今回はシシマル、セイロンがお休みです。 スキャップ:前回不参加でもいくらか金もらえるんですよねえ???? アルベルト:いや スキャップ:それらしきことが書いてた!! ナピシェ:夜明けまでやりましたよね…。 GM:え? 請求してたような・・・・・・ フィン:気のせいです♪(こら) GM:えっと、朝です。 7時ぐらい アルベルト:それは歪んだ情報です フィン:とりあえず、宝石をお金に換えないことには実収入はないし…… スキャップ:そ、、そうなのか、、、 アルベルト:「ふー昨日は散々だったなぁ」 ティアン:………じゃあ、後で請求します(笑) ナピシェ:宝石が残ってなかったような…(笑)。 フィン:「…………………………(暗)」 ティアン:えと、じゃあ朝になると何故かいつのまにかティアンが(笑) ティアン:「どーしたノ?暗いじゃナイ」>フィン ナピシェ:「あらティアンさん、どちらにいらしたんですか?」 ティアン:「…それは、ヒ・ミ・ツvv」>ナピシェ フィン:「…………夢見がな……少しほおっておいてくれ」>ティアン アルベルト:少しは警戒しようYO(笑) ティアン:「………?」>フィン フィン:昨日悪夢見た(笑) ティアン:なるほど(笑) ナピシェ:「いい夢見たかな?」(笑) フィン:いや、見せられた(笑) アルベルト:「・・・・紺碧のハートが海の中へ・・・」 ティアン:「アラ。アナタも変な夢みたノ?」>アルベルト スキャップ:妄想だろうな、、 アルベルト:「・・・・君達いつの間に・・・(鬱)」 ティアン:「やーねェ。乙女にそんなこと聞くなんて、野暮ヨ?(にっこり)」>アルベルト アルベルト:「冷たい海の底から空を見上げる夢を見たよ(遠い目)」 フィン:次の村まで、1日です?一日半? GM:1日です フィン:「……どう急いでも今日中にはつかないか……」 アルベルト:「多少無理してでも 今日中に着くようにしたほうが良いような気がする」 ティアン:「………どしたノ?2人とも?」 スキャップ:「わいだけやったら着けるけどなー」 フィン:「ふむ……なら少々強行軍になるかもしれんががんばってみるか」 アルベルト:「いや 野宿はやはり落ち着かなくてね」 フィン:「やはり、寝床が固いと夢見も悪い(笑)」 ティアン:「……そう、ナノ?」 アルベルト:「やはり、寝床が冷たいと夢の世界も冷たい(鬱)」 ナピシェ:「じゃあ急ぎましょうか」 フィン:まあ、実際にはどっかの誰かのせいだけど(笑) レオン:「・・・・・・おはようございます」(棒読み) スキャップ:「だれかに添い寝してもらえ」 ティアン:「あら、オハヨウ☆(にっこり)」>レオン アルベルト:「やあおはよう少年。よく眠れたかね」 フィン:「……ああ、おはよう。今日は少し辛いかもしれんががんばってくれ」 レオン:「鉄で出来た巨大な人間が出てくる夢を見ました」(棒読み) ナピシェ:←笑いをこらえているらしい ティアン:「………ナピシェ??」 スキャップ:ガンダム? フィン:…………ナピシェ、レオンにもやったっけ?死の幻影? アルベルト:P:マ○ンガーZ?(笑) GM:巨神兵(笑) ナピシェ:「急がないと、夜が長くなるわよ?」(笑) ナピシェ:レオンにはやりたかったけどやってない。(笑) フィン:「そうだな、急ぐとしようか(笑)」 アルベルト:「では朝食が終わり次第出発しよう」 フィン:ふむ……災厄の予知でもしたのかと思った<死の幻影の使い方1<レオン ナピシェ:一番突っ込みがいのある寝ボケ方してたんだけど<レオン(笑) フィン:朝食といえば……ヨモギィの残り?(笑) アルベルト:「ヨモギィサイコー」 レオン:「ヨモギィ、最高」(棒読み) フィン:「まあ、この食材をよくぞここまで……とは思うが……」 ナピシェ:「ヨモギィじゃないのは無いのかしら…」 GM:保存食 ティアン:「ヨモギィ?って、どうしたのコレ?」 リスティ:「・・・・・・イレインが作った」 フィン:「ナピシェ君が見つけて、イレインくんが調理して、私が怒られた(笑)」<ヨモギィ ナピシェ:「イレインさんが作ったヨモギィ汁ですぅ」 スキャップ:「なんのこっちゃわからん、、」 GM:汁って言わないで欲しいな(笑) ティアン:「なんだか良くわかんないケド、頂いてイイのカシラ(笑)」 アルベルト:ヨモギィ液 フィン:「味は…………それなりにえぐいぞ(笑)」 GM:えぐくない、えぐくない フィン:……ちっ(笑) GM:生ヨモギィならともかく アルベルト:苦ヨモギィ ティアン:「コラ。女のコの作ったモノにそんなこと言っちゃダメでショ」>フィン スキャップ:「鳥の味覚は人間とちゃうから多分大丈夫や」 スキャップ:ぐびぐびぐび フィン:「ふむ…………しかし、食材が悪ければ、誰が作ろうが美味しくは出来ないしな」>ティアン リスティ:(じぃーーーー)>フィン ティアン:「……リスティ?どしたノ?」 アルベルト:しかし なにからなにまで不自然な会話だ ナピシェ:「なんか肉が取れないかなー。」辺りに動物見つかりませんか?>GM リスティ:「・・・・・・別に」 フィン:「…………(苦笑)」>リスティ ティアン:「もぅ。一体アタシが居ない間に何があったのカシラ…」 フィン:「いつか、もっとちゃんとした食材で、腕を振るってもらうとしよう(苦笑)」>リスティ GM:爆弾が暴発(笑) リスティ:「・・・・・・・・・・・・」(コクリ) フィン:<発火者(爆) スキャップ:なんか張り詰めた空気が、、、 ナピシェ:「そう言えばゲイザーウルフって食べられたっけ…(ぶつぶつ)」 フィン:「さて……次の村で寝るためにも、そろそろでるかね?」 フィン:モグラ狼は……食べたくはないです(笑) ティアン:「そうネ。急ぐなら、行きまショ」 GM:てなわけで、出発して・・・・・・ フィン:てこてこ…… アルベルト:「よし では行こうぞ」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+1+4) = 9 ナピシェ:「じゃあ行きましょう(テント畳む)」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+6+1) = 10 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+5+5) = 12 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+1+2) = 4 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+1+1) = 7 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+6+1) = 12 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+4+6) = 16 ティアン:…これ、怖いぃ(笑) スキャップ:ああああん GM:ふむふむ フィン:うわぁい……(汗(笑) スキャップ:どきどき GM:え〜では、昼過ぎに森の近くを通りかかったとき・・・・・・ ティアン:………どきどき フィン:森の熊さん?(おい) GM:先頭歩いてるのは誰だろう? スキャップ:今日は熊ナベかあ フィン:気分悪いから後ろをよろよろとレオン君と一緒に〜〜 ティアン:えーと…じゃあ、俺が GM:では・・・・・・道のど真ん中に、小鳥の死骸&トラップらしき大きなかご アルベルト:「・・・・・狩の罠か?」 フィン:(ふむ…………オークかなにか用か?) ティアン:………うわー GM:ささえの棒+結びつけられたひも アルベルト:鳥は鳥でも ティアン:「…ま、いくらなんでもコレはネ…」 スキャップ:同族がー(TT アルベルト:ボノボノ ティアン:(合掌) GM:近くの茂みにひもは伸びている フィン:鳥がトラップにかかってるんです?エサ? スキャップ:エサっぽいなあ GM:小鳥の死骸を餌にしたトラップのようです ティアン:鳥さんが…(さめざめ) フィン:うに、トラップの大きさからして、どんなものを相手にしたものですかね? スキャップ:でも仕掛けたやつの知力はおそらく8以下だな GM:動物、もしくは人間の子供かな?<対象 アルベルト:「・・・・チープな趣味的狩猟の邪魔をしては悪い 迂回して行こう(笑)」 GM:とてもじゃないけど、人間の大人は入らない フィン:「………………かかってみるかね?」 ティアン:「………誰も引っかからないわヨ」 レオン:「かかるの?」(棒読み) スキャップ:「大きさなら合いそうやけど、、」 フィン:「いや、レオン君はそばにいなさい」 レオン:「小鳥・・・・・・」(棒読み) スキャップ:p:好奇心持ちはいないのか(w フィン:「対オーク用とかならともかく、オーク「が」しかけたものだった場合……壊しておきたいしな」<好奇心持ち ナピシェ:「紐切っちゃったら?」(笑) スキャップ:GOGO! アルベルト:「いや 案外籠の手前に別のトラップが仕掛けてあって いきなり空からタライが落ちてきたり岩が転がってきたり 地面が吹っ飛んだりするのかもしれんぞ」 ティアン:「………壊しときマショ フィン:ネコ達をかからせるわけにもいかないし……(笑) 大人でも、罠を発動させることできます? GM:中に入って棒を倒す スキャップ:なるほど、、心理的なことまで考えて第二のトラップか、、ありうる、、 ナピシェ:「行け行け、フィン〜」←好奇心持ち ティアン:そのへんの石を投げつけてみる(笑) GM:普通に投げるの? 狙ってとかじゃなくて ティアン:はい、ふつーに。カゴめがけて スキャップ:投げたあたりを観察・・・・・・あ、カゴかいな、、 フィン:周囲を警戒、レオンかばいつつ GM:〈投げ〉でロールして ティアン:投げ…… ナピシェ:クロスボウ巻き上げ〜〜 アルベルト:「おいおい物騒だなぁ」>クロスボウ GM:敏捷−3 ティアン:あ、ども(笑) ティアン(ダイス機能):3D6 = (2+3+4) = 9 ティアン:えと、成功度1です GM:じゃあ、石はかごに当たって支えの棒が倒れた フィン:とりあえず、矢よけに集中 ティアン:…………そんだけです? GM:それだけ(笑) アルベルト:「・・(爆発!!爆発だぁっ!それっ それっ)・・・」 スキャップ:茂みに投石したい フィン:罠は発動したんです? GM:発動っていうか・・・・・・ねぇ ティアン:………えと、じゃあ…茂みにも投げます スキャップ:やっぱ第二の罠かなあ フィン:とりあえず、罠になにか起こってもまわりに反応はなかった……と? GM:全然反応無し ナピシェ:「なーんだ、つまんない」 フィン:(ふむ……見張っていたというわけではないのか……) アルベルト:「紐がクロスボウに結わえられていて無闇に引っ張ると矢を発射してくるかもしれんぞ」 ティアン:「…そぉネ。何かあるかと思ったノニ…(嘆息)」 フィン:「ふむ、とりあえず、誰がしかけたものかだけでも特定しておくか」 ティアン:調べてわかります? ナピシェ:森の中を見まわしてみますけど フィン:かごに触って《歴史》かけます GM:う〜ん・・・・・・子供のいたずらレベルだからなぁ・・・・・・ フィン(ダイス機能):歴史15−1 3D6 = (1+3+5) = 9 GM:うん? かごに触るの? アルベルト:サイコメトラーだ(笑) フィン:うに、触れたほうが距離減らせるし スキャップ:さ、、触るとなにか、、? GM:えっと、じゃあ1D振って フィン:一応、5成功だけど……なんか起きるかな? フィン(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 フィン:です GM:チッ スキャップ:なんだあああああ(汗 ティアン:…? フィン:なんだったんだろう(笑) GM(フィンへ秘密通達):えっと・・・・・・じゃあ、罠を仕掛けた3体のオークの姿が フィン:悪夢の影響は、技能と知覚だから、呪文にはかからないみたいですね、歴史6成功です フィン(秘密通達):ふむ フィン:「やはり、オークのしかけたもののようだな」 アルベルト:・・・・え?(悪夢見た奴) ティアン:「…そうなノ?じゃ、壊したし隅っこのほーに避けときまショ」(さかさか) フィン:いあ、フィンのは特徴の「悪夢」だから アルベルト:「む、ではあの紐の先には・・・」 フィン:「3体いるようだが……巣でもあるのだろうか?」村は近いです? GM:村? ・・・・・・半日歩いたところ ナピシェ:「オークがいるのね」 アルベルト:というか この手の罠は 罠が見えるところにいないと意味がないだろうに フィン:「巣があったとしても、ほおっておいても害はないか。それほど離れていれば」 ティアン:「オークじゃネ…それほど稼ぎになりそうにもナイし」 フィン:「オークを探そうにも、これ以外の手がかりはないし、村に向かわないかね?」 ナピシェ:「オークを探すの?怖いなー」 アルベルト:「そうだな 害はないし放っておこう」 フィン(秘密通達):まあ、罠に方向探知っててもあるけど……悪夢見たからめんどい(爆) ティアン:「村にいきまショ?」 スキャップ:「金にならんお¥のやったらなあ、、」 スキャップ:p:あう(>< ミスった フィン:「まあ、とりあえず破壊だけはしておくか」 アルベルト:「鳥のかわりに犬の糞でもつめといてやれ(笑)」 ティアン:じゃ、鳥さんを埋葬……… フィン:「誰か、適当に殴っておいてくれ(笑)」<罠 ティアン:「安らかにお眠りくだサイ」(祈) ナピシェ:「鳥さんは夕飯です〜」 GM:罠に近づいたんだね?>ティアン ティアン:あ、はい。 GM:1D振って ティアン(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 スキャップ:こわー ティアン:同じくです。 GM:またか GM:いい、何でもない ティアン:わーい(笑) フィン:なにかしら反応が起こってるってのは分かります? アルベルト:気になる^^;; GM:全然<反応 ティアン:じゃ、鳥さんは埋葬されたと… スキャップ:分からないなら破壊にいくが、、 フィン:んじゃ、壊して先に進もう(笑) ナピシェ:「夕飯が埋められちゃった」 スキャップ:壊す分には大丈夫なんかな、、? GM:1D振ります?>スキャップ スキャップ:槍でなぐるけど振らないとだめ? ティアン:ティアン、壊しますよ〜 GM:近寄るなら フィン:<壊せるほど体力無し スキャップ:むふー スキャップ(ダイス機能):1D6 = 2 = 2 スキャップ:ぐあっ フィン:おっ♪(おい) ティアン:どきどき GM:では、近づこうとしたスキャップは・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ティアン:わくわく スキャップ:・・・・・・・ アルベルト:ゴゴゴゴゴゴ GM:10センチぐらいの落とし穴にはまった(笑) ティアン:………(笑) スキャップ:・・・・・・・・・・・・。 アルベルト:「やっぱりー(笑)」 スキャップ:なんか悔しい、、、。 ティアン:「………ダイジョウブ?(笑)」 フィン:…………なにを落としたかったんだろう……(笑) ナピシェ:「鳥さんには十分な深さ!?」(ぉ アルベルト:さすが鳥(笑) スキャップ:小鳥なら十分だろうが、、 GM:いや、普通の鳥では落とし穴の罠が発動しない。 軽いから(笑) スキャップ:知力7だな、、 ティアン:「………単なるおバカね、ホント(笑)」 ティアン:じゃ、罠壊します GM:らじゃー フィン:「…………いくとしようかね(笑)」 ティアン:「…そうネ(笑)」 スキャップ:テクテクテク フィン:てこてこてこてこ…… GM:では時間が経って夕刻 ナピシェ:待って、狩りしないと食事が(笑) フィン:「さて、今日はがんばって村までいくとしよう。食事はそれからだ」 GM:途中1回だけ〈生存〉の判定やっていいです スキャップ:ああ、狩りしてたのか、、 ナピシェ:「あ、急がないとか…」 アルベルト:「そろそろ暗くなってきたな・・・そろそろこれを出すか。カンテ〜ラ(寒)」 GM:判定しなくていいの?>ナピシェ フィン:(まあ…………食堂がやってる時間につけるか……という問題もあるが(爆) ナピシェ(ダイス機能):生存12レベル〜 3D6 = (6+4+2) = 12 ナピシェ:成功だいっ スキャップ:歩きながら獲物をむさぼり食う ナピシェ:今日も生きて行けたよ〜〜♪ GM(ナピシェへ秘密通達):リンゴチックな木の実をゲット GM:2dふって〜>ナピシェ フィン:あってっこてっこてっこてっこ ナピシェ:「あら、リングーの実ね♪」 ナピシェ(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3 スキャップ:毒とか、、? GM(ナピシェへ秘密通達):・・・・・・3個(笑) ナピシェ:「1個、2個、3個…。」 GM:それは、熟して食べられそうなやつです スキャップ:な、なああんだ、、 GM:なんなら、虫食い判定を・・・・・・(爆) フィン:おおっ、蛋白源(おい) ナピシェ:「リングーの実を見つけたよー」 アルベルト:「リングーは虫が喰ってるようなのが美味いんですよ」 スキャップ:ということは一人半分づつかあ ナピシェ:「虫なんか食ってないよー」 フィン:8人いるよ(笑) スキャップ:いない人はこの際除外ぢゃ(>< イレイン:「私たちは自分の保存食を食べますから・・・・・・」 アルベルト:「私はいいよ非常食を食べるから」 フィン:「私は食欲がないんでな、みんなで食べてくれ」 スキャップ:あ、きゃつらがいたか! リスティ:(コクリ) レオン:「リングーの虫?」(棒読み) アルベルト:「がんばれ若造〜(謎)」 スキャップ:ばりばり食う ナピシェ:がじがじ フィン:てこてこてこ GM:やっぱりリンゴっぽい味 ティアン:てくてくてくてく スキャップ:ぱたぱたぱた アルベルト:ゴゴゴゴ GM:何の擬音だ?