GM:では自己紹介お願いします  最後に所持金も振って下さい

GM:「3D6」 振って それ*1,000新円+ね>所持金

 

ティター(CanI):お気楽極楽脳天気エルフメイジのティターです

ティター(CanI):アバウトな思考のためにたまにシャーマンと疑われたりもしますがメイジです

ティター(CanI):ちなみに、ティターは上野にすんですます

ティター(CanI):では、よろしくお願いします。以上です

ティター(CanI)(ダイス機能):3D6 = (2+6+1) = 9

GM:+9,000新円

ティター(CanI):りょーかいです

 

GM:では次〜>裕羅さん

裕羅:あい

裕羅:童顔チックなマンサーチャーの裕羅(ゆうら)です。

裕羅:性格は・・・・・・追々考えます(爆)

裕羅:よろしくお願いしますです

裕羅:こんなもんでいいですか?

GM:うい

裕羅(ダイス機能):3D6 = (1+2+2) = 5

裕羅:はぅあ!

GM:マンサーチャー って分かるかな? 人捜しね

GM:+5,000新円

裕羅:らぢゃー(泣)

 

GM:お次〜>戌亥さん

戌亥:うぃす

戌亥:クールぶってる熱血漢

戌亥:賞金稼ぎとかしてるって設定で(笑

戌亥:まあ、純粋にランナーってカンジっス

戌亥:よろしく。

戌亥:これで良いのかな?

戌亥(ダイス機能):3D6 = (5+6+1) = 12

GM:戌亥(イヌイ) 種族:人間 性別:男 年齢:27歳 

特徴:ストリート・サムライ 住所:東池袋

GM:12,000新円獲得〜♪

 

GM:次、Psy-headさん

Py-head:はーい

Psy-head(ダイス機能):3D6 = (4+6+4) = 14

Psy-head:14000新円ですね。

GM:最高値が(笑) 自己紹介もお願いします

Psy-head:Psy-head(さい・へっど)です。ストリートサムライ。年頃な17歳。ランナーになった理由は・・・なんだろう?てきとー(笑)少しキレてます。

GM:その身体に改造するのに凄いお金がかかっていますが(笑)

 

GM:では次ラスト〜>サイフォンさん

サイフォン:ドレッドヘアのアジアンオーク

サイフォン:本人はディテクティブと言っているが、外見は用心棒かギャング…に見られます

サイフォン:東新宿で小さなアパート借りて生きてます

サイフォン:サイフォンは右手は義手です

サイフォン(ダイス機能):3D6 = (6+5+5) = 16

GM:獲得所持金トップ〜

サイフォン:今16000新円拾いました(爆)

ティター(CanI):さすが、オークだ。溜め込んでやがる(笑)

戌亥:ひろったんかい!(笑

サイフォン:じゃあ今前で人のいいサラリーマンが差し出してくれました

GM:東新宿ですから そんなことも>拾った

GM:血塗れの死体付きで(笑)

 

GM:戦闘シーン描写や状況説明が難しいので アバウトにお願いね

ちゃぶ台ひっくり返して盾にしたり シャンデリア撃ち落として下敷きにしたり ドンドンやって良いから

畳返し とかも認めるかも(笑)

GM:NPC居ないと進めにくいので 1人女の子のNPC出すね

GM:姫 って名前の フィジカルアデプト 他の人がGMやるときには私のPCとして〜(笑)

GM:今日は 六人もいると多いので 隅っこの方に居ます(笑)

ティター:はーい

姫「姫だよ よろしくね♪」

戌亥:らじゃ

Psy-head:ん。

GM:では始めま〜す

 

 

GM:夏 ここ一ヶ月ほど雨が降っていない

GM:そんなある日のことです(笑)

GM:裕羅 君に電話がかかってくる

裕羅:は? 私からですか?

GM:君の知っているフィクサー(女性)ナスターシャからだ

裕羅:あぁ、取ります取ります。 「はい。 裕羅人捜しセンターですが?」

GM:フランス系ね(今決めた)

裕羅:うぃ

ナスターシャ:「はい 裕羅久しぶりね 儲け話があるの」

裕羅:「儲け話? 前みたいな○○の埋蔵金はカンベンね(笑)」

ナスターシャ:「埋蔵金は嫌いだった? じゃあ 貴方 女子高生はお好き?」

裕羅:「女子高生? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・あたし、レズじゃないけど・・・・・・」

