フィンが今回から不参加となりました。 今回は、サブマスとシシマルがお休みです。 ついでにティアンは途中参加(爆) スキャップ:よくかんがえたらまじつし居なくなるのねん、、。 GM:魔術師がいないのは、新たに魔術師のみ募集をかけるとかで対処します。    まぁ、フィンさんがまた参加できるようになったら、良いんですけど。 ナピシェ:おのれ魔術師〜 セイロン:フィン・・・ セイロン:そしてリーダー アルベルト:魔術師ぃ スキャップ:次期リーダを選出せねば! ナピシェ:じゃあ時期リーダーは… セイロン:アルベルト〜〜 アルベルト:はい? ナピシェ:うむうむ。 スキャップ:理論派(?)パーティーからずっこけパーティーへと・・・。 ナピシェ:適度に暴走して引っ張ってくれると良しー アルベルト:じゃー フィンの代わりに村中の井戸にどく入れればいいんですかね(爆) ナピシェ:いや、フィンを捕まえてガヤン神殿に引っ張って行って報酬をもらうのきぼーん アルベルト:じゃー フィンがいなくなったのは パーティが自首させたということで(笑) GM:・・・・・・・・・・・・いや、その辺何とかしてます アルベルト:あら セイロン:夜な夜な白虎が人々を襲う GM:いやん(爆) GM:じゃあ、そろそろ始めましょうか ナピシェ:白虎の恐怖!平和な村に襲いかかる惨劇の危機! スキャップ:著しく戦闘力が低下してるな(w ナピシェ:ういぃ アルベルト:はーい スキャップ:シシマルどんも居ない・・・。 セイロン:うへー<戦闘力 アルベルト:魔法使いの頭数が戦力の絶対的差でないことを思い知らせてやる GM:というわけで・・・・・・カオティックルートまっしぐらです(爆) アルベルト:なんとかなってない(笑) スキャップ:今日は善属性と思われるアルベルト君が居ます! セイロン:私のせいではないぞ(笑)<カオスルート スキャップ:さあ建てなおせ! ナピシェ:いるより酷い状況に(笑) アルベルト:・・・・・・いや ここは スキャップ:えーと責任の一端はワイにあるかも・・・。 GM:某所には、あやしげな水袋を持ったフィンの姿が・・・・・・(爆) セイロン:さあ、新リーダーの腕の見せ所(違) アルベルト:あえて殺る!(笑) スキャップ:そして罪をフィンに・・・。 ナピシェ:うふふぅ アルベルト:それじゃ 前回の話の間は シーアの家でマターリしてたということにしといて ナピシェ:八重歯が魅力的な20歳 セイロン:あ、そうか スキャップ:20歳なの?(w ナピシェ:適当(爆) アルベルト:えっと どういう状況でしたっけ(爆) GM:20代の半ばと言った様な気が・・・・・・ スキャップ:ええとフィンが暴走してて・・。 ナピシェ:井戸に毒を…。 アルベルト:年増!?(´Д`;) GM:ログ見た方が早いような・・・・・・ スキャップ:とりあえず何もせずに3000ムーナゲット セイロン:やまわけやまわけ〜 スキャップ:で、一人300ムーナ ナピシェ:やまわけやまわけ アルベルト:ああ 「闇タマットも、なかなか便利なものを作ってくれた……」ってところで終わってるんですね GM:えっと、それは・・・・・・シートに書かないで<お金 スキャップ:・・・・・まー状況は金山分けしてまったりってとこですかいな ワンチャン:「・・・・・・あの魔術師、ほっといってええんか?」 アルベルト:「フィン遅いなぁ」 セイロン:豆柴! スキャップ:「ええわけあれへんが、なんせ頑固でな・・」 ワンチャン:「・・・・・・失敗やな。」 アルベルト:「心配なので村長の家を見に行ってくるよ」 ナピシェ:「ここは一つ、ワンチャンの魔力でちょちょっと解決よ!」 アルベルト:というわけで外出 ワンチャン:「そうやねぇ、それしかないなぁ」 アルベルト:え? スキャップ:むお・・。さすが高性能モビルスーツ ナピシェ:放電する飛行犬 スキャップ:しびびっ! GM:なんか、好きなこと言われてるなぁ(苦笑) セイロン:ううん、心強い アルベルト:「ワン君なにか良い手があるのかね」 ワンチャン:「・・・・・・テストは中止や」 スキャップ:「口調がフィンっぽい・・」 アルベルト:「テストって・・・」 スキャップ:「テストされてたのん!?わしら」 ナピシェ:「さすがリーダー」 ワンチャン:「気がつかんかったんか・・・・・・って、当たり前か」 セイロン:「ほほう」 ナピシェ:「ほほー」 アルベルト:「おのれ ただの豆柴ではないとは思っていたが」 ナピシェ:「意外とやるわねワンチャン」 スキャップ:犬にテストされた屈辱に耐えている・・・。 ワンチャン:「ほな、戻るで」 セイロン:「ところで、誰かいい魔術師知らないか?」(爆)>豆柴 アルベルト:「え?=▽=;」 ワンチャン:「シーア」(爆) スキャップ:シーアを迎え入れる! アルベルト:「まさか・・・アルリア・」 GM:ワンチャンの額の角が輝き出す ナピシェ:離れよう(笑) アルベルト:なんか召還するんだろうか セイロン:p:なるほど、シーアのPL募集か(笑)  シーアは一生涯NPCの予定。 色々と設定があるからね。  これを信じて、「シーアやらせて下さい!」というメールなどを送ってこないで下さい(笑) スキャップ:飛行石? ブルーウォーター? GM:で、気がつくと、全員ベッドに寝てる。 アルベルト:^^;; スキャップ:夢オチ!? ナピシェ:「zzz…ん……夢…?」 ワンチャン:「おぅ、気がついたか」 アルベルト:「・・・・最近妙にリアルな夢をみることが多いなぁ」 アルベルト:「で、ワン君。テストってなにさ?」 ワンチャン:「そら、一応は失われた魔法やからな、リアルやろ」 ナピシェ:「総天然色サラウンド、私ってやっぱり天才なのかしら」 アルベルト:犬のくせにロストミスティック(´Д`;) スキャップ:どんどんわんちゃんが高性能に・・・。 セイロン:「んああ、良く寝たな」 ワンチャン:「いや、この村で起こってる事件を解決できるかどうかのテスト。 ちなみに、お前らがこの村に来てから一晩しか経ってないで」 セイロン:「そういえば、精神世界に行ってたような」 スキャップ:サイコダイバー ナピシェ:「テスト…やっぱり天才だし80点は取れるよね〜」 ワンチャン:「わざわざその世界を作ったんや」 ナピシェ:「凄い犬」 アルベルト:「ってことは ワン君と出会った時くらいか?」 ワンチャン:「あの世界の時間軸と照らし合わせるなら、そうやな」 スキャップ:「と、言うことはワンちゃんと語り合ったあの熱いひと時は・・。」 アルベルト:「どこからどこまでが夢だったのかわからんのだが」 ワンチャン:「語り合った内容に間違いはないで」 ナピシェ:ごそごそ…シーア探す(笑) スキャップ:「おおおう。心の友だあ」 GM:イレイン&リスティの謎の行動が行われた次の朝から精神世界 スキャップ:内容をしってるフィンが(爆 GM:シーア? ちゃんと居間にいるよ。 セイロン:あの村は滅びる運命か・・・ アルベルト:ってことは アルリアナに過去に戻されたのも夢オチかい GM:そう(笑) アルベルト:(´Д`;)ああん GM:ちゃんとレオン君もいるし スキャップ:すでに忘れられていたレオン君・・・。 アルベルト:とりあえずレオン君を調べてみる(爆) ナピシェ:「おはよ〜シーア」 レオン:「何?」(棒読み) シーア:「おはようございます〜」 スキャップ:「で、なんでテストなんかしてん?」 セイロン:「おはよう〜」 アルベルト:「いや 気にしないでくれ(目を開いたり 口を引っ張りながら)」 ワンチャン:「いや、事件を解決できるかどうか」 スキャップ:「んじゃ今回は完璧だ!まかしとけ」 ワンチャン:「まだ、シーアの誤解は解けてないからな」 アルベルト:「あれ?この村では実際に死人が出る事件はおきてたんだよな」 ワンチャン:「起きとるで。 ついでに言うと、あの世界通りに事が運ぶとは限らんで」 スキャップ:「あ、じゃあまた村人説得せなあかんのか・・・。」 アルベルト:「しかし なんでまたテストなんか」 アルベルト:「そんなに 俺達頼りなさげだったか?」 ワンチャン:「依頼をしてよいものかどうか迷ったからや」 アルベルト:「ブリーフィング兼シミュレーションってわけか」 ワンチャン:「この事件はわいらだけの手には負えそうにないからな」 スキャップ:300ムーナが無いか懐をこれでもかというぐらい探し回ってる・・・。 ワンチャン:「ま、そんなところやね」 GM:ないない(苦笑) スキャップ:あからさまにがっかりした顔・・・。 アルベルト:「それじゃ シーアと愛を語り合ったあのあつい夜も夢だったのか(´Д`;)」 シーア:「はい〜?」  ここでティアンが参加。 アルベルト:「やあ おはようシーア Σ=▽=/」 セイロン:あ、まだ村滅ぶ前かー スキャップ:ということはまさか・・・・・・あ、ワンチャン捜索代金としてシーアから騙し取った金はあるな!? GM:ない スキャップ:!!!? しばらく放心状態 そして576ムーナあった俺の所持金は一気に76ムーナへ、、。 ワンチャン:「あぁ、それから・・・・・・」 アルベルト:さらにいえば なぜかフィンがまだ夢の中?(笑) ワンチャン:「闇タマってのは仮想敵だから」 ナピシェ:フィンは永眠!?(爆) ワンチャン:「フィン? ・・・・・・あっ」 セイロン:金少ない〜(笑) アルベルト:仮想世界での死は現実世界の精神の死だ スキャップ:フィンは悪夢判定にファンブルで永眠とか! ワンチャン:「まぁ、寝かしといても問題ないやろ」 スキャップ:「ええかげんなやっちゃな・・。」 ナピシェ:いくらお金もらったっけなぁ スキャップ:一人300 アルベルト:もう 金銭感覚ナッシン(爆) スキャップ:アルベルトは居なかったから関係ナッシン! アルベルト:さて とりあえずベッドの上で話すのもなんだ GM:居間じゃないの? アルベルト:「下に下りて 黒ヨモギィ茶でも飲みながら今後のことを話そうか」 アルベルト:あら? ティアン:ええと、では今は………居間にいるんですか? GM:そうッス アルベルト:「さて、これからのことだが」 GM:シーアが朝食を出してくれます セイロン:「ああ、悪いね」 スキャップ:もしゃもしゃ ティアン:「あら、アリガトウ☆」 ナピシェ:「美味しいな〜」 GM:香茶とパンにスープ。 あとは、サラダかな アルベルト:「・・・まずは腹ごしらえか」 スキャップ:ミュルーンはスープ飲めるのだろうか GM:のめます アルベルト:「鳥は水飲めるよ」 スキャップ:がふがふ ティアン:むぐむぐ ナピシェ:石も飲めるよ スキャップ:「噛まへんからのう」 ナピシェ:「虫歯にならなくていいじゃない」 ワンチャン:「まぁ、ここまで試してるんやから・・・・・・依頼してもええかな?」 スキャップ:歯あれへんし・・・。 ワンチャン:「事件の解決を」 スキャップ:「地獄の沙汰も金次第!」 ワンチャン:「そりゃそうやろ。 一人・・・・・・300ってところでどうや?」 ナピシェ:「金の切れ目が縁の切れ目!」 スキャップ:「無論交渉を要求する!」 セイロン:「いいだろう」>犬 ティアン:ええと、事件って………なんでしたっけ(笑) スキャップ:「いいんかい!」 GM:ヴァンパイア騒ぎ ティアン:あ、なるほどなるほど…… アルベルト:「うーむ」 セイロン:ほっとくと滅びるのか スキャップ:「まあとりあえず300で受けて、割にあわんと思ったら交渉もしくは依頼止めでどや?」 セイロン:「まあ、金の事はスキャップに任せるよ」 ワンチャン:「それで、かまわんで。」 アルベルト:「フィンが寝たままであることと 当人の安全を考えて シーアも我々と共に行動してもらうほうがいいかな」 スキャップ:「ほんま?じゃあ取り分は俺9:お前ら1でナ」 アルベルト:「一人にするのは危険だと思う」 セイロン:「おいおい」(笑) ティアン:「そーゆーコト言わないのヨ。均等分配!」(笑)>スキャップ スキャップ:「冗談やがな・・。友情を信じんかい・・。」 セイロン:「・・・金と友情どっちが大事?」>スキャップ ナピシェ:「そう、美しい友情のために山分けの誓いをするのよ」>スキャップ スキャップ:「金も友情もゲットするのが賢いやつのやり方だ!」 アルベルト:「でだ、犯人は仮のものだったが 空き地に荷物が捨てられているのは本当なんだな」 ティアン:「大丈夫よネ?信じてるワ(にっこり)」>スキャップ ワンチャン:「それは本当や。」 