GM:では状況説明を・・・・・・皆さんは依頼を既に受けてます。 内容は荷物運び 期間は1日半 報酬は一人30ムーナ&道中の食事 あ、現在地はファイニア低地王国のシークレスという名の街です。 人口約2000人 スキャップ:田舎町〜 フィン:道中ということは、街から出るのかな? GM:イルゼから南に10日ぐらいのところ<シークレス ナピシェ:早く行こうよ(笑) GM:いまは、出発の前です。 アルベルト:目的地は? セイロン:特産は…なさそうだ フィン:あと、荷物とは? 依頼主:「準備が整ったら声をかけてくれ」 GM:といわれたところです。 アルベルト:NPCの演技一つでも大変ですね^^;; GM:荷物は、村の日用品。 依頼主はちっこい村の雑貨屋さん 目的地はここから1日半行ったとこにある村 スキャップ:値段交渉はすでに無駄? GM:これ以上は無理らしい<値段 ナピシェ:皆さん準備行きましょう〜 スキャップ:ちっ!しけてやがる セイロン:危険手当は?>主 アルベルト:いつもこんな大所帯で護衛するものなんですか? フィン:30はもうもらっていていいのかな? GM:30は前払いで良いです。 普段は護衛をつけない方が多い。 ただ、最近色々と物騒だから アルベルト:なるほど ナピシェ:持ち逃げされるかも(笑)<30 フィン:物騒とは?>主 GM:リプレイ第3部ぐらいですから<時代 フィン:ああ、了解 スキャップ:メシでんねやったらべつにわいは準備いらんなあ GM:あ、危険手当はもちろんないです セイロン:むぅ アルベルト:簡単な旅行道具類だけでいいですかね スキャップ:ということは30ムーナ分以上の危険があった場合逃亡だな、、 セイロン:「よく引き受けたな」>スキャップ GM:この後、どうするかにもよると思いますが アルベルト:信頼に関わるよぅ スキャップ:へっ、、前科もちに信頼なんぞ、、 アルベルト:荷物運びに 馬車とかはあるんですか? GM:小さな荷馬車が アルベルト:人は歩きですね GM:もちろん スキャップ:日用品なら盗んでもしゃあないのぅ、、 ティアン:盗まないのヨ(笑) フィン:必需品セットに飲み物、毛布、水袋×2あと……10キロ程度が入る袋はあるかな? スキャップ:わいリュックもっとるけど、、 フィン:どうしてもというなら、私が『馬』になれるがな<歩き セイロン:袋は小袋という別のがある アルベルト:・・・・念のためロープも10mばかし買っとこう GM:リュックがあると便利 ティアン:ロープ10m、ティアンも持ってますが フィン:いや、5キロじゃ小さいのでな:<小袋 アルベルト:あら フィン:しかし、20キロもいらん(笑) GM:小袋はずだ袋みたいなもんだよ フィン:p:というか買うお金がない(笑) セイロン:10キロが欲しいのか〜 アルベルト:ズタ袋は美しくないなぁ^^;; GM:30も前金で出したのに〜 フィン:りゅっく60(笑) ティアン:…リュック、かってこ。 シシマル:毛布と5kまで入る小袋買います スキャップ:わいが10ムーナではこんだるで(笑 あ、これ以上もったら荷重がかわる、、、 アルベルト:水は4Lもあれば十分ですね GM:十分だよ アルベルト:ああん 水もったら並荷になるー セイロン:保存食を1キロ購入〜 フィン:今の季節は? シシマル:水4l持っていきます GM:だいたい初夏 フィン:じゃ、毛布はいいか アルベルト:戦闘時は全部袋ごと地面に落とすというのはアリですか? GM:ありです スキャップ:わいは自前の毛布があるでえ(笑 GM:ただし、割れやすい物があれば・・・・・・ アルベルト:カンテラって割れますね GM:(小声で)風邪ひき判定 セイロン:地面に置いたら置き引きされるぞ〜(笑) アルベルト:シビアだ・・・素直にリュックかっとこ 念のためカンテラは 毛布にくるんで(笑 GM:(笑) シシマル:水袋を地面に置いたらこぼれますか? GM:こぼれません。 ちゃんと栓がしてあるはず スキャップ:持ち物置くのに1ターンとかかかるんですか? GM:かからないです。 通常は自動成功でオッケー アルベルト:マンタンの水袋を地面におとしたら破裂しますか? GM:しません スキャップ:了解 フィン:リュックと水袋、必需品セット購入 GM:ただ、不意討ちとかの場合は除く フィン:残金5(笑) ナピシェ:残金55 フィン:p:ネコが高い〜〜(笑) アルベルト:あれ? スキャップ:猫買ったの、、? フィン:p:完全版で売り物になってたから セイロン:エサ代もばかにならない GM:旧版でも売り物になってたと思う<猫 アルベルト:プレイやーが最初から持ってる1000ムーナ=財産の2cp ですか? GM:違います。 アルベルト:ですよね スキャップ:財産は装備にだけ使えてお釣り無しでしょ? フィン:p:趣味のためです、お金なんて(涙(笑) アルベルト:なんでみんなそんなに金ないのよ^^;; GM:お釣りなしです。 だから、装備の分はまず追加財産からひいて下さい アルベルト:はい スキャップ:アルベルトは金もってそうやな(キラーン アルベルト:サーベルが結構高かったけど  ナピシェ:目が光ってる アルベルト:500くらい余ってるよ スキャップ:わいはアルベルトの財布の膨らみに目がくぎ付け ナピシェ:(じと〜〜) アルベルト:俺は自分の財布をみている目に釘を刺したい ティアン:報酬に道中の食事、ってことは保存食は買わなくても良いですか? GM:買わなくても良いです アルベルト:キャンプ道具ってあると便利なんですかね? GM:そりゃ、便利でしょ アルベルト:うわ でも高いし重いし フィン:p:むう……ネコ捨てようかなぁ、お金がない ナピシェ:P:猫捨てるの?可愛そうに(笑) スキャップ:非常食につれていこう(笑 フィン:p:捨てたくはないんだけどねぇ、なさ過ぎるし……(悩) ティアン:リッチなひとに飼ってもらうとか! アルベルト:猫を食うなー(笑 スキャップ:鳥と猫なら食物連鎖的にはこっちが食われるほうか、、? ナピシェ:でも大きさが…(笑) フィン:p:まっいっか、必要なときは誰かに払わせよう(おい) アルベルト:いざとなったら貸しますよ ティアン:りっちめーん アルベルト:ただし 利息は十一(笑 スキャップ:p:ってのはプレイヤー発言ってことか、、 セイロン:といちー! フィン:p:いざって時は、買収とかの時だから払わせる(爆) p:つけないと口調違いすぎるしー アルベルト:p:なるほど つかいわけないとややこしいですしね ナピシェ:P:フィンさんが食事おごってくれるそうです スキャップ:うわはーい アルベルト:スキャップが食料になってくれるそうです フィン:いつ言ったんだね?(笑) スキャップ:猫食え、猫 ティアン:鳥さんはダメ!(笑) フィン:はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは♪(笑顔)>スキャップ スキャップ:こわい、、 GM:微妙に スキャップ:小袋にテントはいるんか?(笑 セイロン:はいらんだろう(笑) GM:入らない気が ナピシェ:小袋にテントを詰め込んで…あ、ビリッ♪ フィン:テントは別に袋に入ってるものだから、大丈夫だろう フィン:小袋に入れずとも ナピシェ:P:重量的には入るんですけど フィン:大きさ的にかなりあるぞ? GM:何かが出てる ナピシェ:P:小袋って名前が悪い(笑) アルベルト:何か? フィン:まあ、とりあえず準備は出来たのかな? シシマル:できた セイロン:準備おっけー スキャップ:できたっぽい ティアン:できました。 アルベルト:いつでもおっけ GM:アップした気分 ナピシェ:小袋に入らないようならもう少し大きな袋無いですか? GM:いや、多分入るでしょう。 名前が小袋なだけで スキャップ:まあ、名称が悪いだけで重量的にはいるんならいいんじゃない? ナピシェ:わーい アルベルト:綿20kgと鉄20kgはだいぶ違うと思うが GM:あぁ、長かった。 やっと出来そう(笑) ナピシェ:小袋と言う名前の大きな袋を装備です スキャップ:依頼主のおっさんとこにいくわけやね アルベルト:だね スキャップ:おっさんかどうかしらへんけど、、 アルベルト:おねえさんだったりして GM:おっつぁんです(笑) フィン:とりあえず、村でこのあたりに出る怪物のうわさだけでも聞いておきたいところだがな アルベルト:ちぃっ GM:この辺に出るもの・・・・・・・・・・・・物取り スキャップ:怪物、、でるん、、? セイロン:この時代は怪物だらけだもんな アルベルト:人間か フィン:スキャップ君……噂になってるようだぞ(笑) セイロン:山賊か? GM:あとは、黒月の生命体が少々 スキャップ:物取りなら取り返しても文句でえへんな え、わい!? フィン:まあ、そういう一般的なやつか、分かった 依頼主:「そろそろ出発しても良いかな?」 アルベルト:「ええ お願いします」 フィン:ああ、かまわない ティアン:いーわヨ シシマル:依存は無い セイロン:「行こう」 ナピシェ:いいよー スキャップ:こういうときリーダーがほしい(笑 GM:では、街から出ること500メルーぐらい セイロン:スタスタ ティアン:てくてく スキャップ:10分やん、、 アルベルト:まだ街が見えてますね GM:視覚判定をするまでもなく、数人の人影 アルベルト:えーーーー ティアン:いきなりー スキャップ:もうかってまっかーとあいさつする フィン:とりあえず、ヴァンを飛ばして上空からまわりに注意しておこうかな ナピシェ:どのくらいの距離なの?