GM:そういえば、ティアンは前回いなかったんだなぁ ティアン:実は前々回もいませんでした… スキャップ:ぬう GM:成長はしたんだっけ? ティアン:成長って…前々回ですよね?だったらしてないハズです GM:今やっといて。 でないと大変だろうから ナピシェ:106になってる スキャップ:ならしてるんでわ(w ティアン:…むむ?? GM:いや、未成長の人 ティアン:6cpぶんですか? スキャップ:ああ、ナピシェ発言だったか(w GM:そう スキャップ:皆は今106cpでやんす スキャップ:セイロンがこないな・・ GM:待ち時間に前回の復讐でも スキャップ:リベンジ! GM:うぃ(笑) ナピシェ:猿轡! GM:さ、猿轡? スキャップ:謎だ・・ GM:謎の黄金の像『ラテルアちゃん』を加えた一行の旅は続く…… ティアン:じゃあ、槍を1レベル上げて14にして(4cp)忍びを14にして(1cp)探索を15にして(0.5cp)登攀を13にします(0.5cp) GM:らじゃー スキャップ:俺と手癖悪いコンビを結成しよう! ナピシェ:やだよ GM:ラテルアちゃんと? スキャップ:ううう・・ ティアン:こんばんわ〜 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 あなたとお友達になりたいなぁ」 スキャップ:ラテルアちゃんが早くも・・(TT セイロン:私、セイロンちゃん。お料理が得意なの GM:じゃあ、そろそろ始めましょうか GM:前回のあらすじ GM:ラテルアちゃんに魅入られ、黒き月の力に染まってしまった一行の前に現れた戦士とは…… スキャップ:ええええ 俺の知らない間に・・・ GM:おや? ちがった?(笑) ナピシェ:ダークパワー全開! シシマル:強欲に磨きがかかるぜ スキャップ:確かラテルアちゃんはキモチワルイからガヤンに預けるとか セイロン:スキャップが見たものとは!? スキャップ:で、俺はイアン氏を連れ戻しにいったんだったな GM:そです スキャップ:で、わいが見たものとは! GM:いたって普通の光景 スキャップ:・・・・ GM:悪魔をどつき倒してるイアンの姿であった スキャップ:ええええ かっこいい・・ GM:悪魔ッつっても、〈獣〉の悪魔っすよ スキャップ:勝負はもうついてるんですかね? GM:うぃ スキャップ:「おっさぁ〜ん。どないしたぁ〜」ばっさばっさ イアン:「おぉ、スキャップ。 一体どうした?」 スキャップ:「むう。じつはかくかくしかじか」 スキャップ:「というわけでイルゼまで一緒にいってくれんか?」 イアン:「何ぃ!! やはりお前が!!」 スキャップ:「ちゃうってぇ〜」 スキャップ:知らない間に入ってたと力説します イアン:「……まぁ、今はそんな事を言っている場合ではないな」 スキャップ:「そのとーり!」 イアン:「では、戻るぞ!」 スキャップ:「がってん!」 GM:ってところで、場面は小屋に。 ナピシェ:はい ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 力が欲しくないの?」 ナピシェ:「欲しいけどぉ〜」 ティアン:………ヤなにんぎょー… セイロン:「・・・」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 今ならサービス期間なの」 ティアン:「………座布団かぶせてイイ?」 ナピシェ:「サービスでもぉ〜」 セイロン:「・・・《沈黙》が使えればな」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 私の声は魂に響くの」 セイロン:うげ シシマル/シシマル:「黙らせてやろうか」 ティアン:(ぼふ。)←座布団かぶせ GM:カツンという音が、座布団の中から聞こえた ティアン:「………ん?」 GM:ラテルアちゃんにかぶせた座布団のなかから スキャップ:ドキドキ ティアン:「……………」手近にあったホウキで座布団つんつん セイロン:まさか・・・ GM:めくらないの? ナピシェ:中から・・・ ティアン:どきどき GM:カツン GM:カツン ティアン:うぁ、気になる… スキャップ:心の声(お金かも) GM:カツン ティアン:……………………………ほっとこ。 ナピシェ:ドキドキ GM:クスクスクス セイロン:がばぁ!と座布団をめくる GM:じゃあ…… スキャップ:あああ・・ GM:ラテルアちゃんの足下に種が4つ ティアン:あ。 GM:小梅の種ぐらいのが スキャップ:ひまわりの種は栄養価が高く・・ ナピシェ:食べちゃダメだよ ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 生まれちゃったの」 シシマル:座布団を元にもどせばもっと増えるぞ スキャップ:生まれちゃったらしいぞ ティアン:何が生まれちゃったんだろー… セイロン:な・に・が? スキャップ:認知させられそうだな ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 一つは魔力の種なの」 ティアン:うーん、聞きたくない(爆) セイロン:子供はもうゴメンだ・・・(笑)<認知 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 一つは力の種なの」 スキャップ:むうう・家庭脱落者の意見が・・ ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。