ナスターシャ:「隠さ無くて良いわよ そんな貴方に良い話よ(はーと)」

裕羅:「・・・・・・・・・・・・」

ナスターシャ:「おまけに金持ち なに貴女なら簡単なランでしょ」

裕羅:「ナニすればいいの?」

ナスターシャ:「依頼人を期限内の間だ守る 基本基本 場所を指定してちょうだい そこに依頼人の使いが迎えに行くから」

裕羅:「駅でいいんじゃない? 分かりやすいし。」

ナスターシャ:「依頼人に伝えるわ 西地区の高級住宅街に依頼人は住んで居るから 検問が煩わしいでしょ おっと、勿論この仕事OKだよね?」

ナスターシャ:「私は紹介料は貰った 後は其方さんで と言いたいところだけど 私も紹介した手前 ボッタクリを寄越すわけには行かない」

ナスターシャ:「貴方クラスなら一週間で 二万新円 は取って良いんじゃない? 必要経費込みで」

GM:君たち 東京でもかなりの 腕です(得意分野だけは)

裕羅:「そんなにもらってもいいの? ちょっと高くない?」

ナスターシャ:「人員の報酬は貴女持ちよ ボディーガードの人数? どうかな貴方の判断で守れるだけの数いた方が良いわね 」

ナスターシャ:「人員(駒)を揃えるのも貴方のお仕事よ 当然信用できる人を頼むわね 1人では24時間ってわけには行かないからね」

裕羅:「・・・・・・私に人事権任せないでよ、もぉ〜 まぁ、色々と当たってみるけど」

ナスターシャ:「要は結果として 依頼人を守る その報酬が二万新円って訳」

裕羅:「わかったわ。 とりあえず、会ってみないとね」

ナスターシャ:「1人で守り抜けば 20,000新円 丸ごと貴女の物(はーと)」

ナスターシャ:「サラリーマンやバイトじゃないんだから 日給幾ら*護衛期間 じゃない 依頼人の安全に二万新円 分かってるでしょう?OK?」

ナスターシャ:「ではよろしく 頼むよ 迎えの者は執事の武田玲だそうよ」

裕羅:「武田さんね。 了解。」

ナスターシャ:「こんな美味しいお仕事 まわしてあげたんだから お礼は三倍返しが基本よね 期待して待ってるわ♪」

裕羅:「そのうちね・・・・・・」

 

GM:駅で良いのかな? 時間指定(省略)

裕羅:駅でよいです。 では、サイフォンに連絡を・・・・・・

裕羅:「サイフォン? あたしだけど」

サイフォン:「はい、サイフォンディテクティブオフィスです」(笑)

裕羅:「今、時間あるかな?」

サイフォン:「ちょっと待ってくれよ。今スケジュールを確かめさせるからな…」

「…次の仕事はキャンセルしておいてくれ」小声

「今スケジュールを空けたぞ。でなんだ?」

裕羅:「あれ? 誰かいるの? ま、いっか。 1週間2000新円の仕事があるんだけど・・・・・・どぉ?」

サイフォン:「内容は何だ? まさか俺に皿洗いでもさせようってんじゃねえだろうな」

裕羅:「まさか。 護衛よ。 詳しい話は依頼人に会ってからになるけど。」

サイフォン:「まあ、本当は忙しいが、おまえの頼みだ。他の仕事はキャンセルして手伝ってやろう」

裕羅:「サンキュ。 今から、依頼人と会うんだけど、一緒に行く?」

サイフォン:「よし、じゃあ会ってみるか」

裕羅:「じゃあ、10分後に新宿駅ね。」

GM:今の三鷹(分かるかな?)の辺りです>西地区

サイフォン:「おう、じゃあな」

 

GM:何か用意するものとか 準備して置くものとかありますか?

GM:無ければ駅のシーンです

裕羅:何着ていこうかな〜。 

GM:ちなみにもっと西に行って 奥多摩に為ると 渕私有地 と言って 渕社 の領地です

裕羅:ブレザーにアーマークロージングで。 武器は持っていかない。

ナスターシャ:(依頼人にあったらそのまま護衛の任務に就くことになるから準備して行けと いうの忘れちゃった まあ良いか)

裕羅:あやや

GM:ミツビシ・ナイトスカイ リムジン(黒)

GM:中から出た 無表情な女性が君の方に歩み寄ってくる>裕羅さん

裕羅:はい。 軽く頭を下げます

GM:間合いにはいるよ 良いね?

裕羅:え? 戦闘ですか? 微妙に警戒

玲:「望月家にお仕えしております 武田と言います 裕羅様ですね」

裕羅:私は、駅まで徒歩で行ってますよ?