アルベルト:「あの洞窟の存在は?」 スキャップ:「アルベルト、リーダーっぽい・・・。」 ワンチャン:「洞窟はあるで。 アレより遙かに小規模で・・・・・・動物のねぐらみたいのが」 アルベルト:フィンがいないから 進まないんだもん^^;; セイロン:「『荷物』は現実か。ううむ」 スキャップ:「いやその調子でGO」 アルベルト:「その洞窟は たまたま存在を知っていたから夢の中で使ってみただけ?」 ワンチャン:「そんなところや」 スキャップ:「じゃー捜査は振り出しか」 アルベルト:「だな」 スキャップ:「しかし推理派が居ない捜査か、、。足で捜査するしか!」 アルベルト:「では 食事が終わり次第もう一度(?)空き地に行ってみるか」 ナピシェ:「冒険者は足で稼ぐのよ!GOGO」 スキャップ:「食いつつ行け! そして死体を見て吐く」 アルベルト:「シーアもUVケアを十分にして出られるように準備しておいてくれ」 セイロン:「まあ、なんとかなるさ」<気楽 ワンチャン:「予定では、今夜『荷物』が置かれるはずや」 アルベルト:「なんだよ その予定ってのは」 シーア:「外に出るんですか〜?」 スキャップ:二日に一回の予定なんだよ ワンチャン:「せやからぁ・・・・・・2日おきに出るっていったやろ?」 アルベルト:「あ、そっか」 ティアン:「今夜………ってことは、張り込みするノ?」 スキャップ:「捜査して進展なきゃ張りこむしかないわな」 アルベルト:「そう 多少辛いかもしれないが 一人になるのも危ないし なにより君にも手伝ってもらいたいからね」>シーア シーア:「はぁ、わかりました〜」 セイロン:「張り込みかぁ。夜は外見えないな」 スキャップ:「わいより見えるヤロ・・・。」 アルベルト:「まぁ 張り込みが一番確実かな」 ナピシェ:「≪持続光≫ならあるけど?」 スキャップ:p:半角になってもた(w スキャップ:「とりあえず出来るだけ捜査しよや。」 アルベルト:「持続光では犯人に警戒されるな」 アルベルト:「シーア 夜目が効くようになるような薬とかない・・・よね?」 シーア:「そんな薬はさすがに・・・・・・」 スキャップ:「逆に村を照らしまくったら来れないかも」 アルベルト:「光にパンツでも被せておくか」 スキャップ:「最悪予防できればいいんやろ?」 アルベルト:「たしかに」 セイロン:「さて、やっぱり例の空き地に荷物を運んでくるんだろうか?」 GM:死体が発見される場所は、変わってない ナピシェ:「と言っても、殺されてくるのを待つのもおかしいし。見回りしたほうがいいんじゃないの?」 アルベルト:「・・・・日中に 罠をしかけるか!」 スキャップ:「んじゃ上の策は敵を事前に捕まえる」 ワンチャン:「・・・・・・まだ村人の誤解は解けてないで」 スキャップ:「中の策は敵を追い払う」 セイロン:「村人の協力が必要だな」<事前に スキャップ:「下の策は村人が死んでそこから追跡する」 アルベルト:「上か中しかないな」 スキャップ:「これでどや!」 ティアン:「下は選びたくないわネ……できるなら」 セイロン:特上は?(笑) スキャップ:「なにもせずになぜか解決する」 アルベルト:「日中に犯人を見つける(笑)>特上」 スキャップ:「とりあえず村人の誤解を解く方法だな」 セイロン:特上:なにもせずに金をもらう(爆) レオン:「・・・・・・今、村の中を歩き回ったら、村の人は出てこないんじゃない?」(棒読み) スキャップ:「簡単なのは多少痛くてもがまんしてもろうて日光の中を歩くっつー夢の中でやってた事やけど。」 アルベルト:「なるほど 間接的に戒厳令か」 レオン:「そうしたら、誘拐されないかも」(棒読み) ティアン:「………村人が出てこなかったら死人も出ない、ってコトになるのネ?」 セイロン:「事件は未然に防げるな・・・」 スキャップ:「とりあえず中の策の伏線にはなるな」 アルベルト:「・・・逆上して 全員で襲ってきたりしないだろうか=▽=;」 スキャップ:「シーアを目立つところに置いといて、事件が起こらなければ誤解も解ける」 ナピシェ:「襲ってこないように脅しとくとか(マテ)」 アルベルト:「なおかつ 家の外にいるのは我々だけ・・・か」 スキャップ:「ま、とりあえずいこや。 動かんとはじまらん。」 アルベルト:「うむ」 ナピシェ:「はいはい」 スキャップ:「村人の襲撃には警戒しつつ(^^;;;」 アルベルト:ちなみに今日の天気は? セイロン:村人口どんくらいですか?>GM GM:う〜ん・・・・・・ GM(ダイス機能):非公開ダイス:1D6 = 6 = 6 スキャップ:200ぐらいっていってなかったっけ GM:晴れ(爆) アルベルト:それは村というのか アルベルト:曇りだったらUVケアも楽だったのになぁ GM:中世では村だと思うけど スキャップ:一世帯4人とすれば50戸あるじゃん セイロン:200か。守り難いな アルベルト:そっか ナピシェ:危ないね アルベルト:全員で村中を練り歩き スキャップ:んじゃローブを目深にかぶった人を守るように怪しい集団が・・・。 スキャップ:練り歩いてどうすんだ・・・。 ナピシェ:怪しくない怪しくない。とってもフレンドリーよ♪ アルベルト:存在をアピール(爆) ティアン:怪しいなぁ…(笑) GM:・・・・・・あやしい(爆) GM:無論、村人は誰一人出てこない スキャップ:「まー現段階やったら村人の協力はないなあ・・。」 アルベルト:各家のドアを叩いて周り 「薬買ってくれないといたずらするよ」って言うとか ワンチャン:「それは、失敗したときにシーアがこの村におれんようになるやろ」 アルベルト:「確かに」 ワンチャン:「やから、却下」 セイロン:村人達ががシーアの家におしかけて来るのは、これから? GM:第1精神世界内の時間軸では、もうちょっと後。  ちなみに、村の全滅ニュースを聞いたのが第1精神世界、フィンが暴走しかけたのが第2精神世界。 スキャップ:「とりあえず話せる人間はいないんかいな?」 ワンチャン:「今は、おらんのと違うか?」 スキャップ:「サリカ信者とか居たけど、その人もだめかね?」 アルベルト:「では 村の広場にたむろしながらも村長に説得を試みるか」 ワンチャン:「ここに、ガヤン信者でもおったら別やろうが」 スキャップ:「村長はやめとけと俺の深層心理が叫ぶ(爆」 ワンチャン:「サリカの? あれは村人に毛が生えたぐらいのモンやから」 アルベルト:「ガヤン信者に変装するとか」 アルベルト:「・・・ばれたら致命的だな」 ワンチャン:「聖印は?」 アルベルト:「偽造」 スキャップ:「変装できる神様の人が肉体派だからなー(ボソ」 アルベルト:「うっさい」 ワンチャン:「何かやらかしたら、シーアがこの村におれんことを肝に銘じてや」 スキャップ:「おれんくなってもわいらと愛の逃避行でええやんけ」 シーア:「はい?」 セイロン:「わいら?」(笑) スキャップ:「鳥やから遠慮してわいら、なのに・・・。」 ナピシェ:「遠慮しなくてもいいのよ☆」 スキャップ:「人間やったらワイ!っていうわー」 アルベルト:「んー 愛の逃避行は最終手段ということで」 ワンチャン:「・・・・・・」 スキャップ:「いやそもそも発情せえへんし・・・。」 ワンチャン:(ワシ・・・・・・人選間違ったんやろか・・・・・・) アルベルト:「シーア もう聞いたかもしれないが 村に知り合いとかいないかい?」 シーア:「はい〜、残念ですが・・・・・・」 スキャップ:「で、わんちゃんは他になんか情報ないのんか」 アルベルト:「こちらから仲良くなってもらうのが無理なら 向こうからなってもらうか・・・」 ワンチャン:「ないな。 あの世界構築したんもほとんど推測やらやから」 アルベルト:「本日に限り いつもの万能薬がなんと半額 先着30名様! とか」 アルベルト:「名づけて オープニングセールで固定客ゲッチュー 作戦(爆)」 ナピシェ:「ゲッチュ☆★☆」 シーア:「げっちゅー?」 アルベルト:「・・・・・だめか・・」 アルベルト:「フィン隊長・・・どうして逝ってしまわれたのですか・・・」 ナピシェ:「惜しい人を亡くしたわ…」 セイロン:「ああ・・・(しくしく)」 アルベルト:「はい、 はい 考えても仕方ないです。行動あるのみ!」 スキャップ:「とりあえず今は探索か迎撃準備ぐらいしかできひんな」 アルベルト:「各々 立てこもりできるくらいの準備をしっかりして30分後に集合!」 ティアン:立てこもり?? ワンチャン:「どこに?」 アルベルト:「長期戦になっても大丈夫な くらい」 セイロン:「金が心元ないなあ・・・」<準備 アルベルト:「スポンサーに頼みなさい」 GM:つーか、村の中で買い物は出来ないよ スキャップ:「買い物も出来ひんのにどうやって準備するねん・・。」 アルベルト:「・・・・・」 アルベルト:「気合でなんとかするべし!」 スキャップ:現有戦力をもってあたるしか無い! ティアン:「準備、することもナイし。ぐるっと村を回ってみようかと思うのだケド?」 スキャップ:「じゃ手分けしようか?」 セイロン:「準備・・・お弁当でも作るか?」 アルベルト:「そうだな」 アルベルト:「食料も重要だ」 レオン:「ヨモギィ弁当?」(棒読み) アルベルト:「うむ ヨモギィは良い骨を作るので成長期の少年にはお薦めだ」 セイロン:「よし、余ったヨモギィも使って」 ナピシェ:「もちょっとマトモなものがいい…」 スキャップ:「じゃレオン君の面倒は新リーダーにまかす(爆」 アルベルト:「フィン隊長・・・(´Д`;)」 GM:大丈夫、レオン君も戦える スキャップ:マジデ!? アルベルト:「ガヤンビーム?」 ティアン:「………じゃあ、レオンくん。一緒におさんぽにでも行こうカシラ?」(笑) GM:技能:ガヤンチョップ:Lv6 スキャップ:ダメヂャン! アルベルト:戦力外だ セイロン:低いぞ(笑) スキャップ:「じゃ、どうやって手分けするよ」 GM:ダメージ:1d-5 アルベルト:「っていうか ガヤン信者だったね キミ」 スキャップ:「単独?」 GM:どうだ!!(爆) レオン:「うん。 ガヤンの平信者」(棒読み) アルベルト:目を狙ってクリティカルならダメージが期待できるね セイロン:叩きだから、大抵0点!(笑) アルベルト:平信者じゃ村人の信頼を得るには難しいなぁ・・・ GM:一般人だからね スキャップ:「村人はホットケと俺の脳が叫ぶ」 ナピシェ:叩きで頭狙ってクリティカルすれば一撃 アルベルト:消防自衛団と変わらん スキャップ:「かかわるとろくなことにならん」 アルベルト:「きさま それでも人間か」 ナピシェ:「当たらず触らず、解決すれば済むことでしょ」 スキャップ:「あくまで依頼人はワンチャンなんだから前回とは事情が違う」 アルベルト:「確かに」 セイロン:「人間ではない。ミュルーンだ」(笑) アルベルト:「最優先事項は シーアの汚名挽回」 スキャップ:「村人がこの際どうなってもやな。事件が解決できてシーアがここにおれれば依頼は解決だ」 スキャップ:「村人はあくまで善意で助けるだけだな。」 ティアン:「それでも、せめて努力はしときまショ?良心に忠実にネ」 スキャップ:「いかん・・・・。考え方がフィン化してきたかも・・・。」 セイロン:第二のフィン、第三のフィンが・・・(笑) アルベルト:「悪者みたいだ」 スキャップ:「ま、とりあえず事件を解決させればいいのだ!」 ティアン:「できるだけ、犠牲を出さずにネ」 ナピシェ:「れっつ見回り」 アルベルト:「うい」 スキャップ:「れっつらGO」 ティアン:全員でですか? セイロン:私も見回りかな アルベルト:そういえば イレイン達は? スキャップ:「シーアとレオン君を単独にするのは危険やなぁ」 GM:ちゃんといるよ。 喋ってないけど(笑) アルベルト:では 二手にわかれるが スキャップ:構成はお任せー アルベルト:「見回りに行きたい人は?」 セイロン:リーダーにお任せ スキャップ:「行きたいではなく、指示をだせ!」 ティアン:「見回り組、志願ヨ」 ナピシェ:「ご命令、お待ちしていたりいなかったり」 スキャップ:僕たちピクミンだ! ついていく! アルベルト:「では ナピシェとセイロン、ティアン見回り!」 ティアン:「リョーカイ☆」 アルベルト:水に沈んでしまえ>ピクミン スキャップ:TT セイロン:「ふむ、了解」 アルベルト:あ セイロン:い スキャップ:愛? GM:うん? スキャップ:らぶゆう セイロン:う ナピシェ:「行ってくるよー!」 