セイロン:???、ゲストはどちらさん?(笑) ???:新キャラでーす(笑) ゲスト:ゲストは、PLごと新人です。 セイロン:なるほど、了解 スキャップ:ということは新しいキャラが2キャラ? GM:えぇ。 皆さん成長があれば今のうちにどうぞ スキャップ:前回CPもらったっけ? GM:2cpほど スキャップ:あれ・・。今総計いくらっすか? スキャップ:108? ナピシェ:108? GM:108ですよ シシマル:1.5cp使ってフェイントを19Lvにします。そして、0.5cp使って格闘を覚えたいです。 セイロン:新PTということで、様子見。未使用としときます スキャップ:新技能もいいんだっけ? 町ついてたよな、前回 GM:大きな街だから許可です セイロン:宝石を売るとこでしたっけ。 金、金〜 シシマル:一年前に買った保存食はまだ食べられますか? GM:ゲーム内では2週間程度しか経ってないですよ(苦笑) セイロン:幻と盗の二人はお休みですか… スキャップ:じゃ嘘発見1cpで11lvでかぎ開け1cpで12lv ナピシェ:CPは貯めときます シシマル:以前もらった軽量化付きスケイルの大きさを直したいのですが スキャップ:目指せ器用貧乏 GM:魔法のかかった武具の大きさを調整すると、魔法が消える場合がありますが、よろしいですか?>シシマル スキャップ:鍵開けセットを買いたいです セイロン:私の宝石は600ムーナ。フフフ シシマル:よろしいです GM:普通の鍵開け器ならオッケーです ???:…えと、私の場合はどうなったんですか?<鍵開け器 GM:了解っす>シシマル スキャップ:ぬ だぶってる?(w セイロン:盗賊?? GM:一応、無事に譲渡されたらしい>??? スキャップ:じゃあやめようかな・・ セイロン:なぬ。譲渡 ???:…ふふ。謎。 GM:正確に言えば、金を払って買ってきてもらった(笑) ???:寧ろあげるから金くれ?(笑) スキャップ:普通の鍵開けっていくら?(w GM:30 GM:かもしれない(笑)>??? スキャップ:ぬう、、値切っても時間の無駄だな(w スキャップ:じゃ買いますので GM:タマット相手に値切る?(苦笑)>スキャップ スキャップ:クセなんで(w ゲスト:のほほん。成長過程を見てよう(何) セイロン:街だから、上質の包丁でも探します GM:うぃ スキャップ:鍵開けれないと金庫とか困るもんなあ セイロン:新キャラの担当だったりして(笑) シシマル:スケイルが完成するのに時間はかかりますか? GM:まぁ、2,3日くらいでしょうか。 シシマル:了解です GM:全員、成長は終わりました? スキャップ:だぶってそうで怖い・・ シシマル:終わりました セイロン:終わりました。全員 ナピシェ:なんか55ムーナしかないことになってる・・・ ナピシェ:成長は終わりました。 スキャップ:ボクスってないよ!? セイロン:ん? スキャップ:55ムーナってことはないとおもうが・・ GM:サイトのデータは更新前なので……。 では、そろそろ本編に入りましょうか セイロン:イェー GM:多分、今はどこかの宿に皆さんいます。 後は自由(爆) セイロン:金は500ムーナ程もらったね ナピシェ:スパゲティをがっついてます。 スキャップ:目つきの悪い3人が昼間から宿で酒をのんでると・・ ゲスト:……俺、どうしよう(笑) ???:3にん?(笑) スキャップ:わい以外 ナピシェ:あたし目つき悪くないよ〜(怒 シシマル:刀を研いでいます シシマル:「ケケケッ」 スキャップ:こわっ ナピシェ:ケケケ・・・ ???:…えと、誰か宿に居るかた〜?(笑) ナピシェ:居ます〜 ラテルアちゃん:「いるよぉ〜」 スキャップ:ワイもおる〜 スキャップ:まだラテルアちゃんいたのか・・ セイロン:「暇だな」 セイロン:「また、仕事探さないと」 ???:じゃあ、皆さん宿…ということで ナピシェ:「仕事〜」 GM:新キャラの二人、そろそろ名前をあかしても良いです(笑) ゲスト:宿に、居るには居ると思う… ???→ウィル:その宿にちょこちょこ入っていきます(笑) スキャップ:ぎろっとにらみます ナピシェ:ちょこちょこ ゲスト→キール:あ。らじゃー。 シシマル:シャーシャー ウィル:「…あのぅ〜」>スキャップ セイロン:値踏み。ちらちら ナピシェ:スパゲティずるずる スキャップ:かね有りそう無さそうで態度かわります ウィル:…無さそう、では、ないです。いちおう(笑) スキャップ:むう・・。 なんぞごようでっか? ウィル:でも身長1mなので(笑) スキャップ:・・・・ セイロン:なに!? ウィル:「あのぅ、あなたはもしかして、スキャップさんでは?」>スキャップ ウィル:身長1mに不釣合いな杖持ってる女の子です。 スキャップ:「スキャップかもしれないしそうじゃないかもしれない。内容をまず言ってみなはれ〜」 セイロン:「悪名高いな。スキャップ」 ウィル:「あ、そうですね、もうしわけありません。わたし、ウィルティア・グライスといいます」>そのテーブルにいる皆さん スキャップ:聞いた事ないよね? GM:多分(苦笑) ウィル:「…そのぅ…実は、姉に言われて。皆さんとご一緒させて頂きたいのですが…」(首傾げ) ナピシェ:「お姉さん・・・?」 セイロン:「はぁ。私はセイロンだ。お姉さん…?」 スキャップ:「スキャップ友の会入会金100ムーナですが。」 ウィル:「はい。姉の名前は、ティアンと言います」 ナピシェ:「誰が入るのよ・・・(じと目)って、ティアン!」 ウィル:「あら…入会しないと、ご一緒させていただけないのですか?」(首傾げ) セイロン:「ティアンの妹さんか。」 スキャップ:「(心の声)朴訥なやつだ(しめしめ)」 ウィル:「はい。姉は、そのぅ………可愛い女の子を、ふたりきりで旅させるのは忍びないと…」(困り顔) ナピシェ:「あ・・・ナピシェ友の会ってのも今作って(お」 セイロン:「なるほど、そういうことか。あの二人をね」 シシマル:「会員特典にはぜひ拙者の書を採用してくれ」 ウィル:「それで、私が変わりに…というわけでは無いのですが」 ラテルアちゃん:「あたしも、書く〜」 シシマル:「勝負だ」 ナピシェ:「シシマル、字上手いもんね〜」 ラテルアちゃん:「わ〜い、勝負、しょぉぶぅ〜」 セイロン:仲がいいこって シシマル(ダイス機能):書道 12 3D6 = (5+6+1) = 12 ウィル:「………あら…あまり、体力には自信が無いのですが…」(首傾げ) スキャップ:うお(w GM(ダイス機能):3D6 = (3+3+4) = 10 GM:ラテルアちゃんのは何とか読める程度(笑) ウィル:「とりあえず、入会金の100ムーナです。お納めください」(ぺこり)>スキャップ スキャップ:!? 「これで君も我がファミリーだ!」 