愛いお嬢ちゃん、こんなところでどうしたんだい?」

小妃:「私は小妃。 飛翔師匠からあなた方についてゆくように言われました」

玉蘭:「・・・・・・年上かもしんねーぞ」>炎静

炎静:「我らの間でそれを言ってしまえば、キリがないぞ(苦笑)」>玉蘭

天匡:「飛翔? たしか、けっこうな使い手と聞く・・・・・・」

炎静:「飛翔? もしや遥飛翔殿の・・・・・・」

夜香:「風水は NPCに任せるらしいにゃ(笑)」

小妃:「その飛翔師匠です。 一応、禁呪を学んでおります」

炎静:君も風水でしょうが(笑)>夜香

夜香:「読み外れまくりにゃ」

炎静:「なるほど、ではよろしく」

天匡:「猫の缶・・・・・・じゃなくて、勘はあたると言うがなぁ・・・・・・?」

小妃:「よろしくお願いします、みなさん。」

炎静:「ああ、1つ助言だが、外見はもう少し大人っぽくしたほうがいいぞ(爆)」

玉蘭:「・・・・・・へぇ、飛翔師匠のとこでか。 なんでおめーが寄越されたのかとか聞いてっか?」>小妃

天匡:「禁呪かぁ・・・・・・剣術の相手にゃ向いてねーかなぁ」

小妃:「今修行に出るのが、あなた方しかいなかった、と聞いておりますが」

夜香:「口封じにゃ 最後に我々を封じる気にゃ(嘘」

炎静:「修行? はて・・・・・・? そういうことだったのかな?」(玉蘭を見る)

天匡:「禁呪なだけに、我々を禁じるってか・・・・・・なわけあるかぁ!」>夜香

夜香:「修行? 誰か行くのかにゃ?」

玉蘭:「あぁ? 届け物、ってことしか聞いてねーけど…そういうことかもな」>炎静

小妃:「そんな徳が減るようなこと・・・・・・するわけないでしょう」>夜香

夜香:「いってら〜 なのにゃ〜」

炎静:「まあ、今の出会いは残念なものだったが、これから出会いもあるだろう(笑)」

天匡:「道士たるもの、日々是修行也、だ」

天匡:「お前も来るんだよ! 猫!」

炎静:(独り言)「・・・・・・・・・・・・もう少し外見年齢がなあ・・・・・・(爆)」

夜香:「着いたら起こすにゃ そしたら寝やすい場所探して寝るにゃ」

小妃:「・・・・・・邪仙境に行くのでしょう? でしたら、これぐらいの外見の方がよろしいですのよ」

夜香:「外見に騙される 相手なら天匡の敵ではないにゃ」

炎静:「君の都合はともかく、こちらの都合がなあ……(すでに目的が違う)」

天匡:「どーゆー意味だ?」>夜香

玉蘭:「へーへー。 無駄話はいいからとっとと行こうぜ」

小妃:「強い陰気は寿命や外見に強い影響を与えるんですよ」

炎静:「まあ、邪仙にも美人はいるだろう。 目の保養といくかな」

夜香:「戦いは任せるって事にゃ」

天匡:「おう、まかせろ!」

炎静:「では、次なる出会いを求めていざ行かん!」

天匡:「で、影飛がどこにいるのか知ってんのか?」>小妃

小妃:「はい。 一応」

天匡:「じゃあ、案内頼むぜ」

小妃:「えぇ、わかりました」

炎静:では、再び人型でも作っていようか

天匡:じゃあ、進めませう

GM:北へ向かうこと3日。

炎静:変わったことはありませんか?

小妃:「そろそろ陰気の影響が出るはずですから、気を付けてください」

GM:空気がちょっと変

炎静:「気をつけろと言われてもな。 まあ、なんとかなるだろう」

天匡:「で、影飛ってやつの住処はどこなんだ?」>小妃

小妃:「確か・・・・・・あ、ありました。」

炎静:早い

小妃:「あの冥穴を下ったところです」

玉蘭:「・・・・・・おいおい・・・・・・俺らが下って平気なのかよ・・・・・・」

炎静:「冥穴か。 ふむ。 出会いは期待出来そうもないなあ」

小妃:「亡者や邪仙がてんこもりですけど、気を付けてください」

天匡:「め、冥穴下んのかよ・・・・・・徳値下がったりしねーだろーなぁ」

GM:ふつうは下がる。

炎静:「まあ、可能性を否定してはいかん。 さあ、下るぞ(爆)」

玉蘭:・・・・・・これ以上特値下がったら邪仙っすよ・・・・・・

炎静:これ以上というか、作りたてはしょうがない(笑)