(笑) フィン:あっ、道すがらなんかレオン君のおやつになりそうな果物でも探すかな スキャップ:燃えてるんだろう、、 アルベルト:貫禄の擬音ですよ GM:〈生存〉で判定を・・・・・・>フィン フィン:はっはっはっは、もってない(爆) アルベルト:「ふむ、私も野山で食べ物を見つける術くらいは身につけていたほうがいいかな・・・」 ティアン:知力−5か〜そんくらいなら探してみようかな フィン(ダイス機能):知力−5−1 8無理(笑) 3D6 = (2+3+1) = 6 フィン:あった(笑) スキャップ:でてるし(w ティアン:あ、さすが(笑) GM(フィンへ秘密通達):ザクロン、ゲット(笑) アルベルト:なんとかなるもんですね GM:2D振って下さい フィン:「レオン君、ザクロン食べるかね?(笑)」 フィン(ダイス機能):2D6 = (1+2) = 3 レオン:「ザクロン・・・・・・おいしい」 GM:(棒読み) ティアン:人肉の味…… フィン:3個ののろいが……(笑) GM:やっぱり3個(笑) アルベルト:「ザクロンは潰して汁を取ると毛糸の服も縮まず洗えるんだぞ」 GM:違う、違う(笑) スキャップ:「田舎の知恵か?」 ナピシェ:「へー。今度やってみよう」 ティアン:毛糸洗いに自信が持てるんですな(笑) GM:変な色に染まるだけだと思う(苦笑) GM:無表情でザクロンを食べるレオン君 フィン:「ほら、よかったら君たちも食べなさい」<残り2個>少女達 イレイン:「あ、ありがとうございます」 リスティ:「ザクロン・・・・・・」 ティアン:(ちょっとライバル意識)>フィン フィン:…………って、ザクロン赤いやん(笑) アルベルト:「ザクロンをかじるうら若き美少女・・・」 フィン:(気持ち悪いな……(爆) ナピシェ:リングーも フィン:<赤 GM:大丈夫でしょ。 フィン:気分が悪いだけ(笑)<赤 GM:かじるって言うか・・・・・・一粒ずつ食べてるよ スキャップ:「ちっ、上品ぶりよってからに」 GM:ザクロよりは粒が大きいから アルベルト:えー それは魅惑に欠ける(笑) フィン:てこてこてこてこ ティアン:てくてくてくてく スキャップ:ばさばさばさ アルベルト:ぷにゅぷにゅぷにゅ GM:では、日が暮れた。 数十メルー前には「憩いの小屋」の目印 フィン:なにっ!?(笑) フィン:<ぷにゅ ティアン:村まではまだ遠いです? アルベルト:「ああ、なにか踏んだようだな」 GM:日が変わる前には着けると思うけど・・・・・・ スキャップ:「わいは一寸先は闇な状態、、」 ティアン:「どうするノ?このまま進む?」>フィン フィン:「…………あとで靴を洗っておいた方がいいな(笑)」>アルベルト ナピシェ:「誰かがザクロンなんか探してるからよー」 アルベルト:「どうする?憩いの小屋があるなら今日はここで休むかね?」 フィン:「ふむ……そうだな、せっかく憩いの小屋があったのだし」 ティアン:「じゃあ、ここで今日は休憩ネ? フィン:「安全な寝床が確保できるなら無理に急ぐこともあるまい」 ナピシェ:「夜歩くのは怖いでーす」 アルベルト:「休憩じゃなくて宿泊だ」 GM:ここの憩いの小屋は掘っ建て小屋みたいですな。 何とか雨には濡れない程度の フィン:「…………まあ、夜露がしのげるだけでも大きいか」 アルベルト:あの 警戒系の魔法は? GM:大きさは・・・・・・10畳ぐらい スキャップ:つっこんで一番良い場所を確保! GM:〈見張り〉が何とか稼働してる程度 アルベルト:「ではみんな Vの字になって寝ることとしようか」 フィン:8人……(笑) アルベルト:荷物等いれたら 一人一畳 スキャップ:見張りたてればなんとか全員寝れそう ナピシェ:「一人1ジョーあればいいか…。」 フィン:「まあ、私は外で寝ることにするよ」 GM:全員寝れる広さはありますが ナピシェ:「良し、広くなった」(笑) フィン:<夢見悪くて、夜月を眺めてたい気分(爆) イレイン:「あの・・・・・・私、外で寝ましょうか?」 アルベルト:「だめです」 イレイン:「え? あの、でも・・・・・・」 スキャップ:「ある意味ここで寝るより安全かも、、」 ナピシェ:今日は赤の月が美しく…(ぉ フィン:「まあ、私はこいつらと寝ることにするよ(足元と肩さして)」 ナピシェ:「寝るねー。ぐぅ」 フィン:(外でてく〜〜) スキャップ:「とっとと寝よう。があがあがあ」 アルベルト:「・・・・ところでみんな・・・食事は?(笑)」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3Db : 評価できません GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+2+5) = 13 ティアン:保存食食べたんでしょーか(笑) フィン:(近くの木の根本に動物達と丸くなる〜〜) アルベルト:おお、そうだったかいのぉ・・・ GM:エルファッスか?(笑)>フィン スキャップ:「地面を掘ってメメズを食う」 フィン:昔どっかで血が混じったのかも(笑) GM:とりあえず皆さん、聴覚判定を ティアン:はーい ティアン(ダイス機能):3D6 = (4+4+4) = 12 アルベルト:ドナ○ドダックでさえもフライドポテトとか食っとったのにのぉ ティアン:成功度2で アルベルト(ダイス機能):3D6 = (6+6+2) = 14 スキャップ(ダイス機能):3D6 = (6+4+3) = 13 フィン:夜のことですよね? アルベルト:あら 聞こえないや GM:夜です ナピシェ(ダイス機能):聴覚14です 3D6 = (2+3+1) = 6 スキャップ:成功度1 ティアン:おお、凄い ナピシェ:成功度8みたい フィン(ダイス機能):じゃ、まだ悪夢適用〜〜 14−1 13 3D6 = (6+1+2) = 9 フィン:4成功 イレイン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+6+4) = 12 リスティ(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+6+4) = 16 レオン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+5) = 13 GM:じゃ、成功した人には遠くで狼の遠吠えが聞こえた スキャップ:ぱおーん ナピシェ:「いや〜〜〜!!狼、狼〜〜」 フィン:違うっ!(笑) リスティ:「・・・・・・狼?」 ティアン:「………みたいネ」 フィン:「ふむ…………(たき火を強くしとく)」 アルベルト:「フィンを部屋に入れたほうが良くないか?^^;」 レオン:「おいしい?」(棒読み) スキャップ:おいしいかも フィン:…………ああ……突っ込みたい……(笑) アルベルト:「フィン〜父さんが悪かったよ。もう殴ったりしないからおうちにお入り〜」 ナピシェ:「そのうち食べさせてあげるね、狼…」 イレイン:「やっぱり、代わりましょうか」 フィン:「…………なにをいっているのかね?(笑)」 アルベルト:「だめ」 スキャップ:フィンよりペットが心配だ(爆 ティアン:じゃあ、ティアン外出ます レオン:「食べちゃダメ?」(棒読み) ティアン:第六感あるし、危険迫ってれば気づくかも フィン:「(ドアからのぞき込んで)まあ、私ならいくらでも逃げようがあるし、こいつらもそこら辺は大丈夫だろう(戻ってく)」 アルベルト:「神がわざわざ与えてくださった憩いの空間を拒む必要もあるまいに〜」 ティアン:「フィン、つきあうわヨ?」 GM:いや、人の手に寄るもの・・・・・・<憩いの小屋 フィン:「そうかね?まあ、好きにしたまえ」>ティアン フィン:<実は一人で黄昏てたかったり(爆) アルベルト:材料の木材は神のお恵みですよ(笑) ティアン:でも好きにしろって言われたから(笑)焚き火の近くに陣地確保。猫と戯れる。 スキャップ:次の日の朝、ティアンとフィンは顔を赤らめながら戻ってきたり、、 ティアン:ないない(笑) GM:とりあえず、イレインは夕食を準備して寝よう。 フィン:ネコ機嫌悪いよ〜〜飼い主機嫌よくないから GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+4+5) = 14 GM:そこそこの味 ティアン:ねこねこー…機嫌悪いのか、残念… フィン:(寝てるような起きてるような状態〜〜) GM:少なくともヨモギィ料理よりは味が劣る(笑) フィン:明日になればよくなってるから<起源 フィン:機嫌 アルベルト:「ヨモギィ・・・」 ナピシェ:狼が怖いけど気になる、ティアンとフィンも気になる、うーん、眠れないっ♪←お祭り好き ティアン:気になるよーなこた無いってばー(笑) フィン:<そういう方面、全くなし(爆) スキャップ:爆睡 レオン:「のぞく?」(棒読み) フィン:…………しっかりした教育係が必要だな(笑) アルベルト:「子供はもう寝る時間だぞ(笑)」 ナピシェ:「覗く!?えっ?えっえっ」 ナピシェ:「ほらここに隙間が…」 レオン:「のぞかないの?」(棒読み) ナピシェ:「(ぼろい小屋でラッキー)」 フィン:(普通に丸くなってる〜〜) ティアン:(普通に寝てる(笑) スキャップ:ティアンの手がそっとフィンの手に伸びて、、、 ティアン:なんでー!(笑) ティアン:誤解っすー!!(笑) GM:ティアンの手がそっとフィンの服に伸びて・・・・・・(笑) フィン:このキャラじゃなければ暴走したんだけどなぁ(笑) ティアン:………殴りますよ?(笑) フィン:って、どっちにしろボク受け身?(笑) GM:ほぅ アルベルト:フィンの足がそっとティアンの顔に伸びて・・・(笑) GM:蹴り?(笑) ナピシェ:寝相悪いのねー スキャップ:さあ、お舐め? ティアン:…むぅ。 レオン:「・・・・・・眠い」(棒読み) フィン:ティアンなんか、胸のあたりがもぞもぞと…… ティアン:ねこ? フィン:…………予想済みか……(笑) ティアン:です(笑) フィン:(スースー) アルベルト:ねこー ねこー ティアン:(眠) GM:えっと、NPC3人は部屋の隅で討ち死んでます(笑) フィン:(狼、来ないといいが……) ナピシェ:「ねむーい。寝る。ぐぅ、zzzzz」 スキャップ:「さて、一夜のラブロマンスも終わったようだし、、寝よう」 アルベルト:「さて、ではおやすみ」 ナピシェ:夜明けは使い魔の鬨の声とともに……。 ヴァン:「こっけこっこーーーーっ!」……でいいの?(笑) ティアン:こ、こけ!?(笑) GM:ホントに鶏にしますよ? スキャップ:くっくどぅーどぅるどぅー アルベルト:「ぴょろろろろろろろ〜」 フィン:ナピシェが脅すんだもん〜〜(爆) ナピシェ:脅してない。自己申告だ。 GM:・・・・・・まぁ、何事もなく(?)朝になります フィン:実のところ、鷹の鳴き声が分からないというのが大問題(爆 ティアン:くえー? アルベルト:ぴー とかですね スキャップ:ぴーひょろろろろ ティアン:それトンビ… フィン:まあ、適当に鳴かせておきます(笑) アルベルト:ひょろろろろろろはトンビですが GM:トンビから生まれた鷹とか(笑) スキャップ:URYYYYYYYYYと鳴かせよう アルベルト:ペットショップ!! スキャップ:マイナーネタはやめよう、、 フィン:「さあ、朝食を食べてでるぞ(笑)」 ナピシェ:「さあ、狼も去ったし、出発しましょう」 ティアン:猫にエサやる〜!機嫌直ってるらしいし アルベルト:「次の村まですぐだ 行こうか」 スキャップ:ばささささささ ティアン:てくてくてく ナピシェ:「私朝食ないもん」 GM:フィン、判定は? フィン:てこてこてこてこ フィン(ダイス機能):あっ、そうだった 悪夢14 3D6 = (4+2+4) = 10 フィン:大丈夫 GM:では出発〜 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+2) = 9 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+1+4) = 11 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+1+2) = 7 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+6+5) = 13 ネコ達:「ニャア〜〜♪」>ティアン GM:こんなもんかな? ティアン:むー…危険迫って…ないですよね? スキャップ:な、、なにがこんなもんなんだ、、 GM:普通に昼前に村っぽいところに着く ナピシェ:今日も今日とて厳しい大自然の生存競争。 フィン:とりあえず、レオン君に正しい人間というものについて講義中 ティアン:おお、寺子屋の先生が レオン:「正しい人間?」(棒読み) フィン:指導を取り忘れてたのは内緒(爆) スキャップ:「ああ、レオン君の性格がさらにひねくれてしまう、、」 GM:イレインが〈指導〉持ってる ナピシェ:私指導12レベルよ。「正しい人間ってのはね、人にこびず、人に奢らず、人を信じず、人に期待しない人のこと……… フィン:「うむ、とりあえず、やりたいことをやってみなさい、我慢することなく。君たちの年代はそれで自らの行動の影響というものを学べばそれで充分だろう」>レオン アルベルト:「それじゃ世捨て人じゃないか(笑)」 レオン:「(小声)・・・・・・夜、色んな事期待してたくせに」(棒読み)>ナピシェ スキャップ:やりたいことをやったらたいてい悪人になりそーだ(爆 アルベルト:「おお、ちゃんとしたことを言ってるっぽい(笑)」 レオン:「やりたいこと・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(棒読み) ナピシェ:「き、期待!?さあ、何かなー!?(汗汗)」 ティアン:「どしたノ?(にっこり) レオン:「がやん・びーむ?」(棒読み) フィン:「うむ、そういうつっこみも人生には大事だぞ(撫で撫で(笑)」>レオン スキャップ:あはははは フィン:「ガヤンビームが撃ちたいなら、色々と勉強をしなくてはな(笑)」 ナピシェ:「ああ、正しい人間への道は遠いわ…」(ぉ スキャップ:「勉強しても撃てるのか!?」 フィン:「さて、とりあえず宿を取っておくかね?」 アルベルト:「10歳の子に言う台詞じゃねー(笑)」 フィン:(ぼそぼそ)どうやら、光条のことらしいしな、資質次第でなんとかなるだろう)>スキャップ GM:とりあえず、村の入り口周辺に何人か村人がいますが、ものすごく警戒してます スキャップ:「10歳なのか、、タメ年だ、、、」 ティアン:うわー警戒されてるー… アルベルト:「お、なんかみんな出迎えてくれているのかな?」 フィン:っと、そういえば、関係ない話しになっちゃいますけど、レオン君素質あります? GM:さっぱり(笑) フィン:(頑張れ……(笑) ナピシェ:ガヤンビームで敵は倒せないぞ GM:ガヤンになれば何とか・・・・・・<〈光条〉 フィン:「ふむ……我々は旅のもの……宿を探しているのだが?」>村人 アルベルト:「ま、まだ若いし」 ティアン:(後ろに控えてる) 村人:「・・・・・・」(ジロリ) 村人:「この村に宿はない」 フィン:「ふむ……」 アルベルト:「ええっ そんなー」 スキャップ:「あぁん!?」 アルベルト:「じゃー せめて夜露をしのげるようなところはありませんか?」 フィン:とりあえず、他の人の後ろに隠れて感情感知 村人:「そんなところはない。 ・・・・・・あぁ、むらは」 村人:「シッ」 アルベルト:村橋? フィン(ダイス機能):感情感知 16−距離 3D6 = (2+4+3) = 9 ナピシェ:村外れ スキャップ:村人Aと村人Bがいるんだろう(w GM:えっと、他の村人が途中で言わせないようにした感じ フィン:一応7成功してるけど……気付かれずにやれるかな?(笑) GM:まぁ、いいでしょう GM(フィンへ秘密通達):何だろう? ・・・・・・恐怖、警戒、・・・・・・憤りも感じないことはないかな? フィン:(ふむ…………カマを掛けてみるか……) フィン:<間違った好奇心(爆) フィン:「ふむ…………なにに怯えているかは分からんが、ことによっては我々が力になるが?」>村人 村人:「!!!?」 スキャップ:「もちろんじぇに次第やけどなー」 村人:「こいつらもしかして・・・・・・」 フィン:(前回は失敗したが……さてはて(笑) 村人:「あぁ、かもしれん」 ナピシェ:「なんか怖いことがあるの!? 私やだよー」 村人:(大声で)「来たぞ〜〜〜〜〜!!! 戻れぇ〜〜〜!!!!!!」 アルベルト:「はい?」 フィン:「一つだけいっておこう、今のは私の魔術で分かったことだ、少しは有能という証拠にならんかな?」 GM:村人達はダッシュで逃げる(笑) フィン:「……………………失敗だったようだな(おい)」 スキャップ:なんやなんや ティアン:危険が迫ってる? アルベルト:「おまえ何したー!?(笑)」 GM:知力判定>ティアン ナピシェ:「とっても無能だと言うことが証明されちゃったじゃないの…」 フィン:「『我々が』危険と判断されたのではないかな?」 ティアン(ダイス機能):3D6 = (3+1+3) = 7 ティアン:はい。えーと、7成功で GM(ティアンへ秘密通達):全然何も感じない ティアン:…ふーむ ティアン:「危険が迫ってる、ってカンジは全然しないんだケド… ナピシェ:「ああ、ナーチャ様、村人に襲われちゃったら反撃してもいいですよね…(ぶつぶつ)」 イレイン:「思いっきり怯えてましたね」 アルベルト:「おかしいなぁ とりあえずずいぶん長いこと風呂にははいっていないが・・・」 レオン:「・・・・・・正しい人間?」(棒読み) フィン:「途中のオークとなにか関係があるのかな?」 スキャップ:「とりあえずそこらの家のドアを殴りまくるってのはどうだ」 アルベルト:「私達匂ってるかな?」 フィン:<とりあえず、村人の反応待ち GM:反応無し・・・・・・外にいた人たちは全員家に逃げ込んだ模様 ナピシェ:「一人捕まえて何に怯えてるのか(精神探査)しない?」 アルベルト:「はてはて どうしたものか・・・」 ティアン:「コラコラ」 スキャップ:「捕まえるのはまずいやろ、、」 フィン:「ふむ…………どこかの『人間』の襲撃に怯えていた……というところか」 スキャップ:「ここは人間以外のわいが、、」 フィン:村長……一番大きそうな家は? アルベルト:「まさか? 