シシマル:「では、これが会員特典です。」 ラテルアちゃんの書を渡します ウィル:「はい、ありがとうございます。よろしくお願いしますね」 スキャップ:わーいわーい キール:じゃあ、場の和んだ(え?)所で宿に入ります。犬連れて。 ラテルアちゃん:「えへへ……」 スキャップ:犬? ウィル:「あら…可愛いですね」 スキャップ:豆柴? セイロン:久しぶり キール:うん、犬。犬連れたガヤン神官。 スキャップ:そそくさ ウィル:ウィルの傍の白梟と喧嘩してたりして<犬 セイロン:おおう、初の青月が スキャップ:なんとなく距離を取る キール:「まいどォ。ガヤンですけど、安い空き部屋無いッスかー?(何)」 スキャップ:か・・軽い・・ セイロン:正義のカケラもなかったのに。って軽い ウィル:「あら…宿にお困りなのですか?宜しければ、うちにおいでになりますか…?」(首傾げ) スキャップ:ヌヌヌ キール:「ぉ?犬が嫌いじゃなくて、邪魔しても良いなら喜んでそーさせてもらうけど」>ウィル嬢 スキャップ:どんな犬?でかいの? セイロン:梟いたのかw ウィル:「はい、わたしはもう、このかたたちとご一緒させていただくので、空家になるのですが…」>キール キール:中型の、黒いハスキー犬。わふわふ吼えてる感じの<犬 ファー:「わふっ」 ナピシェ:ティアンの家って、ここの町だったんだぁ スキャップ:空家・・(ニヤリ) キール:「あ、いや、俺も旅してんだわ。それに借りる金も無ェんだよ、既に」>ウィル嬢 キール:別名、ガヤン犬(笑)<犬 セイロン:「そろそろ仕事探さないと、くいぶちにも困るなぁ」 ナピシェ:「何か目的があって旅を?」>キール ウィル:「あら…そうなのですか…けれど、家自体はわたしのものですので、生活用具さえあれば…」>キール キール:「ん、ちっと色々な。歳取ればそれなりに目的っつーか、厄介な仕事がなぁ…」>ナピシェ嬢 スキャップ:歳とればって・・おっちゃん? キール:…27歳(笑) スキャップ:びみょーだな セイロン:「厄介な仕事か。こちとら厄介事ばかりだ」 スキャップ:「とくにこのラテルアちゃんが・・」 キール:「いやいや。その気持ちだけでおにーさんは充分だ。ありがとな」>ウィル ウィル:「あら、おにーさんだなんて」(くすくす)>キール ラテルアちゃん:小首をかしげてスキャップを見る キール:「……ん?」言われて、ふと見る。>ラテルアちゃん スキャップ:小首かしげて見返してみる ウィル:「あら、あなたがラテルアちゃんね?本当に、可愛い子」(なでなで) ラテルアちゃん:「えへへへ……」 セイロン:超美少女だっけね ナピシェ:「ラテルアちゃんって、名前が不穏だから変えようか・・・(笑)」 シシマル:「かまうもんか」 ラテルアちゃん:「名前変えるの?」 キール:「……外見で、俺の方がおにーさんと判断したんだが…違うの?(笑)」>ウィル嬢 セイロン:「シシマルに任せた・・・すべて(疲」 ウィル:(微笑)>キール ラテルアちゃん:(じぃぃぃぃーーーーーーーー)>キール キール:…………思わず、笑顔で後ずさり(笑)>ラテルアちゃん ナピシェ:「ラテルアちゃんって呼んでると、人の目が・・・」(爆 ラテルアちゃん:「……犬、触ってもいい?」 スキャップ:犬は本能的に危険なものを察知するという・・ セイロン:がうがう キール:「……まあ、いーや。レディに歳聞くのは自殺行為だってゆーしな…」>ウィル嬢 ファー:カチーーーーーーーーーン(固) ウィル:梟がばさばさ。ガヤン犬の頭に止まったり キール:「ん?あ、あぁ……ファーなら大人しいから、どーぞ…」>ラテルアちゃん ラテルアちゃん:「わ〜い」(なでなでなでなで) スキャップ:心の声「噛めっ!」 ファー:カチーーーーーーーーーン(固) シシマル:行儀の良い犬だ スキャップ:心の声「ええい!いくじなし!」 ナピシェ:固まってる ラテルアちゃん:「……スキャップ、触ってもいい?」 セイロン:「いいよ」 スキャップ:「だめっ!」 ラテルアちゃん:「わ〜〜〜い!」(なでなでなでなで) ナピシェ:「いいよ♪」 スキャップ:ぬがー!!!! ウィル:「あらあら」(微笑)>スキャップ キール:「……って。ところで、アンタ等は冒険者か?妙に濃い団体だが…(笑)」>全員 スキャップ:「冒険者ではない。青年実業家だ」 セイロン:「まぁ。そんなとこだな。何か金になる話ないか?」>キール シシマル:「どんな仕事も断らないぞ」 ウィル:「…スキャップさん、青年実業家だったのですか…?」(首傾げ) セイロン:もはや、何でも屋状態 スキャップ:「そこから融資の話を持ち出して金を搾取するんだよ(にっこり」 キール:「金になるなら、今の俺は結構色々何でもするわ(断言)俺もそれなりにあぶねーんだからよ」 ナピシェ:「犯罪・・・(ボソ」 ウィル:「お金がお好きなんですねぇ」(にっこり)>スキャップ スキャップ:「きらいなんやったら全部くれ」(にっこり) ウィル:「あら…わたしも、きらいというわけではないので、さしあげられませんけれど…」(困り顔)>スキャップ スキャップ:「ちっ」 セイロン:「あぶないって、追われてるのか?」 スキャップ:「いや、キール氏自身が危ない人なんだよきっと。」 キール:「いや、そーじゃない。純粋に路銀がピンチなんだわ。俺、あんまし力も無いし」>セイロン セイロン:肉体派じゃないのか?? スキャップ:「正直者だ。」 キール:「危ない?こんな純粋潔白なおにーさんを捕まえて?」>スキャップ キール:「俺ゃ文官さ。肉体労働は苦手でね」>セイロン セイロン:「ほぅ」 スキャップ:「そのわりには態度がでかい・・」 ウィル:(首傾げながら情報収集。キールは純粋潔白…(めもめも)) ナピシェ:朴訥・・・? キール:……誤った情報を撒き散らした気分…(笑)<めもめも キール:「俺のこの性格は生まれつきだ。悪ィか」>スキャップ ウィル:(性格は生まれつき…(めもめも)) スキャップ:ぬう・・頭脳派ガヤンか・・ キール:「……すんません。結構性格嘘吐きました。だからメモは訂正してください」(笑)>ウィル嬢 セイロン:後衛増えたな(笑) ウィル:「あら…嘘だったのですか?」(哀しそう)>キール スキャップ:一気に頭脳派パーティーだな・・ キール:「えーと。本当の性格はも少し適当なんで…」(意味不明)>ウィル嬢 ウィル:「そうなのですか…(本当の性格は適当…(めもめも)) ナピシェ:←頭脳派 (´¬`) スキャップ:←鳥派 キール:「ファーは、噛むぞ?がぶっと」 シシマル:←仲間外れ? ファー:(小首かしげ) キール:「……ああ畜生。可愛い…」<ファー セイロン:「おとなしそうなのに噛むのか」 ウィル:「噛むんですか…セイン、あんまり怒らせるようなことをしては駄目よ…?」 ファー:床に伏せる。 