一つは賢さの種なの」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 一つは素早さの種なの」 ティアン:ああ、食べると1〜5ポイントパラメータアップ… スキャップ:P:ドラクエっぽい(w ナピシェ:命の木の実とか無いかな GM:いや、各能力値が1点あがるだけッス(苦笑) スキャップ:敏捷5もあがったら超人に(w セイロン:たべたいなぁ(笑) ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 期間限定のサービス品なの」 ナピシェ:悪魔の誘惑ぅ(笑) ティアン:食べたらヤバそ〜(笑) スキャップ:なんか副作用ビンビンっぽいなあ(w シシマル:食ったらたちまち賢者になれるのか ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 サービス品だから副作用はないの」 スキャップ:まあ、わいはまだ着いてないしー ティアン:嘘くさ……… ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 でも、サ−ビスだから効果は1日だけなの」 セイロン:ふむふむ ティアン:………あんま意味ないし! スキャップ:エリクサのほうがよさげだ(w ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 朝食べたら夜まで効果が続くの」 ナピシェ:1日だけかぁ、大丈夫かな ティアン:無生物って嘘つくんだろーか… スキャップ:魔力の種と賢さの種の違いがわからんな GM:魔法の素質と知力の違いッス セイロン:嘘発見はない・・・ スキャップ:ほー ティアン:嘘発見、してもわかんなさそ〜… ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 他の種の方が良かった?」 セイロン:賢さがいいかなぁ・・・(考 ナピシェ:あたしは魔力かなぁ シシマル:もっと力強くなりたいぞ スキャップ:金のなる木がほしい ティアン:「…………………」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 効果が永続する種もあるの」 セイロン:「そりゃ、いよいよ副作用がありそうだな」 ナピシェ:「ねぇ、魔力の種はどれ?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 緑の種なの」 ナピシェ:緑の種をポケットに(笑) セイロン:金ならほれ、イアンの腰にあるぞ(爆) GM:イアンは薄給だよ(苦笑) スキャップ:さすがにガヤンから盗むのは(^^; セイロン:「賢さの種はどれだ?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 灰色の種なの」 ティアン:ちなみに、残ってる種の色は?? セイロン:「ふむ、これか」 と確保 GM:紫と茜 ティアン:「………………」つかつか近寄り、茜色の種ぱく。むしゃむしゃ。ごくん。 シシマル:「紫のは何の種?」 スキャップ:あひゃあ ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 紫は力の種なの」 セイロン:・・・小屋のつぼを調べれば小さなコインがあるかも(ないない ナピシェ:「あ、食べちゃった」 ティアン:「…じゃア、アタシが食べたのは素早さの種ネ」 シシマル:無言で紫のを拾う セイロン:くっちゃった ティアン:どーなるのかなー(爆) スキャップ:ティアンの体が人外のものに変化する! ティアン:ぎゃー スキャップ:わいと同族に! ティアン:茜色の羽が生えるかなぁ。 GM:何もないよ。 能力値や素質があがるだけで スキャップ:ちいっ ナピシェ:ちぃ セイロン:ちっ ティアン:…え?(笑) ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 効果は一日なの」 ティアン:えと、自覚できる変化は? スキャップ:ラテルアちゃんいい子説浮上 GM:動きが軽やか? ナピシェ:ラテルアちゃんお役立ちマシーン ティアン:うーん……… ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 もうサービス品はないの」 ティアン:「………ま、いっか。