玲:「お一人ですか?」

裕羅:「いえ。 連れがいるのですが・・・・・・同行してよろしいでしょうか?」

玲:「分かりました どうぞよろしく お願いいたします」>連れ

玲:「沙耶様がお待ちです お送りいたしますのでどうぞ」

裕羅:サイフォンにアイコンタクト「かむひあ〜(爆)」

サイフォン:俺は巨大ロボかい

玲:「お話は沙耶様からお聞き下さい さあお送りいたします車へ」

裕羅:サイフォンと乗り込みましょう

サイフォン:俺は荷物が多いから自分の車の方がいいんだけど

玲:「分かりました では後ろについて来て下さい」

玲:「貴女はどうなさいますか?」>裕羅さん

裕羅:私は普通に乗っちゃいます。

 

GM:そんなこんなで 望月家〜

GM:西地区の高級住宅街

GM:途中道路に検問がある

GM:穏やかで 平穏な町並み

GM:望月家 白い大きな家

GM:間取りとかは勘弁して 大きな平屋の日本家屋って事で(笑)

GM:玲「こちらです」(案内省略)

GM:20台前後の 喪服の女性がお出迎え

裕羅:喪服?

望月沙耶:「お待ちしておりました」

GM:そそるでしょ(おい)>喪服

サイフォン:オークですが、嫌な顔はされないのでしょうか?

GM:玲は無表情 沙耶は 微笑み>オーク

裕羅:ねらっちゃえ(笑)>サイフォン

裕羅:「初めまして。 裕羅人捜しセンターの所長 裕羅と申します。」

沙耶:「初めまして 望月沙耶ともうします」

GM:玲さんは 沙耶さんの後ろに控えている

サイフォン:「おれは私立探偵のサイフォンだ」

玲:「裕羅様のお連れの方です」

沙耶「よろしくお願いいたします」>サイフォンさん

沙耶:「お願いしたいのは 私の護衛です」

裕羅:「はい。 期間は1週間と聞いておりますが」

沙耶:「はい お守りしていただく期間は 一週間」

沙耶:「危険が感じられるようならば延長をお願いしたいのです 勿論その分 お金はお支払いいたします」

裕羅:「報酬・期間共に問題はありません。 もちろん延長も」

沙耶:「私の親が先日運転中事故死いたしまして 狙われていると言う確信ではないのですが」

裕羅:ふぅ。 ここで報酬の話が出たら・・・・・・

沙耶:「今まではボディーガードをお願いしていなかったのですけど 心細さからか不安になりまして」

沙耶:「このたび 貴方様にお願いすることになりました」

裕羅:「了解しました。」

玲:「必要経費 又そちらの被害等は報酬の中から賄ってくれ」

裕羅:「はい。 わかりました。」

裕羅:どうか、具体的な額がでませんように(笑)

玲:「それで 護衛の任につくのはお二人だけか?」

裕羅:「いえ。 必要であれば増員します。 お話を聞くだけだと思っていましたので」

サイフォン:「俺達だけでは不服かな?」

玲:「何かあってからでは遅いと思うのだが?」

サイフォン:「話を聞かぬ事にはどの当たりに手を回せばいいのかも判断できないからな」

裕羅:「ご依頼内容を聞いてからの判断ですので、ご容赦下さい」

玲:「プロが2人で大丈夫だというのなら 信じよう」(大丈夫だろうなナスターシャ)

玲:「依頼内容は 沙耶様を守る 危険の元が分かれば排除する 守るより攻める方が楽だろう?」

ティター:P:知り合いのエルフのサムライやメイジを呼んでくれ〜(笑)

GM:姫ちゃんは〜(笑)

裕羅:はぅ〜、ちょっと待って下さい〜

裕羅:「とりあえず、万全を期すために増員したいと思うのですが、よろしいでしょうか?」

玲:「こちらから出せる報酬は変わらないが宜しいな」

裕羅:「それは構いません。」

サイフォン:(うーん、ちょっと安いなあ)

沙耶:「玲 お支払いするお礼は御幾らでしたっけ?」 

玲「それはこちらで完了しています お気になさらずに」

サイフォン:P:あと一万上乗せがないと仲間増やすと厳しいかも

裕羅:「では、契約成立と言うことで。 今から開始してよろしいでしょうか?」

玲:「早速始めてくれ 増員にも迎えを出そうか?」

裕羅:「いえ。 色々と準備などもありますので。 いったん私が戻ってコンタクトを取ります。」

サイフォン:「裕羅。もう少し、報酬を引き上げて貰うわけには行かないのか?」(小声)