<人影 フィン:って、もうでてるのか(笑) GM:100メルーぐらい<距離 ナピシェ:それと、馬車の大きさは? GM:ちなみに、女の子2人と数人のごろつきっぽい男ども ナピシェ:何メルー? フィン:ヴァン、いってみてこい GM:縦に2ヘクス<馬車 アルベルト:いかん あれは!! GM:あ、御者台入れて3ヘクス。 メルー=メートル ナピシェ:…ちっちゃーい………広くなった(笑) アルベルト:少女が人買いに襲われている!!(笑) スキャップ:あたらずとも遠からずっぽいな GM:そんな感じ(笑) セイロン:助けようか? フィン:p:ヴァンに見に行かせたいんだけどー(笑) ナピシェ:クロスボウを準備します アルベルト:うわ アルベルト:なんか出た セイロン:おおう スキャップ:金はろうてくれるやろか? GM:いや、まだ100メルーも先だってば セイロン:依頼主は払わないだろうな<金 アルベルト:念のため荷物も用心しておこう ナピシェ:クロスボウなら100メートルでも当たるよ。(笑) フィン:p:問題ないですよ?5秒でつきます<100メルー GM:払わない ナピシェ:P:100メルー スキャップ:そのおなご共からたかるしか シシマル:おなごの身なりは? アルベルト:被害者からたかるなよぉ セイロン:ミュルーンの視覚で細部までわからんか? スキャップ:タダで助けてもらおうなんてむしがよすぎる GM:一人はバトン持ち、一人は扇持ち アルベルト:アルリアナとサリカですね ナピシェ:御者は誰がやってるの?(笑) GM:依頼主 フィン:女の子達は? 装備やだいたいの年齢 スキャップ:目なら自信あんでえ GM:アルリアナが革鎧。 サリカが普通の服。 ちなみに15ぐらい アルベルト:若い!! スキャップ:人間のメスがおってもなあ、、 ナピシェ:若けりゃいいのか。 ティアン:人としては助けたいけど… フィン:ああ、さっきの装備は少女の方か、ではごろつきは? GM:二人とも美人 セイロン:早くいった方が良さそうだね フィン:ちなみに、見ながら走ってます スキャップ:わい飛んでいく GM:ごろつきは大型ナイフとかのナイフ系+革鎧 セイロン:全力移動〜 ナピシェ:遅れてついていきます スキャップ:ザコや まごうことなきザコや フィン:何人います? シシマル:走っていきます GM:5人。 では、現場に到着したと言うことで。 アルベルト:いかん純真無垢な美少女二人が人買いらしきちんぴらどもに教われているぞ助けましょう!!(一息) シシマル:成敗 フィン:了解、少女達は抱き合ったりして怯えてるとかある? GM:全然。 かけらも怯えてない。 逆に堂々としてる スキャップ:アルリアナなんだから純真無垢ちゃうっぽいぞ、、 ティアン:ついてく。 セイロン:女の子は攻撃を受けてるんですか?>GM アルベルト:とりあえず 荷馬車の上にのぼろう GM:いや、からまれてるだけっぽい スキャップ:金、、とれそうにあれへんなあ、、。 フィン:ふむ、ほおっておいても問題ないか スキャップ:いや、ここはごろつきをシバいて身ぐるみ剥ごう! シシマル:そのとおり!! フィン:いや、少女達のことだよ(笑) ごろつきどもは痛い目にあってもらおうか アルベルト:えっと 少女達を見つけてから状況は変わってないんですか? セイロン:移動力が5しかないので差がつくなー GM:変わってないです。 微妙な掛け合い(?)が続いてる ティアン:掛け合いの内容、聞こえますか? セイロン:スキャップは速いし スキャップ:とんでいけたならワイが一番はやいっぽい GM:聴覚判定 フィン:ヴァンとは五感が通じてる<聞こえる ティアン(ダイス機能):3D6 = (3+4+1) = 8 ティアン:成功度、4で フィン:修正はあるかな? アルベルト:知力で判定でしたっけ? ごろつき:「アニキ〜、さっきの蹴りで骨折れちまったよぉ〜」 スキャップ:ざこっぽい、、。 ごろつき:「おら、ねーちゃんたち、どう落とし前つけてくれるんだぁ?」 フィン:雑魚か……(笑) アルベルト:うむ、骨が折れると痛いねぇ ティアン:…なんだぁ フィン:いや、因縁か? 骨がほんとうに折れている様子は? セイロン:なんか強そう>女の子 サリカの少女:「人を裏宿に連れ込もうとするのが悪いの」 GM:蹴ったのはアルリアナでしょう。 一応包帯巻いてる。 ティアン:「…裏宿に、ねェ…」 アルベルト:うむ、そうだ。表宿にするべきだな スキャップ:発情期やったらしゃあないやんけ ナピシェ:行動宣言:みんなの後から走っていって集団から20メルーの地点で伏せ、クロスボウと矢を準備(笑) ごろつき:「そりゃ、ねーちゃんの勘違いやて」 ティアン:すたすた近寄ります。 セイロン:乱戦に弓矢!? スキャップ:おおう。ミュルーンなまり フィン:今我々はどこら辺まで近づけたのかね? ごろつき:「俺達は親睦を深めようと・・・・・・あぁん? なんだてめぇは?」 ナピシェ:乱戦で閃光とどっちがいいの?(爆) フィン:かなり近づいてるのか(笑) GM:近くまで(笑) ティアン:「カッコ悪いわヨ、アナタたち?」>ごろつき セイロン:後ろからなら閃光かな(笑) ごろつき:「かんけぇねーのは引っ込んでろ」 アルベルト:「関係無くなどなぁーい!!」(荷馬車の上から) ごろつき:「・・・・・・なんだ、てめぇは!!」 シシマル:「金目の物を置いてけば、命は助けるぞ」 ナピシェ:分かったわ、伏せてクロスボウ準備して閃光に集中するね(笑) フィン:一番偉そうなのとかはいるかな?>マスター ごろつき:「・・・・・・なんだ、新手の追い剥ぎか」 セイロン:「人間にざわめきは必要だが、人に強要するのは良くないぞ」 ティアン:「カワイイ子が困ってるの、見逃したくナイのよネ」 GM:真ん中のチョビ髭の生えたやつ(笑) スキャップ:すれちがうふりをして財布をスリたいぞ(>< ナピシェ:P:荷馬車って100メルー後方なんですが>アルベルト(笑) フィン:黙って、浮揚に集中(笑) フィン:前に出ている仲間の後ろで シシマル:小袋を地面に置いて、刀を抜く ごろつき:「追い剥ぎに用はねぇよ」 ティアン:「…追い剥ぎじゃナイわ」 セイロン:一応包丁と鍋を準備 アルベルト:「嫌がる娘 しかもこのような純真無垢そうな娘二人を無理やり裏宿に連れ込もうなど笑止千番」 フィン:(時間を稼いでてくれたまえ〜〜) GM:荷馬車も近くまで来てますよ シシマル:追い剥ぎは用があるぞ ナピシェ:あ、荷馬車も来てるの… ごろつき:「そっちのやつが、それっぽい発言してんだが」 ティアン:「………彼は気にしないでネ」 アルベルト:「ましてや 骨が折れたくらいで大の大人がギャー×2 わめくんじゃなぁーい!!」 フィン:p:浮揚集中終わったら教えてね〜〜(笑)>マスター ごろつき:「骨が折れたら痛いわーーー!!!!」 ティアン:「骨、折れてるんなら見せてヨ」 スキャップ:すりとるスキを伺う、、。 GM:いいよ、集中終わって アルベルト:「男なら骨が折れようと腕がちぎれようと 笑ってサリカ神殿に行ってこい!!」 フィン:なんメルーくらい?偉そうなのまで ごろつき:「あぁん? てめぇ、医者かよ?」 GM:6メルー フィン:とおっ(笑) セイロン:医者?いたっけか? ティアン:「医者じゃないケド。折れてるんなら、処置くらいはネ」 GM:処置は済んでるっぽい フィン(ダイス機能):「頭軽きものよ、浮くがよい」 15−6 9 3D6 = (4+1+4) = 9 フィン:一応は成功〜〜 GM:抵抗かぁ GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+1+5) = 11 GM:ぷか〜(笑) ティアン:あ、浮いた(笑) アルベルト:「医者ではない 紳士であり女性の味方だ とぉっ!」(荷馬車の上から軽業跳躍) ごろつき(チョビ髭):「な、なんだ!? 魔法か!?」 セイロン:やはり知力が低いな(笑) アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+6+3) = 12 フィン:「さあ、話し合おうじゃないか?(笑)」>偉そうなの アルベルト:軽業成功 成功度0(爆 ごろつき(チョビ髭):「てめぇ・・・・・・ウィザードか!!」 ティアン:ちなみに、その間お嬢さんがたは ナピシェ:あ、着地が動きましたね、解説のセイロンさん フィン:「ふむ、初対面の相手を「てめぇ」などとは呼ぶなと母親に教わらなかったかね?」>偉そうなの セイロン:そうですね、実況のナビシェさん(笑) GM:ぽか〜ん、としてます。 乱入者が現れたから ごろつき(チョビ髭):「そうか・・・・・・ウィザードか・・・・・・ウィザードだったら話は早い」 フィン:(高度上昇(爆)<偉そうなの アルベルト:怪我はないかいハニー×2 フィン:(話は早い?) ナピシェ:ナピシェですぅ〜〜 ごろつき(チョビ髭):「・・・・・・参りました。 許して下さい。」 スキャップ:だめじゃん、、 フィン:…………はやっ(笑) ティアン:「…あっさりしてるわネ(笑)」 セイロン:ごめん(汗)>ナピシェ アルベルト:・・・・え?  ・▽・ ナピシェ:いえいえ…あ、もう終わってる フィン:「親分はそういっているが、君たちはどうするかね?」>偉そうじゃないの ごろつき:「ウィザードはお偉い方だ。 逆らっちゃイケねぇ」 ティアン:「…お偉かったノ?」 セイロン:「それなら、これからはお頭と呼べ!」(笑) アルベルト:・・・・・ ・▽・(放心) フィン:「…………私は偉いかね?(笑)」>ティアン スキャップ:さあ喜捨しろ! ティアン:「知らなかったワ(笑)」>フィン ごろつき:「それとこれとは話が別」<喜捨 ティアン:ところで、お嬢さんに話し掛けて良いですか(笑) フィン:…………こうもあっさりされるとな…… GM:良いです ティアン:「お嬢さんたち、ダイジョウブ?」 ナピシェ:フィン、フィン サリカの少女:「え、えぇ。 助かりました。」 フィン:とりあえず、ごろつき君達は武器を捨ててくれるかな? フィン:なんだね?>ナピシェ ナピシェ:おかしら持ってきて ティアン:「んー、アタシは何もしてないんだけどネ(笑)」 ごろつき:ぽいっ フィン(秘密通達):拾い集める(爆)<武器 セイロン:安物のナイフか… GM(フィンへ秘密通達):了解 フィン:ああ、分かった(ナピシェのほうへ)<親分 シシマル:拾うまでも無い ティアン:「ところで、お嬢さんたち旅の途中なノ?(ナンパ中」 フィン:「ただ、降伏しているようなので、手荒なまねはしないでくれ」>ナピシェ スキャップ:ナイフ拾っていい?>GM サリカの少女:「あ、はい。 そうです」 GM:ナイフ? ないよ ナピシェ(ダイス機能):2メルー離れて感情感知>おかしら 目標値13 3D6 = (5+2+6) = 13 スキャップ:あれ?武器すててないのん? GM(ナピシェへ秘密通達):怯え フィン:「私たちは、ごろつきの相手をしているので少女達は頼む」>ナピシェ以外 ナピシェ(秘密通達):忠誠度を教えてください>GM GM:いや、捨てたよ<武器 ティアン:「2人旅?何処に向かってるノ?(にこにこ)」 GM(ナピシェへ秘密通達):忠誠度? フィン:「まあ、ほおって起きなさい、世の中不思議だらけということだ(笑)」>スキャップ サリカの少女:「あの、とりあえずイルゼまで・・・・・・」 ナピシェ(秘密通達):忠誠度も分かるって書いてあるから、見逃したら裏切るかどうかとか セイロン:イルゼはこれから向かうとことだっけ?」>GM GM(ナピシェへ秘密通達):裏切らないと思う。 だいぶ怖がってるから スキャップ:イルゼは10日ぐらいかかるんじゃなかったか? GM:まぁ、どんどん進めばイルゼに着く ナピシェ:「フィンさん、私が手荒に扱うとでも思うの?(笑)」 アルベルト:・・・・・   ・▽・(相変わらず思考停止中) ティアン:「イルゼまで、2人?それってアブナイんじゃない?オンナノコ2人だし…」 フィン:p:うむ(爆)//「いや、そうだな、君なら問題ないか」>ナピシェ サリカの少女:「そんなことはないと思いますけど・・・・・・」 セイロン:着地してからアルベルトがおかしいな(笑) ナピシェ:P:待て、なんだ前半は GM:しびれてる?(笑) アルベルト:・・・・・ はっ! =□= フィン:<ほんわかとごろつき達と会話中(おい) ティアン:「あ、そういえば名前も知らないわネ。アタシの名前はティアン。アナタたちは?」(女の子ナンパ中) サリカの少女:「わたしはイレインと申します」 アルベルト:おまえ達ー それでも男かー GM:・・・・・・・・・・・・はっ、しまったぁ!!!!!!!!!!!! スキャップ:むう? ティアン:……どしたんですか? アルベルト:「敵にウィザードがいたくらいで 尻巻いて降参するんじゃなーい!!」 セイロン:なに? GM:アルリアナは男装の麗人だったのに、すっかり忘れてた ティアン:…そですか(笑) GM:もぅ、いいや アルベルト:ああん  フィン:(笑) セイロン:重要人物っぽいのに・・・ ナピシェ:あら…随分ダンディな服装のアルリアナさんですね(^^; ティアン:「イレイン、ね?そちらのアナタは??(にこにこ)」 アルリアナの少女:「・・・・・・リスティ」 GM:イメージキャストはモー娘。のよっすぃーと石川らしい アルベルト:(ごろつき説教中) スキャップ:よっすぃ〜! アルベルト:ああ 新曲ですね フィン:「君たち、格好良く生きていれば女性達はよってくるのだ。しかし、今の君たちは格好良く生きていると言えるかね?(手下説教中(爆)」 GM:そです(笑) ナピシェ:君には寄ってきたか>フィン ごろつき:「格好悪くても生きてりゃいいことあるんだよ、きっと」 セイロン:新曲新曲〜♪ フィン:おや、二人がかりで説教(笑) スキャップ:哀愁を感じるごろつきだな、、 ごろつき:「たまには、強引なナンパだっていいじゃないかぁぁぁぁ」 フィン:「そうだな、しかし、この様なことをしているとそのうち命に関わるかもしれないぞ?」>ごろつき ごろつき:「こっちは2週間振りの休暇だぞぉぉぉぉ」 ティアン:「………ま、アイツラはともかく(笑)そうそう、アタシたちの目的地もイルゼ方面なの」 セイロン:「おまえらいつもだろ」>ゴロツキ アルベルト:「おまえたちの 行動にはドラマが無いー!!!」 サリカの少女:「あ、そうなんですか」 フィン:「現に、今だって君たちの親分が降参していなかったら、ただ痛いだけではすまなかっただろう」>ごろつき ごろつき:「生きるのに精一杯なんだぁぁぁぁ」 ナピシェ:待って、イルゼとは決まってないよ(笑)>ティアン ティアン:あれ、そーでしたっけ(笑) セイロン:イルゼ方面、か? スキャップ:目的地は小さい村、だ(笑 フィン:ついてからは未定だがな GM:イルゼの8日半手前 ナピシェ:村までは同行しようか? ティアン:「良かったら、一緒に歩かナイ?どうせ同じ道を行くんだものネ」 サリカの少女:「いいんですか?」 アルベルト:「まぁ 今日はこれくらいで許してやろう!!これからはもっと エキサイティングでドラマティカルな行動をするように!!」 スキャップ:暑苦しいやっちゃのう、、 ティアン:「ええ、アナタたちが良かったら、だケド」(にこにこ) GM:・・・・・・25CPのキャラに何を求めてるんだか・・・・・・・・・・・・ ティアン:ナンパです。 可愛い子は好きなのですよ… アルベルト:P;典型的なザコですね GM:いや、ごろつき サリカの少女:「じゃあ、お願いしようか?」 フィン:「更正したかどうかは、私の魔術の目で見れば一瞬で分かるんだからな?これからは正しく生きなさい、解散っ!(爆)」>ごろつき アルリアナの少女:(コクッ) ごろつき(チョビ髭):「ひぃぃぃぃぃ」 スキャップ:フィンとアルベルト、、なんか似てへん?(笑 セイロン:旅は道ずれってね アルベルト:「さて、お嬢さん達 災難だったねぇ。」 似てない似てない フィン:「さて、そっちはどうなったかね?」>少女組 ティアン:「途中まで一緒に行くことになったノv」 イレイン:「よろしくお願いします」 ティアン:ナンパ成功!(笑) リスティ:(ぺこり) フィン:ふむ、先ほどのようなことがあるといけないしな、それがいいか ナピシェ:(なんかティアン、相変わらずねー(笑) セイロン:「主人、かまわないよな?」>依頼主 GM:ごろつきは夕日(が出る方角)に向かって猛ダッシュ(笑) 依頼主:「えぇ、構いませんよ。」 スキャップ:憎めないごろつきであった、、。 フィン:根は悪いやつじゃないんだろう(笑) GM:ハメをはずしたかったんだよ(笑) アルベルト:「まぁ せまっくるしぃ荷馬車だがこの辺の荷物は脇に寄せて どうぞ乗ってくれたまえ」 GM:あ、ちなみに二人とも銀髪ね フィン:ほう、顔立ちはにてる? GM:似てません ティアン:「アンタの馬車じゃないでショ(ぺし)」>アルベルト フィン:ふむ…… GM:荷物満載なんだが ナピシェ:荷馬車に人乗せていいの?(笑) スキャップ:屋根で日向ぼっこしてよう セイロン:しょうがない、一緒に歩きだ GM:それと、キャラ発言は「」で囲んでね フィン:とりあえず、アルリアナは元気そうとして、サリカは体力ありそう? フィン:りよーかい<「」 アルベルト:「ならば 軽くて場所を取るものは私が持とうではないか」 GM:元気ッスよ ナピシェ:あう、逆でやってたらしい フィン:ふむ、ならいいか GM:二人ともあんまり荷物は持ってない ティアン:じゃ、イレインとリスティと並んで歩きますティアンは。 フィン:p:『p:』も「」もついてないのは頭ん中です アルベルト:結局みんな歩くのね ナピシェ:以前の発言は何も無いのがすべてキャラ発言でPがついているのだけプレイヤー発言です。 GM:了解 フィン:p::……訂正頭ん中()つけます、普段のはたわいもない話し(笑) セイロン:暗くなる前にすすもうぜ ナピシェ:「急がないと暗くなっちゃうよ」 アルベルト:「どなどなどーなー(物悲しい顔で荷馬車を押しながら)」 スキャップ:「暗くなるとワイは無力じゃ」 フィン:では、またヴァンを上空で索敵させて シシマル:後ろからついて行きます。 セイロン:暗すぎるよ!(笑)<ドナドナ GM:では、しばらく進んで日が暮れて・・・・・・憩いの小屋で休むことに ティアン:「ん。今日はココで休憩?」 