セイロン:ではぞろぞろと ティアン:村の中へと。 アルベルト:「回復できる人が二手に分かれたほうがいいかな」 スキャップ:「イレインとかおるで」 イレイン:「はい、私使えますけど」 アルベルト:「ティアン やっぱりこっち(笑)」 スキャップ:「シーアもおるぞ」 シーア:「私も使えますよ〜」 ティアン:「………どうしまショ(笑)」 アルベルト:「イレインとリスティ見回り!」 ティアン:「じゃあ、アタシは残るのネ?」 イレイン:「わかりました」 アルベルト:「うむ」 リスティ:(コクリ) スキャップ:・・・・・それはGMな泣くんでわ・・・ GM:二人だけだよね? 見回り アルベルト:え?=▽=;; アルベルト:いえ スキャップ:いや両方NPCっぽいし・・・ アルベルト:あれ? ティアン:ナピシェとセイロンもでは?? スキャップ:ああ、三手にわかれるの? アルベルト:ナピシェ セイロン イレイン リスティ アルベルト:が見回り かな スキャップ:ああ、なる セイロン:うむうむ ナピシェ:はいはい スキャップ:スマソ(TwT GM:ティアンとイレイン&リスティが交代? アルベルト:そうそう  GM:了解 アルベルト:こっちは アルベルトスキャップティアン シーアワンチャン アルベルト:とレオン君 スキャップ:「こっちは何すんねん?」 アルベルト:「見回りしつつ 村人と交渉」 アルベルト:「とか=▽=;」 スキャップ:「いえっさー」 ナピシェ:「…どっちも見まわりだね(笑)」 GM:ん〜、どっちから処理しよう? スキャップ:(笑 GM:交渉の方からやろうか アルベルト:それでは 我々の方から? GM:そう アルベルト:はい スキャップ:「誰と交渉するかだな・・・。」 アルベルト:「では とにもかくにも村にでるか」 スキャップ:「よしゃー」 ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+4+6) = 14 スキャップ:ぬぬっ GM:えっと、シーアが辛くなったのでワンチャンが《闇》を作った アルベルト:そんなに日差し辛いんですか セイロン:真相は闇の中へ・・・ GM:基本セット+特徴だから、普通のよりヒドイと思って。 アルベルト:日傘とかも無駄ですか アルベルト:黒ローブに日傘(爆) GM:日傘をさして、普通の特徴ぐらい アルベルト:むぅ・・・ スキャップ:「とりあえずは日陰へ・・・」 GM:いまは闇があるから大丈夫 アルベルト:闇が動き回るのはかえって逆効果だなぁ アルベルト:やっぱり 闇ってハタから見てると 闇闇してるんですか? GM:黒い固まり・・・・・・なのかな? ナピシェ:真っ暗。夜でも目立つ。(笑) アルベルト:やはり シーアをつれてまわるのは無理か・・・ GM:旅をするのも一苦労だから、ワンチャンは事件解決して欲しい訳よ アルベルト:これだけ酷いのに旅できるんですか? GM:昼間休んで、夜移動 スキャップ:「夜歩いて昼寝る(w」 アルベルト:なるほど セイロン:薬を置いて、置かれてる金を取りに来る スキャップ:「しかし連れて歩かないとなると一手はシーアの警護にまわらないと」 アルベルト:最低一人は警護にあたるべきだな ワンチャン:「シーア一人ならワシで充分守れる」 アルベルト:「・・・妙に説得力があるなぁ」 ワンチャン:「そのための使い魔やからな」 スキャップ:「じゃ、ワイ、アルベルト、ナピシェで見回るかね」 アルベルト:「それでは仕方ない シーアとワンチャンは家で待機していてくれ」 スキャップ:あ。ティアンだった(w シーア:「わかりました〜」 スキャップ:本日二度目の逝ってきます・・・。 アルベルト:「ちゃんと肌冷やしといてくれよー シミになると困るから」 ナピシェ:逝ってらっしゃ〜い GM:ずりずりと犬と闇が移動していく(笑) ティアン:…不気味だなぁ(笑) アルベルト:「・・・確かにあれは知らないと誤解うけるなぁ・・・」 セイロン:見回りに行かないと スキャップ:「とりあえず交渉?」 アルベルト:「だな」 スキャップ:「だれと交渉?(笑」 ティアン:「………無理、のよーな気がするのよネ…(笑)」 セイロン:村一番の美人と(笑)<交渉 アルベルト:「いいねぇ(笑)」 ティアン:誰が美人かなんて情報ないでしょー(笑) GM:誰だよ、村一番て(笑) アルベルト:「んじゃまぁ おばさんたちのあつまる井戸端へゴー(爆)」 スキャップ:「おっさんよりは若い方が頭がやわらかいと思うのう」 GM:誰もいない(爆) ティアン:…俺らが歩いてたら、人出てこないんじゃ… アルベルト:「・・・・」 スキャップ:「いっそのこと大声で村全体に呼びかけるか」 アルベルト:「よし 一旦茂みにかくれて様子を見てみよう」 ティアン:「交渉、しないってのが良いんじゃナイの…?」 スキャップ:「見回りだけ?」 レオン:「そもそも、何のために交渉したいの?」(棒読み) ティアン:あ、レオンいたんだ(笑) スキャップ:「情報入手」 アルベルト:「最低限村人のバックアップが欲しいしねぇ」 アルベルト:「襲われない程度に」 スキャップ:「とりあえず、事件解決の為に今から村を捜索する!協力者求む!と叫ぼう」 スキャップ:「運がよければ勇気ある若者がでてくるだろ」 セイロン:村人の協力なしでは、200人は守りきれんなぁ ティアン:「無理なんじゃないカシラねェ……(むぅ) レオン:「犠牲者は1人ずつなんでしょ?」(棒読み) スキャップ:「うむ」 レオン:「村の人の協力があって、何とかなるんなら、今までのも防げてる気がしない?」(棒読み) アルベルト:「そういわれればそうだなぁ」 GM:あぁ、レオンがコナンチック(笑) アルベルト:「心の中では 大人の声」 スキャップ:「まー協力あればよし、無くてもそれでよし」 スキャップ:「というわけで呼びかけてもいい?」 アルベルト:「うーむ」 アルベルト:「許可」 スキャップ:「前回独断で泥沼にはまったので、指示を仰ぐ・・・。」 ナピシェ:見た目は子供、頭脳は大人 スキャップ:「我々は怪しいものではない!事件解決の為に今から村を捜索する!協力者は随時歓迎する!」と叫ぶ! スキャップ:言いくるめとか交渉とか関係ない? ティアン:………怪しいよーな…(笑) GM:いや、関係ないと思う・・・・・・この場合 スキャップ:チチイ セイロン:があがあ スキャップ:し、、しまった!ワイはだみ声だった! GM:では、呼びかけから5分後・・・・・・ アルベルト:「まだ俺がやったほうがマシか?」 スキャップ:もう遅い(w アルベルト:はい GM:反応無し アルベルト:「・・・・」 セイロン:美声いなかったけ? スキャップ:根性なしどもめ・・。 ティアン:「………ま、いーんじゃナイ?」 セイロン:アルベルトは美形か アルベルト:「あー あ−」 スキャップ:「まーあとは反応待ちだ。観察してるやつもおるやろ」 スキャップ:「マジメに見回りしてたら反応も返ってくるかもしれへん」 GM:さらに5分後・・・・・・ GM:やっぱり反応無し スキャップ:見回りしよぜ・・・。 ティアン:村の中をうろうろ… GM:ここで、見回り組の方に場面転換を スキャップ:あいあい セイロン:ぐぅぐぅ アルベルト:ああっ台詞書いてる間に(笑) スキャップ:昼寝!? GM:すんまそん>アルベルト アルベルト:「みなさん! 我々現在この村で起こっている事件を調査しているものです! 共に捜索してくださいとは言いません! 今日一日、今日一日だけ 家の中で家族同士お互いの行動を確認しつつおとなしくしていてください!以上!」 「はい、見回り開始」 スキャップ:ごくろーさん GM:了解 GM:さて、見回り組・・・・・・ ナピシェ:はーい GM:見回りの最中に・・・・・・視覚チェックを ナピシェ(ダイス機能):視覚14です〜 3D6 = (6+3+1) = 10 :視覚チェェェェク。目標13 ナピシェ:4成功です イレイン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+4+3) = 10 リスティ(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+5+6) = 15 セイロン(ダイス機能):<ダイス忘れ 3D6 = (4+6+5) = 15 セイロン:2失敗(笑) GM(ナピシェへ秘密通達):あれ? 今物陰に何かいたような・・・・・・ GM:ということです アルベルト:およ スキャップ:止まってるのかとオモタ・・・。 ナピシェ:物陰を遠くから覗いてみる GM(ナピシェへ秘密通達):何かの気配 ナピシェ(秘密通達):見える場所はないの? GM(ナピシェへ秘密通達):近づくしか セイロン:「どうしたんだ?」>ナピシェ ナピシェ:とりあえずクロスボウ準備。「しー、あそこに気配がするよ」>セイロン セイロン:「(小声で)そうなのか?」武器・盾準備 リスティ:「?」 GM:物陰にいた何かは勢いよく移動!! アルベルト:カサカサカサ スキャップ:ゴキ? GM:いや、もっと早いです(笑) ナピシェ:! セイロン:「!!」 イレイン:「あら」 セイロン:追っても・・・駄目かな スキャップ:合流したひ・・・。 アルベルト:うん・・ GM:追うんですかい? セイロン:追ってみます。移動力5で(笑) ナピシェ:追わないわけにもいかないでしょう、追います GM:それは、引き離される(笑) ナピシェ:移動力6…だけどセイロンに合わせる GM:6・・・・・・も引き離される スキャップ:俺7・・・ アルベルト:一応7あるけど・・ セイロン:「(ハア、ハア)なんて早いやつだ・・・」 ナピシェ:村の外までは追いません スキャップ:巡りあわせが悪い(TwT セイロン:姿は見えました? GM:見えます。 見覚えのある後ろ姿 アルベルト:まぁ 定期的に情報交換はするでしょう アルベルト:見覚えのある? ナピシェ:見覚え? スキャップ:見覚え? アルベルト:フィン? GM:ちがう(笑) セイロン:後姿?人? GM:実は・・・・・・・・・・・・ ティアン:誰ですか?いや寧ろ何ですか?? セイロン:ここでCM スキャップ:ドキドキ GM:野生のポノポノ アルベルト:・・・・・・・・・ スキャップ:ガクガクブルブル ティアン:………… アルベルト:撃ち殺してしまえ スキャップ:食糧だ セイロン:調理してやる〜〜 ナピシェ:放置プレイ GM:奴らの体当たりは恐いぞ〜 アルベルト:あの ボノボノって何食ってるんですか? GM:雑食 アルベルト:まさか 血ぃ吸ったりしませんよね? GM:さすがに・・・・・・ アルベルト:雑食か〜 GM:南の方の吸血タイプでもない限りは セイロン:ちゅーちゅー セイロン:ごくごく アルベルト:南のボノボノは血ぃ吸うんですか=▽=;; GM:ジャナストラのポノポノは恐竜の血を吸う アルベルト:でも 仮に南のボノボノなら死体ををわざわざ空地にすてることもあるまい ナピシェ:マーディールは……(ガタガタ) セイロン:「はあ、見回りを再開するか・・・」 アルベルト:ボノボノ犯人説:否定 スキャップ:熊のように埋めてあるとか、、 GM:マーディールのは血を吸わない ナピシェ:「再開しましょう…。」 アルベルト:そういえば まだ現実世界の空地はしらべてないなぁ GM:で、しばらくすると・・・・・・ アルベルト:ああっ でも魔法使いがいないし GM:「我々は怪しいものではない!事件解決の為に今から村を捜索する!協力者は随時歓迎する!」という叫び・・・・・・ダミ声が(笑) アルベルト:(爆) スキャップ:TT ナピシェ:「あれは…」 セイロン:があがあと イレイン:「交渉・・・・・・でしょうか?」 セイロン:「あちゃあ、なんかやってるよ」(笑) スキャップ:「交渉ではない!演説だ」 ナピシェ:「演説だそうです」 スキャップ:「カリスマが欲しいところ・・・。」 