裕羅:「後で交渉してみる。 (小声)」

GM:二万/5 1人 4,000新円 私はぼっていないぞ(笑)

裕羅:気のせい〜 気のせい〜

沙耶:「あら? 何かございますか?」

サイフォン:このままではコンタクトとか使うと利益がないのできびしいなあ

裕羅:「いえ。 簡単な打ち合わせをちょっと・・・・・・」

沙耶:「玲 十分なお礼を差し上げるのでしょうね?」 玲「はい しっかりと」

裕羅:ドキドキドキドキ・・・・・・・・・・・・

裕羅:「では、ひとまず私は失礼します。  戻ってくるまでお願いね、サイフォン」

サイフォン:「おう」

裕羅:では、暇そうなランナー(笑)を探しに戻ります。

 

姫:「暇だね〜 お仕事無いね〜」>戌亥さん

姫:「裕羅さんの所にお仕事貰いに行こうよ お腹も空いたし」>戌亥さん

戌亥:「仕事は選ぶ主義なんだよ」(笑)>姫

裕羅:全員に電話だぁ〜

ティター:「はーい、サイヘッド景気はどう?」

Psy-head:「ん。生きてるよー。何か用?」

ティター:「うん。別に用はないんだけどさ。暇なのよようは」

Psy-head:「あー。似たようなもんか。っつーかダリぃ」

裕羅:まずはティターさん達に。 「裕羅だけど。 暇?」

ティター:「うん凄く暇。飲みにでも行くの?」(笑)

裕羅:「違うわ。 仕事。 1週間で2000新円。 後で交渉して2500まであげるつもりだけど。」

ティター:「危険度次第だけど?精霊とか使っちゃうと足でそうだし」

裕羅:「とりあえず、護衛だから・・・・・・。 必要経費は全員で5000。 いいと思うんだけど」

ティター:「本気で守らないとやばいの?」

裕羅:「とりあえず、様子見でいいんじゃない? サイフォンもいるし」

ティター:「あいよ。そう言うことならのるわよ。暇だしね。食い扶持も枷がないとダメだしさ。どこに行けばいいの?」

裕羅:「新宿駅まで来て。 そこに迎えを頼んでおくから」

ティター:「ここに、サイヘッドもいるけど誘う?」

Psy-head:「何? シゴト?」>ティターさん

ティター:「うん。……って感じ」

裕羅:「本人が希望したら構わないけど。」

ティター:「あいよ。ちょいまってね」

ティター:「どうする?行く?」>サイヘッド

Psy-head:「行く行く。退屈だし。金入るんなら行くよ」

ティター:「じゃあ、そう言うことだから二人で行くわ」>裕羅さん

裕羅:「了解。 でも、捕まりそうな格好はなるべくしないでね。」

ティター:「あたしはいつも、ふつーの格好しかして無いじゃないの」

裕羅:「いや、ティターじゃなくて・・・・・・」

ティター:「……大丈夫よ。一般人と護衛って感じに見えるから」(笑)

裕羅:「そう? じゃ、いいけど。 遅れないでよ」

姫:「あれ? 駅の所にティターとサイヘッドが居るよ〜」>戌亥さん

戌亥:「ん?デートかなんかだろ?」(笑

姫:「でもでもジャイロ・スタビライザー(8キロ)持ってデートはないと思うの〜(おい)」

ティター:「あら、二人ともデート?」

戌亥:気づかれた

Psy-head:「物好きだなぁオッサンも」>戌亥さん

戌亥:「子守りの依頼を受けたんだよ(笑」

裕羅:依頼人に電話して、迎えを頼みます。私は自分の車(装備満載)で行きます。

ティター:「あ、仕事中なのね」(笑)

戌亥:「そっちこそ何やってんだよ?」

ティター:「仕事なの待ち合わせなんだけどね……あ、来た」

裕羅:「やっほ〜、おまたせ・・・・・・って戌亥に姫ちゃん(爆)」

ティター:「いやぁ、ばったり会っちゃったのよ」

戌亥:「なんだ、お前の仕事か?」>裕羅さん

Psy-head:「よ。おひさ」>裕羅さん

ティター:「そう言うことだから、詳しいことは彼女に聞いてね」

GM:美人フランス人(色々な趣味)の仕事です(笑)