深く考えるの、好きじゃナイのヨ」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 残りは永続なの」 シシマル:「ほほう」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 永続はサービスじゃないの」 セイロン:「高くつきそうだな・・・」 ティアン:「…サービスじゃなかったら、何なのヨ?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 対価が必要なの」 セイロン:「命や体が代償か?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 それだと一気に複数個産めるの」 シシマル:「腕や足でもよいのか?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 それだと2つくらいなの」 スキャップ:尾羽根3本ぐらいだと セイロン:とにかく、賢さの種を食ってみよう。ぱくっ GM:尾羽根は……(苦笑) スキャップ:差別だ(TT GM:知力1点アップ。 セイロン:うーむ、頭が冴えてる(笑) GM:そんな感じ ナピシェ:魔力の種を食べてみよう ナピシェ:がりがり GM:魔法の素質が1レベルアップ ナピシェ:レベル4・・・ GM:うぃ シシマル:力の種を飲んでみる GM:体力が1点アップ シシマル:「力が湧き上がるようだ」 セイロン:「スキャップ遅いなぁ」 スキャップ:イアンがおそいんじゃー GM:だって、走らないといかんのやもん(苦笑) ナピシェ:マナがバリバリよ GM:まぁ、このぐらいでつく事にしようか ティアン:まーだっかなー スキャップ:イアンのケツを蹴り蹴り到着 GM:ちょうど試供品もなくなったし(苦笑) イアン:「こら、痛いではないか」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 青い波動が来るの」 スキャップ:「あしおそなったんちゃうかー。運動たらんでー」 イアン:「鎧が重くなったせいか?」 スキャップ:「うわっ、きもっ」 GM:まだ、到着前にっすよ<ラテルアちゃん セイロン:「青と赤は苦手なんだっけな(ニヤリ」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 あの程度なら恐くないの」 スキャップ:イアン=あの程度(ぷぷ ナピシェ:青と赤の部屋に入れておくとか(マテ ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 源人の血なき者は恐くないの」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 喉が渇いたの」 ナピシェ:「像なのに水を飲むの?」 セイロン:乾かない乾かない ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 水じゃ種は産めないの」 スキャップ:・・・・血かな・・ シシマル:「ワインはどう?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 ワインじゃ種は産めないの」 ナピシェ:「・・・トマトジュースは?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 トマトジュースじゃ(以下同文)」 イアン:「スキャップ、小屋が見えたぞ」 セイロン:「ん?あの足音は」 スキャップ:「ただいまああああ」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 早く飲ませて欲しいの」 セイロン:「だめ」 ナピシェ:「何が飲みたいの?」 ラテルアちゃん:「私、ラテルアちゃん。 種の元になるもの」 セイロン:「よう。おかえり」>スキャップ イアン:「ぜーはー、ぜーはー、ぜーはー」 スキャップ:トシだな(ぼそ ナピシェ:「お帰り〜」 イアン:(小声で)「この……は……ようだ」 スキャップ:「ほえ?」 イアン:「あぁ……いや……何でも……ない 」 スキャップ:イアン気になるな・・ ナピシェ:アヤシイ ティアン:アヤシイ。その呟きって聞こえません? スキャップ:鋭敏聴覚あるのにぃ〜 セイロン:この・・・鎧・・・は・・・重い・・・ようだ? GM:聴覚判定で スキャップ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (6+3+4) = 13 スキャップ:ぐう・・1成功 ナピシェ:この・・・原因は・・・いかいようだ ティアン:他の面子は駄目ですか? セイロン/:聴覚13 GM:できるよ シシマル(ダイス機能):聴覚9 3D6 = (6+6+5) = 17 スキャップ:うは(w セイロン/(ダイス機能):ミスッた 3D6 = (4+5+3) = 12 ナピシェ(ダイス機能):聴覚14 3D6 = (1+5+6) = 12 ティアン(ダイス機能):14で。 