アルベルト:ヒトラーのように演説できればなぁ GM:さて、見回り組はどうします? セイロン:合流してないのに、会話してるよ(笑) アルベルト:テレパシーだ(笑) GM:電波(爆) セイロン:空き地を見てみます GM:空き地・・・・・・探索か追跡を セイロン(ダイス機能):探索12 3D6 = (5+6+5) = 16 ティアン:………こういうときに限ってティアンは別組… アルベルト:ああん セイロン:ぐはぁ ナピシェ(ダイス機能):探索10 3D6 = (1+5+2) = 8 ナピシェ:2成功〜 GM(セイロンへ秘密通達):普通の空き地 セイロン:さっきから出目がひどい アルベルト:どれもこれもリーダーのせいだな GM(ナピシェへ秘密通達):特に何も変わったところはない ナピシェ:なんもないよ〜 ナピシェ:「なんもないよ〜」 セイロン:ほほう GM:と、調べているその時!! アルベルト:!! セイロン:「収穫なしかなぁ・・・!!」 スキャップ:むむ ティアン:どきどき GM:「みなさん! 我々現在この村で起こっている事件を調査しているものです! 共に捜索してくださいとは言いません! 今日一日、今日一日だけ 家の中で家族同士お互いの行動を確認しつつおとなしくしていてください!以上!」という叫び声が(爆) ナピシェ:また…?(ぉ アルベルト:俺の声が(笑) ティアン:………(笑) アルベルト:恥ずかC ナピシェ:「頑張ってるね〜」 セイロン:「いや、ほんとに」 ナピシェ:見まわりを続けましょう… GM:特に何もないかな? 村人は家から出ないし。 GM:あ、全員聴覚チェック ティアン:はーい アルベルト(ダイス機能):3D6 = (5+4+3) = 12 アルベルト:失敗・・・かな ナピシェ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (6+4+2) = 12 ティアン(ダイス機能):3D6 = (6+3+5) = 14 ナピシェ:2成功です セイロン(ダイス機能):聴覚13 3D6 = (3+1+3) = 7 ティアン:0成功です…(淋) セイロン:6成功♪ スキャップ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (2+3+2) = 7 スキャップ:7成功 GM(成功者へ秘密通達):ん? 何者かの足音が聞こえる・・・・・・ ナピシェ:「なんかでかい足音が聞こえるね」 スキャップ:横目でちらりと見る セイロン:「どこからだろう?」 アルベルト:「ん?どうかしたか?」 ティアン:きょろきょろする… GM:今のところ何も見えない・・・・・・ アルベルト:「どうした?トイレか?」 ティアン:「何か足音がした気がするんだケド…」 アルベルト:「むぅ、なにも聞こえなかったが」 スキャップ:方向とかわからない? GM:近く・・・・・・の様な気がする スキャップ:魔法か? アルベルト:目には見えないけど近くってことは・・・ スキャップ:地面を見る アルベルト:した? スキャップ:足跡ない? GM:ただのぢめん。 足跡はあるよ。 セイロン:あ、透明? GM:君らの スキャップ:明らかに俺らじゃないやつとかわからない? GM:う〜ん、立ち止まった瞬間に消えた気がする<音 アルベルト:村人の足跡と区別つかんのでは スキャップ:村人は今日はほとんど出てないはず(w スキャップ:ということは見られてるか スキャップ:透明って不信は効果なし? GM:なし スキャップ:うぬう アルベルト:あれ アルベルト:透明って事は・・・ アルベルト:本物の ヴァンパイア? アルベルト:しかも巨大な(笑) セイロン:透明な血を吸う怪物 ナピシェ(ダイス機能):アンデッド感知。12レベル 3D6 = (3+3+3) = 9 GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+3) = 10 スキャップ:敵感知とか GM(ナピシェへ秘密通達):何も感じない スキャップ:ないかな?(^^; ナピシェ:「うーん…何も感じないけど」 ティアン(秘密通達):第六感ならあるんですが(爆) GM(ティアンへ秘密通達):危険・・・・・・とは微妙に違うかな? アルベルト:しかし透明な上に足跡が聞こえなくなった以上見つけるのは困難だな GM(ティアンへ秘密通達):今のところ ティアン(秘密通達):そですか…… セイロン:あ、呪文か。≪拡声≫で演説したい?(笑) スキャップ:そう決めるのも速いな スキャップ:そういえば俺らってまだ離れてるんだよね? GM:さらに聴覚判定 ティアン:はーい アルベルト(ダイス機能):3D6 = (2+2+5) = 9 ティアン(ダイス機能):3D6 = (2+5+4) = 11 スキャップ:なのに全員に聞こえるのか、、 スキャップ(ダイス機能):3D6 = (6+3+4) = 13 セイロン(ダイス機能):聴覚13 3D6 = (3+2+2) = 7 アルベルト:1成功です ティアン:……3成功です スキャップ:1成功 ナピシェ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (5+3+5) = 13 セイロン:また6成功 ナピシェ:1成功 GM(秘密通達):人の声? アルベルト:「ん?」 スキャップ:襲われた? ティアン:「………人の声?」 アルベルト:きょろきょろしながら(どこからだ!?) GM(セイロンへ秘密通達):つーか、聞き覚えがある声 セイロン:「(小声で)人の声が?」 ナピシェ:「声がしたね」 スキャップ:どんな声? GM:わかんない スキャップ:とりあえず上から見る GM:上? アルベルト:飛んで? スキャップ:上空から村全体を セイロン(秘密通達):誰かわかります?<聞き覚え GM(セイロンへ秘密通達):交渉組(爆) GM:飛んだよ〜 スキャップ:なんかみえる?(^^; GM(スキャップへ秘密通達):家を隔てて、見回り組(爆) セイロン(秘密通達):うげ(爆) スキャップ:むうううう スキャップ:何もなし。降りてくる GM:(笑) スキャップ:あ、ついでに合流 アルベルト:「あ、どこか飛んでいった(笑)」 スキャップ:リーダー合流せえへん? GM:向こうに? アルベルト:「追うぞ!(笑)」 ティアン:「リョーカイ!(笑)」 セイロン:じゃあ、声のした方に合流するか GM:うむ、曲がり角で合流(笑) アルベルト:ゴチン ティアン:ばた。 セイロン:ゴチーン ナピシェ:「いたっ」 スキャップ:「お約束か・・・。」 ナピシェ:「べたべたね…」 アルベルト:ロマンス無っしん セイロン:なぜその発言にかっこが(笑)<お約束か等 ナピシェ:何故だろう…(爆) スキャップ:実際冷ややかな視線をなげかけつつつぶやいているのだ・・・。 アルベルト:自覚があるからでしょう アルベルト:で 頭を押さえつつも合流 ナピシェ:は!じゃあ私には聞こえ無い<つぶやく スキャップ:「何かわからんが、何か起こってるのう」 セイロン:「そうだな・・・」 アルベルト:スキャップもう降りてきてるの? スキャップ:うむ アルベルト:「なんか見えたか?」 スキャップ:なにも スキャップ:見回り組みだけ レオン:「お互いがお互いの足音で警戒しただけだと思う・・・・・・」(棒読み) アルベルト:「・・・・(´Д`;)」 スキャップ:マジデ!? スキャップ:だめだ、マヌケだ、、。 アルベルト:「俺らそんなにでかい足音たててたのか」 セイロン:何をやってるんだ・・・(笑) GM:と、そんなこんなで、昼前です(笑) スキャップ:ダメ冒険者なんではなかろうか・・・。 アルベルト:「午前中 成果無すぃー」 アルベルト:「くそ・・これだけの炎天下で血なんか抜いたらすぐ痛んじまうぞ クソ」 スキャップ:くそではじまりクソでおわる文章・・・ ナピシェ:きたなーい スキャップ:「午後からどうするよー」 アルベルト:「どうしようね〜」 ナピシェ:「また見回りだよー」 スキャップ:「なんかええ案ないけ?」 ナピシェ:「夜はどうしようかー」 アルベルト:「そもそも 犯人は普段どこにいるんだろう・・・」 スキャップ:少なくとも二日で往復できるところ アルベルト:「わざわざこの村まで一日かけて?」 スキャップ:「少なくともじゃないな、、遠くても・・。」 スキャップ:「もっと近くな可能性はいくらでもある」 GM:とその時・・・・・・ スキャップ:キュピーン アルベルト:「んでもって きっちり空き地に捨てていくあたり知能のある生物の仕業だし」 セイロン:その時? アルベルト:「む」 セイロン:キラン GM:近くの民家から「うわーー!!!」という悲鳴が アルベルト:「悲鳴だ!!」 ティアン:ダッシュ! ナピシェ:飛び出すよ セイロン:民家にダッシュゥゥ スキャップ:ゴキブリが出たに一票 GM:すぐについた。 スキャップ:俺は急がない!! アルベルト:「どうしましたぁぁぁっ!!」 GM:扉を開けると・・・・・・ ティアン:ると? アルベルト:叫びながらドアを叩きまくります セイロン:裏を読むなあ!! GM:誰もいない スキャップ:!? アルベルト:「あれ?」 スキャップ:読み違えた!! アルベルト:「二階?」 アルベルト:「もしもしー?」 GM:家捜しする? ティアン:周囲見回し ナピシェ:入らないで、準備だけ アルベルト:そーっと進入 スキャップ:外から周りを見渡す GM:テーブルの上には食べかけの食事・・・・・・ アルベルト:「・・・・美味そう」 セイロン:家の周囲を見回る スキャップ:アフォ! GM:周囲、異常無し アルベルト:常に背後を壁にくっつけながら奥に移動 GM:誰もいない スキャップ:食事は一人分? GM:いえ、6人分 アルベルト:天井にも異常は? GM:ない スキャップ:6人!? スキャップ:作音でもないしなあ アルベルト:床に抜け穴とか? セイロン:6人もか GM:あ、変といえば・・・・・・ スキャップ:タマットGO ティアン:変といえば? GM:一つだけコップが倒れて、水がこぼれてる アルベルト:「どうやら食事中に襲われたようだ」 スキャップ:フィン・・・歴史・・・・ アルベルト:「フィンは行動不能」 アルベルト:他に部屋も無し? GM:家中探しても誰もいない スキャップ:しかたない・・バカの一つ覚えで飛び上がる・・・・。 スキャップ:まだそんなに時間たってないよね? GM:特に変わったものはない スキャップ:どうなってんだああああああ GM:悲鳴が聞こえて、1分もかかってない アルベルト:6人もの人間が痕跡ものこさずに一瞬で拉致られたなんて考えられない スキャップ:他者転送・・・無理だよな・・・。 アルベルト:料理はまだあたたかい? セイロン:悲鳴は家から聞こえてきたんだよなぁ(悩 GM:あったかい スキャップ:幻覚で隠れてるとか アルベルト:「と、とにかく現場を荒らすな」 GM:不信する? セイロン:不信するする スキャップ:6人以上人間が入れるばしょを選んでする セイロン:<食卓まわり アルベルト:実は椅子に座ったままとか?(笑) GM:知力判定だよ スキャップ:それはさすがに気がつくやろ・・。 ナピシェ:家捜し家捜し…。 スキャップ(ダイス機能):知力13 3D6 = (1+6+2) = 9 スキャップ:4成功 ティアン:まぁ、とにかくやってみます GM(スキャップへ秘密通達):全然変化無し ティアン(ダイス機能):3D6 = (1+5+6) = 12 セイロン(ダイス機能):不信13>ダイニング 3D6 = (4+5+4) = 13 ティアン:2成功…… GM(秘密通達):全然変化無し スキャップ:んむむむむ アルベルト:「どうした?」 スキャップ:誰か魔力感知ないのかああ(TwT スキャップ:何も無い ナピシェ(ダイス機能):不信14 3D6 = (2+2+2) = 6 セイロン:変化なしだねー GM(ナピシェへ秘密通達):全然変化無し ナピシェ:8成功してる…でも「幻覚じゃないみたい」 アルベルト:「でも おかしいな。どうして6人なんだ? 一人ずつじゃないのか?」 スキャップ:「最後の大仕事とか・・・。」 セイロン:「今までは一人ずつだった、だけだからな・・・」 アルベルト:「実はどこかに 監禁されてる・・・?」 ???:「ソレはデェスね〜、もう少しだからデェス」 アルベルト:「ん!」 スキャップ:キモイ ナピシェ:「!!」 セイロン:??? アルベルト:「誰だ!!」 アルベルト:剣を抜きます ???:「ワタシデェス」 スキャップ:エセ外国人? アルベルト:声のする方わかりますか? ナピシェ:声から離れる ???:「アルベルトさぁん、どして剣抜きますカァ」 アルベルト:「!!」 