今回はアルベルトがお休みです。 GM:あ、セイロン&シシマル、知力判定を セイロン(ダイス機能):知力13〜 3D6 = (1+2+5) = 8 セイロン:成功度5 GM:問題なし シシマル(ダイス機能):知力9 3D6 = (6+2+3) = 11 シシマル:失敗度2です フィン:…………戻って来れない?(笑) スキャップ:(笑 GM:シシマルさん、もう1回 GM:ってゆーか、成功するまで(笑) シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+5+5) = 11 シシマル(ダイス機能):3D6 = (2+6+1) = 9 スキャップ:爆 ティアン:…あのぅ、俺は…(笑)<知力判定 フィン:アルリアナ……てきとー……(笑) GM:・・・・・・え? あぁ、ティアンもだっけ? ティアン:途中抜けましたけど。 フィン:えーと、戻ったときにはいなかったはず…… GM:んじゃ、振って ティアン:はーい ティアン(ダイス機能):3D6 = (1+2+3) = 6 フィン:「一回で成功しろ♪」 スキャップ:おおおう ティアン:…わーい(笑) フィン:「うむ、よし(笑)」 レオン/アルリアナ:「いってらっしゃ〜い」(笑) ティアン:「行ってきマス☆」(笑) セイロン:では過去へ? GM:過去へ飛び・・・・・・・・・・・・飛ばされます(爆) フィン:「非常に不本意だ(笑)」 イレイン:「・・・・・・(困惑気味/笑)」 GM:さてと、データをロードしましょうか アルリアナン:「データをロードするね」 * * * * アルリアナン:「データをロードしたよ」 GM:byマリーのアトリエ(爆) ティアン:…ああ!どっかで聞いたことあると思ったら! GM:イレインはともかく(爆)前回不参加の3人は好きなところにいて下さい フィン:…………妙な気合いが(笑) ティアン:す、好きなところ…? イレイン:・・・・・・と、ともかく?(笑)>GMさん セイロン:では厨房にでも(笑) GM:シーアのところか、空き地のところか スキャップ:たしかわんちゃんを尋問中だ フィン:1.シーアのいえ、2.空き地、3.イレインの腕の中(待て) シシマル:空き地で鍛錬してます ティアン:3ばん(笑) フィン:<ワンチャン移送中 ナピシェ:空き地で寝てます。ぐぅぐぅ イレイン:え(笑)<3番 セイロン:2 GM:前回のラスト憶えてます? フィン:ティアン、シーアの家でイレインに抱かれ就寝中(笑) ティアン:決定!(笑) イレイン:(よしよし(笑))<腕の中 ティアン:ラブラブっすね!(笑) GM:まぁ、いいけどさ(笑) スキャップ:ワンチャンが事件の犯人をしっているとか・・・ ワンチャン:「はよ、200ムーナの宝石渡さんかい」 フィン:「シーア君の家にあるから、待ってなさい」 スキャップ:「ええっと、、それはフィンから、、、」 ワンチャン:「・・・・・・踏み倒す気はないやろな?」 スキャップ:満々(爆 フィン:「それだけの価値がある情報ならばな」 ワンチャン:「ま、ここを追い出されんためにも、多少は有益な情報を話すつもりや」 セイロン:「(多少ねぇ)」 イレイン:イレインは、その辺でティアンなでこなでこしてます(笑) GM:なにが有益かわからんもん ティアン:ティアン、寝てます(笑) スキャップ:「犬のくせに生意気ッ!(ボソボソ」 フィン:「ならば、心配はしなくてもいい。私は契約は守るよ」 ワンチャン:「そー言って、シーアを騙したやつを何人も知ってるで」 フィン:「ふむ、それも楽しいかもしれないな」 ワンチャン:「・・・・・・」 フィン:「君は私をどう見るかね?」 ワンチャン:「・・・・・・どっちの方や?」 フィン:「信用できると思っているのか?」 ワンチャン:「せやな・・・・・・今のところは何とも。 信用するしかないやろ」 スキャップ:「はーよーしゃーべーれー こーらーあー」 ワンチャン:「うるさい、鳥頭」 フィン:「ふむ、正直だな……。実際、私自身にもどうすべきかまだ分かったいないからな……」 スキャップ:「ふー、、、ふー、、(怒りを静めている」 フィン:分かっていないからな GM:そろそろ着いていいよ ワンチャン:「シーア、帰ったでぇ〜」 フィン:「シーア君、君の使い魔を連れてきたが……」 シーア:「あ〜、ワンチャン〜。 帰ってきてくれたんですね〜」 フィン:「あと、イレインくん、宝石を渡してもらえるかな?」 イレイン:ティアンずりずり引きずってついて行きます(笑) ティアン:わたわた引きずられ(笑) イレイン:「え?あ・・・はい」 スキャップ:「わんちゃん捜索料200ムーナでどうやー」 ワンチャン:「ちと野暮用で出とっただけや」 スキャップ:「命の恩人やぞー」 イレイン:豆柴に宝石授与・・・かな>GMさん フィン:「ありがとう(笑顔)」>イレイン フィン:いや、まずはボクにちょうだい(笑) シーア:「あの〜・・・・・・お金取るんですか?」 ワンチャン:「がめついぞ、おまんら」 イレイン:「は、はぁ・・・」>フィンさん スキャップ:「こちとら、死ぬ思いしてんでえー」 フィン:「君が言うのかね?(笑)」>ワン ワンチャン:(口笛でごまかし)(笑) スキャップ:「死にかけてたのはどこの誰やったかいなーあ」 GM:でも、吹けてない(爆)<口笛 ワンチャン:「墜落ミュルーン」 スキャップ:「ぴきっ」 イレイン:(豆柴をなでこなでこ(笑)) ワンチャン:(ビクッ) フィン:「さて……ワン君……じゃれてないで、話を聞かせてもらおうか?(宝石をテーブルの自分の目の前において)」 シーア:「ええっと〜、200ムーナですね。 はい、どうぞ」 フィン:払うのっ!?(笑) ワンチャン:「えっと、犯人の情報やったな。」 スキャップ:「いや、、相殺でどうやってことなんやが、、」 GM:シーアは朴訥ですから(笑) フィン:シーア……朴訥?(笑) フィン:あっ、やっぱり(笑) スキャップ:もらえるんやったらもらっとこ! スキャップ:「おおきにっ! すぱっ」 フィン:まあ……現金のが嬉しいしねぇ ワンチャン:「・・・・・・情報1:黒ずくめ」 フィン:「シーア君のようにかね?(微笑)」 ワンチャン:「シーアよりもや」 ワンチャン:「情報2:武器も黒っぽい」 フィン:「(ふむ……まあ、髪などは黒くないしな……)」 ナピシェ:zz スキャップ:暗殺者ちっく イレイン:(うとうと) ティアン:(うとうと) ワンチャン:「情報3:血&薬品の臭い」 フィン:女の子組が……(笑) ティアン:夜が遅かったんですかねー(笑) スキャップ:薬品と言えば、、、 フィン:イレインは(笑) イレイン:(すやすや) フィン:<夜 ワンチャン:「あぁ、普通の薬の臭いとちゃうぞ」 イレイン:何のことですか?(笑)<夜>フィンさん スキャップ:「普通とちゃうならどんな臭いやねん」 フィン:マスターに聞いて♪(爆)>イレイン ナピシェ:(ナピシェの顔を草原を吹き抜ける初夏のさわやかな風が撫でる…)くー ワンチャン:「生臭いっちゅーか・・・・・・」 フィン:…………あんた、どこで寝とるんですかい(汗)>ナピ ナピシェ:広場。 セイロン:(包丁をとぎとぎ) フィン:「あっ!!………………ナピシェ君忘れてきた(笑)」 スキャップ:「働けてめえらー」 イレイン:(すやすや) セイロン:現在広場に3人(笑) ワンチャン:「情報4:俊敏な身のこなし」 スキャップ:「もっと直接的な情報はないのかー」 フィン:「ヴァン……起こしてきなさい……」 ワンチャン:「推理もできひんのかいな」 スキャップ:「推理はフィンの役目やしー フィン:「情報はそんなところかね?ならば少し質問をしたいのだが」 ワンチャン:「どんとこいや」 フィン:「まず、いつどこで、『犯人』を見たのかね?」 GM:あ、シーアは暇だからお茶を入れよう ワンチャン:「真夜中の林の中や。 あんまりはっきりとは見えんかったけど」 フィン:「できれば、何日前かも、教えてくれ」 ナピシェ:「…くんくん、くんくん…お茶菓子の臭い…」 ワンチャン:「4日前や」 イレイン:「お茶・・・?(目をこしこし)」 スキャップ:「わいもタダメシの釣られてふらふら〜」 GM:普通のお茶です(笑) ティアン:(むく)「…アラ。お茶の時間カシラ」 フィン:前の殺人が2日前で、その前はいつだっけ? スキャップ:「茶だけか、、まあええわ、タダやし」 GM:4日前 ナピシェ:「は!先を越されちゃう。だぁぁーっしゅ」 GM:じゃあ、お茶請けも出すよ フィン:(お茶、ズズっ) スキャップ:ぱりぽり ティアン:「いただきマス♪」 GM:クッキーみたいなもの イレイン:(ほのぼの) セイロン:「なんだなんだ」 ナピシェについてく ナピシェ:ずざざざざ。「こんにちはー!」バタン。ドズン。ばくばく フィン:「ふむ……で、黒ずくめといっていたが、それ以外に印象に残った色はないのだね?」 フィン:「………………ナピシェ君……ヴァンとは合わなかったかね?(笑)」 ワンチャン:「特にないなぁ」 ティアン:「ナピシェったら、焦るとノドにつまるわヨ」(ほのぼの) フィン:「例えば……たいまつだとか」 イレイン:「平和ですねぇ(ほのぼの)」 ワンチャン:「いや、灯りはつこうてなかったから・・・・・・《暗視》でもやっとったんやろ」 スキャップ:「ごくごく ほっ」 ナピシェ:「ぶあん?もぐもぐ。見なくわっ、ごほ、げふ、ごくごく」 セイロン:「邪魔するよ」 パタン フィン:「ふむ……武器の形状は?剣?槍?斧?」 ティアン:「あーホラホラ」(背中さすさす)>ナピシェ イレイン:「はい、リスティ。お茶菓子(ほのぼの)」 フィン:「………………まあ、いつか諦めて帰ってくるだろう(笑)」<ヴァン ワンチャン:「短剣かナイフ・・・・・・剣状で小ぶりやった」 セイロン:あーもう席がないのでむしろに(笑) シシマル:ナピシェについていきます リスティ:(ずずず・・・・・・) シシマル:「御免」 リスティ:(もぐもぐ) ナピシェ:「遅かったねー♪」 フィン:「ふむ……最後に、俊敏な身のこなしといっていたが、『犯人』は何かしていたのかね?」 シーア:「あらあら、皆さん勢ぞろいですねぇ〜」 イレイン:(はぐはぐ) ワンチャン:「『荷物』を置いてったみたいやね」 ティアン:「…荷物…?」 フィン:「荷物…………か(苦笑)」 スキャップ:「死体ってことかいな?」 スキャップ:「おっかないのお」 フィン:「………………ふむ?林の中といっていたが、死体はいつも空き地で見つかっていたはずでは?」 GM:シーアが追加の飲み物を運んでくる スキャップ:「酒はないんかあ〜」 ワンチャン:「せやから、空き地に置きに行ったんやろ」 ナピシェ:「トマトジュースがほしー♪」 セイロン:「どうも」>シーア ティアン:「あんまりワガママ言わないのヨ」 イレイン:「あ、すみません・・・(お茶受け取り)」>シーア シーア:「じゃあ、持ってきますね〜」 フィン:「ふむ……みんなは他になにか……って、お茶会かね?ここは(笑)」 スキャップ:「おおう、、なんてええ子なんや、、」 ティアン:「アラ、じゃあ手伝うワ」>シーア シシマル:「けっこうなお手前で」 セイロン:しかしごく普通のお茶 イレイン:(物珍しそーにきょろきょろしてたり) GM:結構上等<お茶 シシマル:「茶の焙じ具合は見事だ」 シーア:「ありがとうございます〜」 フィン:「シーア君、被害者のことで聞きたいのだが。家族がいないという共通点は?」 セイロン:「うむ、これはなかなかのお茶だ」(笑) シーア:「いえ〜、そんなことはないと思いますけど〜」 GM:>フィン フィン:「では、事件現場の目撃者などはいないのかね?」 シーア:「あの〜、いたら私が疑われることはなかったと思いますけど〜?」 ナピシェ:「被害者の共通点ってなんか無かった?」 GM:血がなかった&死んでいた(爆) フィン:「ああ……確かにそうだな……。被害者が、空き地で発見される前の行動は分かるかね?どこかに出かけていたとか」 ナピシェ:「誰が狙われそうかってことなんだけどぉ〜」 シーア:「ええと〜、それは私には分かりませんよ〜」 GM:両方ともね ナピシェ:「じゃあ村長さんの家に行って、被害者の名簿でも見せてもらおうかな」 スキャップ:「被害者の身内に聞き込みでもするかー」 GM:名簿なんてないってばさ フィン:「ふむ………………ワン君の証言からすると、殺害現場は空き地ではない……しかし、家族等の目に付いた様子はない……おびき出されたか、一人になったところを狙ったか……」 ナピシェ:なぬ。この村は戸籍帖もないのか(笑) GM:戸籍簿はあるけど、被害者名簿はないって事 ティアン:「………あのネ。質問なんだケド…『血を抜かれて殺された』の?『殺されて血を抜かれた』の?どっちなのカシラ」 GM:誰に?>ティアン フィン:「ついでに、ヴァンパイアは、まず武器など使わない……別の種族と見た方がいいかもしれない」 ティアン:えーと、シーアさんにでも スキャップ:「他に外傷ないんちゃうん?」 シーア:「あの〜、ですから私は何も知りませんてば〜」 イレイン:(気が付けば周りが難しい世界になっていて、困惑気味にお茶すする(笑)) ティアン:「そのあたり、ちょっと気になるんだケド…」>フィン フィン:「暗視ができて、黒ずくめとなると、どうしてもゲルーシャが思い浮かんでしまうが……」 ワンチャン:「ゲルーシャの臭いともちゃうぞ」 フィン:「ふむ…………遺体を見せてもらうかね?なにかそこのところも分かるかもしれない」>ティアン GM:埋まってます<遺体 スキャップ:掘るしか! フィン:「ふむ…………血と薬品……生臭いにおい……か」 ティアン:「………その辺り、誰か知ってそうな人はいないのカシラ?」>シーア ナピシェ:「仕方ないから殺された人に直接聞こうか。」 シーア:「さぁ〜? 皆さん、夜間は外出しないようにしてますから〜」 スキャップ:「聞けるん?>ナピシェ」 フィン:「………………夜間は外出をしない……か……なのに外で殺された?」 ナピシェ:「聞けるよ。おいでおいでーって言って呼ぶの。」 セイロン:「ほう」 ナピシェ:「殺されちゃった場所じゃないとダメなんだけどね」 フィン:「ふむ、霊媒か……あれは、失敗の可能性も高いと聞いたことがあるが……」 ティアン:「ナピシェ、そーゆーコトできたのネ(感心)」 スキャップ:「場所わかれへんやん(TwT」 ナピシェ:「霊媒じゃなくてナーチャの特殊呪文の降霊術だよ」 スキャップ:イタコー セイロン:「場所を追跡できないか?」>ティアン フィン:「ほう……それは一度見てみたいな」 GM:消費、20だよ? ナピシェ:亡くなった場所だと消費が半分で10になります イレイン:「・・・体力、お貸ししましょうか?」>ナピシェ フィン:「まあ、私はそのうちに遺族に聞き込みにいってこよう……」 スキャップ:「誰が死んだかわからなくてもいいん?」 ナピシェ:「あ、本人に関わりの深い品物が必要ね」 スキャップ:「林とかで血痕とかあるかもしれんし」 スキャップ:「あかんやん(>w<」 ティアン:えぇと。探索とか追跡とかで場所特定できます?>GM ナピシェ:「パワーストーン使えば体力足りるけど。力貸してもらえるならそのほうがいいな」>イレイン フィン:「そういうものも手にはいるだろうし、とりあえず、遺族の話を聞きに言ってみるかね?」 GM:死んだ場所? ティアン:です。 セイロン:しゃれこうべとか?(笑)<関わりの深い GM:振ってみて ティアン:何で振りましょう? フィン:「愛用の品なら、なんでもいいはずだよ(笑)」<髑髏 イレイン:「では、《体力供与》の首飾りをお貸ししますね?」>ナピシェ GM:追跡? ティアン(ダイス機能):じゃあ、追跡レベル13で… 3D6 = (3+1+6) = 10 GM:《体力供与》が唱えられる首飾りだよ>イレイン ティアン:成功度3ですね ナピシェ:「この首飾り、私がつけるの?」>イレイン GM:イレインがつけて、唱えるの イレイン:えーと、普通に唱えればおっけ? フィン:「ふむ、そういうものがあるのなら、体力のある、シシマル君の方がいいのでは?」 GM:普通に。 シシマル:「12までなら貸せるぞ」 ティアン:「………駄目ネ。殺された場所の特定は、アタシには無理だワ」 イレイン:「そう・・・ですね。では、これを」>シシマル GM:消費量の半分を与えられる スキャップ:ワイも振っていい? GM:どうぞ スキャップ:>追跡 イレイン:犠牲になってください(笑)<体力 スキャップ(ダイス機能):追跡11 3D6 = (5+6+3) = 14 シシマル:[ スキャップ:ぐはっ! フィン:「生命の消費もできるから、最大で10(20消費)までいける」 スキャップ:うえーん(TT ナピシェ:「12は要らないよ。動けなくなっちゃうでしょ(汗)」>シシマル シシマル:「力仕事なら任せていただこう」 GM:生命は使用不可らしい フィン:むう……残念 GM:体力供与 シシマル:5点までしか貸せないらしい<体力供与 フィン:「とりあえずは、愛用品を借りるためにも、聞き込みにいくかね?」 スキャップ:「ういー」 ナピシェ:「はぁい」 ティアン:「アタシも行くワ」 セイロン:「そうしよう」 イレイン:・・・イレイン、どーしよう(笑) GM:お好きなように(笑) ティアン:当然の如くティアンに引っ張られてます(笑)>イレイン フィン:「ではワン君、約束のものだ(宝石投げ渡す)」 イレイン:え?