天匡:初期状態じゃなあ

GM:大丈夫。 ここは邪仙境。 受け入れ先としてはピッタリ(爆)

玉蘭:げふ

炎静:墓地で決闘するようなものだな(違)

天匡:央華封神史上初、邪仙RPG(笑)

GM:それはそれで面白そうだ(笑)

炎静:ひー、師匠には勝てない(笑)

夜香:「みんなの師匠の一筆を合わせてファイナル師匠アタックを使うにゃ」

天匡:「普通に考えて、それしかないよなぁ・・・・・・」<一筆

炎静:それやったら、もらえる徳値は限りなくゼロだけどな(笑)>夜香

天匡:「禁呪でなんとかなんねーのか?」

夜香:「お使いに来ただけにゃ 徳って何にゃ?」

小妃:「無茶言わないでください。 師匠ならともかく・・・・・・」

炎静:・・・・・・ああ、所詮猫たん(笑)

夜香:「師匠に助けて貰うと邪仙? そんな師匠要らないにゃ(笑)」

天匡:「陰気を多少防ぐ布ったって、この大きさじゃなあ」<白い布

炎静:「で、どうする? 降りると危険、降りないと用件ははたせない」

炎静:あんたの師匠そもそも誰だよ(笑)>夜香

天匡:「見事なロジックだ・・・・・・」

夜香:誰でしょう?(笑)

GM:実はおばあちゃん(爆)

夜香:「おばあちゃん〜恐いから帰るにゃ〜」

天匡:そうだ、おばあちゃんに相談しよう! 鬼だし(笑)

GM:おばあちゃん、ついてきてないよ

天匡:いつも憑いてると思ったのに・・・・・・<ばあちゃん

夜香:「ここで 迷っていると 外では1000年経ってしまっているにゃ」

炎静:「虎穴に入らずんば、虎子を得ず。 ここでこうしてても仕方ない気がします」

天匡:「邪仙境だからな、なんでもありだろう」<千年

小妃:「別件を探して徳値を稼ぐ、という手もありますが・・・・・・」

夜香:「おばあちゃん 戦闘になると オラオラオラオラ って言うにゃ♪」>憑いてると思ったのに・・・・・・

天匡:「まあ、入ってからなんとかするか」

炎静:「別件?」

小妃:「困ってる人を捜して、事件を解決するとか」

炎静:おばあちゃん、時間も止めそう(笑)

天匡:「戦獣鬼かなんかか? お前のばあちゃんは(笑)」

夜香:「心臓マッサージ得意にゃ(笑)」

炎静:「まあ、それが一番かなあ。 ともかく降りよう」

天匡:「マッサージじゃなくて、握って止めるだけだろ?(笑)」>夜香

炎静:って、降りていいんだろうか。

天匡:邪仙境ってもにビビリすぎかもね・・・・・・

夜香:「算命盤 に因ると 降りると寿命無くなると出ました♪」

GM:それは本当

天匡:「降りるなってことか・・・・・・」

炎静:「と、なると降りれないなあ・・・・・・」

夜香:「ガキの使いにゃ かえるにゃ」

炎静:ここら辺には、宅配会社はないのか?(笑)

夜香:「狙いを定めて 落とすにゃ♪」

天匡:「じゃ、小妃の案。 困ってるやつを見付けて、解決する。 で、徳を積んでまた来る」・・・・・・いいのか?