しっぽ、ぱたぱた セイン:その上にのって羽ぱたぱた スキャップ:「はぁ〜仕事にありつける出会いやなかったかぁ・・・」 セイロン:「暇だし、宝石でも売ってくるか。ついでに買い物でも」 ナピシェ:「仕事〜」 キール:「そーだなぁ。何か仕事でもありゃ最高なんだがなぁ…」 セイロン:「仕事も探しに」 ウィル:「お仕事…ですか…」(首傾げ) スキャップ:「自発的に仕事するかなぁ・・」 スキャップ:「スリとか(ボソリ」 セイロン:「犯罪はダメだぞ…」 キール:「……心底切羽詰まっても、殺しは駄目だぞ?」>スキャップ スキャップ:「失敬な。こんな純真なワイがそんなことするわけもなく・・」 キール:「じゃあ、盗むなよ?」>スキャップ セイロン:「・・・」 スキャップ:「金が盗んでくれと言ってるんや・・。」 スキャップ:ってコイツガヤンやん・・。何言うてんやろ、わい(笑 ナピシェ:「人前で盗むって言ってちゃダメでしょう〜?」 セイロン:まずー ウィル:(スキャップは盗癖持ち…(困った顔でめもめも)) セイロン:見た目でわかりそう、ガヤン スキャップ:ソードブレーカー持ってるし キール:「ウィルお嬢さん。ファーがちっと困ってるんで、その白梟どかしてやってくれるかい?」>ウィル嬢 GM:キールのソードブレイカーは小振りできらびやか〜 スキャップ:高そう・・(ニヤリ ウィル:「あら…困ってるんですのね。ごめんなさいね、ファー」梟ぱたぱた ファー:しっぽ、ぱたぱたぱた キール:「…これ盗ったら、羽根全部毟って焼くぞ?」>スキャップ スキャップ:「・・・・・・・」 ファー:じぃーーーー>スキャップ スキャップ:ギロリ セイロン:ガブッ ファー:ちょっとそっぽ向き スキャップ:勝った ラテルアちゃん:じぃーーーー>ファー セイロン:「さて、神殿にでも挨拶に行ってこようかな」 ラテルアちゃん:「……おとーさん」 スキャップ:ほえ? ナピシェ:? キール:「……あ、そうそう。暫くでも良いんだけどさ、ちょっと俺も旅に同行させてもらっちゃ駄目かい?」>全員 シシマル:じぃーーー>ラテルアちゃん ラテルアちゃん:「あたしもペット欲しいの」(上目遣い) セイロン:「何が得意なんだ?」>キール シシマル:「なら、自分で捕まえてくるがいい」 ナピシェ:自分で・・・(笑) ウィル:「あら、この方たちとご一緒するには、スキャップ友の会に入らなければ…」>キール セイロン:そんな事言ったら キール:「……ガヤンフラッシュ(笑)」>セイロン セイロン:捕まえてくるぞ(笑) ナピシェ:「いいよ〜、でもナピシェ友の会に・・・(ぉ」 ラテルアちゃん:「うん……じゃ、行ってくる」 セイロン:「…なんとなく、わかった」(笑)>キール セイロン:ほら〜 スキャップ:いくんかい・・ ウィル:何がくるのかなぁ(笑) GM:ラテルアちゃんは出掛けていきました キール:「あと、ガヤンビームとか、ガヤンちくちくとか(笑)」>セイロン スキャップ:(心の雄たけび)かえってくんな〜 ナピシェ:何をペットにして帰ってくるんだろう・・・(怖 セイロン:「私は別に構わないよ。同行しても」 シシマル:「油断するなよ」>ラテルアちゃん セイロン:「みんなは?」 ウィル:「入会金は、100ムーナなんですって」>キール スキャップ:「金なさそうだなあ・・」 キール:「それ払ったら、俺は本気で金が無い」<100ムーナ スキャップ:「出世払い、分割払いも可。」 ウィル:「良かったですね、キールさん」(にっこり) キール:「…じゃあ、気が向いたら払うわ」 シシマル:「入会特典を差し上げよう」 スキャップ:「字は禁煙で」 セイロン:タバコ吸ってるのか ナピシェ:禁煙・・・(笑) シシマル(ダイス機能):書道 "禁煙" 12 3D6 = (6+1+1) = 8 スキャップ:うまい! ナピシェ:あ、立派な禁煙・・・ セイロン:読める! ウィル:ステキ〜(笑) キール:「いや、あの、それをされると辛いんだけど…」(笑)<禁煙 シシマル:「破ったら、後が怖いぞ」>キール セイロン:「シシマルには逆らわない方がいいぞ…」 キール:登場早々にこーゆー方向決定か、俺は(笑) スキャップ:「吸う時はベランダで!」 キール:「……努力しまーす…」<禁煙 シシマル:「健康であれば金を稼げる」 セイロン:「金を稼げばおいしい物が食べられる」 ナピシェ:「仕事、ないかなぁ・・・(ぽつり)」 ウィル:「すみません、わたし、何も知らなくて…」(首傾げ) スキャップ:「神殿の仕事とかないのかよぅ」 セイロン:「神殿でいろいろ聞いて来るよ」 キール:「神殿、堅苦しいから嫌いなんだよなァ…」 スキャップ:「わいは伝令ギルドもクビだしー聞く所がない・・」 シシマル:「同じく」 セイロン:リャノ神殿ありますよね?>GM GM:ありますよん。 キール:…ガヤン神殿は?(笑)>GM セイロン:じゃ、早速出発 GM:ガヤンは何処にでもある(苦笑) キール:そりゃそーだろよ…(笑) じゃあ、こそっと行ってみる。 ナピシェ:ナーチャは何処にもないから待機・・・ GM:まずは、リャノから行きましょう ウィル:ウィザードなので待機…(笑) セイロン:うぃ シシマル:平信者なので待機 スキャップ:人間関係が希薄なパーティー GM:割と大きめな神殿。 人も結構います セイロン:「やぁ。お勤めご苦労さんです」>受付 リャノ信者:「あぁ、どうも。 仕事探しですか?」 セイロン:「何故わかった?(笑) ここんとこ物騒だけど、何かあるかね?」 リャノ信者:「来る人全員に一応は言ってるんです(苦笑)」 セイロン:「ほう…」 リャノ信者:「物騒とかにはあんまり関係ありませんが、仕事ならありますよ。」 セイロン:「それは聞かせてくれ」 リャノ信者:「水の管理に上水道の整備、下水道の清掃と……あ、鉱物採取ってのもありますね」 セイロン:「まぁ、立ち話もなんだし。中で」 リャノ信者:「あぁ、どうぞ」 セイロン:「…。その鉱物というのは?」 リャノ信者:「さぁ? これは神殿の依頼じゃないんで……」 スキャップ:ダイヤとかならいいのにー セイロン:「あ、ついでに上質な包丁を注文したいんだが」 セイロン:「どこの依頼?」 リャノ信者:「上質ですか? 在庫があったかな……ちょっと調べてみないと」 セイロン:「うん。頼む」 リャノ信者:「依頼主は……魔術師の方みたいですね」 スキャップ:人肉切り包丁・・こわっ セイロン:ウケケ GM:包丁の件は、他の信者の方が調べてます セイロン:「では、その人の居場所を教えてくれ」 リャノ信者:「報酬は1カガルにつき1000ムーナだそうです。」 スキャップ:むむむ リャノ信者:「住所ですか? かくかくしがじかです(笑)」 セイロン:「ほぅ…」 セイロン:「ああ、わかった。