今回はスキャップとティアンがお休みです。 GM:では、夜明け。 活き作りにされたポノポノは一声鳴いて、静かに目を閉じる アルベルト:一晩生きていたんですね フィン(ダイス機能):悪夢判定〜〜 3D6 = (4+5+3) = 12 フィン:「ふむ…………」 ナピシェ:「あ、死んじゃった、死んじゃった…(わたわた)」 GM:一晩生かしておくんです。 職人の腕で ナピシェ:「お祭り終わりかな?(^^;」 GM:このあと、死んだポノポノでスープを作って、祭りは終わり。 フィン:今のところ、我々は仕事なしの状態なんだよね? GM:無職です(爆) シシマル:「あー美味い」 フィン:(笑)じゃ、これからのことを決めないとかぁ セイロン:破格で依頼を受けたもんな(笑) アルベルト:プーですか リスティ:「・・・・・・美味い」 ナピシェ:「もくもく……ズズッ(スープ食音)」 フィン:「さて、これで我々の仕事は一応終わったわけだが……君たちはこれからどうするつもりかね?」(食べつつ)>少女達 アルベルト:二日続けて朝から鳥のスープはさすがに胃に来る・・・ イレイン:「私たちは予定通りにイルゼに・・・・・・」 GM:薄味で胃にやさしいスープ。 フィン:あっ、そうそう、フィン、自分が「知って」いたことでもある程度の確証(資料とか)をえるまでいいませんので〜〜。 アルベルト:そうだ あの二人の嬢ちゃんをイルゼに送っていってやるのも悪くない っていうかむしろそうしたい(爆 シシマル:「五臓六腑にしみわたる。」 GM:飲み過ぎの朝にピッタリ フィン:聞きたいことがあったら言ってください、確証をえたいってだけで隠しているわけじゃ基本的にはないので セイロン:謎スープ! ナピシェ:「おなか一杯になったら眠い。宿に行って寝よ…」 フィン:「ふむ……我々としても、都市のほうが仕事も多いだろうし同行してよいが……いつ頃でるつもりなのだね?」>少女達 アルベルト:あれ、スキャップが蒸発した イレイン:「そうですね・・・・・・出来ればお昼ぐらいに」 フィン:「伝令の仕事でイルゼに先行したそうだ(笑)」<スキャップ アルベルト:忙しい奴だ(笑) セイロン:p:伝令は首にならなかった? フィン:「ふむ…………我々もそれに同行……ということでみんなどうかな?」 GM:伝令ギルドからの追っ手が来たので、イルゼに先行?(笑) ナピシェ:さてはモグリですね! フィン:ギルド外の闇の仕事でもとったんでしょ(笑) アルベルト:咎人・・・いや 咎鳥か フィン:ティアンは…………可愛い男の子おってイルゼに先行(笑) セイロン:薬でも運んでるのか(笑) フィン:鳥さん追ってでも可かも(爆) GM:何か盗られた?(笑) アルベルト:うむ 賛成だ。このレィディ2人だけで行かせるわけにもいくまい GM:キャラ発言には「」付きで〜 フィン:今朝ですよね? GM:何がです?>フィン フィン:時間です、起きて朝食とって……っとところです? GM:そうです フィン:うに、ちょっとやっておきたいことがあるもので♪ ナピシェ:宿に帰って寝たところです。ぐぅぐぅ♪ シシマル:昼まで寝ます。ぐぅ アルベルト:昼間では休息を取っておきましょうか フィン:ホントに帰るんかい(笑)「ナピシェ君、ちょっと我々の今後の話しをするのでもう少し残っていてくれ」>ナピシェ ナピシェ:「寝させろぉぉぉ〜〜寝るんだぁ〜〜〜!」 アルベルト:今夜は寝かせないよべいべー セイロン:「zzzzzzz・・・」 GM:宿に運ばれてますよ<食事 フィン:「…………分かった(笑)」 フィン:「では、私は少し調べものをしたいのでペローマに行ってくる……昼にここに集まって、昼食後出発……でいいかな?」 アルベルト:P:な、なんか HDが変な音出し始めた〜(焦) フィン:p:こわっ(汗) GM:ペローマ神殿、小さいのしかないですよ フィン(秘密通達):ナイフをさばきにいくのが大半の理由(爆) GM(フィンへ秘密通達):了解 アルベルト:神殿は一通りあるんですか? フィン:まあ、次の村のこととかも調べておきたいし GM:ガヤン、サリカ、ペローマ、ジェスタ、シャストア・・・・・・これぐらいです<神殿 セイロン:リャノがないのぉ フィン:まあ、アルリアナとかリャノはおっきい都市じゃないとないしねぇ フィン:もしくは川沿いとか GM:全部小さくて、住居兼神殿ってな具合です アルベルト:詰め所みたいなかんじですか GM:そうですね。 GM:えっと、皆さん話し合いをするんですよね? フィン:「ではちょっといってくる……もう開いているといいが……」 フィン:するの?(笑) GM:しないの?(笑) アルベルト:もうしたんじゃ? ナピシェ:昼には起き出すよ フィン:大半の人寝てるから(笑) GM:了解ッス(笑) セイロン:昼に起きます〜 シシマル:「ぐごぉー」 フィン(秘密通達):ナイフいくらで売れますか? GM(フィンへ秘密通達):う〜ん、全部で40ぐらいですかね アルベルト:「もう昼か・・・」 フィン(秘密通達):リョーカイ〜〜 フィン:待て(笑) GM:えっと、フィンが出ていったあと、起きてる人〜 アルベルト:寝ます GM:あ、いないのか GM:じゃあ・・・・・・フィン、用事が済んだあとで視覚判定を フィン(ダイス機能):ほう?視覚14 3D6 = (2+1+5) = 8 フィン:6成功 アルベルト:クリアな視界 フィン:朝の空気は澄んでいるなぁ(笑) GM:あぁ・・・・・・じゃあ森の方に歩いていくリスティ&イレインを見かける フィン:ふむ……?ちょっとついていってみるかな? フィン:怪しくない程度に姿を隠して GM:では・・・・・・ GM(フィンへ秘密通達):森に入っていって、ちょっと開けたところで・・・・・・ ナピシェ:女の尻を追っかけて…(ぼそ フィン:…………ローブの男がどこまで「怪しく」なくなれるかは不明(爆) フィン(秘密通達):ふむ? アルベルト:ウィザードのストーカーはやっかいですね フィン:姿隠せる、心はのぞける(笑) GM(フィンへ秘密通達):二人して上着を脱いで・・・・・・ アルベルト:テレポートもできる 空も飛べる(笑) フィン:瞬間移動で家にも入り放題(笑) ナピシェ:犯罪者誕生 フィン(秘密通達):(……ふむ?)そういう方面廃れ切っちゃってるんで「なぜこんなところで?」という気持ちだけで見続けます アルベルト:うちのパーティ叩けば埃がでそうな人多いなぁ GM(フィンへ秘密通達):昨日の踊りを踊り出します フィン(秘密通達):「こんなところで何を?」かな フィン(秘密通達):(一体何を……?) イレイン:「ちょっと違うよ。 もうちょっと右に」 リスティ:「・・・・・・この辺?」 セイロン:汚れは呪文で落とせる(笑)<埃 イレイン:「うん、さっきよりはいいかな」 リスティ:「・・・・・・なんか、柔らかい」 アルベルト:えー イレイン:「え? そうかな? そんなことないよぉ」 フィン(秘密通達):(さて出ていったものやら……)(笑) リスティ:「ほら、この辺・・・・・・」 アルベルト:美少女 人目につかない森の奥で禁断の愛φ・・ フィン(秘密通達):踊りの練習のようなので立ち去りましょうか GM(フィンへ秘密通達):了解です フィン:(さて果て……いったい何だったのやら……?) ナピシェ:地面だろ GM:昼前には、二人とも戻ってきます。 ちょっと赤い顔で(爆) アルベルト:あああ 堕ちていく フィン:そうそう、次の街(村?)までは何日でした? フィン:むう……色々見ている分想像が……(爆) GM:次の村は・・・・・・2日ですね。 ナピシェ:なにぃぃぃ!?なんだったのーーー!? フィン:「という事で、二日分の食料を買い込んだらでるとするかね?」 セイロン:収入が少ないな〜 シシマル:赤字だった GM:あ、上着もちょっと汚れてる フィン:「ふむ……村長のところにいってみたら、次の村への届け物くらいはあるかもしれないな」<収入 アルベルト:30ムーナで手に入る出会いと物語 GM:背中の辺り フィン:少し土が付いてる……と(爆) GM:脱いだときについたやつですね(笑) ナピシェ:「おはよ〜〜」 フィン:なぜあんなことをしていたかは理解不能なフィンさんでした(爆) アルベルト:で、具体的にどういうことをしていたんですか? GM:見てない人には内緒です(笑) フィン:「ああ、おはよう。そろそろでようと思うので食料の買い込みをしてきてくれ。次の村までは二日だそうだ」 シシマル:「おはよう」 フィン:今回のはちょっと黙秘……(汗) アルベルト:妙にテンションの高いフィンであった・・・(にやり) フィン:ううん、高いのはPLだけ(笑)フィンは廃れきってるから意味無し(爆) アルベルト:「二日か 手持ちの食料で十分たりるな」 ナピシェ:「ウサギ狩りするから食料は要らないよー」 フィン:「私はちょっと買ってくるとしよう、ついでに村長……いや、前の依頼人のほうがよいかな?まあ、どちらかに仕事がないか聞いてくる」 アルベルト:「どーせならイノシシとか狩ろうよ」 ナピシェ:この先平原じゃないですか?>GM GM:村の雑貨屋さんです<前回の依頼主 フィン:生存技能ないと食料調達は難しいよ〜〜(笑) ナピシェ:「イチゴ摘みもいいなあ♪」 GM:平原あり、森有り、沼有り アルベルト:「あ  リスティ、イレイン。二人とも食料とか大丈夫かい?」 セイロン:保存食いくつ食べたかわからなくなった(笑) フィン:「ふむ、雑貨屋なら何かあるかもしれんな。保存食も手にはいるしちょうどいいだろう」 アルベルト:保存食食ったんですかね? イレイン:「あ、はい。 大丈夫です」 フィン:全開の旅では食べなかったと思う ナピシェ:前回は、食料支給だから。 GM:道中の食事は依頼主が用意してくれた GM:前回 アルベルト:でしたよね セイロン:あ、そうか<保存食 フィン:「では、ちょっといってこよう……他に誰か来るかね?」 セイロン:「俺も行こう」 シシマル:「ついていきます」 ナピシェ:「私は宿の依頼掲示板を(笑)」 GM:ないない(笑) フィン:p:ワイト退治があったら受けといて(笑) アルベルト:「はて、なにか重要なことを忘れているような・・・」 フィン:重要なこと?(悩) ナピシェ:「な…ない…(--|||」<掲示版 アルベルト:「・・・気のせいか」 フィン:「では、ちょっといってくる。帰ってきたらでられるように準備していてくれ」 GM:小さい村ですから>ナピシェ アルベルト:「荷物見とくから安心していっといでー」 セイロン:「うむ、出発〜」 シシマル:「行ってきます」 ナピシェ:そ…そう…小さな村だもんね…ないのよね…(~o~) フィン:平和な証拠だよ(笑) アルベルト:この間に旅日記でも書いていよう。 GM:隣近所に頼めば十分。 セイロン:『○月×日 軽業着地失敗』<日記 アルベルト:都合のいいことしか覚えてませんよ(笑) フィン:「昨日猪にうちの鶏が襲われてねぇ」「あらあら、じゃ、うちの亭主のけつでもひっぱたいて猟に行かせるかね」「あらあら悪いわねぇ」「いいのよ、いつも家でゴロゴロしてるんだから」 アルベルト:自給自足ってやつですね ナピシェ:猪は強いのよ!