玉蘭:「…ここでこうしてても仕方ねーだろ。 俺は別件で徳稼ぐってのに賛成だぜ。 このまま下りるのは自殺行為みたいだしな」

炎静:「結局それしかないのか。 ならば仕方あるまい・・・・・・」 (心の声)フッ。 これで出会いが増えるというもの。

夜香:「困っている 炎静を天匡が助けて 天匡を玉蘭がたすけて・・・・・・」

天匡:「どうせいつまでに届けろ、とか言われてねーしな(笑) 玉蘭を夜香が困らす、と」

小妃:「・・・・・・そういえば、届けるものが何なのか知ってるんですか?」

夜香:「それでは 無限循環徳獲得法 に為らないにゃ(笑)」

玉蘭:「・・・・・・届け物? 瓢箪だってことしか知らねー」

炎静:「この瓢箪ではないのかね?」<届け物

小妃:「いえ、どちらかというと中身の方が・・・・・・」

天匡:「お前に出来るのは、人を困らすことくらいなもんだ(笑)」

炎静:「中身は見るなと言われていてな」

夜香:「困った時は これを開けなさい って言われたにゃ♪」>瓢箪

玉蘭:「御師匠には『開けるな』って言われてんだ」

小妃:「西方のお酒だそうですよ。 寿命の延びる」

天匡:「やっぱ、ヨコヌキしろってか?(笑)」

夜香:「目を瞑って 開けるにゃ」

炎静:「別に瓢箪の中に美人がいるわけでもなし。 特に見たいとも思わん(笑)」

炎静:「寿命の延びる酒? どの程度延びるのだろうか…?」

天匡:「寿命延ばして、降りて、冥穴下って徳値下げて邪仙化か?」

GM:システム的に言えば、2D年延びる

玉蘭:「って、中身のことなんか知らねーけどよ。 開けんなって言われてんだから俺は開けねぇ」

炎静:「うーむ、かといって、今その瓢箪が役に立つとも思えん」

夜香:「残り 100年ぐらい生きるにゃ♪」

天匡:「中身が届け物だったら、結局、使い果たせねーしな」

夜香:「知り合いの邪仙に頼むにゃ」

炎静:「しかし、何故そのことを知ってるのだ? 飛翔殿がおっしゃったのか?」>小妃

天匡:「・・・・・・待て、光明師の性格から考えると、玉蘭を困らせて楽しんでるってことはないだろうなぁ」

夜香:コネ:邪仙で振る(嘘

小妃:「はい。 『どうせ、光明のことだ。 何も言ってないのだろう』と、おっしゃって」

炎静:東京NOVAかい(笑)

玉蘭:「御師匠だもんな・・・・・・ま、中身がわかったからってどーなるもんでもねーけどよ」

夜香:「あからさまな 風水にゃ」>飛翔殿がおっしゃった

炎静:「しかし、何故そんな酒を、安全なように覆いをしたのか・・・・・・」

夜香:振るのは シャドウラン ノバはトランプ(笑)

炎静:あ、そうだった(笑)

小妃:「もちろん、直接的にはおっしゃってませんよ。」

天匡:「風水は回りくどいなぁ」

玉蘭:「とにかくさ、このまんまここにいてもどーにもなんねーんだろ? ならとっとと『別件』探しに行こうぜ」

炎静:「だな。いつまでもこんな所にはいたくない」

天匡:「そうそう転がってるとも思えんが、まあ、その辺を流すか」

夜香:「のんびりと 行くにゃ〜」

天匡:ぶぶぶぶ(飛ぶ擬音)

炎静:どこまで飛ぶの?

天匡:どこまでがいい?(笑)

夜香:「嬉しい〜にゃ 嬉しい〜にゃ お化けは死な〜ない 寿命も何にもにゃ♪」

炎静:とりあえず、邪仙が出なさそうなとこまで(笑)

GM:ちょっと移動すると、下の道に行き倒れのご老人。 死体かもしれんが

玉蘭:「・・・・・・いきなりなんか倒れてっぞ」

天匡:「仙人だ。 お化けじゃない(笑)」>夜香

玉蘭:といいつつ下降。

炎静:「行くしかあるまい」

天匡:「仙人も歩けば事件にあたるってな。 降りるぜ」

炎静:「運転手さん、降ります降ります(笑)」

天匡:降りた。 生きてる?

GM:時々微妙に動く

炎静:意識は?