ありがとう」 スキャップ:最低保証額がほしいな・・ リャノ信者:「頑張って下さいね。」 セイロン:「ああ。また来るよ。じゃ」とてとて リャノ信者:「あ、包丁の在庫があったみたいですが、今買います?」 セイロン:「買うけど、いくらかな?」 セイロン:600ちょいしかない… リャノ信者:「えぇっと……500ですね。」 ナピシェ:高司祭は割引が〜 セイロン:割り引いてこの値段か スキャップ:値切りに行けば良かった セイロン:値切る事もあるまいw セイロン:「あ、はい。500ムーナ」 リャノ信者:「あぁ、済みません。 高司祭様ですね。 350ムーナです」 ナピシェ:わー セイロン:「じゃ、これ350ムーナ」 ナピシェ:割引〜♪ リャノ信者:「はい、確かに。」 セイロン:包丁ゲット〜 スキャップ:お金は貯める事に意義があるのだ リャノ信者:「通常のクッキング・ブレード、下取りしましょうか?」 セイロン:「依頼の件行って来るよ。いろいろありがとう」 セイロン:「ああ、頼もうかな」 リャノ信者:「50ムーナになりますが」 セイロン:「はい、50ムーナね」と包丁を出す リャノ信者:「では、50ムーナです。 お確かめ下さい。」 セイロン:「10、20、・・・50。確かに」 リャノ信者:「じゃ、頑張って下さいね」 セイロン:「うん。お疲れさん」 セイロン:なんとか亭に戻ります〜 GM:てな処で、場所は変わってガヤン神殿 キール:おいやさー(何) GM:きわめて普通のガヤン神殿 キール:……えーと。取り敢えずきょろきょろ。中に入ります。 ガヤン信者:「……何かご用ですか?」 スキャップ:怪しがられてる(笑 セイロン:挙動不審(笑) セイロン:犬も? キール:「旅の途中で立ち寄った者です。何事か、懐の慰みを探しているのですが」 キール:犬は……怒られないなら、外で待ってる…かなぁ(笑) GM:神殿内に連れて入っても文句は言われないよ。 ガヤン犬だから キール:あ、じゃあ、一緒に入ってるです<ファー ガヤン信者:「あぁ、それはご苦労様です。 職をお探しでしたら色々ありますけど」 スキャップ:初の真面目ぶりだ キール:「少々訳有りで、旅の途中にこなせる程度の仕事を探しているのですが。有りませんか?」 ガヤン信者:「手配書はいくつかありますし、民間からの依頼もいくつか。 あまり時間のかからない物ばかりだとは思いますが。」 キール:「では、いくつか拝見させて頂いて宜しいですか?」 ガヤン信者:「えぇ、こちらです。」 キール:「はい」 GM:手渡されたのはあまり厚くないファイル キール:んー。適当に目星をつけて見繕える? GM:どんなのを探す? キール:取り敢えず、比較的危険度の少ない依頼を探したいのですが。 セイロン:そこにはスキャップの手配書が…(違 スキャップ:いやーん キール:有ったら、持ち帰る(笑)<スキャップ手配書 GM:候補その1 鉱物採取(笑) 候補その2 海賊退治、もしくは護衛 候補その3 失せ物探し キール:「………じゃあ、この鉱物採取を(笑)」 ガヤン信者:「これですね。」 キール:「これは、民間の方からの依頼ですか?」 ガヤン信者:「えぇ、民間の……魔術師の方のようですね、依頼者は」 キール:「ふむ。その方の連絡先等があれば、其方も頂戴したいのですが」 ガヤン信者:「住所はかくかくしかじかです。」 キール:「(めもめも)はい、承知しました。また何か有ればお邪魔致しますので」 ガヤン信者:「えぇ、わかりました。」 ナピシェ:鉱物採取かー キール:お礼を言って、逃げる様に神殿脱出(爆) セイロン:海賊退治ぃ スキャップ:なんとか亭にはぐったり怠けてる人々が・・ ナピシェ:グター GM:じゃあ、宿の名前は『陸のナマコ』亭にしよう(笑) ウィル:なまこ…(笑) ナピシェ:うわ、へんな名前・・・ スキャップ:なんか汚そう セイロン:調理しようか? キール:ナマコって、陸にも居るのか…(笑) GM:じゃあ、『砂浜に打ち上げられたクラゲ』亭(爆) ウィル:ナマコのほーが語呂が良いのですが(笑) キール:盆過ぎた海?(笑) GM:略して『陸ナマ』亭 セイロン:「ただいま〜、と」 ナピシェ:りくなま〜 シシマル:ZZZ ウィル:「あら、おかえりなさい」(にっこり)>セイロン ナピシェ:「お帰りー。」 セイロン:陸ナマ。ウフフ キール:「おーっす。仕事あったぞー」 ウィル:「あらあら。おかえりなさい」>キール セイロン:「こっちも一件仕事がある」 ナピシェ:「仕事ー」 スキャップ:「金ー」 ナピシェ:「何?」 ウィル:「どんなお仕事なんですか?」(首傾げ) キール:「えーと。鉱物採取」 セイロン:「…それは奇遇だな。」 セイロン:「魔術師の依頼でなんだが」 キール:「……そっちもか?こっちも、魔術師の依頼だ」 セイロン:「やっぱり。場所はかくかくしかじか」 スキャップ:「ようするに同じ依頼人だな」 セイロン:「…みたいだな」 キール:同じなんですか?やっぱし>GM GM:同じッスね キール:「ガヤンの方には、他にもちょこちょこめぼしい仕事があったけどな。どーするよ」 セイロン:「どうする?リーダー」 ナピシェ:「鉱物採取〜キラキラかな?」 スキャップ:というか、ガヤンをリーダーに・・ セイロン:なぁるほど キール:……やだ(爆) セイロン:据え置きか…(笑) スキャップ:「まあ頭脳派パーティーとしては探索系がいいかと」 ウィル:「そうですか。では、はじめてのお仕事ですのね。よろしくおねがいしますね」(ぺこり) キール:「…ただ、これ魔術師の依頼なんだよなぁ…(ぽそ)」 スキャップ:「とりあえず聞くだけ聞きにいく作戦だ」 ナピシェ:「いこ〜」 セイロン:「そだな」 シシマル:「金儲け万歳」 スキャップ:かくかく通りしかじか番地へGO セイロン:ぞろぞろ、と GM:っと、そのタイミングでラテルアちゃんが帰ってくる。 ウィル:「あら、おかえりなさい」(にっこり) セイロン:うひゃー シシマル:「何を捕まえた?」 スキャップ:何連れてるんだか・・(ドキドキ ウィル:わくわく。 キール:「お。おかえりー」 GM:なんか、毛の固まりというか、そういう物を抱えてる スキャップ:まっくろくろすけ! ラテルアちゃん:「ただいまぁ(はぁと)」 ウィル:「ラテルアちゃん?それはなぁに?」<毛のかたまり ラテルアちゃん:「ん〜とねぇ……アンなんとかって言う生き物なんだって」 ウィル:アンなんとか…? スキャップ:アンデッド!? セイロン:え? ウィル:「どこでつかまえたの?」(首傾げ) GM:しりたきゃ、動植物知識(笑) GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+1+2) = 9 セイロン:頭脳派が多いから、安心♪ ナピシェ:アンデッド感知!