(涙) GM:そうです。 手に負えなくなったら、街に出て、人を捜す アルベルト:というか イノシシって鶏くったっけ? フィン:村人も強いです(笑) フィン:そこら辺はすごく適当(爆) アルベルト:ああん(笑) フィン:これの前に思いついたのが、ワイトとじいさんだったという逸話も……(おい) ナピシェ:早く行ってこーい フィン:「ああ(笑)ではいってくる」 アルベルト:「昨日家の裏庭に転がり岩が住み着いちゃってねぇ」「あらあらそれならうちの亭主に言ってくれれば良いのに」 ナピシェ:あ、じゃあ上のキャラ発言で シシマル:「主、この店で一番美味い保存食を出せ。」 フィン:「…………(汗)ご主人、保存食をいただきたいのだが……」 雑貨屋:「えぇ、これでいいですか?」 シシマル:「あぁかまわん。」 フィン:「ああ、ありがとう」<8食分買っときます アルベルト:カ○リーメイト・・・・ GM:了解です。 シシマル:10食分買います。 セイロン:なんか他にめぼしいものないですか?>GM 雑貨屋:「そういえば・・・・・・(小声で)村長が内密の話があるとか」 GM:なさそうですね。 ポノポノの干物ぐらいしか>セイロン フィン:「ほう……『我々(冒険者)』にかね?」 雑貨屋:「別に仕事とかの依頼じゃないみたいですがね」 セイロン:「では、村長に会ってみよう」 フィン:「ふむ、分かった後で行ってみるとしよう。ご主人は隣の村へ届け物などあるかね?」 雑貨屋:「いえ、特には」 フィン:「そうか、ありがとう」 ナピシェ:姉妹は宿に居るんですか? フィン:じゃ、村長宅いってみますかね アルベルト:「みんな遅いなぁ〜(欠伸)」 GM:いますよ〜って、姉妹じゃないですが フィン:依頼の話しじゃないから、全員呼ぶこともないでしょ セイロン:では、それぞれ勝手気ままに(笑) アルベルト:村長の家で高級茶菓子とか出たら恨んでやるぅ(笑) フィン:…………一応知らせておこう(笑) フィン:「ご主人、ちょっと紙をいただくよ」 雑貨屋:「紙? ・・・・・・あぁ、羊皮紙ですね」 フィン:紙に「村長から依頼外の話しあり、我々向かう」って書いてヴァンに運ばせときましょう ナピシェ:「え、村長が話し?これは…是非見物に行かないと、ね」 フィン:…………そうだ、メモ帳みたいにちょっとした紙ないんだった…… ナピシェ:買えw 雑貨屋:「いいですよ、1枚ぐらい」 アルベルト:太っ腹だ フィン:「ありがとう、感謝する」 雑貨屋:「いえ、あまり高いものでもありませんから」 フィン:「では、失礼」 セイロン:p:たかいのかと思った シシマル:「主、さらばだ」 ナピシェ:子供は木の板に書くんだぞー! フィン:p:「紙」は高いんですけどね GM:羊皮紙もまずまずの値段 フィン:羊皮紙は……200円くらいだっけ? セイロン:一応、読み書きは標準らしいね GM:1枚2,3ムーナぐらいかな? アルベルト:大金だ(笑 ナピシェ:村人に村長の家を聞いて先回り。 フィン:とことこと普通に歩いてく GM:では・・・・・・村長の家の前で鉢合わせ? フィン:羊皮紙はあとで裏に呪文書いて巻物に再利用(笑) フィン:ナピシェが早くつきたいならボクは別にいいですよ フィン:<とくに急ぐ気なし ナピシェ:自分に≪隠匿≫かけて目立たないところにいる。(笑) フィン:隠れる気らしい(笑) アルベルト:なにか後ろめたいことが(笑) ナピシェ:1点消費で。こそこそ… フィン:じゃ、普通にノックかな? セイロン:コンコン シシマル:「ごめん。」 声:「どなたかな?」 シシマル:「雑貨屋から話を聞いた者だが。」 村長の声:「あぁ、どうぞ。 入って下さい」 シシマル:「おじゃまする。」 フィン:「失礼する」 ナピシェ:窓に張り付いて聞き耳。(笑) 『英雄』役だった村長の孫:「いらっしゃいませ」(普段も棒読み) アルベルト:「みんな遅いなぁ。このままじゃ明日の分の日記まで書いちまうぜ」 セイロン:「失礼するよ」 フィン:(…………こういう子なのか?(笑) 村長:「お待ちしていました。」 フィン:…………ナピシェ……アルベルトに知らせないできた?(笑) ナピシェ:…お、忘れた フィン:「さて、なにやらお話があるとか……?」 村長:「はい。 雑貨屋の主に聞いたのですが、イルゼに行かれるとか」 フィン:「ええ、共のものが目指す地なので」 セイロン:<お供 村長:「もしよろしければ、この子を連れていってやってくれませんか?」 フィン:少女達少女達(笑) フィン:「ふむ…………お孫さんを?」 ナピシェ:「(彼らはあんたのお供かい)」 村長:「はい。」 アルベルト:その愉快な仲間達の一人(笑) フィン:旅の共ってことだよ(笑) フィン:「ふむ……何かわけでも?」 村長:「えぇ・・・・・・レオン、ちょっと外に行ってなさい」 フィン:(レオン君てんてんか) 村長の孫(レオン):「はい、おじいちゃん」(棒読み) セイロン:行ったあとで「もしや、感情か欠落してるとか?」>村長 村長:「・・・・・・はい。」 フィン:ああ……外でナピシェにつかまるレオン君……(涙(おい) フィン:「ほう…………変わった(おもしろい)症状ですな」 村長:「両親を・・・・・・わたしの息子夫婦ですが・・・・・・目の前で野盗に・・・・・・」 フィン:「その時のショックで?」 アルベルト:知らなかったとはいえおもしろいなんて 酷いよフィン〜(アルベルト心の声) 村長:「はい。 ショックでその前後の記憶も失い」 フィン:……みんな呼んどくべきだった〜〜(笑) GM:消えた記憶は両親が殺されたって部分ね。 セイロン:「今まで、何か治療を施したことは?」>村長 ナピシェ:使い魔どこにいる?>フィン フィン:ナピシェが知ってる(爆) ナピシェ:じゃあ懐に アルベルト:ああん(笑) 村長:「シークレスのアルリアナ神殿で診てもらいましたが」 フィン:ああ……最後の連絡手段が……(笑) フィン:シークレスってここら辺の街です? アルベルト:道具屋の親父の好意まったくの無駄(笑) GM:前回の出発した街 フィン:ああ、了解 ナピシェ:私の懐よ(笑)「どこで殺されたか聞いて、フィン」>使い魔 ナピシェ:…もしかして、精神感応ない? フィン:はっはっはっはっは、精神つながってないし、五感も集中しないとつながらない(爆)<前回終わってから読み直した フィン:<ガープスマジック ナピシェ:…役に立たない、焼き鳥ね シシマル:謎汁! セイロン:使い魔:ポノポノ フィン:「ふむ……少々仲間とも相談したいので呼んでよろしいかな?」 アルベルト:でかくて使えそうに無いなぁ 村長:「えぇ、構いませんが」 フィン:<実際にはもう受ける気でいる フィン:じゃ、思考転送でアルベルトに「村長宅に来るように」と GM:ポノポノ・・・・・・その攻撃力はイノシシと同等と言われる セイロン:p:受けないと金が85しかない フィン:宿までの距離どれくらい?(笑) GM:400メルーぐらい アルベルト:「zzzzzz」(爆) フィン(ダイス機能):転送15−1 14 3D6 = (2+3+2) = 7 ナピシェ:1分待ってドアを叩く。 フィン:(きなさいっ!!(笑)>アルベルト アルベルト:クリアな通話(笑) アルベルト:「むむっ なんだ今の電波は」 村長:「はい? だれかな?」 ナピシェ:「仲間に呼ばれましたー♪」 フィン:とりあえず誘眠に集中(笑)<ノック アルベルト:チームワーク悪っ(笑) 村長:「どうぞ、お入り下さい」 ナピシェ:「お邪魔しまーす(隠匿がかかってる)」 フィン:(村長宅で依頼の話を聞いている、すぐに二人を連れてくるように)>アルベルト アルベルト:「おおっ 今度はまさしくフィンの声 わかったぜフィン!(と とりあえず返事を送ってみる)」  セイロン:ツー、ツー、ツー(笑) ナピシェ:思考転送は返事ができません。(笑) GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+3+6) = 15 アルベルト:「(日記帳を閉じながら)あー 二人ともちょっといいかな」 フィン:一方的に送れるだけ(笑)その分消費が低くて助かる 村長:「おや? 誰もいませんな」 フィン:……低くない(爆) ナピシェ:「ここだよぉ〜〜」 アルベルト:「さっきフィンから連絡があったんだが みんな村長の家で待っているそうだ。」 アルベルト:「君達も連れてこいってことらしいので 行かないかい?」 村長:「あぁ、そちらにいらっしゃいましたか」 フィン(ダイス機能):視覚判定14−1 13 3D6 = (3+4+5) = 12 フィン:なんとか見える(笑) ナピシェ:「お邪魔します。お待たせフィン」 フィン:「ああ、ナピシェ君か……(剣収める)」 フィン:「やけに早かったな?」 ナピシェ:「ほーらここにヴァンもハクセイになって元気だよ(ばさばさっと飛び出す)」 フィン:「ほう…………よかったな、剥製にしてもらったか」 フィン:「で、依頼の話しなんだが…………外でレオン君……いや英雄の子に合わなかったかね?」 アルベルト:とりあえず 二人を連れて宿を出ますよ セイロン:「レオン君の症状が良くなるまでずっと預かってていいのか?」>村長 ナピシェ:アルベルトもう到着していいんじゃ? アルベルト:そう? GM:いいですよ アルベルト:(コンコン)失礼します〜 ナピシェ:結構近いし 村長:「あぁ、どうぞ」 アルベルト:「あの、こちらに友人がおじゃましてるらしいんですが」 アルベルト:「ああ いたいた」 ナピシェ:「あ、ごめーん、連絡忘れちゃったー」 フィン:「ああ、アルベルト君…………………………ナピシェ君に比べてずいぶん遅かったな?」 アルベルト:「ん?そうか?私は君から電波を受けてすぐに宿を出たんだが」 フィン:「まあ、とりあえず今までの話しは『かくかくしかじか』だ(笑)」>後発組 アルベルト:「なるほど かくかくしかじか か 」 フィン:「ああかくかくしかじかだ(笑)」 ナピシェ:とりあえず両親の霊魂をよんで、レオンと話させるのが精神的に良い結果をもたらすかどうか、心理学でわかりませんか?>GM アルベルト:おそろしいことをさらっと言いますね(笑) GM:一応振ってみて ナピシェ(ダイス機能):心理学14です 3D6 = (1+1+2) = 4 ナピシェ:クリティカルです アルベルト:おー アルベルト:クリアな心理学 セイロン:む フィン:知識系結構強いなぁ、このパーティー(笑) GM(ナピシェへ秘密通達):・・・・・・逆効果な気がする。 ヘタをしたらアルリアナ様が離してくれないかも GM(ナピシェへ秘密通達):今のあの子じゃ、真実に耐えきれない セイロン:何も無いぞ<知識系(笑) シシマル:同じく<知識系 アルベルト:同じく フィン:戦士の勘という知識が(爆) シシマル:礼儀作法も8しかない。礼 ナピシェ:「うーん。まだ子供だし、優しい環境に置いておくのがいいかなー」 アルベルト:ちなみにレオン君は何歳ですか フィン:「まあ、いつかは知ることだからな、今無理に知らせることもあるまい……」 GM:11歳です フィン:ああ……義務感がビンビン反応してます……(爆) アルベルト:むー セイロン:「治るまで帰ってこなくていいのか?」