GM:朦朧としてる。

天匡:近寄って「じいさんどうした?」

玉蘭:・・・・・・金丹で平気かなぁ。

夜香:「照妖鑑に因ると 妖怪ではないみたいにゃ」

じじい:「み・・・・・・」

炎静:「み? 水か?」

夜香:「皆殺し?」

じじい:「緑色の・・・・・・猿・・・・・・」

天匡:「催眠!?」

玉蘭:「・・・・・・緑の猿・・・・・・」

炎静:「緑の猿・・・・・・さてはて、面妖な・・・・・・」

じじい:「いやだ・・・・・・わしは・・・・・・」

天匡:「とりあえず、治療だ」

じじい:「娘・・・・・・娘だけは・・・・・・」

じじい:「う〜〜〜〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜〜〜い〜〜〜〜〜〜〜ぞぉ〜〜〜〜〜!!!!」

玉蘭:「!?」

炎静:「な?」

じじい:「がくっ」 気を失う

天匡:「なにやった!?」

玉蘭:「・・・・・・おーい。じーさん?」

炎静:味皇・・・・・・(笑)

GM:じじいは気を失っている

炎静:「ともかく、娘と聞いては黙ってるわけにもいかん」

夜香:返事がないただの屍のようだ

炎静:味王だったかな・・・・・・(笑)

天匡:もう一度、飛んで近くに邑とか家とかないか探そう。 なんか見える?

GM:10里ぐらい先に邑らしきものが

天匡:「よし、とりあえず運ぶぞ」

炎静:「しかし、猿に娘とくれば、狒々しか思い浮かばんのだが(笑)」

天匡:ぶぶぶぶぶぶ

炎静:クワガタで邑まで行くの? 仙人ってバレバレやな(笑)

玉蘭:「歩いて行こうぜ。 わざわざ仙人だってこと宣伝しながら行かなくてもいいだろ」

炎静:「私はどちらでもいいのだが・・・・・・」

天匡:十里っつーと、どのくらいだ?

炎静:2〜3キロじゃない?

GM:3q

夜香:「一刻を争うかもしれないにゃ 十里も歩いていたら 間に合わないにゃ 歩きたくないにゃ(笑)」

玉蘭:巫蠱はそういうのわかんないですかねぇ。 じーさんがどの程度のもんか、ってのとか。

GM:衰弱レベル、マックス

炎静:「どうする? 先に老人の手当てか、邑まで運ぶか」

天匡:「じゃ、近くまでクワガタで行って、いったん下りてから邑に入ろう。 いいか?」

夜香:「算命盤に因ると 後3年にゃ(笑)」爺

炎静:「先に手当てのほうがいいと思うんだが・・・・・・」金丹でなんとかならないの?

天匡:クワガタの上は広いから、治療はできるだろう。

GM:5個ぐらいで衰弱死は回避できる

炎静:「老人の口ぶりからして、いきなり邑に行くのはやめたほうがいい気がするんだが・・・・・・」

玉蘭:気失ってるけど・・・・・・大丈夫なんですか?

夜香:「説明の手間が面倒にゃ 仙人御一行でOKにゃ」

GM:飲ませるのは大丈夫。

天匡:食わせたほうが早い・・・・・・か。

玉蘭:んじゃ、5個くらいまとめて食わせよう。これでとりあえずは安心・・・・・・かも。 「えい」

夜香:「幸い あからさまを嫌う風水は居ないにゃ(笑)」

天匡:「じゃ、邑の近くまで飛ぶぞ」

玉蘭:「ちょい待ち」

GM:とりあえず、衰弱は回復。 意識戻らず

夜香:「戦いは 制空権をとった者が勝つにゃ」

天匡:「あからさまな風水め・・・・・・(笑)」

玉蘭:「とりあえず衰弱は回復したし、命の危険があるわけじゃない。 さっきの発言も気になるし・・・・・・じーさんの意識が戻るまで俺は待ちたい」

炎静:「同じく」

天匡:「ここでか?」

夜香:「娘が襲われている 可能性が高いにゃ?」

玉蘭:ちなみに、今いる場所は? どんな感じのとこでしょう。

GM:陰気が微妙に漂う平原

玉蘭:平原かぁ・・・・・・

炎静:「ちょっと、使役獣を邑に偵察に行かせられないか?」>玉蘭

天匡:「離れたほうがいいんじゃねーか? じいさんの体のためにも」

玉蘭:「偵察にか? ・・・・・・飛(トリ)くらいなら怪しまれないかもしんねーけど・・・・・・」

小妃:「とりあえずご老人を布で包んではどうでしょう?」

炎静:「おお、なるほど。 どうせ瓢箪の中身はわかってることだしな」

夜香:「水葬みたいにゃ(笑)」>老人を布で包んで

炎静:縁起でもない(苦笑)

天匡:「やな風習を知ってるな・・・・・・(笑)」

夜香:「知を尊び、知識を求め、経過を見つめ、ただひたすらに学ぶべしにゃ♪」

天匡:「じゃ、近くを見回ってみよう。 何か手がかりがあるかもしれん」

GM:これは・・・・・・知覚かな?