(笑) ウィル:あら((^_^;)) キール(ダイス機能):よっしゃ(笑) 技能値12で… 3D6 = (5+3+6) = 14 スキャップ:ぷっ キール:ぐは。 ウィル(ダイス機能):3D6 = (2+4+3) = 9 キール:「……陸マリモ…?」 GM(ウィルへ秘密通達):アングラット:ネズミポケモン(爆) 洞窟など地下に生息。 人里に出てくる事はまれ。 シシマル:「餌は自分で調達するんだぞ」 ラテルアちゃん:「うん♪」 ウィル:「あらぁ…珍しいわね。アングラット、ね?」>ラテルアちゃん ナピシェ:「・・・なにそれ」<陸まりも セイロン:「陸マリモ??聞いたことないな」 ラテルアちゃん:「あ、そうそう。 あんぐらっと〜」 キール:「いや。見た目で判断」>ナピシェ スキャップ:アングラか・・ ウィル:「洞窟とか地下とかにいる、っていうけど…よく捕まえたわね」(なでなで) GM:体長は40メルチぐらいッスね スキャップ:「下水道にいたんだよきっと」 ナピシェ:あんぐらっと〜 スキャップ:「ドブネズミ?(笑」 ラテルアちゃん:「あのね、まほーつかいのお兄ちゃんがくれたの」 ウィル:ネズミポケモンだそうで(笑) スキャップ:あ・や・し・い ナピシェ:ぁゃιぃ ラテルアちゃん:「落とし物探すの手伝ってあげたら、お礼にくれたの♪」 セイロン:「衛生上問題ないかなぁ・・・」 ウィル:「あらあら、良かったわね」(にっこり) ラテルアちゃん:「うん♪」 セイロン:「じゃ、行こうか」 ラテルアちゃん:「なまえ、なまえ、何がいいかな〜♪」 スキャップ:てふてふ ナピシェ:ポ・・・(以下略 キール:そーいや、依頼者の名前とかはまだ解らないんです?>GM GM:ニヤリ>キール スキャップ:なんだ・・ セイロン:うかつ キール:……うぁ、何か笑ってるよGM(笑) GM:教えられた住所に着くと、一軒のお店が(笑) ウィル:お店…? キール:名前に寄っちゃあ回れ右したくてたまらんのですが(笑)<お店 セイロン:カランカラン〜と入る GM:店名が分かった人は手を挙げて〜(笑) ウィル:??? スキャップ:せんせーわかりません ナピシェ:お店〜 キール:はーい(笑) セイロン:わかった気がする(笑) シシマル:分からん ナピシェ:ハテナ GM:看板には「ナルの魔法具屋」とかいてある(笑) ウィル:…??? キール:「……何故か今、回れ右したくなったんだけど…(ぽそ)」 スキャップ:しらんぞえー GM:ヒントはトップページ ウィル:…あぁ! GM:(笑) スキャップ:まだわからん(w GM:ヒントその2 最下段 スキャップ:こんなのあったのか(w 初めて知った GM:昨日更新(笑) ナピシェ:おお! ウィル:シャア専用!欲しいー!!(笑) スキャップ:通常の3倍のスピード! セイロン:しらなんだ・・・こんなのが ウィル:赤くて角つき!すっげ欲しいっすーー!!(爆笑) GM:魔法具の価格表はあった方が良いかと思って スキャップ:これ広告見てておもいついたとしか(w ナピシェ:シャア専用・・・ GM:やっぱり、気づかれなかったかぁ(苦笑) ウィル:気づきませんよ!(笑) セイロン:茜が安い GM:格安品ですから(笑) スキャップ:魔法なんかつかえないやい! キール:速攻気付いた(笑) シシマル:良心的な値段だ スキャップ:ま、とりあえず入ろう スキャップ:ごめんやっしゃ〜 セイロン:「依頼の話を聞いて来たんだが」 ナル:「いらっしゃいませ〜 P○aキャ○ットへようこそ〜」(爆) スキャップ:・・・・・・ ウィル:……………… スキャップ:HPでの口調とのギャップが・・ キール:………リアクションってか、ツッコミしづらいなぁ…(笑) ナピシェ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ナル:「おや? あまりウケなかったみたいですねぇ」 ウィル:「…え、えっと…変わった名前のお店ですのね…」(困り顔) セイロン:「た、たしかにな」(笑) キール:「…こけももクッキーとか売ってるのか…?(ぽそ)」 ナル:「変わってますか? 『ナルの魔法具屋』って。 僕なんかはそのまんまだと思いますがね」 ウィル:「…あら?先程とお名前が違うようですけれど…」(首傾げ) ナル:「人型クッキーならありますよ?」 シシマル:「等身大ですか?」 ナル:「あぁ、気になさらないで下さい。 タダの冗談ですから」 セイロン:「・・・」 ナル:「クッキーですか? 10メルチですよ」 キール:「……ちょっと後ろの方に下がってる。依頼の話は皆に任せた」(爆) ナル:「えぇっと、何かご入り用ですか?」 ナピシェ:「食べると呪いが・・・ガクガクブルブル」 セイロン:「…(コホン)鉱石採取って聞いたんだが、ここか?」 スキャップ:「お金がご入用です」 ナル:「あ、依頼を引き受けて下さる方ですね」 セイロン:「受けるかどうかは、内容次第ってとこだな」 ナル:「あまり難しい仕事ではありませんよ。 特定の鉱物を採取してきて頂ければ」 キール:「……………えーと…どういった鉱物…なんスか?」 ナル:「私の御同輩もいる事ですし、あまり間違わないとは思いますがねぇ」 スキャップ:「たくさんある鉱物なんか?」 ナル:「乳白色の鉱物ですよ。 あまり一般的ではないので名前を言っても分からないでしょう」 ナル:「場所は分かってますし、割と多く落ちてますから」 ナピシェ:「わお。・・・1カガルで1000ムーナだっけ・・・」 セイロン:「落ちてるのか。簡単そうだな」 ウィル:「あのぅ、でも…危険なのでは、ないのですか?」 セイロン:「危険がなければ、依頼はしないだろう?」 ナル:「いえ、場所が少し遠いのと、僕が非力なので依頼を出すんです」 スキャップ:「10カガルで1万ムーナ・・・・・・・うへっうへっ」 セイロン:「涎が出てるぞ」(笑) ナル:「残念ながら10カガルも拾えないと思いますよ。」 キール:「…………えっと…その鉱物の方には、問題ってか危険、無いんスか?」 ナル:「えぇ。 そこら辺の石を拾っても害はないでしょ? それと同じですよ」 スキャップ:「不可能を可能にする鳥、スキャップたぁ俺のことよ!」 セイロン:「・・・」 ウィル:「ええと…その鉱物のこと、教えていただけますか?もしかしたら、知っているかもしれませんでしょう?」>ナル ナル:「そんなにも産出しないんですよ(苦笑) 5カガルあれば良い方ですよ」 スキャップ:チー セイロン:「ナルさんの知り合いと一緒に行けばいいんだな?」 ナル:「『フェリ・ナウム・シュー』と言えば分かりますか?」>ウィル ウィル:…知ってますか?(笑)<鉱物 GM:古代神聖語、もしくは錬金術関係の技能で判定 ウィル(ダイス機能):錬金術が12です 3D6 = (6+5+4) = 15 ウィル:………………あは。 