>村長 村長:「いえ、イルゼに私の弟がいますので」 セイロン:p:あ、そうか アルベルト:つまりは その弟さんのところまでお孫さんを届ければいいわけだな? 村長:「はい。 引き受けてもらえますか?」 セイロン:「弟さんから報酬を貰えと?」>村長 フィン:「ああ、かまわない」<勝手に 村長:「報酬はもちろん私が出しますよ。」 アルベルト:「かまいませんよ 二人届けるも三人届けるも同じだ」 アルベルト:して 報酬はいかほど? 村長:「お一人当たり、どのくらいが相場なんでしょうか?」 フィン:報酬次第で子供の扱いが変わる?(笑) セイロン:コースは松・竹・梅とありますが?(笑) アルベルト:そりゃもう一等船客と三等船客なみに変わりますよ嘘 フィン:要するに「護衛」ってことだから……8日で(悩) フィン:500くらい?<だいたい1ヶ月暮らしていける アルベルト:全員の合計?>500 セイロン:6人で割れる600? フィン:いあ、一人頭 アルベルト:うわ 美味しいなぁ ナピシェ:十分ですね ナピシェ:え、多いんじゃ? フィン:情勢が情勢だし、ふっかけようと思えばいくらでもいける気はする……けど、義務感反応中(爆) アルベルト:二人ほど蒸発しているのが村長さんせめてもの救いですね。 フィン:蒸発者には給料なし?(笑) GM:判断は任せます(笑) フィン:厳密に1ヶ月だと300くらいだから、1500ってところかな?<全員に セイロン:こないだとは大違いだ(笑) フィン:海流は500ふっかけたがってる(爆)フィンは300で納得しろっていってる(笑) アルベルト:ええ 昨日の仕事が馬鹿らしくなってきますね アルベルト:じゃー間をとって400で(笑) フィン:前回がいくらだっけ? セイロン:30? アルベルト:二日飯宿つきで30ムーナ GM:行き先が王都だからね〜。 きな臭いのは確かだよ フィン:そのレートでいくと、1.5日の5倍ってところで一人150? アルベルト:飯も宿もないなら もうちょっとつけて欲しい セイロン:一人200だと全部で1000。きりがいい アルベルト:1500もきりがいいですよ(笑) ナピシェ:いない人の分も考えて… フィン:あっ、そうか、旅費を取るとすると GM:いない2人にはやらないつもりですかい?<報酬 フィン:7は割りづらい(縛) フィン:守銭奴の人〜〜<休み含めて アルベルト:いない二人は必要経費かからないんで半分くらいでいいんじゃ?(にやり) シシマル:はーい<守銭奴 フィン:あっ、そうか、必要経費をひけばいいのか アルベルト:スキャップがドケチですね GM:いない2人とも守銭奴 セイロン:けちんぼではなかった>スキャップ ナピシェ:1500でいいと思う フィン:6割りとして、3000 フィン:一人頭500のいない人250 アルベルト:ウマー シシマル:村が一つ傾きますな フィン:2000として一人頭300 フィン:いない人には250 GM:・・・・・・イレイン&リスティはないんですね(笑) フィン:この線がだとうかも フィン:ああっ!8わりかぁっ!! セイロン:二人には、アルベルトからお小遣いが(笑) ナピシェ:うーん。イレイン/リスティにお守りしてもらうのもいいかな フィン:3400で一人頭400 フィン:いないのには300ずつ セイロン:なんだか大金な話ですな>GM アルベルト:じゃーそのへんで GM:3400かぁ・・・・・・ フィン:2500で一人頭300いない人には200 シシマル:夢見ごこちとはこの事だ アルベルト:モロに足元見てますね フィン:2500かな? 村長:「に、2500ですか!?」 ナピシェ:≪慰め≫とか効くのかなぁ。 村長:「うぅむ・・・・・・レオンのためですから・・・・・・出しましょう」 アルベルト:おー セイロン:出すとは・・・ アルベルト:おじいちゃんおかねもちー フィン:「まあ、相場はそこら辺ですな、お祭りでお世話になったことですし……」 GM:村長は奥の部屋に引っ込んで、いくつかの宝石を持ってくる。 フィン:<まけようとしてます、止めたい方はどうぞ(笑) 村長:「生憎と、そんな大金を現金で持っていませんからな。 宝石で何とか・・・・・・」 ナピシェ:「2400でいいよ…(笑)」 フィン:「2000までは落とせますが?」 アルベルト:「フィンは子供に弱いからなぁ」 村長:「いえ、この色々と不穏な時期にお頼みするのですから」 セイロン:村長には<商人>技能はないんだろうか(笑) 村長:「それに孫のためですからな。 少々生活が苦しくなろうとも・・・・・・」 フィン:<ちなみにもってない<商人 アルベルト:交渉ならもってるけど・・・ フィン:<海流がじいさんに義務感をもっている(笑) セイロン:これでは村が心配だ(笑) GM:持ってるわけない<商人技能 アルベルト:あれ? アルベルト:なんで俺商人技能もってるんだろう?(笑) フィン:「いえ、2000でお受…………」 セイロン:商人は持ってるだけで効果があるからだよ(笑)>アルベルト フィン:とめないというよ〜〜(笑) アルベルト:P:あ、まちがえた これスキャップのキャラシーだ(爆) フィン:けちはいないし問題ないかな? アルベルト:止める理由は無い ナピシェ:どーぞ フィン:「2000でお受けいたしましょう」 セイロン:いいよう アルベルト:「2000には2000の 2500には2500の出会いとドラマがあるのですよ」 村長:「いえ、2500で結構です。」 フィン:「ふむ……そういってくださるなら……」 GM:村長という立場上、あんまり低い額でも・・・・・・ アルベルト:なるほど GM:それに出した物を引っ込められない シシマル:「ところで、弟君の名は?」 ナピシェ:「どこの辺りに住んでるんですか?」 村長:「弟の名はオルクスです」 フィン:いやぁ……意外な時間がかかった<主にこいつのせい(笑) GM:住所も教えてもらった セイロン:準備は整ったね ナピシェ:出発しましょうか フィン:「では、レオン君は我々が責任を持って」 アルベルト:「ああいつでも出発できるぜ」 村長:「お願いします」 フィン:試みに…………レオン君の容貌は?(爆) アルベルト:「よろしくな 英雄(レオンの頭に手を置きながら)」 GM:深々と礼 シシマル:「これにて、御免」 レオン:「よろしくおねがいします」(棒読み) ナピシェ:「レオンくん、おじいちゃんにお別れを言って」 フィン:意外とノリが変わってきます(おい) セイロン:道中はレオンとゴブリンごっこでも(笑) レオン:「行って来ます、おじいちゃん」(棒読み) 村長:「あぁ、気をつけてな。」 アルベルト:美形だったりした日には危険要因が増えますよ GM:魅力的(笑) セイロン:p:レオンは何CPですか?>GM アルベルト:しょた・・・ GM:CP総計? セイロン:そう GM:10 アルベルト:まぁ 未成年で心に傷おってますから フィン:どこに人買いがいるか分からない世の中だし アルベルト:いつの世も若くて美しい子供は性別問わず需要がありますからねぇ・・ フィン:「さて……とりあえずは日暮れまで歩いて野宿……かな?」 ナピシェ:狩りをしつつ アルベルト:えっと次の村まで2日ですよね? GM:2日です ナピシェ:宝石は誰が持ってるの? フィン:「私(爆)」 セイロン:さすがリーダー(爆) ナピシェ:「はいはい、分けようね」 フィン:鳥さんがいれば鳥さんがもってたんだろうけど…… アルベルト:鳥に石を渡すと飲み込むからだめです フィン:異論がなければ、もうリーダーでいいです(笑) セイロン:「スキャップに渡すわけにはいかないよ(笑)」 フィン:宝石分けられるんなら分けちゃいたいですね、確かに アルベルト:じゃー トンカチでブチ割りますか?(笑) GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+6+4) = 13 シシマル:現金にしてから分けて欲しい フィン:価値が減る(笑) フィン:<割る GM:宝石は・・・・・・7個 アルベルト:・・・・・一人一個?(笑) フィン:むう……一つずつ価値違いそうだし……お金にしてから分けようか ナピシェ:「じゃあ私たちで分けられますね」 アルベルト:あんがいそのうち一つは20点のパワーストーンだったりして ナピシェ:「一応ばらばらに持っておきましょう」 セイロン:「換金もイルゼぐらい大きい街でやった方がよくないか?」 GM:200×2、300×2、400、500、600 アルベルト:じゃー リスクの分散ということで一人一個ずつもっておきますか GM:普通の宝石です ナピシェ:じゃあじゃんけん(サイコロの振り合い)で ナピシェ:3D6で小さい数を出すのね アルベルト:小さいほど高い宝石ですか? フィン:数多いから3ダイスで小さい順にとっていく……と ナピシェ:小さいほど高いので。 セイロン:暫定的に分けるだけだろ? フィン:大きいリスクを負いたくないなら小さい方がいいかも ナピシェ:そうです<暫定的 フィン:うに、もっとくだけ アルベルト(ダイス機能):私こういうの苦手なんだよ 3D6 = (4+2+2) = 8 アルベルト:ああん フィン(ダイス機能):じゃーんけーん…… 3D6 = (4+2+6) = 12 シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+6+6) = 13 ナピシェ(ダイス機能):3D6 = (5+1+4) = 10 フィン:ふむ セイロン(ダイス機能):(ころころ) 3D6 = (1+4+2) = 7 フィン:セイロン>アルベルト>ナピ>ボク>シシマル ナピシェ:一番小さいのが同行者の少女ってことで〜 アルベルト:じゃ セイロンから セイロン:600をゲット! アルベルト:じゃー300を ナピシェ:500〜 フィン:400かな? シシマル:300ゲット フィン:んで、少女達に200を分散……と GM:了解です セイロン:しっかり小袋に保管・・・ フィン:のんびりてくてくと〜〜 GM:では〜お楽しみ〜 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+4+2) = 8 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+4+4) = 10 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+5+5) = 14 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+4+6) = 13 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+3+4) = 10 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+3+3) = 11 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+3+1) = 7 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+3+3) = 7 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+2+1) = 4 アルベルト:はい? GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+3+3) = 11 アルベルト:うげー GM:ふむふむ フィン:ちなみに、スリに気付くのは知力が基本(笑) GM:あぁ、そういえば隊列は? アルベルト:マントの中のヘビーレザーの更に中のポケットに厳重に補完 ナピシェ:後ろ左 フィン:うーん、道だしたいして気を使ってないかも セイロン:中右 シシマル:前 アルベルト:うん、適当くさい フィン:ただ、レオンは側(出来ればみんなで囲める場所)に置いとく GM:了解 GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルベルト:え?