3D6 = (4+2+4) = 10 ティアン:4成功かぁ… シシマル:耳なりが・・・ セイロン:成功度1だけ GM:シシマルはラテルアちゃんに気を取られてた?(苦笑) スキャップ:ホレタカ・・ GM:じゃあ、ティアンだけに…… シシマル:手や足を飲ませれば・・・ ティアン:どきどき。 GM(ティアンへ秘密通達):「この器は合わないようだ」 ティアン:「……………アナタ、コレについて何を知ってるノ?」>イアン シシマル:種を増やして売れば大儲けだ イアン:「? 何の事だ?」 ティアン:「この人形について、知ってることヨ」 セイロン:「どうした?」>ティアン イアン:「白金の姫が作った、能力強化用の媒介という事だが?」 ティアン:「……………『この器は合わないようだ』って」>セイロン スキャップ:ふむう セイロン:ほう ナピシェ:むふぅ イアン:「?? 何の事を言っているのか、さっぱり分からないんだが……」 ティアン:「アナタが、いま、言ったのヨ」 イアン:「? 何かの聞き違いではないか? 悪いものでも食べたとか……」 セイロン:イアンが乗っ取られてるかなぁ・・・ スキャップ:むう、食べたしな(w GM:ニヤリ スキャップ:得体の知れないもの(w ティアン:うーん… スキャップ:連れてきたのは失敗だったかなあ イアン:「私はそんな事を言った覚えはないが……他に誰か聞かれたか?」 ナピシェ:食べたなぁ ナピシェ:ぎくぎく ティアン:うーん…嘘発見、できますか? GM:どうぞ ティアン(ダイス機能):12ですね。 3D6 = (2+5+3) = 10 セイロン:小声で)「・・・お前の知ってるイアンに間違いないか?」>スキャップ ティアン:2成功… スキャップ:まあいい、イルゼまで同道はしてもらうが像はわいらがもってガヤンに渡すという事になってるし イアン(ダイス機能):言っても言わなくてもダイスは振る〜 非公開ダイス:3D6 = (3+5+6) = 14 スキャップ:怪しい動きに気をつけておけば・・ GM(ティアンへ秘密通達):嘘をついている感じではない ティアン:うーん……… スキャップ:話はあってるっぽいが>セイロン ティアン:「これ以上、聞いてもムダみたいネ…」 ナピシェ:「どんな能力があるか、知ってる?」>イアン イアン:「この像のか?」 ナピシェ:「そぉ」 イアン:「いや、悪魔の力を誰かに与える、ぐらいしか……」 スキャップ:デビルマーン イアン:「詳しく調査したわけではないからな」 セイロン:ふははは イアン:「そんな事をする気もないし」 シシマル:「種を生むのを見たことがあるか」 ナピシェ:「悪魔の力を(;;|||ドヨーン」 セイロン:「ではそろそろ出発するか」 イアン:「は? 種? 像が種を産むのか?」 シシマル:詳しくないのかもしれんな ナピシェ:「じゃぁ、出発しますか・・・」 ティアン:「………そうネ」 スキャップ:像はだれがもっていく?(w シシマル:まかせた ナピシェ:イアン(きっぱり) ティアン:スキャップでも… スキャップ:イアンだとまずいとおもうが・・ セイロン:ナピシェのかばんに戻すか(笑) GM:あれ? てっきりシシマルが持つかと思ったのに セイロン:シシマルのお気に入りだったけな シシマル:そうだった スキャップ:シシマル・・そういう趣味が・・・ シシマル:「拙者が連れて行こう」 ナピシェ:闇に堕ちたら大変だけど(笑) GM(シシマルへ秘密通達):知力で振って下さいな スキャップ:「まぁいい。いこけ」 セイロン:てくてくとイルゼに向けて シシマル(ダイス機能):知力 9  3D6 = (1+5+4) = 10 スキャップ:・・・ GM:ニヤリ ティアン:む… セイロン:微妙にしっぱいw ナピシェ:なんかやってるよぉ シシマル:ニャリ スキャップ:こわすぎる(w ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達):「私、ラテルアちゃん。 心でお話が出来るの」 ティアン:どきどき セイロン:おそるべし、秘密通話 GM:ニヤリ シシマル:「私、シシマルちゃん。 心でお話ができるの」 スキャップ:うがあああああ セイロン:待ていっ スキャップ:電波系に・・ ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達)「私、ラテルアちゃん。 口に出したらアヤシイ人なの」(笑) ティアン:「………シシマル〜…?」 ナピシェ:いやぁぁぁぁ スキャップ:「シシマルー。似てへんからやめとけー。きしょくわるいぞ」 ナピシェ:「ぞぞぞぞぞ」 セイロン:また、暴走かぁ〜? ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達)「私、ラテルアちゃん。 種を産んで欲しいの?」 シシマル(秘密通達):「私、シシマルちゃん。力が欲しいの」 セイロン:「おい、なんかしたか?」>ラテルア ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達):「私、ラテルアちゃん。 