ナピシェ:あ、片道1日半だったのか(笑) スキャップ:「飯や、酒や」 セイロン:あ〜。足が棒だ GM:そです アルベルト:おお なかなかに立派な小屋ですね フィン:「夜道を進むのも大変だからな」 依頼主:「これ以上暗くなると、馬が困るよ」 アルベルト:P:ここって 小説の一巻でメノアと出会った小屋みたいな感じですか GM:そうです フィン:とりあえず、世間話程度でもしておくか「我々は……」どこからきたんだっけ?(爆) ティアン:………よくわかんないですが GM:トリース方面から流れてきた アルベルト:ここまで我々は吹きすさぶ寒風を越え 荒れ狂う海を渡り フィン:「トリースからきたのだが、君たちは?」>少女達 GM:高速のパーキングエリアみたいなもの<憩いの小屋 イレイン:「私たちはファイニアのはずれから・・・・・・」 ティアン:「どーして2人で旅してるノ?差し支えなければ。」 フィン:「ほう、御姉妹で旅かなにかかな?」 ナピシェ:「沼が多いほう?」 ティアン:質問ぜめですね(笑) イレイン:「そうです」<沼が〜 GM:イレインがリスティをちらっと見て・・・・・・ イレイン:「いえ、ちょっと・・・・・・」 アルベルト:「む!!(きゅぴーん)」 フィン:ふむ……顔は似てないんだよね? GM:似てないよ スキャップ:ちらっとみて、、頬を赤く染めたり GM:ないない(笑) アルベルト:もしかして二人は・・・・「駆け落ちかい?」 フィン:まあ、似てない姉弟などいくらでもいるしな イレイン:「あの・・・・・・私たちは幼なじみで・・・・・・」 ティアン:ハリセンでアルベルトどついて良いですか。 GM:許す(笑) フィン:「ほう、友人との旅か。いいものだな(笑顔)」 ティアン:じゃ、アイテム欄にハリセンを…(をい) セイロン:リスティはどっかの貴人かも アルベルト:「幼馴染で駆け落(痛)」 ナピシェ:アルベルトに膝カックン。 リスティ:「私の記憶喪失を直すための旅」 フィン:アルベルトに「痒み」(笑) ティアン:「…記憶、喪失……??」 フィン:「ほう……これは失礼」 アルベルト:かゆーい イレイン:「はい・・・・・・村の近くの遺跡の魔法装置が突然暴走して」 セイロン:ものすごく痒いはずだ(笑) シシマル:「遺跡!!」 フィン:「ほお……」なんかそういう事故の例しってます? GM:では、ここで地域知識/グラダス持ってる人 アルベルト:抵抗してやるぅ!(笑) フィン:はーい<地域 GM:−2で振って下さい フィン(ダイス機能):抵抗する気ならかける(笑)触って《痒み》16  3D6 = (3+1+5) = 9 GM:ない人は知力−6で アルベルト(ダイス機能):抵抗だ! 3D6 = (1+1+1) = 3 スキャップ:おおお ナピシェ:おおっ フィン(ダイス機能):7成功(笑) 地域13−2 11 3D6 = (6+2+6) = 14 アルベルト:ふっふっふ GM:気合いだ・・・・・・ ティアン(ダイス機能):−6かぁ… 3D6 = (4+5+2) = 11 フィン:むっ、地域失敗 ティアン:無理でした セイロン(ダイス機能):目標値7〜 3D6 = (3+1+5) = 9 スキャップ(ダイス機能):3D6 = (4+6+6) = 16 フィン:…………ちっ(笑) セイロン:ダメ スキャップ:ファンブル一歩手前、、 アルベルト(ダイス機能):それは無理だろう 3D6 = (2+4+4) = 10 フィン:下手に遊んだからばちが当たったか?(笑) ナピシェ(ダイス機能):知力−6:8で 3D6 = (3+3+2) = 8 アルベルト:ええ(笑 ナピシェ:0成功です ティアン:さすが! シシマル:見事 GM:シシマルさんは? フィン:「ものを良く知っているお嬢さんだ(笑)」 シシマル(ダイス機能):3D6 = (4+3+6) = 13 シシマル:ファンブル ナピシェ:「私、その事故のこと知ってます」 GM:じゃあ、ナピシェに フィン:「ほう、どういう事故だったのかね?」 ナピシェ:「2巡りぐらい前に事故があったみたいだよ」 セイロン:「どんな?」 フィン:「最近だな……」 ナピシェ:「後はこの子の言ったことしかしらなーい」 アルベルト:ああん フィン:「ふむ……………………効くかは分からないが、試しに精神探査をかけてみようか?」>リスティ スキャップ:「サリカ信者ならそういうの知ってるんちゃうんか?」 フィン:「ふむ、確かに。試してあとかな?」 イレイン:「あの・・・・・・ウィザードの方とかペローマの高司祭様とかがすでに試されて・・・・・・」 フィン:「魔法的治療は無理か…………」 アルベルト:「しかし 何故そこで旅に出る必要があったのだね?」 イレイン:「え? それは・・・・・・」 スキャップ:「後頭部を斜め45度で殴ると記憶がもどるとミュルーンに伝わる言い伝えが、、、」 リスティ:「・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:TVじゃあるまいし(笑 「あ、ごめんよ。言いたくないならいいんだ 忘れてくれ」 フィン:「場合によっては、我々も協力ないし情報の提供が出来るやもしれん。話してはくれまいか?」 リスティ:「・・・・・・この髪のせい」 ティアン:「…銀髪、のコト?」 アルベルト:「髪? その美しい銀髪がかい?」 リスティ:「元は黒かったらしい・・・・・・」 フィン:「ふむ、私と同じ色だな」<もっと白いけど セイロン:「黒から銀になったと?」 スキャップ:いざとなったらフィンを身代わりに、、、 イレイン:「・・・・・・・・・・・・」 フィン:「ふむ…………イレインくんは元々銀髪だったのかね?」 イレイン:「いえ、私もです。 まぶしい光に包まれて・・・・・・気がついたら銀髪に」 フィン:「しかし、イレインくんの記憶は残っている……と、なにが差となったのか……」 スキャップ:銀の月光線か?(笑 ナピシェ:「とっても怖いものを見ちゃったとか…?」 イレイン:「リスティは遺跡の近くにいましたから・・・・・・」 アルベルト:P:脱色光線とか フィン:二人からなにか魔力感じます?>マスター セイロン:サリカへの信仰が差をつけたとか GM:知力かな>フィン フィン(ダイス機能):うに知力14 3D6 = (1+2+1) = 4 フィン:クリ(笑) アルベルト:おー スキャップ:おおおう GM:ぐぁ!! ティアン:すごーい!(笑) フィン:さあ、なにが出るか(笑) GM(フィンへ秘密通達):2種類以上の波動が混ざった感じ。 フィン:(ふむ……) アルベルト:「そんなことまでわかるなんて ウィザードってやっぱりすごいんだね〜」 GM(フィンへ秘密通達):多分3種類かな フィン:「二人とも、髪以外になにか異常は?」 フィン(秘密通達):どういう種類のか……はさすがに分かりませんか? リスティ:「別に・・・・・・」 GM(フィンへ秘密通達):そこまではちょっと・・・・・・ここまで分かっただけでも、すごい フィン(秘密通達):ふに イレイン:「あ、魔法が唱えやすくなった気が・・・・・・」 フィン:「ふむ…………ところで、その遺跡はなんの遺跡だったのです?」 イレイン:「悪魔戦争時代の砦跡だそうです。 調べ尽くされて安全が確認されたので、子供の遊び場になってたんです」 フィン:「では、君たち以前にそういう例はなかった……と?」 イレイン:「はい」 ナピシェ:「良くあるよね、そう言うところ」(笑) アルベルト:「・・・その光線を浴びたら私も魔法が使いやすくなるのだろうか・・」 フィン:「ふむ…………あっ、すまないな、そろそろ私の家族に食事を与えねば」 スキャップ:あっ、わかった! セイロン:なに? フィン:そとにでます〜〜 スキャップ:サリカは記憶をつかさどっているから フィン:ヴァンは残しておく スキャップ:記憶力の特徴がついたんだ(>< アルリアナは忘却だから アルベルト:へ? スキャップ:忘れた フィン:って、残しちゃダメだ(笑) スキャップ:ちゃうか?(笑 GM:ちなみに光を浴びたとき、両者の距離は約1メイルあったそうです フィン:外から、精神感応します〜〜みんなに アルベルト:一メイルって 1kmのことだっけ? GM:です ナピシェ:ちゃんと消費しなさいよ(笑)<精神感応 セイロン:イレインの方が遠かったと? GM:そう セイロン:「他に影響受けた人いなかった?」 アルベルト:P;すみません 二人がごちゃごちゃになってます GM:だからじゃないかと、ペローマの高司祭は言ったらしい スキャップ:「リスティも魔法使いやすくなってるんけ?」 GM:イレインはサリカ リスティはアルリアナ アルベルト:イレインがサリカで 記憶が無くて フィン:「どうも、二人からは3種類の波動が放たれている。それが何かなのかはわからんが、月の力という事もあり得ると思う。まあ、完全に独断だがな」>みんなの頭の中 リスティ:「魔法は・・・・・・あんまり使わないから」 アルベルト:あ 記憶ある方か スキャップ:イレインは記憶あるんだろ ティアン:…むー GM:そうです スキャップ:だーからー セイロン:「髪の色変わった人他にいないんだ?」 ナピシェ:あと、どっちは男装で、どっちが年上? スキャップ:記憶力がよくなったから魔法のLVがあがったんだよ GM:光を浴びたのは二人だけ<記録上 フィン:んでもどってく、もちろんエサもあげて(笑) スキャップ:と、わいは勝手に納得しておく ナピシェ:体力回復しないの?