(笑) GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ フィン:さてはて……(笑) GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルベルト:ただただ沈黙は続き GM:・・・・・・・・・・・・ ナピシェ:そして道も続く GM:・・・・・・ フィン:夜は更けていく…… GM:では、特に何事もなく夕刻・・・・・・ アルベルト:部屋にはHDの異音が響くのみ(爆) フィン:…………おや(笑) アルベルト:あら? フィン:まだ鳴ってるんだ(笑) GM:野営できそうな箇所はありますが アルベルト:Pええ ナピシェ:生存判定しなくていいですか?(笑) フィン:「ふむ……そろそろ野営の準備をするかね?」 GM:やります?(笑) ナピシェ:食料買ってない。(笑) アルベルト:「おお、ちょうど良いところに夜営できそうな場所が」 セイロン:「確かに」 アルベルト:「薪を拾ってくるよ」 フィン:「…………ナピシェ君の食料調達のためにも、早めに野営地を決めよう(笑)」 GM:振りましょうか、食料のために(笑) ナピシェ:「私が食料とってくると、みんな保存食食べなくてすむのよー(笑)」 アルベルト:イノシシ希望ん フィン:動植物知識で、食べられる野草見分けられる?(笑) GM:できるでしょう ナピシェ(ダイス機能):生存/平原 12レベルっ 3D6 = (4+5+4) = 13 ナピシェ:あっ!? アルベルト:飯ぬき GM:微妙な野草発見(笑) フィン:がんばれ〜〜 ナピシェ:「しくしく…おなかすいたよお……(涙)」 GM:食べられそうでもあり、食べられなさそうでもあり アルベルト:人柱は一人でいい(笑) フィン:「では、私もちょっと食べられるものを探してくるかな」 セイロン:その名も謎草(笑) フィン(ダイス機能):動植物12 3D6 = (1+6+1) = 8 ナピシェ:「あ、こんなところに食べられそうな草が…(ぱく)」 フィン:4成功 GM:ヨモギィ(爆) フィン:たべるなーっ!(笑) ナピシェ:「おおぉぉぇぇぇ」 フィン:「…………天ぷらでも揚げるか(笑)」 GM(フィンへ秘密通達):菜っぱっぽい物発見 セイロン:美人が台無しだ>ナピシェ アルベルト:「昔読んだ小説で「身体に悪いものほど美味しいのよ」というセリフがあったなぁ」 フィン(秘密通達):♪♪♪ セイロン:調理ならするよん ナピシェ:戦闘が無ければダメージは1日で回復します。 イレイン:「あの・・・・・・私、料理しましょうか?」 フィン:「ふむ…………とりあえず、これは菜っぱと同じように調理してくれればいいから」(草とってくる) セイロン:「じゃあ、協力して料理しよう」>イレイン アルベルト:「まぁ 雑草でも塩で揉むなり 茹でれば食えないことも無かろうが・・・」 イレイン:「はい」 アルベルト:「薪とってきたぞー」 フィン:ああ……楽しいキャンプ……(爆) GM:振りますか?>セイロン アルベルト:もーえろよもえろーよ ナピシェ:まいむまいむまいむまいむ セイロン(ダイス機能):<調理>13 3D6 = (2+4+5) = 11 セイロン:普通にできた フィン:食べたら、見張りを決めて就寝かな? アルベルト:「私もご相伴に預かっていいのだろうか?」 レオン:「ヨモギィ、おいしい」(棒読み) フィン:喰うなぁっ!!(笑) アルベルト:「ヨモギィが好きなんて今時珍しい子だなぁ」 レオン:「なぜ? おいしいのに」(棒読み) フィン:…………試しに一口 セイロン:p:ツッコミ役が休みだとたいへんだな(笑) GM(フィンへ秘密通達):ヨモギより苦みは少ない フィン:「ほう…………なかなか……」 GM(フィンへ秘密通達):でも、ヨモギィ単体で食べるのは遠慮したい味 フィン:「調理次第ではどうにかなる…………かな」 アルベルト:「で、俺の分はあるんですかぁ〜」 フィン:「とりあえず、レオン君はこれを食べてなさい(保存食渡す)」 アルベルト:「無いなら非常食焼いて食っときますけど」 レオン:「ヨモギィ?」(棒読み)>アルベルト アルベルト:「おう、ヨモギィは身体にいいんだぞぉ〜」 セイロン:「では、イレイン君ヨモギィを調理したまえ」 フィン:動植物ごときじゃ、一皿分見つけるのが精一杯だと思う(笑) イレイン:「ヨモギィ・・・・・・ですか? やってみますけど・・・・・・」 フィン:ヨモギィはいっぱいあるかも(笑) フィン:<生存だから ナピシェ:そう、ここはやはり生存でないとぉっっ GM:ヨモギィはいっぱい(笑) アルベルト:「ヨモギィだけじゃひもじいYO−」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+2+3) = 6 GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ナピシェ:「えーん、ほかに見つからなくてー」 イレイン:「あの、お口に合わないかも知れませんが・・・・・・」 セイロン:「さあ、アルベルトできたぞ」(笑) アルベルト:「わーい 俺の分もわざわざ作ってくれたんだね〜 ありがとう恩に着るよ」 フィン:「イレインくんが心を込めて作ってくれた料理だ…………分かってるな?(爆)」 アルベルト:「・・・・ナンデスカこの緑色のスープは」 ナピシェ:「食べてあげないと…………よ?」 GM(アルベルトへ秘密通達):さぁ、どうするね? アルベルト:「いや ヨモギィは好きだよ っていうかベジタボーサイコー(一気飲)」 イレイン:(期待のまなざし(笑)) アルベルト:飲みましたが・・・ GM(アルベルトへ秘密通達):「ホントに材料がヨモギィか!?」と思うぐらい美味 フィン:(フィンは表情変わらないが、動物達が笑っているような雰囲気を出している(笑)) ナピシェ:「さー寝るわよー」 アルベルト:「うっひゃ− これは美味い!! ヨモギィサイコーっていうか イレインの料理サイコー」 リスティ:「・・・・・・おいしい」 フィン:(笑う鷹という珍しいものがこの夜見れた(爆) イレイン:「お口にあったみたいで、良かったです」 レオン:「スープ、おいしいよ」(棒読み) アルベルト:「うむ、かなり見直したぜヨモギィ」 GM:あぁ、レオンの台詞で一気に胡散臭くなる(笑) フィン:「レオン君…………味覚から取り戻さないとな……」 セイロン:『ガヤーーーン、スーープ!』(爆) ナピシェ:「そう、味覚からね……」 イレイン:「うぅ、フィンさん。 私のスープがおいしくないとでも?」(うるうる) アルベルト:「そんなこと言う奴のスープは没収だ(フィンのスープ没収)」 フィン:「残念ながら、アルベルト君がもっと飲みたいといったので、あげてしまって飲んでいないのだよ」 リスティ:「・・・・・・イレイン、泣かせた」 フィン:>イレイン ナピシェ:「そ、そうよ、だれよ美味しくないなんて思ったの!??] アルベルト:「いや 私が取る前から飲む気はなさそうだったぞ」 GM(フィンへ秘密通達):フィンさ〜ん、知力+魔法の素質で判定を セイロン:「サリカの娘が心を込めて作った料理を美味しくないというのか」 フィン(秘密通達):ふに?17です フィン(ダイス機能):3D6 = (6+5+3) = 14 フィン(秘密通達):3成功 GM(フィンへ秘密通達):では、リスティから異様な波動の高ぶりが感じられる アルベルト:「ああ、こんな美味いヨモギィ料理が食えるなんてこの仕事を受けてよかった。シャストアよ感謝します」 フィン:(ふむ………………………………試してみる価値は……あるか?) GM:鍋にはまだ残ってますが<スープ ナピシェ:「フィン、ひどーい」 ナピシェ:←全然飲んでない フィン:みんなの注意こっちに向いちゃってますよね? GM:向いてますよ、多分 フィン:(ナピシェ君……君も同罪だろう(笑) アルベルト:あー フィンさんのー ちょっといいとっこ見てみたい〜(笑) フィン:使い魔って、細かい動きをさせることできます? GM:たとえば? フィン:ナピシェを突っついて、意識がヴァンにいったら、リスティのほうに首を振る GM:ふむ・・・・・・いいでしょう フィン:じゃ、実行 フィン:そのあと……「ああ……まずいな」 アルベルト:「いや 美味いってば」 ナピシェ:「やっ??や…や…や…焼き鳥!?(違」 GM:おいしくないって、ニュアンス? フィン(秘密通達):(とりあえず、剣には触れておきます) GM(フィンへ秘密通達):了解 フィン:うん「このスープはまずいとしかいいようがない」 ナピシェ:←腹が減っているらしい イレイン:「ひ、ひどい」(しくしく) フィン:(ナピシェ君……君だけは私にほんとうに注意しているわけではないと思ったのに……) ナピシェ:え、なにそれ、なんか伝えたの? フィン(秘密通達):リスティの気配に注意、変化があったら瞬間回避で遠のきます リスティ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 GM(フィンへ秘密通達):了解です フィン:(さてはて…………私一人で手に負えればいいが……」 GM:では・・・・・・ GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+3) = 11 ナピシェ:うおー、分けがわからん アルベルト:む フィン:「酷かろうがなんだろうが、まずいものはまずいのだよ」 セイロン:むむ アルベルト:複雑な人間関係 GM(フィンへ秘密通達):もう1回、知力+素質で アルベルト:「フィン・・・見損なったぞ!!」 フィン(秘密通達):17 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+4+5) = 14 フィン(秘密通達):また3成功 GM(フィンへ秘密通達):では、周囲から波動が感じられない。 