(笑)>ティアン ワンチャン:(ハムッ) フィン:「飲み込まないようにな(笑)」 イレイン:「え?あ、あら?(笑)」<引っ張られ>ティアン ワンチャン:「んな、もったいないことするかいな」 スキャップ:「よだれで汚れそう、、」 リスティ:「イレインが行くなら・・・・・・」 ティアン:「…あ。でも、あんまり大勢で歩くのも…良くないカシラ?アタシたちは残る?」>何気にイレイン(笑)とリスティ セイロン:穴を掘って埋める?(笑)<宝石 ワンチャン:金庫にしまう(笑) スキャップ:金庫?(キラーン フィン:「とりあえず、最近のほうが記憶も残っているだろうし……2日前の被害者の家にいくかね?」 ワンチャン:魔法のかかってる<金庫 イレイン:「あ・・・そうですね、此処に残りましょうか・・・」>ティアン スキャップ:「それはフィンを共犯に巻き込むとかシーアを騙すとかでクリアできるな、、(計算中)」 ティアン:「アタシたち、此処に残ることにするワ。さっきの疑問、お願いネ?」>行く人たち フィン:「ふむ……と言っても……検死をしたものにでも聞いてみるか」 ナピシェ:「任せて大丈夫、うんうん」 スキャップ:「とりあえずフィンにひっついていこー」 フィン:とりあえず、村長のところにいって、2日前の被害者と、検死官を聞くかな? スキャップ:尾羽根をフリフリ歩く ティアン:「…じゃ、こっちはお茶の続きデモ…☆」 ナピシェ:乗る! シシマル:残って刀を研いでます GM:検死者はサリカ入信者 スキャップ:乗る、、? フィン:なににのるの?(笑) 子供:鳥さん、羽きれいー(ぶちっ) スキャップ:ぐはっ イレイン:「あ、そうしましょうか」>ティアン ナピシェ:チョコ○ リスティ:「お茶・・・・・・おいしい」 イレイン:・・・こっそり、サリカ神官(笑) フィン:だって、スキャップ(笑) スキャップ:血ぃ〜出た=(>< フィン:<チョコボ GM:でないよ>スキャップ ティアン:(ほのぼの) スキャップ:いや、そこから慰謝料問題に発展させようと、、無理か、、 フィン:被害者のほうも、聞けちゃっていい? イレイン:(のほほん) セイロン:聞き込み組でーす スキャップ:チョコボ、、良く考えたら似てるかも、、 GM:どうぞ〜 フィン:んじゃ、とりあえず、被害者の家にいきますか セイロン:ぞろぞろ スキャップ:「このたびは、なんとお悔やみを言ったらよいか、、ホロホロ」 フィン:(コンコン)「失礼、怪死事件の調査をしているものなのだが」 フィン:悔やむと香典とられるぞ(笑) ナピシェ:「こんにちは。お聞きしたいことが」 スキャップ:うぐっ 村人(被害者の遺族):「あ、あの・・・・・・この騒ぎを解決して下さるとか」 ナピシェ:「責任を持って」 スキャップ:「金のためやー(ぼそっ」 フィン:「ああ、出来る限りのことはしようと思っている……(不本意だが(笑)」 ナピシェ:「うるしゃい」 フィン:「で、少し話を聞かせてもらいたいのだが」 村人(被害者の遺族):「はい、分かる範囲でよろしければ」 セイロン:彼ですか?彼女ですか?<被害者 GM:旦那さんが死んだ フィン:「とりあえず……まあ、基本なのだが、被害者が誰かに恨まれていたと言うことは?」 村人(被害者の遺族):「いえ、そういうことは全くなかったと思いますが」 セイロン:「その晩どこかに行くと言ってませんでしたかな?」 フィン:「ふむ……では、事件のあった日の行動を分かる限り教えてもらいたいのだが……特に行方不明になる前のことを」 スキャップ:「浮気(ぼそぼそっ」 村人(被害者の遺族):「いえ、帰りが少し遅いと思ってたんですが・・・・・・」 フィン:あっ、もう聞いてたか フィン:「明るいうちに出て、夜になっても戻らなかった……ということかね?」 村人(被害者の遺族):「そうです」 村人(被害者の遺族):「昼間でかけたのも、農作業のためですから」 ナピシェ:うーむ。降霊に立ち合わせたほうがいいのだろうか フィン:「畑はどこに?」 村人(被害者の遺族):「あちらです」 フィン:近くです? セイロン:「一番最後にご主人が目撃された場所の情報はあるのか?」 GM:近くです。 指さした方に畑とかが見えます 村人(被害者の遺族):「畑で見たと、隣の人が・・・・・・」 フィン:「(この距離でいなくなったのか……)」 GM:距離は・・・・・・400メルーぐらい フィン:家と畑の間に、なにか痕跡が残ってないか調べられますか? GM:追跡か探索で ナピシェ:「ご主人様のハンカチとか少し貸していただけますか?仲間に鼻の利く者がいるので………」(嘘) 村人(被害者の遺族):「はぁ、構いませんが」 スキャップ:ワンチャンにかがせたら(笑 ナピシェ:ワンチャーン GM:ワンチャンは家で待ってる セイロン:ティアン〜 フィン:どっちもないなぁ(笑) スキャップ:探索してみるー スキャップ(ダイス機能):探索12 3D6 = (3+2+5) = 10 ティアン:ティアンもいないです(笑) スキャップ:成功度2 セイロン(ダイス機能):探索12〜 3D6 = (5+3+5) = 13 フィン(ダイス機能):一応技能なしで、探索 14−4 10 3D6 = (4+3+4) = 11 セイロン:うがあ GM(スキャップへ秘密通達):足跡がいっぱい。 色んな人が歩いてるから フィン:失敗 ナピシェ(ダイス機能):探索10 3D6 = (1+4+2) = 7 ナピシェ:3成功 スキャップ:「街中で足跡調べるのは無理ぢゃーあ」 GM(ナピシェへ秘密通達):足跡がいっぱい。 色んな人が歩いてるから ティアン:…聞き込み組に入るんだったなぁ(笑) フィン:「まあ、2日前だしねぇ(笑)」 ナピシェ:「足跡を特定できないお〜」 ワンチャン:「まぁ、足跡探しも無駄やろうなぁ(パリポリ)」 フィン:畑のそばに林とかは? イレイン:「そうですか?(ぽりぽり)」>豆柴 GM:一部近いところもある スキャップ:ワンチャンむかつく! フィン:「…………ワン君……いたのかね?(笑)」 GM:いや、家で(笑) フィン:一応そこら辺の足跡も調べておきたい セイロン:「その日何かなくなったものは?」>遺族 フィン:見てるのか(笑) ナピシェ:遺留品を探したほうがいいのでは? ティアン:「……アタシ、ついてくべきだったカシラねぇ。(ぱりぱり)」 村人(被害者の遺族):「しゅ、主人が・・・・・・(泣)」 ナピシェ:それで≪歴史≫をかければ フィン(ダイス機能):探索14−4 10 3D6 = (3+3+1) = 7 フィン:3成功 フィン:歴史はそう便利なものじゃないって イレイン:「それを言うのでしたら、私だって一応サリカ神官ですものねぇ・・・(さくさく)」>ティアン GM(フィンへ秘密通達):何個か足跡はあるけど・・・・・・入った数と出た数は一緒っぽい スキャップ:こ、、こいつら、、、 フィン:「ふむ……」 ワンチャン:「ま、何か分かったら誉めたらんとな」 フィン:「(どこでいなくなったというのだ……?)」 ナピシェ:うー フィン:「ナピシェ君のほうは用事すんだかね?」 ナピシェ:「どうかな」 ワンチャン:「アレ相手にどこまで迫れるか・・・・・・」 ティアン:「アレって何ヨ?」 GM:(小声)<ワンチャン フィン:「ワン君………………言い残しがあったら、今のうちだよ(笑顔)」 ティアン:ティアン、聞き取っちゃいましたけど(笑) GM:知らない知らない(笑)>フィン スキャップ:「拷問をカマすか(ニヤアリ」 GM:まぁ、いいか。>ティアン GM:えっと、残ってる人 セイロン:畑に変わった足跡ないかな〜? イレイン:はい? ティアン:ティアン、シシマルとイレイン、リスティかと。 シシマル:はい GM:じゃあ、その人達には秘密通達で(爆) フィン:いい具合に、知力体力共に フィン:実はヴァン君が(待て) スキャップ:ぬがーあ(>< フィン:「まあ、我々は、検死官の話でも聞きにいこうじゃないか」 GM:聞いてませんぜ、旦那(笑)>フィン フィン:肩に止まってるもんねぇ(涙(笑) GM(秘密通達):ワンチャン:「まぁ、教えてもええやろ。 色々危ないからな。 犯人はな、闇タマや」 ティアン(秘密通達):「………闇タマぁ!?」 GM:えっと、ばらさないでね フィン:イヌ……あとで宝石没収(笑) セイロン:「それでは、ご主人に月の導きがありますように」 GM:直接言わないならオープンでも可<会話 ティアン:「え、ちょ、それって、どーゆーことヨ?」>わん フィン:あっ、この際だから、あたりの魔力を見る GM:魔力? 普通やで フィン:残念 シシマル:「弱そうな奴だ」 ナピシェ:じゃあ検死官の所に イレイン:ああ、じゃあ吃驚してる>GM ワンチャン:「弱そう? 暗殺者の集団やで。 規模は小さいけど」 フィン:レッツゴー スキャップ:ううう、、、わからんのってむかー GM:ぐはぁ! 自分でばらしちまった(爆) フィン:気にするな、あとで搾り取ればいい(爆) ティアン:あらら(笑) イレイン:(笑) GM:あーぁ セイロン:わからないほうがいいことも多い(笑) スキャップ:暗殺者の集団というと、、なんだ?闇タマット? フィン:はぁ……没収は確実だなぁ、宝石 GM:知らない、うちは知らない。 言ってないんだい(爆) ナピシェ:じゃあ早く検死官を出しましょう(^^; ティアン:……ま。それはともかく(笑)「だから、それってどーゆーコトなのヨ!?」>わんこ GM:もういいや、オープンで話しても(笑) ナピシェ:じゃあこっちは中断ですね イレイン:(吃驚しながら、のんきにお茶すすってる(爆)) ワンチャン:「いや、けったくそ悪い臭いでな」 リスティ:(気にせずお茶) フィン:逆にこっちさっさと済ませて、家に帰っている間にやった方がいいかも(笑) GM:あぁ、そうやね ティアン:んじゃ、しばらく沈黙してます(笑) スキャップ:ムキー シシマル:「お茶は本当に美味しいなぁ」 GM:はぁ、自爆しちゃったよ・・・・・・(凹) ナピシェ:「あ、歯磨き忘れた…」 セイロン:暗殺者♪ フィン:「では、検死官、被害者は血を抜かれたので死んだのかね?それとも死んでから抜かれたのかね?」 サリカ入信者:「血がなくなったことによるショック死かと・・・・・・」 フィン:「分かった、ありがとう、もう君と会うこともないだろう(笑)」 フィン:帰る、帰る、すぐ帰る(爆) ナピシェ:「血だまりの跡とか、見つかりませんでしたか?」 サリカ入信者:「あぁ、出番これだけですか・・・・・・・・・・・・」 ティアン:え、どーやって血を抜いたのかとかは…(笑) ナピシェ:「ばいばいフィン」 サリカ入信者:「いえ、全然」<血だまり ナピシェ:「じゃあ、殺された場所って、わかった人居ます?」 サリカ入信者:「空き地じゃないんですか?」 セイロン:「どんな種類の武器の傷だった?」 サリカ入信者:「首筋に穴が二つあって・・・・・・ヴァンパイアの牙以外だと・・・・・・レイピアの先でつついたらあんな感じでしょうか?」 ナピシェ:「なんか最初に、別のところで殺されて、運ばれたって聞いたんだけど、誰が言ってたんだろう」 フィン:蜘蛛の牙? サリカ入信者:「はい? そうなんですか?」 ナピシェ:「んー検死官さんは聞いてないのか。一応、遺留品とかありませんでしたか?」 サリカ入信者:「いえ、全然。 あ、被害者の農具とかは畑とかにありましたが」 セイロン:「衣服や体にひきずった跡とかなかった?」 サリカ入信者:「いえ、土とかも不自然なところには着いてませんでしたよ」 ナピシェ:「抵抗した様子は?」 サリカ入信者:「抵抗した跡ですか? 無さそうに見えましたが」 スキャップ:「うーむ、、とんとわからん」 サリカ入信者:「ヴァンパイアの仕業と考えると、とても自然で・・・・・・」 ナピシェ:ふぅん、一度戻ってみましょう セイロン:うい フィン:<もはやいない GM:了解です ワンチャン:「つーわけで、何の因果かぶっちゃけて、犯人は闇タマや」(爆) スキャップ:ぴきーん ティアン:「…いや、それは解ったカラ。なんで?動機とかは知らないノ?」 フィン:さて…………闇タマットといえば、報酬も多いんだろうねぇ(ニヤァ) ワンチャン:「動機? 動機は多分・・・・・・・・・・・・」 ティアン:「………たぶん…?」 セイロン:「ただいま〜」 フィン:もう帰ってこれるの?(笑) ワンチャン:「毒の精製やろ。 人間の血液を材料にする毒の話を聞いたことがあるで」 GM:もうちょっと待って>セイロン セイロン:了解(笑) ティアン:「………毒……」 フィン:むう……興味深い…… スキャップ:えー・・・。 シシマル:「その効果は?」 ワンチャン:「しらんがな。 闇タマやあるまいし。」 ティアン:「…シーアとか、詳しくないカシラ」 シーア:「毒・・・・・・ですか〜? 毒草なら知ってますけど・・・・・・」 ティアン:「そぅ…毒自体については、知らないノ?」 シーア:「知らないですよ〜」 ティアン:「………フィンとか、知らないカシラ」(ぼそ) フィン:ボクは薬関係無知だよ〜〜 スキャップ:「毒とか詳しそう・・・・・」 ティアン:詳しそうですもんね(笑) フィン:性格的には、詳しくなりたかったけど(笑) GM:そろそろ帰ってきていいですよ スキャップ:「はーくたびれもうけやー」 フィン:「ただいま……これといった情報は手に入らなかったな……」 ティアン:(帰ってきたとこいきなり捕まえて)「ちょっと皆聞いてヨ!」 ワンチャン:「わいはな〜んも知らんで」 スキャップ:「聞くヨ!」 フィン:「なんだね?とりあえず一休みさせて……」 ティアン:「犯人、闇タマだってゆーのヨ!!?」 フィン:「………………………………ほう」 ナピシェ:「や、闇タマット……」 セイロン:「ほー、闇タマねぇ」 イレイン:「本当に、恐い話ですねぇ(お茶すすり)」 フィン:「その情報は誰が?」 スキャップ:「き○タマ?」 ナピシェ:「こわいよ〜〜〜」 シシマル:「人血を集めて毒を精製するらしいぞ」 フィン:「鳥、それは違う(笑)」 ティアン:「そこのわんこヨ!さっき、言って…!」(焦) セイロン:「死体の方はヴァンパイアの仕業としか思えない状態らしいが?」 フィン:「…………………………宝石没収」>ワン ワンチャン:「《神託》の効果や アテになるかどうかはわからんで」 スキャップ:「・・・・・・えらい高性能なワン公やな・・・・・・」 ワンチャン:「ふっふっふ、敬うか?」 スキャップ:「金くれたら敬う〜」 フィン(秘密通達):犬に精神探査(爆) ワンチャン:「け、しみったれミュルーンめ」 GM(フィンへ秘密通達):了解 スキャップ:「かっちーん」 ティアン:「…アナタたち、そっくりヨ(笑)」 フィン(ダイス機能):3メルーくらいのところから 15−3 12 3D6 = (6+5+1) = 12 フィン:0成功かぁ GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+1+4) = 7 イレイン:「(くすくす)・・・あ、そういえばそちらは何かありましたか?」>フィン GM(フィンへ秘密通達):抵抗された感じ フィン:「………………」 ティアン:「………フィン?」 フィン:「いや、こちらは手がかりなしだ」 ワンチャン:(じろっ)>フィン フィン:「ワン君……契約違反だ、宝石は返して貰うぞ」 イレイン:「そうですか・・・」>フィン ワンチャン:「魔法は後から使ったんや。 契約違反やないで」 フィン:「ほう、いつつかったのかね?」 スキャップ:「頭ええのう(笑」 ワンチャン:あんたらが出てってからや。 暇やったし フィン:「神託は、準備に1時間かかる、みんなはそれに気づかなかったのかね?」>留守居組 ティアン:「………アタシ、お茶飲んでたワ(てへ)」 イレイン:「・・・私も、お茶を(えへ)」 リスティ:「私も」 シシマル:「刀を鋭くしてた」 ティアン:「でも、こんな騒がしいわんこが大人しくしてたら、気づかないハズ無いと思うんだケド…」 フィン:「はぁ…………まあ、いい。ホントに私たちがいなくなってから分かったのだね?」 ワンチャン:「嘘ついて、ワシに得はないやろ」 フィン:ちなみに、占いの形態にもよるけど、水晶だとかタロットとかいるのが多いから、秘密はほぼ不可(笑) スキャップ:虚言癖とかもってそうな性格・・・・・ フィン:まあ、別の部屋ならまた違うだろうけど セイロン:「それで、神託では闇タマットとだけ出たのか?」>ワン フィン(ダイス機能):んで、嘘発見 15 3D6 = (4+4+3) = 11 フィン:4成功、魔法の方 GM(ダイス機能):一応、振ろう 非公開ダイス:3D6 = (2+4+3) = 9 GM:え〜っと、どっちの効果? フィン:あっ、違う、技能16の5成功 GM:了解。 GM(フィンへ秘密通達):嘘は言ってないみたい フィン:「ふむ……」 フィン:「で、他に神託で分かったことは?」 フィン:椅子にぐったり腰掛けて(笑) ナピシェ:本筋とは別のところでみんなリキ入ってるねー(笑) フィン:お金は大事(笑) ワンチャン:「暗殺者の小集団ってことだけや」 フィン:「隠れ家などは?」 ワンチャン:「そんなのまではわからんかった」 フィン:って、集団か……暗殺者の(汗) ワンチャン:「数は・・・・・・10より少ないか?」 ナピシェ:サクセサー・オブ・レザー・エッジ スキャップ:「ここらへんに大きな町とかあるの?」 セイロン:「ヴァンパイアの仕業に見せかけてるんだろうか??」 