セイロン:ぐはっ GM(ウィルへ秘密通達):師匠は教えてくれなかった キール(ダイス機能):じゃあ、古代神聖語で。技能12 3D6 = (6+2+3) = 11 ウィル:頭脳派そのいち、脱落(笑) ナピシェ:神秘学は・・・違いそう キール:…ギリギリ成功。 ウィル:偉い(笑) ナピシェ:おー キール:わーい(笑) GM:神秘学でも良いかな。 マイナスがかかるけど GM(キールへ秘密通達):残念、古語なのでマイナス修正がかかるのだ(笑) ナピシェ(ダイス機能):技能は14で 3D6 = (5+5+2) = 12 ナピシェ:あんまり・・・。 キール(秘密通達):じゃあ、全然意味不明? ウィル:「私には、ちょっと……キールさん、御存知ですか?」<鉱物 GM(ナピシェへ秘密通達):白き月の時代の事が書かれた本に、似たような単語があったけど、思い出せない GM(キールへ秘密通達):何か引っ掛かるんだけど、思い出せない GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+1+4) = 8 キール:「……んー…何か聞き覚えあんだけどな…」>ウィル嬢 ナピシェ:「白の月の時代に関係するのかな・・・?分からないです」 ナル:(ニッコリ) ウィル:「すいません、お聞きしたのに…でも、その鉱物だということは見れば判るんですのね?」>ナル ナル:「一応、現物があるので見せておきましょう。 これです」 ウィル:ふむふむ? セイロン:どれどれ GM:乳白色の石……みたいなものかな。 鉱物っぽいのは分かるけど。 スキャップ:目を皿にして見る ウィル:なんか波動が出てるとか(笑) キール:ちょっと離れた所から見てる。黙って。 シシマル:ちょっと触ってみます シシマル:つんつん ナピシェ:じー GM:ないなぁ。<波動 まぁ、錬金術関係でも判定できるから、多少マナを感じても不思議はないね GM:固いよ。 キール:「……これ、魔法のアイテムの材料か何かッスか?」 ナル:「そうですね……頑張れば出来ない事もない……と申し上げましょうか」 ナピシェ:鉱物探知、で探せるのかな? ウィル:「…皆さん、どうなさるんですか?」(首傾げ) ナル:「まぁ、一般の方にはあまり縁のない物ですよ(苦笑)」 セイロン:「で、いつ行くんだ?」 GM:どうでしょう?<鉱物探知 この辺りでキールがウィルに何かを囁いたらしい(爆) ウィル:(びっくりしてキール見る) キール:「……どーしたよ、突然」 ウィル:「…あ……いえ、ちょっと…驚いて」 スキャップ:「場所はどこなのだ?遠いの?」 ナル:「ここから4日ほど東へいた所にある山の中腹です。」 ナピシェ:「ふむふむ」 ナル:「洞穴があるので、その辺りを探してもらえれば」 セイロン:「なるほどね」 スキャップ:「ウィルはどーしたのだ?」 セイロン:「護衛を兼ねた依頼と理解しておくよ」 ウィル:「…はい?」(微笑)>スキャップ スキャップ:「何に驚いたのかと・・」 ナル:「え? 私は同行しませんよ?」 キール:「今、ウィル嬢の靴踏んだんだわ、俺(爆)」>スキャップ セイロン:「御同輩がいるというのは?」>ナル スキャップ:「なぁんだ」 ウィル:「ごめんなさい、気にさせてしまって」(微笑)>スキャップ スキャップ:ウィルのことだろ(w ナル:「おや、そちらは魔術師ではないのですか?」 ウィル:ウィザードですから、いちおう(笑) セイロン:ああ、そうかw ウィル:ちっちゃくて視界に入ってなかったのかにゃー(笑) スキャップ:まあ四日もかかるなら朝方でたほうがいいとかあんまり関係ないかな セイロン:そうだね。食料を用意しとかないと ナピシェ:といっても、ゆっくりしてすることある? ラテルアちゃん:「〜〜♪ 〜〜♪」 ナピシェ:あ、あるのか・・・。 スキャップ:今って時刻は? GM:3時過ぎぐらいッスかね スキャップ:んー スキャップ:「じゃ、今日用意してはよ寝て明日日の出とともに出発でいいかな」 ウィル:「はい、構いません」(にっこり) セイロン:「いいよ」 キール:「りょーかい」 シシマル:「構わん」 スキャップ:用意ったって食い物ぐらいだよな・・ ナピシェ:「OK] セイロン:「水は自給できるから」 ナル:「よかったら、品物見ていって下さい。 必要な物があるかも知れませんし」 セイロン:PSは欲しいねぇ シシマル:ところで、さっきのペットの色は何色ですか? ウィル:じゃあ、歪みありパワーストーンの棚で悩んでる(笑) キール:さくっと外に出て皆を待ってる(笑) GM:普通のアングラットの茶色っつーか、山吹色っつーか、そんな感じの色です ナピシェ:なんか一個、あたしが持ってる奴が・・・(笑)<PS セイロン:純潔ね(笑) ナル:「商品はそのうち増えると思いますよ(笑)」 セイロン:「期待してますよ」 ウィル:(改名しようか思案中) ナル:「何をお悩みですか?」>ウィル スキャップ:「なんか買おうにも金がなぁ・・。」 ウィル:「…え?いえ………ちょっと、気になって」(曖昧な笑み) ナピシェ:ま・・・まさか・・・「シャア」?(ぉ ウィル:「あら、これ、格好良くないですか?」(にっこり)>ナピシェ ナル:「その『専用』は気をつけた方が良いですよ(にっこり)」 ナピシェ:「シャア専用・・・」 ウィル:「あら……どうしてですの?」(首傾げ>ナル セイロン:「宝石を売れば多少金が入るよ」 ナル:「その『シャア』というのは魔術名のことですから」 ウィル:「あら……じゃあ、無理ですのね…(しょんぼり)」 ナル:「他の月の方には関係ありませんけどね」 ウィル:(淋) スキャップ:魔法の武具って700ムーナとかじゃ買えないよね(TT ナル:「霊薬もありますよ。」 ナピシェ:ボウヤだからなのね・・・ ナル:「700だと……このあたりですかねぇ」 ウィル:どっちにしろ金がありませんが(笑) セイロン:魔化武具かぁ スキャップ:どのあたりだ セイロン:消費50や100のなら、買えそうだけど GM:強化や防御、軽量化の1レベル辺り スキャップ:むむっ スキャップ:「ま、いいや。この依頼終わってから買う(w」 ナル:「そうですか。 おまちしてますよ(にっこり)」 ナピシェ:「食糧買いに行って来るよ〜」 スキャップ:保存食一週間分っていくらぐらいだ セイロン:「そう言えば、行く途中に町や村はあるかな?」>ナル GM:42ムーナ ウィル:祝福の指輪とかって…無いですか? ナル:「ある事はありますよ。 農村ですけど。」 セイロン:「食料が調達できれば、と思って」 キール:うぁ。所持金が100ムーナ切った…<42ムーナ ナル:「祝福の指輪ですか? 指輪代込みで250ムーナのがありますが」 スキャップ:全員分一気に買うとかって値切る ナピシェ:残り13ムーナ♪ ウィル:…危なくないですよね?