裕羅:「あ、うん。 来る? 1週間の護衛。 2500だけど」

戌亥:「安いな…3000なら」(笑

Psy-head:「あん?25なの?」>裕羅さん

GM:依頼内容は 省略ね(嘘を付かないのなら)

裕羅:嘘はついてませんよ。 内容には(爆)

ティター:「結構気楽な護衛の仕事らしいわよ」

裕羅:「必要経費が5000ほど出てるの。 十分でしょ?」

Psy-head:「まぁ・・・楽ならいいか」>裕羅さん

戌亥:「必要経費込みか…で、護衛対象は……って、これ聞いたら受けざるを得ないな」^^;

裕羅:「どうする? 早く行かないとサイフォンが待ちくたびれちゃう」

ティター:「あ、そうね。早く案内してよ」

戌亥:「サイフォンもか。ずいぶんと大所帯だな」

Psy-head:「あのオッサンもか・・・」

裕羅:「6人いれば交代制に出来るでしょ」

ティター:「……此のメンツでランするのも結構久しぶりね」

戌亥:「まあ、いい。どうせ暇だったしな。何もしないよりは金もらって、退屈しのぎってほうが有意義ってもんだ」(笑

裕羅:「1年ぶり・・・・・・だっけ?」

ティター:「そうね……前の時もあなたが仕事持ってきてババ引かせなかったっけ?」

Psy-head:「あー、まぁなんでもいいや。とっとといこーぜとっとと」

裕羅:「あ、あれは・・・・・・もういいじゃない、埋蔵金の話なんて(笑)」

ティター:「そうね、いきましょう」

 

沙耶:「皆さん よろしく お願いしますね」(ワープ)

裕羅:「お待たせいたしました」

GM:ティター 君に電話が 鈴木(ティターの友人のミスタージョンソン)からです

GM:男の声「鈴木だティターだね? 久しぶりだ 会って話をしないか?」

ティター:「うーん、急ぐ?ちょっと、仕事受けちゃったんだけど」

鈴木:「忙しいのなら依頼じゃなくても良い 人を捜している何か情報があったら教えてくれ」

鈴木:「仕事ではないので前金は無し 情報が有ればそれにお礼をしよう」

ティター:「あ、そう言うことなら、暇を見て捜しておくわ。ただ、今回の仕事護衛だからあんまり期待しないでね」

鈴木:「出来れば対象を発見してくれると助かる」

鈴木:「確認方法は 発見次第私に連絡 私が現場へ急行 確認後報酬を渡す」

ティター:「OKよ。対象のホロとかはある?」

鈴木:「逐一私に報告してくれると 確認までスムーズに行くと思う」

鈴木:「大切な事は」

鈴木:「私に」

鈴木:「直接」

鈴木:「一番先に と言うことだ」

ティター:「判ってるわよ。私だって一時はそっちにいたのよ」

ティター:「直通番号は変わってないわよね?」

鈴木:「では詳しい話は直接会ってからしたいのだが 時間は空くかな?何処か御指名があるかい? 無ければホテルの一室を取っているのでそこへ来てくれ」

鈴木:「****-***-***」

ティター:「時間はもう少ししてからかけ直しても良いかな?」

鈴木:「これを君用の番号としている」

ティター:「OK]

鈴木:「助かる 今動かせる人間が居なくてね」

ティター:「じゃあ、又後で連絡するわ」

鈴木:「では」

ティター:「あ、ごめんごめん、友達からだった」

Psy-head:「にしてもさぁ、ここ居心地悪・・・」(小声で>裕羅さん

戌亥:(こいつが護衛対象か…喪服?)

GM:かぽーん とか獅子脅しが(貧困な金持ちの家イメージ)

裕羅:「夕方までなら、遊びに行ってもいいよ。 そのぐらいで交代してもらうから(小声)」>Psy-head

ティター:「あたしも、ちょっと席外しても良いかな?」

ティター:「2.3時間で戻るからさ」

裕羅:「いいわよ。 夕方に交代ね。」

Psy-head:「あ、マジで? さんきゅー」(小声で>裕羅さん

戌亥:暇だし、いる。

裕羅:「夕方には帰ってきてよね」>Psy-head

ティター:「じゃあ、ちょっと、出てくるね」

ティター:一応連絡。「夕方まで開いたけど出られる?」>鈴木

Psy-head:「へいへーい。あ、車で迎えに来てくれたりする?」>裕羅

裕羅:「頼んでおくから」>Psy-head

Psy-head:「マジでありがと。愛してるぜー☆(笑」>裕羅

裕羅:「気持ちだけもらっとく」>Psy-head

戌亥:「食事とかは出してくれるのか?」

Psy-head:「つれねぇの。んじゃいってくんね〜」>裕羅

玲:「当然です」

戌亥:「食費まで必要経費だったら断るところだったが(笑)」

裕羅:「時間厳守よ」>Psy-head

Psy-head:「うい〜(彼方で)」>裕羅

 