スキャップ:きりらんしぇろ! シーア:「イルゼか〜、シークレスです〜」 フィン:「さて………………ここには、『自分達』の『仕事』を邪魔しようというものが集まっているわけだが……」 スキャップ:「どこの闇タマやねーん」 ワンチャン:「知らんがな〜」 フィン:「襲ってきたら、どうしたものかねぇ」 イレイン:「・・・・・・・・・」 スキャップ:返り討ち&ふんじばる イレイン:(話聞きながら、お茶を飲んでる) スキャップ:身包みはいで尋問でOK! ティアン:「…出来ればイイけどネ」 フィン:「襲撃する暗殺者を迎え撃つのは、不可能という事を聞いたこともあるが……できれば、こちらから襲撃したいな」 ワンチャン:「ついでに言っとく。 アレの使う毒が入ったら・・・・・・」 ティアン:「…入ったラ?」 ワンチャン:「月に向かってフルマラソン」 ティアン:「…………」 セイロン:途中で息切れ(笑) ワンチャン:「気張ってや〜」 スキャップ:「・・・・・・短距離走で無いだけ良いのか?>そのたとえ」 フィン:「42.195キロでつくのかね?(つっこみどころが違う)」 ワンチャン:「知らんがな<距離」 フィン:「まあ、襲撃してくると限ったものではないが、相手が暗殺者となったら、先手をとりたいな」 フィン:ちなみに、今の時間は? スキャップ:夜になるとマズーイ フィン:すっごく GM:夕方・・・・・・4時ぐらい フィン:やば……(汗) スキャップ:ああ、後2時間ぐらいで俺の目が、、 セイロン:点になる(爆) ナピシェ:(がたがた) スキャップ:「せやけど、血を抜いて持ってかえるにしても、そんな遠いところに拠点があるともおもえへん」 イレイン:「何だか大変ね、リスティ(のほほん)」 フィン:「さて…………残された時間で片を付けるか、出来る限りの用心をして明日を待つか……」 リスティ:「・・・・・・うん」>イレイン シーア:「そういえば〜、今までのパターンでいくと〜」 スキャップ:「血なんか1時間もしたら変質せえへん?固まったり」 シーア:「今日ですね〜、犠牲者が出るのは〜」 イレイン:「でも、恐いですね。毒なんて・・・」 フィン:「液状でなければいけない……と限ったものでもないだろうしな」 フィン:ふむ……未来の記憶では、ヴァンパイアが暴れたのっていつになってます? スキャップ:「上空から見渡してもアジトみたいなの見つからへんかな・・・・」 GM:既に、あいまい>フィン スキャップ:目が見えるうちにやっとこう、、 スキャップ:上からなんか無いか探したい>GM GM:どうぞ〜 スキャップ:暗くなるまでやっとく(>< スキャップ:視覚判定かな? フィン:一応ヴァンに視界を移して飛ばしてみます GM:うぃ スキャップ(ダイス機能):視覚18 3D6 = (4+3+3) = 10 スキャップ:成功度8 フィン(ダイス機能):視覚14 3D6 = (6+3+4) = 13 フィン:1成功 GM(フィンへ秘密通達):特にない フィン:なんか。今日目が悪いなあ…… GM(スキャップへ秘密通達):怪しい洞穴っぽいもの発見。 森の奥深く ナピシェ:「村長さんに今日の夜は村中にかがり火を焚くように言って来ます」 GM(スキャップへ秘密通達):歩いていくのは大変そう フィン:「せめて……絶対に我々を襲撃するようにできれば……」 スキャップ:距離は?>GMさん スキャップ:あ、まちがった(w>GMさん GM(スキャップへ秘密通達):1,5メイル スキャップ:じゃ、みんなに伝える スキャップ:「なんか隠れるのによさそうな洞窟みっけたー」 フィン:「時間的には、どれくらいの距離かね?」 イレイン:「洞窟・・・ですか?」 スキャップ:「険しいとこにあるっぽいんで歩くと大変そう」 スキャップ:「1.5メイル程度>距離」 スキャップ:飛んでいけば1時間で往復できる?>GM セイロン:「近いな・・・」 GM:行けないことはない>スキャップ スキャップ:「じゃーヴァン乗っけて見に行ってこよか?」 ワンチャン:「なんやったら、ワシも行こうか?」 スキャップ:「おまえ乗せたらバチってくるやんけ」 フィン:「そうだな、ヴァンなら中に入れるかもしれない」 フィン:というか、ヴァンも、空飛んでる(笑) ワンチャン:「低空飛行なら平気やで」(笑) フィン:ヴァンから鳥さん確認できます? スキャップ:「まあいざとなったら投げ捨てる(笑」 GM:鳥さん? フィン:スキャップ(爆) GM:出来るっしょ スキャップ:じゃーとりあえず犬とヴァンつれて行くっす〜 ヴァン:じゃ、そっちのほうへパタパタパタ〜〜と スキャップ:ぱたぱたぱたぱたー ワンチャン:「あ、もうちょっと低ぅ・・・・・・」 スキャップ:「やかましいっ!」 ワンチャン:「・・・・・・出るで?」 スキャップ:「あふっ、、。」 ワンチャン:「いや、あんたのためにゆーたんやけど・・・・・・迷惑みたいやから、言わん事にするわ」 スキャップ:んじゃ洞窟が見えるあたりに隠れながら着地〜 ヴァン:その頭の上に止まる GM:洞窟は、人一人が楽に入れる大きさ スキャップ:付近に足跡とかない? GM:ない!!と思う GM:調べるんやったら振って スキャップ:ヌウ・・・・・判定しまふ ヴァン:入り口で聞き耳立ててみる スキャップ(ダイス機能):探索12 3D6 = (6+6+1) = 13 GM:うぃ スキャップ:ぐはあ! ヴァン(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (2+6+3) = 11 フィン(秘密通達):3成功……でもこの程度じゃダメかな スキャップ(ダイス機能):追跡11 3D6 = (4+4+3) = 11 フィン(秘密通達):失敗 スキャップ:追跡成功度0 フィン:3成功……でもこの程度じゃダメかな GM(フィンへ秘密通達):木のざわめき ヴァン:首を振る スキャップ:聴覚もやるかー スキャップ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (1+5+4) = 10 GM(スキャップへ秘密通達):怪しいところはない スキャップ:聴覚4成功 GM(スキャップへ秘密通達):風による森のざわめき スキャップ:ハズレかな、、 ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+5+6) = 16 ヴァン:ばさばさばさっと中入ってみるけど、目見える?<鷹 ワンチャン:「怪しくは見えへん」 スキャップ:「というかもう村に向かっているとも考えられる」 GM:当然中は暗い ヴァン:むう……鳥目には無理かぁ ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+5+3) = 9 ワンチャン:「・・・・・・」 ヴァン:…………って、術者と視覚がつながっても鳥目なのかな?(笑) GM:そりゃ、使い魔の視覚が優先でしょ スキャップ:「高性能ワンチャンちゃん!何かわかったんか?」 ヴァン:待つ、そでしょうねぇ(笑) ワンチャン:「この臭い・・・・・・・・・・・・毒やな」 スキャップ:「!?」 ヴァン:あたりなの? ワンチャン:「精製はこん中でやったんやろ」 スキャップ:「誰も居ないということはすでに出かけた後って事に、、」 ワンチャン(ダイス機能):「・・・・・・」 非公開ダイス:3D6 = (3+1+3) = 7 ワンチャン:「・・・・・・そうゆーことか」 スキャップ:「奇襲は無理やー。もどろけー」 スキャップ:「どういうことや!?」 ワンチャン:「まだ、中におるで」 ヴァン:色々言いたいけど、声が出ない(笑) スキャップ:「むう。なんでわかんねん」 ワンチャン:「気配を消し取るだけや。 ちゃんと魔法には引っかかる」 スキャップ:「むむー。達人みたいなこと言い寄ってからに」 フィン:今から、スキャップの帰りを待って、洞窟に向かうと何時頃になります? ワンチャン:「そら、腐っても闇タマみたいやから」 スキャップ:「いや、ワイはここで待ってる」」 GM:6時前ぐらいかな スキャップ:「皆にはフィンから伝わるやろ」 フィン:魔法使える使い魔って言うのも、結構怪しい存在だけど(笑) シーア:「ワンチャンが魔法使える理由はですねぇ〜、あの魔法具の角です〜」 フィン:じゃ、今から、30分くらいあとに出発すると何時頃に洞窟つきます? フィン:欲しいなぁ(笑)<角 GM:5時半 フィン:オッケー スキャップ:「ヴァンはここに置いてって。動きあったら言うし」 シーア:「あれは〜、私のお師匠様がくれたものですから〜」 イレイン:「・・・・・・(食器片付け)」 フィン(秘密通達):シシマルに、遅発&倍速 GM(フィンへ秘密通達):了解 セイロン:「・・・・(夕食準備手伝い)」 フィン(秘密通達):遅発15 発動条件−敵に斬りかかったとき フィン(ダイス機能):3D6 = (3+4+1) = 8 シーア:「何でも〜、白月時代のモノの複製だとか」 フィン(秘密通達):成功 スキャップ:じゃあ、合計鋭敏視覚LV5のワイが見えるギリギリのところで隠れる GM(フィンへ秘密通達):了解 イレイン:「・・・凄いんですね、ウィザードの方って」>シーア フィン(秘密通達):呼吸法11で回復、2分に1点 現在7点消費 GM:忍びで>スキャップ スキャップ(ダイス機能):忍び13 3D6 = (4+1+6) = 11 フィン(ダイス機能):3D6 = (2+1+3) = 6 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+3+4) = 12 フィン(ダイス機能):3D6 = (2+5+2) = 9 シーア:「はい〜、お師匠は凄いんです〜」 フィン(ダイス機能):3D6 = (6+5+1) = 12 スキャップ:成功度2 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+5+5) = 15 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+5+6) = 16 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+5+6) = 12 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+3+6) = 10 フィン(ダイス機能):3D6 = (2+3+4) = 9 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+2+4) = 7 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+4+4) = 9 フィン(ダイス機能):3D6 = (4+1+4) = 9 GM:了解 フィン(秘密通達):うあっ、20分以上かかってる(爆) GM(フィンへ秘密通達):クスッ フィン(秘密通達):続いて、遅発&怪力3をセイロンに イレイン:「そうですね。犬が魔法使えるなんて・・・」>シーア GM(フィンへ秘密通達):了解 フィン(秘密通達):遅発15 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+5+2) = 12 フィン(秘密通達):あっ、発動条件は、剣を抜いたとき、生命1点消費するから、遅発14だ GM(フィンへ秘密通達):らじゃー フィン(秘密通達):体力7減少、呼吸法にて回復 スキャップ:「みんなーはよこーい」 フィン(ダイス機能):3D6 = (3+3+1) = 7 フィン(ダイス機能):3D6 = (4+5+3) = 12 フィン(ダイス機能):3D6 = (4+4+1) = 9 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+5+4) = 10 フィン(ダイス機能):3D6 = (4+5+6) = 15 フィン(ダイス機能):3D6 = (1+5+1) = 7 フィン(ダイス機能):3D6 = (6+1+2) = 9 スキャップ:フィンはなにやってんだ?(^^; ナピシェ:出発? フィン(ダイス機能):3D6 = (1+6+4) = 11 フィン(秘密通達):6点回復〜〜で30分 GM(フィンへ秘密通達):素直に、シーアに《体力賦与》かけてもらった方が良くなかった? フィン:という事で、30分後……「さあ、いこうかね(爆)」 シシマル:小袋は置いていきます フィン(秘密通達):シーアの体力消費すると思って…………って、ついてこない?シーア(笑) イレイン:「あ、私も行きます。怪我の手当てくらいなら、私にも出来ますし・・・」 シーア:「じゃあ、私はお留守番してますね〜」 ナピシェ:持ち物はシーアの家に スキャップ:「ワイはその間わんちゃんと親交を深めておこう、、。」 リスティ:「・・・・・・行く」 フィン:うわぁっ!失敗したぁ(笑) セイロン:「何かわかったのか?」 GM:(笑) ティアン:「…じゃ、全員で行くのネ?」 フィン:「シーア君、体力賦与と小治癒を頼む(笑)」 シーア(ダイス機能):「わかりました〜」 非公開ダイス:3D6 = (2+4+5) = 11 シーア(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+3+5) = 11 フィン:「ああ、隠れている洞窟を見つけた、すぐに向かうとしよう」 GM:両方とも回復 ナピシェ:「わっ、フィン、凄いねー、戦う前からぼろぼ・ろ。」 フィン:「ありがとう、すごく助かった(笑)」>シーア イレイン:「・・・リスティ。危ないことはしないでね?」 シーア:「いえいえ〜」 リスティ:「大丈夫」 スキャップ:「あ・や・し・い」 フィン(秘密通達):ん、そういえば、リスティの装備知らないや イレイン:「・・・・・・(心配顔)」>リスティ GM(フィンへ秘密通達):革鎧&バトン フィン:「シーア君……まだ体力は残っているかね?」 シーア:「あ、はい〜。 少しなら〜」 ナピシェ:「山道を行くのかぁ」 フィン:「すまない、あとで分けてくれ。みんな、11秒くれ」 シーア:「はぁ〜」 ナピシェ:「フィンには貸しが一杯あるなぁ…」 フィン(秘密通達):リスティに、遅発&盾2 遅発13 フィン(ダイス機能):3D6 = (5+1+5) = 11 フィン(秘密通達):あっ、セイロンとリスティの発動条件は、武器を構えたら GM(フィンへ秘密通達):了解 フィン:「じゃ、シーア君、すまないが……」 シーア(ダイス機能):「はい〜」 非公開ダイス:3D6 = (2+2+3) = 7 GM:2点? フィン:…………まあ、歩ける(笑) スキャップ:「ワンチャンと金儲けについて議論中・・・・」 GM:消費、3点だっけか? イレイン:「私も、貸しましょうか・・・?(笑)」 イレイン:>フィン フィン(秘密通達):えーと、3点減少してましたね フィン:「いや、私の勘違いだ、問題ないよ」 GM:じゃ、3点全快 イレイン:「そうですか?(首傾げ)」 フィン(秘密通達):ごめんなさい、5点だった(爆) シーア:「ふにゅ〜、じゃ、私は休んでます〜」 GM(フィンへ秘密通達):3点が精一杯(爆) フィン:「ありがとう、ほんとうに助かったよ(笑)」>シーア ワンチャン:「遅いなぁ〜」 スキャップ:ワンチャンの豊富な人生経験などを聞いている・・・・ フィン:「では……いこうか」<ただ一人行きたがらなかった人(爆) スキャップ:あ、犬生経験か・・・・ ワンチャン:今までの波瀾万丈な使い魔生を聞かされる(笑) フィン:30と12秒後出発(笑) ナピシェ:その12秒が命取り フィン:30分と GM:じゃあ、普通に行けば到着は6時 フィン:「スキャップ君……無事だといいがなぁ(笑)」 イレイン:(てふてふてふ) スキャップ:「あぶなくなったら飛んで逃げるしー」 フィン:…………って、洞窟内だとどっちにしてもくらいやん……明かりいるか…… ナピシェ:「あうー登れないよー」 ワンチャン:「《持続光》いるか?」>スキャップ スキャップ:「今はいらんー。見つかったら怖いやんけー」 ワンチャン:「布か何かで隠しとけばえぇやんけ」 スキャップ:初夏やしまだなんとか明るいやろー ワンチャン:「まぁ、えぇんやったらえぇけど」 スキャップ:「みえんようなったら頼むわー」 ワンチャン:「襲われたときはしらんで」 ヴァン:洞窟の中さして、目をつぶる……を繰り返してる スキャップ:「・・・・・・?」 ワンチャン:「中は暗い・・・・・・ゆーてるんやろ」 ヴァン:首縦に振ってる(笑) スキャップ:「中入るときは明かり入るに決まってるやろー」 スキャップ:親交を深める獣3匹(>< ワンチャン:「今やったら、魔法唱えて待ってる間に回復できるで」 ヴァン:なんかどたばた動いたあとに、くたっと倒れる イレイン:あ、死んだ(笑) ワンチャン:「? どないしたん?」 フィン:違う(笑) ナピシェ:変な使い魔だ スキャップ:「これは奇襲だからのう。バレないのが第一だ」 イレイン:あれ?(笑) ワンチャン:「・・・・・・まぁ、えぇけどな」 ヴァン:繰り返そうとして……ワンチャンのことを突っつく セイロン:それにしては派手にうごいてるが(笑)<奇襲 フィン:疲れるからって言いたかっただけ(笑)<鷹 ナピシェ:えーと、こっちは無事につけるんでしょうか(^^; イレイン:おもっきりバレてそーですよね、犬生とか話してるし(笑) ワンチャン:「? 