(笑) セイロン:リスティが男装麗人か フィン:30分後ってところかな?消費と回復からして GM:そうです。 リスティ=よっすぃー アルベルト:記憶のないアルリアナ信者のリスティが男装してるんですね GM:イレイン=石川 フィン:訂正、3種類の「混じり合った」波動 GM:そうです>アルベルト ナピシェ:朝娘。は知りません〜。 スキャップ:わいはリスティ派だな。 こうして仲間はニ派にわかれて抗争を、、、 セイロン:しないしない(笑) フィン:「ふむ……で、なぜイルゼに向かっているのかな?」 フィン:<子供ならなんでもいい(違う) イレイン:「イルゼとかの大きな街に行けば、記憶復活の手がかりがつかめるかと思って」 セイロン:「失礼だけど、お金あるの?」 ティアン:話聞きつつフィンの猫かまってよー フィン:「ふむ、確かに一朝一夕にどうにかなるというものでもなさそうだしな」 アルベルト:「なるほど」 スキャップ:「キラーン」 リスティ:「・・・・・・ないね」<お金 スキャップ:「ちっ、、、」 オー:「にゃう?」 シシマル:刀を研いでます GM:二人とも貧乏(爆) ティアン:「にゃーvv」>猫 セイロン:「金がかかる話だからな」<記憶復活 フー:「ニャー♪」 ナピシェ:「私寝る〜夜更かしは美容に……」隅のほうへ… アルベルト:「ああ なんてかわいそうなのでしょう。シャストア」 GM:てゆーか、生まれ育ったところ全体が貧乏 アルベルト:ああん もうさっきから文章がうてん ティアン:「おいでおいで♪ほれほれ〜vv」>猫 フィン:今何時頃? オー:「にゃにゃん♪」 GM:だいたい9時 フィン:寝て明日早く出るかしばらく起きててのんびり出るか フィン:ネコたちはこれからが活動期(笑) GM:のんびり出ても夕刻には着ける スキャップ:早く寝てのんびり出るという手もある フィン:「まあ、これ以上質問責めにするのもなんだろう。今日のところは休んではどうかな?」 セイロン:ミュルーンの朝は早いのであった〜〜(違) スキャップ:「見張りたてへんの?」 フィン:憩いの小屋って、危険察知の魔法かかってましたよね? GM:かかってますよ アルベルト:「二人とも食べ物はあるのかい?」 スキャップ:「おおう、文明の利器が、、」 イレイン:「えぇ、多少の食料はあります」 フィン:「まあ、大丈夫だろう、我々の中に敵がいなければな(ニヤァ)」 セイロン:人格が変わったぞ?(笑) アルベルト:「そうか ならいいんだが なにか困ったことがあれば遠慮なく言いなさい。私にできることならば力になろう」 フィン:元々こういう性格(笑) ナピシェ:ああ、突っ込みたい(笑)<寝ている スキャップ:「目ぇみえへんからワイも寝よ」ガアガア セイロン:さっきまでわりと紳士的な態度に見えた>フィン ナピシェ:ほ、本性が…!? フィン:「私も休むとしよう、オー、フー、ソルしずかにな」 (ニヤァ)は違う?(笑) スキャップ:朝起きるとフィンの毛布には猫のおしっこが、、 フィン:<だいたい紳士のつもりでやってた アルベルト:「スキャップよ〜 すこしワインわけておくれよ」 スキャップ:「金払え」 ナピシェ:(ニャア)で猫の鳴き声がかぶったならいいかも(笑) スキャップ:「5割増しでな」 セイロン:ハープで一曲弾いてよう フィン:ネコと鷹も一斉にニヤァ(爆) ティアン:そんな猫やだー(笑) アルベルト:「くぅー この守銭奴め」 セイロン:ご主人に似るって言うからな(笑) GM:ではしばらくして、イレインが外に出ようとする スキャップ:っていうかワイはもう寝てる ティアン:気づいて良いですかー? フィン:寝てる……かな GM:どうぞー アルベルト:こっそり飲んだろか(笑 ティアン:ってか、寝てる部屋とかは… セイロン:(ポロンポロン♪) ナピシェ:音がするなら目を覚ましたいです GM:大きい広間 シシマル:刀を研ぎつづけている ティアン:皆一緒ですか? フィン:寝てる人も気付いていいの? スキャップ:ガアガア言いながら寝てる GM:ドアの開閉の音はする。 気づきたい人はどうぞ ティアン:はーい アルベルト:「あんまり研ぎすぎると釘になりますよ」>シシマル ティアン:イレイン追いかけて外出ます フィン:気付いておきたい(笑) 忍び足してた……とかある? アルベルト:気づいたけどトイレだと思っておく フィン:してなかったら、花摘みと判断して寝る。  GM:いえ、全然。 ・・・・・・あ、寝てる人を起こさない程度には忍び足 フィン:じゃ、寝とく(笑) アルベルト:夜中に花摘みか(笑 ティアン:………いや、それは(笑) スキャップ:花摘みって、、アンタ、、>< ティアン:(笑) フィン:トイレーっ!(笑)<花摘み GM:追って行くんだっけ?>ティアン ティアン:はいな(笑) アルベルト:俗語はわからんよ(笑 GM:では、裏手の茂みの方へ・・・・・・(笑) ティアン:…うーん(笑) スキャップ:活字をよまないからだ、、 フィン:俗語なのかなぁ(笑) アルベルト:えー ティアン:まぁ、それっぽいなと思えば止まりますよ(笑) ナピシェ:がたがたうるさいので寝たまま目を開けてます ティアン:雰囲気とかでわかりませんかね? GM:あ、ティアン。 聴覚判定を ティアン(ダイス機能):3D6 = (5+4+1) = 10 ティアン:…えぇと。 GM(ティアンへ秘密通達):では、ガサガサと茂みを揺する音&かすかに水の流れる音(笑) セイロン:目標値いくつ? GM:外だけです<聴覚 ティアン:じゃあ、雰囲気を察して(笑)戸口のあたりで待ってますよ GM:しばらくして、戻ってくる イレイン:「あ、あれ? ティアン・・・・・・さん?」 セイロン:(自分は演奏中♪) ティアン:「ん。呼び捨てでイイわヨ」 アルベルト:ハァハァ GM:微妙に顔が赤いかも(笑) フィン:今は夜中じゃ?(笑)<演奏 ティアン:(軽く手を上げて挨拶)「…あの、ネ」 セイロン:まだ9時のはず?(笑) イレイン:「は、はい」 GM:あれから時間が経って10時 ティアン:「なんか、強引に連れてきちゃったみたいで、ごめんネ?あんな連中だけど、悪い奴じゃ無いのヨ」 フィン:あんな連中とは失礼な…… セイロン:<あんな連中1 イレイン:「あの、気になさらなくても・・・・・・」 ティアン:特に某熱血さん(笑) スキャップ:自分はいい奴だと思っているらしい、、 イレイン:「大勢の方が、楽しいですし」 アルベルト:熱血って誰だ? ティアン:「まぁ、こうして知り合ったのも何かの縁だし。…出来る限りは、協力したいと思ってるノ。 だから遠慮なんてしないでネ?」 フィン:私は熱血とは無縁だな……たぶん(笑) アルベルト:同じく スキャップ:冷血かも、、 イレイン:「あの・・・・・・ありがとうございます」(ぺこり) ティアン:……ええっ!(笑) フィン:子供には優しいぞ〜〜(爆) ティアン:「ん。ごめんなさいネ、夜に。じゃあ、オヤスミナサイ」 熱血だと思ったんだけどなぁ…… イレイン:「おやすみなさい」 ティアン:ティアンも寝ますね〜 アルベルト:「(おやすみベイベ〜)←心のささやき」 GM:では、朝まで時間が跳ぶ シシマル:「おはよう」 ヴァン:「こっけこっこー♪(待て)」 ティアン:「オハヨ☆」 イレイン:「おはようございます」 フィン:「おはよう」 セイロン:「んあー良く寝た」 リスティ:「・・・・・・おはよう」 ナピシェ:「ぐー」 フィン(ダイス機能):んで、ちょっと意志判定 14 3D6 = (5+3+4) = 12 フィン:問題なし アルベルト:「・・・あと・・一時間・・・ スキャップ:げしっと蹴る ティアン:「1時間も寝坊できないわヨ!」 依頼主:「おはようございます、皆さん」 フィン:「さて、ご主人、もうでるかね?」 フィン:「出るなら起こすが」 依頼主:「食事の後に出発しましょう」 セイロン:「あれ、イレインは?」 スキャップ:蹴爪をケツに刺す ティアン:いますよ?<イレイン GM:イレイン、起きてますよ セイロン:あ、失礼 フィン:では、私はナピシェ君の上にネコ投下(笑) フィン:×3 アルベルト:「例え爪が刺さろうが槍が降ろうが月が落ちようが 何人たりとも私と布団を引き裂くことなどできぬzzzzz」 ナピシェ:きゃぁぁぁぁあっっっ!!??きゃぁあ!いやあああああっぁぁ(じたばた) フィン:「さて、こっちは起きたな」 ティアン:「ナピシェー?オハヨ☆(笑)」 セイロン:≪雷≫でも使おうかな?(笑) フィン:「いいではないか、起きないようなら寝かせておいてあげれば(笑顔)」 ナピシェ:「はー。あ、おはよう…。」 フィン:「朝食が増えるぞ(爆)」 GM:依頼主のおっちゅぁんが朝食を用意してくれました スキャップ:がつがつくうで アルベルト:「zzzzz zzzz 英雄・・・ハーレム・・・(ぼそっ)zzz」 フィン:「ご主人、いただかせていただく(ペこり)」 シシマル:「おかわり」 ナピシェ:「おかわりー」 ティアン:「オー、フー、ソル。目覚ましごくろーサマ☆」エサやりさせてもらおうかなー 依頼主:「どうぞ、どうぞ」 スキャップ:「なぜハーレム、、」 ナピシェ:「ごっくん。