戦争が起きてるわけじゃあるまいし」 ナピシェ:「えー、じゃあ私たちも逃げようよー」 GM:ちょっと行ったところにありそうですが・・・・・・<村長宅 スキャップ:ノックしまくる フィン:「村長クラスになれば、ある程度落ち着いていてくれると思うが……?」 スキャップ:どんどんどん「おっさーん!」 GM:中でバタバタする音は聞こえるけど、出てこない ティアン:「コラコラコラ!あんま怯えさせないのヨ!」 フィン:「待ちなさい」>スキャップ フィン:「さらに怯えさせるのは得策じゃないだろう」 スキャップ:「このつぶらなオメメを信用できひんちゅーんかー」 フィン:「まずはノックの音しか聞かんよ(笑)」 アルベルト:「金に眩んだつぶらな目だがな・・・」 フィン:中の人が二階の窓から覗いてるとかあります? GM:視覚判定を スキャップ:ここはお約束の火事だーと叫ぶしか、、 フィン(ダイス機能):視覚14 3D6 = (1+3+5) = 9 フィン:5成功 GM(フィンへ秘密通達):何軒かからそれっぽい視線は感じる フィン:(ふむ……) フィン:「ちょっと交渉してこよう」 ナピシェ:どっか登れそうな高い場所に登ります GM:物見櫓がありますが>ナピシェ フィン:そのうちの一番大きな家に一人でいって、家の前でよく見えるような武器と盾を捨てます GM:了解 スキャップ:交渉なら技能はあるが、、 ナピシェ:物見櫓に接近〜〜 GM:櫓の上には鐘がついてる フィン:「なにに怯えているかは分からないが、我々は正真正銘旅のものっ!このとおりあなた方に危害を加えるつもりはないっ!!出来れば話を聞かせてもらいたいっ!!」 GM:し〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん ナピシェ:中から散兵が…(ないない スキャップ:擬音「どどーん」 フィン:「場合によっては、我々も力になれると思うがっ!?」 GM:し〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん スキャップ:擬音「くわっ」 フィン:(ふむ………………) アルベルト:「それじゃあ 交渉はフィンにまかせてと・・・ スキャップよ〜 も少し静かにしてろよ」 ナピシェ:物見櫓に張りつくっ フィン:(待ち) スキャップ:ミュルーンはしゃべってないと死んでまうねん、、 GM:梯子が2メルー アルベルト:「兎じゃあるまいに」 ナピシェ:ひ、低い物見櫓…。 スキャップ:p:関西弁で話すと変換がうぜえ、、 フィン:「怯えて閉じこもるのもいいがっ!何らかの変化を与えなければ今の生活のままだぞっ!!」 アルベルト:それは テニスの審判が座るようなやつなんじゃ^^;; GM:し〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん ティアン:がんばれー GM:あれよりは高い。 フィン:切れたい(笑) ナピシェ:登る。よじよじ ティアン:(離れたとこから応援(笑) アルベルト:「あ、フィンがキれる・・・(笑)」 GM:登ると・・・・・・櫓は2畳ぐらいの広さ。 で、鐘がついてる スキャップ:地面に寝そべっておけつをポリポリかく フィン:「………………分かったっ!!今のままがいいというのならすきにするがいいっ!!!(こら)」 GM:し〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん ナピシェ:「…ここで一句。カッキィ食えば、金が成るなりぼろ儲け」 スキャップ:金をじぇにに直せば合格点をやろう アルベルト:「さて、交渉も決裂したようだし 今日泊まるところを確保しとこうか」 スキャップ:村のど真ん中でキャンプするとか(笑 ナピシェ:「ここで寝ようかなー。見晴らしが良くていいなー」 アルベルト:「ここの軒下なんてどうかな?(笑)「家の中には誰もいない」ようだし」 フィン:「(武器拾って)とりあえず、我々が村にいると安心できないらしいからな、外で野営することにしないか?」 GM:そうこうしてるうちに、村のはずれの方に人影 スキャップ:きゅぴーん ティアン:「………アラ?」 アルベルト:「あ、あそこに誰かいるぞ」 フィン:村人風? GM:視覚判定を アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+6+4) = 13 アルベルト:だめだ・・・ フィン(ダイス機能):視覚14 3D6 = (2+3+6) = 11 ティアン(ダイス機能):3D6 = (4+3+2) = 9 ナピシェ(ダイス機能):視覚14 3D6 = (4+3+5) = 12 スキャップ(ダイス機能):3D6 = (3+4+2) = 9 フィン:3成功 ナピシェ:2成功〜 スキャップ:9成功 スキャップ:昼なら ティアン:5成功 GM:昼です GM:村人風とはちょっと違うような・・・・・・ GM(スキャップへ秘密通達):黒っぽいローブを着た人。 女性っぽい ナピシェ:「あら、誰か来た…。」 フィン:ママン、ごめんよ、うさをぶつけちゃうかもしれない、ボク(爆) ティアン:フィンのキャラが変わってる(笑) スキャップ:「なんか変態っぽい女やでえ」 フィン:「……女?」 フィン:なにやってるんです? アルベルト:ミュルーンからでも女の変態ってわかるくらい変態なんかー^^;; ナピシェ:「変態?そんな趣味は…アルベルトさんにお任せ…」(ぉ スキャップ(秘密通達):こういうのは言っちゃっていいんですよね? GM(スキャップへ秘密通達):いいですよ アルベルト:「いや 僕ノーマルなんだけど」 フィン:「この状況だし、警戒していてしすぎるという事はあるまい」 アルベルト:「具体的にどう変態なんだ?」 ナピシェ:「どのへんがどんな風にノーマルなのかな」 フィン:(さりげなく束触り) スキャップ:「黒いねん」 アルベルト:束触? フィン:「…………黒?」 スキャップ:「黒ローブ」 フィン:(つか、さわり) アルベルト:「黒ローブってだけでなんで変態なんだYO」 スキャップ:「黒ローブ=変態」 ナピシェ:「ああ、魚屋さんかもね、きっと」 アルベルト:「いや魚屋はこんな山奥にいないだろ」 GM:次第に近づいてくる人影。 黒っぽい服を着て・・・・・・肌色っぽい何かを持ってる スキャップ:「山奥だからこそ行商が居る可能性が、、」 フィン:とりあえず、後ろでさりげなく静寂に集中 GM:了解 アルベルト:「あの手に持っているのは・・・」 スキャップ:物陰に隠れる ナピシェ:「あら、なにかしらあれ」 ティアン:「人みたいネ?」 GM:視覚判定します? ティアン:しますー アルベルト:ええ アルベルト(ダイス機能):3D6 = (1+2+6) = 9 ティアン(ダイス機能):3D6 = (1+1+5) = 7 ナピシェ(ダイス機能):する。14 3D6 = (2+4+1) = 7 フィン:なにもってるんだか<視覚 アルベルト:成功度1 ナピシェ:7成功。 フィン(ダイス機能):視覚14 3D6 = (3+1+1) = 5 ティアン:7成功 フィン:9成功 GM:中ぐらいのバスケットっぽい ティアン:ばすけっと… アルベルト:「・・・・黒頭巾ちゃん?」 スキャップ:「むう、やはり行商?(笑」 ティアン:ll GM:いや・・・・・・似てるかも知れないけど(笑)<黒頭巾ちゃん ナピシェ:ああ、狼さんもいましたし、危ない。 アルベルト:おおかみ? ナピシェ:昨日の夜、狼の遠吠えが アルベルト:ああ なるほど(笑) GM:人影はどんどん近くなる スキャップ:りんごも食ったな、、 ナピシェ:待機します ティアン:こっそり警戒しつつ待機 アルベルト:「あ、あの〜この村の人ですか?」 GM:それ違う(笑)<リンゴ スキャップ:そうか(w フィン:<話しかけようにも集中中 スキャップ:隠れ中 ローブの女性:「え? あ、はい〜」 アルベルト:「我々 旅の者なんですがこの村の方はみんなこう・・人見知りされるんですか?」 ローブの女性:「人・・・・・・見知り?」 アルベルト:「ええ、我々を見るなりみなさん全力疾走で家に逃げられたんですが」 ローブの女性:「あぁ、それはですね〜、多分この村が〜」 スキャップ:どきどきどき アルベルト:「ええ」 ローブの女性:「う゛ぁんぱいあという人に襲われているからだと思いますが〜」 ティアン:………… スキャップ:「ナーチャ!出番だ!」 アルベルト:「ああなるほど、ヴァンパイアに襲われているんですか」 GM:えっと、視覚判定 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (4+4+4) = 12 フィン:………… スキャップ(ダイス機能):3D6 = (5+2+5) = 12 ティアン(ダイス機能):はーい 3D6 = (1+3+2) = 6 ナピシェ:「ヴァンパイア…死体じゃない♪」 フィン(ダイス機能):視覚14 3D6 = (6+6+2) = 14 アルベルト:ダメっす スキャップ:6成功 ナピシェ(ダイス機能):視覚14です 3D6 = (5+6+3) = 14 ティアン:なんか、出目が異様に良い…8成功 フィン:むう、0成功 スキャップ:出目がいいときは市の予兆、、 アルベルト:「ところで あなたは家にお逃げになられないんですね」 スキャップ:死の GM:目の前の女性、透き通るような白い肌&ちょっと長めの犬歯&徹夜明けっぽい赤い目がチャームポイント(笑) ティアン:うわー(笑) アルベルト:なにも見えない(笑) フィン:静寂キャンセル、浮揚に集中 ローブの女性:「あ、はい〜。 おそわれたことがまだないので〜」 ナピシェ:それ、ヴァンパイアってわかりますよね。≪人払い≫直径3メルーで見張り台にかけまーす。 ここでティアンが都合により退場 アルベルト:「ところで お美しい肌ですね。ファンデーションか何か使ってらっしゃるんですか?」 ナピシェ:念のため、神秘学、していいですか?<黒ローブの女性>GM GM:どうぞ スキャップ:「こらこら(^^;」 ナピシェ(ダイス機能):神秘学14です 3D6 = (4+5+2) = 11 フィン(ダイス機能):浮揚自分にかけます 15 3D6 = (3+3+5) = 11 アルベルト:朴訥もってるんだYO−− ナピシェ:3成功〜 ローブの女性:「はい〜? ええと〜、生まれつきですよ〜」 フィン:んで、レオン君を引き寄せておく GM(ナピシェへ秘密通達):う〜ん、ヴァンパイアチック(笑) ナピシェ(秘密通達):おおう アルベルト:「それはうらやましい。その透き通るように白くて美しい肌。ルビーのように赤い目。」 フィン:レオン君何キロくらい?(笑) フィン:<まだ浮きはしない GM:24ぐらい? フィン:あっ、80で足りるや アルベルト:「笑うとうっすらみえる 八重歯がこれまたチャームポイント」 ローブの女性:「あらあら、ナンパですか〜?」 スキャップ:アルベルトのアホさ加減にため息をついておく アルベルト:「いえいえ 私はただ目に見えたことをそのまま口にしているだけですよ」 ナピシェ(ダイス機能):では、長らく話しているようなので集中1分して、円筒形の直径3メルー、高さ2メルーで自分のいる見張り台に≪人払い≫15レベル 3D6 = (3+3+4) = 10 アルベルト:P;朴訥死ねる フィン:んで、ボクも神秘学やっておきます アルベルト:P:ついでに言うと不幸も持ってる(笑) ナピシェ:フフフ、砲台完成(ぉ GM:了解>フィン フィン(ダイス機能):神秘学14 3D6 = (6+6+1) = 13 フィン:むっ、1成功 スキャップ:血吸われてくれ(^^; GM(フィンへ秘密通達):ヴァンパイアみたいだな〜 フィン(秘密通達):「で、あなたは『なぜここに?』」 アルベルト:「しかし このような美しい方が・・・行商かなにかされていらっしゃるのでしょうか。その籠には何が?」 フィン:「で、あなたは『なぜここに?』」 ローブの女性:「わたし〜、薬屋さんでして、薬を作ってるんです〜」 アルベルト:なぜここに? ローブの女性:「2日に1回、売りに来るんですよ〜」 フィン:(さて……引き金にならねばよいが……) アルベルト:「ほほう それは大変ですね?どちらの方から来られてるんですか?いい薬なら私も試してみたいですな」 ローブの女性:「家は村のちょっとはずれにあるんです〜」 フィン:「もう一度聞きましょう……『ヴァンパイアであるあなたがなぜここへ?』」 スキャップ:おおおう、ぐっさり ローブの女性:「ほら、薬って何かと臭うでしょ〜?」 ローブの女性:「はい〜? う゛ぁんぱいあ? わたしがですか〜?」 フィン:変化あり次第、レオン抱えて浮きます アルベルト:「え?ヴァンパイア・・・?」 フィン:嘘発見……出来ます? ローブの女性:「あぁ、このかっこうですね〜。 よく間違えられるんですよ〜」 GM:いいですよ フィン(ダイス機能):嘘発見12 3D6 = (1+4+4) = 9 フィン:3成功 ナピシェ:アンデッド感知。距離はどのくらいだろう…。 GM(フィンへ秘密通達):嘘をついてる感じではない アルベルト:「ああ、なるほど。美白には直射日光は天敵ですもんNE−」 フィン:(ふむ…………自覚してないのか?) ナピシェ(ダイス機能):12レベルで12メルー以内のアンデッドを感知します。 3D6 = (4+4+2) = 10 ローブの女性(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+2+1) = 7 GM(ナピシェへ秘密通達):反応無し ナピシェ:2成功、抵抗する場合は知力です。 スキャップ:知力はたかそうだ、、 アルベルト:ところで「美しい」を連発しときながら美人かどうかを聞いてなかった(笑) GM:一応、美人 アルベルト:わーい 美人 フィン:まあ、ヴァンパイアならねぇ(笑) アルベルト:美人美形は多いらしいですね フィン:(…………疑っていてもしょうがない……か) アルベルト:「して どんな薬を扱ってらっしゃるんですか?」 スキャップ:噛まれてみればはっきりするぞ(笑 フィン:「いや、失礼、勘違いだったようだ。薬を売りに来たという事は、村人とは顔見知りなのかな?」 ナピシェ:アンデッド反応なーい ローブの女性:「風邪薬とか〜、傷薬とか〜、そういったものですよ〜」 アルベルト:P;こいつの場合ちょっと強めの愛撫にしか感じないかもしれん(笑) ローブの女性:「はい〜。 でも、このかっこうで〜、ヴァンパイアさんとまちがえてるみたいで・・・・・・」 フィン:「ふむ…………まあ、とりあえず、村人との仲介を頼みたいのだが……我々も宿が取れずに困っていてね」 アルベルト:「それはもったいない。ちょうどいい 我々も誤解をうけていたところです、一緒に村の人たちに誤解を解いてもらいましょうよ」 ローブの女性:「顔とかは知ってるけど、名前を知らないとゆー人が多くて〜」 スキャップ:この人を恐れて逃げてるんじゃないのか?(笑 ローブの女性:「いつも困ってるんです〜」 ナピシェ:「でも、ヴァンパイアと間違えられるのは見た目のせいでしょ、どうして私たちが??」 フィン:決定的な証拠がどっちに対してもとれないんだもん(笑)<人間か吸血鬼か スキャップ:「噛まれた人間とおもってるとか」 ローブの女性:「あ、それはですね〜・・・・・・魔法とか使いました〜?」 フィン:「ええ」 アルベルト:「・・・・(無言でフィンを見る)」 スキャップ:ジト目 ローブの女性:「では〜、手先か何かと間違われたんですね〜。 ほら〜、う゛ぁんぱいあさんは魔法使うらしいじゃないですか〜」 フィン:「はぁ…………魔法に関しての認識が薄すぎる……」 アルベルト:「この村には神殿とか無いのかな・・・・」 アルベルト:「それにしたって歩いて数日の町には神殿もあるしなー」 ローブの女性:「神殿ですか〜? サリカ神殿がありますよ〜。 小さいですけど〜」 ナピシェ:見張り櫓から手を出して、ナーチャの聖印をぶらぶらさせてみる アルベルト:「そこでなら魔法だって使われているでしょう?」 ローブの女性(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+6+4) = 13 ローブの女性:「神殿にいらっしゃるのは入信者の方ですから〜」 アルベルト:ハーケンクロイス ナピシェ:ハイル! GM:反応無し<聖印 スキャップ:十字架攻撃も効果なしか、、 フィン:ナーチャ十字架違う(笑) スキャップ:まあ、似たようなもんでそ(w ナピシェ:白い輪っからしいです<ナーチャ フィン:ううん、認めてるほうだから、全く逆の効果かも GM:つーか、人払いがかかってるでしょうが。 櫓の方をみてないよ(笑) ナピシェ:だから、効果範囲から手を出したんだってば(笑) フィン:「とりあえず、知り合いの方のところに案内してくれないか?」 アルベルト:「あ、お願いしますよ。このままじゃ今日も野宿だ」 ローブの女性:「知り合いの方ですか〜? えっと、名前を知らない方でよろしいなら〜」 スキャップ:ヴァンパイアなら招かれないと入れないとか! フィン:「ああ、君を含めて迎え入れてくれる人なら」 アルベルト:「知り合いで宿を貸してくれるなら誰でもいいです。」 ローブの女性:「困りましたね〜。 う゛ぁんぱいあさんの話のせいで誰も私と会ってくれないんですよ〜」 アルベルト:「えー? じゃー薬はどうやって売ってるんですか?」 ローブの女性:「私の家でよろしければ〜、お泊めしますが〜」 フィン:…………ものすっごく殴って確かめたい(爆) アルベルト:誰を殴るのよ(笑) ローブの女性:「薬を置いておくと〜、次に来たときにお金が置いてあるんです〜」 フィン:「…………さて、泊めてくださるそうだが……どうするね?」 スキャップ:「ニヤリ」 アルベルト:「なるほど ヤ○ルトみたいなもんですね」 ナピシェ:ではここでナーチャ信者に代々伝えられるアンデッドの鎮魂歌を一曲。 