天匡:ふっていいの?

炎静:みんなで見回り?

夜香:なんと!! サイコロを振ることになるとは(爆)

GM:どうぞ

天匡(ダイス機能):2D6 = (3+4) = 7

玉蘭(ダイス機能):じゃあ俺も 2D6 = (1+2) = 3

天匡:知覚が8だから、15だね。

玉蘭:・・・・・・ひゃっほう。

炎静(ダイス機能):2D6 = (4+4) = 8

炎静:15

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+4) = 8

天匡:「で、誰がじいさん見てるんだ?」

夜香(ダイス機能):2D6 = (2+4) = 6

小妃:「私・・・・・・見ましょうか」

夜香:16だよ

天匡:「頼む」<じいさん>小妃

小妃:「はい」

夜香:玉蘭ひっくり返せ♪

天匡:こ、こんなとこで裏成功・・・・・・

炎静:開き直りプレイするにはまだ早い(笑)

玉蘭:嫌です。俺、御主人様の一筆使わないといけないかもしれないのに。 こんなとこで邪仙化したら・・・・・・

GM:返すの? 返さないの?

玉蘭:返しませんってば(笑)

GM:じゃあ、玉蘭以外は茶色い草原をかけていく緑色の一群を発見

天匡:「なんで空から発見できなんだ・・・・・・」

GM:緑と茶色の草が混ざってる草原だから(爆)

炎静:うーん、ともかく接近してみようか

夜香:「追いかけるにゃ 奴らが逃げるにゃ 走っている奴は追うのが本能にゃ」

天匡:「まあ、いい。たぶんあれだ。 空から行くぜ!」ぶぶぶぶ

炎静:「やれやれ、戦闘準備でもしておきましょうか」

天匡:追いつくの?

GM:追いつけるよ。

炎静:で、何者なんですか? 一応。

GM:緑色の・・・・・・・・・・・・猩々とか、狒狒が近いかな。 ビジュアル的には

天匡:じゃ、進行方向に降り立って「てめーら、強ぇんだろーなぁ!」と、斬岩刀をかまえる。

緑1:「キィ!?」

炎静:「あーあー、一応聞いておきますが、話は通じますか?」

玉蘭:「猿は使役してねーんだよな・・・・・・」

緑1:「キキィ! キィキィ!!!」

炎静:「どうやら、通じないようですねえ」

天匡:ショッカーだ(笑)

緑猿たち:「キキィーーーー!!」

炎静:緑色以外で変わったことはありますか?

天匡:娘さんとか抱えてるやついる?

GM:いや、特に変わった様子はない。 叫び声と共に全員一斉に違う方向へ逃亡

炎静:「ふう、追いましょうか」

GM:ちなみに8匹

天匡:「こら! 逃げるな! 戦えー!」

炎静:って、どれ追えばいいんだか。

炎静:全部バラバラですか?

GM:全部バラバラ。

炎静:うーん。

夜香:「勝ちにゃ♪」

炎静:リーダーらしき猿はいますか?

天匡:みんなてぶら? なんか持ってたりしない?

GM:一番最初に喋ったヤツかな<リーダーらしい

天匡:「こんな勝利、認めん!」

GM:手? 斬岩剣もどきしか持ってない

炎静:じゃあ、リーダーらしき奴を追いましょう

GM:うぃ

天匡:しかって・・・・・・そいつを追う。

炎静:あ、自分は老人のとこに戻ってましょう。

GM:すぐに追いつける

天匡:斬りつける

夜香:カナブンの上

GM:了解

玉蘭:俺はイナゴに乗って天匡の後に

天匡(ダイス機能):2D6+4 = (1+6)+4 = 11

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+3 = (5+6)+3 = 14

天匡:「とりゃ!」

GM:余裕で受ける

天匡:「なに!」

緑1:「チッ、仙人か!!」

玉蘭:しゃべった。

緑1:「喋って悪いか?」

玉蘭:「なにもんだ、てめー!」

緑1:「猿」

天匡:「口が聞けんのか!? なら話が早い。 勝負だ、猿やろー!」

炎静:率直でよろしい(笑)