(笑)<指輪 GM:聞いてみれば?(笑) ウィル:「…あのぅ…その指輪……………危なくないですか?」(笑)>ナル セイロン:1週間分も買うと、4.2カガルもあるよ? ナル:「値段で判断してもらえれば分かると思いますが、普通の物ですよ。」 スキャップ:三日ぐらいでいいかな?あとは現地調達で ウィル:「…じゃあ、ください」(笑) ナピシェ:重い〜(笑) ナル:「はい、250ムーナになります」 ウィル:「はい、では確かに」 セイロン:3日分にしましょ ラテルアちゃん:「〜〜♪ 〜〜♪」 シシマル:3日分買います スキャップ:じゃ18ムーナだな ウィル:じゃあ、3日分で キール:俺も。 GM:うぃ ナピシェ:7日分買いました。(笑) セイロン:手持ちが5あるので+4の分で8ムーナ消費 スキャップ:所持金717なんだけど値切って17にならない・(w スキャップ:? GM:了解 スキャップ:わーい ウィル:………ぎりぎり所持金100ムーナ切り仲間(笑)>キール GM:あ、スキャップじゃなくてセイロン(笑) セイロン:(笑) スキャップ:1ムーナまけてくれええええええええ キール:…3日分なら、100は切らない(笑)>ウィル嬢 シシマル:「芳香のアイテムはあるか?」>ナル スキャップ:うちには老いた母親がおりまして・・ ウィル:あ、うらぎりものー(笑)>キール 店主:「1ムーナ負けたら、1ムーナの赤字やんけぇ!!!」 スキャップ:む キール:えへ(笑)>ウィル嬢 セイロン:店主登場 スキャップ:ここで1ムーナつかったら手術費が・・・ セイロン:って、ナルか ナル:「芳香……ですか? ありますよ、ペンダントが」 シシマル:「それを頂こう」 店主:「地道に稼げ、1ムーナ」 スキャップ:。。。。鬼店主だ ナル:「はい、100ムーナですね」 スキャップ(ダイス機能):言いくるめ12 3D6 = (5+5+3) = 13 シシマル:「安い」 スキャップ:あ、まちがった(w 店主:「ミュルーン仕込みの商売を舐めたらあかんぜよ」 ナピシェ:頑張ってる・・・ セイロン:随分がんばるなぁ スキャップ:1ムーナを笑うものは(以下略 ナル:「適価ですよ」<100 店主:「せやから、無駄にはせんのんじゃぁー!!」>スキャップ スキャップ:むかー!!! セイロン:リーダー持ってる宝石集めて売ろうよ。金必要ならw スキャップ:いやべつに金がなくはない ウィル:寧ろ結構おかねもち(笑) スキャップ:いいよ!18で買うよ!ヴォケー! シシマル:「では、100ムーナで買おう」 キール:あ、負けた(笑) ナピシェ:南無〜 店主:「へい、毎度おおきに(揉み手)」(笑) ナル:「どうぞ>シシマル」 シシマル:「ありがとう」 スキャップ:俺が国王になったら真っ先に潰してやる>この店 シシマル:そのペンダントをさっきのペットに付けます ナピシェ:ナイナイ シシマル:「これでもう臭わないぞ」 スキャップ:シシマル密かに優しいパパだ ラテルアちゃん:「わ〜〜い、おと〜さん、ありがとぉ(はぁと)」 アングラット:「みゅ〜〜〜」 ウィル:「よかったわね、ラテルアちゃん」(なでなで) ラテルアちゃん:「うん♪」 ナピシェ:で、ペットの名前はポコと?(ぇ スキャップ:守銭奴仲間のはずなのに>シシマル ラテルアちゃん:「よかったね、サレイア(はぁと)」 スキャップ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ サレイア:「みゅ〜〜〜」 ウィル:さ、サレイア…?(笑) シシマル:強欲だがけちんぼではない ナピシェ:・・・・・・・・・・・・ガクガクブルブル ラテルアちゃん:「ん? どうかしたのぉ?」 シシマル:ザルなわけだ スキャップ:わいもけちんぼじゃないけど必ず値切るクセが(w ラテルアちゃん:「おいで、サレイア♪」 サレイア:「みゅ〜」 セイロン:こらこら ラテルアちゃん:「どうしたの?」 ウィル:「じゃあ、さーちゃん、って呼びましょう?」(笑)>ラテルアちゃん サレイア:「みゅ〜〜」 ラテルアちゃん:「サレイアがちゃん付け、いやがってるよぉ」 セイロン:「ラーちゃん、サーちゃんにしようか…いっそ」 キール:「………陸マリモ…(まだ言うか)」 ラテルアちゃん:「サレイアって名前、ダメなの?」 ウィル:「愛称で呼んだほうが、親しみが湧くでしょう?」>ラテルアちゃん セイロン:サレイアは知らないですかね?>GM ラテルアちゃん:「おばちゃんの名前だから親しみがあるのになぁ〜」 ウィル:おばちゃん…(笑) GM:う〜ん……知力判定み成功したら知ってるかな ナピシェ:おばちゃん。。 セイロン(ダイス機能):知力判定13 3D6 = (1+6+3) = 10 ウィル(ダイス機能):あ、判定ですね。知力15です 3D6 = (2+2+2) = 6 ナピシェ(ダイス機能):14 3D6 = (6+4+6) = 16 シシマル(ダイス機能):知力9  3D6 = (3+4+1) = 8 ナピシェ:し、知らないとは・・・ ウィル:うっわぁ、ばっちり知ってる(笑) キール(ダイス機能):えーと。知力15  3D6 = (2+4+1) = 7 スキャップ(ダイス機能):知力13 3D6 = (5+4+2) = 11 スキャップ:ふふ、知ってる ナピシェ:「サレイアって誰?」(ぉ キール:うぁ。こっちもしっかり知ってる(笑) セイロン:ふふふ GM:成功した人は聞き覚えがあるよ ウィル:こんなときだけ、ほぼクリティカル出目… ラテルアちゃん:「色々迷ったんだよぉ」 セイロン:悪党っのを知ってれば、名前に抵抗がある(笑) ラテルアちゃん:「ユメリアにしようか、サレイアにしようか、フエイアにしようか♪」 ウィル:………(笑) スキャップ:3択しかないのか・・ キール:………ヤなネーミングだなぁ…(笑) セイロン:みんなおばちゃんな訳ね… ラテルアちゃん:「でも、おかーさんの名前は使えないでしょ。」 ナピシェ:「おかーさん?」 ウィル:「おかあさん?」 ラテルアちゃん:「下のおばちゃんは早死にして縁起が悪いから、やっぱりサレイアなの♪」 ラテルアちゃん:「うん、おかーさん♪」 セイロン:ドキドキ ウィル:「おかあさんの名前は、なんていうの?」 キール:「……ずっと敢えてツッコミ入れなかったんだが、変わったお嬢だな、この娘… シシマル:「好きなように付けるがいいさ」 ナピシェ:鷹揚だあ・・・ ラテルアちゃん:「おかーさん? おかーさんはねぇ……」 ウィル:どきどき。 スキャップ:どきどき ラテルアちゃん:「ユメリアってゆーんだよぉ」 ウィル:…………えーと セイロン:生まれからして、変わってるからなぁ セイロン:あそうか ウィル:ちょっと頭んなかでごっちゃになってマス。 