おかわりー」 フィン(秘密通達):一応、アルベルトの分にパンだとかの固形のもの確保して袋に入れておきます スキャップ:「よお食うのお、、」 GM:朝食のメニュー:謎パン、謎肉、謎汁(スープ) スキャップ:「ちっこいくせに、、」 セイロン:アルベルトはほっといて朝食をいただく〜「むしゃむしゃ」 ネコたち:「にゃ〜〜〜〜♪」 フィン:「もぐもぐ」 アルベルト:「大根はもうたくさzzzzz」 ナピシェ:「ちっこくないもーん」 ティアン:エサやりエサやりー♪自分もごはん スキャップ:「はっ!背丈でいうたらワイのほうがちっこい、、」 ネコたち:「ぱくぱくぱくぱく♪」 フィン:「ヴァン、肉だ(少し食べさせてそれを自分も食べる)」 アルベルト:「肉・・・」 スキャップ:アルベルトの飯はとっといて後で買い取らせるかのう(笑 アルベルト:「肉くれ・・・」 フィン:「アルベルト君、ハーレムが待ってるぞ(笑)」 ティアン:………てへ。 セイロン:「この謎汁はなかなかですなぁ」>依頼主 ティアン:「ところで、コレ何のお肉なノ?」 依頼主:「な、謎汁?」 アルベルト:「俺の肉〜 (低血朝食)」 ナピシェ:「謎肉もおいしかったよ〜」 依頼主:「ポノポノという鳥の肉です」 スキャップ:「と、、共食い、、?」 ナピシェ:「鳥の肉?(ちら)」 ティアン:「…と、鳥さんっ!!」 フィン:「猛禽類は鳥を食べるぞ?(笑) 依頼主:「スープはポノポノの骨から取ったダシを使ってます」 スキャップ:鶏がらスープか セイロン:「ほう」 アルベルト:「鳥は美味いねぇ〜(眠食)」 ティアン:「………鳥サン…(さめざめ)」 フィン:「朝食が済んだら、出るとしようか」 スキャップ:げぇっぷ ナピシェ:「と、鳥さんも食べられて本望です(汗)」 アルベルト:「zzzzz」 ナピシェ:「じゃあ出かけましょうか」 GM:では出発〜 ティアン:「鳥さん、命をわけてくれてアリガトウ…(しくしく)」←まだ言ってる GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+1) = 9 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+2+1) = 9 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+4) = 11 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+4+6) = 11 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+4+6) = 14 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+2+2) = 7 スキャップ:わきゃー GM:ふむふむ セイロン:なにごと!? フィン:索敵機ヴァン発進〜〜 GM:道中のワンダリング判定 アルベルト:「・・・・・・・・・・あれ?みんなどこ行ったの?(起)」 フィン:目が覚めるとなぜか大量の日用品が(笑) ティアン:つめこまれてる(笑) アルベルト:「・・・ひそかに楽かもしんない(笑)」 ナピシェ:トイレは?(笑) フィン:埋まってるけど(笑) ティアン:狭いんじゃ…(笑) GM:揺れ&日用品アタック(笑) スキャップ:無論れでぃー方からは冷たい視線が(笑 セイロン:車酔い?(笑) れでいたち:(なにあいつだけ楽して……(笑)) スキャップ:好感度ダウン! ティアン:あ、偽れでいが(笑) アルベルト:大丈夫三半規管は強いから(軽業飛び降り) アルベルト(ダイス機能):とぉうっ! 3D6 = (5+4+2) = 11 アルベルト:ちょっと着地時に揺れた GM:では、道中特に何事もなく夕刻。 まだ村は見えてない。 ナピシェ:「アルベルト選手、腕を大きく回してこらえました。どうですか解説のセイロンさん」 フィン:のんびりと少女達と話しながら散歩〜〜(おい) アルベルト:俺のジャンプはカンペキさ スキャップ:このまま進むか野営か、かな? ティアン:のんびり歩く〜 セイロン:「これでは挽回は難しいでしょう。実況のナピシェさん」 フィン:「おや?ご主人。夕刻頃にはつくのでは?」 依頼主:「あの・・・・・・もうじき村なんですが、一つだけ注意があります。」 ナピシェ:「無理かもしれませんね〜」 フィン:「ふむ……?」 ティアン:「…?なァに??」 依頼主:「村に『ごぶりん』がいると思いますが、気にしないで下さい」 ティアン:「………ご、ぶりん?」 フィン:「………………は?」 アルベルト:「気にするわー(笑」 ナピシェ:「ゴブリンがいるけど、気にしないの?」 依頼主:「えぇ、気にしないで下さい」 セイロン:「ずいぶん余裕がありますが、何か対策でも?」 スキャップ:「エルファがいなくてよかった(笑」 アルベルト:「はーい(朴訥)」 依頼主:「いえ・・・・・・まぁ、着いたら分かると思うので」 フィン:「ふむ、まあ依頼主がそういうのであれば」 ティアン:「えェ……」 ナピシェ:「で、で、でも、ゴブリンって襲ってくるんじゃ…?」 依頼主:「えぇ、襲ってくるでしょう」 フィン:……………… セイロン:「はい?」 スキャップ:・・・・・・なんだ、このおっさん、、。 ティアン:「…襲ってきても、気にしないノ?」 依頼主:「襲ってきたら・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:ちょっと警戒気味 フィン:依頼主に敵感知 依頼主:「まぁ、着いたらわかりますんで」 ナピシェ:感情感知 スキャップ:・・・・・・・・・あやしい。 アルベルト:「もう〜 もったいぶっちゃって」 ナピシェ(ダイス機能):2メルー程度で目標値13です 3D6 = (3+6+4) = 13 ナピシェ:成功しました GM(ナピシェへ秘密通達):う〜ん、楽しい? ナピシェ(秘密通達):楽しい?(笑) GM(ナピシェへ秘密通達):そう、楽しい フィン(ダイス機能):敵感、範囲呪文直系2メルーなので距離修正なし 16 3D6 = (5+5+4) = 14 フィン:2成功 GM(フィンへ秘密通達):敵意はない フィン:「ふむ…………分かりました」 ナピシェ:「何が楽しいの?」>依頼主 依頼主:「はい? 何がです?」 ナピシェ:「それを聞いているんだし、ゴブリンがいるんじゃ怖くて行けないよ」 スキャップ:警戒度MAX。 依頼主:「大丈夫ですよ。 ・・・・・・あ、ほら、村が見えましたよ」 フィン:「まあ、状況次第でそのゴブリンは殲滅させていただきます」 依頼主:「・・・・・・・・・・・・いえ・・・・・・」 フィン:「皆さん、いつでも戦闘できるように」 シシマル:「はーい」 アルベルト:「え?だって心配しなくてもいいって・・・」 フィン:「申し訳ありませんが、今の説明では、我々のみの安全のためにそうせざるおえませんな」 依頼主:「はぁ・・・・・・まぁ、そうですねぇ」 セイロン:「大船に乗ったつもりでいればいいさ」(謎) フィン:「とりあえず、私のほうから敵意を向けるのだけはやめておきます。 それが、せいぜいの妥協点ですね」 GM:という会話をしながら、10分後。 村に到着 依頼主:「帰ったぞ〜!」 ナピシェ:クロスボウ準備。 セイロン:ゴブゴブゴブ… フィン:とりあえずは警戒 スキャップ:「ここ出身かいな」 アルベルト:「おや どこかで見たことのあるような生物達が」 GM:という声に反応してか、人型の影が・・・・・・ フィン:ゴブリンの姿が見えたら敵感知に集中 GM:3体ぐらい集まる アルベルト:「な〜んだ ゴブリンか〜」 セイロン:「あんたたちは?」 GM:辺りは微妙に薄暗い。 徐々に近づいてくる人影・・・・・・ アルベルト:「・・・・・・え?」 ナピシェ:後退します GM:棒状の物を振り上げて・・・・・・ アルベルト:「なんで手にそんなもの持ってるの?あれ?」 シシマル:刀を抜きます フィン:てか、ゴブリンなんです? 村人:「『ごぶりん』だぞ〜!!」 ナピシェ:神秘学で分かりませんか?<ゴブリン フィン:………………村人って(笑) スキャップ:これこそ新手の追いはぎでわ、、? ティアン:……………よくわかんないや…(笑) GM:額に『ごぶりん』と書かれたはちまきを締めた村人です フィン:「………………ソル、いいから引っかけ(笑)」 ナピシェ:村五分りん? 依頼主:「・・・・・・祭りの最中なんですよ、うちの村」 アルベルト:「・・・・なにやってるのアンタたち・・・」 スキャップ:「誰か、、殴ったれ(笑」 ソル:「ふぎゃーっ!!」 アルベルト:「あ、祭? そっか〜祭りか」 セイロン:「これがあのゴブリン祭りかぁ」(笑) フィン:なまはげみたいなものかな?(笑) スキャップ:わるいこはいねがあーあ 依頼主:「昔この村を襲ったゴブリンを英雄が退治したという昔話がありまして・・・・・・」 アルベルト:「うん、うん、祭りならいろいろ物資もいるわなぁ。うんうん」 スキャップ:ゴブリンごときで英雄なんか、、。 フィン:「これくらい教えてくださってもいいじゃないですか(笑)」 セイロン:「祭りに参加しようぜ〜♪」(笑) ナピシェ(ダイス機能):フィンにゴブリンの幻覚かぶせ。