歌はナーチャの高司祭、ナピシェ・ラファイエットさんです、どうぞ ナピシェ(ダイス機能):歌唱10レベル 3D6 = (4+6+2) = 12 アルベルト:ぶーぶー スキャップ:おんちー フィン:(まあ、ヴァンパイアが全て悪というものでもないしな……) ナピシェ:「ほげ〜〜」 アルベルト:へたくそー スキャップ:ひっこめー ナピシェ:「えーん」 アルベルト:帰れー 金返せ〜 逝って良し GM:そんなもん、あったっけ?<鎮魂歌 フィン:適当に歌ってるだけだと思う(笑) ナピシェ:効果はないですよ〜。鎮魂歌はありそうな気がしただけ ローブの女性:「えっと〜・・・・・・・・・・・・変わったおうたですね〜」 アルベルト:「では お言葉に甘えて泊めていただいてよろしいですか? 少々大所帯なんですが」 フィン:<8人+4匹 ローブの女性:「はい〜。 少々薬草臭いところですけど〜」 スキャップ:「まあタダやし、、、ええかな、、」 ナピシェ:村外れか〜 GM:案内されたところは割と大きめの家。 スキャップ:金持ち?キラーン アルベルト:「うわぁ 立派な家ですね〜」 GM:6畳の部屋を3つ貸してくれる。 ちょっと荷物とかがあるけど。 ローブの女性:「そうですか〜?」 アルベルト:「お一人で住んでらっしゃるんですか?」 スキャップ:あてがわれた部屋で金目の物を物色する ナピシェ:「うー、一人じゃ不安…」 ローブの女性:「はい〜。 先日お友達も出ていったんですよ〜。 しくしく」 フィン:3部屋…………ナピシェ&少女達、あと適当(爆) フィン:「お友達?」 ローブの女性:「はい〜。 おともだちのワンチャンです〜」 GM:金目の物はなさそう>スキャップ アルベルト:「ああ 犬ですか。」 フィン:(…………狼の遠吠え……か) スキャップ:ちいっ! ローブの女性:「小さな子犬なので〜、すごく心配なんです〜」 アルベルト:P;実は「王」と言う名前の人だとか(爆) フィン:「(子犬?)でていったとは?」 ナピシェ:子犬って出ていくのを見送ったりするんでしょうか ローブの女性:「薬を売りに行って〜、帰ったらいなかったんです〜。 一生懸命さがしたんですけど〜、全然見つからなくて〜」 フィン:「ほう、それは心配だな……いつのことなのかな?」 スキャップ:「フィンの猫を一匹差し上げるとか、、」 ローブの女性:「えっと〜1巡りぐらい前です〜」 アルベルト:「つい最近なんですね」 ローブの女性:「そうです〜」 フィン:「ところで…………夕食は?(笑)」 ローブの女性:「あぁ〜、わすれてました〜。 今用意しますね〜」 ローブの女性(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (6+3+5) = 14 スキャップ:p:激マズだったりして アルベルト:「ところで 名前をまだお伺いしていませんでしたね。私はアルベルト=シュワルツソウル。虹の影を夢見、旅をしている者です」 GM:出されたのは、野菜中心の料理。 味は普通。 スキャップ:p:激ウマだったらだれかさんが密かに対抗心を、、 フィン:そういえば、名前聞いてなかった(笑) ローブの女性:「あ、これはご丁寧に〜。 わたしは〜、シーアと申します〜」 ナピシェ:腕を取って「あ、用意手伝います」シーアに≪敵感知≫15レベル スキャップ:疑ってるなー(笑 フィン:「私はフィン・フィリス。フィンでいい」 ナピシェ:情報呪文なのでGMのほうでお願いします GM(ダイス機能):了解 非公開ダイス:3D6 = (5+6+6) = 17 アルベルト:「これは私のペットのスキャップ(笑)」 スキャップ:、、、、、、、。 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+1+5) = 7 アルベルト:「光るものを集める癖があるので こいつの前ではあまり貴重品を放置しないで下さい」 GM:「プゥ〜」という音がして、臭いにおいが・・・・・・ スキャップ(ダイス機能):3D6 = (5+4+2) = 11 アルベルト:屁ですか(笑) スキャップ:アルベルトの財布をスった アルベルト:えー(笑) GM:ナピシェの辺りから(笑) ナピシェ:「え!?ええ!?」 スキャップ:もしかしてファンブッった? GM(ナピシェへ秘密通達):ファンブルッス(笑) アルベルト:「・・・・(無言でナビシェの方を見る)」 ナピシェ:「どーっと疲れたわ」 レオン:「・・・・・・」 フィン:とりあえず息止める(笑) スキャップ:「なにもいわないのが人情ってもんだゼ」 シーア:「あらあら〜どうしましょう〜」 アルベルト:「食欲が・・・」 ナピシェ:「ちょっと手を貸してください……疲れた>シーア」再び≪敵感知≫15レベル シーア:「あ、はい〜」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+1+5) = 8 GM(ナピシェへ秘密通達):敵意は感じない ナピシェ:「ふらふら…」座り込む。<体力1 アルベルト:ナビシェの尻から 太い木材がへしおれるような音とともに強い匂いが・・(爆) スキャップ:「すいまへんなあ。こいつ貧血気味で・・・」 シーア:「臭いよ、彼方に消えされ〜」 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+3+5) = 13 アルベルト:空気浄化かー(笑) GM:瞬く間に、臭いが消えた ナピシェ:「別に臭くは無いけど。疑ってごめんなさいね♪」 シーア:「はい〜? 何がですか〜?」 ナピシェ:あ、7か ナピシェ:「くっさ〜」 GM:もう臭くはないです ナピシェ:「ヴァンパイアじゃなきゃいいんです。」 アルベルト:でもあいかわらず薬のにおいだけはすると・・・ GM:少しぐらいは スキャップ:飯はまだかーといって食器をたたく フィン:「ほお、サリカかなにかを信仰かな?」 シーア:「え? う゛ぁんぱいあさん?」 アルベルト:「こらスキャップ はしたないぞ」 シーア:「いえ〜、これでも魔法使いなんですよ〜」 ナピシェ:「あ、朝ご飯も今日食べてないよー」 GM:ご飯は並んでますってば スキャップ:「10歳だもん エヘ」 アルベルト:ヴァンパイアウィザード!! ナピシェ:≪敵感知≫は抵抗できないから、大丈夫(笑) フィン:白月の魔力は感じます? GM:判定を スキャップ:ウイザード同士ってわからなかったっけ? スキャップ:おおう フィン(ダイス機能):知+素質17 3D6 = (5+1+1) = 7 フィン:むう、10成功、クリはしない GM(フィンへ秘密通達):感じません フィン:(ほぉ……) フィン:「さて、食事もごちそうになったし、そろそろ我々は部屋に行かせていただいていいかな?」 シーア:「はい〜。 何かあったら遠慮なく言って下さいね〜」 アルベルト:「・・・いい人だ(感涙)」 ナピシェ:傷薬でも買っておこうかな スキャップ:「ワイも買いたいな」 アルベルト:傷薬ってやっぱり エリクサーですか フィン:「まあ、それは明日でもいいんではないか?」 GM:傷薬、1個10ムーナ。 応急処置に+1。 あと回復のダイスに+1 スキャップ:なんとなくきゅぴーん アルベルト:P:襟臭ーって変換する辺りがカスタマイズドIME ナピシェ:応急処置ない…。 スキャップ:ほな3つ買っていい? GM:どうぞ〜。 技能無しでも有効 アルベルト:もっとこう 小治癒程度の効果がある薬とかないですか? フィン:処置あっても、お金がない(笑) スキャップ:残金76かー、、つらい(TT GM:傷薬を使ったら、応急処置の回復量が1D-1になる ナピシェ:ご飯食べたら部屋に行ってへたり込みます アルベルト:んー じゃー5個ほど買っておこうかな GM:ついでに最低回復量が2点。 フィン:「ああ、明日からのことを相談したいから、私の部屋に集まってくれるかな?」 アルベルト:「おうー」 ナピシェ:「ういー」 GM:NPC勢はどうしましょう? フィン:うーん、一応集まっててもらった方がいいかな、レオンは離さないし(おい) GM:了解 アルベルト:一部屋に入る人数・・・かな スキャップ:あ・や・し・い GM:入れなくはない。 だいぶん狭いが フィン:「まあ、窮屈だが……我慢してもらうとしようか」 レオン:「お稚児趣味?」(棒読み) フィン:「人の家にたいして、いうべき言葉ではなかったか(苦笑)」 スキャップ:「どこでそんな言葉を、、」 スキャップ:「フィンに教え込まれたに一票」 レオン:「『月刊 青少年の友』」(棒読み) フィン:「…………変なことは良く知っているな……。その言葉を気軽に使うと人に嫌悪を与えることがある……気をつけなさい」 フィン:集まってるの?もう アルベルト:「なんでそんな本が(笑)しかも月刊って 」 ナピシェ:にゅ。 スキャップ:きてるー フィン:たぶんアルリアナ発行(笑) ナピシェ:ルナルに暦の月は無いぞ。(笑) フィン:「さて……明日からどうするかね?」 GM:赤月の日に発行(笑) フィン:(羊皮紙にすらすらと)彼女からは白月の波動は感じない) アルベルト:おお、もらい物の羊皮紙が役に立っている(笑) ナピシェ:(ペンを受け取って)敵意は感じないわ) スキャップ:「ウイザードと思い込んでるという可能性もあらへん? ああ、でも師匠とかおるはずやな」 フィン:(かといって、ウソをついているようにはみえんし……しかし、外見的特徴はヴァンパイアと一致する) スキャップ:うっ、、今の書いたことにして(^^;;;;;; GM:了解 フィン:(正直、私は向こうの出方を見るしかないと思っているが……) レオン:(がやん・ちょっぷ) アルベルト:「(ウィザードでもウィザードじゃなくても何もおこらなければイルゼに向かうということでいいのでは?)」 スキャップ:レオン君、、、 フィン:(レオン君……なかなかいいボケだ(笑) ナピシェ:ベッドでへたれてまーす スキャップ:なんか重要なことするのかとおもいきや、、 レオン:「うに?」(棒読み) フィン:(ああ、とりあえず、みんな警戒だけは怠らないでくれ) スキャップ:まずカタカナ教えたほうがいいな、、。 フィン:「では、寝ようか(笑)」 アルベルト:「ああ、おやすみ」 アルベルト:「・・・・みんなここで寝るの?」 フィン:「私は、レオン君にカタカナと九九を仕込んでから寝よう(笑)」 レオン:「寝るの?」(棒読み) ナピシェ:「このベッドは我が軍が占領した、なんびとも我が領地を侵犯する事あたわず」 スキャップ:レオン君&フィンは決定らし(笑 レオン:「仕込まれるの?」(棒読み) スキャップ:「じゃ、わいはとなりで」 フィン:「まあ、さすがに一部屋だと狭いだろうな、女性もいることだし」 アルベルト:「じゃー フィンとナビシェはこの部屋と言うことで」 フィン:「ああ、夜通し教え込もう」 ナピシェ:「ぐー」 GM:イレインとリスティは部屋に戻ろう スキャップ:「があがあがあ」 アルベルト:「・・・五月蝿くて眠れない」 フィン:寝てる〜〜 フィン(秘密通達):フリ(爆) スキャップ:があがあが・・・・・・がが・・・があがあがあがあ フィン(秘密通達):とりあえず、日が昇りはじめるまで起きてます……寝不足が怖いけど GM(フィンへ秘密通達):了解 アルベルト:「・・・・1ムーナやるから黙れ(ぼそっ)」 GM:では〜、寝てる人以外は聴覚判定。 寝始めの人もオッケーです スキャップ:「が・・・銭風呂〜〜〜」」 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (1+3+6) = 10 アルベルト:成功度0 フィン(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (3+1+3) = 7 スキャップ:爆睡中 フィン:7成功 ナピシェ:ぐー GM:ではふたりか〜 アルベルト:「ああん 五月蝿くて眠れないYO−」 GM(秘密通達):イレイン:「・・・・・・リスティ・・・・・・ん、気持ち・・・・・・いぃ?」 スキャップ:「銭は天下のまわりもの、、、があがあがあ」 フィン:まていっ!? アルベルト:「・・・・・(おもむろにコップを取り出す)」 GM(秘密通達):リスティ:「・・・・・・ん、そこ・・・・・・いぃ・・・・・・」 フィン:(とりあえず、危険そうなアルベルトとティアンの確認にいく(笑) フィン:あ、ティアンはいなかったか アルベルト:「(コップを壁に付けて耳をあてる)・・・・」 GM:ティアンは別室(笑) スキャップ:盗聴だーすけべー アルベルト:バカモノー情報収集だ GM(秘密通達):イレイン:「もぅ・・・・・・こんなに固くなってるじゃない」 フィン:「………………(現場確認、記憶して寝る(爆)」 フィン:(ふむ………………また嫌われるか(爆) GM(秘密通達):リスティ:「そ、それは・・・・・・」 フィン:フィンの部屋からイレイン達までどれくらい離れてます? GM:隣(爆) アルベルト:「(´д`)ハァハァ」 フィン(ダイス機能):思考転送 15−1 14 3D6 = (5+5+6) = 16 スキャップ:なにもきづかず睡眠〜 GM(秘密通達):リスティ:「まだ・・・・・・慣れてないし・・・・・・」 フィン:おうわっ(笑) ナピシェ:「すやすや〜」 GM:(笑) フィン(ダイス機能):もう一度〜〜 14 3D6 = (6+3+1) = 10 アルベルト:「(くそ−よく聞こえねー 誰かコンクリートマイクよこせー(爆))」 フィン:(すまないが……少々声が高いようだ、隣で聞き耳を立てているものがいるやもしれんぞ)>イレイン スキャップ:聞き耳たててる横で「がーがあがあがー」 アルベルト:「こいつ 邪魔ー(笑)」 フィン(秘密通達):で、また寝たフリに戻ります ナピシェ:隣は何をやっているんだ。で、なんだそこの邪魔者は(笑) GM:では、気を取り直して・・・・・・ フィン:(スースー……) スキャップ:しかしフィン寝ないと体力が、、 GM(秘密通達):リスティ:「イレイン・・・・・・どうしたの?」 アルベルト:「・・・・・(´д`)コ」 GM(秘密通達):イレイン:「いえ・・・・・・気にしないで・・・・・・もう少ししましょ」 GM(秘密通達):リスティ:「んん! そこ・・・・・・ちょっと痛い・・・・・・」 フィン:私の体力より、アルベルト君の体力を心配してあげなさい、色々と(笑) アルベルト:「(´д`)・・・・・」 スキャップ:「しかしわいは今銭風呂に入る夢を見て至福を味わっておる(>w<」 フィン:(スースー……) GM(秘密通達):イレイン:「ダ・メ・よ。 こんな事で音を上げたら、アルリアナ様に笑われるわよ・・・・・・クスクス」 スキャップ:太公望スース? ナピシェ:「むにゃむにゃ、もう食べられない」 アルベルト:V(*゚ー゚)コ  フィン:(…………………………………………) フィン(ダイス機能):思考転送14 3D6 = (5+6+2) = 13 スキャップ:なんだあああああなにやってんだあああああああ GM(秘密通達):リスティ:「でも・・・・・・村にいたときより・・・・・・すごい・・・・・・」 フィン:「(寝ときなさいっ!!(笑)」>イレイン スキャップ:怪しいぞ! ナピシェ:「(もぞもぞ)んー、フィンうるさいよー」 GM(秘密通達):イレイン:「クスクスクス・・・・・・そうね・・・・・・これぐらいにしましょうか。 大変そうな人もいそうだし・・・・・・クスクスクス」 フィン:「…………ああ、すまないな……」 ナピシェ:「ああ、まだ夜かぁ…」 アルベルト:「エー>( ´△`)コ」 フィン:(ふう……) フィン:(………………スースー……) アルベルト:「・・・・(´д`)コ」 GM:では〜、何事もないように夜が明ける〜 アルベルト:「・・・・寝よう」 スキャップ:鳥の朝ははやいでえ ナピシェ:「おはよ〜」 フィン:(ぐーぐー……) スキャップ:「はよおきんかい!」とアルベルトに蹴りをいれる アルベルト:(zzzzz) アルベルト:「んんん・・・ ハイヒールは痛いです・・・」 ナピシェ:「起きろっ!朝だ!さわやかな夜明けだぞっ」(ゆさゆさ)>フィン ナピシェ:ゆぅっっっっさゆぅぅぅっさ フィン(ダイス機能):「ふう…………寝不足だ……な」悪夢14 3D6 = (3+6+4) = 13 フィン:あぶな スキャップ:ベットからたたき落とす! ナピシェ:鼻つまんでやる フィン:「おきているっ!(笑)」 フィン:家……ちゃんとある?(笑) ナピシェ:「わ、わかってるわよ!」 アルベルト:「う”〜 もっとノーマルなのを・・・」 GM:家? ありますよ(笑) フィン:首にキスマークはない?(笑) GM:ナイナイ(笑) フィン:オッケー、無事だった(笑) GM:あ、いや・・・・・・微妙かな(笑) スキャップ:アルベルト起きないんだったらここに置き去りだな、、 フィン:「さて……朝食でもいただきに行くかな」<図々しい ナピシェ:ライトレザー着て朝食にGO! シーア:「あ〜、おはようございます〜。 よく、眠れました〜?」 ナピシェ:と、その前にお手洗い…。 スキャップ:「おはようさん」 イレイン:「おはようございます」 スキャップ:「10時間は寝たかなー」 イレイン:(ちらっとフィンを見て)「クスッ」 フィン:「ああ、ありがとう、よく眠れた(少しだが……)」 リスティ:「・・・・・・おはよう」 フィン:「………………はぁ(溜息)」>イレイン ナピシェ:家の外で朝の体操〜 アルベルト:「・・・・(イレインとリスティを見て)・・・意外にタフだね・・君達・・(眠)」 レオン:「おはようございます」(棒読み) イレイン:「はい? なんのことでしょう?」 アルベルト:「zzzzz」 フィン:「アルベルト君は昨日寝不足になるようなことをしていたという事だよ」 シーア:「朝食が準備してあるんで〜、良かったら食べて下さいね〜」 フィン:「すまないな、お世話になりっぱなしで」 ナピシェ:「ばくばくばく」 スキャップ:もしゃもしゃ アルベルト:「もふもふ・・・」 シーア:「いえいえ〜、困った人には親切にしろと、亡くなった祖母が〜」 スキャップ:食後のお茶で「ほっ」と一息 フィン:「ふむ、そういえばご両親は?」 