倒れる?」 ワンチャン:「疲労するって言いたいんか?」 スキャップ:ヴァンに向かって「今明かりつけたほうがええと思う?」と聞く スキャップ:ジェスチャーで答えて〜 ナピシェ:そんなこと聞くの?(笑) ヴァン:一瞬首かしげて、そばの石拾ってきて、石を翼で包んだあと、首を縦に振る スキャップ:「疲れるって言いたいみたいだし・・・・・・」 スキャップ:「じゃあ、ワンチャン明かりつけて〜」 ナピシェ:あー。自己主張の強い鷹だからねぇ(笑) フィン:飼い主に似るんです(笑) ワンチャン(ダイス機能):「ほな、中くらいの」 非公開ダイス:3D6 = (4+4+6) = 14 GM:ぺかぁ〜 スキャップ:じゃ、なんかかぶせるよ イレイン:いーなぁ、使い魔(笑) スキャップ:わいのパンツでも ワンチャン:「なんで、ミュルーンがパンツはくねん」 フィン:………………そういえば、ミュルーンってパンツあるのかな?(笑) スキャップ:「かぼちゃパンツは必需品や」 GM:ない GM:いつも全裸(爆) セイロン:しかし全身鎧(笑) フィン:結論……どっかのタンスに入ってた……と(笑) GM:フェザーヌード(爆) スキャップ:な・・・・ないのか・・・・ ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+6+5) = 12 ワンチャン:「ほんじゃ、待とうか」 ヴァン:巣の材料を集めに(おい) スキャップ:「ぬぬぬう・・・・気になる行動をしおって」 GM:どれ? スキャップ:今のダイス、、 GM:あぁ、ただの《体力回復》 GM:待ってる間に回復できるように ナピシェ:早く進めよーよー(笑) スキャップ:じゃ、こっちはのへーっと待つ ヴァン:近くの小鳥ナンパ中(おい) GM:では、険しい山道を死ぬ思いで踏破して、待ち伏せ箇所に到着 ナピシェ:「はー、死ぬかと思ったわ…」 ナピシェ:木に登ります フィン:「ぜーぜーぜー…………」 スキャップ:なぜ・・・・・・ フィン:高いところが好きなんだよ(笑) ナピシェ:弓兵だからよー! GM:何とかと煙?(爆) セイロン:「(ふよふよ〜)」 イレイン:「はぁ・・・疲れた」 フィン:ん?外で待つの? リスティ:「適度な運動・・・・・・」 スキャップ:「突入?」 フィン:「私はそうするつもりだった」 フィン:というか、PLが好戦的だから(爆) ワンチャン:「中にまだおるで。 気づいてるかどうかは知らんけど」 セイロン:気付いてるだろうな〜(笑) スキャップ:「わ・・・わいのせいか!?」 ナピシェ:「おびき出すんじゃないの?」 スキャップ:「まあ、突入して出口をフタすれば逃げられる危険性は無いな」 スキャップ:「後衛も守れる」 フィン:「こちらに感づかれていたとしたら、おびき出されることもないだろうしな」 イレイン:「あのぅ・・・(控えめに、おずおず)」 ナピシェ:ちなみに、近くに水源とか川あります? フィン:こちら「が」だね GM:小川チックなものならだいぶ下ったところに・・・・・・ ナピシェ:山の上なんだ フィン:「なにかね?イレインくん」 GM:斜面を登ってきた。 また続いてるけど ナピシェ:「おびき出すぐらいならいくらでも」 イレイン:「あの、《生命感知》しましょうか?洞窟の中に・・・」 スキャップ:「ワンチャンがしたみたいやが、、。」 フィン:「暗殺者が、広いところでの戦いを好むか、さまいところを好むか……だな」 ナピシェ:「範囲が苦しいでしょう」 ナピシェ:<生命感知 ワンチャン:「ワシ? いや、時間もたっとるし・・・・・・」 フィン:「場合によっては、待っている間に分裂していた敵が、戻ってくるかもしれない」 ナピシェ:10消費でも直径20メルー、奥にかけるなら技能修正もあるよ フィン:「私は、待ちより攻めを進めるが……」 セイロン:「俺も早くした方が村の危険が少ないと思う」 ナピシェ:「火を焚いていぶそうよ」 フィン:「そうだな……別働隊がいたとしたら、もはや村に向かっているかもしれない」 フィン:「煙の中から突然でてこられたら、我々も対応できるか分からないが?」 ナピシェ:「でも向こうは咳き込んでるのよ?(笑)」 ここで、今回もティアンが退場 フィン:「吸い込まなければ問題ないだろう?我々を感知していたらそれくらい造作もない」 ナピシェ:「煙の中じゃ目も開けられずに出てくるのよ?」 フィン:「戦いでは、常に先手をとるべきだと……私は思う」 ナピシェ:「自分の考えを通したいだけじゃない?(笑)」 フィン:「煙が効くという、大前提の元の空論だろう?君のは」 セイロン:「中に通風孔がないとも限らないぜ?」 ナピシェ:「焚くのはすぐなんだし」 フィン:「ふむ…………そういえば、ここで薬の精製をしていたのだな」<通風口 ナピシェ:「入り口から匂いが漂ってきたのよね。」 フィン:「炊いたことによる、リアクションを問題にしているのだよ。敵の動きは我々には読めない」 ワンチャン:「普通の人間には分からんと思うがの」 ナピシェ:「まあ好きにすればいいわ」 フィン:「ならば、少しでも、敵の動きを我々が握るべきだと思う」 セイロン:「今日事が起きる可能性が大きい以上、一刻の猶予もないと思うが」 スキャップ:「なんかヤな予感もするしー。早く終わらせようー」 フィン:「では、隊列を整えて入ろうか」 スキャップ:2人並べるのかな? ナピシェ:「外に伏兵がいるかもね」 GM:二人は無理。 一人が楽に入れるぐらい。 自由には動けない フィン:………………まずいなぁ、それじゃ スキャップ:「じゃ、先頭はシシマルかな? 最後尾にワイか?」 ナピシェ:「真ん中で。」 セイロン:ミュルーンはわりと自由に動ける?(笑) フィン:広場になってるところで、数人対一人の戦いになるのが、最悪の形(笑) GM:難しい<ミュルーン フィン:「私は、スキャップ君の前にいようか」 ナピシェ:シシマル/セイロン/イレイン/ナピシェ/フィン/スキャップ フィン:リスティは?(笑) リスティ:「・・・・・・イレインと一緒」 シシマル:後ろにバーサーカーがいるのか スキャップ:(爆 フィン:…………むう(笑) ナピシェ:セイロンの後ろかな? セイロン:気にするな(笑) スキャップ:じゃ、GOGO! イレイン:「何事も無ければ、大丈夫ですけど・・・(笑)」<バーサーカー フィン:あっ、ヴァンは肩ね ナピシェ:クロスボウ準備 GM:ワンチャンは? スキャップ:あ・・・罠見る人いないやん(笑 セイロン:むう フィン:ティアン……(笑) フィン:ワンチャン……最前線に置きたいけど(爆) ナピシェ:ワンチャンは最後尾で。(ぉ ワンチャン:「そら、構わんけど」 フィン:イレインのそばにいてもらおうか フィン:あっ、パンツに包まれた、光源は誰が?(笑) スキャップ:「こっちもほしいぞ、、。見えへんし、、。」 セイロン:先頭かな?<光源 シシマル:必要だな ナピシェ:「後ろはまだ入り口の光があるでしょ?」 スキャップ:まーええやろ、、。わいのお気に入りのパンツをシシマルに渡す フィン:…………ボクも作っておこうか、体力打ち止めに近くなるけど シシマル:どうせなら刀を光らせて欲しい セイロン:ミュルーンだとおむつみたいな形になりそう(爆) スキャップ:じゃ、わいのパンツはワイが持っとこう、、。 フィン:んじゃ、パンツはスキャップのままで(笑)シシマルの刀に持続光4点 スキャップ:というかはいてやる。光るパンツを装着 フィン(ダイス機能):持続光12 3D6 = (4+1+3) = 8 フィン:光ったよー、鞘にいれといてね シシマル:了解 ナピシェ:「わーパンツが光ってる」 フィン:では、突撃〜〜(勝手にはいってく魔術師(待て) スキャップ:ドドド セイロン:「こりゃせまいな・・・」 イレイン:(てふてふ) スキャップ:「こりゃクサイな・・・」 フィン:いあ、せめて忍び寄る努力だけでも……(笑) ナピシェ:一人しか通れないんだから、フィンが先頭かな? フィン:なぜ?(笑) スキャップ:さっきの隊列っしょ(笑 フィン:前の人押していくに決まってる(笑) ナピシェ:だって勝手に入ってったんでしょ(笑) シシマル:「先を越されたか」 イレイン:突撃してたし(笑) セイロン:行動宣言だったのか(笑) フィン:あーあー、先に入ったことになっちゃった(笑) ナピシェ:「何でフィンが先に行くのよー」 シシマル:二番目に入って行きます セイロン:三で スキャップ:まじでそのままいくの?(w ナピシェ:いや、本人が戻らせてくれと言うまで(笑) スキャップ:毒入ったら死ぬんぢゃ?(w フィン:キャラの発言は実際に起こった現象〜〜っとくらぁ、生きてる間についてきてね(苦笑) スキャップ:しかたない、、。俺は最後尾、変らず。 ワンチャン:足下ちょろちょろ ナピシェ:「今からでも遅くない、こっちに出てきた前」>フィン フィン:ちなみに、ボクはキャラ発言してません(恨めしげな顔(爆) スキャップ:「わんちゃんふみふみ」 ワンチャン:「あぁん?」(イヤな目つき) フィン:マスター、今戻るのは可? スキャップ:「わるいなー目ェみえへんねん」 イレイン:(豆柴よしよし) GM:まぁ、今なら(笑) ワンチャン:「カウンター入れよか?」 フィン:じゃ、戻る、ボクは死にたくない(笑) セイロン:では気を取り直して(笑) ナピシェ:怖いけど行くよ〜〜 フィン:「隊列どおりに(笑)」 スキャップ:「まあまあ・・人生談義し合った仲やんけ(><」 ワンチャン:「けッ」 スキャップ:んじゃ突入〜ドドド シシマル:「みんな突っ込め」 スキャップ:御用だ御用だ GM:では〜、入っていくと・・・・・・ スキャップ:ガヤンだガヤンだ GM:5メルーぐらい細い道 ナピシェ:いないいない スキャップ:ドドド フィン:とりあえず、音とかに注意して慎重に……いくのかな?みんな(笑) スキャップ:慎重に行くならワイはフィンにぶつかって「ムギュ」 イレイン:(とてとて・・・一応、一時停止(笑)) フィン:この際だから、派手に威圧するのもいいか(笑) ナピシェ:だいたいうるさく音を立てて飛びこむ集団は弱い。(爆) GM:やがて幅が2メルーぐらいの通路になる フィン:ぶつかられたくないから、ボクも急いで……前に「ムギュっ(笑)」 GM:そこには・・・・・・ セイロン:ドキドキ スキャップ:にはには イレイン:どきどき ナピシェ:べちょべちょ スキャップ:ぶりぶり GM:赤い瞳の狼 フィン:二人、無理なく並べそうなら、シシマルセイロン、イレインリスティ、フィンナピシェ、スキャップに隊列変更したいけど GM:その通路に出る前 ナピシェ:前列は二人並んで欲しい… セイロン:きゃーこわい〜<赤い瞳 イレイン:「・・・・・・あら、まぁ」<狼 フィン:…………えーと、そういう狼自然にいる?(汗) ナピシェ:神秘学〜〜 GM:動植物知識 OR 動物学 ナピシェ:ない。 フィン(ダイス機能):動植物12 3D6 = (1+5+4) = 10 フィン:2成功 GM:自然にいない(笑) フィン:「ヴァンパイア・ウルフ?」 セイロン:スキャップ前出る? スキャップ:入れ替われるなら出ても良いけど、、最後尾フィンってのも不安だ、、 ナピシェ:「や、や、や、狼…」 イレイン(ダイス機能):3D6 = (4+6+1) = 11 イレイン:・・・・・・あ。 GM:いいよ、最初ので フィン:敵意はありそう? GM:やる気マンマン(笑) セイロン:俺前衛じゃないし、入れ替われるなら殿に行くけど フィン:「シシマル君……がんばれ(笑)」 スキャップ:入れ替われる?>GM フィン:他になにかいませんか? シシマル:刀を抜いて良く見えるようにします GM:無理<入れ替わり ナピシェ:「あう〜〜(涙)(クロスボウ準備)」 スキャップ:飛び越えられん? GM:狼が1匹・・・・・・通路の奥に道があるだけ フィン:門番……ってところか? GM:噛まれるよ、多分>スキャップ フィン:できれば、スキャップに倒して欲しい(笑) セイロン:むぅ。包丁、鍋準備。≪盾≫に集中 スキャップ:いや、味方を(笑 GM:天井も、そんなに高くない ナピシェ:じゃあ戦闘かな スキャップ:ということは、、シシマルがんば〜(笑 フィン:戦闘ターンに入ります? フィン:「セイロン君、リスティ君、むやみに武器を構えないでくれ(笑)」 リスティ:「?」 リスティ:「魔法?」 フィン:「どうせシシマル君しか戦えないだろうしな」 シシマル:「後ろに空間を確保していただきたい。」 フィン:「ああ、ちょっと細工をさせてもらっている」 スキャップ:じゃあ、ずりずり後退 GM:今のままじゃ、後退よけできないよん セイロン:「攻撃される可能性があるので自衛だけど(笑)」 フィン:じゃ、スキャップにあわせてずりずり後退(笑) ナピシェ:へクス出さないと状況が良く分からないっす フィン:「じゃ、盾だけ構えててくれ(笑)」>セイロン GM:じゃ、イニシアティブ振りましょうか>シシマル シシマル(ダイス機能):1D6 = 2 = 2 GM:今は、1体1なので、簡易で フィン:一対一ならヘクス使うこともないような(笑) GM(ダイス機能):1D6 = 2 = 2 スキャップ:がーんばれー GM:(笑) スキャップ:ん?振りなおし? フィン:「がんばれー(笑)」<応援中 GM:振り直し シシマル(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 GM(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 GM:うし フィン:マスター強(笑) GM(ダイス機能):噛むぞ〜、噛むぞ〜 非公開ダイス:3D6 = (5+6+1) = 12 フィン:じゃ、一応、後ろのほうで大治癒に集中&キャンセル GM:当たったよ スキャップ:よくかんで強い顎と健康な体を シシマル(ダイス機能):受け 目標値 14 3D6 = (6+5+3) = 14 シシマル:成功 GM:むぅ フィン:変に牙が長かったりとかはありますか?<狼 GM:ない。 唾液の量が多いだけ ナピシェ:できるだけ後ろに下がります。イレイン&リスティも引っ張る。 スキャップ:よだれキタネー セイロン:鋭利な二本の牙から唾液がポトーリポトーリと・・・ シシマル:武器で受けたらダメージを与えられますか? フィン:まあ応援モードで問題ないか(笑) イレイン:「きゃう」<引っ張られ ナピシェ:フィンも足で後ろのほうに GM:う〜ん、武器判定に成功したら出来るんだっけ? スキャップ:牙は、、、どうだろ? GM:まぁ、動物は無しにしよう シシマル(ダイス機能):ブレードで攻撃 3D6 = (3+1+2) = 6 セイロン:おかえり〜 セイロン:おかえり〜 フィン:後退分以上は下がらないよ、大治癒がかからなくなるから シシマル:命中しかけています ナピシェ:1ターン目は下がらないとダメだよ ナピシェ:隙間が開かないはず GM(フィンへ秘密通達):あ、発動したよ フィン:それ以前に下がってるんでしょ? フィン(秘密通達):いあ、一秒後だそうです、機動スイッチの セイロン:なんか狭いなあ(笑) GM(フィンへ秘密通達):了解 ナピシェ:いや、後退できないって言ってたよ、GM フィン(秘密通達):魔法の発動は、ターンの始めです?自分の番? GM:今のままだとね スキャップ:まあ、いいぢゃねえか、くんずほぐれつ状態で フィン:んじゃ、一歩後退しつつ集中 GM(フィンへ秘密通達):次のターンの始めでしょ フィン(秘密通達):了解〜〜 狼(ダイス機能):よけ〜 非公開ダイス:3D6 = (6+1+5) = 12 ナピシェ:本来、イニシアチブの順番次第でそれでもダメ、つまり後ろのほうから一歩ずつ下がっていく順番でないと フィン:今は、ボク達は脇役だから、細かいことは問題ないんじゃない? GM:ダメ。 下さい シシマル(ダイス機能):2D6+2 = (5+3)+2 = 10 シシマル:切の10点 スキャップ:おおおう・・・さすがの打撃力 狼(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+3+1) = 5 ナピシェ:わぁ、ばっさり フィン:いらなかったかなぁ(笑) 狼:「グルルルル」 イレイン:1歩下がり、韋駄天・・・必要無い気がした(笑) フィン:あっ、狼たってる、なかなか生命高い(笑) イレイン:おお、ほんとだ(笑) セイロン:高いね〜 狼:パタン(笑) フィン:…………いらなかった(笑) イレイン:がーん(笑) ナピシェ:ん、転倒か スキャップ:動物の死体は漁る面白みが無くてイカンな シシマル:「片腹痛いわ」 ナピシェ:まだ気絶してないよ。 フィン:まったくまったく フィン:<漁る セイロン:血の色は赤ですか?>GM スキャップ:気絶じゃないのん?(笑 GM:真っ赤(笑) フィン:ただの、アルビノ狼?