ナピシェ:P:なんか意志判定に失敗しまくっているようだ(笑) GM:魔法の素質持ってる人〜 ナピシェ:はーい フィン(秘密通達):むぅ、フィン自身は魔法使える? セイロン:はい? GM(フィンへ秘密通達):全く アルベルト:無ッシン シシマル:同じく フィン(秘密通達):まったく「使えない」? GM:持ってる人は、知力+素質で振ってみて下さい GM(フィンへ秘密通達):全く使えません。 ナピシェ(ダイス機能):17です。 3D6 = (4+6+6) = 16 アルベルト:うわ、すごい嫌な予感(笑) セイロン(ダイス機能):3D6 = (2+2+2) = 6 GM(ナピシェへ秘密通達):では、周囲から波動が感じられない。 GM(セイロンへ秘密通達):では、周囲から波動が感じられない。 セイロン:あ、目標値13+2 フィン:立ち上がって、リスティから飛び離れる イレイン:「・・・・・・!! リスティ! やめなさい!!」 セイロン:よける GM(セイロンへ秘密通達):いえ、魔法が使えなくなっただけです ナピシェ:「んー…。」フィンのほうをちらり アルベルト:「なんだ?虫でも入ってたか!?」 シシマル:ただ眺めてる リスティ:「・・・・・・」(イレインの方をちらっと見る) フィン:(暴発系かっ!?)「みんなリスティから離れろっ!!!」 ナピシェ:後退 フィン:レオン引っ張り寄せます イレイン:「みんな、伏せて!!」 フィン:ふせる シシマル:伏せる ナピシェ:斜め後ろに倒れる セイロン:言われたとおりに アルベルト:「うわ、まだスープがぁ(伏)」 フィン:レオンも一緒に引田オス フィン:変換めちゃくちゃ(爆) アルベルト:引田オス(笑) セイロン:オス(笑) フィン:引き倒す ナピシェ:引田オス リスティ:「ブレイク!!!!!!!!!」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+1+2) = 5 GM:ぐぁ!! アルベルト:P:リミットブレイクかー フィン:…………むう?(汗) セイロン:もしもし? GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+5) = 9 アルベルト:「なんだ?どうした?」 フィン:(まずったかっ!?) GM:全員一律5点の疲労点ダメージ アルベルト:「ぐはぁっ」 セイロン:ぐえっ フィン:疲労点………… アルベルト:「なんだ・・急に猛烈な倦怠感が・・・」 ナピシェ:「取り押さえて!」 イレイン:「リスティ、もういいから!」 セイロン:「なんだ?わざと怒らせたのか?」>フィン GM:リスティは、そのまま倒れます GM:気絶してるみたいですね アルベルト:「さっきのは なんだったんだ?(地面にあお向け)」 フィン:(さてはて……)「これは……一体?」>イレイン イレイン:「・・・・・・・・・・・・例の光の副作用です」 GM:魔法装置の暴走の事ね セイロン:「大丈夫か?」>レオン フィン:「やはり……か、先ほどからリスティ君の気配が変だったから試してみたが……感情の変化に反応するのかね?」 イレイン:「!! 試し・・・・・・た?」 イレイン:「わかっててやったんですか!?」 アルベルト:「フィン!貴様 わざとあんなことを言ったのかー!!」 フィン:「ああ、酷なことだが、治療と診察は実験と同様の意義をもつときが多いのだよ」 セイロン:アルベルト、フィンのむなぐらをつかむの図 イレイン:「・・・・・・・・・・・・」 ナピシェ:「あー疲れた。私寝るねー(ごそごそ)」とか言いつつフィンに感情感知(笑) ナピシェ(ダイス機能):3D6 = (6+5+3) = 14 アルベルト:P;最近どうにも このキャラが朴訥を持ってると思えないプレイヤー フィン:「全ての現象には、全て何らかの理由がある……それが分からねば治療を施すことも制御することもできない……納得できんかね?」 GM:えっと、聴覚判定を フィン:全員? GM:全員 フィン(ダイス機能):14 3D6 = (6+4+2) = 12 ナピシェ(ダイス機能):聴覚14です。 3D6 = (5+3+4) = 12 セイロン(ダイス機能):聴覚〜13 3D6 = (3+6+5) = 14 シシマル(ダイス機能):3D6 = (5+1+4) = 10 アルベルト:知力でいいんでしたっけ フィン:悪いことやってから目が悪い(笑)2成功 GM:そうです アルベルト(ダイス機能):3D6 = (5+6+5) = 16 アルベルト:あら全然だめ シシマル:失敗です GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+4+5) = 11 セイロン:失敗度1(笑) GM:一応レオンの GM:じゃあ、特にないです フィン:フィン胸ぐらをつかむアルベルトを無表情に見つめ返すの図(爆) アルベルト:じゃー 何事もなかったようにふるまってていいんですね ナピシェ:で、感情は?(笑) GM:イレインはみんなに背を向けて、リスティの身体を調べてます アルベルト:爆発(笑) GM:よいです<何事も〜 アルベルト:「貴様ぁっ!だからといってやっていいこととわるいことがあるだろうがぁっ!」 アルベルト:とりあえず ぱーんち ナピシェ:じゃあ何事も無かったようにテント立てて寝るぞー ナピシェ:「お休みなさーい」 アルベルト:そこ 寝るなー(笑) セイロン:ぱんち? フィン:よけていい場面じゃないよね(笑) アルベルト:フィンさんに愛の鉄拳 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (1+2+6) = 9 セイロン:p:人格交代したりしないか?(笑) フィン:「っ!………………気は済んだかね?」 フィン:しないしない(笑) アルベルト:パンチ一発で人格交代は怖い(笑) アルベルト:「いいかぁ!!彼女は実験室のモルモットじゃ無い!!ましてや記憶を無くして自分が何者かもわからないんだ!!」 フィン:「さて、感情を発露させたら次のことを考えてみよう。君のように感情を表に出せないことがリスティ君にとっていいことなのかそうではないのか」 イレイン:「リスティは・・・・・・昔から感情を表に出しにくいんです」 アルベルト:「くっ・・・」 フィン:逆にすればある程度つじつまは合うかな?(笑) アルベルト:んじゃま そういうことで イレイン:「特に・・・・・・知らない人の前では」 フィン:「ふむ……そのせいで今までは問題なかったわけか……」 フィン:「このことを前の医者には?」 イレイン:「言いません。 そんなことを言えば・・・・・・・・・・・・あなたみたいな行動をとるでしょうから」 ナピシェ:←心理学14 アルベルト:「だからって、物事には順序というものがあるんだろうが!!」 フィン:「そうだな、手がかりになることをほおっておいては医者とは言えない」 フィン:「では、聞こうか?物事を順序立てて説明して…………激しい感情がでるかね?」 イレイン:「・・・・・・・・・・・・出ます。 あなたもみたでしょう」 アルベルト:ああん なんか一人激怒マン(涙) フィン:「私は説明をした覚えはないが……まあ、やり方に問題があったのは認めよう、『君が話してくれなかった』のでな」 GM:イレインも微妙に怒ってますよ>アルベルト セイロン:「レオン、大丈夫か?」 イレイン:「話す必要もないでしょう?」 フィン:『君たちが』……か レオン:「・・・・・・・・・・・・」(気絶中) フィン:「必要がないとなぜ君が判断できる?君にはこの症状の説明ができるのかね?」 アルベルト:「あたりまえだ 彼女達はついこの間成人したばかりのような少女だぞ。人に言えない秘密の一つや二つあって当然だ!ましてや会って間もない仲で 記憶が無ければなおさらだ!!」 セイロン:レオンはナピシェの隣にでもそっと寝かせます イレイン:「説明が必要でしたか? それは知りませんでした」 アルベルト:P:文字打つのしんどい(笑) フィン:「彼女は、自らが魔力を吸い込む…………いや、ため込むのか?まあ、そういう『性質』をもってしまっているようだか、君はそれを知っていたのかね?」 セイロン:(俺の子供ももう、このくらいになってるだろうな〜) ナピシェ:「ぐーぐー」 イレイン:「もちろんです」 アルベルト:寝るな−(笑) フィン:「『人に言えない』『人にいいたくない』で人に迷惑をかけないことなら黙るのもいいだろう、だが、それが人に害をも足らすとなったとき、黙っていていいものかな?」 フィン:「なぜそのような現象が起こるかは分かっているのかね?」>イレイン イレイン:「では、あなたの行動は迷惑をかけていないとでも言うんですか?」 フィン:「ふむ……それをいわれると困るな、ここまでのこととは予想していなかったのでな」 アルベルト:P:アルベルト君 もっともらしいセリフ取られまくり(笑) イレイン:「・・・・・・・・・・・・何でも予想の範囲に収まるとは思わないで下さい」 イレイン:「魔術師がどれだけ博識な方か知りませんが」 フィン:p:ひたすら理性に従ってる(つもり)だから理的にはもっともっぽいんだよ(笑) セイロン:p:この場面のリプレイのタイトルは『フィン弾劾裁判』でどうですか?(笑) GM:(笑) ナピシェ:P:弾劾されてリーダー降格?(ぉ フィン:「では……リスティ君の『こと』を黙っていてもいいと判断したのはなぜかね?君たちの『人にはいわなくても良いだろうと言う予想』ではないのかね?」 アルベルト:P;ひとしれず敵を増やしていくタイプですね(笑) フィン:「なぜその現象が起こるか分かりもしないのに黙っていていいと判断したのかね?」 フィン:p:べつに味方を増やそうともしないし(笑) アルベルト:P:なるほど ナピシェ:P:あー戦闘まで行けないなー(ぼそ イレイン:「そうですね。 確かに『予想』には違いありません。 別に未来の出来事を知ってるわけではありませんから」 GM:イレインVSフィンの会話戦闘(笑) アルベルト:P;チョイ出し役その一 フィン:「人は予想の中で動くことしかできないんだよ、だから予想できる人数を増やす……間違っているかね?」 ナピシェ:P:これから毎晩口論するんだな(笑) フィン:p:いあ、これを最後に口をきかなくなると思う(笑) セイロン:『思わぬ所でシリアスな展開になりましたね〜解説のナピシェさん?』 GM:GMとしては微妙なんッスよ アルベルト:Pああん ごっつ気まず〜 ナピシェ:『ぐぅぐぅ、おなかすいたよ〜〜』 アルベルト:だから寝るなー(笑) イレイン:「・・・・・・・・・・・・」 GM:もう一回聴覚判定 アルベルト:全員? GM:全員 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+6+1) = 10 フィン(ダイス機能):ふに……14 3D6 = (5+1+6) = 12 セイロン(ダイス機能):聴覚13 3D6 = (2+1+4) = 7 シシマル(ダイス機能):3D6 = (5+1+3) = 9 ナピシェ:寝てます。 