シーア:「両親ですか〜? ずいぶん前になくなりました〜。」 シーア:「流行病だったそうです〜」 フィン:「…………これは失礼……ご冥福を祈ろう」 シーア:「いえ〜、あまりお気になさらずに〜」 アルベルト:「zzzzz」 ナピシェ:「ご飯中に寝るなー」 スキャップ:33←アルベルトの今の目 シーア:「あら〜? おねむですか〜? アルベルトさん、これをどうぞ〜」 アルベルト:ジャイアンか(笑) フィン:「さて、近いうちにイルゼを目指して発とうと思っているが、迷惑をかけたお礼がわりに、なにか我々に出来ることはないかな?」 スキャップ:ノビタのめがねはずした目だ ナピシェ:め、眼鏡を取ったのび太くんか GM:黒っぽい液体が注がれたカップ アルベルト:「ほへ・・・?なんですかこれ・・・」 シーア:「目が覚める薬草茶です〜」 アルベルト:「はぁ・・・  いい香りですねこれ」 ナピシェ:「背が縮むって言う噂だよー」 アルベルト:「・・・  苦っがー」 フィン:気付け薬(激辛(違う) シーア:「あまりお気になさらなくてもいいですよ〜」>フィン GM:苦い。 強いて言えばカフェインドリンク アルベルト:ええ、そのつもりで言ってます^^;; フィン:「ふむ、そうか」 シーア:「黒ヨモギィで作った薬草茶ですが〜・・・・・・お口に合いませんでしたか〜?」 スキャップ:琥珀色したーのーみものをーおしえてあっげ!ました! GM:真っ黒(笑) スキャップ:またヨモギィ、、 ナピシェ:ををまいにーちー吹雪吹雪 アルベルト:「いえ 最初は苦くてたまらなかったのですが 今はこう・・この苦さがたまりませんね」 アルベルト:「黒ヨモギィ汁か〜 作り方聞いておこうかな」 シーア:「気を付けて下さいね〜。 一度に大量に飲むと中毒になりますから〜」 スキャップ:p:氷の世界、、?だっけ、、 アルベルト:「はっ、いつのまにか眠気が吹っ飛んでいるッ!!!」 GM:作り方:黒ヨモギィを1日煮込むだけ。 それを漉してできあがり アルベルト:「なるほど簡単ですね」 ナピシェ:こおりのせぇかぁぃぃいい ナピシェ:は、今は初夏だ レオン:「黒ヨモギィ・・・・・・おいしい」(棒読み) スキャップ:なぜか井上陽水で、、、 アルベルト:「む 少年、この美味さが分かるのか!」 フィン:美味しいの?(笑)<黒 GM:苦い(笑) ナピシェ:「苦いだけだよー」 フィン:「レオン君……どう美味しい?」 レオン:「? おいしい・・・・・・」(棒読み) スキャップ:特徴に味覚消失があるとみた(笑 フィン:「おじいちゃんか誰かに、食べたら美味しいって言うように言われたか?(笑顔)」 レオン:「おとうさん、おいしいって飲んでる」(棒読み) スキャップ:なんだ、ただのマネっこかあ、、 アルベルト:「黒ヨモギィ汁ウマー」 フィン:(ふむ……飲ん「でる」というのが気になるが……) ナピシェ:「(しかしあの女の子達、妙に仲がいいわねー??)」 アルベルト:「・・・・むっ・・・」 スキャップ:ぬう、、なんだか事件の核心から最も離れていそうなワイ、、。 ナピシェ:では、朝食を頂いたら、出発しましょうか シーア:「そうだ〜、忘れてました〜」 ナピシェ:「はい?」 シーア:「最近〜、ヴァンパイアさんが血を吸って歩いてるそうなので、気を付けて下さいね〜」 フィン:たぶん吸われとる、あんた(笑) シーア:「村の人たちが〜、何人か吸われたらしいですから〜」 ナピシェ:「う゛ぁんぱいあさんね、気をつけるわ」 アルベルト:「なんか心臓がドキドキしてきた・・・(´д`)」 アルベルト:「黒ヨモギィ汁飲みすぎたんですかね・・・」 スキャップ:それはね、恋というものだヨ アルベルト:「ううう・・・(微妙に前かがみ)」 シーア:「あ〜、どうしよう〜」 ナピシェ:「あら、どうしたんですかアルベルトさん」 フィン:「どうしたかねっ?」 スキャップ:「なんやあ?腹でも下したんか?」 シーア:「う〜ん、でも〜」 シーア:「う〜ん、う〜ん」 フィン:診断できますか? スキャップ:「便秘ケ?」 GM:出来ると思いますが・・・・・・ ナピシェ:心理学で。(笑) アルベルト:「いや いい」 フィン(ダイス機能):技能なしだけど……知−6 8 3D6 = (4+2+6) = 12 アルベルト:「なんでもない・・・ たぶん。」 フィン:無理だねぇ フィン:「たぶん?」 ナピシェ(ダイス機能):心理学14で〜 3D6 = (1+3+4) = 8 GM(アルベルトへ秘密通達):何でしょうか? ナピシェ:なんか様子がおかしいので、かんぐってみる フィン:「シーアさん、なにか心当たりでも?」 アルベルト(秘密通達):単にカフェイン取りすぎで興奮しすぎているだけです(爆)>シーアさん シーア:「はい〜? いえ〜、全然〜」 フィン:シーア「くん」だ(笑) GM(アルベルトへ秘密通達):了解(笑) GM(ナピシェへ秘密通達):興奮・・・・・・? フィン:「アルベルト君、まだ調子はおかしいか?」 アルベルト:「いや 大丈夫だ」 スキャップ:「? なんか口調が、、、?」 フィン:「ふむ……ならいいが」 ナピシェ:「ん、体調が悪くないようなら、出発しましょう(笑)」 アルベルト:「さぁそろそろ行こうか(微妙に前かがみ)」 シーア:「あ〜、あの〜」 スキャップ:ためしにケツを蹴飛ばしてみる フィン:「ほんとうに大丈夫なのかね?」 アルベルト:「やめてくれ・・・・=▽=;;」 スキャップ:変なような、変でないような、、、 アルベルト:「なんでもないから行こう」 フィン(ダイス機能):嘘発見12 3D6 = (2+1+2) = 5 フィン:7成功 アルベルト:はう(笑) GM:知力で抵抗 アルベルト(ダイス機能):それは無理ってもんだ 3D6 = (2+6+4) = 12 スキャップ:さっきのカフェインというよりは精力剤だとか、、? GM(フィンへ秘密通達):微妙(笑) スキャップ:前かがみならそれしか思い浮かばん(笑 ナピシェ:「じゃ、ありがとうございました。これ、少ないですが(10ムーナ)」>シーア シーア:「えと〜、その〜」 フィン(秘密通達):男から見て、何となく変化は分かりませんか?(爆) ナピシェ:「ん、何?」 GM(フィンへ秘密通達):何となく・・・・・・(笑) アルベルト:「なんでーもないーよー」 シーア:「あ〜、いえ〜」 フィン:「…………いくとしようか、元気な分には問題ないだろう(笑)」 ナピシェ:じゃあ、出発。 シーア:(何か言いたげ) アルベルト:黒ヨモギィゴールドエキス(爆) フィン(秘密通達):「(シーアに耳打ち)出来れば、少しさっきのお茶を分けてくれないか?(笑)」 スキャップ:ぷぷぷぷ GM(フィンへ秘密通達):シーア:「え? あ、はい〜」 フィン(秘密通達):「ありがとう」 GM(フィンへ秘密通達):3回分分けてもらった。 フィン:(さあ……どう遊ぶか……(爆) ナピシェ:言いたげなまま見送るヴァンパイアチックな女性を残し、4人(+3)は次ぎの目的地へ…。 アルベルト:「れっつごー」 スキャップ:「しまらねぇ(笑」 GM:では、出発ですね フィン:何を言いたかったんだろう(笑) スキャップ:間違えて飲ませたとか・・・ スキャップ:そういやレオン君は飲んでなかったの?(笑 アルベルト:P;5000円くらいのユ○ケルを飲んだようなものだと思ってください レオン:「??」 フィン:「レオン君にはまだ早い(笑)」 GM:レオンは変化無し スキャップ:10歳には効果ないんかな(^^;;; アルベルト:「なにやってるんだ いくぞみんな〜」 ナピシェ:狩猟採集をしつつ…。 スキャップ:「皆笑いをこらえてんねん ぷぷぷぷ」 GM:では、村を出発したと。 スキャップ:だばだばだー アルベルト:ちゅらちゅらちゅらちゅらちゅらちゅららー フィン:色々疑問は残ったままだが…… フィン:「とりあえずの目的は『イルゼにつくこと』だからな」 GM:では何事もなく・・・・・・1巡り後にイルゼに到着しました。 アルベルト:えー(笑) ナピシェ:うお!? フィン:むう……順調(笑) ナピシェ:進行速度に衝撃的な落差が(笑) スキャップ:不幸であるアルベルトは蜂にさされたり上からたらいがおちてきたり GM:ついでだから、交渉持ってる人、判定を スキャップ(ダイス機能):交渉12 3D6 = (6+6+5) = 17 スキャップ:ふぁんぶった(w フィン:…………おやまぁ アルベルト:上からタライはミステリアスだね スキャップ:あああん GM:あれ? あ、1人だけか・・・・・・技能無しでもいいですよ アルベルト:「黒ヨモギィ汁をくれよぉ〜 黒ヨモギィィィィー(中毒)」 GM:技能無し:知力−5 ナピシェ(ダイス機能):ではお言葉に甘えて技能無し値9+反応修正(+2/+4) 3D6 = (5+3+6) = 14 ナピシェ:失敗です。 フィン(ダイス機能):ファンブルにどこまで対抗できるか……(笑) 知−5 9 3D6 = (4+4+5) = 13 スキャップ:TT アルベルト:癖:黒ヨモギィ中毒 追加 φ・・ フィン:無理ー GM:ぐはぁ! アルベルトに期待(笑) アルベルト:なにがあったんですか^^;; アルベルト(ダイス機能):俺に知力を求めないで 3D6 = (1+4+4) = 9 スキャップ:アルベルトは反応修正あるから可能性はあるか、、 スキャップ:だめか、、 アルベルト:ダメっぽい ナピシェ:女性なら成功、男性は失敗? アルベルト:社交とか性的魅力ならあるけど スキャップ:女なら成功か?(笑 GM:・・・・・・・・・・・・ フィン:さあて、いやな予感がひしひしと〜〜 アルベルト:こわいなぁ・・・ GM:NPCに期待(爆) イレイン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+2) = 9 リスティ(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+3) = 11 レオン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+6+3) = 13 フィン:(笑) アルベルト:不幸になるのは俺だけでいいYO スキャップ:レオンまで(^^; イレイン:「・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・」 フィン:いやな予感ははずれるために出来ている〜〜 フィン:出来てるったら出来てる〜〜<言い聞かせてる(笑) イレイン:「南のとある村が、ヴァンパイアによって全滅させられた・・・・・・・・・・・・らしいです」 フィン:あたっちゃった(涙) アルベルト:「はい?」 ナピシェ:「全滅かぁ」 アルベルト:「南の・・・とある村ってやっぱりあそこだよね?」 スキャップ:「わいらって南からきたん?」 フィン:「まあ、我々は助けを求められたわけでもないしな」 GM:南から来た アルベルト:結局謎だけが残ったなぁ スキャップ:「責任感じる必要全くナシ!!」 フィン:「シーアくんの無事だけでも祈っておくとしよう。他のものには恩どころかあだしかない」 スキャップ:「でもシーアってねえちゃんがどうなったんか興味あるな」 ナピシェ:「イルゼについたけど、あなたたちとはここでお別れかな?」>イレイン、リスティ イレイン:「ガヤン神殿は・・・・・・ヴァンパイアらしき女性を・・・・・・事件の犯人として・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:「・・・・・」 フィン:「捕らえられたようだな。不運なのか擬態がうまかったのか……」 イレイン:「処理したそうです・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:ぬう ナピシェ:「あーガヤンって能無しだから…」 フィン:「真相を調べられなかったのだけが悔やまれるな」 スキャップ:「これは寝覚めが悪い」 ナピシェ:「まぁ、仕方ないわよね」 フィン:「仕方あるまい、彼らは誰一人として現状を変えずに流され、流され切っただけのことだ」 アルベルト:「そ、そんな・・・」 スキャップ:「ヴァンパイアなら灰を棺に撒いたら復活しそうだ」 アルベルト:「ま、まだ彼女だと決まったわけじゃない・・決まったわけじゃ・・」 ナピシェ:「ガヤンだもの。」 スキャップ:「村人全滅はどうでもいいとしてなあ、、一宿一飯の恩があるシーアだけはなあ、、」 フィン:「なんといったところで、過ぎ去ったことだ。とりあえず我々はレオン君を届けていかないかね?」 スキャップ:「つーめーたーいー」 アルベルト:「と、とにかくレオンを届けて 急いで戻ろう!!戻って確かめるんだ!!」 GM:ヴァンパイアらしい女性は村はずれの家に潜伏していたらしい フィン:「では、過去を変えるかね?」 ナピシェ:「そうね、で、あなたたちは?」>イレイン、リスティ イレイン:「私たちは・・・・・・ペローマ神殿に」 スキャップ:過去遡流だ!(>< フィン:「過去は変わらん。死したものも戻らん。ならば止まらず先に進んだ方がいいと思うが?」 アルベルト:「・・・・・・」 ナピシェ:「戻るのはあんまり気が進まない…」 レオン:「・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:「まあいい。考えても一銭にもならん!」 フィン:「それに………………………………(彼女がほんとうにヴァンパイアで無かったとも言い切れないしな)」 レオン:「・・・・・・過去は変わる」 スキャップ:「おおう!?」 フィン:「………………(ふむ?)」 ナピシェ:「気持ちの中で?」 レオン:「唯一度だけ・・・・・・時はねじ曲がる・・・・・・」 GM:レオンの声は抑揚ある女性の声 スキャップ:「思考感知とかでけへんか?」 アルベルト:「レオン・・・?」 レオン:「過去へ・・・・・・戻りたいの?」 フィン:「ほう………………我々の声は聞こえるのかね?」>『レオン』 レオン:「戻りたいの?」 ナピシェ(ダイス機能):クロスボウ準備、感情感知15レベル>レオン 3D6 = (4+6+3) = 13 アルベルト:「・・・・ああ!!戻りたい!!」 スキャップ:「タダならー」 GM:魔法はうち消される フィン:「戻ろうとは思わんな、人の生にやり直しはない……あってはいけないんだよ」 ナピシェ:「ああ、行っちゃうみたいね」(笑) レオン:「時の因果律・・・・・・望みの時へと戻れ・・・・・・」 アルベルト:「戻れるのか!?過去に戻るなんてことが可能なら」 レオン:「強く思いなさい。 戻りたい時を・・・・・・」 フィン:「でなければ、生きることが馬鹿らしくなるだろう?そうは思わないかね、貴女は」 スキャップ:「競馬のあたり番号おぼえとくんやった!!」 ナピシェ:7メルー後退 レオン:「我がアルリアナの名において・・・・・・只一度・・・・・・」 アルベルト:「シーアの家を出たあの日の早朝に!!」 フィン:「ふむ……問答無用かね……これだから『赤』は……」 ナピシェ:「(ただ一度なら、なおさら遠慮するわ…)」 レオン:「この者らの望みし時へと・・・・・・時よ・・・・・・戻れ!!」 アルベルト:他の人も強制でもどっちゃうんですか スキャップ:ってか全員?(^^; GM:赤い光が辺りを包む * * * * スキャップ:全員みたい(w フィン:(残れるんなら残りたいがねぇ) アルベルト:あ〜れー スキャップ:ごむたいなーくるくる ナピシェ:(やばいわ…) GM:全員、意志判定を スキャップ(ダイス機能):3D6 = (3+6+4) = 13 アルベルト(ダイス機能):3D6 = (3+5+5) = 13 ナピシェ(ダイス機能):意志14です 3D6 = (6+4+1) = 11 フィン(ダイス機能):意志14 3D6 = (4+5+2) = 11 ナピシェ:3成功 フィン:3成功 GM:失敗したら、残ります スキャップ:成功度1 アルベルト:失敗(爆) スキャップ:あほかー(w フィン:…………一番戻りたがってた人が……(笑) GM:望んだ本人なのに(笑) ナピシェ:意味がなーい イレイン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+2+2) = 8 リスティ(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+4+2) = 10 アルベルト:ごめんよ戦闘優先のキャラの宿命〜 GM:あぁ、NPCも行っちゃったよ。 フィン:対抗馬がいないと、無理矢理でも過去どおりにしちゃうぞ…… スキャップ:ぽつーん GM:さて、残されたアルベルト&レオン。 フィン:おや、レオン君もか レオン/アルリアナ:「・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:はい(泣き崩れ) GM:送り出した本人だし。 あぁ、ダイスなんか振らすんじゃなかった レオン/アルリアナ:「・・・・・・・・・・・・」 GM:アルリアナも困ってる(笑) アルベルト:「・・・・」 フィン:戻りたがらなかった人、頭脳組だったから(笑) レオン/アルリアナ:「コホン・・・・・・どうする? もう1回やるぅ?」 フィン:軽くなった(笑) アルベルト:「うん、もっかいやる!!」 スキャップ:「さすがアルリアナ・・いい加減だ」 GM:アルリアナだし(笑) ナピシェ:軽っ(笑) スキャップ:只一度ってのもあやしいな、、 アルベルト:「お手数かけて申し訳ない」 レオン/アルリアナ:「んじゃあ、もう1回だけね。 過去に行っちゃえぇ〜」 GM:意志判定+3 ナピシェ:なんかやけっぱちだ(笑) フィン:これだから赤は……(笑) アルベルト:只一度>アルリアナの気まぐれ スキャップ:失敗希望 フィン:この際だし……(笑) アルベルト(ダイス機能):えーい こんどこそ!!いくよドク!!過去を変えるんだ!! 3D6 = (1+5+3) = 9 GM:いや、ボーナスも上げたし・・・・・・ スキャップ:ちい ナピシェ:失敗するともっと面白いものが見れる(笑)あー アルベルト:せーいこー GM:あぁ、良かった(笑) フィン:……つまんない……(こら) スキャップ:デロリアンはどこや!? レオン/アルリアナ:「いってらっしゃ〜い。 