(笑) GM:ざっくりいってるよ スキャップ:セイロンの目の色が変ったりとか、、 ナピシェ:だって、攻撃された時点で転倒判定→自分のターンで気絶判定……(笑) スキャップ:トドメ刺したい病が・・・・ セイロン:「とどめを刺そうか(笑)」 シシマル:刺身? フィン:ちなみに、フィンはもう狼を見てません(笑)<赤 セイロン:焼肉(笑) ナピシェ:「急ぎましょうよー」 フィン:とどめ刺さないなら、ボクがさすよ? スキャップ:「いや、この場合トドメ刺すに賛成」 GM:狼は赤いよ(笑)>フィン フィン:「シシマル君……すまないが疲れてくれ(笑)」 セイロン:シシマルが止めを刺さないなら、首筋をスパッと斬る シシマル:「トドメはセイロンにまかせよう」 スキャップ:セイロンにあげよう(笑 フィン:ごめん、やっぱりさせない(笑) ナピシェ:さすが残忍 スキャップ:ウフフフフフとか笑ったり・・・・・ GM(フィンへ秘密通達):セイロンがやると発動〜(笑) セイロン:違う、ウケケッ(笑) イレイン:「・・・・・・(顔を顰めてる)」 フィン:「さあ、すぐいこう、先にいこう、赤いところから立ち去ろう(笑)」 スキャップ:キャー(>< ナピシェ:「きゃーーー」 イレイン:「リスティ、行きましょう?」 フィン:「…………すまないが、スキャップ君がとどめ刺してくれないか?(笑)」 リスティ:(コクリ) スキャップ:もう刺されたし イレイン:出来るだけ、リスティも血から遠ざけてます。気持ち悪い(笑) GM:あれ? セイロンがやるの? スキャップ:やったんでそ?(w フィン:はぁ…………また無駄になったか…… フィン:キャラの性格とか考えてかけないとだなぁ ナピシェ:でたな遅発 セイロン:やったよ? GM:いや、まぁ今なら大目に見る フィン:やったって(笑) GM:が・・・・・・言っちゃったよ GM:無駄だね(笑) フィン:とりあえず、判定だけ GM:うぃ フィン(ダイス機能):倍速>シシマル 12 3D6 = (6+5+2) = 13 スキャップ:なるほど(w フィン:失敗、まあ、もうどうでもいい(おい) スキャップ:それで疲れてくれ、か(w フィン:いあ、失敗だから、疲れなかった(笑) ナピシェ:かかったらシシマルが5点疲労するから良かった(笑) フィン(ダイス機能):すばやさ3>セイロン 15 3D6 = (6+5+2) = 13 GM:あれ? 《怪力》でしょ? フィン:あっ、怪力だった、セイロン、あと「1分」力強いい(笑) フィン:うに、すばやさは違った(笑) セイロン:(笑) 何点? スキャップ:マッチョ中年料理人・・・・ フィン:体力+3点、まあ、1分じゃ、次の戦闘までもたない(笑) ナピシェ:やたら景気良く狼の首が………(怯) フィン:「さっ、先に進もう(笑)」 ワンチャン:「・・・・・・いややなぁ」 イレイン:「・・・・・・この狼、変な匂いとかはします?」>豆柴 スキャップ:ひぽひぽひぽ セイロン:「こんな黒の月の産物は放っておけない」 フィン:「ちなみに、もうほとんど仕掛けはなくなった」 ワンチャン:「毒に侵されとったで、この狼」 イレイン:「・・・・・・毒?」 スキャップ:「凶暴化でもする薬かあ?」 ワンチャン:「さっき言った、闇タマの毒」 セイロン:ちなみに首筋を斬っただけで首が飛んではいない(笑) フィン:でも、予想外に力が強かったから……(笑) ワンチャン:「噛まれたら、兄ちゃんにも毒が入ったやろな」 スキャップ:血がぴゅ〜っと。その返り血に染まってわらうセイロン フィン:「さあ、先に進もう、これ以上、時を置くのはまずい」 イレイン:「あら。大変だったんですね・・・」 ナピシェ:高笑いする料理人 スキャップ:ウケーケケッケえ フィン:響きわたる笑い声(溜息) GM:返り血に染まっていいの? セイロン(ダイス機能):「ああ、汚れた」 自分に≪肥料化≫13 3D6 = (4+2+2) = 8 セイロン:もう、きれいさっぱり(笑) フィン:毒のたっぷりはいった……返り血(笑) フィン:って、浴びちゃってる(汗) スキャップ:あふぇ、、、、、 GM:皮膚に付いたなら・・・・・・ スキャップ:あふぇ〜〜〜〜〜 GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+5) = 6 ナピシェ:いやーーー フィン:解毒無いよ…… イレイン:・・・・・・あーあ GM:防護点無視で6点 セイロン:ぐえぇ イレイン:「・・・・・・(おいでおいで)」>セイロン スキャップ:、、、。ちょっと責任感じたり・・・・・・ ワンチャン:「この血、毒そのものに変化しとるで」 セイロン:切りの10発は大丈夫?(笑) ナピシェ:「大丈夫ですかー」 GM:まぁ、いいでしょう<切り フィン(秘密通達):血を水袋に集めます ナピシェ:切りの十発は華麗によけたらしい GM(フィンへ秘密通達):赤いよ(笑) シシマル:次からは刺そう フィン(秘密通達):我慢っ!毒に対する好奇心のが強い(笑) イレイン:セイロンに、大治癒 ナピシェ:刺してもしぶきそう……(^^; GM(フィンへ秘密通達):意志判定 イレイン(ダイス機能):3D6 = (2+2+4) = 8 スキャップ:いやーあ、めったなこと言うもんじゃありませんなあ(汗 フィン(ダイス機能):石14 3D6 = (1+6+1) = 8 GM(フィンへ秘密通達):いいよん、集めても。 フィン(秘密通達):大丈夫そう イレイン:んと、全快させました ワンチャン:「接触毒らしいな。」 セイロン:ありがとう〜>イレイン GM:了解 フィン:「フッフッフッフッフッフッフッフッ…………(ニィィ)」 イレイン:「・・・良かったですね、体内に入らなくて」>セイロン スキャップ:「ほな先いこけー」 ワンチャン:「こら、頭から被ったら即死やね」 ナピシェ:「いーやー」 スキャップ:「まーじー?」 セイロン:「いや、まったく」//誰だ、私を前にしたのは(笑) フィン(秘密通達):取り扱いには細心の注意をします(笑) ワンチャン:「あの、狼の量でそんだけのダメージやから・・・・・・」 ナピシェ:は、そう言えば前に進むのに臆病は押さえなくていいんだろうか ワンチャン:「壺一杯で即死と違うか?」 スキャップ:後ろからガンガン押されるし(w シシマル:とりあえず、二列になりましょう GM(フィンへ秘密通達):気をつけないとね・・・・・・フッフッフ ナピシェ:「いやいやいやいやいやいやいやいやあああああ」 フィン:「さてはて…………飲料水にでも混じったら大変だな」 スキャップ:ここからは二列でいけるんだっけ? イレイン:「(もご。口押さえて)・・・しー」>ナピシェ GM(フィンへ秘密通達):えっと、水袋に詰めるに当たって、毒物判定 GM(フィンへ秘密通達):失敗したら、接触(笑) ナピシェ(ダイス機能):意志判定13〜 3D6 = (5+6+6) = 17 スキャップ:ふぁんぶってる? ナピシェ:P:あれ? GM:相当、イヤなんやね(笑) イレイン:・・・うわぁ・・・ ナピシェ:後ろ向いてだぁーーーーっしゅ フィン(秘密通達):ハッハッハッハッハ、無いって(笑) 毒物技能無し 14−6 8(爆) スキャップ:受け止める!がっし フィン(ダイス機能):3D6 = (1+2+5) = 8 セイロン:後ろは詰まってるよ(笑) フィン(秘密通達):おおっ♪(笑) GM(フィンへ秘密通達):あぁ、ちくしょー(笑) ナピシェ:す、進めない イレイン:「・・・今から独りで村に帰るのも、十分危険だと思いますよ?(笑)」 フィン:<なぜか冷や汗(謎笑) ナピシェ:ぎゃーぎゃー GM:いや、ここの方が、命の危険を感じる(笑) イレイン:あ、やっぱり?(笑) スキャップ:隠密行動が(泣 GM:外は逃げるところ一杯。 中は・・・・・・・・・・・・・・・・・・一蓮托生(笑) フィン:「はあ…………これは、襲撃失敗だな……」 ナピシェ:「村に帰るーおうちに帰るー」 フィン:「さて、君は3つの選択ができる、黙ってついてくるか、気絶させられるか、逃げて違約金を払うか……どれがいい?」 GM:違約金はない。 まだもらってないから フィン:はったりはったり(笑) ナピシェ:「じゃあ帰ろう」 フィン:「はぁ……覚醒が効かないのは経験済みだし……」 フィン:「思いっきり、放っておきたいが……(苦笑)」 スキャップ:必殺ひきずり攻撃でいくか ナピシェ:「っていうか私がいやなのに協力する理由ないでしょ」 イレイン:「・・・でも、あの・・・此処に狼さんが居た時点で、結構ばればれだった気が・・・(こそ)」 リスティ:(コクリ) フィン:そういう事言うと、こういう事言うよ?「ならば帰れ、足手まといだ」 スキャップ:「わ、、ワイがばれた原因!?」 ナピシェ:「利用されるよりいいなぁ。じゃあね」 フィン:ばれてたって、このまま帰って、家に隠れるわけにもいかないし(苦笑) ナピシェ:通れるなら帰るよ(笑) スキャップ:「こんなとこで仲間割れすなー!(><」 フィン:逃げちゃったら、また人死ぬしねぇ(苦笑) セイロン:「今帰ったら、一人で襲われるかもしれんぞ」>ナピシェ イレイン:「・・・・・・」 ワンチャン:「一つ言ってえぇか?」 フィン:<逃げるんだったら、逃げろ、でも邪魔するなって意見 ナピシェ:「…ほ、ほえ?」<一人で スキャップ:「発言を許可する!」 ワンチャン:「闇タマが出入り口が1つしかない場所に隠れるか?」 セイロン:うんにゃ スキャップ:「・・・・・・・・・」 ナピシェ:「時間が無ければ」 フィン:「はぁ……それもそうだねぇ(苦笑)」 ワンチャン:「で、事件は4巡り前から起きてる」 スキャップ:嫌な予感がー フィン:「逃げる……いや、別の移動ルートを使う時間はいくらでもあっただろうね」 ワンチャン:「普通は、何カ所か逃げ道の確保をするわな」 イレイン:「・・・・・・この先へ、向かいますか?」 イレイン:「それとも、村へ戻りますか?」 ワンチャン:「ちゅーことはや、別の穴から出ていって、今頃空き地には・・・・・・」 スキャップ:ワイだけでも村に帰ってみようかな、、 フィン:「私は向かうつもりだがね、手がかりが残されてるかもしれない」 スキャップ:ワイ飛んで戻るわ〜 スキャップ:全速力〜 ナピシェ:一番マトモに守ってくれそうな人のそばに。と言うことでシシマルにくっついてよう フィン:「一応、ヴァンもついていかせよう、撹乱程度ならできる」 GM:了解。 暗い中、30分かけてね(笑)>スキャップ スキャップ:あうー(>< セイロン:しかし、パンツが(笑) スキャップ:パンツの光無効?(w GM:パンツが明るくても、前が暗い(笑) ヴァン:<スキャップの頭の上、外に出られるからスキャップ次第(笑) ナピシェ:足元はばっちり スキャップ:ちっ まあ迷わないだけよし フィン(ダイス機能):あっ、そうだ、持続光の賞味期限(おい) 2D6 = (4+2) = 6 スキャップ:空き地へ直行 フィン:6日 フィン:では、ボクは先のほうへ GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+3) = 10 フィン:ホントは、ボクも飛行側にいった方がいいのかもしれないけど…… GM:じゃあ、洞窟から処理しよう。 フィン:って、ボクが飛ばなくてもいいんだ フィン:誰か、空き地に行きたい人いる? スキャップ:あ、犬つれていきたい(w スキャップ:役に立つ(笑 フィン:それは、抱えていって(笑) GM:抱えたら、飛べません(笑) スキャップ:じゃ、犬を頭にのせて飛ぶ フィン:浮揚かけるから、ひもで引っ張っていく(笑) GM:頭に《雷撃》かぁ・・・・・・(ぼそっ) スキャップ:・・・・・・・・・ スキャップ:低空飛行を心がける・・・・・・・ GM:了承(笑) フィン:…………あっ、ボクの方の飛行は無理、体力足りない ナピシェ:飛んでるといきなり切られるんだな ワンチャン:「まぁ、仕方ないからついてったるわ」 イレイン:体力賦与、いります?>フィン フィン:スキャップとワンチャンいれば大丈夫かな?(笑) セイロン:洞窟の奥に進むなら、2列になれる所ですれ違って最後尾へ<隊列 GM:一応、ワンチャンはNPCなんで頼らないで欲しい(笑) スキャップ:ワンチャンは色々秘めた能力がありそうだし・・・・・ フィン:「ふむ…………誰か、空き地に行きたい人がいれば、してもらいたいが……」<賦与 フィン:シーアの家までだったら、瞬間移動っててもある スキャップ:ナピシェはここから離れたいんちゃうん? フィン:怖いもんね イレイン:空き地に行く人、手をあーげてっ♪(何) フィン:とばせられるよ? ナピシェ:「ここのほうが安全そう」 スキャップ:それ人数限りある? フィン:ここに、敵がもういないって保証もない気もするけど…… フィン:体力があれば、いくらでも フィン:<人数 スキャップ:まーそやけど、、。いるって保証もないから保険がほしい、、。 スキャップ:まー飛んでいくわ フィン:イレインが、便利な道具もってるから、半分は飛ばせると思うよ? スキャップ:「いやーそっち敵が居ない場合色々調べた後飛ばしてもワイと同時ぐらいちゃう?」 フィン:「ふむ……まあ、何人が残っているか分からない今、分散する人数を多くするのは危険か」 スキャップ:というわけでそっち進めて フィン:とりあえずは、スキャップ抜いたさっきの隊形で前進〜〜 GM:了解 フィン:最後尾がボクってところが、大変♪(爆) ナピシェ:私も最後尾だね セイロン:さっきの宣言通り、後ろに回ります フィン:「セイロン君、変わってくれ(笑)」 フィン:「助かった(笑)」 ナピシェ:じゃあ前列はシシマルとリスティか フィン:いい加減、リスティの魔法も切れてるなぁ イレイン:「え・・・・・・(汗)」<リスティ? リスティ:「?」 イレイン:「あ、いえ」 ナピシェ:前列斜め一歩後ろでいいです(笑)<リスティ イレイン:わーい(笑) GM:では前に進んでいくと・・・・・・ スキャップ:ドキドキ GM:右手に小部屋、通路はまだ続く スキャップ:はあっ!しまった!金目の物があるかも!? フィン:小部屋鍵調べる GM:扉はないってばさ(笑) フィン:「ふむ……」 シシマル:小部屋に入っていく ナピシェ:誰かいますか? GM:洞穴に闇タマがせっせと扉を付ける?(笑) フィン:とりあえず、剣を部屋の中にいれてみる GM:誰もいない。 壺が何個か見えるけど・・・・・・入ってみないと奥は分からない フィン:あっ、ホントに自然洞なんだ GM:投げ入れるの? 突き出すだけ?>フィン フィン:突き出すだけー ナピシェ(ダイス機能):とりあえず罠を調べます技能無し値9 3D6 = (6+5+2) = 13 GM:何も起きない GM(ナピシェへ秘密通達):わかんない。 自分だったらどこに仕掛けるのかも思いつかない フィン:じゃ、盾を投げ入れてみようかね GM:カラン、カラン、カラン GM:音が響くだけ フィン:って、最近忘れてたけど、ネコ達は、勝手にどっかいかないように、ローブの中ね(笑) GM:了解(笑) ナピシェ:「入りましょうか」 フィン(ダイス機能):技能なしでもやっておくか……罠 14−5 9 3D6 = (4+1+6) = 11 シシマル:部屋に入っていきます フィン:ダメー、拾いがてらはいる GM:先頭・・・・・・シシマル、1D振って(笑) シシマル(ダイス機能):1D6 = 6 = 6 フィン:よかった……遅れて(笑) GM:・・・・・・視覚判定 フィン:シシマルだけです? GM:シシマルだけです。 シシマル(ダイス機能):目標値 9 3D6 = (1+4+6) = 11 シシマル:何も見えない GM:よけ−5。 受動は無視>シシマル シシマル(ダイス機能):目標値10-5 3D6 = (2+1+5) = 8 シシマル:失敗 スキャップ:なんじゃー GM:では、上から桶に入った液体が振ってきて・・・・・・ スキャップ:うげえええええええ フィン:「イレインくん……時間遡航は使えるかね?(笑)」 GM:高司祭じゃないよ イレイン:「無茶いいますね(笑)」 フィン:「はぁ……これならまだ私の方が良かったな……」瞬間回避あるし フィン:大治癒に集中 GM:生命抵抗>シシマル シシマル:意志の強さは有効ですか? GM:う〜ん、ダメじゃない?(笑) シシマル(ダイス機能):目標値 12 3D6 = (1+3+4) = 8 スキャップ:失敗するとヤバイことになりそう・・・・ スキャップ:おおう シシマル:抵抗度4 GM(シシマルへ秘密通達):じゃあ、痒い。 ものすごく痒い(笑) フィン:頭からかぶると、死ぬとかどっかのワンチャンがいってたしねぇ(笑) GM(シシマルへ秘密通達):洗い落とすまで全ての判定−2 スキャップ:もろにかぶったみたいだが、、 GM(シシマルへ秘密通達):のたうち回ってくれ(笑) シシマル:全身を掻きだす フィン:まあ………………どっかに復活の使い手もいるだろうし(おい) スキャップ:痒いのか、、、。 ナピシェ:ほえぇ フィン:漆?(笑) スキャップ:暗殺者の罠ともおもえんな、、。 イレイン:「・・・・・・大丈夫ですか?」 ナピシェ:「お水、お水……」 シシマル:「おおう」 セイロン:<水作成>を使おうか? シシマル:壁に背中を擦りつけます フィン:んじゃ、ボクも入って、まわりを見てみます ナピシェ:「洗い流したほうが…」 シシマル:「ぬおお」 GM:部屋で目に付くのは、空の壺。 フィン:痒くさせるほうならあるけど、痒くなくするのはもってない(笑) イレイン:「毒と混ぜてあると、危ないですよ?」<擦り セイロン(ダイス機能):<水作成>13 3D6 = (3+2+6) = 11 フィン:なにが入ってたか分かりますか?液状のものとか、さびっぽい匂いとか、赤いとか(爆) シシマル:「!")'$)(#"&"())!