対価をくれたら種が産めるの」 ラテルアちゃん:「……………………」 セイロン:返事がない・・・ シシマル(秘密通達):「私、シシマルちゃん。材料が不足してるの」 スキャップ:まさかししまるに・・ ナピシェ:おしゃべり好きのラテルアちゃんが ティアン:……………うー ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達):「私、ラテルアちゃん。 血が欲しいの」 ナピシェ:「シシマルー?」 シシマル(秘密通達):「私、シシマルちゃん。血なら少し持ってるの。」 ティアン:「どしたノ?元気??」顔のまえで手ひらひら セイロン:「シシマル、金と種どっちが好きだ?」 ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達):「私、ラテルアちゃん。 飲ませて欲しいの」 シシマル:「種を売れば金になるぞ」 シシマル:ブレードで指を切って、像にかけます イアン:「……何やら不遜な発言を聞いたような気がするのだが?」 ラテルアちゃん(シシマルへ秘密通達):「私、ラテルアちゃん。 ちゃんと飲ませてくれないとイヤなの」 スキャップ:ええええ セイロン:像をシシマルから奪おうとする シシマル:指を像の口のあたりに移動させようとする ラテルアちゃん:はむっ ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ティアン:………うぁ。 スキャップ:はぐぁ ラテルアちゃん:こくこくこくこく シシマル:「ふはははは」 セイロン:うあ、指に ナピシェ:あーうー イアン:「……は?」 ラテルアちゃん:ちゅ〜〜〜〜〜〜 ぺろぺろぺろぺろ スキャップ:ラテルアちゃん、お下品 ティアン:「ふははじゃナイわよ何やってんのヨ!」ラテルアちゃんを奪い取…れますか? ナピシェ:美味しそうに・・・じゃなくて、ヤバイわよぉ GM:シシマルの態度次第ッス シシマル:「これで大金持ちになれるぞ」 スキャップ:むう・・一口のりたい・・ GM:そしてラテルアちゃんに変化が…… セイロン:像を奪って引き離したい セイロン:変化? GM:敏捷と体力の即決かな? セイロン:シシマル、抵抗するなぁ〜 スキャップ:シシマル相手はつらそう(w GM:ラテルアちゃんの身体が淡く光る ティアン:シシマル相手かぁ… セイロン:今度は永続種が? GM:……誰も何もしないのかな? ティアン:光ってるからなぁ〜… スキャップ:セイロンが即決? セイロン/(ダイス機能):よし、敏捷即決13 3D6 = (1+3+3) = 7 ナピシェ:敏捷低いから動けない シシマル(ダイス機能):敏捷 14 3D6 = (4+2+5) = 11 スキャップ:おお シシマル:ぐはぁ GM:シシマルは体力だよ シシマル(ダイス機能):体力 13+1 3D6 = (1+5+1) = 7 セイロン:抵抗すなー! スキャップ:ぐはぁ GM:じゃあ、何事もなくラテルアちゃんの輝きは増していく セイロン:「こらっ、離せっ」 ぐいぐい シシマル:血はどんどん吸われますか? ティアン:加勢できますか? ナピシェ:シシマルにひきつり〜 GM:もう吸われてないし、出血も止まってる スキャップ:種を捕球態勢 スキャップ:すちゃ GM:目を開けていられないくらい光ってる ナピシェ(ダイス機能):《ひきつり》16 3D6 = (2+6+2) = 10 スキャップ:ああああん シシマル(ダイス機能):抵抗 13 3D6 = (4+3+3) = 10 セイロン:「くっ、これは・・・」<光 ナピシェ:生命6で抵抗!失敗すると像を落とすよ シシマル:抵抗失敗 ナピシェ:生命ー6だった セイロン:もう、充分吸っちゃったかも GM:今はセイロンが持ってるのかな? ナピシェ:落としたなら拾って〜 スキャップ:シシマルはしわしわとか(w セイロン:まぶしいけど持ってる GM(セイロンへ秘密通達):じゃあ、どんどん重く感じる セイロン(秘密通達):持てないくらいに? GM:そのうち光がおさまっていくよ シシマル:種は? GM(セイロンへ秘密通達):う〜ん、一応もてるんじゃないかな? 多分(苦笑) GM:種はないけど…… シシマル:「おかしいのぅ」 スキャップ:捕球態勢が虚しい・・ セイロン:「なんだったんだ」 GM(セイロンへ秘密通達):あなたが今持っているのは、像ではなくて女の子です(笑) セイロン:「うわっ、なんだこいつ!」 スキャップ:ん? ティアン:ん?? ナピシェ:「なんだろう、シシマル、誘惑に・・・ん?」 GM:セイロンが女の子を抱きかかえてる(爆) ティアン:……………あれ。 ナピシェ:・・・・・・・・・・・は? セイロン:子供はもう嫌だ〜(笑) スキャップ:認知しろよ ラテルア:「うわ〜〜〜〜〜〜ん」(泣) セイロン:そうだ、シシマル認知だw ラテルア:「おと〜〜さ〜〜〜ん(泣)」>シシマル スキャップ:なーかしたなーかした〜♪ スキャップ:エエエ ティアン:………おとーさん… シシマル:「誰だ」 ナピシェ:エエエ ティアン:「…………知らなかったワ、おとーさん」>シシマル ラテルア:「ラテルアだよ(はぁと)」 セイロン:離して、シシマルに向かわせよう GM:ラテルアはシシマルに飛びつく(笑) セイロン:種を生むんじゃないんかいっ シシマル:間合いをとろうとする ラテルア:「おと〜さん(はぁと)」 ティアン:ちなみに、可愛いですか。 