でも、こういう口調で喋ったことは内緒ね〜」 フィン:さてはて、どの時点に戻るんだか アルベルト:「ありがとうアルリアナー 僕とあなただけの秘密ですねぇぇぇ〜」 レオン/アルリアナ:「そう、二人だけのヒ・ミ・ツ(笑)」 フィン:「未来の私……ちゃんとレオン君を保護しておいてくれ……(笑)」 スキャップ:「で、なんでアルリアナが、、???」 GM:出発して1時間ぐらい<時間 フィン:記憶は? アルベルト:やっぱり144km/hで 10ジゴワットのエネルギーがひつようなんだろうか GM:一応ある。 ぼやけてるけど ナピシェ:「ふーん…今何日になるのかな…?」 フィン:<消えてるほうが都合がいいかも知れない人(爆) アルベルト:「・・・・ここは・・・」 フィン:「ふむ………………さて、イルゼに向かうとしようか」 レオン/アルリアナ:「さてと、そろそろ月に戻らなきゃね。 2回も力使ってレオン君も崩壊寸前だし」 スキャップ:ええええええっ!? ナピシェ:「村に戻って、シーアに聞いて見ましょう」 アルベルト:「ダメだ!」 GM:という状況でした(笑) フィン:「…………(ギロリ)」>アルリアナ アルベルト:「もどって彼女を助けるんだ!」 GM:え? アルリアナいないよ。 スキャップ:「崩壊寸前って、、、大丈夫なん?」 フィン:あや GM:てゆーか、レオン君は現代に残ったまんま ナピシェ:「待て待てフィン、止められる不幸を止めない理由は無いよ」 フィン:「なぜかね?」<助ける アルベルト:あれ? GM:あ、場所は村のはずれだよ。 スキャップ:というかレオン君はどうなったの? アルベルト:じゃー この時代のレオンはどこにいるんだ? GM:いない。<レオン フィン:「我々は選択を下し、そして間違えた。それが現実ではないのかね?」 スキャップ:!!!? ナピシェ:「起こった不幸は止められないけど、起こってない不幸は止められるもの」 フィン:(未来私〜〜がんばれ〜〜(笑)<レオン スキャップ:イルゼにいったら居るの? GM:多分。 フィン:「もはや、起こった不幸だよ……ちがうかね?」 スキャップ:あふぇええ アルベルト:この時間の僕達は? ナピシェ:「起こったのかそうじゃないのか、シーアに聞いて見ましょうよ」 スキャップ:「とりあえずワイは望んだことなんでなー」 GM:この時代の君たちは、街道をテクテクと歩いてるはず。 フィン:「我々は、先に進むと選択した、ならばなぜ戻る?」 ナピシェ:「なら、今また選択しましょうよ?」 スキャップ:「それ以上寝覚め悪くなりたくないやろ?」 フィン:「何を根拠に?『未来の記憶』というあり得ないものをか?」 アルベルト:「行こう!きっとこれが世界の選択だからだ!!」 ナピシェ:「え?世界の選択って何?(笑)」 アルベルト:「ダーッシュダーッシュダッシュー」 アルベルト:いや 適当(爆) スキャップ:「ボールはトモダチ?」 フィン(ダイス機能):アルベルトに浮揚 3メルー離れて 15−3 3D6 = (4+6+4) = 14 フィン:「ちっ……」 アルベルト:失敗? フィン:うに ナピシェ:「やめんかいっ本当に寝覚め悪くするわよ(笑)」 スキャップ:わいもついてくー アルベルト:「きーっくえーんどだっしゅー」 ナピシェ:戻っていきます フィン:「すまないが……私はいかせる気はない」 スキャップ:ぱたぱたぱた GM:では、シーアの家の前 アルベルト:(笑) ナピシェ:をを、抵抗勢力が GM:つーか、家が見えてる フィン:「ほう………………」 GM:元の場所から アルベルト:ごっつ近くなのね GM:ごっつぅ近く スキャップ:ぱたぱたぱた ナピシェ:扉を叩きます。「ごめんくださーい」 フィン:攻撃系の魔法もってないのが悔やまれるな スキャップ:ガスの集金でーす シーア:「は〜い・・・・・・あら〜?」 アルベルト:「シーア!!」 フィン(ダイス機能):変身/白虎 15 3D6 = (1+1+2) = 4 スキャップ:擬音 がばっ シーア:「どうされたんですか〜? 何か忘れ物ですか〜?」 フィン:クリ ナピシェ:「ごめんなさい、道で立ちくらみしちゃって。今何日でしたっけ?」 スキャップ:後ろで不穏な気配が、、 アルベルト:なにークリティカル シーア:「えっと・・・・・・」 フィン:ナピシェに体当たり GM:教えてくれたのはここを出た日 ナピシェ:ゲフー ナピシェ:背後だなー シーア:「あら? 虎さん?」 シーア:「みなさ〜ん、危ないですよ〜」 アルベルト:「虎!?」 ナピシェ:まず、不意打ちがあるな フィン:後ろらしいしね ナピシェ:自動命中でと、体力勝負 アルベルト:真後ろだね ナピシェ(ダイス機能):体力9です 3D6 = (2+6+3) = 11 ナピシェ:しっぱーい フィン(ダイス機能):体力35 3D6 = (4+1+1) = 6 フィン:クリ アルベルト:「くっ、逃げろシーア! 二階に逃げるんだ!!」 ナピシェ:(べちょ) アルベルト:体力35(´д`) スキャップ:「うーん、どないしよかな・・・」 シーア:「虎さ〜ん、虎さ〜ん、お眠りなさい〜」 フィン:走り抜けるか シーア(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+6+5) = 15 フィン:ドアの前で、パーティー側を威嚇 GM(フィンへ秘密通達):では、白虎の身体がシーラの魔法で血に染まる・・・・・・ アルベルト:「させるかぁっ!」 スキャップ:「わいもアルベルトサイドやなあ」 赤虎:「ぐるるるるる……」 GM(赤虎へ秘密通達):自動朦朧状態です 赤虎(秘密通達):自分の姿は見えないし GM(赤虎へ秘密通達):多分、かけられたのは〈死の幻影〉 ナピシェ:潰れつつ≪忘却≫に集中 スキャップ:? 赤いの? GM:いえ、赤くないはずです アルベルト:赤くなったの? ナピシェ:どれどれ 白虎(ダイス機能):朦朧回復14 3D6 = (5+5+2) = 12 白虎:成功 ナピシェ:白虎になってるぞ(笑) シーア:「あら〜、もう立ち直ったんですね〜」 白虎:赤くなかったらしいから(笑) 白虎:知力判定でき取り戻せるからねー<死の幻影 スキャップ:とりあえず戦闘態勢、、。 ナピシェ:10秒もらえるかなー?(笑) 白虎:<とくに攻撃はせず、とにかくドアの前に立ちふさがる スキャップ:先制はしない 白虎:魔法使うようなら牽制くらいはするけど アルベルト:今 どういう状態なんだろう^^;; GM:家の中にシーア&アルベルトかな? ナピシェ:虎さん(扉)の1メルー前で潰れつつ呪文集中 アルベルト:で、ドアより外にフィン? GM:その他は後ろ? ナピシェ:私は外です 白虎:こんな感じ? スキャップ:もうナピシェはつぶれてなくていいんでないの?(^^; 白虎:体当たりの差が大きかったから、ナピシェは通り過ぎちゃってる ナピシェ:あーこの人ね、潰れてても潰れてなくても一緒だから(笑) アルベルト:悲惨だ^^; スキャップ:うーん、、ちょっとマジになるかな 白虎:(アルベルトの方を見て、外に首を振る) アルベルト:ちょっと面かせやゴルァってやつですか アルベルト:「外に出ろということか・・・」 白虎:いあ「関わるな、イルゼにいけ」(笑) シーア:「あ〜、こんなときにワンチャンがいてくれたら〜」 ナピシェ:それは伝えるの難しいなー(笑) スキャップ:「というかここで逃げろって一言いえば(w」 ナピシェ:そろそろ集中完了していいかな?>フィン 白虎:集中するなら、攻撃するよ?いいの? ナピシェ:一発は。 スキャップ:わいがカバーにはいる 白虎:10ターンなら、集中乱れるまでやり続けるけど…… ナピシェ:攻撃されたら、びびって逃げ出す(笑) アルベルト:「犬の心配より自分の心配をするんだ!とにかく裏口へ逃げていてくれ」 シーア:「え〜、逃げるんですか〜?」 シーア:「あわわわわ、どうしましょう〜」 ナピシェ:攻撃どうぞ>フィン 白虎(ダイス機能):なら、引っ掻き手加減して14 3D6 = (3+3+1) = 7 アルベルト:というか連れて逃げよかな ナピシェ(ダイス機能):「きゃぁぁぁぁぁ!」後退よけ(伏せ)7 3D6 = (3+5+3) = 11 ナピシェ:当たったぁ スキャップ:愛の逃避行? アルベルト:いえーす(笑) 白虎(ダイス機能):手加減、1d 1D6 = 6 = 6 白虎:おや?切りね スキャップ:、、、、、、 スキャップ:手加減になってねえ、、 ナピシェ:7点、朦朧〜 アルベルト:「くっ、こっちだ シーア!(手を掴んで一緒に逃げる」 シーア:(集中中) 白虎:んで、ドアの前に戻る アルベルト:のー(笑) 白虎(ダイス機能):っと、シーアに牽制 14 3D6 = (2+1+5) = 8 スキャップ:窓からにげれんのか(w シーア(ダイス機能):よけ 非公開ダイス:3D6 = (2+1+6) = 9 アルベルト:させるかー 変わりに食らってやる!! シーア(ダイス機能):維持判定 非公開ダイス:3D6 = (4+4+6) = 14 アルベルト:代わりに シーア:避けてます ナピシェ:よろよろと逃げ出す。村長の家のほうに シーア:維持も成功 白虎(ダイス機能):んじゃ、もう一発 14 3D6 = (3+3+3) = 9 シーア:その前に発動 シーア(ダイス機能):大治癒〜 非公開ダイス:3D6 = (5+3+3) = 11 スキャップ:ええひとや(TT GM:ナピシェ全快 ナピシェ:あ。急に元気になった スキャップ:戦闘モードにはいります 石突で戦う! 白虎:じゃ、またドアの前でアルベルトを睨み付けてる アルベルト:シーアをつけて逃げるよ! ナピシェ:全速力で逃げ。 シーア:「え〜、あの〜」 シーア:「どうして〜、虎さんが襲って来るんでしょう〜?」 ナピシェ:やっぱ猛獣だしぃ。 スキャップ:「説明すると長い、、、」 アルベルト:「事情は後だ とにかく君はこのまま今の生活を続けていてはいけない!とにかく今は全力で逃げるんだ」 シーア:「あの〜、でも〜」 白虎:(…………しかも、最悪の選択か……) アルベルト:もし彼女に襲われたら間違いなく死ぬな(笑 シーア:「今は〜、昼ですから〜」 スキャップ:「む」 アルベルト:「・・・・昼? 」 シーア:「外に出るときはローブを〜」 スキャップ:「むむむ」 シーア:「でないと〜、肌が赤くなって〜」 ナピシェ:色素欠乏のローブを着ないと行けないのか スキャップ:「それだけか、、」 シーア:「お風呂に入ると〜、痛いんです〜」 アルベルト:日焼けだー^^;; スキャップ:いやみたわけじゃないしなあ・・ ナピシェ:そろそろ村の中心でナピシェが騒いでいると思われ アルベルト:「くっ、そのローブはどこ!?」 シーア:「あの〜、私の部屋に〜」 白虎:(……………………ここまで影響を与えてしまってはしょうがないか……) GM:村では、手に獲物を持った村人達が・・・・・・ アルベルト:「取りに行くぞ!!」 スキャップ:きゃー 白虎:(ふむ…………歴史は変わらない……か?) シーア:「それに〜、今日は〜」 アルベルト:「今日は?」 GM:村人はナピシェの声の方角に集団で・・・・・・ シーア:「占いで、出かけるのは良くないと〜」 アルベルト:「逃げなきゃ殺されるんだよ!?」 白虎:誰に?(笑) シーア:「でも〜、家にいるのは吉でしたよ〜」 ナピシェ:「虎が出たんです〜!いやー!みんな、逃げてー!!」(ぉ スキャップ:「ワイらが戻って来たことが事件の原因だったともかんがえられる」 アルベルト:いろいろ(笑) GM:シーアの家の方角に向かう村人集団・・・・・・ある意味目が異常 アルベルト:え? GM:魔女狩りな雰囲気 スキャップ:「村人が襲ってきたから反撃で全滅さしたとか?」 白虎:(……………………これで歴史どおりと言えるのか、やはり異端分子だったのか……(悔) GM:ナピシェも襲われそうになる ナピシェ:「きゃぁっ!!!」 アルベルト:あ、そっか手先だと思われてるんだ スキャップ:とりあえず飛んでナピシェのところまで行く 村人:「ヴァンパイアめ!! 昼の貴様らなぞ、恐くないわ〜〜!!」 ナピシェ:きびすを返して村の外に逃げます スキャップ:すぐつくかな? GM:了解 村人の声:「ヴァンパイアを殺せ〜!! 殲滅しろ〜!!」 アルベルト:「だめだ、ここにいたらダメなんだ。ローブを着て!裏口から逃げるんだ」 村人の声:「村を守れ〜!!」 白虎:(………………ここまでことが動くとはな……もはや、今は『過去』じゃないという事か……) アルベルト:「スキャーップ!」 シーア:「いえ〜、もう〜」 スキャップ:なんだ アルベルト:「彼女を連れて逃げるぞ!」 白虎:(ならば……私も選択をするか……) スキャップ:「わいは村に向かってる」 アルベルト:あ、そっか GM:そろそろつくよ。>スキャップ アルベルト:なら聞こえないね(笑) 白虎:虎のまま、思考転送は可? GM:おっけー スキャップ:ナピシェは逃げ切れそう? GM:微妙。 何とか距離はあるけど・・・・・・ アルベルト:「もう・・・?」 村人の声:「殺せ〜!! ヴァンパイアを殺せ〜!!」 ナピシェ:移動力は6だー スキャップ:んじゃ空中から先頭のやつをかすめるように飛行 白虎(ダイス機能):思考転送 どう遠くても5キロ以上はないと思う 16−3 13 3D6 = (1+2+2) = 5 GM:村人の移動力は5。 白虎:クリには足りない 白虎:「(とりあえず、村からひきなさいっ!彼女がいなくなればとりあえずは落ち着くだろう。『死骸』はあとででも用意できる」>スキャップ シーア:「・・・・・・わたしが・・・・・・私がはっきりさせればいいんです」 白虎:んで、シーアのそばに行って、尻尾で自分の背中を叩く スキャップ:「んじゃ村人をちょっと威嚇したら戻る」 スキャップ:ぱたぱたぱた ナピシェ:思考転送は返事ができない。(爆) GM:村人はどんどん進行してくる アルベルト:「・・・なにを・・・何を言ってるのさ・・あの声が聞こえるだろう!?!村人達が君を殺そうとここに向かってきているんだよ!?なにを言っても通じないよ」 シーア:「魔法を使って、沈静化させます。」 ナピシェ:涙をなびかせて逃げるぞ〜〜 シーア:「ただ・・・・・・体力が・・・・・・」 白虎:色々言いたいが言えない スキャップ:「家の前で迎撃体制をとる」 ナピシェ:「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」 GM:家のすぐ側まで進軍 アルベルト:「体力って・・・まさか・・・」 村人の声:「ヴァンパイアとその手先を殺せ〜!!」 スキャップ:「魔法使えるんかー?(汗」 白虎:虎「叩き」はできます? イレイン:「私が(体力供与)しますわ」 アルベルト:おったんかー^^;; リスティ:「・・・・・・私も」 GM:いたよ〜(笑) ナピシェ:言っておくけど、私、虎のほうになんか逃げないよ?(笑) 白虎:…………なら、外で迎撃しよ(笑) スキャップ:槍を裏向けて構えてる(>w< 白虎:ナピシェはもうほおっておく(おい) ナピシェ:村人、ついてきたんじゃなかったのか(笑) スキャップ:首魁はこっちだし(w 白虎:ただ、ナピシェが引き金で暴発しただけでしょ? GM:まっすぐシーアの家へ<村人達 ナピシェ:じゃあ私は余裕があるんだ 白虎:あとは、目もくれられてない……? アルベルト:「・・・頼むよ二人とも」 イレイン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+2) = 9 リスティ(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+5+2) = 11 シーア(ダイス機能):「汝ら怒れるもの達よ。 今ひとたびの安らぎを・・・・・・」 非公開ダイス:3D6 = (1+1+6) = 8 GM:ギリギリの距離になって、シーアが魔法を使う スキャップ:「アルベルトもでてこんかい、、」 GM:村人の抵抗は、一緒くたでいいや。 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+4+4) = 13 アルベルト:出口ふさがれました(笑) GM:とりあえず、沈静化。 スキャップ:軽業で飛べ(w アルベルト:「・・・・」 GM:リスティ&イレインは気絶。 シーアもふらふら ナピシェ:何の魔法だろう アルベルト:「うわうわうわ(三人を支える)」 シーア:「みなさん! 私は・・・・・・ヴァンパイアなどではありません!!」 スキャップ:シーアとは別のヴァンパイアがいそうだ、、 村人の声:「証拠を見せろー!!」 白虎:(限りなく近い気はするがな) シーア:「わかりました」 GM:ローブを着ないで外に出る。 白虎:シーアに警戒、変な動きしたら飛びかかる シーア:「ヴァンパイアは太陽の光を浴びると灰になるといいます。」 白虎:(その程度か……) シーア:「私の身体は・・・・・・灰なんかになりません!!」 スキャップ:ハーフという可能性も、、 GM:真っ赤にはなってる。 アルベルト:ルナルのヴァンパイアも灰になるんですか? シーア:「私は・・・・・・ただの魔法使いです!!」 白虎:ダメージ受けるだけなのは内緒(笑) GM:ダメージを食らうらしい スキャップ:「わーーーぱちぱちぱち」 村人の声:「しかし、その牙や赤い目は・・・・・・」 ナピシェ:「あーなんかシーアが叫んでるなぁ」(村の反対側で) シーア:「これは・・・・・・」 アルベルト:「シーア!(シャストアのマントを急いでかぶせる)」 白虎:八重歯と充血っていったら、村人怒るだろうな〜〜(笑) シーア:「・・・・・・魔法使いに見られる先祖返りです・・・・・・けど」 スキャップ:フィンも赤い目じゃなかった? 