フィン:まだ2〜〜 アルベルト:成功度0っす セイロン:成功度6! シシマル:成功度0 アルベルト:おー GM:あうぅ〜 フィン:「私もやり過ぎたようだな……、考えが足りなかった」 GM:はやややや イレイン:「いえ、私も黙っていたのが悪かったみたいですし」 イレイン:「でも、もうあんな事はしないで下さい」 フィン:「が…………基本的には間違ってはいないと思っている……これは変わらない。なおしたいと思うのなら誰かの手を借りるといい……人には限界が必ずある」 イレイン:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:「だから その手を貸してくれる誰かを探してるんだろうが!」 アルベルト:「たしかにな 俺達では直接彼女を治すことはできんかもしれん」 アルベルト:「だが 治す手助けをすることならできるんだ!」 セイロン/レオン:(スー スー) アルベルト:寝なー(転) ナピシェ:どこで寝てるんだー フィン:「アルベルト君…………少し静かに頼む……子供が寝ている」 アルベルト:「くっ・・・」 フィン:ひざの上?(無い) セイロン:ナピシェの隣 ナピシェ:…そう言えば私のテント一人用だから入れないよ(笑) アルベルト:膝が無いん? フィン:「手を借りたければ相手を信じるか、利害が一致しなくてはな……まあ、目にかなわなかったというならしょうがない、私が慢心していただけだな」 セイロン:それじゃ、画(え)にならんな(笑) フィン:それはないってこと(笑)<無い ナピシェ:と言うわけで横に入らないで。(笑) セイロン:寝言で『ママー』って言うのに(爆) フィン:パパでいいならここに(待て) ナピシェ:このテントの狭さをどうしろとー(笑) イレイン:「・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:「(声のトーンを落として)と、とにかく いきなり荒療治はやめろ。仮にそれで治っても気持ちのいいものじゃない・・・」 フィン:「とりあえず、約束どおり、イルゼにいくまでは手伝おう。いやだというなら…………私が先にイルゼに行くとしよう」 フィン:>イレイン フィン:「ああ、さすがに私も驚いた(苦笑い)」>アルベルト アルベルト:「二人も 俺たちが信頼しきれないのならそれも仕方ない。だが私達にできることがあるならば 少しでも話して欲しい。このままでは我々も 特に堅物のフィンは納得がいかないからね」 イレイン:「・・・・・・少し待ってもらえますか?」 アルベルト:少しでもじゃなくて 少しずつでもですね GM:そういってイレインは近くの森の中に入っていく フィン:「それと、もう知っているかは知らんがヒントだ。『君たちには三つが混じっている』意味が分からなければアルベルト君に聞くといい」(ちょっと離れたところで毛布にくるまる) セイロン:「まあまあ、明日も早いし今日はこれくらいで・・・」 イレイン:「!」 アルベルト:「・・・3つが混じっている?」 フィン:忘れたんかいっ!?(笑) フィン:言わなかったっけ? GM:一瞬立ち止まって、歩いていく<イレイン アルベルト:いや 覚えてるけどねー フィン:じゃ、そのまま寝ます〜〜 アルベルト:「スープが 冷めちまったな・・」 アルベルト:って 誰もいねー(笑) GM:いや、多分火にかけっぱなし・・・・・・(笑) アルベルト:煮立っっちまったな ですか GM:はい(笑) フィン:焦げ付いてる?(笑) セイロン:「俺もそろそろ寝るかー」 GM:いや、そこまでは・・・・・・ アルベルト:これ 誰の鍋?(笑) シシマル:クッキングシールド? GM:多分、イレインの鍋でしょう セイロン:「しょうがない、イレインのをかたずけよう」 GM:しばらくすると、森の方から何か聞こえる アルベルト:「・・・・で、結局見張りは俺がするのか・・・(苦笑)」 アルベルト:「うげ」 フィン:起きてはいるよ(笑)<見張り フィン:(ふむ……?) アルベルト:聴覚判定はいりませんか GM:イレインの声・・・・・・というか、唄ですね フィン:さすがに寝られる状態とは思えない GM:判定はいらないです フィン:祭りの時の?<歌 セイロン:どんな歌ですか?>GM GM:似たようなものですが、聴いたたときに心の底からもの悲しい気持ちになる セイロン:「なんて悲しい歌だ・・・」 アルベルト:「・・・ちくしょう」 GM:ちなみに歌詞はわかんないです フィン:(さてはて…………まだまだ未熟のようですよ。師匠……(寝る) ナピシェ:「すーすー」 GM:1時間ぐらい唄ってるかな? セイロン:長いね。 フィン:(スースー) GM:で、静かに唄がやむ アルベルト:(うとうと) GM:唄がやんだとき、起きてる人〜 セイロン:「さて、片付けも済んだし寝るか〜」と言って起きてる フィン:寝てる…………起きてた方が良かったなぁ(笑) ナピシェ:熟睡中 シシマル:普通に起きてます アルベルト:ちょっと舟こいでた くらいですが起きていいんですかね GM:よいです GM:では、起きてる人、また聴覚判定 フィン:あっ、とりあえず、ヴァンリスティの上にのっけとこ(爆) アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+2+1) = 6 シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+1+4) = 6 セイロン(ダイス機能):聴覚13〜 3D6 = (1+2+4) = 7 アルベルト:おっしゃ フィン:動物含めて就寝〜〜 シシマル:成功度3 セイロン:成功度6 GM:えぇ!! マジッスか? アルベルト:成功度4 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+3+5) = 13 アルベルト:^^;; GM:成功したら、意志判定−2で フィン:なんか、重要っぽいのの目がいい(笑) アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+2+2) = 7 セイロン(ダイス機能):意志-2=11 3D6 = (5+1+2) = 8 セイロン:成功度3 アルベルト:成功度は 1かな? GM:シシマルさんは? シシマル(ダイス機能):3D6 = (6+3+4) = 13 シシマル:失敗度4 GM(シシマルへ秘密通達):突然、心の奥底から怒りが沸いてきた。 プチ・バーサーカーになっといて下さい アルベルト:・・・・返事が無い(笑) シシマル:うぉー フィン:ただの屍のようだ(爆) GM:いや、ちゃんと本人には言ってますよん アルベルト:なる シシマル:とりあえず、目についたものを蹴ります。 アルベルト:へ? セイロン:「蹴るな〜」 GM:何が見えるっかな〜 フィン:<目に付きそうなもの(爆) シシマル:鍋 GM:了解 セイロン:もう片付けたぞ<鍋 アルベルト:なんか蹴りたくなる魔法? GM:どんな魔法やねん(笑) フィン:未知の魔法だ(笑) フィン:あっ、狂気でバーサクとかあるか? シシマル:「ウォー。」 ナピシェ:≪感情操作≫の怒りとかかな フィン:(スースー) GM:あぁ、そういう系統もあったなぁ・・・・・・ フィン:《勇気》の暴走とか(笑) アルベルト:それは狙ってできるものじゃない(笑) セイロン:しょうがない、≪音噴射≫でダウンさせるか・・・ アルベルト:え?暴れだしたの? フィン:誰か〜〜〜《誘眠》(笑) セイロン:やっていいですか?>GM GM:かまいませんが・・・・・・ シシマル:ゲシゲシ アルベルト:一番バーサークしたら怖いキャラが(笑) ナピシェ:(ぐーぐー) GM:いや、戦える人が起きてたんで焦る焦る<GMの心の声 セイロン(ダイス機能):音噴射4点消費 13 3D6 = (5+2+3) = 10 アルベルト:「あーもう みんな肝がすわってるというか鈍いというか」 セイロン(ダイス機能):命中判定〜13 3D6 = (3+6+2) = 11 セイロン:あたりかけ〜>シシマル シシマル:防御はしません セイロン:では生命力-4で抵抗ですね アルベルト:いきなりの爆音による不整脈で心臓停止 シシマル:意志の強さは有効ですか>GMさん フィン:分析しない暴走はただの暴走だぞ〜〜誰か原因調べてね(笑) フィン:(スースー) GM:有効ですよ、確か シシマル(ダイス機能):3D6-2 = (2+2+4)-2 = 6 アルベルト:どうやって調べるんだYO− シシマル:成功 セイロン:誰かなんとかしてくれ(笑) ナピシェ:じゃあ起こしてよ(笑) シシマル:セイロンのほうへ向かっていきます アルベルト:というか 寝てる人音噴射の音で起きませんか? フィン:基本は魔力分析、精神分析、解剖……(爆) ナピシェ:P:起きるのかな? アルベルト:全部持ってない(笑) フィン:指向性の音だし……どうだろ? GM:ん〜・・・・・・まぁ、いいでしょう。 自動で起きて構いません GM:ただ、耳は痛い(笑) アルベルト:覚醒通り越して気絶されても困るんですが フィン:起きたらシシマルが暴れてるんですよね? GM:そうです ナピシェ:「きーん…うるさ…何の騒ぎかな……あら、シシマルさんが…」 フィン:とりあえず《覚醒》 アルベルト:一生懸命はがいじめにしてとりおさえてますよ フィン:集中はいい? GM:どうぞ フィン(ダイス機能):覚醒15 3D6 = (3+2+1) = 6 フィン:むう……惜しい、9成功 フィン:どれくらい離れてるんだろ(笑) GM:う〜ん〈覚醒〉で直るのかな? ナピシェ:2秒後は≪誘眠≫が飛びます フィン:その1秒後にはもう一度誘眠(笑) シシマル:何か判定しますか?<覚醒 GM:距離は5メルー アルベルト:羽交い絞めにしてるんですがやっぱり僕も抵抗ですか(笑 GM:〈覚醒〉は効果無しかな。 ナピシェ:大丈夫、集団誘眠じゃない(笑) フィン:覚醒が害無いし、誘眠は個人だから(笑)<抵抗 アルベルト:あ、それなら問題なし GM:〈誘眠〉はともかく シシマル:「ウオォ、ウオォ」 ナピシェ(ダイス機能):じゃあ10で行きますね≪誘眠≫ 3D6 = (3+1+4) = 8 アルベルト:「どーどーどー」 フィン(ダイス機能):次も10 3D6 = (6+1+1) = 8 ナピシェ:2成功です。生命力で抵抗してください>シシマル シシマル(ダイス機能):3D6 = (3+2+5) = 10 シシマル:抵抗しました フィン:あっ、ごめん、ナピシェ成功してたか アルベルト:乗馬技能でなだめられませんか?