ナピシェ:はぁとがいっぱい飛んでるぅ GM:10歳ぐらいの超美人 ティアン:超美人… シシマル:種を作らないのなら価値なしだな セイロン:お気に入りが本物の人間になって、言う事なし(笑) ラテルア:「うわ〜〜〜〜〜〜〜ん(泣)」 ティアン:「ダメじゃないシシマルっ!こぉんな可愛いコ、何の文句があるって言うのヨ!」 ラテルア:「おと〜さんに嫌われたぁ〜〜〜〜〜(泣)」 セイロン:その時、イアンは?目が点? GM:もちろん(爆) シシマル:「種を作れるようになるまで、帰ってくるな。」 ティアン:「よしよし、だいじょーぶヨ、おとーさんは照れてるだけだからね〜」(なでなで) セイロン:レオンのいい友達になりそうだ(笑) ラテルア:「種? 種ならちゃんと産めるよ(半泣き)」 スキャップ:シシマルひどい(w GM:ちゃんと感情あるよ、ラテルアは(苦笑) セイロン:いや、ほら、年齢的に(笑) シシマル:「作れるのなら、ついてくるがいい」 ラテルア:「わぁ〜〜〜い(はぁと)」 ナピシェ:は。茫然自失状態から回復いたしました スキャップ:えええええ ナピシェ:「・・・なによこの子・・・(あご伸び)」 ティアン:「こんな可愛いコなのに……(むぅ)」ラテルアの頭ぽふぽふ ラテルア:「えへへへ」 セイロン:「・・・これでいいのか?」 スキャップ:わいには超美人攻撃は効かないので警戒中  ラテルアちゃん、実はカリスマ付きなのは内緒(笑) シシマル:「さぁ、出発しよう」 ラテルア:「はぁ〜〜い」 スキャップ:ぬー不安だ・・・ ナピシェ:まぁいいじゃん セイロン:「(ついてくるはいいが、別れたくないとか言いそうだ)」 ナピシェ:怪しかったらばっさりよ(ぇ ラテルア:「おと〜さん、てぇつなご(はぁと)」 スキャップ:セイロン、ちょっとうらやましいか?(w シシマル:無言で手を差し出す セイロン:子供は・・・嫌だ・・・でも、ちょっと ラテルア:ぎゅ〜〜〜 「えへへへ」 ティアン:「アラ。断るかと思ったのに…意外に優しいのネ」(ぼそ) スキャップ:くぬう!なんかはらたつ! シシマル:「握力ではまけんぞ」 スキャップ:ええええ ラテルア:「わ〜〜い、力比べだぁ」 ティアン:「勝負してどーすんのヨ!」 セイロン:幸せそうな親子?を見ると切ないのぉ(遠い目) シシマル:「ふはははは」 ナピシェ:・・・シシマルと力比べできる筋力って・・・。 ラテルア:「ひょ〜いがったい、とろぉるぅ」(爆) セイロン:まてまて GM:え?(笑) ティアン:親子が幸せそーなので、後ろからついてこう… セイロン:さ、先を急ごうかw シシマル:最後のは気になるなぁ ナピシェ:後ろから見物 GM:憑依合体はともかく、実際に筋力は上がってる感じ? セイロン:そのうち、肩車〜とか言いそう シシマル:今日は体調がいいなぁ ラテルア:「おと〜〜〜さん」 シシマル:「何だ?」 ラテルア:「だっこ〜〜(はぁと)」 スキャップ:くぬううううう! セイロン:・・・ シシマル:「しかたないのう」 ティアン:「イイ親子ネ…」(ほろり) ラテルア:「わ〜〜〜〜い」 スキャップ:シシマル、キャラかわってる・・ セイロン:子供が出来て、まるくなったなぁ(涙) GM:ラテルアちゃんよりはやりやすい(笑) シシマル:「ベアハッグに耐えられるかな」 ラテルア:「え〜〜〜、無理だよぉ」 セイロン:バキボキッ ナピシェ:死ぬ死ぬ シシマル:「まだまだ修行がたらんのう」 ティアン:「微笑ましいわネ…」(ほろり) ラテルア:「これくらいじゃ死なないよ(はぁと)」 セイロン:また愉快な仲間が増えて(ほろり シシマル:「鍛え甲斐のあるやつだ」 ラテルア:「だって、一応、黄金の姫のかけらだもん(はぁと)」 スキャップ:かけらなのか・・ ナピシェ:コワーイ ラテルア:「こわくないもん(半泣き)」 ティアン:「よしよし、ラテルアちゃんは怖くないよね〜」(なでなで) セイロン:「(気を取り直して)・・・さ、明るいうちに進もう」 ナピシェ:「あ、あ、・・・ゴメンネよしよし」(恐る恐る スキャップ:てこてこ ラテルア:「えへへへ」 GM:ところで……茫然自失のイアン氏はどうするんだい?(苦笑) ティアン:…あ。 シシマル:叩けば元に戻るさ ナピシェ:・・・あ、まだ復活してない ティアン:ひきずってこー スキャップ:ずりずり セイロン:スキャップが相手してるさ(笑) スキャップ:ええ・・・苦手なのに・・ GM:まぁ、放って置いてもいいけどさ ナピシェ:放っておくのも構わないけど(笑) スキャップ:連れては行きます・・・一応・・・ セイロン:もちろん、謎の発言以来警戒はしてますよん GM:大所帯だなぁ(苦笑) シシマル:今何人います? GM:PC5人、NPC5人 シシマル:多いなぁ ナピシェ:ぞろぞろと。 