村人の声:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 白虎:片目だけね スキャップ:いっしょぢゃーん(>< アルベルト:ターミネーターみたいですね シーア:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 白虎:村人、魔法にそんな詳しくなさそうだったから<先祖帰り 白虎:<八重歯&赤目 村人の声:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 村人の声:「そーなのか?」 アルベルト:がくっ(倒) スキャップ:「さあ、慰謝料払え!」 村のサリカ入信者:「そう言えば・・・・・・そんな話を聞いたような・・・・・・」 白虎:(魔力の出所が気にはなるが……な) アルベルト:こいつら・・・ 村人の声:「・・・・・・・・・・・・」 シーア:「・・・・・・・・・・・・」 ナピシェ:クロスボウ準備 白虎:一時間たてば、ボクも人間に戻れるんだけど スキャップ:「精神的苦痛で一人300ムーナだな>慰謝料」 村人の声:「なら・・・・・・2日に1回出る、全身の血を抜かれた死体は・・・・・・?」 スキャップ:ズバリ!宇宙人だ 白虎:(…………吸血鬼の耐えられるギリギリ……ってところか?)<2日 アルベルト:キャトルミュティレーション〜 シーア:「あの〜、私そんなことしませんけど〜」 スキャップ:二日ぐらいみはってみればわかるやん、、 白虎:(「私じゃありません」で信じてくれれば警察は……(爆) 村人の声:「・・・・・・おい、どうする? 違うってよ。」 村人の声:「最初に言い出したのは誰だっけ?」 アルベルト:「本当だ!昨日だって俺達と同じ物を食べて同じような生活をしてるんだ。彼女はヴァンパイアなんかじゃないんだ!!」 スキャップ:むう、そいつが犯人か!? 村人の声:「ほら、あの嫌みなヨシュアだろ?」 アルベルト:ヨシュア・・・(´д`) スキャップ:ヨシュア、殺害決定 白虎:犯人♪(笑) 村人の声:「ヨシュアか? でもヨシュアは噂が出てすぐに・・・・・・」 ナピシェ:村を離れます。しばらく狩猟採集生活に移行。 スキャップ:じっちゃんの名にかけちゃう 村人の声:「じゃあ、違うのか?」 村人の声:「ほら、口封じとか・・・・・・」 村人の声:「じゃあやっぱりコイツがヴァンパイア・・・・・・」 白虎:嬢ちゃん、八つ当たりの相手が見つかったっていうのにどこ行くね(笑) スキャップ:「キリキリしゃべらんかい!」 村人の声:「いやでも、灰にならんぞ?」 ナピシェ:やつ辺り?当人に言われても!? 白虎:ボクなんかした?(こら) ナピシェ:ついでに、この村危ない…。 GM:しばらく続く村人会議 白虎:1時間はたった? GM:その結果・・・・・・ スキャップ:フィンさん。あなたには女難の相がみえまする、、、 GM:経つ。<1時間 フィン:やっと戻れた…… スキャップ:にくきゅーがー 村長:「あ〜、君たちは冒険者のたぐいかな?」 フィン:女難というか、自分で引き起こしてるというか……(笑) スキャップ:「たぐいとは失敬な!」 村長:「え〜、事件の解決を依頼したいのだが・・・・・・」 スキャップ:「正真正銘完璧に冒険者だ!」 アルベルト:「ああ!そうだ。どこかの誰かさんはヴァンパイアの手先などと勝手に間違えていたがなぁっ!!」 フィン:「ほう、始めそうこちらから申し出たときは断られたようですが?(笑顔)」 村長:「う〜、それに関しては謝罪を・・・・・・」 スキャップ:依頼料に慰謝料を加算するならかんがえたる アルベルト:「謝罪だと・・・ おまえら彼女の身体を見てみろ!!」 村長:「え〜、依頼料は6000ムーナを・・・・・・」 スキャップ:受ける スキャップ:即、受ける フィン(秘密通達):すかさず、シーアに大治癒(おい) GM(フィンへ秘密通達):了解 フィン(ダイス機能):15 3D6 = (3+4+1) = 8 スキャップ:「アルベルトうるさいぞ!お客様は神様や!」 フィン(秘密通達):一応4点回復させたけど……ギャグでやるべきじゃなかったかな?(笑) GM:ちょっと赤いままだけど。 大丈夫なくらいまで>フィン アルベルト:「彼女はなぁ 身体の色素が足りない体質で少し日の光を浴びただけでも まるで何十時間も真夏の日の下にいたように焼けてしまうんだ!」 村長:「む〜・・・・・・・・・・・・」 村長:「では・・・・・・12000ムーナで・・・・・・」 フィン:「はあ………………始めの時点なら、6000でお受けしましたが……一度断ってますよねぇ(笑顔)」 スキャップ:あ、その日焼けをネタに値段交渉にはいるなら尊敬する アルベルト:「目だって人より少し赤いだけだ 八重歯だって人より少し長いだけなんだ!!」 スキャップ:!!1? フィン:6000もとい12000(おい) スキャップ:よだれがでたり フィン:あと……ナピシェ呼んどこう(笑) 村長:「え〜もちろん一人当たり・・・・・・」 フィン:オッケー♪(爆) アルベルト:「おまえら 自分の隣の人間が少し自分と違っていただけでこんな風に村全員で殺しにかかるのかぁっ!!」 スキャップ:「ナピシェーもうけ話しやぞー」 フィン(ダイス機能):思考転送16−? 3D6 = (2+2+1) = 5 スキャップ:アルベルトをそろそろ黙らせよう アルベルト:のー フィン:うまくすればクリ「(もうすんだぞ、戻ってこい)」 スキャップ:蹴爪で浣腸する ぶすっ フィン:>ナピシェ GM:クリではないと思うが・・・・・・ フィン:うまくすれば(笑) アルベルト:「はうっ!」 ナピシェ@儲け話ゲット?:「危ない人がいるからなあ…」←臆病 シーア(ダイス機能):「沈静化 アルベルトに」 非公開ダイス:3D6 = (2+1+1) = 4 GM:クリティカル(笑) スキャップ:「どうどう」 フィン:ちなみに、もう体力無いから連絡できないよ アルベルト:「ばたんきゅー」 ナピシェ:帰らないような気がする GM:冷静になるだけだよ〜 スキャップ:「しゃあない連れにいこう」 スキャップ:ばっさばっさ ナピシェ:(大自然で狩猟中) フィン:「さて……では(色々と)不本意ながら、詳しい話を聞かせてもらおうか?」 スキャップ:ロープで輪をつくって首にひっかけてひきずっていく シーア:「誤解は、一応解けたみたいですし」>アルベルト アルベルト:俺を?(笑) 村長:「巡賦で・・・・・・」 スキャップ:ナピシェ ナピシェ:「あら、鳥さ……きゃ!?いやぁぁあぁぁあぁぁあぁ〜〜〜〜〜(ずるずる)」 スキャップ:ずーるずーる スキャップ:ばっさばっさ フィン:むう……新語(笑)<巡賦 スキャップ:「軽いのぅ」 アルベルト:「くっ、 とにかく・・早く中に入って日に当たったところを冷やさないと」 GM:1万2千を即金で人数分そろえれる村の方が恐いわい アルベルト:P:プレイヤーテンションゲージは相変わらずMAX シーア:「では、うちへどうぞ〜」 ナピシェ:「いーーーーやーーーー(ずるずる)やーーーーだーーーー」 スキャップ:うまい話しは疑ってかからんとなあ アルベルト:何十年かかってもはらってもらわにゃーなー 村長:「あぁ、こりゃどうも・・・・・・」 スキャップ:「まず現金を拝ませてもらおか」 フィン:(はぁ…………結局変えてしまうのか……不本意な……) 村長:「は? え〜ですから、巡賦で・・・・・・」 スキャップ:「好奇心がうずかんのか!?」 スキャップ:何回払い? フィン:「気にくわないものは気にくわんよ」 GM:1000回(笑) ナピシェ:好奇心より臆病のほうがマイナスCPが多い〜〜 スキャップ:「死んでこい!」 フィン:1回12?舐めとんのかい(笑) アルベルト:「全員保険入って首吊ってこい」 GM:1巡り12ムーナ×人数分やで? 村には大金。 スキャップ:今回皆容赦ねえなあ(w ナピシェ:「は、叫んでるうちに村長さんの家に、で、今みんな値段交渉中??」 スキャップ:頭金だけでも多く払ってもらわねば フィン:「まあ、いいや……とにかく詳しい話しを……アルベルト君達に適当に(おい)」 アルベルト:えー(笑) フィン:<乗り気どころかあれほど大きく歴史動かしてなけりゃ邪魔したい(笑) スキャップ:この妙な金払いのよさはGMが村人を全滅させますよ宣言をしてるように思う、、、 村長:「え〜、ヴァンパイア騒ぎは4巡り前から起きましてな」 アルベルト:踏み倒されるんかい スキャップ:ということは14人死んでるのか 村長:「はい。」 フィン:「はいはい、シーアさんがこの村に住み始めたのは〜〜」 シーア:「6巡り前です〜」 アルベルト:そんな最近なの? スキャップ:「ふむう」 村長:「いや、それでてっきり・・・・・・」 フィン:「はい、時期的には合ってるね〜〜決定(おい)」 ナピシェ:「あう、引きずられて泥だらけ…」 シーア:「はい〜。 前にいたところをファンブルで壊して、追い出されたんです〜」(笑) スキャップ:泥でお肌がきれいになるぞ ナピシェ:「うっそ〜。でもそう言えば泥のお風呂ってあるみたいだねー。」 アルベルト:「アンタは某女性見習錬金術師かい(笑)」 GM:不幸があるから(笑) スキャップ:「ミュルーンに古来より伝わる美容法ぢゃ」 ナピシェ:「なるほどなるほど」 フィン:「んで〜〜被害者に共通点とかは〜〜」 アルベルト:「しかし それだと最初の2巡りは12日はどうやってすごしていたのさ?」 アルベルト:14日は 村長:「殺された人の首筋に穴が空いてるのと・・・・・・全身の血が抜かれていること」 スキャップ:「備蓄血液があったとか」 フィン:「誰一人としてスレイブ・ヴァンパイアにはなってない〜〜と」 村長:「これはもう、噂に名高いヴァンパイアだろうと・・・・・・」 アルベルト:この娘も不幸なのか・・・・ 村長:「全員、血を抜かれて死んでますです」 スキャップ:薄幸の美少女 ナピシェ:こっそり見張り櫓にもぐりこんで寝ます スキャップ:「えらい気に入ってるな、、そこ」 アルベルト:高いところがすきなんでしょう フィン:「はいはい、ヴァンパイア説の謎その1.ヴァンパイアは美形の異性を好んで同族としようとする。してないね〜〜」 GM:被害者は老若男女問わず アルベルト:「美形の異性(挙手)=▽=/」 ナピシェ:「戦術的要衝を押さえる!これが極地戦に於ける勝利の第一歩よ!!ぐーぐー」 フィン:「その2.死体をほおっておくのは早期発見につながるし、もしもの時の兵もなくなる、頭悪いね〜〜」 スキャップ:局地戦で勝利しても戦略的勝利にはつながらんぞ! フィン:「仮定1.その他の黒月種族。死体食べてないね〜〜一般的な種族じゃないね〜〜」 GM:死体は村のはずれの空き地に放置 スキャップ:だれか検死とか診断とかでなんかわからんのかな? フィン:「仮定その2.人間の犯行。血を全部抜くのは人間にはきついね〜〜」 GM:普通の死に方じゃないのが分かっただけ フィン:「仮定その3.悪魔。乗っ取られた形跡がないね〜〜、まあ単独犯の可能性は残る」 スキャップ:「脱水をかけまくったらひからびへんかな?(w」 フィン:「後は考えてくれ。疲れたから寝る(おい)」 村長:「干からびている・・・・・・という感じではないです」 スキャップ:「つか二日に一回って最後にあったのはいつやねん?」 村長:「一昨日ですが・・・・・・」 フィン:出来れば、死体の検死をしたいところだけどね スキャップ:「ほな今日起こるんか」 村長:「一昨日の犠牲者は既に埋葬してあります」 フィン:うちらがきた前の日か スキャップ:「地道に見回りでもするべか、、?」 フィン:村って人口どれくらいです? GM:200人足らず フィン:…………とはいえ、7人でカバーは辛いなぁ…… スキャップ:「悲鳴とかは?」 村長:「いえ、さっぱり」 スキャップ:「今日だけでいいなら村人をどこかに集めるとか」 フィン:「すーすー………………そういえば、被害者はいつもどこで死んでるのかな?」 GM:村のはずれの空き地に放置 アルベルト:そこに行ってみるか フィン:ん?そこで見つかるの? GM:そこで、毎回発見される フィン:ほう…………「あっそう…………すーすー……」 GM:空き地の中の場所はバラバラだけど、空き地内で見つかるのは確定 スキャップ:そこで待つ=新たな犠牲者が出る だしなあ フィン:なんで空き地になってるんだろ? スキャップ:足跡とかみつからんかな アルベルト:血痕とか GM:用途が見つからないから<空き地の理由 スキャップ:足跡じゃなくてもなにか痕跡が GM:足跡とか血痕とかは一切見つからず。 フィン:…………そういえば、犯人誰にせよ、シーアが何者かは謎のままなんだよなぁ アルベルト:村の方である程度は調べてあるんですね シーア:「はい〜?」 スキャップ:「なんだー転移系の魔法でもつこたんかあ?」 フィン:p:プレイヤープレイヤー(笑) GM:村人の出来る範囲内だけどね<調べる フィン:p:フィン寝てる(爆) GM:分かってますってば(笑) フィン:うい(笑) フィン:調べにいってみたいなぁ、プレイヤーは(爆) アルベルト:P;プレイヤーとキャラの性格が正反対って大変ですね フィン:p:そんな違ってないハズなんだけど、へそ曲げっぱなしだから困る(笑) スキャップ:「というか、今起きてるのわいとアルベルトだけか、、、」 GM:無理矢理やってますからねぇ、マスターが(爆) アルベルト:「さて、まずは空き地に行ってみるか。」 スキャップ:「まあ調べるんやったら昼のうちにいこけ」 アルベルト:「スキャップ ついてきてくれ」 シーア:「えと〜、わたしは〜?」 スキャップ:ひぽひぽ フィン:「ああ、いってきなさい、私は寝てる」 アルベルト:「やけどの治療してなさい^^;;」 シーア:「はい〜」(笑) スキャップ:現場検証〜指紋採取セットー GM:では、村長は帰宅〜 アルベルト:なんでそんなものが(笑) スキャップ:「知力派抜きでいくんかいな、、」 スキャップ:「まあええか、、」 アルベルト:・・・・そういえばそうだなぁ・・・ フィン:「…………暇つぶしについていくか……」 フィン:「ほら、ナピシェ君、起きなさい」 アルベルト:「もう〜素直じゃないんだからフィンってば〜(笑)」 スキャップ:脳みそはちっこくても知力は13だ! ナピシェ@zzz:「zz…」 アルベルト:俺より3も高い フィン:探索関係は持ってないんだけどね(笑)<フィン ナピシェ:「ん…」 フィン:「…………引っ張っていけば、そのうち起きるだろ」>ナピシェ スキャップ:またひきずられたいのかな、、 スキャップ:ニヤアリ ナピシェ:「や、いや…怖い」 フィン:「趣味なのではないか?(おい)」 アルベルト:「・・・・しかしあんなことがあった後でシーアを一人にするのもなんだなぁ・・」 ナピシェ:「違う。…どこ行くの?」 スキャップ:空き地ー GM:気絶したイレイン&リスティが一緒(爆) フィン:「現場検証らしい」 スキャップ:事件は現場でおきてんだ! フィン:…………起こしておこう(笑) ナピシェ:「はぁ。行きましょうか…。」 フィン:何分経ってます? アルベルト:あ、そっか GM:30分ぐらい? フィン:あっ、全快した(笑) フィン(ダイス機能):覚醒15×2 3D6 = (6+2+4) = 12 フィン(ダイス機能):3D6 = (4+4+1) = 9 フィン:「あとは適当に起きなさい」>少女達 イレイン:「ふに?」 リスティ:「・・・・・・」 スキャップ:「ほにゃあ?」 アルベルト:「ふに!?」 ナピシェ:「猫さん!?」 イレイン:「え? あ・・・・・・どうなったんですか?」 スキャップ:かくかくしかじか フィン:「…………とりあえず、ネコ達を置いて行くから、遊んでなさい(笑)」 イレイン:「あ、そうなんですか〜。」 イレイン:「分かりました。 猫と遊んでますね。」 GM:それに、二人とも全快じゃないし ナピシェ:「私も猫と遊んでようかな…」 フィン:たまに起こるんだよねー(苦笑)<重い フィン:「ナピシェ君はきなさい(笑)」 スキャップ:「引きずるぞ!?」 ナピシェ:「何でだよー(笑)」 フィン:じゃ、引きずりつつ向かおうか(笑) スキャップ:ずりーずりー GM:では、現場に到着 ナピシェ:ああ、なんか嫌な予感… GM:雑草が生い茂った広場。 ナピシェ:「広場かぁ」 アルベルト:「なるほど まさしく空き地だ」 フィン:埋まってればいいけど…… スキャップ:「わいの低レベルの追跡と探索を活用するしか!」 GM:雑草の丈はあんまり高くない。 10〜15メルチぐらい スキャップ:判定していい?>GM GM:どうぞ フィン:とりあえず、探索でなんかさがしてみようか スキャップ(ダイス機能):探索12 3D6 = (4+4+4) = 12 スキャップ:成功度0、、 GM(スキャップへ秘密通達):おいしそうな昆虫発見(笑) フィン(ダイス機能):技能なしで挑戦 知−4 10 3D6 = (5+6+1) = 12 フィン:ネズミの死体発見(待て) ナピシェ(ダイス機能):探索。技能無しでやってみよう。目標値10 3D6 = (4+4+3) = 11 アルベルト(ダイス機能):技能なし値は苦しすぎるよ 3D6 = (1+1+4) = 6 ナピシェ:「んー。何も無いよー」 スキャップ:「フィンーうまそうな昆虫みっけたでえ」 アルベルト:正孔(笑) スキャップ:「ほれほれ」 フィン(ダイス機能):恐怖判定(笑)14 3D6 = (3+6+2) = 11 GM(アルベルトへ秘密通達):大きめのバッタを発見 珍しい(笑) フィン:「こっちにもってくるなっ!(笑)」 スキャップ:「ん?どないした?(しらじら)」 アルベルト:うわっ でっかいバッタ!(爆) ナピシェ:「へー、フィンってこんなのが苦手なのねー♪」 スキャップ:「んじゃ、、ぱっくんちょ! もしゃもしゃ」 フィン:もっかい?(笑) スキャップ:「うまっ」 アルベルト:「え?そうなの?(フィンに巨大バッタを投げる)」 GM:お好きな様に(笑) ナピシェ:「わぁぃ、バッタバッタ〜」 フィン:…………ある意味さっき以上に衝撃的な光景(笑) フィン(ダイス機能):恐怖判定14(笑) 3D6 = (5+5+1) = 11 GM:(笑) アルベルト(ダイス機能):成功するまでいくらでもやってやる 3D6 = (3+4+3) = 10 フィン:がんばる(笑) スキャップ(ダイス機能):追跡もやってみるー 技能11 3D6 = (2+2+2) = 6 アルベルト:ばびょーん スキャップ:おお スキャップ:追跡 成功度5 GM(スキャップへ秘密通達):・・・・・・点々とした血の跡を発見 スキャップ:ムムムムム ナピシェ:「あ、あそこに巨大ミミズが!」 