(爆) フィン:抵抗のあとまた−2(笑) シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+4+5) = 10 ナピシェ:2発目の準備 シシマル:抵抗しました セイロン:(ぉぃ GM:ナピシェ・・・・・・疲労点あるの? アルベルト:「おちつけー おちつくんだー」 GM:〈誘眠〉打てるような ナピシェ:寝てたんですけど回復しませんか…? GM:・・・・・・まぁ、いいでしょう フィン:浮揚に集中2秒後発動 ナピシェ:じゃあ何点回復ですか? セイロン:危ないので刀を取って遠くにいきます シシマル:手を振り回してます GM:3点? アルベルト:おのれ とりおさえてくれるわ!!(笑) ナピシェ:5分で1点回復します。 シシマル:「ウリィィィィ」 ナピシェ:15分しか寝てなかったのか…。 アルベルト(ダイス機能):とりあえず 組み付き 3D6 = (6+3+4) = 13 アルベルト:のー フィン:一応、1時間歌ってましたよね?(笑) フィン:<それ計算に入れて全快 ナピシェ:1時間寝てたら、全快です アルベルト:成功度0だ 敏捷力勝負だ ディオ!! GM:5分で1点でしたっけ? シシマル(ダイス機能):3D6 = (2+6+1) = 9 ナピシェ:≪体力回復≫15レベルなので セイロン:寝てないので体力1(笑) フィン:《体力回復》をもってルルから シシマル:成功度5<敏捷 アルベルト:ああん(すかっ) GM:じゃあ、回復ですね フィン:今度はこっちのが先かな? ナピシェ:では2発目…なんか捕まってないから、怖くて近寄れません(笑) フィン:いあ、同時か ナピシェ:呪文中止、逃げます イレイン:「どう・・・・・・したんですか?」 GM:後ろからイレインが アルベルト:うおー 全力組みつきだ!! フィン(ダイス機能):んじゃ、集中中にも一歩ずつ近づいて、ラストで一歩踏み込んで発動 浮揚15−2 3D6 = (3+2+6) = 11 ナピシェ:「なんか暴れちゃって。落ちつかせないと」>イレイン フィン:−2で知力抵抗 セイロン:「君の歌を聞いてこうなったんだ〜」>イレイン シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+2+6) = 9 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (1+4+4) = 9 シシマル:抵抗しました フィン:個人個人(笑) イレイン:「え? 唄?」 フィン:………やっかいな…… アルベルト:全力くみつきって 敏捷+2でしたっけ ナピシェ:シシマル、知力−2だよ シシマル:意思の強さが2あります セイロン:(笑) ナピシェ:すごっ(笑) シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+2+5) = 8 シシマル:成功度6<敏捷 フィン:さて…… アルベルト:こっちも6か(すかっ) セイロン:目がいいので始末が悪い〜 フィン:間抜けに集中 シシマル:アルベルトにパンチ シシマル(ダイス機能):3D6 = (3+1+4) = 8 シシマル:命中しかけてます アルベルト:ぐはっ さっき全力で組み付いたから 受動防御だけか セイロン:しかも鎧なし!? アルベルト(ダイス機能):じゃー 0じゃない(笑) 3D6 = (1+4+1) = 6 アルベルト:かもーん(笑) シシマル(ダイス機能):1D-2 : 評価できません シシマル(ダイス機能):1D6-2 = 1-2 = -1 シシマル:ダメージ0点!! ナピシェ:「イレイン、あなたのせいらしいから、何とかして〜」(ぉ GM:1点でしょ フィン(ダイス機能):間抜け発動 15−2 13 3D6 = (2+1+3) = 6 フィン:知力−7で抵抗 イレイン:「え? え? 私のせいなんですか?」 アルベルト:「ぬおー いいパンチしてるじゃねーか」 セイロン:叩きは0点のままじゃないですか? シシマル(ダイス機能):3D6 = (6+6+2) = 14 ナピシェ:叩きは0点です。 シシマル:抵抗失敗 GM:鎧ないのに・・・・・・ フィン:続いて浮揚に集中 ナピシェ:切りや刺しは1点になります。 アルベルト:まぁ確かに単なるとっくみあいですけどねぇ・・・ フィン:あっ、シシマル知力−4ね シシマル:了解 フィン(ダイス機能):一歩踏み込んで浮揚 15−1 14 3D6 = (3+1+4) = 8 フィン:知力−6で抵抗 シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+2+2) = 5 ナピシェ:どんどん近づいていくな(笑)<フィン フィン:…………あや シシマル:抵抗失敗 ナピシェ:って言うか、隣接してるよ?(笑) フィン:これがダメなら逃げる(笑) シシマル:ふわふわ〜 GM:え? 成功じゃないの? フィン:「ふう…………すまんがしばらく浮いててくれ」 セイロン:はぁ〜 GM:あ、・・・・・・いや、いいや フィン:いあ、知力−10で成功するはずがない(笑) アルベルト:「おのれ 飛んで逃げる気かー(笑)」 シシマル:「ウォー。」 ナピシェ:「しょうがないから寝かしましょうか…」 フィン:「ちなみに、体力1なのでヴァンと私に体力をくれるとありがたい(笑)」 ナピシェ:「その辺に座ってるとか。(笑)」 フィン:「…………まあ、集中に消費しないから、1時間語には回復するが……」 フィン:「で……どうしたのだね?一体」 シシマル:「ウオォォォ」 ナピシェ:「じゃあシシマルさん降ろして。2メルー離れて≪誘眠≫する。」 フィン:「その前に、誰か《感情感知》できるものは?」 アルベルト:できません ナピシェ:「…怒ってるじゃない」 フィン:「ふむ…………それだけなのか……」 セイロン:「感情を静める呪文はないのか?」>ナピシェ ナピシェ:「ないの…」 フィン:なにか、シシマルから魔力は? ナピシェ:「ナーチャ信者失格ね〜」 GM:判定を フィン:ふに アルベルト:それは死体が怖いという時点で確定していると思うが(笑) フィン:3ダイスでいいの? GM:うぃ フィン(ダイス機能):3D6 = (1+2+4) = 7 フィン:7〜〜 ナピシェ:確定されたー(がびーん) GM:〈魔法感知〉が一番いいんですが、なければ知力+素質で フィン:アンデットを認めるっていう教義だしねぇ(笑) フィン(ダイス機能):感知はとってないなぁ……17 3D6 = (2+5+4) = 11 アルベルト:寿司屋が魚が怖いって言ってるのと同じですよ。 フィン:6成功…… GM(フィンへ秘密通達):感じない・・・・・・気がする? ナピシェ:いやでも死体って臭いし、くっつくし…… フィン:(むう…………) フィン:「眠らせておくか……」 フィン:魔力は感じなかった……と思う(自信なさげ) ナピシェ(ダイス機能):「お眠りなさい≪誘眠≫」目標値13 3D6 = (2+6+4) = 12 フィン:今の「」付きです レオン:「永眠?」(棒読み) ナピシェ:あーん、1成功 シシマル(ダイス機能):3D6 = (5+2+4) = 11 シシマル:抵抗しました フィン:「レオン君…………冗談はもっと抑揚をつけて言うものだぞ(笑)」 セイロン:「持続時間はないんだろうか?」 GM:抵抗は失敗ですよん。 フィン:「感情か………………効くかわからんが……」 ナピシェ:「もう一回飛ばして私も寝ようかな…」 GM:−1修正がかかってますから フィン:「シシマル君、10ムーナやるから静かにしなさい(爆)」 シシマル:意思が2強いです ナピシェ(ダイス機能):「≪誘眠≫」目標値13っ 3D6 = (1+6+2) = 9 ナピシェ:−4で抵抗して〜「(バタン)」気絶 フィン:あっ、間抜けは維持しません、気絶する(笑) シシマル(ダイス機能):3D6 = (3+1+2) = 6 アルベルト:えー シシマル:抵抗しました GM:強いなぁ イレイン:「・・・・・・〈誘眠〉かけましょうか?」 アルベルト:えーい 仕方が無い 仲間を攻撃するのは気が引けるが フィン:殺すのなら簡単なのに………… ナピシェ:5分後にごそごそ起きあがります(笑) アルベルト:「あ、できるなら頼むよ」 セイロン:敵をなぎ倒す前に味方を苦しめるとは(笑) フィン:あっ、酸素無くなるまで上に上げたら気絶しないかな? GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+2+5) = 8 GM:とりあえず、抵抗して下さい。 何成功かは教えない(笑) シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+6+5) = 12 シシマル:成功度2です GM:ではでは〜、心地よい眠りの世界が君を呼んでいる(笑) シシマル:「ぐぅぐぅ」 ナピシェ:おいでおいで〜 フィン:「とりあえず、寝たら回復するとは限らないから……縛っておこうか」 シシマル:「羊が一匹、羊が二匹・・・」 アルベルト:猿轡に 手かせ足かせ 目隠し 三角木馬 フィン:最後の待て(笑) アルベルト:ちぃっ(笑) ナピシェ:手かせ足かせも用意してないよ(笑) フィン:「さて……なにがどうしたのかね?」(疲れ気味(笑) アルベルト:とりあえず縄でぐるぐる巻きにしてしまえ(笑) セイロン:「今夜はいろいろあったな(笑)」 アルベルト:「最近 一日のうち夜の占める割合が6割超えてるような気がするよ」 フィン:「セイロン君がいうには、イレインくんの歌を聴いたらこうなったとか?」 セイロン:イレインの歌のあとに聴覚判定、成功者が抵抗失敗でこうなったと フィン:「冬の夜長とはよく言ったものだな(爆)」 ナピシェ:冬だっけ シシマル:「すやすや」 フィン:夏だっけ(笑) GM:初夏だったような・・・・・・ アルベルト:冬ならもっと暖かくして寝ないと死ぬよ ナピシェ:おおっ約一名季節ボケしていることが判明 フィン:「ふむ………………心当たりは?」>イレイン アルベルト:南半球の人だ イレイン:「唄・・・・・・ですか? いえ、全然」 セイロン:「あの唄の歌詞は何語なんだ?」>イレイン フィン:「いや、まず…………歌は『歌っていたのかね?』」 イレイン:「唄は確かに唄っていました。」 イレイン:「さぁ? 古い唄ですから・・・・・・」<何語 フィン:「ふむ………………(リスティ君のものと同様のものなのか……)」 ナピシェ:とりあえず動けるまで(2点=10分)回復したらテントまで這って行って就寝 フィン:「歌については……銀月のものではないか……と思っている」 GM:祭りの時は何もなかったですよ。 感動しただけで イレイン:「はぁ・・・・・・銀月・・・・・・」 セイロン:「祭りの時とは違う唄だったよね?」>イレイン アルベルト:「シルバームーン・・・」 イレイン:「あ、はい。 あの唄とは違う気分だったので・・・・・・」 フィン:「曲名は風の唄……と言ったかな? イレイン:「あ、そうです」<風の詩 フィン:「それは、銀月の風の民の歌を示す言葉でもある、確信がないのでいってはいなかったがな」 セイロン:「その唄を人に聞こえるように唄ったことは?」>イレイン イレイン:「何でも、大自然に感動した吟遊詩人が作った詩だと・・・・・・」 イレイン:「聞こえるようにですか? 