スキャップ:戦闘態勢で前に出る スキャップ:知られてるぞ(w GM:声のする方から現れたのは・・・・・・ ナピシェ:知られてる(汗) シーア:「ワタシデェスヨ」 スキャップ:ガガーン アルベルト:「はい?」 ナピシェ:いやーん アルベルト:「シ、シーア!?」 シーア:「ミナサンのタメに、食事の材料とったダケデェス」 ティアン:「………材料…?」 スキャップ:ヨモギィ!? シーア:「ミナサン、スープおいしかったデショウ?」 スキャップ:黒ヨモギィ=血? アルベルト:「・・・・」 ティアン:「………」 GM:いや、朝飯のことだと思う セイロン:「食材?いいなそれ」(笑) アルベルト:朝のスープはどんなスープでした? スキャップ:「・・・・・・・」 シーア:「ユウハンはウデにヨリをかけてツクリマァス」 スキャップ:「フィンも捕食済み・・・?」 GM:ビーフシチューのちょっと薄い感じ ナピシェ:あわあわ…(ガタガタ) アルベルト:デミグラッスソースが決めてなのっ セイロン:まさか・・・ スキャップ:わんちゃんは? アルベルト:「そうだ、豆柴は!?」 シーア:「ワンチャン? 唐揚げになってマッテマァス」 スキャップ:「・・・・・・・・・」 ティアン:「………貴様!!」 セイロン:「・・・もう少しってのはなんだ!」 シーア:「何でしょ〜?」 アルベルト:「どうして・・・ 自分の使い魔じゃなかったのか!!」 シーア:「使い魔・・・・・・ですか〜?」 セイロン:武器と盾は準備する シーア:「ええっと・・・・・・なんだかよく分からないのですけど〜」 アルベルト:話し方が戻ってきた スキャップ:「・・・・・・口調が?」 シーア:「ところで・・・・・・ここ、どこですか〜?」 スキャップ:「多重人格・・・・?」 アルベルト:解離性同一性症候群説(´Д`;) シーア:「ナァンチャッテェ〜 ウケケケケケケ」 セイロン:「!」 アルベルト:「笑えねぇ!」 スキャップ:「こ・・・こいつわ、、」 ナピシェ:「イヤー…」 アルベルト:「答えろ!」 シーア:「ワタシヲどうするのデェスカァ?」 アルベルト:「村の人たちをさらったのはおまえか!」 アルベルト:「血を抜いて空き地に捨てたのはおまえかっ!」 シーア:「サラッタ? チガイマ〜ス」 スキャップ:「タダ働きになりそーな予感・・・。」 シーア:「食ベタのはアナタタチ ウケケケケ」 セイロン:「許せん・・・」 ティアン:「外道め!」 アルベルト:「・・・・・・この家にいた人達はどうした!!」 シーア:「解体シテオキマシタァ。 タベヤスイヨウニ」 アルベルト:「・・・・・」 アルベルト:「最後に一つだけ答えろ」 スキャップ:シーアに不信。わずかな望みを・・・。 スキャップ(ダイス機能):知力13 3D6 = (3+4+2) = 9 スキャップ:4成功 アルベルト:「今朝までのあの笑顔は 偽者だったのか!」 GM(スキャップへ秘密通達):残念ながら変化なし セイロン:おお、なんかいい感じ(笑) ナピシェ(ダイス機能):アンデット感知12で 3D6 = (1+6+6) = 13 ナピシェ:失敗…。 スキャップ:戦闘態勢・・・。 シーア:「ハハハ・・・・・・イツソンナコトシマシタァ?」 アルベルト:「・・・・何時って・・・」 アルベルト:「今朝だよ!昨日だよ!初めて会ったときからだよっ!!」 シーア:「デハ、そろそろ準備のタメニカエリマァス」 セイロン:「逃がさんぞ!」 アルベルト:「待て!」 シーア:「ソレデハ・・・・・・アトデ」 ティアン:「帰すか!!」攻撃しかけます セイロン:距離は?>GM GM:3メルー セイロン:捕まえてやる スキャップ:無論呪文で飛ぶんだろうな・・。 ティアン:攻撃。できますか? GM:できるよ ティアン:ふつーにですか? GM:大振り アルベルト:放心状態(爆) ティアン(ダイス機能):んじゃ、槍で。 3D6 = (6+6+1) = 13 スキャップ:大ぶりって9だっけ セイロン:音噴射に集中 ティアン:無理っした… ナピシェ:≪霊魂感知≫に集中します GM:技能−5か9のどちらか小さい方 スキャップ(ダイス機能):んじゃ9 3D6 = (2+1+6) = 9 スキャップ:ちょうどあたり GM:では、避けない スキャップ:!? アルベルト:!! セイロン:幻覚か? スキャップ:よくわからんな、、。 GM:スキャップの槍に、肉に潜り込む感触。 シーア:「・・・・・・スキャップさん・・・・・・どうして・・・・・・?」 アルベルト:「!!シーア!!」 スキャップ:だれか嘘発見(w シーア:「ハッハッハ・・・・・・身体はホンモノデェス」 スキャップ:乗っ取られたと考えると正解か? シーア:「こんな操り人形に引っかかるなんて、オワライグサデェス」 セイロン:攻撃は当たったか・・・ GM:ダメージ下さいな アルベルト:お笑い草=黒ヨモギィ(爆) スキャップ(ダイス機能):刺1D 1D6 = 6 = 6 スキャップ:6(w GM:いや(笑) スキャップ:ん? アルベルト:6− GM:では、槍がシーアの身体を貫く アルベルト:ああっ 貫通したっ スキャップ:マズーくない?(笑 シーア:「オヤオヤ、イガイとモロイですネェ」 ナピシェ:6じゃ死なない死なない アルベルト:ドラマツルギーという言葉がございまして GM:刺しだよ? アルベルト:死ぬこともあるし GM:防護点ゼロだし スキャップ:防護0なら12点か(w スキャップ:血は出る? ナピシェ:さすがに生命力6とは思わない…(爆) セイロン:どうしよどうしよ GM:出血大サービス(爆) スキャップ:ううううん、、。どういう操り人形なんだ・・。 スキャップ:念のためかからないようにする アルベルト:「シーア!シーア!シーアアァァァァァァァアア!!」 スキャップ:>返り血 GM:了解 アルベルト:シーアどうなってます? ナピシェ:さて、次ぎは向こうの番か…。 GM:貫かれて身体はぐったり。 顔はニタニタ笑ってる アルベルト:(´Д`;)ヒー スキャップ:このまま死亡コースに乗せてもヨイものか・・? シーア:「さぁて、アキタんで帰りましょうカネェ」 ナピシェ:一応アンデットかどうか調べてみるよ シーア:「メンドウなんでカラダは置いてイキマスヨ」 スキャップ:ぬう GM:うぃ アルベルト:「夢だ!これも夢だ!みんな夢だ そうだろう 豆柴ぁぁっ!!」 ナピシェ:≪霊魂感知≫発動判定していい? スキャップ:「とりあえず豆柴の安否が心配だ」 GM:どうぞ ナピシェ:距離はいくら? ナピシェ:シーアまで GM:3 ナピシェ(ダイス機能):じゃあ消費0.5なので倍にして2メルー近づくね ≪霊魂感知≫14 3D6 = (3+4+1) = 8 セイロン:とりついてるやつなんとかしたいなあ GM(ナピシェへ秘密通達):特に反応はなし アルベルト:っていうか シーア血まみれなんですけど(´Д`;) ナピシェ:「!?アンデッドじゃないよ!」 スキャップ:とりついてると仮定して元のシーア人格はあるのか? アルベルト:失血死したりするんじゃ シーア:「デハァ・・・・・・シーユー」 スキャップ:鼓動を調べます セイロン:体は置いていくか GM:シーアのカラダが弛緩する ナピシェ:(ちなみに霊魂感知は抵抗不可) スキャップ:生きてる? GM:虫の息 セイロン:「まだ、治せるぞ!」 スキャップ:というか生き物? スキャップ:いかーん アルベルト:「確かシーアにもらった薬がまだあったはずだ」 スキャップ:「呪文呪文!」 セイロン:「ナピシェ!」 アルベルト:「って あれは夢だ−−−−−−−−−!(爆)」 GM:薬は・・・・・・呪文の方がよいと思う ナピシェ(ダイス機能):「癒しを…」シーアに≪大治癒≫4点消費15 3D6 = (5+5+3) = 13 スキャップ:薬はあっていいの? GM:傷がふさがる。 呪文の後なら アルベルト:あれ 旅に出る朝 買ったからね GM:薬は持ってるよ。 アルベルト:あら? GM:あれ? 夜でしょ? 買ったのは セイロン(ダイス機能):さらに小治癒13.3点 3D6 = (2+4+3) = 9 アルベルト:あ、そっか アルベルト:傷はなおったけど・・・・ スキャップ:12点だから前回ちかいはず、、 スキャップ:全快 GM:後1点 ナピシェ:11点治ったね、後は包帯巻きましょう GM:薬で終了 スキャップ:わしが応急処置(>< スキャップ:ああ、薬かけただけでOKか GM:うん。 スキャップ:んじゃドボドボと スキャップ:いや塗り塗りか? アルベルト:ジュー GM:塗り薬だよ(苦笑) スキャップ:覚醒ないのか? セイロン:ない(きっぱり) ナピシェ:とりあえず日陰に…。 スキャップ:というか豆柴まじでから揚げ!? アルベルト:「シーア! おいシーア!目を覚ますんだ」 スキャップ:友情を感じつつあったのに・・・。 アルベルト:ぺちぺち GM:反応無し ナピシェ(ダイス機能):日陰にシーアを持って行って(ずりずり)≪覚醒≫15 3D6 = (2+6+2) = 10 ナピシェ:生命力+5で起きます GM(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+2+3) = 6 GM:普通に目が覚めた アルベルト:ああっ よかった スキャップ:一応警戒・・・ アルベルト:手遅れなのかと シーア:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ わーーーーー!!!!!」 スキャップ:!!!? シーア:「きゃーーーーーーーーー!!!!!」 セイロン:「!!」 シーア:「ヴァンパイアの手先ーーーーーー!!!!!」 アルベルト:「はい?」 スキャップ:首筋に槍を押し当てて「さわぐとコロス・・・。(冗談」 GM:見る見るシーアの顔が崩れて、普通の娘さんに アルベルト:「・・・・・・・・」 スキャップ:ニセモノ? スキャップ:不信でも見破れないのか・・・。 ナピシェ:シーアじゃない娘さん? アルベルト:「ちくしょう ちくしょう ちくしょう ちくしょう ちくしょう!!」 GM:普通の村娘さん セイロン:「・・・まずいな。誤解されるぞ」 アルベルト:「シーアの家に急ぐぞ!」 スキャップ:たったかたー ナピシェ:てってって GM:・・・・・・逃亡?(ボソッ) アルベルト:「おっとその前に!」 スキャップ:どてっ セイロン:こうなったら娘さんも拉致だ ナピシェ:シーアも拉致だ アルベルト:「お嬢さん・・・俺達は外を見回っていたものだ。悲鳴がしたんで入ってきたらキミが倒れていたんだ」(美形+美声スマッシュ) 村娘:「きゃーーーー!! さらわれるーーーーー!!!」 スキャップ:前回と似たパターン・・・。 アルベルト:「おちつきたまえ!我々は人間だ」 ナピシェ:「さー逃げるわよ(ぼそ)」 セイロン:「もう、言っても聞かないだろう」>アルベルト 村娘:「いやーーー!!! おかーさーーーーん!!!」 スキャップ:ホットケ アルベルト:「我々はヴァンパイアではない! 今からキミ達を襲ったヴァンパイアを倒しにいく!!絶対家から出るな!?」 スキャップ:さすがリーダー・・・。責任感が・・・。 アルベルト:「警告はしたぞ!じゃーなお嬢さん!(逃)」 村娘:「うわーーーーーん!!!!」 アルベルト:「・・・・」 スキャップ:「とりあえずシーア家?」 スキャップ:そもそもシーアという人物が存在してるのか? アルベルト:「ええいっ 仕方あるまい。」 セイロン:「急げ〜」 スキャップ:てってこてってこ GM:では、シーア宅 スキャップ:「わんちゃあああああああん!!」 ワンチャン:「ん? どうやった?」 スキャップ:「・・・・」 アルベルト:近所の家のドアを叩いて「隣の家が襲われた 娘が残っているので保護してやってくれ 我々は奴を追う!!」と言ってシーア宅へ シーア:「おかえりなさい〜」 スキャップ:「・・・・遊ばれてる?」 セイロン:「ただいま〜」 ワンチャン:「何があったんや?」 セイロン:「・・・まさか、また試したんじゃないだろうな?」 ワンチャン:「は? 何のことや?」 アルベルト:「・・・唐揚げ?」」 スキャップ:「むしろ崩れた後の顔が幻覚!?」 ワンチャン:「唐揚げ? 昼のおかずは違うぞ」 スキャップ:「いやでも瀕死になったしな・・・。」 アルベルト:「・・・・・」 ナピシェ:「あんでっどは仮の姿みたいね…問題は、シーアにとりついている場合でも見分けがつかないってこと…(ぼそぼそ)」 セイロン:「誰かにはめられたようだな・・・くそ」 ワンチャン:「だから、何があったん?」 