セイロン:PCの人数と同じNPC GM:レオン、イレイン、リスティ、ラテルア、イアン ティアン:増えたなぁ… ナピシェ:大名行列 セイロン:イルゼにはあと何日かかります? GM:2日くらいかな スキャップ:てこてこ セイロン:今日は宿に泊まれるかな〜 GM:あ、2日半だ ナピシェ:てくてく シシマル:すたすた GM:しばらくしたらイアンは回復 スキャップ:ワイの献身的な介護のおかげか ティアン:あ。回復したんだ… ナピシェ:やがて二人の間には愛が イアン:「む……こ、ここは?」 スキャップ:種族の違いも乗り越えて見せます セイロン:ルパンと銭形みたいな関係 セイロン:スキャ〜〜ップ、逮捕だぁ〜 スキャップ:やべぇ〜!イアンのとっつぁんだ〜 スキャップ:とまあ・・ スキャップ:ここはといわれてもな・・ スキャップ:道だ GM:イアンは20代後半なんだがなぁ(苦笑) セイロン:む、若い イアン:「何処へ向かっているのだ?」 スキャップ:「ええと・・イルゼのガヤンだったんだけど・・その娘どうしよか(汗」 イアン:「その子がどうかしたのか?」 シシマル:「どこからか湧いて出た」 セイロン:ひどーい(何) イアン:「そんなバカな。」 ラテルア:「うぇ〜〜〜ん(泣) おと〜さんに棄てられるぅ〜」 ティアン:「あぁ、泣かないでラテルアちゃんっ!棄てさせないからっ!」(え?) スキャップ:修羅場だ(ドキドキ シシマル:「獅子は子を谷に落とすと言うぞ」 セイロン:お母さんは誰だ(ドキドキ ティアン:「自分も一緒に落ちなサイ!」>獅子まる ラテルア:「おと〜さんに棄てられたら、湖の壁を壊してやるぅ〜〜〜(泣)」 セイロン:こらこら ナピシェ:「それはやめて・・・」 ラテルア:「シクシクシクシク」 シシマル:「最後までついてこれるか」 ラテルア:「……うん」 スキャップ:えー・・ シシマル:「ではついてこい」 スキャップ:ええええ・・・・ ラテルア:「うん えへへへ」 スキャップ:目的が・・・ ティアン:…ま、いっか(爆) シシマル:剣の道は厳しいぞ セイロン:「とまあ、こんな訳だ(どんな訳だ?」>イアン イアン:「……なんか良くわからんが、仲の良さそうな親子じゃないか」 ナピシェ:「すっかりなついちゃったぁ」 ナピシェ:インプリンティング セイロン:てくてくてく スキャップ:イルゼまでは何事もなく・・・ ナピシェ:行くといいなぁ GM:の前に(苦笑) セイロン:めでたしめでたし スキャップ:うわああん イアン:「あー、私は別の所へ用事があるんだが……」 イアン:「というより、残念ながら黄金の像は見つからなかったし……」 スキャップ:「未亡人と逢引か?」 セイロン:なんか不自然な 「なんの用事だ?」 イアン:「アスバム様も亡くなられていたし……」 シシマル:「像はどこかに消えたぞ」 イアン:「アスバム様の遺髪を国のご義姉弟様に届けるという用もできてしまった」 イアン:「ご遺体は追々、持ち帰るとしてもせめて遺髪は……」 スキャップ:むう・・ セイロン:嘘じゃないよな GM:《嘘発見》します? ティアン:ん、嘘発見しませうか。 セイロン:できないので、よろしゅう ティアン(ダイス機能):12です 3D6 = (5+6+2) = 13 スキャップ:がーん(w ティアン:…………てへ。 イアン(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (2+6+5) = 13 GM(ティアンへ秘密通達):アスバムを追ってた様だし……嘘じゃないんじゃないか? ティアン:「…………ま、イイんじゃない?そのひとにも事情ってもんがあるんだろうしネ」 スキャップ:「まあいいか。像もなくなったこっちゃしな・・」 セイロン:「そうだな。うん」 イアン:「あぁ、そうだ。 忘れるところだった。」 スキャップ:ぎく ティアン:「………ナニ?」 イアン:「スキャップ、伝令ギルドからの預かり物だ。」 スキャップ:ふむ ナピシェ:どれどれ GM(スキャップへ秘密通達):「拝啓、スキャップ様。 あなたの父上の残した借金が満期になりましたので、どうか払って下さい。 バルス」 スキャップ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ セイロン:なんだろ スキャップ:バルスってしってる人なんでしょうか?>GMさん セイロン:キトク、スグカエレ スキャップ:あ、まちごうた(w ティアン:………?? GM(スキャップへ秘密通達):小さい頃に良く聞いた金貸しの名前 スキャップ:ううううう・・・・ スキャップ:親父の借金返せと・・・ GM:ちなみに2枚目もあるんだが…… スキャップ:はうあ スキャップ:なんでしょう・・ ナピシェ:父親の借金で強欲に? スキャップ:値段がいてそうだな>二枚目 GM(スキャップへ秘密通達):「ということをあなたに言っても払ってもらえそうにないので、父上を見かけたら連行していただけると幸いです。 その際、些少ではありますがお礼はお支払いします。 