レベル15 3D6 = (3+1+5) = 9 依頼主:「いえ、『ごぶりん』も一生懸命ですから・・・・・・」 シシマル:「ごぶりんだぞ〜」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+3+5) = 12 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+2+6) = 14 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+5+6) = 17 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+2) = 10 フィン:「では、「英雄」役の人もいるのですか?」 村人:「ひぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」 ティアン:………あ(笑) アルベルト:「やだなぁ ゴブリンが一生懸命なにするんですか」 セイロン:まさか本物が現れた? フィン:むう……ソーサラーだぞ〜〜……とやったものかどうか(笑) 依頼主:「『ごぶりん』というのは、ゴブリン役の事です」 村人:「あわわわわわわ」 ティアン:「…ナピシェ、解いてあげなさいヨ…(笑)」 ナピシェ:「はいはい(笑)」幻覚かぶせ切ります(笑) フィン:「で、今はどういう状況の芝居なのですかな?」<気付いてない(笑) 村人:失神中(笑) フィン:「おや?皆さんどうしたのかな?(笑)」 ティアン:「あーあ、ナピシェってば…(笑)」 ナピシェ:あ、刺激が強すぎたみたい(笑) フィン:覚醒(笑) ナピシェ:「」 GM:詠唱してるから、気づくよ アルベルト:「うーん この村の人たちの演技はシャストア信者の目から見てもうまいですね。実にリアルだ」 フィン(ダイス機能):覚醒15 3D6 = (5+5+3) = 13 フィン:「起きなさい〜〜(笑)」 GM:では、目を覚ます 村人:「あれ? おどかして・・・・・・あれ?」 フィン:「どうしたのかな?」ああ……幻覚がまだあれば(笑) セイロン:ごちそうが沢山ですか?>GM GM:ごちそう? セイロン:祭りのごちそう アルベルト:鯖寿司とか フィン:「で、この「ゴブリン」達は一体何をするのかね?ただ脅かすだけではあるまい?」 フィン:ゴブリンまんじゅう(おい) ナピシェ:ごぶまん GM:村の祭り:ゴブリン役が村中を蹂躙(笑) そこへさっそうと英雄役が登場 フィン:「ほう、「英雄」殿にもお目にかかってみたいな」 ナピシェ:「英雄役っ!?v」 謎の声:「そこまでだぁ、『ごぶりん』ども!!」(棒読み) セイロン:ヒューヒュー ナピシェ:「どこどこ」(きょろきょろ) フィン:(おおっ♪)<好奇心持ちなので結構好き(笑) アルベルト:「おー」 謎の声:「みなさん、このわたしがきたからにはもうあんしんです。」(棒読み) アルベルト:「なんてへたくそな演技だ」 フィン:「英雄殿、我らをお助けください」 ナピシェ:「(ぼ、棒読みだぁ……)」 謎の声:「わたしのせいぎのけんで、『ごぶりん』をほろぼしてくれるわぁ」(棒読み) スキャップ:小学校のお遊戯会レベルか、、 フィン:…………密かにすぱさやをかける(笑) ティアン:微笑ましく見守ろう(笑) アルベルト:「正義の剣(腹抱えて爆笑)」) フィン(ダイス機能):すばやさ4 16 3D6 = (3+1+6) = 10 フィン:英雄の動きが達人並に(爆) 『えいゆう』:「ひっさぁ〜つ! がやん〜ふらぁ〜っしゅ!!」(棒読み) セイロン:やっぱりガヤンか アルベルト:「おー なんか急に動きが勇ましくなったぞ(指差して爆笑中)」 スキャップ:特殊効果はあるんだろうか(笑 ぴかっとか GM:格好だけ(笑) ナピシェ:「閃光…かけてあげたほうがいいのかな…?」 『えいゆう』:「つづいて〜、がやん〜びぃ〜む」(棒読み) スキャップ:おおお フィン:もう体力ないから出来ない(笑)<ぴかっと スキャップ:新技っぽい(笑 ナピシェ:「……ガヤンビームって何だろう」 『えいゆう』:「とどめだぁ〜」(棒読み) スキャップ:仮面ライダーちっく 『えいゆう』:「せいぎのさばきをうけてみろ〜」(棒読み) 『えいゆう』:「がやん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」(棒読み) フィン:(なにが出るのかな?(笑) 『えいゆう』:「ちょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っぷ!!」(棒読み) セイロン/ゴブリン役:「うぎゃ〜!」(笑) スキャップ:ビームのほうがつよそうだ(笑 フィン:「……………………シナリオの脚本家は?文句を言ってくる(笑)」 アルベルト:(地面にもんどりうって爆笑中) GM:ガヤンビーム=光条 スキャップ:伝統芸能なんだろう(^^; 「ガヤンならソードブレイカーをつかわんかい」 『えいゆう』:「はっはっは、そらにあおきつきのあるかぎり、あくのさかえたためしは26かいしかないぞ!!」(棒読み) スキャップ:「ちょっぷて、、」 ナピシェ:「そこで落としていいの…??」 フィン:「………………ご主人、慰謝料というものをご存じか?(笑)」 セイロン:「それなら今夜は27回目だ〜」(爆) 依頼主:「・・・・・・台詞が間違っとる」 アルベルト:(呼吸困難とけいれん併発中) 『えいゆう』:「あ、あくのさかえたためしなしぃ〜」(棒読み) セイロン:パチパチパチ〜 スキャップ:この英雄やってるひと、多分知力7だな、、 GM:10才ぐらいの子供 スキャップ:あ、子供なのか、、 フィン:「…………知力を上げてあげれば……って、子供か」 アルベルト(ダイス機能):生命力判定 3D6 = (2+1+6) = 9 依頼主:「村長のお孫さんなんだ・・・・・・」 アルベルト:かろうじて 意識はたもってる(笑 フィン:「おおっ、英雄様、ありがとうございます(乗ってあげる(爆)」 スキャップ:村長の独断によって選出された英雄役っぽいな、、。 フィン:ちなみに、大人だったらヴァンけしかける(爆) 『えいゆう』:「いやいや、れいにはおよばんぞ。 では、さらばだ」(最後まで棒読み) GM:『えいゆう』はどこかへ去っていった セイロン/ゴブリン役(子供):(ちぇ〜。あいつばっかりいい役で) フィン:「ふう…………とりあえず、今日のところは村長殿のお宅にいって、おだて上げてただ宿を提供していただくか(おい)」 GM:ゴブリン役はいい年した大人 ナピシェ:ハンカチを振って見送ります GM:しばらくすると違う場所で同じ様な口上が・・・・・・ アルベルト:気絶寸前 フィン:同じ声?(笑) GM:同じ声(笑) フィン:(笑) 依頼主:「村と言っても広いですから・・・・・・」 スキャップ:「ここはだれかがはっきりとへたくそーひっこめーと言ってやるのが、、。」 フィン:「至る所で繰り広げているのですな……あの子も大変だ……」 依頼主:「それはかわいそうでしょう。 あの子も1年前から猛練習をして・・・・・・成果は出てませんが」 ナピシェ:荷物の積み下ろしも私たちがやるの? セイロン:「あの子供の健気さがいいんだろうな」(遠い目 依頼主:「お願いできますか?」<積み卸し フィン:「ふむ…………」ちなみに顔は?(爆)<息子 アルベルト:「すみません すこしどこかで休ましてもらえませんか(酸欠)」 GM:並<顔 スキャップ:積んでないから下ろさなくてもよかろうて(笑 フィン:「私も休ませてもらっていいかな?」<体力不足 ナピシェ:細々とした物なら。後は村人たちに任せましょう(笑) GM:2,3人がやって、5分程度で終わる ナピシェ:終わったら休憩します。 フィン:5分か……のんびりやって(笑) GM:では、しばらくすると村の中央っぽいところから・・・・・・ アルベルト:ハァハァ 謎の声:「くけぇ〜〜〜〜〜」 フィン:…………くけぇ? GM:という声が聞こえる フィン:とり? セイロン:スキャップ?(笑) アルベルト:sキャップか”!? スキャップ:「わいはがあがあがあ」 フィン:とりあえず、いってみる 「いざ、好奇心のおもむくままに」 スキャップ:ぱたぱたぱた シシマル:たったったったった 依頼主:「あぁ、あれはポノポノですよ」 アルベルト:「今度はなんだ〜(移動) スキャップ:食い物発見! ナピシェ:「待って、体力が…(^^;」 フィン:ついてきてないなら聞こえない(笑)<依頼人声 アルベルト:ああ あれが件の鳥ですか セイロン:「つかまえて、謎汁を作るぞ〜」 GM:村の中央に設置された台の上で捌かれる鳥っぽい生命体 フィン:「ほう、これが祭りのメインディッシュかな?」 スキャップ:「鳥っぽい生命体ったらわいやんけ、、。」 GM:あえて言うなら、ドラクエに出てきた暴れ牛鳥。 あれのちっこいやつ フィン:子供です? アルベルト:僕もまさにそれを想像していました(笑 セイロン:暴れ牛鳥Aは眠っている(爆) GM:いえ、大人になっても大型犬サイズ フィン:「ほう。ここの名産かなにかですかな?」>ご主人 依頼主:「まぁ、そんなものです。」 GM:台の上で生きたまま捌かれるポノポノ フィン:…………血……赤い?(汗) GM:紫<血 アルベルト:ちょっとざんこくですね フィン:ところで、最近名前の出てこない二人はどうしてます?