スキャップ:かくかくしかじか ワンチャン:「むぅ・・・・・・何者やろな・・・・・・そいつ」 ナピシェ:いなくなった6人はどうなったんだろ セイロン:おいおい(笑) スキャップ:というか今村スキだらけっぽいぞ ナピシェ:シーアが無事なら、見回りに戻らないと スキャップ:飛び出して村上空旋回します! GM:視覚判定? スキャップ(ダイス機能):視覚18 3D6 = (4+5+4) = 13 スキャップ:5成功 GM(スキャップへ秘密通達):特に変なものはない スキャップ:皆が戻るまで風邪にのります アルベルト:感染すなよ セイロン:万病のもとですぞ(爆) スキャップ:風、、、 GM:しばらくすると・・・・・・ スキャップ:と・・・・・ GM(スキャップへ秘密通達):おや? 空き地に誰か倒れてる スキャップ:がびーん! セイロン:なに? スキャップ:空き地直行します・・・。 アルベルト:「!村が危ない!」(遅) セイロン:わからナーイ GM:そこにあるのは、10歳ぐらいの男の子だったモノ スキャップ:「他の人に伝達手段がない・・。」 アルベルト:レオン−!!! スキャップ:追跡!時間たってないはずだからボーナスない? GM:ちがーう(笑) ナピシェ:シーアの家の前にいるよ アルベルト:なーんだ セイロン:ああ、完全に翻弄されてる・・・(涙) GM:いいよ+2で スキャップ(ダイス機能):追跡13 3D6 = (3+6+6) = 15 スキャップ:ぐあああああああ GM(スキャップへ秘密通達):痕跡ナッシン スキャップ:探索! GM:同じく+2 スキャップ(ダイス機能):探索14 3D6 = (2+4+4) = 10 スキャップ:4成功! GM(スキャップへ秘密通達):痕跡ナッシン スキャップ:ぐはああああああ アルベルト:探索必要だなぁ〜TT スキャップ:視覚判定!! スキャップ:みまわす! ティアン:こーゆー時に限って…… GM:どうぞ スキャップ(ダイス機能):視覚18 3D6 = (1+4+6) = 11 GM(スキャップへ秘密通達):特に異常なし スキャップ:はやい! スキャップ:成功度いってないのに(TT アルベルト:^^;; GM:だって(笑)  いないんだもん(爆) アルベルト:ド近眼でも見える大きさとか? スキャップ:しかたない・・・。応急処置で少年を見ます スキャップ:いやなにもわからない スキャップ(ダイス機能):応急処置13 3D6 = (5+5+1) = 11 スキャップ:2成功 GM:ん? 少年の指が動いた? スキャップ:!? アルベルト:生きてるぞ GM:まだ生きてる? スキャップ:背負える? アルベルト:血は抜かれてる? セイロン:そしてスキャップの首を・・・!(笑)<指が動いた GM:そら背負えるやろ 子供やから スキャップ:んじゃ荷重滑空で飛んでとどける、、は落ちたらあぶないな、、。 スキャップ:背負ってシーア宅へ急ぐ! ナピシェ:ちょこぼ、ちょこぼ GM:じゃあ・・・・・・動かした瞬間、子供のカラダが爆発 GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+6) = 9 スキャップ:・・・・・。 GM:9点叩き アルベルト:リビングボムトラップ(笑) スキャップ:・・・・・・・・・・。 GM:防護点は有効ね ナピシェ:Wiz6を思い出す スキャップ:5点・・・。 セイロン:スキャァァァァップ!! ナピシェ:爆発音は聞こえますか? アルベルト:もしくは コープスエクスプロージョン(ディアブロ2) GM:聞こえるよ。 アルベルト:「!なんだ あの音は」 スキャップ:さすがにこれは怒りを抑えきれないな ナピシェ:「あの音は…!」走っていきます スキャップ:ピクピク ティアン:急いで駆けつけます アルベルト:落下ダメージとか大丈夫か? スキャップ:なんで落下すんねん(w アルベルト:「広場のほうだ!急ぐぞ」 GM:地上だから アルベルト:あれ?飛んでなかったっけ?(笑) スキャップ:ちゃんと読め・・・。 セイロン:離陸後墜落? GM:つーか、飛ぶとしても動かすのは飛ぶ前だし スキャップ:いや離陸はおもいとどまった アルベルト:あ 動かした瞬間ね ナピシェ:走ってくるつもりだったらしいけどその前に動かしただけで爆発した セイロン:「あっちか!」 アルベルト:少年は粉みじんですね スキャップ:俺が血まみれで倒れてる(泣 GM:肉片やパーツはそこらにあるよ アルベルト:いやー セイロン:また、疑われる要素が・・・(苦笑) スキャップ:自分の血が:1 その他の血:9 アルベルト:家に押し入って 拉致って バラバラにして捨てたなんて死刑ですね GM:極刑ですな ナピシェ:まさか。もう広場についた? アルベルト:で 空き地に行くと血まみれのスキャップが! GM:着くよ スキャップ:自分で応急処置します・・・。 スキャップ:薬使って セイロン:「大丈夫か?」>スキャップ アルベルト:「スキャーー−−ーップ!」 スキャップ(ダイス機能):応急処置13 3D6 = (2+1+5) = 8 アルベルト:「うわっ ひどい怪我だ」 ナピシェ:死体が散乱…。「スキャ……  ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 ナピシェ:と言うわけで恐怖症判定をどうぞナピシェさん GM:みんな、スキャップに近づくの? スキャップ(ダイス機能):回復量 1D6-2+1 = 5-2+1 = 4 アルベルト:スギャーー(笑) スキャップ:TT セイロン:血には触れないように注意します スキャップ:これで包帯ぐるぐる巻き・・・。 アルベルト:スキャップに駆け寄りましょう ナピシェ(ダイス機能):近寄る前に。意志13 3D6 = (2+3+6) = 11 アルベルト:ところで 爆発後に火薬っぽい匂いとかのこってますか? スキャップ:わしは珍しく無口 GM:では、スキャップの所に駆け寄ろうとすると・・・・・・声が聞こえる アルベルト:「!」 GM:臭いはない セイロン(ダイス機能):ナピシェがあれなので、小治癒13。1点消費>スキャップ 3D6 = (4+3+1) = 8 スキャップ:せんきゅ ワンチャンの声:「このテストは気に入ったかね、諸君」 スキャップ:黒幕はまさか・・ アルベルト:「・・・・・豆柴・・・」 ナピシェ:「あわわわわ…ガタガタガタ…って!?」 ワンチャンの声:「まったく、こんなモノも見抜けないなんて、冒険者失格だよ」 スキャップ:すまんこって スキャップ:ピクピク セイロン:「・・・やっぱり、か」 ワンチャンの声:「というわけで、ワタシは家で待っているよ。 フフフ・・・・・・」 GM:声は聞こえなくなる アルベルト:「くっ、豆柴だ!!」 アルベルト:「シーアの家へ戻るぞ!」 ナピシェ:「急ぐわよ」 スキャップ:「戻っていいものか」 アルベルト:「くそ、ただの犬じゃないとは思っていたが」 GM:着くよん アルベルト:「むゎめしばぁぁぁぁっ!!」 シーア:「おかえりなさい〜」 セイロン:「ただいま〜」 ナピシェ:ジャキン。「ただいま」 アルベルト:「豆柴はどこだー!!」 ワンチャン:「さっきの、何の音やったんや?」 スキャップ:俺たちはまだ目がさめてないに一票・・・。 アルベルト:「一つ答えろ!」 ワンチャン:「なんや、急に」 アルベルト:「おまえ なんでそんな失われた呪文を使える!」 セイロン:一つが好きなの?(笑)>アルベルト ワンチャン:「はぁ? そりゃシーアの師匠に教えてもろうたんと、この角のおかげや」 アルベルト:いや なんとなく スキャップ:二個以上考えられへんねん・・・。 アルベルト:「そもそもなんでそんな角があるんだ」 スキャップ:とりあえずまた上空旋回・・・。 ナピシェ(ダイス機能):ワンチャンに≪敵感知≫。レベル15の3メルーで行きます 12 3D6 = (6+2+1) = 9 ワンチャン:「しらんがな。 何でも白月時代の魔法具の複製品らしいが、ワシが使い魔になったときには既についとった」 スキャップ:包帯ぐるぐる巻きで上空旋回・・・。 GM(ナピシェへ秘密通達):敵意はないよ ナピシェ:「敵意ないな〜(ぼそぼそ)」 アルベルト:「くー 畜生!!」 ワンチャン:「またダマされたんち、違うか?」 スキャップ:ほっぺをつねってみる GM:痛い スキャップ:ムキー!  実は、シーア&ワンチャンと一緒にイレイン&リスティがいたのだが、聞かれないんで黙っておくことに(爆)  悪いマスタリングと思います? ナピシェ:「ワンチャン、実体を持たないで魔法とか色々使うの、心当たりある?」 ナピシェ:「それと人をのっとったり」 ワンチャン:「そりゃ、霊体のマジックユーザーなら出来ると思うが・・・・・・けど、やりすぎたら、自分の存在が消えるし」 ナピシェ:「あとは≪悪魔≫ぐらいしかないよねぇ…。」 ワンチャン:「考えられるのは、それぐらいやろ」 スキャップ:ばさーばさー アルベルト:「悪魔か・・・」 アルベルト:霊体のマジックユーザーなら 空き地で自殺することは出来ても血を抜くことは不可能・・・ ナピシェ:「ちょっと休憩」20分休みます。ご飯食べてようかな アルベルト:悪魔なら 可能っぽい アルベルト:なら 何故この村なんだ・・・ セイロン:なぜ・・・なぜ スキャップ:実体から霊体をきりはなせるとか アルベルト:「そういえば シーアはなんでこの村に住んでるんだ? なにかきっかけがあってここにすむことにしたとおもうんだけど」 アルベルト:「たとえば 特別ななにかがあるとか」 シーア:「はい〜? いえ特に・・・・・・ワンチャンのすすめで〜」 アルベルト:「豆柴はどうしてここを?」 ワンチャン:「元住んでいたところから比較的近くて、薬草が豊富に採れたりする場所やったからや。 別にここでなきゃいけない訳は全然。 他のトコでもえぇねん」 アルベルト:「元すんでいたところってのは 前に薬を爆発させて追い出されたっていうあれか?」 ワンチャン:「そうや。 比較的都会やったから、自治会のオバハンらがうるさくてうるさくて」 セイロン:「どちらにしろ、相手はかなりの難敵だな・・・」 アルベルト:「・・・・ちなみに誰かに恨みをかうような覚えは?」 ワンチャン:「・・・・・・自治会のオバハン?」 アルベルト:「自治会のオバハンがこれだけのことをやれるなら都会は3時間で壊滅するなぁ」 スキャップ:なんかさっきからやけにシーア宅に向かわせようという意図が見える スキャップ:んなことないか? アルベルト:「うん それが気になってなぁ」 ワンチャン:「じゃあ・・・・・・レイルさんとこのお見合いをつぶした件?」 アルベルト:「はい?」 ワンチャン:「それとも・・・・・・リューラんとこのアホボンに吠えたことやろか・・・・・・みんな怒っとったからなぁ・・・・・・」 アルベルト:「アホボンはともかくレイルって人はすごい魔法使いだったとか」 ワンチャン:「いや、道具屋のアルバイト」 アルベルト:「道具屋のアルバイトか・・・」 ワンチャン:「ジェスタの平やった」 ナピシェ:「そんなレベルの問題なのかなぁ…」 アルベルト:「この家は昔からあったのか?」 シーア:「はい〜、村長さんに挨拶をしたときに、ここが空いてると・・・・・・」 ワンチャン:「手直しはだいぶやったで」 アルベルト:「住んでて何かおかしな事とかは?」 シーア:「おかしなことですか〜? いえ、全然」 スキャップ:ぱたーぱたー アルベルト:「困ったなぁ」 アルベルト:「とりあえず 次こんなことがあったらまたキミ達を疑うことになるので」 ワンチャン:「はぁ? そないなこと言われてもなぁ」 アルベルト:「相手が誰かの姿や声を真似ているのを見破る方法とかないかな?」 ワンチャン:「・・・・・・・・・・・・努力?」 GM:正確には知力チェック アルベルト:なるほど セイロン:「敵は姿も見せないしな・・・」 ナピシェ:「さっきの子供……」 アルベルト:「・・・たぶんこの村が壊滅する方が早いな・・」 ナピシェ:「呼び出してみるよ。誰か護衛してくれる?」 スキャップ:さっきの不信は成功度が低かったからいかんのかな・・。 GM:さて、お待ちかねの飛んでる人 スキャップ:いく スキャップ:ん? アルベルト:お? スキャップ:ぱたーぱたー GM:「きゃーーーーーーー!!」 