かしこ」 スキャップ:ほっ!!! GM:ニヤリ スキャップ:あーびっくりした スキャップ:その日からミュルーンをみかけたら呼び止めて顔をまじまじとみるようになります(w ナピシェ:アヤシイ セイロン:??? イアン:「ちゃんと渡したからな。 では。」 スキャップ:要約すると、金を払いたくないのだったら父親をひきづってこいと・・ スキャップ:「おおきに〜」 ナピシェ:ずるずる。 GM:イアンがパーティから抜けた スキャップ:せーせーするわい ナピシェ:ほっ(?) ティアン:うむむ。 シシマル:達者でな ラテルア(ダイス機能):非公開ダイス:3D6 = (5+2+5) = 12 セイロン:さてと ラテルア:パラパラパラパラ セイロン:こんどはなんじゃー スキャップ:種?(w ナピシェ:なんかやってる GM:《物質作成》で塩作ってまいただけ スキャップ:あふぇ(w ナピシェ:微妙に親切なような酷いような(笑) セイロン:知力も呪文も強力そうw シシマル:「意外に気が利くのう」 ラテルア:「えへへへ」 セイロン:無事に着くかな〜 (ドキドキ GM:無事に着くよ(笑) ナピシェ:やったぁ スキャップ:そこのみゅるーんちょおまてやぁ!・・・ちっ!さっさとイケやヴォケがぁ ナピシェ:もっと礼儀正しくしなさいー セイロン:「や〜っと着いた」 シシマル:「美味いものが食えるぞ」 レオン:「お別れ?(棒読み)」 ナピシェ:「ついたよレオン〜」 スキャップ:ながかった(感涙 GM:確かに(笑) セイロン:「寂しくなるけど、お別れだ」>レオン レオン:「わかった(棒読み)」 スキャップ:いまいち感動がないな ティアン:………あ、レオン届けに来たんでしたっけ(爆) レオン:「……ごめんなさい(棒読み)」 セイロン:俺の子供もあのくらい・・・ああ、別れ難い スキャップ:代わりができたじゃないか(w レオン:「ここからは一人で行けるから(棒読み)」 セイロン:あれは別よ(笑) スキャップ:「一人で行かしていいものか・・」 シシマル:「家に届けるまでが仕事だな」 セイロン:「いや、送っていくよ」>レオン ナピシェ:「一応ちゃんと渡さないと」 スキャップ:用もないし家までいこう レオン:「…………」 スキャップ:「どっかで買い食いでもしたかったのか?」 レオン:「そうじゃないけど(棒読み)」 スキャップ:「んじゃいこう!」てこてこ スキャップ:ついていいのかな?(w GM:すぐに目的の家は見つかります スキャップ:ポストに「レオンは預かった、返して欲しくば(以下略」 セイロン:コンコンとノック ナピシェ:流された :「どなたかな?」 スキャップ:しくしく セイロン:名前が GM:わざと(笑) スキャップ:スキャップと愉快な仲間達です セイロン:ほほう :「はぁ?」 ナピシェ:ほーほーう シシマル:「お届け者があります」 スキャップ:レオン保護者軍団です セイロン:「セイロンと言いますが、レオンを預かってきました」 おっさん:「レオン? あぁ、そうですか。」 GM:中からおっさんがでてくる セイロン:「話は聞いてますか?」>おっさん おっさん:「えぇ、以前に話は聞いてましたから。」 スキャップ:おっさん(TT おっさん:「今日来るとは聞いてませんでしたけどね」 セイロン:「では、確かにお返しします」 おっさん:「どうもお手数をおかけしまして」 ナピシェ:「レオン、元気でね〜」 レオン:「…………うん(棒読み)」 スキャップ:「なんか元気ないのぅ?」 セイロン:「・・・元気でな」 シシマル:「さらばだ」 ティアン:「ばいばい」 レオン:「……バイバイ」 GM:レオンは家の中へ セイロン:「(徐々に感情も戻ってくるだろう・・・)」 GM:ばたん ナピシェ:「えっと、報告と報酬をもらいに帰るんだよね」 GM:……まだ請求するんすか? ナピシェ:あれ?(笑) セイロン:「その前に、休みたくないか?」 スキャップ:ラテルアちゃんの身の振り方が・・ イレイン:「じゃあ、私たちもこれで……」 セイロン:うまいものも食えるし、買い物もできる スキャップ:えええっ ナピシェ:「じゃぁ報告は手紙で済むかぁ」 イレイン:「え? だって……」 ナピシェ:「あ、あなた達もお別れかぁ・・・」 イレイン:「ここまでご一緒という話でしたから……」 セイロン:「行くあてはあるのか?」>イレイン イレイン:「ここのペローマ神殿で色々調べてもらって……それからまた考えるつもりです」 セイロン:「そうだな、ペローマだったな」 イレイン:「どのくらいここにいる事になるかは分かりませんけど」 スキャップ:「んじゃわいらも宿でもさがして落ち着くかね」 イレイン:「あ、預かっていた物はお返ししますね」 GM:確か、どっちかがまだ宝石1個を預かってたと思うから セイロン:こないだもらった報酬とは別でしたか。宝石。ラッキー♪ GM:レオン連行の報酬の一部 ナピシェ:あたしのは300だったっけ・・・。 セイロン:PC達の宝石は精算しましたっけ? GM:まだ現金化してないんじゃないっけ? ナピシェ:現金化はしてない。 GM:じゃ、この辺でセーブを。