(笑)  GM:ついてきてますよ、ちゃんと(笑) セイロン:「むむ、なかなかの包丁さばき」 フィン:…………良かった ナピシェ:広場が見えて、できるだけ遠いところで休んでます。(^^; スキャップ:紫の血のモノを食うてたんか、、。 依頼主:「メインの行事といっても良いぐらいですよ。 ポノポノの活き作りを職人が作るんです」 アルベルト:「これこれ 美しいお嬢さんが見るものじゃないよ」 フィン:「ところでミュルーンの血は何色だね?(笑)」 GM:二人とも、顔を背けてはいる アルベルト:紫 スキャップ:てめえの血は何色だぁ!? アルベルト:萌えるような赤 フィン:「私はたぶん青いよ(笑)」 GM:萌える・・・・・・のか? アルベルト:漢字変換がおかしいんですよ セイロン:イントネーションが違うぞ(笑)>燃える スキャップ:赤に萌える性格なんだろう フィン:「さて、ご主人。一応仕事はここまでかな?」 依頼主:「えぇ、そうです。 あ、一応今日泊まるところは用意してあるので。」 フィン:「それは助かる。お心遣いありがたきちょうだいさせていただく」(ペこり) アルベルト:「それで あの・・・ 俺達もぼのぼのは頂けるんですか?」 依頼主:「食事の方は、祭りの会場にあると思うのでそちらを」 セイロン:「では、さっそく」 スキャップ:酒ぢゃあ シシマル:「いただくとしましょう」 ナピシェ:「あ…あの牛鳥が私をにらんでるよぉ……」 アルベルト:「肉 肉 贄 贄〜」 GM:酒も飲み放題、食い物も食い放題 アルベルト:割り箸割り放題 セイロン:鳥の死体、死体、死体… GM:ポノポノは活き作り以外にも煮たり焼いたりしたのがある フィン:料理とお酒を持って、隅っこのほうでちびちびやってるかな ナピシェ:「誰かお料理持ってきて、取りに行けない〜」 スキャップ:タダなら腹がはちきれそうになるまで食う フィン:今の時間は? GM:午後9時。 祭りはまだまだ続いてる アルベルト:「とりあえず 二人のレイディにワインでも持っていってあげよぉ」 ナピシェ:その辺の村人さんに頼みます。 GM:では、村人が持ってきてくれる>ナピシェ フィン:ああ、暗いんなら隅っこでもぐもぐちびちび ナピシェ:食事をゲット〜♪ GM:明るいッスよ。 持続光の大盤振る舞い(笑) セイロン:できるだけ盛り上がってる方へ行きます フィン:いや、夜ってこと(笑) 昼間っから飲むのはちょっと(笑) ナピシェ:活き造りが見えないで人が集まってる場所に居まーす GM:祭りは今日が最終日。 だから、大盛り上がり フィン:人だかりや騒ぎを見つつちびちび〜〜 スキャップ:ぐびぐびぐび シシマル:もぐもぐ GM:活き作りのポノポノは死んでない。 時々動く アルベルト:「若いをなごを肴にごきゅごきゅ」 セイロン:それならハープを弾いて、歌を歌おう。ラララ〜 GM:では、リスティとイレインも踊りを踊ろう アルベルト:おーーーーーーーー セイロン(ダイス機能):ハープ15 3D6 = (3+6+4) = 13 スキャップ:「わいは何の感動も覚えん(笑」 セイロン(ダイス機能):歌唱15 3D6 = (4+4+2) = 10 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+2+4) = 9 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+2+2) = 8 アルベルト:えー GM:二人が踊るのは見たことがない踊り。 アルベルト:アルリアナとサリカの舞じゃなくて? フィン:祭りを横目に一人杯を傾ける男……男をなぐさめるようにすり寄ってくるネコに優しく微笑みかけて「お前も飲むか?」…………ああ、超美形なら絵になるのに(おい) GM:似てるけど、ちょっと違う フィン:(ふむ、故郷の踊りかな?(ちび) GM:そうだね・・・・・・近いのを探すなら、足の動きはサリカで、腕とかの動きはアルリアナ アルベルト:銀髪の美少女二人を肴に 上機嫌にワインを傾ける美形の男。絵になるなぁ(自画自賛) フィン:二人ともです?<踊り GM:二人とも フィン:(……………………混じり合う2種か……) ナピシェ:(ポノポノが気になって他の事はどうでもいい) ポノポノ:「くけぇ〜〜」 ナピシェ:「いやぁっ(耳ふさぐ)!」 セイロン:ラララ〜 フィン:(むう……あの生命力……驚異だな(笑) アルベルト:混沌ですね フィン:あっ、暇なら巻物でも書いてよ〜〜 GM:どちらかというと、職人さんの腕のような気が・・・・・・ フィン:ああ、さばかれても泳ぐ魚か(笑) GM:そんな感じ(笑) セイロン:さばかれても飛ぶ鳥(笑) GM:飛ばない飛ばない フィン:身体か軽くなるからよけい飛びやすい?(笑) GM:元から飛べない フィン:どっちかっていえば牛にちかいんだぁ アルベルト:ヒクイドリみたいですね GM:後ろ半分が牛に近いから アルベルト:まさしく鶏口牛後 GM:暴れ牛鳥やモン セイロン:二種類の肉の味が堪能できる〜 GM:真ん中の辺が微妙な味わい アルベルト:鴨みたいな味なんでしょうねきっと GM:さてと、ついでだから二人に歌でも歌わせようか アルベルト:おー GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+3+4) = 10 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+3+4) = 9 セイロン:それなら歌唱をやめてハープに専念します アルベルト:P:もすらーや もすら−(爆) セイロン:ポロロン、ポロン〜 GM:歌詞は理解できない。 でも、何となく心に響く歌 アルベルト:そういえば 記憶が無いのに歌ったり踊ったりできるんですか ナピシェ:安らぐぞぉ〜〜 フィン:どこか地方の言葉か GM:記憶はなくても技能は使えるし、道中とかでイレインが昔のこととかを教えてる アルベルト:なるほど ナピシェ:人が少なくなったら宿に行きます GM:そろそろ10時ぐらい アルベルト:そろそろ宿にもどりましょうか フィン:二人も同じ宿です? GM:宴は続く。 例年通りなら朝まで続く(笑) 全員同じ宿。 フィン:…………寝る(笑) アルベルト:うし!!(謎) GM:部屋は違うけど アルベルト:萎え(爆) ティアン:………すいません、意識失ってました…(爆) ナピシェ:でもお祭り好きだから朝まで居ます(笑) フィン:じゃ、帰りがけに聞いてみようかな「不思議な歌でしたが、どこの歌なのですかな?」>二人 ナピシェ:P:おはようございます セイロン:途中で帰るわけにはいかないよん アルベルト:^^;; フィン:p:むう……口調が微妙に違う(爆) イレイン:「え? あ、あの・・・・・・風の詩という村に伝わる伝承歌です」 フィン:ふむ……?少し慌ててる? 「ほう、どのような意味があるのかな?」 GM:突然話しかけられて、ビックリ・・・・・・な感じ イレイン:「なにぶん伝承歌ですから・・・・・・すみませんが・・・・・・」 セイロン:まったく、スキャップはこんなとこで酔い潰れて(笑) ナピシェ:酒でも飲んでよう。「がやんびーむ、びーーーーーーーーーむ(目が虚ろ)」 アルベルト:(爆笑) フィン:「ふむ…………いや、すまないな、そういうものが好きなものだから」 ナピシェ君……(笑) 『えいゆう』:「がやん〜ちょぉ〜〜〜〜〜〜っぷ」(棒読み) セイロン/ゴブリン役:「どげはぁ〜」 ナピシェ(ダイス機能):「がやんふらっしゅぅ。びかーーーーーーーーっ(無意識に閃光)」 3D6 = (3+5+1) = 9 フィン:風の歌というのはさすがにしりませんよね? ナピシェ:ぴかぴか GM:分からないですね。  フィン:では…………寝ます(笑) GM:あ、いや・・・・・・ フィン:おや? GM:考古学かな? フィン:ほう フィン(ダイス機能):考古学13 3D6 = (2+2+3) = 7 フィン:6成功 GM(フィンへ秘密通達):翼人の歌のことを『風の詩』と表現する場合がある。 フィン:(ふむ…………) フィン(秘密通達):改めて、二人の魔力を銀月に特定して調べることってできます? GM(フィンへ秘密通達):銀月はちょっと無理ですねぇ・・・・・・白月ならともかく フィン(秘密通達):あっ、確かに(笑)了解〜〜 セイロン:(だいぶ村人も減ってきたな。ここは眠くなる曲でも〜) アルベルト:うお 意識とんでた フィン:「ふむ……もう一度あなた方の村の名前を聞かせていただけるかな?」 イレイン:「村の名前ですか? ノアブルと言いますが」 フィン:「すまないな、少しど忘れしてしまって(苦笑)」 GM:いや、まだ言ったことありませんぜ、旦那 アルベルト:ノアブルに伝わる伝承歌 風の詩 か フィン:あっ、そうだっけ(笑) GM:とある村・・・・・・としか言ってないような ナピシェ:ところで鳥はまだ動いてるの?(笑) GM:夜中は動いてる。 夜明けと共に鳴いた後・・・・・・・・・・・・目を静かに閉じる ナピシェ:「(あう、気になって眠れない〜〜)」 フィン:部屋に行って(さて…………銀月と記憶との関わりはあるのか……(ボケー)とか考えつつ、寝ます(笑) GM:では、ここでセーブしましょう