アルベルト:どこからか狙撃されるとか スキャップ:マタカヨ、、。 スキャップ:とおもいつついかざるを得ない スキャップ:ばさささ GM:飛んでる下の家 スキャップ:急降下爆撃ー アルベルト:俺達にはきこえないんですね GM:ちょっと距離がある スキャップ:わしも叫んでみる スキャップ:「カモーン!!」 アルベルト:(爆笑) GM:それは聞こえるかな? スキャップ:さあ(>< アルベルト:シーアと豆柴は間違いなくいると!! GM:聴覚で2以上成功したら聞こえる アルベルト:ここに! アルベルト:俺の目の前に! GM:いるよ アルベルト:俺の腕の中に!! GM:いや スキャップ:氏ね ナピシェ(ダイス機能):聴覚12です 3D6 = (3+5+4) = 12 アルベルト:えー(´Д`;) セイロン:こら ナピシェ:聞こえた。飛び出す スキャップ:2成功してないぞ(w セイロン(ダイス機能):聴覚ー2  11 3D6 = (1+3+6) = 10 ナピシェ:あなたも逝くのよ スキャップ:あ-2か ティアン(ダイス機能):同じく。頑張ってみます 3D6 = (3+2+3) = 8 セイロン:聞こえた!「スキャップの声だ!!」>オール スキャップ:かもぉぉぉぉぉぉぉん! アルベルト(ダイス機能):3D6 = (5+4+5) = 14 ティアン:成功。聞こえたので駆け出す アルベルト:きこえねー(爆) スキャップ:俺の魂の叫びが・・・。 アルベルト:屋内なんで セイロン:声のした方へダッシュ! アルベルト:「あれ?みんなどこ行くんだ?」(笑) スキャップ:とりあえず屋内へ戦闘態勢で入る GM:まずはスキャップから。 中に入ると倒れた椅子が一つ ナピシェ:「はやく来なさい。」ずりずりずり>アルベルト スキャップ:バッと飛び出してゴロリと1回転して着地 GM:人の気配はなし スキャップ:「マタカヨ!」 アルベルト:あるいはここで二人をみているのも 確証が得られていいかも(笑) スキャップ:椅子に不信 ナピシェ:死人が出るぞー スキャップ(ダイス機能):知力13 3D6 = (3+5+1) = 9 GM:消えねー(笑) スキャップ:4成功 アルベルト:もう二人を疑うのはごめんだー スキャップ:ムキー スキャップ:人が居たという痕跡はある? ナピシェ:信じてるなら来なさい。命がかかってるのよ(笑) GM:ふんだんに(笑) アルベルト:「そうだ!俺は二人を信じている!」 スキャップ:何人ぐらい? アルベルト:「れつらごー」 セイロン:私は空き地に行く GM:5人ぐらいかな? 椅子の数とかから ナピシェ:「…単純(?)」 スキャップ:俺も上空に戻る セイロン:しっぽをつかまえてやる スキャップ:真下ってのは作為的に感じる  実はたまたま(笑) アルベルト:「む、スキャップが空き地の方へ!」 スキャップ:んで皆の目印へ スキャップ:いや俺は真上 アルベルト:「ええい、空き地だ!!」 アルベルト:「空き地へゴー」 スキャップ:目を凝らしつつ旋回中 GM:空き地に行く人〜 アルベルト:挙手 ティアン:はーい ナピシェ:…家に行くのは私だけかぁ スキャップ:家の上にわし アルベルト:ナピシェとスキャップは家のほうへ!(グッドラックポーズ) セイロン:空き地だぁ GM:では空き地で発見。 マグロが4つ。 ナピシェ:(マニーポーズ) アルベルト:「ちぃっ 遅かったか」 スキャップ:えええええ アルベルト:「・・・・おかしいな・・」 GM:最初の家族の残りやね アルベルト:あ スキャップ:そんな短時間で・・・。 アルベルト:なるほど スキャップ:一旦降りたのがわるかったか、、。 セイロン:くそう、簡単に人を殺してるな・・ ナピシェ:ん?最初の家族は6人、爆発した子供に、今4人? GM:娘さん アルベルト:そうだね スキャップ:娘さん生きてたな  何で生きてるのか気にならないんだろうか・・・・・・? ティアン:追跡or探索できるでせうか GM:中身はしらないけど GM:どうぞ アルベルト:触ると爆発しそうだなぁ アルベルト:液体窒素で凍らせてから調べた方がいいよ(爆) ティアン(ダイス機能):探索14 3D6 = (4+6+1) = 11 ナピシェ:娘さんに聞いたら情報がありそうだなぁ ティアン:3成功… GM(ティアンへ秘密通達):見つからない ティアン(ダイス機能):追跡13 3D6 = (5+2+5) = 12 ティアン:1成功……出目悪。 GM(ティアンへ秘密通達):同じく スキャップ:てか死んでるの?マグロということは、、。 GM:死んでる。 スキャップ:ブツ切り?(w アルベルト:生きてて爆発はあまりにもヘヴィ GM:今回のはいたるところが捌かれてる スキャップ:なんか手口が変だな アルベルト:「なるほど たしかに運びやすいよう切り刻まれてるな・・・」 GM:急いで血を抜いたんじゃない? スキャップ:なるほど GM:ブツにはされてないよ。 血を抜きやすそうな切り方 アルベルト:活け締めですか GM:そんな感じ スキャップ:しかしまだ誘拐の方法さえ特定できない GM:マグロに近づく人〜 アルベルト:うっ・・・ ティアン:う……たぶん、はい。 アルベルト:「お、おいティアン!!」  フィンPL氏へ。 フィンをこのように扱ってしまい、お詫び申し上げます。 フィンの声:「今回のはどうだろうか? 気に入ってもらえたかな?」 アルベルト:「うぁっ、あっ 危ないぞっつ!?」 アルベルト:「む!」 ティアン:「…………うわぉ」 フィンの声:「おやおや、キミが新リーダーになっていたのか」 アルベルト:「タイムリーなネタをよくご存知で(笑)」 フィンの声:「リーダーならもう少し上手く立ち回ってもらいたいモノだ」 スキャップ:全部筒抜け?(w フィンの声:「もしかして・・・・・・私がただ眠っているとでも思っていたのかい?」 セイロン:おや、フィンが(笑) アルベルト:「あいにく 俺は末っ子なもんでね」 アルベルト:「リーダーには慣れてないのさ」 フィンの声:「さてと、そろそろこちらの用が済みそうなので失礼させてもらうとしようか」 スキャップ:たしか声に不信できたっけ GM:出来ないです アルベルト:「待て 待て待て スキャップ:ううう GM:本人に似てるかどうかを確かめるのは出来ます ティアン:むぅ。それって知力ですか? GM:知力ッス アルベルト:では アルベルト(ダイス機能):3D6 = (5+6+4) = 15 ティアン(ダイス機能):3D6 = (5+2+3) = 10 アルベルト:じぇんじぇんわかんないっす ティアン:4成功… アルベルト:「まぁ 待て」 セイロン(ダイス機能):知力13 3D6 = (3+3+1) = 7 アルベルト:「おまえは・・・ 殺人を楽しんでいる。俺達を翻弄させることを楽しんでいる・・・」 セイロン:成功度6 アルベルト:「どうして 俺たちなんだ?」 フィンの声:「・・・・・・・・・・・・」 アルベルト:「そして どうしてこの村なんだ?」 フィンの声:「・・・・・・では、さらばだ」 アルベルト:「待てー」 GM:声は聞こえなくなる ティアン:うー…… スキャップ:不信結果は? ティアン:俺、わかんなかったですか? GM:不信はきかなかった。 フィンの声。 スキャップ:不信じゃないや(>< 本人かどうか確かめるやつ スキャップ:本人!? ティアン:…のよーに聞こえた(爆) GM:うみゅ スキャップ:とりあえず今回は空き地に人員を常駐させるべきかと・・。 アルベルト:「そうだな・・・ 下の作戦しかないだろう」 アルベルト:ちなみに日はまだ出てますか? GM:4時ぐらい スキャップ:ぱたぱたー スキャップ:しかし今日はもう来ないかもしれん アルベルト:「俺たちだけここに常駐すると シーアと豆柴とフィンが襲われる可能性もある」 GM:「うわぁーーーー!!」 ナピシェ:こっちは一応家を探索してみますが… アルベルト:「かといって ここに呼ぶと寝たきりフィンが人質に(爆)」 GM:「ぎゃーーーー!!!」 アルベルト:「まただーーー」 ティアン:「またかッ!」 GM:「な、なんだ!!!?」 アルベルト:「スキャーップ!」 スキャップ:俺見ててもまったくわからなかった? GM:「お、お前は!!!!」 GM:全然 スキャップ:声は一つの場所? GM:村の各方面 スキャップ:・・・・・・。 アルベルト:「ぶっちゃけた話 あれだけ声を真似れるんだ。たぶん 完全に拉致った後で声を出してるんだよ」 セイロン:「ふうむ」 GM:まだ、ドタバタ音がしてるけど・・・・・・ スキャップ:真似てるとはかぎらん、、。 ナピシェ:どこに行ったらいいのやら…。 アルベルト:「俺たちを走らせるための罠 ととったほうが・・・  いいかな?」 スキャップ:初回の誘拐は不明なんだし GM:・・・・・・・・・・・・しーーーーん スキャップ:・・・・・。 GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルベルト:「これで罠じゃなかったら 村全滅・・・かな? =▽=;」 セイロン:本当に今日かそこらで終わらす気だな セイロン:全滅するの今日なのか!? ナピシェ:血が必要…受肉になの…? スキャップ:みててもわからんのなら飛んでても無意味だな・・・。 スキャップ:とりあえずそこいらの家を見回る スキャップ:戦闘態勢堅持 セイロン:かと言って対策が思いつかない・・・ ナピシェ:スキャップについてこ スキャップ:なぜわしらだけ無事なのか スキャップ:「だれかおるかー?」 アルベルト:「これはダルケスをしている友人から聞いたことなのだが」 GM:しーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん アルベルト:「どんなに ガードの固い敵でも 攻撃の際にはそこに必ず隙ができる」 スキャップ:「とりあえず空き地は見張ってて・・・。」 セイロン:「・・・」だまってきいて聞いてよう アルベルト:「俺たちに攻撃を仕掛けてこないのならば 死体を捨てるというアクションの際の隙を狙うしかないだろう」 スキャップ:物音やら気配の類もなし? セイロン:「空き地に張り込むか?」 GM:物音・・・・・・・・・・・・無事っぽい家からはするような・・・・・・ ナピシェ:「死体が運ばれてくるのなんて見張ってられないよー(涙)」 アルベルト:「というわけで あえて待つ!!」 スキャップ:無事っぽい家あるの? GM:まだ、声の聞こえてない家 スキャップ:これはもはやいくしかないな スキャップ:また独断だがしかたない。押し入る ティアン:なんで、空き地に捨てにくるんだろう…? アルベルト:「各々 無事な家を保護してくれ 手段は問わん」 アルベルト:「俺はここで待つ!!」 スキャップ:ドアか窓から入る セイロン:「よし、キャンプを張ろう」 アルベルト:「ココに運ばれてくる死体が君たちではないことを祈る!!(爆)」 GM:家に侵入すると、刃物や鈍器を持った家人が・・・・・・ ナピシェ:私はシーアの家に…。 スキャップ:「おまえら正常か?」と聞く 村人:「チェストォーーーー!!」 スキャップ:マジデ!? アルベルト:ちぇすとー(笑) スキャップ:たんす? ナピシェ:ちぇすとー! ティアン:…そーなるだろーなー… セイロン:たんすたんす! スキャップ:反射神経あるけど、、。 アルベルト:chestじゃない GM:緊張状態だし、当たりはしないよ。 闇雲に振り回すだけ アルベルト:とりおさえておしまい!! GM:ほほぉ、一家族がその状態なのに? スキャップ:「おっさん落ち着けや!」といいつつ槍を反転 アルベルト:家族全員刃物はこわいなぁ GM:鈍器もあるよ スキャップ:まだ来るの、、? GM:家から出るまで続く スキャップ:これって一般人の反応なん?(w アルベルト:うん GM:狂乱状態の一般人の反応。 ナピシェ:冒険者と違って考えたことない状況だから逆切れするしかない アルベルト:典型的ヒステリー GM:だって、朝から閉じこめられた上に、何度も悲鳴聞いてる。 ナピシェ:もしくは命乞いもありえる スキャップ:殴ってみよかな(ボソ GM:一般人にとっては恐怖 アルベルト:「スキャーップ!手段は問わん!無力化しろ!」(すでに悪人) スキャップ:むしろ全員ふんじばって目の前に転がした方がいいかもしれん ナピシェ:まてまて、敵は悪魔だ…(^^; アルベルト:「言い方が悪かった! 