村ではみんな普通に唄ってましたけど」 フィン:「その時は楽しかったかね?」 イレイン:「いえ、どんなときでも気分に合わせてテンポを変えたりして」 フィン:「ふむ…………」 フィン:「君にはリスティ君のような特別な症状は?」 イレイン:「・・・・・・別に・・・・・・ありませんけど」 フィン:「そうか………………」 フィン:「まあ、今日のところは寝るとするか、シシマル君が直っていることを祈って」 アルベルト:「念のため さらに木から吊るしとく?」 フィン:<歌わせたいけど、ちょっと反省しているため我慢(爆) フィン:「…………任せる(爆)」 シシマル:「グォオオオ、グォオオオ」 アルベルト:起きてるのか寝てるのかわからん(笑) フィン:「では……よい夢を見れるといいな」 セイロン:「おやすみ〜」 フィン:(スースー) アルベルト:「・・・・で、やっぱり俺が見張りなのね」 セイロン:お・い・し・い(笑) イレイン:「私・・・・・・起きてます。」 フィン:がんばれ〜〜♪(爆) イレイン:「なんか、私のせいかもって・・・・・・」 アルベルト:「いいから寝てなさい寝てなさい」 イレイン:「すぐに寝られるような気分じゃないですよ。」 アルベルト:「確かに」 イレイン:「まだ・・・・・・少しは気持ちが高ぶってますから」 フィン:<すぐに寝てる(爆) アルベルト:「さすがにこれだけ暴れるとひとっ風呂浴びたい気分だな」 ナピシェ:どこに風呂があるんだ(笑) イレイン:「え? あの・・・・・・」(真っ赤) フィン:泉♪泉♪混浴☆混浴☆ アルベルト:小川で愛の沐浴(爆) セイロン:早くも読者サービスか(笑) フィン:アルベルトに思考転送(がんばれ(爆) アルベルト:「いや赤くなられても。 俺が風呂好きなだけなんだがね」 イレイン:「あの・・・・・・男性がそう言うの・・・・・・初めて聞いたから・・・・・・」 アルベルト:「虹の影はあれだけ華麗なのだから きっと毎日風呂に入っていただろうからね」 イレイン:「虹の・・・・・・影?」 ナピシェ:風呂入ってメイクして衣装変えて…大変そう フィン:アルベルトに思考転送2(虹の影は女口説くのもうまかったぞ〜〜(爆) セイロン:p:なんだ、色気の無い話になってるじゃないか(笑) ナピシェ:あんたはとっとと寝ろ(笑) アルベルト:「む、君らくらいの歳の子はもう知らないのかなぁ もう何年も前に実在した大怪盗さ」 アルベルト:ああん 毒電波が(笑) フィン:眠れるか〜〜こんなそばで繰り広げられてるのに(爆) アルベルト:あんた クールなウィザードじゃないんかー(笑) ナピシェ:P:〜脳内に不正侵入を受けています〜 〜出○ガメをを眠らせましょう〜 フィン:(………………さて、邪魔はすまい……よりどころをえるのもいいだろう……安易な選択だとしてもな……………………)<思い出した(笑) フィン:(スースー) アルベルト:というような話をえんえんしてることにしよう(笑) GM:じゃあ、イレインは普通に相づちを打ってる(笑) フィン:虹の影について熱く語り明かす(笑) ナピシェ:かたっぽだけ熱いのかな(笑) フィン:さして、夜が明ける…………(待て) フィン:そして アルベルト:「そのレイピアは一突で1メルーの岩をうちくだき(以下略)」 セイロン:聞き手は辛いな<熱い GM:途中からリスティの世話をしつつ相づち(笑) フィン:そのリスティの上には、相変わらずでんと居座る鷹が(笑) アルベルト:「マントを一振りすれば たちまち突風となり海は割れ山はうなり(以下略)」 GM:イレイ〜ン・チョ〜ップ(笑)<鷹 ナピシェ:ダメージは魔術師が頂いておきますね♪ ヴァン:「コケーーーーっ!?」(慌てて逃げてく(笑) アルベルト:やはり 妄想ですかね GM:コ、コケーー? ナピシェ:…鶏? フィン:ううっ……天罰が……(笑) アルベルト:鳥は鳥らしく夜寝てろ(笑) フィン:実は(待て)<鶏 ナピシェ:そうだったのか フィン:ウソウソ(笑) GM:了承(1秒) アルベルト:うぐぅ・・ フィン:いやぁっ!鶏はいやぁっ!!!(笑) ナピシェ:見た目は白鷹、その実は…… アルベルト:鶏(笑) アルベルト:鳩でもいいね ナピシェ:…非常食だね フィン:あとで突っつく……(笑) GM:高級品だね アルベルト:卵も産むし(笑) フィン:早くあけいっ!夜っ!(笑) ナピシェ:…ところで私おなかすいたなぁ……(笑) アルベルト:というか ある程度時間経ったら誰か見張り交代してくれYO− セイロン:まだよもぎぃ残ってるぞ(笑) フィン:夜食かっ!?夜食がお望みかっ!?(笑) アルベルト:鍋洗ったよ? ナピシェ:ヨモギィは怖くて食べられない(笑) ナピシェ:くれ。<夜食 セイロン:いや、よもぎぃ自体が GM:そういえば・・・・・・ふと気がついた。 ヴァンは、リスティの『ブレイク』に耐えられたの? アルベルト:・・・・・ ナピシェ:耐えられない。 フィン:とってこーーーーーいっ!!(笑)<夜食 フィン:消えるよ(爆)<ヴァン GM:・・・・・・まぁ、今回はいいでしょう。 アルベルト:鳥目なのに・・・ ナピシェ:よし。夜食が消えなかった GM:夜食と違う。 非常食(笑) ナピシェ:ごそごそ起き出してこよう セイロン:材料;よもぎぃが残ってるので朝も食べられるよ(笑) ナピシェ:とりあえずヴァンが卵産んでないか確認…。 アルベルト:ナピシェ タッチ(倒) GM:目の前にはうずたかく積まれたヨモギィが(笑) アルベルト:わーい ヨモギィ ナピシェ:「うぐぇ……」<ヨモギィ イレイン:「また・・・・・・料理しましょうか?」 アルベルト:「ああ、頼むよ」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+5+4) = 15 ナピシェ:「寝なさい」 フィン:もう夜は十分だよ(笑) アルベルト:ちゃんと食べて寝ないと体力回復しないもん GM:・・・・・・なんでヨモギィでこんな美味になるんだろ? アルベルト:愛でしょう(笑) GM:という味 ナピシェ:その愛は私が食べる(笑)。 ナピシェ:「がつがつ」 ナピシェ:「はーおなか一杯」 アルベルト:んじゃ こんどこそタッチ>ナピシェ ナピシェ:「おなか一杯になったら眠く…」 アルベルト:食ってすぐ寝るとゲイザーウルフになるよ ナピシェ:ええっ!?いやぁぁぁ GM:ヤな例えだなぁ(笑) アルベルト:おやすみー ナピシェ:「おやすみなさーい」 GM:イレインは引き続き活動中 ナピシェ:「アルベルトさんこれからゲイザーウルフになるんだ(クロスボウ準備)」 セイロン:また、長い夜が始まるのか〜(笑) フィン:睡眠を軽視するパーティーだ(笑) アルベルト:起きてるときこそ獣サ(寝言) アルベルト:まるで修学旅行ですね ナピシェ:早く夜が明けないかな(笑) GM:ただいま午前3時ぐらい ナピシェ:ぼーっとしてます アルベルト:8時間は寝れるな(爆) フィン:「………………トイレ……(爆)」 ナピシェ:「行ってらっしゃい」 フィン:……………………………………「おやすみ……」(スースー) セイロン:と、そこに アルベルト:「・・・・手を・・・洗え・・・(寝言)」 フィン:「……洗った…………(寝言)」(笑) レオン:「がやん・び〜む!!(寝言)」(棒読み) ナピシェ:「寝言がうるさい…」 アルベルト:「しゃ・・・すてぃ・・あーん」 レオン:「たそがれよりもくらきもの」(棒読み) レオン:「ちのながれよりあかきもの」(棒読み) アルベルト:寝言でドラグスレイブはやばいYO ナピシェ:「な…なんか怖い寝言が……」 フィン:「星深の彼方より…………星屑よ……きたれ点……………… レオン:「ときのながれにうもれしいだいなるなんじのなにおいて」(棒読み) フィン:「メーテーオーーーー……………………ぐぅ」 アルベルト:寝言なのに正確だ(笑) アルベルト:「そのもの・・・蒼き衣を・・・まといて・・・」 レオン:「ちゅうりゃく・・・・・・ぶーすと・どらぐ・すれいぶ!!!!!!」(やっぱり棒読み) ナピシェ:寝言言っている人の鼻をつまんで周ります アルベルト:「みろ〜 ひとがゴミのようだ〜」 フィン:「目がぁ〜〜目がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………」 レオン:「ちくしょお、はやすぎたんだ。 くさってやがる」(棒読み) アルベルト:「なさけない・・・それでもかつてせかいでもっともじゃあくとよばれたいちぞくのまつえいか・・・」 フィン:いつまで続くんだろう、寝言(笑) アルベルト:というか 夜はいつ明けるんだ(笑) ナピシェ:「……(こめかみヒクヒク)」 GM:そろそろ、ヴァンが鳴くかな?(笑) アルベルト:くるっくー ナピシェ(ダイス機能):フィンに≪死の幻影≫レベル15 3D6 = (5+5+1) = 11 ナピシェ:抵抗不可 アルベルト:なんてえげつないことを ヴァン:「コンニチハ、オハヨウ、ダマレコゾウっ!!」 ナピシェ:休んだらアルベルト GM:フィンの死の瞬間って・・・・・・どんなんやろ? フィン:…………えっと、まずいかも……(汗) フィン:たぶん血の海で笑いながら死んでくってパターンはあると思う アルベルト:あれ 死の幻影ってたしか変な失敗のしかたしたら恐怖症とか癖とかつきませんでしたっけ? アルベルト:抵抗の時 ナピシェ:抵抗できません。通常呪文なので フィン:「きゃはははははははははははははははっ!!赤だっ!みんな赤くなっちゃえばいいんだっ!!」 アルベルト:おそろしい・・・ GM:う〜ん・・・・・・イレインにバトル・ファンで撲殺? フィン:畳で死ぬ意外だと、大抵このパターンになると思う フィン:明日の悪夢判定は自動でファンブルってところですかね? ナピシェ:「……フィンって赤が嫌いなんじゃなかったっけ…??」 アルベルト:だから余計に赤なんでしょう GM:ほんまもんの悪夢やね ナピシェ:休んだらアルベルトのほうに……黙ってたらやめるけど(笑) アルベルト:「まろーん」 フィン:ボク明日大抵の行動−1判定だから(笑) ナピシェ:うあ(笑) ナピシェ(ダイス機能):とりあえずアルベルトに≪死の幻影≫15レベル 3D6 = (6+3+2) = 11 フィン:裏目覚めたりはしないよね? ナピシェ:「Death Time!」 GM:付けなきゃ大丈夫でしょう アルベルト:「よしてくれ・・・君は・・・こんなとこで死なない・・・」 フィン:うに、幻影が真実にならなくてすんだ(笑) アルベルト:「生きて帰って・・・子供を産んで・・・ 暖かいベッドの上で死ぬ・・・」 アルベルト:「いいね・・・約束してくれ・・・・」 ナピシェ:「……」←なんか悲しいらしい アルベルト:ばーい たいたにっく(爆) ナピシェ:早く鳴けヴァン(笑) アルベルト:「せかいはおれのものだー」 フィン:鳴いたって(笑) フィン:ヴァンオウムバージョンが(笑) ナピシェ:いや、ヴァンは鶏だ。決定。 フィン:むり、雄鳥にはとさかがあるから(笑) アルベルト:んじゃ 鶏と鷹の合いの子ということで(笑) GM:じゃあ、この辺でセーブですね