(''%)」 GM:毒物判定かな? セイロン:水4gを頭からかぶせた スキャップ:七転八倒してるな・・・・・ GM:4リットルじゃ足りない フィン(ダイス機能):絶対、次の成長でとる(笑) 技能無し 14−6 8 3D6 = (4+2+3) = 9 フィン:1足りないー GM:わかんない。 セイロン(ダイス機能):じゃ、汚れが落ちる≪肥料化≫13 3D6 = (6+1+4) = 11 スキャップ:男性陣!しっ○をひっかけるんだ! シシマル:「~=)("#'$&!'#"'(&%$#"」 フィン:そんな、特殊のプレイはいや(笑) GM:ふむ。 まぁ、《肥料化》ならいいでしょう ナピシェ:「大丈夫ですかー(汗)」 セイロン:体と服についた汚れが全部足元に落ちた>シシマル シシマル:「なんだったんだ」 セイロン:トータルで疲労4点 GM(シシマルへ秘密通達):では、1時間の間、ペナルティーは−1になった。 1時間経ったら消えるから。  フィン:んじゃ、歴史をかけてみるか、つぼに イレイン:部屋の中は、空の壷だけ?>GM GM(シシマルへ秘密通達):肌のかぶれはまだ消えないしね。 フィン:情報呪文で、技能は15です GM:空の壺だけ イレイン:壷、1個? GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+3+4) = 8 GM:10個近くある フィン:そんなにあったんだ(笑) ナピシェ:壷から蛇が…… GM(フィンへ秘密通達):黒ずくめの人間らしいやつが運び込んだ。 GM:って、消費は何点のやつ? フィン(秘密通達):なにが入ってたかまでは分かりませんか? フィン:3点以上使うと動けなくなる(笑) GM(フィンへ秘密通達):あ、じゃあ、何も見えない フィン:「ふむ…………なにも見えないな」 ナピシェ:臭いをかいで見よう フィン:魔法はもう切れました(笑) GM:嗅覚判定>ナピシェ ナピシェ(ダイス機能):14で 3D6 = (6+1+5) = 12 GM(ナピシェへ秘密通達):埃っぽい(笑) GM(ナピシェへ秘密通達):土臭い(笑) ナピシェ:「けほけほ……使われてるのかしら、ホコリだらけ…」 フィン:「ここにはなにもない……か?次にいってみよう」 スキャップ:ぱたぱたぱた〜 ナピシェ:通路を進みましょう GM:じゃ、奥に進む? イレイン:(ほてほて) フィン:うん、てくてくと シシマル:すたすた ナピシェ:ぺたぺた セイロン:てってって フィン:むう……イレインのイメージがどんどん変わっていく(笑) GM:じゃ、道はグネグネ曲がって・・・・・・4つぐらいに分かれる。 イレイン:え?(笑) GM:(笑) フィン:「右から二番目(勘(おい)」 セイロン:どれも人間が通れます? GM:同時に分かれてるわけじゃないけどね。 だいたい場所的には近いとこで分岐 GM:全部通れそう。 ただ、並んで歩くのは無理 フィン:もの凄く、前やったことに罪悪感を感じる(笑)<イレイン フィン:風の流れとかは分かりませんか? イレイン:・・・・・・(にやり) GM:火・・・・・・あったっけ? フィン:ネコの毛(爆) GM:一応あることはあるけど、詳しくはわかんない<風 フィン:「ふむ……いって確かめるしかないか?」 イレイン:「奥へ、行ってみますか?」 ナピシェ:指をくわえて、出してみる フィン:「はじから順に、そうしようか」 GM:血は付いてないよね?(爆)>ナピシェ ナピシェ:風を感じる由緒正しいやりかただぞー(涙) フィン:んー、一人ずつしか通れないなら、分裂しても大丈夫かな? フィン:風のながれ程度で、どっちからとかまでは分からないかも(笑) セイロン:せめて2人ずつでは ナピシェ:二人ずつがいいんじゃないかな ナピシェ:3つ調べられるね イレイン:「・・・・・・(リスティの服の端っこ、きゅ(笑))」 フィン:「そうだな……シシマル君ナピシェ君、私セイロン君、イレイン君リスティ君……といったところか?」 フィン:絶対偽物だー(笑) リスティ:「・・・・・・(イレインの服の端っこ、きゅ(笑))」 イレイン:偽者じゃないやい!(笑) スキャップ:あ・や・し・い フィン:嘘発見していい?読心していい?精神探査していい?(笑) ナピシェ:不信! イレイン:「・・・・・・(よしよし(笑))」>りすてぃ GM:頼んだ俺が悪かったのか・・・・・・<イレイン役 ナピシェ:まぁまぁ イレイン:うん、多分(笑)>GM セイロン:あの時、入れ替わっていたか・・・ GM:いやん(笑)>イレイン フィン:まぁ、今はこういうキャラだったんだって、納得してるけど(笑) GM:大分違う(笑) フィン:意見が対立したから、どっかの誰かが入れ替えた……(ニヤリ(おい) イレイン:てへ(笑) GM:まぁ、いいや。 どこから処理しよう? フィン:本物の行方は、ヴァンにでも聞いてください(笑) ナピシェ:まぁそれはそれとして、左から フィン:左から、ナピ組、せい組、女の子達 GM:じゃ、一番左ね。 フィン:んで、なにがあっても、みんな一番右に入っていって、合流 フィン:一番右が、迷路だったとかは無しの方向で……(笑) セイロン:了解〜。なんか、アレなので盾を標準装備 シシマル:光は? ナピシェ:一番右はシュート/テレポーター フィン:ボクのところは、蛍の光(《光》)をいくつか作るよ フィン:消費1だから ナピシェ:NPCズに光がない。 セイロン:暗がりで(笑) GM:蛍の光は、集中しないと動かない フィン:…………暗がりに女の子達はまずったか?(笑) イレイン:「・・・暗い、ですね。確かに」 スキャップ:犬つれていかんほうがよかったかな、、。 フィン:ボクはセイロンにおんぶしてもらう(笑) フィン:まあ、持続光作るか、生命消費して ナピシェ:弱い光でいい? GM:いや、他のところは、どれだけ進ませればいいかとか、・・・・・・2個も3個も集中して動かせるモノかとか・・・・・・ セイロン:≪浮揚≫でいいじゃん(笑)>フィン フィン:って、別れる前に、イレイン、あの体力供与の貸して(笑) イレイン:「ええ、弱い光で十分です」 イレイン:「あ、はい。どうぞ」>フィン フィン:他のところは、他のところで何とかしてもらうつもりだった(笑) セイロン:私、やせっぽちだよ(笑) フィン:「えーと……セイロン君とシシマル君、ちょっと体力を貸してくれるかね?」 フィン:「二人とも、3点ずつでいい」 ナピシェ:じゃあリスティの手に≪持続光≫。「私のこの手が光って……」 GM:倍消費だから6点だよ〜 セイロン:「体力・・・3点貸して残り3点(笑)」 シシマル:「問題無い。」 フィン:あっ、一つはナピシェがかけたか フィン:「シシマル君だけで大丈夫(笑)」 フィン:セイロン、なににかける? イレイン:「私たちは、この光で十分ですね。ね、リスティ?(にっこり)」 セイロン:では盾によろしゅう リスティ:(コクリ) スキャップ:光るなべぶた フィン:うに、じゃ、貸してー<体力 シシマル:判定は? GM:あ、一応発動判定がいるか。 レベルは15 シシマル(ダイス機能):3D6 = (2+5+5) = 12 ナピシェ(ダイス機能):2D6 = (3+2) = 5 シシマル:3点プレゼント ナピシェ:リスティの左手の手のひらは5日間光りつづけます セイロン:鍋でもドラ○エのおなべのふたとは違うよ(笑) GM:シシマル、6点消費ね フィン(ダイス機能):「ありがとう、助かったよ」持続光15 3D6 = (2+4+2) = 8 ナピシェ:あ、まだ振ってない… フィン(ダイス機能):2D6 = (1+6) = 7 ナピシェ(ダイス機能):持続光15レベル 3D6 = (2+2+4) = 8 ナピシェ:成功 フィン:7日光るなべぶた(笑) ナピシェ:指のほうが良かったかな?(笑) フィン:では突撃〜〜 イレイン:(ふにふに) フィン:「(偽物だぁ……)てくてく(笑)」 イレイン:偽者ちゃうわー(笑) ナピシェ:シシマルさんの後ろから〜 シシマル:全速前進 GM:じゃあ、シシマル&ナピシェ組から。 ナピシェ:「は、速い…」 GM:しばらく進むと、坂になる フィン:あっ…………サブマスとNPC組じゃ、なんかあっても情報が来ないかも(笑) GM:クスッ ナピシェ:登るのでしょうか下るのでしょうか イレイン:・・・はっ、確かに(笑) GM:登り ナピシェ:ひーひー シシマル:気にせず前進 フィン:イレインさん…………ボクはあなたを信じてます……ええ、たとえフィンが信じずとも(笑) GM:やがて坂は斜面になる。 イレイン:・・・・・・えへ(笑) ナピシェ:「人生は重い荷を背負って長い上り坂を…(ぶつぶつ)」 シシマル:上の方を凝視します GM:結構、急 スキャップ:転がる?転がる?(ワクワク ナピシェ:「登攀練習しないとなぁ…」 GM:でこぼこがあるから、普通につかんで上がれる フィン:敏捷判定がきたら期待大(笑) スキャップ:ちいっ シシマル:掴んでは登り、掴んでは登り ナピシェ:よいしょよいしょ GM:しばらくすると、上の方に灯りが・・・・・・ セイロン:つかみそこねて、「ファイトー、一発!」(爆) ナピシェ:「しー…………」 シシマル:聞き耳をたてます GM:振って シシマル(ダイス機能):聴覚 目標値9 3D6 = (1+3+4) = 8 ナピシェ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (1+3+2) = 6 ナピシェ:8成功〜♪ シシマル:1成功 GM(秘密通達):外の音? シシマル:そのまま登り続けます ナピシェ:「ここが出口みたいね」>シシマル GM:たどり着くと、出口。 シシマル:「降りましょう」>ナピシェさん ナピシェ:「はい」では、一番右の通路に GM:外には・・・・・・ GM:ま、いいか ナピシェ:あ、様子を見ます ナピシェ:暗いと思うけど GM:様子見るの? どうやって? ナピシェ:刀が光ってたと GM:あ、出入り口のところに一番小さな《持続光》がかかってる GM:中からじゃ、外は見にくいよ ナピシェ:ふーん。じゃあもう一度聞き耳。 ナピシェ(ダイス機能):14 3D6 = (4+1+1) = 6 ナピシェ:8成功です GM(ナピシェへ秘密通達):森の声(爆) スキャップ:ダイス目ええのお・・・・・。 フィン:………………あっ、分かれ道で、足跡調べるだけ調べてみればよかった ナピシェ:一度外に出てみます「シシマルさん、明かり貸してください〜」 シシマル:「どうぞ〜」>ナピシェさん ナピシェ:外の地形なんかざっと見てみましょう ナピシェ:森でしたっけ(笑) GM:外に出るなら、1D振って(笑) ナピシェ(ダイス機能):ふに? 1D6 = 5 = 5 スキャップ:わくわく ナピシェ:どきどき GM:視覚判定 フィン:また……かな?(笑) ナピシェ(ダイス機能):視覚14〜 3D6 = (5+6+6) = 17 スキャップ:ぶはははは ナピシェ:わわわ スキャップ:二回目か(w GM:よけ−5、受動無視で イレイン:うわぁ・・・(笑) フィン:とっさに足元を見た?(笑) ナピシェ:1です。振らない(笑) GM:あぁ、足下が沈む感覚はあった。 GM:じゃぁ・・・・・・・・・・・・ フィン:…………あや、別物? GM:さっきと同じく桶に入った液体が・・・・・・ ナピシェ:ざぶーん GM:スイッチ<沈む〜 GM:生命抵抗で フィン:そういう事か(笑) ナピシェ(ダイス機能):生命力は10だぁ 3D6 = (2+6+4) = 12 ナピシェ:う GM:では、ばしゃぁ〜っと ナピシェ:「きゃぁぁぁぁ」 シシマル:桶に落ちた音は聞こえますか? GM(ナピシェへ秘密通達):可笑しい。 笑いが止まらない。 何がこんなに可笑しいの?(笑) GM:聴覚で GM:って、目の前やん(笑) スキャップ:声が聞こえるんぢゃ?(w ナピシェ:「きゃははははは、あははははははは、うはははははははは、可笑しい可笑しい〜〜〜!!」 シシマル:「大丈夫か!!」 ナピシェ:「うんうん、あはははははははは」 GM(ナピシェへ秘密通達):落とすまで、笑ってて。 魔法なんて出来ないし、全ての行動に−6 スキャップ:箸が転がっても・・・・な年頃か?(w ナピシェ:ずっと笑いつづけ〜〜「あはははは」 シシマル:登ってきた坂を、ナピシェを引きずって降りられますか? ナピシェ:ばぶーばぶー(←違う セイロン:わくわく♪ GM:降りるのは難しい。 落ちるのは簡単(笑) スキャップ:しかし隠密行動もくそもあったもんじゃないな(笑 シシマル:では、引きずって行って落ちて下敷きになります。 セイロン:ゴロゴロ〜 スキャップ:おおう、男気! ナピシェ:「あははははは、あうあうあうあうあう(ごろごろごろ)」 GM:敏捷5回判定。 失敗したら落ちる シシマル(ダイス機能):目標値14 3D6 = (2+1+5) = 8 GM:登攀でも可 シシマル(ダイス機能):3D6 = (3+2+1) = 6 シシマル(ダイス機能):3D6 = (6+5+1) = 12 シシマル(ダイス機能):3D6 = (3+2+1) = 6 シシマル(ダイス機能):3D6 = (1+4+6) = 11 スキャップ:おおおう GM(シシマルへ秘密通達):マイナス1入れてよ〜 ナピシェ:あ、転がらない? フィン:すごい……(笑) シシマル:目標値13でした GM:って、充分やん GM:まぁ、いいでしょう。 ナピシェを連れて降りれた ナピシェ:わーい、無事に引きずられて行きまーす♪ スキャップ:笑いながら(笑 ナピシェ:大爆笑! シシマル:そのまま引きずっ行って、一番右の入り口で待機します。 スキャップ:腹筋がつるな・・・。 GM:彼方から聞こえる怪しい笑い声(笑) シシマル:「正気を保てっ!!」 フィン:「…………敵か?(笑)」 GM:次は・・・・・・フィリス&セイロンね ナピシェ:「あははは、あああはあぁぁぁぁはははぁ、あはぁはぁわぁぁはは」 フィン:セイロンの後ろについて突撃 ナピシェ:↑彼方からの声 セイロン:「押すな〜(笑)」 フィン:肩越しに、前を見つつぐいぐいと(笑) GM:しばらく進むと、道がグネグネ フィン:グネグネしてても一本道? セイロン(ダイス機能):ぐねぐね手前で聞き耳〜13 3D6 = (3+5+2) = 10 GM:まぁ、途中分かれ道があるけど、1メルーぐらいの見える範囲で行き止まり セイロン:成功度3 GM(セイロンへ秘密通達):特に何も フィン:行き止まり……?なにもない? GM:何もないよ〜。 自然に浸食された感じ フィン:分かれ道じゃない、本道のほうは先がある? GM:ある。 フィン:んじゃ、セイロンの聞き耳を信じて、ぐいぐい(笑) GM:ついでに同じ様な分かれ道は何カ所もあるよ セイロン:なんだろ? フィン:分かれ道は、全部ちょっといくと行き止まり……と? GM:そう。 まぁ、もう何百年かすると洞窟になると思うけど フィン:ふうん……(ぐいぐい(笑) セイロン:じゃあ正面を進むしかないな GM:では進んでいくと・・・・・・風を感じる フィン:明かりは……って今夜か セイロン:「外・・・か?」 フィン:「出口が近そうだな」 フィン:(ぐいぐい〜〜(爆) ナピシェ:そう言えば部屋に扉をつけなかった闇タマットも罠のスイッチはきちんと作ったんだね(笑) GM:近づいていくと、ほのかな灯りが・・・・・・ GM:言っちゃイヤン(笑) フィン:ふむ、その明かりはどこに? GM:出入り口らしきとこに セイロン:扉がないからこそ、罠にかかる(笑) GM:これも、一番小さな《持続光》 フィン:とりあえずは回収(笑) GM:は? えっと・・・・・・天井にかかってるんだけど GM:取る?(笑) フィン:…………飛んでとるほどのものじゃないしなぁ(笑) GM:天井は、手が届くよ。 2メルーぐらいだし フィン:砕くか……?(笑) フィン:まあ、それはいいや GM:天井の岩っていうか、そういうのにかかってるの セイロン:出入り口手前は上り坂ですか? GM:微妙に登り。 でも気にならない フィン:ふむ……とりあえず、外の音でもうかがっておこう フィン(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (5+5+4) = 14 フィン:0成功(笑) GM(フィンへ秘密通達):森の声(爆) セイロン(ダイス機能):「外は暗いし、顔出して見てもしょうがないか?」//聞き耳〜13 3D6 = (3+3+6) = 12 フィン:「ああ……木霊の声が……(笑)」 セイロン:1成功・・・ GM(セイロンへ秘密通達):森の声(爆) セイロン:「う・・・ん、確かに(笑)」 フィン:(笑) ナピシェ:鳥の声じゃないの?(笑) フィン:出口あたりをちょっと確認して、外に出ます セイロン:くけー! GM(セイロンへ秘密通達):あ、外で何か音がしたような・・・・・・ スキャップ:URYYYYYYYYY!! ヴァン:こけ……(以下略(笑) フィン:ちょっとというか、具体的には、電波で知った桶(爆) セイロン(秘密通達):どんな感じの音ですか? ナピシェ:「あはははは、もう朝よ、あはははは」 GM(セイロンへ秘密通達):茂みがガサガサ言う音・・・・・・が近いかな セイロン(秘密通達):ふむ GM:外に出るんだっけ?>フィン セイロン:「(ひそひそ)なにかあるか〜?」