玉蘭:「いや、それは見りゃわかんだけどよ・・・・・・」

緑1:「勝負? つまらんつまらん。」

天匡:「なんだと!? 勝負して己を鍛えること以上の楽しみが、この世にあるまい!」(笑)

夜香:「全くダにゃ」>勝負? つまらんつまらん

緑1:「飯がうまけりゃ、それで良し」

緑1:「自堕落できればそれで良し」

夜香:「そうにゃ♪」>飯

天匡:「同意すんな!」>夜香

緑1:「面倒がなければそれで良し」

夜香:「昼寝は気持ちがいいにゃ♪」

緑1:「そうは思わんか?」

玉蘭:「思わん」

夜香:「そう思うにゃ♪」

天匡:「同意すんな、猫(笑)」

緑1:「妙な猿がいれば、襲ってくるのが仙人か?」

夜香:「逃げるから 襲うにゃ♪」

玉蘭:「少し離れた場所でじじぃを拾ったんだけどよ。 関係者じゃねーか? おめー」

天匡:「・・・・・・違う! 強いやつと戦い、己を鍛えるのが仙人だ!」

緑1:「でかい甲虫がいりゃ、びびるだろうが」

炎静:「御老人の意識は戻りましたか?」

緑1:「じじい? 人間のか?」

夜香:「相手にとっては 良い迷惑にゃ(笑)」>強いやつと戦い、己を鍛える

GM:まだです

玉蘭:「ああ。 衰弱しきってたぞ」

天匡:「強けりゃ、戦ってみたいだろうが?」

緑1:「人間のじじいに知り合いはいな・・・・・・いこともないか」

緑1:「傷つくのはやだな」

玉蘭:「知ってんのか? 緑の猿がどーのっていってたんだけどよ」

玉蘭:「あと、娘がどーとか」

緑1:「もしかして、この先の邑のか?」

夜香:「毛並みが 乱れるにゃ」>傷つくのはやだな

天匡:「確認はとってないよな・・・・・・」

天匡:「だが、思い当たるふしがあるようだな、猿」

玉蘭:「邑のじじぃかどーかは知らねー。 行き倒れてたんだ。 ・・・・・・何か知ってんだろ?」

緑1:「知っているかと聞かれれば、多分知ってる。 あの邑の薬師だろう」

天匡:「よく知ってるじゃねーか? あの邑に縁でもあんのか?」 かまえたまま

緑1:「まぁな。 爺さんに薬丹の材料を卸してる」

天匡:「・・・・・・卸し業者?」

玉蘭:「娘、については知らないか?」

緑1:「みたいなモンだ。 人間が取れない草もあるからな。 娘? 爺さんの娘は結構なオバハンだが・・・・・・」

玉蘭:「ったく。 ワケわかんねーな・・・・・・なんで邑の薬師が行き倒れててしかも変なこと口走ってんだ?」

炎静:ガーン(笑)

緑1:「わけがわからんのはこっちの方だ」

天匡:「緑の猿とか、娘だけはとか、いやだとか、うまいぞーとか」

緑1:「いきなり斬りつけられてよ」

夜香:「それにしても 無礼な仙人達にゃ〜喧嘩ふっかけて 攻撃して」

天匡:「わけのわからんじいさん“だった”」

夜香:「まずは 話を聞く前に 謝るにゃ」

天匡:「おう! 無礼なまねをした。 この通りだ(頭を下げる)」

緑1:「まぁ、謝ってくれりゃこっちはいいが」

天匡:「こころの広い猿だ。 それはそれとして、剣の相手をしてくれんか?」(笑)

緑1:「だから言っただろう。 つまらんと。 飯を食ってる方が、よっぽど建設的だと思わないか?」

天匡:「鍛錬こそが我が生の真骨頂!」

天匡:「で、娘さんのことで何か心あたりは?」>猿

炎静:猿こっちに連れてきたら?