眠ってもらいなさい」 GM:「うわぁぁぁぁぁ!!!!」 セイロン:空き地から、聞こえるか? GM:「ぎゃーーーー」 スキャップ:またか!? アルベルト:阿鼻叫喚とはこういうことを言うのでしょうね GM:違う意味でカオティックルート(爆) アルベルト:カオティックルートというか ヘルモードですね  シナリオの予定以上にジェノサイド(爆) スキャップ:「全員死にたくなければ外にでろ!!!!!空き地へ行け!!」とおれのシャウトが響く アルベルト:(笑) セイロン:があがあ GM:では、無事な家から狂乱状態の村人が獲物を持って、空き地に向かう スキャップ:皆襲われるとか?(w GM:50にんくらい(爆) アルベルト:カモーン!!(剣を抜き取ってさやを) アルベルト:投げ捨てる セイロン:「なんだ、なんだ?」 スキャップ:だめだ、、。また泥沼・・・。 スキャップ:空き地にいるのってアルベルトだけ?(w ナピシェ:村人放っといて悪魔探しなさいよ〜(笑) セイロン:いんや、私も空き地 ティアン:俺もいちおう…<空き地 スキャップ:俺も空き地向かう ナピシェ:私はシーアの家 アルベルト:「群れダメージっぽい」 ???:「我は願う! 汝らの心、静まらんことを!!」 スキャップ:シャウトしながら アルベルト:「シーア・・」 ???(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (4+3+1) = 8 スキャップ:オーフェンっぽい・・。 シーア:「ハァハァハァ・・・・・・丁度・・・・・・間に・・・・・・合い・・・・・・ましたね・・・・・・」 アルベルト:「助かったよ シーア」 スキャップ:「あんまし間に合ってない・・・。」 ナピシェ:すれ違い…Σ( ̄□ ̄;) セイロン:「今のシ−アか!?」 GM:村人は、とりあえず通常状態に。 アルベルト:「みなさん 聞いてください!」 スキャップ:大体何人ぐらい? GM:50人ぐらい アルベルト:「この村では今 異常な手段での殺人事件が多発しています。」 スキャップ:75%シボンヌ!? GM:もう50人ぐらいは現実逃避(爆) セイロン(ダイス機能):ここが勝負だ(爆)アルベルトに≪拡声≫13 3D6 = (1+5+4) = 10 アルベルト:「それらはみな 普段どおりの生活をしているとき 人数に関わらず一瞬で痕跡も残さずさらわれ」 スキャップ:それはまだ推測の域だぞ・・。 ナピシェ:100人シボーン(−人ー) アルベルト:(ドラゴンボイスモード)「そして 血を抜かれ 変わり果てた姿でここに捨てられているのです!」 セイロン:アルベルトの声がどこまでも遠くへ・・・ スキャップ:こだましてるカモ スキャップ:です!でーすでーすでーす アルベルト:「どういう手段でさらわれているか分からない以上 みなさんに一箇所に集まっていただき 保護するしか手は残っていないのです」 スキャップ:むしろ隣人が信用できないカモ・・・。 アルベルト:(エンジェルボイスモード)「どうか 我々にご協力願いたい! 今あなたの隣にいる人の変わり果てた姿をみたくないのならば、どうか。よろしくおねがいします」 フィンの声:「一カ所に集めてまとめてさらう作戦か・・・・・・なかなかよいではないか。 さすが新リーダー」 アルベルト:「来たな・・・」 村人:ざわざわざわざわ・・・・・・・・・・・・ セイロン:ちなみに効果は1分で切れる<拡声 アルベルト:「お静かに!!」 スキャップ:村人に混じってるに一票 フィンの声:「まさかお前達がヴァンパイア騒ぎの犯人だとは、村人も気付くまい」 アルベルト:(急いでしゃべる^^;;)「この声の主が犯人なのです」 村人:ざわざわざわざわ アルベルト:(ドラゴンボイス)「しずまりなさい!!!!!!」 フィンの声:「そうだ。 確かに私が犯人の一人であることは認めよう」 スキャップ:さらに疑えばこのシーア本物? セイロン:もう1分維持するか・・・(笑)2分目〜 ナピシェ:「五月蝿いから行ってみよう…リスティさんとイレインさんもね」シーアこっちにいないよね GM:シーア? 皮膚がだんだん爛れていってる。 スキャップ:いかん。なんかかぶせろ GM:いつものじゃなくて、もっと薄いローブ着てるから GM:少し遅れてワンチャンが到着 スキャップ:闇しろ闇 アルベルト:「これをシーアに(マントを渡しながら)」 GM:いつものローブをくわえてる アルベルト:(´Д`;)ああん スキャップ:ということは村人にまじってるのかなあ アルベルト:さて どうしたものか(爆) スキャップ:この声はなんか魔法でしょ? フィンの声:「さてと、もう私は帰らせてもらおうか。 こんな仕事とは聞いてなかったよ。 フフフ・・・・・・」 セイロン:「フフフときたか」 フィンの声:「まさか、君たちにダマされてしまうとは・・・・・・いや、参ったな」 スキャップ:「シーアなんか感知できひんか?」 フィンの声:「ヴァンパイア退治と聞いていたが・・・・・・村人狩りとは・・・・・・」 村人:ざわざわざわざわ シーア:「感知ですか?」 ワンチャン:「ワシがやろう」 ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+1+4) = 6 スキャップ:敵感知か魔力系の感知 アルベルト:「耳を貸さないでください! みなさんがここに集まっている限り 奴は手が出せません」 ワンチャン:「特殊な音声系の魔法や!」 アルベルト:「(フィン・・・おまえならどうする・・・(遠い目))」 スキャップ:発生源はわからん? ワンチャン:「術者って事か? それはわからん」 スキャップ:「魔法なら距離が関係するからそう遠くないやろ?」 セイロン:「ううーん、この中に?」 アルベルト:遠隔操作タイプの魔法かもしれんよ ワンチャン:「! そうや!」 スキャップ:「なんや!」 GM:ワンチャン、集中 ワンチャン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (3+1+2) = 6 GM:赤月以外の魔法使える人〜 GM:って、いないんだっけ? スキャップ:魔法は無いが彷徨いだが(w アルベルト:うん セイロン:私赤月 GM:じゃあ、問題ないや。  このとき失念していましたが、イレインは青月です(爆) 回復が一人いなくなるんですねぇ(笑) スキャップ:ほええええ? セイロン:問題があるのか!?(笑) GM:君たちの後ろの方に突如、男が現れる スキャップ:シーアとかは?(w GM:どうやろ? アルベルト:「!!」 スキャップ:むむ? スキャップ:振り向く セイロン:180°ターン アルベルト:「おまえかっ!」 男:「なるほど・・・・・・ジャミングとは考えたな」 スキャップ:妨害電波?(w アルベルト:マ○ロスみたいでカコイイ ワンチャン:「このあたりの波動を赤月のに変えただけや」 スキャップ:カコイイ! ワンチャン:「赤月以外は魔法を使えん」 セイロン:「渋いな」 スキャップ:(・∀・)イイ! 男:「その角のことを失念していたよ。」 アルベルト:「サンキュー豆柴 後で骨付き肉食わせてやるからな(剣のさやを捨てながら)」 スキャップ:わしも前出る セイロン:男ってとんななりですか? セイロン:装備やなんかは? GM:革鎧にワンド ナピシェ:私もいていいの?(爆) GM:いいよ。 アルベルト:はじめての・・・ スキャップ:「サンキュー豆柴 後でギャグ100連発聞かせてやるからな(槍を構えながら)」 アルベルト:はじめての戦闘だぁぁぁ セイロン:男の風貌なんかは?>GM GM:中年のおいちゃん ナピシェ:戦闘…ガタガタガタ 男:「おや? 私と戦うのかい?」 アルベルト:「さてさてさてさて」 スキャップ:「もはや殺害あるのみ!」 セイロン:「今戦わずして、いつ戦おう!」 スキャップ:いけ!村人100人アタック! 男:「困ったなぁ・・・・・・私が死ぬと行方不明の者達も死んでしまうのだよ?」 アルベルト:「村人を襲い 友人を侮辱し 俺たちに罪をなすりつけようとしたその行い 万死に値する」 アルベルト:「おまえは 俺が捌く!!」 アルベルト:裁くではなく捌くだ!!(笑) ナピシェ:(震える手でクロスボウ巻上げ)「(小声)怖いよう…」 男:「ふむ・・・・・・では、この人質達は無意味か・・・・・・」 アルベルト:「おまえを逃がすと また行方不明者が出るんでなぁ」 スキャップ:「100人も消えたとこをみると・・・単独犯なんだろうか」 男:「では・・・・・・消すとしよう」 アルベルト:「チェスとーーーーーーーーーーー!!」 スキャップ:忍びで近寄れない? 男:「いやいや、50人が死んでも君たちのせいではないよ。 君たちはただ決断をしただけだ」 セイロン:「そう簡単に消されてたまるか!」 ナピシェ:クロスボウの狙いをつける 男:「あぁ、言い忘れていた。」 アルベルト:「悪いが もうこれ以上ダークサイドに行けない身でなぁ(笑)」 男:「私と人質の命は・・・・・・つながっているよ。」 スキャップ:ドキドキ スキャップ:嘘発見キボンヌ! GM:どうぞ スキャップ:技能だれもない? ティアン:あ、俺、ありますよ スキャップ:でも知力高そう(TT 男:「私を殺すなら、魔法の使えない今しかないねぇ」 ティアン(ダイス機能):レベル低いんだよなぁ…12で 3D6 = (5+1+5) = 11 男:「くっくっくっく」 男(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (1+4+3) = 8 アルベルト:「ナピシェ 狙いはつけておけよ・・・」 GM(ティアンへ秘密通達):嘘じゃなさそう ティアン:「嘘じゃなさそうネ………(ぼそ)」 アルベルト:じーりじーり(前進) スキャップ:技能なしは知力-6か、、。むりだな アルベルト:えー セイロン:「殺された村人達の恨み、思い知れ」と疲労が4点あるので肉弾戦かなぁ スキャップ:皆!考えを変えよう スキャップ:「殺さなきゃいいんやろ!(爆」 アルベルト:(爆笑) スキャップ:「ハンゴロシだ!」 ナピシェ:「心臓……狙ってます」 男:「ついでだから言っておこうか。 私が一つ傷つく毎に一人死ぬと思ってくれ」 アルベルト:「ナピシェ、発砲許可だ!」 ナピシェ:撃ちます スキャップ:「都合よすぎ!」 アルベルト:時間稼ぎさせるわけにはいかん 男:「即死は何人死ぬかな・・・・・・くっくっく」 ワンチャン:「待て!!」 アルベルト:む! セイロン:「はったりだ」<根拠無し スキャップ:「待つ!」 セイロン:「何?」 アルベルト:「どうした 豆柴」 ワンチャン:「そいつは・・・・・・確かにそういう魔術をしっとる」 アルベルト:「う・・・」 スキャップ:そういうとはどういうだ ナピシェ:…引き金…引いちゃった……ダメ?(爆) ワンチャン:「そいつはシーアの師匠の弟弟子。 堕ちた魔法使いや」 アルベルト:納得(´Д`;) スキャップ:「多数の人間と一度にそういう命の共有できるの?」 ワンチャン:「他人に自分のダメージを転化する魔術を研究しとった」 スキャップ:「50人も魔法かけたのか?」 男:「それぐらい簡単なことだよ。」 セイロン:「どちらにしろ、このまま放っておいたら犠牲は増える一方だ。違うか?」 スキャップ:「いや、さらに考えを変えろ」 アルベルト:またか スキャップ:「無傷で生け捕ればいいのだ」 男:「ま、研究不足で人一人の命で私のダメージは1点しか防げないが」 アルベルト:「なぁ・・・・豆柴・・・」 ワンチャン:「なんや」 アルベルト:「その魔術って ジャミングで防げないのか?」 スキャップ:・・・・・・・・。 ワンチャン:「それは・・・・・・無理や。 白月の魔法のアレンジやから」 アルベルト:「ふむ・・・」 ワンチャン:「角自体、白月の魔力がないと動かへん。 せやから、白月の魔力は自動的に出てまう」 スキャップ:「だからー全員で組み付けばいいやんけ」 スキャップ:「中年のおっさんぐらい余裕やろ」 ナピシェ:「そうね、…捕まえて」 セイロン:「組み付くか」 スキャップ:その後のことはその時考える! アルベルト:無傷で生け捕ることは 殺すよりもかなり難易度高いよ セイロン:じゃ、早速組み付いて(笑) スキャップ:魔法使えない魔術師だぞ(w ナピシェ:≪精神捕獲≫してやる…(笑) GM:というところでセーブを・・・・・・