>フィン フィン:うん、ここの位置関係把握したいし GM:じゃあ、お楽しみの1Dタイム(笑) フィン:「何かある気はひしひしとするんだが……罠をもっていないから分からないかもしれない(笑)」 スキャップ:わくわく フィン:「分からなかったらしい(笑)」 フィン(ダイス機能):1D6 = 5 = 5 ナピシェ:わくわく セイロン:ああ、盗賊の独壇場が(笑) GM:聴覚判定 スキャップ:痒い、おかしいときたら、、、、 フィン:むう……面白みのない…… GM:視覚でもいいや フィン(ダイス機能):聴覚? まあ、どっちにしても14 3D6 = (4+5+4) = 13 スキャップ:次は、嬉しい、哀しい、痛いetc、、、 フィン:1成功……なんか目悪いなぁ GM:じゃあ、受動無しで防御を スキャップ:ワクワク フィン(ダイス機能):瞬間回避〜〜 15 3D6 = (3+1+2) = 6 フィン:むう……クリじゃない…… GM:ちぃ(笑) GM:なんで、避けんねん(爆) フィン:あっ、生命つかってだから、目標14だ スキャップ:芸人魂がなっとらん! ナピシェ:NPCズに期待 GM:じゃあ、上から落ちてきた桶の中には・・・・・・・・・・・・ フィン:笑う魔術師は役にたたないから(笑) フィン:ふむ? イレイン:え?(笑) GM:大量の毒虫(笑) スキャップ:おしかった! フィン(ダイス機能):…………恐怖判定14(笑) 3D6 = (6+1+6) = 13 フィン:危なかった(笑) GM:昆虫やら、芋虫やら・・・・・・うごめきあってる スキャップ:ちょっとクラっ(笑 ナピシェ:帰りここ通ろうか GM:で、避けられたから、辺り一面に飛び散る(爆) セイロン:スキャップには今度芋虫料理を(笑) GM:そして、うごめく(笑) フィン:視線をそらせて、今の位置を確認(笑) スキャップ:毒虫はやめてー(>< イレイン:きもちわるいー(笑) GM:あ、動植物知識やらなあかんのやった フィン(ダイス機能):動植物12 3D6 = (3+3+2) = 8 フィン:大丈夫、分かってます GM:じゃ、毒虫って分かる(笑) ナピシェ:見たから分かる。(笑) フィン:で、ここだいたいどこら辺か分かりますか? GM:あざやか〜 GM:う〜ん・・・・・・入ってきたところの反対側。 真反対じゃ無さそうだけど フィン:ふむ……当たりに足跡とかの痕跡は? GM:追跡 セイロン:ここが、奴らの通用口なんだろうか?? フィン(ダイス機能):知識系ならあるのに……魔法もいっぱいあるのに……(涙) 14−5 9 3D6 = (5+3+3) = 11 フィン:ダメー GM:さっぱり フィン:「さて……では、合流しようか?」 セイロン:「一番右へ」 GM:では、NPCズ イレイン:はいはーい フィン:芋虫は出来る限り無視して(笑) GM:了解 GM:歩いていくと・・・・・・下への急斜面 イレイン:ふみふみあるきます〜 GM:鍾乳洞の下方への穴を想像して イレイン:ああ、はいはい GM:つーわけで、狭い。  フィン:ここでリスティが一言……「あなたは……誰?(笑)」 GM:言わん言わん(笑) イレイン:「リスティ、大丈夫?」 リスティ:「・・・・・・大丈夫」 スキャップ:萌え GM:は? セイロン:萌えるような赤(笑) スキャップ:いや、なんとなく、、、 GM:一番下まで降りていくと、横穴 イレイン:覗き込む。 GM:奥に続いてる。 狭いから、這っていくようになるよ イレイン:んー・・・・・・先には、何も見えない? GM:ちょっとねぇ。 道はまっすぐじゃないから イレイン:他に進行可能通路は? GM:見あたらない。 イレイン:「・・・・・・(ため息)」 イレイン:慎重に、其処を通ってみます。 GM:では、四つん這いで進むイレイン&リスティ(笑) イレイン:(笑) あ、でもある程度進んで何も無いなら、引き上げますね スキャップ:ほふくぜんしーん GM:進んでいくと・・・・・・穴がだんだん狭くなる。 で、一番奥のほ〜に灯りっぽいモノ GM:だんだん高さがなくなっていって、最後には芋虫運動でしか進めない イレイン:「・・・・・・うにー」 ナピシェ:どんどんキャラがふにゃけて行く(笑) GM:まぁ、イレインだからいいや(笑) イレイン:「リスティ、1回戻りましょ?此処、胸とか苦しい・・・(笑)」 スキャップ:胸!? フィン:いーめぇぇぇぇじがぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁっ!!(笑) GM:では、後退芋虫運動をしていると・・・・・・ スキャップ:巨乳? GM:適度(爆) ナピシェ:がふぅ イレイン:あはははは!壊れろ壊れろぉ!(笑) イレイン:していると? スキャップ:おわん型、と(メモメモ GM:おじょうはん、後退すると、スカートが捲れますぜ>イレイン フィン:…………今度壁透過だかなんかの魔法覚えようかなぁ(笑) イレイン:はう!(笑) GM:リスティはズボンやけど(笑) イレイン:「・・・・・・えうぅ(スカート直し直し(笑))」 GM:じゃあ、進んだときの倍の時間かけて、戻ってきた イレイン:「・・・私、お嫁にいけないかもしれない・・・(ぼそ(笑))」 リスティ:「お嫁に行くの?」 イレイン:「・・・・・・さあ」 リスティ:「・・・・・・・・・・・・行くの?」 イレイン:適度に漫才しつつ(笑)引きかえします。 スキャップ:あ・や・し・い フィン:はぐらかした(笑) GM:漫才かよ(笑) イレイン:「・・・来てもらうの?」 リスティ:「・・・・・・・・・・・・ヤだ」 イレイン:「・・・・・・うん」 リスティ:「・・・・・・・・・・・・うん」 スキャップ:チュとかやりそうだあああああああ〜 ナピシェ:腹筋が痛い〜〜〜 セイロン:おいおーい(笑) GM:GMとしては面白い(笑) フィン:遅いから見に行こうかなぁ(笑) イレイン:・・・・・・えーと(笑)一緒に手をつないで帰ってくる(笑) GM:同時間軸だよ フィン:ヴァンあげるんじゃなかった……(笑) GM:じゃあ、全員、ほぼ同着。 イレイン:「あ、みなさん・・・(照)」 ナピシェ:「わははははははははっははははは」 セイロン:「ナピシェどうしたんだ?」 GM:イレイン&リスティの服はかなり汚れてる(爆) フィン:「さて、早いところ、最後の道を調べようか、スキャップ君も待っているだろう(笑)」 ナピシェ:「あははははははははははははははははははははは」 スキャップ:ぱたぱたぱたぱた〜 フィン:しかも、なんか乱れてる(笑)<服 GM:(笑) スキャップ:こっちも着いたころかな(笑 GM:う〜ん、そやね。 場面切り替えよう フィン:「(まあ……いつものことだろう(爆)」<服その他 GM:つーことで、暗い中頑張って飛んで、広場に到着。 スキャップ:目をぱちくりさせて見回す ヴァン:寝てる(笑) GM:ま、みてわかるな。 真新しい『荷物』 スキャップ:あふぇー(>< フィン:ミスったなあ…… スキャップ:近寄って様子を見る ワンチャン:「遅かったな」 GM:医療系で判定 スキャップ:「今なら追跡できひんかな?」 スキャップ:あるわけない(^^; ワンチャン:「闇タマ相手に夜か? 無理やろ」 フィン:フィンは応急処置もってるけど…… スキャップ:あ、応急処置でいいの? GM:応急処置でもいいよ。 フィン:医療「系」らしいし GM:専門的なことがわかんないだけ スキャップ(ダイス機能):応急処置13 3D6 = (6+1+5) = 12 スキャップ:成功度1 GM(スキャップへ秘密通達):血がない スキャップ:ムキー GM(スキャップへ秘密通達):首筋に2つの牙の様な痕 スキャップ:これって襲撃は気づかれてる? ワンチャン:「・・・・・・完全に体液がのうなっとる」 GM:どうやろ? 『荷物』は1つしかない スキャップ:アジトで待ってもムダかな フィン:そういえば……体液ってことは、血以外のいろんなものもなくなってるんだねぇ GM:主に血液。 スキャップ:とりあえず痕跡だけでも探すよ GM:追跡か探索 スキャップ:判定って夜だとマイナスあるかな? GM:灯りがあるから、いいや。 スキャップ(ダイス機能):探索12 3D6 = (2+5+5) = 12 スキャップ:成功度0(>< GM(スキャップへ秘密通達):さっっっっっっっぱり スキャップ(ダイス機能):追跡11 3D6 = (4+6+5) = 15 スキャップ:だめだー(>< ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+4+6) = 12 スキャップ:お ワンチャン:「ダメや、気づかれとるんやろう。 臭いもないわ」 スキャップ:ということは、アジトで待ってもムダか、、。 フィン:まあ、狼の罠使うくらいだからねぇ ワンチャン:「アジトの奥に入っていったところで、挟撃かもしれんぞ」 スキャップ:「まーそれなら帰ってもしゃーないし村長に報告」 スキャップ:「我々の力が足りなかったばかりに、、」 スキャップ:と、できるだけ悲壮な顔の演技で ワンチャン:「・・・・・・」 嘘発見(笑) ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+5+6) = 16 GM:あぁ、失敗(笑) スキャップ:ふっ ワンチャン:「ま、そない気をおとさんでもえぇやろ。」 ワンチャン:「自分の命の方が大事やし」 スキャップ:「しかしこれは我々が仕事を受けてから時間が無かった為であり・・・・」 スキャップ:「我々の落ち度というわけではないのであるので減給だけはご勘弁を・・・」 ワンチャン:「ま、相手はプロやからな・・・・・・」 スキャップ(ダイス機能):言いくるめ12 3D6 = (4+5+3) = 12 フィン:さらなる調査のために、追加予算を(爆) スキャップ:あう、成功度0(>< GM:村長に? スキャップ:うい 村長(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+2+1) = 6 村長:「・・・・・・なぜ解決できない冒険者風情に、金を払わなきゃいけないんです?」 スキャップ:「・・・・・・・アフ」 ナピシェ:解決やめようか 村長:「まぁ、慰謝料分はお支払いしますがね。」 村長:「こっちも誠意を見せないといけないでしょうし」 フィン:冒険者風情といわれて解決してあげる義理もないんだけどなぁ……といたら思っただろう(笑) スキャップ:「(心の声)シーアさえ無事ならキサマラなんぞ死んでもええっちゅうねん!」 ナピシェ:シーアは朴訥だし、、いくらでも旅に出す理由はつくでしょう スキャップ:「いやまあ、解決報酬ちゅうことですし、、」 フィン:もはや、一度死んだ命……二度死のうが一緒♪ 村長:「あなた方が無理なら、ガヤンの方にお頼みしましょうかねぇ・・・・・・」 スキャップ:「ここは一つ長い目でみてくれませんやろか?」 GM:こっちでは、死んでないよん フィン:フィンにはんなこと関係ない(爆) スキャップ:「ガヤンはお役所仕事ですからなぁ。あてになりまへんって」 村長:「しかし、ヴァンパイア騒ぎならファウンも出動してくれるでしょうし」 スキャップ:「ファウンなんかそうそうおりまへんでえ。来るまでにまた死人でますわー」 スキャップ:「こっちにはナーチャもおりますし!ここはドーンとおまあかせあれ!」 GM:ドワーフのファウンは結構いるよ ナピシェ:ナーチャ爆笑中 村長:「は? ナー・・・・・・チャ? ナーチャですって!!???」 スキャップ:「墓穴!?」 スキャップ:掘っちゃった??? 村長:(ものすごくイヤなモノを見るような目) スキャップ:ががーん フィン:まあ……ヴァンパイアの神って誤解している人もいるからねぇ スキャップ:深みにはまっていく ナピシェ:ナーチャはアンデッドの女神と言う認識らしいです ヴァン:とりあえず、睨んでおく 村長:「あんたら、ナーチャなんかと付き合いがあるんか」 村長:「ふぅん・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:「ぷち」 スキャップ:「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」 ヴァン:突っつく スキャップ:「はっ!いかん!金が大事や」 村長:「この騒ぎ・・・・・・まさかあんたらの仕業じゃないだろうね?」 ナピシェ:どんどん面白い方向に(笑) ナピシェ:わはははは 村長:「け、自作自演かよ。 ・・・・・・イヤな時に村長やっちまったなぁ・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:「いやまあ、ナーチャいうてもペーペーの下っ端ですよってなんも怖いことありまへんわー」 スキャップ:「いやいやいやいや(>< あと二日で必ず解決してみせまっさかい!」 村長:「は? 下っ端? は! まさかヴァンパイアの大物に命令されてうちの村に? あぁ、急いでファウン神殿に連絡を・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:「いやいや。自分でナーチャを名乗ってるだけの勘違いヤロウです!」 フィン:一応、名誉重視はとっていないはずなんだか……心の奥にわき上がる怒りはなに?(爆) スキャップ:誰か助けて〜(>< ナピシェ:下っ端って、高司祭が下っ端じゃ大笑いねーー(爆笑)(ぉ フィン:ごめん、談合系好きだけど、いない(笑) イレイン:「・・・・・・(はぅ)」 スキャップ:だって高司祭なんて言ったらどうなるかわからん(TT フィン:フィン……飛んでいい? 村長:「・・・・・・一部だが金はやる。 早く出て行ってくれ。」 村長:「もう二度とこれないように、ファウン神殿を建ててもらわねば・・・・・・」 スキャップ:あ、なにもせんでも金くれるらしいで(w どうする?(w 村長:「あぁ、何でこんな事になったんだぁ」 村長:「あぁ、ガヤンにも手配書を出してもらわないと・・・・・・」 ナピシェ:帰って相談ね 村長:「他の村が、こんな詐欺にあっては大変だ」 フィン:飛ぶ……もう飛ぶ、絶対飛ぶ(笑) 村長:「あぁ、忙しい・・・・・・・・・・・・」 スキャップ:こっちであーだこーだ言ってる間に皆帰ってきてよ(w フィン:「イレイン、私に体力を5くれないか?」 ナピシェ:いや、一番右の通路が(笑) フィン:飛べないと遠いんだよ、村(笑) イレイン:「・・・は、はぁ・・・」 GM:あぁ、村長やってて心苦しい(笑) フィン:「飛ぶ……もう、ここのバカどもなど相手にできるか……」 ナピシェ:焦らなくってもどうにでもなるって(^^; イレイン:フィンに、体力賦与しますぅ スキャップ:とりあえずこっちも村長の相手は疲れたのでシーア宅で和んでる フィン:一回ならなかったでしょうが(笑) フィン:2度目は指名手配されました……とかはいやだよ イレイン:んーと、5点? スキャップ:「ぷんぷん! なんて無礼なやつらぢゃ」 フィン:うん、5点でいけるはず イレイン(ダイス機能):3D6 = (3+4+1) = 8 イレイン:ん、成功 フィン:村長宅まで、3キロでたります? GM:足ります フィン(ダイス機能):瞬間移動 15−4 11 3D6 = (4+5+2) = 11 ナピシェ:早く笑い止まらないと筋肉痛が心配…(笑) フィン:ぴったり GM:村長の家の中? フィン:うん 村長:「うわ!! ヴァンパイア!! ・・・・・・詐欺の犯人!!」 フィン:身体感覚 9−6 3無理、一秒ふらふらしてる 村長:「早く出ていってくれ!!」 スキャップ:がんばれー フィン:「さて……色々と誤解があるようなので、君の蒙を開きにきた」 フィン:「まず……ナーチャという神がどういう神だかは知っているのかね?」 ナピシェ:捨てる神 村長:「アンデッドの神だろう。 気味の悪い!」 イレイン:あれば拾う神あり。 フィン:「ふむ……そのとらえ方も間違ってはいないな……しかし、君に問おう、もし君がアンデットになってしまったとしよう」 村長:「はぁ? 私がアンデッドに? は! まさかあんた、私を殺す気か!?」 フィン:「その君に、アンデットになった君に、安らぎを……黒き月のものとしてではない安らぎを与えてくれるものがいるとしたらどうする?」 村長:「助けてくれ〜 人殺しだ〜」 スキャップ:ワイはプリプリしながら一足先にシーアの手作り夕ご飯などをパクついてたり ナピシェ:大爆笑中 シーア:「はい〜、おかわりありますよ〜」 イレイン:リスティと一緒にぼんやりしてる(笑) 村長:村長逃亡 フィン:「それがナーチャ神だよ。彼女は、狭間にあるものの守護者。なににも染まれぬものを守り導くもの……決して悪神などではない」 スキャップ:「うーん。なんていい子なんじゃあ(><」 セイロン:(この先に何かあるに違いない) スキャップ:フィン、村長きいてへん(w シーア:「皆さん、遅いですね〜」 フィン:逃がすような、位置取りはしないつもりだけど? スキャップ:遅いのーと言いながらお茶飲んで、「ほっ」 村長:逃げられないなら、村長、失神 フィン:話しても、納得しないようなら、相応の手段に訴えるし スキャップ:村長最高(爆 フィン:……………………えーと、失神して……まわりに見ている人は? GM:いや、いきなり部屋の中に現れて、ナーチャの講釈聞かされたら、誰でも恐いよ ナピシェ:素晴らしき凡人だ(笑)<村長 フィン:知らん、フィン君切れてるもん(爆) GM:隣の部屋の村長の奥さん。 