緑1:「う〜ん・・・・・・ここ最近会ってないな」

天匡:「とりあえず、じいさんの身元確認をしてくれ。 ほんとに薬師かどうかわかっとらんしな」

緑1:「まぁ、かまわんが」

天匡:「では行こう」てくてく。 ・・・・・・ぶぶぶ、のほうが早いか?

GM:そりゃとんだ方が早いが

天匡:じゃあ、ぶぶぶ。

GM:では合流

天匡:「このじいさんなんだが」

緑1:「ええっと・・・・・・間違いない。 薬師だ」

炎静:「おや、先ほどのお猿さん」

緑1:「猿、猿言うのはやめてくれんか?」

天匡:「そういや、名前、聞いてなかったな」

緑1:「一応、緑猿公主と言う名をもらった」

天匡:「公主・・・・・・って、女!?」

炎静:「すまんな。 それでは緑猿公主。 一体何があったのだ?」

緑1:「何があったと言われても・・・・・・さっぱりわからん」

炎静:「邑で何かあったことは間違いないような気はするんだが・・・・・・」

緑1:「今日は邑には行ってない。 草がないから」

炎静:「ともかく、邑に何かあると、お前らも困るのであろう」

緑1:「イヤ、別に」

炎静:あらら

緑1:「取引先は邪仙境にもあるし」

夜香:「ではお使い頼もう♪」

天匡:「こいつに届け物、頼むか?」

緑1:「対価は?」

炎静:「ふむ・・・・・・。 何が欲しい?」

天匡:「猫一匹」(笑)<対価

夜香:「うにゃ〜♪」

緑1:「欲しい物・・・・・・欲しい物・・・・・・そうだな、五色琵琶なるものが欲しい。 何でもすごい楽器だそうだ」

炎静:「五色琵琶! ・・・・・・贅沢なものを頼むな、お主」

夜香:「いやだ 代わりにに算命盤を上げよう」

緑1:「ん? 仙人なら持ってると聞いたことがあるけど? ・・・・・・算命盤? 庵にあるからいらない」

天匡:「長嘯の道士でも無理っぽいな・・・・・・」

炎静:「残念ながら、我らは持っていない。そして、今後手に入るかどうかもわからん」

緑1:「ん〜、そうか。 ・・・・・・ん? 何かいい匂いがする」

炎静:「・・・・・・?」

天匡:「108年モノだしな」<五色琵琶

緑1:「この匂いは・・・・・・・・・・・・酒?」

炎静:「酒か。 あれはさすがにやれんなあ。 届け物だしな」

天匡:「頼んだら、途中で中身が空になりそうだ」

緑1:「じゃあ、届けなくていいか」

炎静:「しかし、最近邑、邑の近くでもいい。 何か変わったことはなかったのか? 届けるもなにも、お主が望む対価を持ってない(苦笑)」

緑1:「変わったこと・・・・・・婆さんが1人・・・・・・」

炎静:「婆さんが1人……?」

緑1:「餅をのどに詰まらせたらしい」

炎静:「・・・・・・・・・・・・そうか」

緑1:「あぁ、おそろしい」

炎静:「それは確かに大変だ」

緑1:「あとは・・・・・・このへんで薬草が採れなくなった」

炎静:「ほぅ・・・・・・。 原因はわかるのか?」

緑1:「採りすぎ」

天匡:「解決・・・・・・。 とりあえず、邑に行ってみるか?」

炎静:「少し控えろ。」 

炎静:「だな、邑にいくか」

緑1:「採ってるのうちらだけと違う。 邑人も採る。 動物も食べる。」

炎静:「そうだ。 お主と連絡をとるにはどうしたらよい?」

緑1:「呼び声が聞こえたら行く。 じじいに聞いたらわかる」

炎静:「わかった。 聞いておこう」 じゃあ、邑に行こう。

GM:邑。

天匡:変わった様子は?