GM(スキャップへ秘密通達):そんなに時間も経ってない スキャップ:「みんなあ! 血痕があるぞお」 フィン:「死体掘り返して検視してみるか……」 アルベルト:「菜煮ぃー!!」 フィン:ごめん、血無理(笑) ナピシェ:「け、血痕?死体!??」 スキャップ:「まだあたらしいようだ!」 スキャップ:その血痕追跡していけない? ナピシェ:「行ってらっしゃーい」 GM:行けるよ〜 フィン:スキャップを追跡(笑) スキャップ:、、、、もっかい判定、、? アルベルト:「フィンを追跡」 GM:いや、今ので十分 スキャップ:11だから自信が、、 スキャップ:じゃーてくてくいくよ GM:血の跡をたどると、焦げ茶っぽいものが スキャップ:こげ茶?? フィン:焦げ茶? GM:焦げ茶 アルベルト:う○こ? GM:ちっが〜〜〜〜〜〜う!!!!!!! フィン:…………やだなぁ(笑) スキャップ:おおきさは? フィン:とりあえず見てみる GM:う〜ん・・・・・・小動物? スキャップ:犬ぢゃ? スキャップ:だかだかと近寄るよ フィン:考古学、神秘学、動植物、引っかかるものはっ!?(笑) GM:まぁ・・・・・・技能判定しなくてもいいでしょ。 豆柴っぽい スキャップ:豆柴ってなに? フィン:「…………シーア君のところの犬がいなくなっていたな……」 アルベルト:とうしば? GM:まめしば。 柴犬のちっちゃいやつ スキャップ:なある スキャップ:「死体?」 フィン:ちっちゃいの GM:また息はある。 全身傷だらけだけど フィン:「ナピシェ君、とりあえずこっちにきた前」 GM:まだ フィン:大治癒 スキャップ:大治癒GO フィン:間に合う? ナピシェ:「ヤだー、絶対なんかあるってー」 GM:間に合いそう アルベルト:ほら!シーア特性の傷薬だ!! フィン(ダイス機能):大治癒全力 鼻血吹いたらごめん 15 3D6 = (5+6+6) = 17 ナピシェ:ダメージだ スキャップ:、、、 フィン:…………まず(汗) GM:ファンブル? フィン:うに……ダメージ……(汗) スキャップ:正反対の結果にならなきゃ大丈夫っしょ ナピシェ:アホ GM:さて、振ろうか? フィン:いあ、回復系はダメージらしい、自動で アルベルト:先に傷薬塗っとこうか^^;; スキャップ:あ、そうな、、の、、? ナピシェ:P:『傷を深めたり、新たな傷をつけたり』 スキャップ:応急処置もあるけど、、 フィン:ごめん……生命判定乗り切って(おい) GM:あぁ、豆柴の死亡判定(爆) GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+5+1) = 9 スキャップ:犬だしな、、 GM:・・・・・・危ない危ない フィン:生きてるようなら、もう一発 ナピシェ:同じ目標には修正が〜 アルベルト:すごい生命力だ!!(笑) スキャップ:大丈夫か(^^;; フィン:「ふう…………」大治癒15−3 12 アルベルト:こわっ フィン:どうせ一回かけちゃったら、誰がかけようが一緒だし フィン(ダイス機能):3D6 = (4+2+1) = 7 スキャップ:おおおう フィン:オッケー GM:では、ほぼ治る 豆柴:「わん」 スキャップ:じゃあよく観察 フィン:もう一回はやらなくて平気そう? スキャップ:ふつうの犬? アルベルト:いきなり喉にかみつかれるなんてことは? GM:額に5メルチぐらいの角がある(笑) スキャップ:あひゃー(w 豆柴:「わん」 フィン:「…………ユニコーン?(笑)」 スキャップ:ウニコーンだウニコーンだ ナピシェ:イヌコーン GM:犬ですってば フィン:「オーイ、ナピシェ君、珍しい動物がいるぞ」 ナピシェ:えっ♪ GM:豆柴はシーアさんちを目指す 豆柴:(タッタッタッタッタ) ナピシェ:「どこどこ〜珍しい動物」 フィン:「…………とりあえず捕まえておくか?」 スキャップ:飛んだらおいつかない? GM:そりゃ、追いつきますがな フィン:「ある種、大事な『証人』だしな……」 スキャップ:つかまえるー スキャップ:まてこらー 豆柴:「う〜、わん!」 スキャップ:だれか動物操作系ないのー?(^^; ナピシェ:「わーい、ワンちゃんだー」 豆柴:(タッタッタッタッタッタッタ) アルベルト:字がうてましぇん〜 フィン:無い(笑) ナピシェ:「お手!」 豆柴:(タッタッタッタッタッタッタ) ナピシェ:「あ、逃げた、待て〜〜〜〜」 スキャップ:捕まえられる?何か判定? GM:シーアさんちを目指してひた走る フィン:ここは、一つ覚えの浮揚でいくか…… GM:敏捷で勝負 フィン:浮揚15−? スキャップ(ダイス機能):敏捷14 3D6 = (2+4+1) = 7 スキャップ:成功度7 フィン:スキャップが負けたら発動(笑) ナピシェ:最低で2×犬の移動力 GM:どのぐらいの距離まで追いつくかで<修正 ナピシェ:<浮揚のマイナス修正 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+5+5) = 15 GM:捕まった スキャップ:うへへへへへ フィン:集中解除(笑) 豆柴:(じたばたじたばた) ナピシェ:「と、鳥さん、食べちゃダメだよ・?」 スキャップ:すりすりしちゃろ 豆柴:「あほぅ、離せ、こん畜生!」 スキャップ:!!? アルベルト:「あれ?」 ナピシェ:「私も私も〜ええっ!?」 フィン:「使い魔か……?」 スキャップ:「口悪い犬やのう」 フィン:白月の魔力は? 豆柴:「おぅ、わしはシーアの使い魔や。 文句あるか?」 GM:判定 スキャップ:傷を共有してたら、、? フィン(ダイス機能):知+素質で17 3D6 = (5+6+6) = 17 スキャップ:、、、、 GM(フィンへ秘密通達):わかんない スキャップ:あぶねえ、、 フィン:おおう、自動失敗デスネーー(笑) スキャップ:目標値17でも失敗だっけ? GM:普通の失敗でしょ? フィン:何でもかんでも、17は失敗だった気がする…… アルベルト:うん ナピシェ:目標値が16以上の場合、17は失敗です 豆柴:「離せ、鳥野郎」 フィン:「…………で、君は誰に襲われたのかな?」 ナピシェ:「へーこの使い魔、しゃべれるんだ」 豆柴:「(恥ずかしそうに)・・・・・・・・・・・・野犬」 スキャップ:「使い魔の癖に主人の居場所もわかれへんのかー」 フィン:「ヴァンより優秀なようだな……可愛さは別として(おい)」 フィン:「………………………………まあ、犬だしな(笑)」 スキャップ:主人もわかってなかったな、、視界共有してないのか、、 アルベルト:いいなあ豆柴 ナピシェ:精神感応が無いのか…? フィン:「ん?ここで喧嘩したのかね?」 豆柴:「家に帰るんじゃぁ〜。 離せ〜」 フィン:買えるよ(笑)<豆柴 スキャップ:「今家にシーアおらんで」 豆柴:「喧嘩は森ん中じゃぁ・・・・・・」 豆柴:「は? 家にいない? また、おん出されたんか?」 フィン:「運ばれた?ここに?死体が集まるところに?野犬に?…………(悩)」 スキャップ:p:今家にいなかったよな?(汗 アルベルト:なんか使い魔のほうがしっかりしてる(笑) ナピシェ:どこの方言なんだろう…<豆柴(笑) 豆柴:「森ん中で喧嘩して・・・・・・死にそうになったから、転身したんじゃ」 アルベルト:いるよ フィン:んー、留守番してたような(笑) スキャップ:「あら?勘違い」 スキャップ:「失敬失敬」 豆柴:「なんじゃい、ワレ ワシを騙そうとしたんかい」 フィン:「たまたま……ここだったのか……ここの場所については知っているか?」 スキャップ:「勘違いやいうとるやろうが、ダボ」 豆柴:「散歩コース」 フィン:むう……スキャップと同郷か……(笑) 豆柴:「あぁん? ミュルーン如きが」 フィン:(まあ……飼い主も知らなかったしな) スキャップ:「畜生がぁ」 アルベルト:岡山弁か広島弁っぽいな ナピシェ:「別に、特に用事も無いんじゃないの…?」 スキャップ:んじゃひとっとびで家までいくかな、、 フィン:「しかし……なかなかいい喧嘩友達になるとは思わんかね?(爆)」 フィン:<鳥さん&犬 豆柴:「は〜な〜せ〜」 スキャップ:なるべく高度をあげてぶらさげるようにもってやる アルベルト:猫と馬がいたらハーメルンですね スキャップ:「ほーれほーれ」 フィン:ネコおいてきちゃった(笑) 豆柴:「やめんか〜。 高いところに上がると・・・・・・」 ナピシェ:「爪で半殺しよりはいいような気がする。」 スキャップ:あがると、、? 豆柴(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+3+5) = 12 スキャップ:!!!? フィン:離れる(笑) アルベルト:チビるとか フィン:ワンちゃんビーム♪ GM:豆柴の角から電撃が発生(爆) スキャップ:うきゃー(>< 豆柴(ダイス機能):非公開ダイス:1D6 = 6 = 6 フィン:…………って、ホントにビームだ(汗)<ちびりを予想 アルベルト:焼き鳥だ ナピシェ:落とされると自分が危ないよ GM:防護点無視の6点ダメージ スキャップ:、、、、、、 スキャップ:朦朧、、、 フィン:危険な物体だなぁ(笑) スキャップ:ひゅるるるるー 豆柴:「せやから離せゆーたやろ〜」 フィン:んで、後ろから捕まえる(爆) ナピシェ:さて、落下ダメージの判定です 豆柴(ダイス機能):軟着陸 非公開ダイス:3D6 = (4+5+4) = 13 豆柴:ふわ〜 スキャップ:落ちるまで回復判定でけんの? フィン:落下途中に捕まえる(笑) アルベルト:なんてしたたかな犬だ GM:スキャップを? フィン:優秀な使い魔だなあ……ホントに使い『魔』だったりして スキャップ:「わいをひろってけれ〜〜〜〜」 ナピシェ:えっと、1秒間には5メルー落下です。 豆柴:「そこらの使い魔といっしょにすなよ」 フィン:ううん、犬 フィン:って、スキャップ飛んでたのか(汗) スキャップ:何メルーぐらいあがってたの? GM:どのぐらい上がったつもり? フィン:2秒もてば浮揚がいける ナピシェ:軟着陸に集中1秒ありますから、それができたってことは5メルー以上ですね。 スキャップ:高いと感じるってことは、、7,8メルーはないと、、 スキャップ:3階ぐらい? フィン:…………ごめん、足りない(笑) GM:じゃあ、それぐらい スキャップ:回復判定あっていい? スキャップ:一秒あるし GM:どうぞ フィン:まあ、ボクは犬を受け止めるから朦朧に回復して♪(爆) スキャップ:失敗したらやばいかも、、 スキャップ(ダイス機能):生命力12 3D6 = (3+3+6) = 12 スキャップ:ぎりちょん(>< フィン:おおっ スキャップ:ばっさばっさ スキャップ:はーはーはーはー 豆柴:「こン鳥頭がぁ! 犬のゆー事はちゃんと聞けや!」 スキャップ:「なんて危険な生物や、、」 ナピシェ(ダイス機能):≪大治癒≫15レベル3点消費>スキャップ 3D6 = (5+2+6) = 13 スキャップ:せんきゅー(TT フィン:犬キャッチできる? GM:できますよ フィン:じゃ、キャッチしとこう 豆柴:「は〜な〜せ〜」 アルベルト:ええキャラやなぁこの犬(笑) フィン:「これからシーア君のところに連れていくから、おとなしくしてなさい」 スキャップ:「危険度Sやな、、」 ナピシェ:「趣味じゃない。」 豆柴:「・・・・・・まぁ、それなら許しちゃろう」 スキャップ:ぴきっ フィン:「時に…………ネコと鷹は好きかね?(笑)」 豆柴:「嫌いじゃない。 向こうが好いてくれるかどうかはともかく」 ナピシェ:「この骨っこは?」 フィン:「ふむ…………まあ、子供だしな、大丈夫だろう」 GM:骨っこ? フィン:………………ここ(空き地)で骨を拾うのはまずいかも(笑) ナピシェ:げふ、ネタが分からないか…。 GM:骨はないよ〜 スキャップ:ネコ缶食わせたら、、 豆柴:「ほら、とっととシーアんとこに戻るで。」 アルベルト:とりあえず ごん太と呼ぶことにしよう ナピシェ:犬を飼っている人が他にいないことが判明…。 フィン:「そういえば、君の名前は?」 豆柴:「また、おん出されたらかなわんがな」 豆柴:「ワシ? ワシは・・・・・・・・・・・・」 フィン:ポチ アルベルト:ごんbた スキャップ:タマ ナピシェ:すえぞう ナピシェ:すえぞう 豆柴:「ワンチャン・・・・・・やがな」 スキャップ:ばはははははははははは アルベルト:・・・・ ナピシェ:中華風だ フィン:「……………………王君だね、分かった(笑)」 豆柴:「だぁーーー!! シーアがそう命名したんじゃぁ!!」 ナピシェ:「うん、帝国では良くある名前ね」 豆柴:「違うぞ・・・・・・・・・・・・ワンチャン君だ」 スキャップ:「せやったらおまえをちゃんつけて呼んだら、、」 スキャップ:「」 スキャップ:「わんちゃんちゃん!」 アルベルト:わんちゃんちゃん 豆柴:「ゆうなーーーー!!!!!」 スキャップ:ダハハハハハハハ 豆柴:「『雷撃』喰らわすぞ、ワレ」 スキャップ:ワンタンメンみたいだー フィン:「……わかった、では帰ろうか。わんちゃんちゃん」 豆柴:「・・・・・・・・・・・・(ピシッ)」 フィン:「かわいいじゃないか、いやなのか?」 スキャップ:ちょっと電撃がはじけてたり、、 豆柴:「離せ〜、歩いて帰る〜」 ナピシェ:「ところで、捜査は進んだの?」 スキャップ:まったく! フィン:「ふむ……なんならヴァンにでものって返るかね?」 フィン:「(ワンちゃん掲げて)証拠品」 スキャップ:また電撃でるで、、 豆柴:「高いとこに行ったら、自動的に『雷撃』が出るで?」 フィン:「ほう、自動でなのか……大変だな」 スキャップ:「けっ この不良品がぁ、、」 豆柴:「あぁん? 墜落ミュルーンが何をほざくか!」 ナピシェ:「自動的って、大変ね…」 スキャップ:他にも色々ありそうやな、、 豆柴:「まぁ、(雷撃の)大きさぐらいは何とか調整できるがの」 フィン:「それじゃ、シーア君を守るのにも苦労するだろうに」 豆柴:「そりゃ・・・・・・まぁ・・・・・・」 ナピシェ:「それはいいけど、12000ムーナは?」 豆柴:「で? 12000ムーナっちゃあ、何や?」 フィン:「知り合いに『発光コントロール』という技能を学んだものがいてね……試しに学んでみるか?(爆)」 豆柴:「いや、遠慮する。 誘拐されそうなときとか便利やし。 自動攻撃やから」 スキャップ:「ヴァンパイア退治の報酬〜」 ナピシェ:「なんだっけ。この人たちについて行けばもらえるらしいんだけど」 スキャップ:ちょっとちがうな 豆柴:「う゛ぁんぱいあ? 何を寝ぼけとんや。 こにそんなモンおるかい」 スキャップ:「ヴァンパイア騒ぎの解決報酬」 フィン:「そうそう、ヴァンパイアについてなにか知らないか?シーア君以外で」 スキャップ:「むー何か知ってそうだ、こやつ」 豆柴:「う゛ぁんぱいあは知らん。」 豆柴:「それに・・・・・・シーアはヴァンパイアやないで」 スキャップ:「血ィ吸う生き物は?」 フィン:「ほう、他のなになら知ってるのかな?」 豆柴:「蚊」 スキャップ:なぐる(スコーン フィン:(引っかからないかー(おい) フィン:「でかいのか?」 豆柴:「あたぁ・・・・・・何すんや、鳥頭!!」 ナピシェ:「おなかすいたなー。」 スキャップ:「人を殺すぐらいのやつや!」 豆柴:「蚊は普通のちっこいやつにきまっとるわ」 豆柴:「そんなでかいのがおるかいな」 フィン:はたく(笑) 豆柴:「あたっ」 スキャップ:蚊以外はしらんのか? 豆柴:「・・・・・・ぶと?」 ナピシェ:「ぶと?」 フィン:(なかなかおもしろいやつだな……(笑) スキャップ:「しばいていい、、?」 GM:アブみたいなやつ 豆柴:「なんでや〜 聞かれたから答えてんやないか!」 スキャップ:別のアプローチをしよう フィン:「なんにも知らない……ということか」 スキャップ:「ここで起こってる事件はしってるんか?」 豆柴:「村人が変な死に方しとるってやつ?」 ナピシェ:あー。見張り台に帰って寝ます フィン:(おおっ) スキャップ:「せや。 それの理由はしらんか?」 豆柴:「しっとるで」 スキャップ:「しっとるんやったらキリキリいわんかあ!」 豆柴:「なんぼ出す?」 フィン:「君は過去をかえたいんじゃなかったかね?(笑)」 フィン:「12000」 スキャップ:「なあ、、おまえとわいって、、兄弟、、?」 豆柴:「・・・・・・12000・・・・・・かぁ・・・・・・」 フィン:「1000巡り払いらしいがな」 豆柴:「何や、即金とちゃうんか」 豆柴:「せやったら、しらん気がするわ〜」 フィン:「即金なら20が限界だな(笑)」 豆柴:「はぁ? 20?」 スキャップ:「それのせいでシーアが疑われとるんねんでえ」 スキャップ:「協力せえや!」 豆柴:「20ゆーたら、ちょっとええ肉こうて終わりやないか」 豆柴:「シーアが? あぁ、それでさっきのう゛ぁんぱいあか」 スキャップ:「察しの悪いやつやなあ、、」 豆柴:「慣れてしもぉてなぁ・・・・・・シーアのヴァンパイアチックな外見に」 スキャップ:「・・・・・苦労しとるのお、、(しみじみ」 フィン:「まあ、ある意味私もヴァンパイアチックだがな」 豆柴:「そりゃ、魔法使いゆーたらそんなモンやろ? 伊達に使い魔をやってる訳やないで。 そんぐらいわかるがな」 フィン:「ヴァンパイアに見える分ましのような、先祖帰りのものもいるしな」 スキャップ:「で、はよ理由を吐け」 豆柴:「せやから情報を売ったるゆーてるやんか」 フィン:「200相当の宝石」 スキャップ:「ほほぅ、、このままシーアが疑われててもいいっちゅうわけか?」 豆柴:「200相当の宝石・・・・・・」 スキャップ:えらい安い犬やな、、 豆柴:「まぁ、それで手を打とか。 シーアのこともあるし」 フィン:「これなら、すぐとは言えないが、家についたら払える」 スキャップ:ていうか皆おきてる、、? 豆柴:「先払いの方がえぇんやけどなぁ」 フィン:<レオン配達費の取り分100に落下(笑) GM:ここでセーブです。