恐怖で逃亡 フィン:はぁ………………もの凄く殺したい♪ スキャップ:シーアに「旅支度した方がええかもしれへんで・・・・」とつぶやいておく GM:外で、「〈悪魔〉がやってきた〜!!」と叫んでいる<奥さん ナピシェ:悪魔悪魔〜♪ セイロン:・・・やば スキャップ:悪魔でもアイしてくれる? フィン:耳をそいで、指を一本ずつ切り落として、傷口は死なないように小治癒程度はかけて、もう、傷のない場所がないほどに GM:イヤ(笑)>スキャップ スキャップ:フィン人格転換しそう(w フィン:人間が、どこまで細切れに耐えられるか試したいなぁ ナピシェ:よし、マントを翻して高笑いせよ>フィン ナピシェ:よし、マントを翻して高笑いせよ>フィン フィン:よし、少し落ち着いた(待て) フィン:とりあえず、村長に覚醒 スキャップ:村長起こして金一封だけでもぶんどってきて(w フィン(ダイス機能):生命消費で 14 3D6 = (5+1+3) = 9 フィン:5成功 村長(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+4+2) = 7 GM:村長目を覚ます GM:が、フィンを見てパニック フィン:「(すかさず)先ほどはすまなかった、少々頭に血が上っていたようだ……仲間を侮辱されたものでね(苦笑して頭を下げる)」 GM:で、外で叫ぶ奥さん(笑) スキャップ:仲魔〜 ナピシェ:合体ー! フィン:奥さんは、旦那さんに説得してもらう 村長:「・・・・・・そんなことはどうでもいい。 早くここから出ていってくれ」 フィン:「頼む、私たちを信じて欲しい。私たちはほんとうにこの村を救いたいんだ」 フィン:「でていって、それで解決できるのかね?」 スキャップ:「金さえもらえれば良い(本音)」 村長:「この村に金はない。 襲うなら他の村があるだろうに・・・・・・」 村長:「何故、この村なんだ・・・・・・何故・・・・・・」 フィン:ホントは自分の手で皆殺しにしたい<本音 村長:(泣) ナピシェ:「愚か者はじぶんの愚かさの責任をとるべきよー!あはははは!」 スキャップ:ナピシェも切れてる?(w フィン:「なぜか……それがそんなに大切なことなのか?今現在、すでにこの村は標的になっている……それも、ヴァンパイアよりある意味たちの悪いものによってね」 ナピシェ:下っ端のペーペーと言われた辺り(ぉ フィン:神様はバカにされるしねー(笑) 村長:「あんたらか!? あんたらだろう!!」 村長:「さぁ、出ていってくれよぉ。 わしらがなにをしたんじゃぁ〜!!」 フィン:「落ちつけ……私たちだと、したらなぜ君は生きている?」 村長:泣き崩れる スキャップ:あう、、アレは言葉のあやというか、、、。緊急措置だよー。やだなー フィン:「はぁ……助かりたくはないのかね?」 村長:「助かりたいさぁ!! あぁ、助かりたいとも!!」 村長:「だから・・・・・・・・・・・・」 ナピシェ:人を押しのけても助かりたいでしょうね、あははは歯 スキャップ:歯 フィン:「助かりたいとしたら……自分で自分を救えるのか?できないとしたら誰に頼むのだ?ガヤン?ファウン?騎士?傭兵?…………ならば、私たちを信じてはもらえないかね?」 ナピシェ:歯、磨いてなかった… フィン:「聞こう……君は、私たちのなにが信じられない?」 セイロン:すべて(笑) フィン:「それが分かれば、我々も君たちに信じてもらえるようにつとめよう」 村長:「ナーチャの信者と魔術師のあんたじゃぁ!!!」 フィン:………………ねぇ、ホントに殺していい? スキャップ:責任とってくれるなら(笑 GM:いや、普通、魔法で突然現れたら、恐怖するやろ フィン:人間、なにが一番いやかって……心からの説得が通じなかったときだよねぇ(笑顔) GM:PCと一般人を同じにあつかわんでくれ フィン:もう、どうでもいいまで一歩手前?そんな感じ♪ スキャップ:金だけはむしってきてー(w ナピシェ:まぁ殺すのはやめて、放っといたら?(笑) フィン:提案、皆殺しにして、金品強奪、あとのことは闇タマのせいにする スキャップ:しかし今のフィンは体力無いので村長にも負けそうだ(w フィン:状況と、証拠敵に不可能じゃない……ていうか、こいつの信用得るより楽♪ ナピシェ:いや、依頼を引き下げられたんだから、普通にシーア連れて旅に出れば全滅するでしょ? スキャップ:TRPG史上に残る極悪パーティーになる!? スキャップ:全滅後家を漁りに来る! GM:ヤだよ、そんなの ナピシェ:しかしどうしようもないですねぇ フィン:焼け跡漁っても、たいしたものなさそう…… セイロン:フィン切れて、村長をぐいぐい(笑) ナピシェ:ただ働きもいやですし フィン:信用してくれない人を説得するのは不可能だよ フィン:ホントにほっといて、帰るか ナピシェ:依頼もいいって言われたし フィン:そうだよねぇ、向こうが断ってきたんだし、一応こっちは命がけでやってきたのに スキャップ:連絡先だけ告げて進むとか フィン:「はぁ……分かった……もう勝手に死んでくれ、こっちは命がけで助ける気になっていたのにな……」 ナピシェ:まぁ、闇タマの情報を、近くの街のガヤンに知らせて、そっちの依頼を受けると言う手も スキャップ:あ、切れた(w ここでサブマスが退場。 イレインのコントローラーはGMに(笑) スキャップ:そこいらで闇タマ情報を聞けるところもあるかも、、 スキャップ:困った時の闇タマ情報屋! ナピシェ:この村金ないみたいですしねー、あはははは! フィン:「あー、疲れて損した……」 スキャップ:鳥の顔はわかるまいて・・・・・ GM:それはね フィン:「ああ……私の分の慰謝料はいらないからな、どうせ、もらえもしないからな」 村長:「これを持って出ていってくれ」 スキャップ:「ワイほしーい」 GM:膨らんだ小袋 フィン:「いらん、君らから何一つ受け取る気はない、滅びろ」 スキャップ:ああ、かなりきれてる(w ナピシェ:切れると仲間の女の子も切り倒す人ですしね(笑) フィン:ここで、仮面かぶって、村人と相打ちもいいかもと思ってる スキャップ:こらー(w フィン:だってぇっ!2度だよ?2度っ!誠心誠意説得したのっ!!(笑) ワンチャン:「短気はいかんで。 ほんまに〈悪魔〉にとりつかれるからな」 ナピシェ:まだ世間を敵に回す実力は無いぞ(^^; スキャップ:それはそれで楽しいかも>世間を敵 フィン:この村滅ぼせれば、フィンは本望 セイロン:洞窟の面々はそんなことは知る由もなかった・・・ スキャップ:とりあえず合流しよや(^^; ナピシェ:なんかフィンが怒って飛んでって、で大爆笑 フィン:シーア家に帰る ナピシェ:っていうか何とかしてー(笑) スキャップ:洞窟の面々はどうする? セイロン:どういう打ち合わせなんだろう? フィン:ボクは、もう完璧にこの村は見限った イレイン:「あの・・・・・・フィンさんがいなくなったので、村の様子が・・・・・・」 セイロン:フィンが戻るまで待機・・・か? スキャップ:首飾りもってるならワイの体力あるけど ナピシェ:「うん、分からないわね、あはははははぶはははははあはは」 フィン:ん?村のほうの情報欲しいなら、ヴァン飛ばすよ?フィンはもう体力切れ シーア:「あ、フィンさん〜。 シチューどうですか〜?」 スキャップ:わいはもうハラタプタプ フィン:「いらん、それより、毒薬の研究はできるか?」 スキャップ:殺る気 スキャップ:・・・・・ シーア:「えっと、草から取れるやつなら〜」 フィン:「ふむ…………原料は血のようなのだが……無理か……」 ナピシェ:←ちなみにずぶ濡れのままです シーア:「はい〜? 血なんですか〜?」 ワンチャン:「これの、何を知りたいんや?」 フィン:「ああ、闇タマの毒が少し手に入ったのでな……解毒剤でも作れないか……と」 ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+5+2) = 11 ワンチャン:「こいつは・・・・・・」 ワンチャン:「これに解毒剤は無理や。」 スキャップ:高性能わんちゃん大活躍(^^; フィン:「そうか……(うつむいて………………ニヤリ)」 スキャップ:こわあい ワンチャン:「即効性やし、接触、内服、どっちでもえぇ」 ワンチャン:「色を気にせんかったら、無味無臭に近い」 フィン:「シーア君……闇タマが、この毒を使うかもしれない……とすると、井戸が危ないと思うのだが、この村には何カ所井戸がある?」 ナピシェ:P:セイロンさんに肥料化をかけて欲しいけど笑ってるし言っちゃダメなのかなあと思いつづけて数時間、ああハラヒレヒロハレ〜 シーア:「井戸ですか〜? 確か、5カ所ぐらいだったと〜」 スキャップ:や、、殺る気!? セイロン:ん、、、ゴメン(笑) フィン:「ふむ………………場所を教えてもらえるかな?」 ナピシェ:ふ、腹筋が…(笑) セイロン(ダイス機能):≪肥料化≫ナピシェ、13 3D6 = (1+1+3) = 5 シーア:「あ、はい〜」 スキャップ:みんなーフィンが怖いよー GM:教えてもらった。 フィン:「では、私は調査にいってくる」 ナピシェ:肥料化効くかなぁ(笑) セイロン:フィンの問答で少しは体力回復したかな〜? スキャップ:い、、いちおついていく、、、。 フィン:「………………ちっ」 スキャップ:こわいよーこわいよー フィン:まくだとかはシロートだからなぁ…… スキャップ:手元に注意 フィン:「スキャップ君、私は村長宅のそばの井戸を見てくる、君は村はずれのを頼む」 スキャップ:この人マジだよーお(>< GM:恐いよぉ フィン:まあ……だいぶ落ち着いてきたけど…… スキャップ:「いや、フィン。おまえらしゅうないぞ。もうちょっと簡単でうまい汁を吸うことを考えてみいやー」 ナピシェ:あーあたしが殴っても止まらないと思われ(笑) スキャップ:「ここは金だけもらってトンズラが一番やてー」 フィン:「何を言ってるんだ?………………ああ、毒は全てシーアの家においてきているが」 スキャップ:嘘発見、、、できない(TT セイロン:アルベルトが殴ればあるいは・・・(何 スキャップ:スリとかで隠し持ってないかわからんかな? ナピシェ:何故アルベルト(笑) フィン:「ふっ、私が毒など使うか…………塵は切り刻むものだ」 セイロン:熱血アルベルト〜(笑) ナピシェ:熱血論破! フィン:てか、洞窟組はいいの?(笑) スキャップ:よしわかったといいつつ忍びで観察 セイロン:ただいま体力回復タイム<洞窟組 フィン:ふつーに、井戸観察…………………………まあ、いれたいけど…… ナピシェ:腹筋が痛いー!(泣 スキャップ:ほっと胸をなでおろす フィン:おっと、落としてしまったよ、ハハハハハハハハハハハハハハ(待て) スキャップ:がびいーん フィン:しないしない、するのはでてく時 スキャップ:するんかよ!? フィン:「(突然後ろに)スキャップ君、そういえば村長がなにかくれるらしいぞ」 スキャップ:ほっ? スキャップ:こうなったらあくどく生きてやる〜 スキャップ:「村長〜〜〜!!!」 フィン:もう、ボクもフィンの方向性を見つけたし……<あくどく生きる 村長:「な、何ですかぁ!!」 スキャップ:「お前らのいいたいことは良くわかった!」 ナピシェ:イヤーパーティーが悪に染まっていくーー スキャップ:「ワイら近いうちにここ出て行くわ」 スキャップ:「しかーし!!」 フィン:さて、ボクは村で一番大きい井戸を確認 村長:「おぉ!! そうですか」 スキャップ:「ここまででこっちも色々必要経費がかさんでましてなあ」 村長:「あぁ、これをやるから早く立ち去ってくれ」 フィン:したら、洞窟に行って、狼の死体をもってこようかな GM:小袋。 スキャップ:その場で中身を見る GM:金貨で3000ムーナ スキャップ:「あのね、おっさん。」 スキャップ:「こちとら命かけてるわけよ?わかる?」 セイロン:(笑) 村長:「な、なんですか!?」 スキャップ:「お前3000ムーナで死ねるんか?」 村長:「これ以上出せと?」 フィン:村長切りたくなったらいってね〜〜ボクも手伝うから♪ 村長:「あぁ、ガヤンに助けを求めないと・・・・・・」 スキャップ:ああ、どんどん悪役に(TT スキャップ:「大体よー。一回てひどく断られたのにこっちは働いてやったわけよ?」 スキャップ:「それが3000ムーナ?はっ!ヘソで茶わくで!?」 ナピシェ:なんかこのまま行方不明になったほうが私たちの未来のためにいいかもです〜(笑)ああ、腹筋イタタ… スキャップ:暴走気味なのでこのへんにしとこ(w スキャップ:じゃあ最後に捨てゼリフを スキャップ:「先の短い人生せいぜい楽しんでえな ほな!サイナラ!」 スキャップ:といってでてくる(w スキャップ:あーすっきり フィン:そうだねぇ、明日ボク達でて君なら明日までの命だし GM:了解・・・・・・(凹) スキャップ:わーい。なにもせずに3000ムーナー ナピシェ:村長の人選が悪かったっていうか(笑) スキャップ:一人いくらだ。350ぐらいか ナピシェ:シーアの支度代もあげないと。 フィン:まあ、「村人、吸血鬼に襲われ全滅っ!?」が「村人、謎の毒物により全滅っ!?」に変わっただけだねぇ スキャップ:まあ、とりあえず溜まり場と化してるシーア宅に戻る フィン:あー、《疫病》覚えとくんだった…… スキャップ:フィンがこわーい(>< フィン:これが、正義になろうとして失敗したものの末路です…… シーア:「支度代ですか〜。 大丈夫ですよ〜、私、小金持ちですから〜」 スキャップ:小金もってるのか(キラーン ナピシェ:アラインメントの「Good」が、友好的モンスターと戦って→「evil」だから(笑)ちなみに私は「Neutral」だよ フィン:「それじゃ、今日中に準備を……あと、今のところ井戸に問題はなかったので、今のうちに旅程分の水をくんでおこう」 GM:あぁ、それで調べてたんだ フィン:いや、毒いれるため GM:ぐはぁ スキャップ:えーとPCが7人でNPC’Sが2人でシーアをいれると10人で切りが良いから一人300ムーナでいいや フィン:明日になると、毒井戸になるから今日中にくんでおかないと ワンチャン:「ワシの分は?」 スキャップ:あっ フィン:「宝石で充分」 ナピシェ:水作成を使える人がいるんですが スキャップ:じゃあシーア200で犬100 ワンチャン:「むぅ」 スキャップ:「じゃ一人300ムーナってことでー」 セイロン:4リットルの水袋にぴったり<水作成 フィン:「さてと…………まあ、毒を闇タマが作っていたのはここの全員が確認しているから問題ないだろう」 フィン:「全滅してしまえば、目撃者もなにもないしな……」 フィン:「問題は、生き残りがでた場合か……一度確認に戻る必要があるか?」 ナピシェ:いいんですか、こんなプレイ?(笑) スキャップ:・・・・・・・・・ GM:もう、どうしようもないです・・・・・・ スキャップ:えーと・・・原因は・・・・ワイ・・・・かな? スキャップ:アセアセ GM:リアルに村長をやった、うちも悪いと思うし フィン:「村長ってことにしといたほうが、後々気分がいいぞ……いなくなるからな」 ナピシェ:まぁ、これもありらしい?なんか後悔してるらしいですが(^^; スキャップ:フィンがこわーい(>< イレイン:「・・・・・・あの・・・・・・村に一度帰りましょうか?」 フィン:2度も拒絶されると、「温厚」なフィン君もちょっぴり怒ったかな♪(おい) スキャップ:だれかこの暴走を止めて〜(涙 ナピシェ:どこが温厚なのだか25文字以内で説明せよ(15点) スキャップ:はっそうだ! フィン:あの村長相手にがんばった……以上 スキャップ:「フィン!この村の子供達を巻き添えにして良いのかっ!?(どどーん)」 フィン(ダイス機能):意志判定 3D6 = (2+1+6) = 9 フィン:「問題ないが?」 スキャップ:「見ろ!あの無邪気な笑い顔!ってないのぉ!???」 セイロン:「そうだな、村に一旦帰ろう」>イレイン イレイン:「なにか、イヤな予感もしますし・・・・・・」 セイロン:「うんうん」 フィン:「この村で育ったら、そのうちここの大人のようになるのだろうしな」 スキャップ:あーん(>< フィン:ごめんねぇ、ほんのちょっぴりだけど、怒ってるから♪ スキャップ:じゃ、、じゃあ、、。 フィン:まあ……ほとんど、ただのストレス解消発言だけど GM:ナピシェさんには悪いけど、一般人がナーチャの本質を理解するって、よっぽどのことがない限りないよ スキャップ:「フィン様自ら手を下すことなどありません! ほうって置いても」 ナピシェ:え?私怒ってないよ?(笑) スキャップ:「全滅するのですから、ここはなにとぞ穏便に、、。」 ナピシェ:パーティーの行動がどうしたらうまく行くか考えてるんだし(^^; フィン:おだててどうするの(笑) GM:いや、あんな言い方したら気を悪くするかな〜って>ナピシェ フィン:「ふむ……ありがたいことだろうなあ……その私の手によって滅びを迎えられるのだから」 スキャップ:どうあっても殺る気のようデス、、、。(TwT ナピシェ:ああ、その辺は、高司祭にもなれば慣れてるorあきらめてるでしょう(笑) フィン:「闇タマットも、なかなか便利なものを作ってくれた……」 セイロン:金目的のパーティーじゃ、こんなもんか(笑) スキャップ:セーブにしません?^^; 暴走気味だし^^;;;;; GM:そう・・・・・・ですね・・・・・・・・・・・・じゃあ、ここでセーブです・・・・・・