炎静:早っ

GM:薬師がいないんでオロオロしてるみたい。 急病人が出たみたいで

炎静:とにかく、老人を家まで連れてって

夜香:「任せるにゃ♪ 私たちは仙人にゃ♪」

天匡:「そこな邑人、薬師ならここで気を失ってるぞ」

炎静:猫の口ふさいどかんと(笑)

邑人:「あぁ、薬師が!! どうしたらいいんだ!」

夜香:「何をするにゃ〜」バリバリ

天匡:「玉蘭、看てやれ。“医者”として」

玉蘭:「医者、なぁ・・・・・・別にいいけど」

夜香:「巫蠱の仙人にゃ〜」

玉蘭:口は塞いどこう。

炎静:「いいから、少し黙ってなさい(笑)」といいつつ、鰹節を渡す。>夜香

邑人:「医者? この際医者でもいい。 早く見てくれ」

夜香:カリカリ

天匡:そういや、医者って好かれてないんだっけ。央華じゃ。

GM:そう。 薬師の方がマシ

夜香:医術は仁術で尊敬されていなかった?

玉蘭:「まぁいいさ。 で? 誰を診てほしいんだ?」

炎静:時代が古いしねえ。

GM:医者は「死」という汚れに近いから

邑人:「うちのカミさんだ」

炎静:「仁」という考え方が奨励されたのは、史実でも漢代以降だし。

玉蘭:「わーったよ、行ってやる。 何処だ?」

邑人:「こっちです」

玉蘭:ついてく。

GM:ふつうの一軒家

玉蘭:入る。

天匡:「俺はじいさんを家に運ぶ」

GM:奥の部屋に寝かされたオバハン。 薬師の家も教えてもらえる。 裏手の方のちょっと大きめの家

炎静:玉蘭についてこ

天匡:運ぶ

GM:はい

天匡:こっちは後でいいよ

玉蘭:じゃあ、寝てるおばさん。 とりあえず診察をば。

GM:知識で振ってみて

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+2)+1 = 7

玉蘭(ダイス機能):2D6 = (4+4) = 8

炎静:自分は?

玉蘭:っと、18ですね

炎静:振らなくていいや・・・・・・

GM:病気についてだからね・・・・・・知ってると思う?>炎静

炎静:知らないし、振っても最高値18だし(苦笑)

GM:軽めの流行病

玉蘭:ほうほう。

GM:ほっといてもだいたいは治る。 他の病を併発すると危険だけどね。

まぁ、そんなことは病気全般に言えるし

玉蘭:んー・・・・・・薬、とか。

GM:材料があれば、すぐに作れる

玉蘭:材料は薬師の家に行けばありますかね?

GM:さぁ? 普通はあるんじゃない?

玉蘭:じゃあ、おっちゃんにそのことを言って薬師の家に。

GM:うぃ。 では、薬師の家側

夜香:巫蠱は治せないのか〜

天匡:じゃあ、じいさんを寝台に寝かせる

GM:薬師は意識を失ったまま。

GM:材料が泣けりゃ、巫蠱でも治せない

天匡:まあ、とりあえず寝かして・・・・・・

天匡:家の中を見回す。 娘さんと同居してるっぽい?

GM:イヤ、さっぱり。 調合場以外はあんまり生活感がない

天匡:「自宅とは別の、作業場ってことか?」

天匡:「なんにせよ、じいさんに起きてもらわんことには、話が聞けん」

玉蘭:じいさんも診察できます?

GM:知識で

玉蘭(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3

GM:振らなくていいや

玉蘭:・・・・・・・・・・・・はぁ。

玉蘭:なんて出目なんでしょぉねぇ・・・・・・

GM:ただ気を失ってるだけだし。

衰弱はさっき治したからね

玉蘭:なんだぁ。

GM:ただ、完全に衰弱が治ってるわけじゃない。 あくまで応急的なものだから、何日か静養しないと

玉蘭:はぁ・・・・・・意識取り戻すのは自然に任せるしかないってことですよね。

GM:そうだね。 ま、半日もすれば戻るとは思った

玉蘭:なるほど。

天匡:「で、じいさんは目覚めないの?」

玉蘭:「じーさん、衰弱は直したけどやっぱ完全じゃねーからさ。 意識のほうは静養してればそのうち戻ると思うぜ」

天匡:「なるほど。 じゃ、今のうちに、邑人に事情を聞いてみるか・・・・・・知ってるかどうかはわからんが」

GM:えっと、邑人数人の話を総合すると・・・・・・

夜香:「娘さんに話を聞いてきて♪」

天匡:ふむふむ。 ループに陥るじゃないか!<娘さんに〜

GM:そろそろ流行病の時期だから、薬の材料を集めようとした。

でも、邑周辺にはもう薬草は残っていない。 あっても、数を増やすために取れない。