スキャップ:おばちゃんはサレイアとフエイアだけだな(w GM:ユメリア:白金の姫 フエイア:青銅の姫 サレイア:鉄の姫 ナピシェ:←本物のラテルアを知ってるか疑問です(ぉ GM:そりゃ、滅多に人前に出ないからねぇ ナピシェ:サレイアの名前も知らないけど、ラテルアなら・・・? ウィル:………ま、いっか(笑) GM:振っても良いですよん。 同じく知力判定 ナピシェ(ダイス機能):3D6 = (2+4+2) = 8 ナピシェ:知ってた(笑) ウィル:偶然同じ名前なんだと思おう(笑) ナピシェ:「ラテルアちゃんのほかに、ラテルアって子がいるの知ってる?」>ラテルアちゃん キール:変わったネーミングセンスの持ち主なんだと思っとく(笑) GM:スティニア王家以外がラテルアなんていう名前を使っちゃいけねぇよ ラテルアちゃん:「んとね〜、ままおねーちゃん!」 ウィル:じゃあ、ヤバいでわナイですか(笑) ナピシェ:「ままおねーちゃん。。。」 ラテルアちゃん:「ままおねーちゃんがどうかしたの?」 スキャップ:っとゆーことはシシマルとユメリアは夫婦に・・ シシマル:初耳だ ウィル:今更ながら名前のヤバさに気づく(笑) セイロン:おとーさんと、おかーさん ナピシェ:「ままおねーちゃんはどんな人だった・・・?」>ラテルアちゃん ラテルアちゃん:「んとねぇ……お人形さんみたいな人でねぇ、とっても大きいの」 スキャップ:うひー ナピシェ:大きい・・・・! ウィル:大きい… セイロン:どのくらい・・・ ナピシェ:「そ、そうなの・・・(汗)」 ラテルアちゃん:「大きいって言うのは、魔力視覚で見た場合のことでね、普通だと私よりちょっと大きい位なの」 ナピシェ:「そ、そうなんだ・・・」 ウィル:「そうなの?らーちゃんは、すごいのねぇ」(なでなで) ラテルアちゃん:「うん♪ ままおねーちゃんはすごいんだよ(はぁと)」 キール:「……あ。ひょとして今、本家本元の話してたのか?てっきりペットの話かと…」(笑) ナピシェ:ガヤンさんが話についてけてません〜(笑) ウィル:「じゃあ、らーちゃん?明日は早いから、今日は帰っておやすみしましょ?」>ラテルアちゃん キール:ガヤンは、実は頭脳労働も苦手だったのです(笑) ナピシェ:なんーと ウィル:頭脳派そのにのくせにっ!(笑) セイロン:えぇ、期待してるのに(笑) ラテルアちゃん:「うん♪ サレイア、いっしょにかえろ(はぁと)」 サレイア:「みゅ〜〜」 キール:「いやいや、俺、にぎやかしだから」(笑) ウィル:「ええ、さーちゃんも一緒にね?」(にっこり) セイロン:「じゃ、宿に帰って早めに休むか―」 ナピシェ:一緒についていって寝ます・・・。 ウィル:むりやり愛称呼び習慣づけ作戦っ(笑) シシマル:「英気を養おう」 サレイア:「みゅ〜〜」(ちょっと低い鳴き声) キール:じゃあ、俺も帰る。行くぞ、ファー。 ラテルアちゃん:「おねーちゃん、サレイアが嫌がってるよぉ」 スキャップ:ケダモノが増えてゆく・・ ファー:「わふっ」 セイロン:人数がだいぶ減ったとおもいきや GM:動物が増えた(爆) ウィル:(にこにこ) セイロン:ぐはぁ キール:クセのある動物、多いなぁ…(笑) ウィル:使い魔がいちばん普通!(笑) GM:梟、ガヤン犬、アングラット キール:ガヤン犬は!?(笑)<普通 ウィル:梟のが普通だ!(笑) セイロン:私は伴奏人形でも連れるか(爆) キール:白いし、それ発動体じゃねーか!(笑)<梟 ウィル:何を言う!いま白梟は流行りなんだぞ!(笑) ナピシェ:じゃぁあたしは背後霊でも・・・(ぇ ウィル:………じゃ、宿で休みますか?(笑) ナピシェ:寝よー セイロン:宿に帰って飯食って寝る― スキャップ:すぴーがー キール:寝るー。 シシマル:お休みー GM:宿代は15ムーナです(笑) スキャップ:マジデ!? GM:マジッスよ ナピシェ:センセイ 13ムーナしかありません セイロン:もっと、安い宿はー? ウィル:「………皆さん、宜しければうちにお泊りになりませんか?」(笑) セイロン:入りきるのか!? ナピシェ:「お願い〜」 ウィル:「もう旅立つ支度をしてしまったので、何もありませんけれど…」 スキャップ:ウィル宅襲撃! シシマル:「有り難い」 GM:ほのかに臭う、痒くなりそうな寝具の宿なら5ムーナ キール:「…ファーは……外かな、やっぱし」 ファー:「わふっ」 セイロン:それは嫌<5ムーナ ウィル:「セインの部屋なら…」(笑)<ファー ラテルアちゃん:「サレイアは中でいいよね?」(上目遣い) キール:「いや、外で良いよ。此奴も慣れてるから」(笑)<ファー ファー:「わふっ」 ウィル:「そうねぇ、いいわよ」(にっこり)>ラテルアちゃん ナピシェ:「いいよ〜サレイアは中で スキャップ:必殺、上目遣い ラテルアちゃん:「わ〜い♪ よかったね、サレイア(はぁと)」 サレイア:「みゅ〜〜〜」 セイロン:「狭い・・・(ぼそっ)」 ウィル:「……………あら、セイロンさんは宿にお泊まりになるのですか?」(にっこり) セイロン:「ああ、私も頼むよ」 ナピシェ:「屋根があれば!」(爆) キール:自分の荷物から毛布引っぱり出して、ウィル宅の隅っこに移動してよう(笑) スキャップ:「寝るだけやしな」 セイロン:やる事なければ、寝る。zzzzz ナピシェ:ぐーぐー シシマル:ぐぅぐぅ ウィル:雑魚寝状態ですな(笑) スキャップ:何事も無く・・朝・・ ウィル:…ですかね?(笑) キール:……迎えられるの?(笑) GM:何事も……?(ニヤリ) セイロン:ウケケッ ウィル:無いですよねっ! ナピシェ:何かあるの?zzz GM:まぁ、誰かのいびきがうるさかったとか、寝相が悪かったくらいで、一応見た目は無事に朝になります(笑) ナピシェ:頭と足が逆になって目が覚めます GM:ラテルアちゃんとサレイアですが…… ウィル:…はい。 セイロン:サレイアが枕に GM:寝床にいません ナピシェ:あれれ。 セイロン:あれ?? GM:つーか、毛布もないです ウィル:「…あら?何処に行ったのかしら…?」 GM:まぁ、目が覚めてすぐに目に入るでしょう。 天井に(笑) キール:「なんだ、朝から散歩か?」 ウィル:て、天井!?(笑) キール:天井……?(笑) シシマル:「朝から元気だなぁ」 セイロン:なにごと? ウィル:「あらあら。下りてらっしゃい〜危ないわよ〜」 ナピシェ:「センセイ 天井に張りついてます」 GM:上方向に力場を発生させて、「下」にしてるみたいですねぇ ウィル:…狭かったからかなあ(笑) セイロン:やるねぇ GM:実はそう(笑) キール:「……器用だな、ヲイ…」(笑) ウィル:…ま、さわやかな朝の目覚めでしたとさ(笑) シシマル:「一本とられたぞ」 GM:ここでセーブしておきましょうか