沙耶:「では昼ご飯に(今12時にした)いたしましょう あらお二人お姿が?」

裕羅:「2交代制にしましたので、今席を外しています<二人」

GM:食事〜

裕羅:天然物〜

戌亥:「何でも食うよ」(笑

戌亥:「護衛ってことだが、何か思い当たることでもあるのか?」

沙耶:「言っても信じていただけないかと思いまして 黙っておりましたが」

沙耶:「実は・・・・・・・・先日」

戌亥:「先日…?なんだ?」

沙耶:「ピッタリ当たる ドキドキ ○秘占い 未来はどんなかな?」

沙耶:「嫌な奴がしつこく大接近 元彼のピンチ 助けてくれるナイトを捜せ♪」

沙耶:「と出ましたのです それで玲に急ぎ腕の立つ御方を探して貰った次第です」

ティター:本気だったら本当にらくな仕事ですね(笑)

戌亥:「………………帰る」(笑)

 

GM:沙耶が湯飲みを口に

 

GM:沙耶の後ろに空気の精霊が アストラル空間から実体化してきたようだ

ティター:ああ、人のいないときにそんな

GM:戦闘 イニシアチブ振ってね 不意打ちは無しで良い

裕羅:私、装備は持ってきたけど・・・・・・今持ってるのかな?

GM:沙耶さんの護衛 武器持たないで沙耶さんの傍にいても意味無いと 私なら思う(笑)>裕羅さん

裕羅:じゃ、両方持ってます

GM:精霊に武器は効かない? 魔術知識で振ってみて(持ってないの知っています)

戌亥:持ってないものをどう判定せいと(笑?

裕羅:難易度+6ですよ。 技能なしって確か

GM:目標値+8 で知力>魔術知識

裕羅:あれ? 8?

Psy-head:+8・・・鬼だ(笑

GM:ごめん +6で 意志力 なんでだろ(笑)

戌亥:ん?目標値が6ってこと?

裕羅:通常+6

GM:持っている人は4で良いよ♪ 持っていない人は10ね(ハート)

ティター:ティターもやって良いのですか?

GM:ティターの魔術理論のありがたみを無学な連中に(笑)

GM:君知ってる(笑)>ティターさん

裕羅:無学ゆーなー(笑)

ティター:しかし、ランク3だからなぁ(笑)

戌亥(ダイス機能):5Da10 = (5,5,6+1:7,4,5) = 0

裕羅(ダイス機能):4Db10 = (4,2,5,3) = 0

戌亥:知らん(笑

ティター(ダイス機能):3Da4 = (6+2:8,5,6+4:10) = 3

ティター:知ってるらしい(笑)

Psy-head(ダイス機能):3Da10 = (6+4:10,3,5) = 1

裕羅:おぉ! でもいない人・・・・・・

ティター:博識だ(笑)

Psy-head:何故・・・?(笑

戌亥:エルフは伊達じゃないってか(笑い

裕羅:「空気だから、武器はきかないっぽいよ〜」

ティター:まさか、判定させられるとは思いませんでした(笑)

GM:銃器への防護点 12(秘話使えって)>ティターさん

戌亥:知らないので、銃抜きます(泣笑

GM:おめでとう〜♪ 銃器への防護点 12 気絶の息 を使用>Psy-headさん

 

ティター:いないしなぁ(笑)電話で呼べばアストラルで飛んでくるかもしれないけど。まだこの辺にいそうだし

Psy-head:でもここには居ないのさ・・・。

GM:知っているのがどっちも居ないんかい(笑)

GM:ささ なにやら空気〜 なやつが現れたぞ(笑)

Psy-head:俺のレイピアは早いぞぅ(笑

GM:あれ? 居るの2人だけ? 今回戦闘もう無いかも知れないので 練習もかねて 2人来て良いよ(笑)

GM:出かける前って事で

ティター:「あれも護衛……じゃなさそうねー」

 

GM:イニシアティブ 不意打ちは無しで良い

戌亥(ダイス機能):3D6+9 = (2+5+1)+9 = 17

GM:状況 和室 十二畳間 真ん中に テーブル それをみんなで囲んでいる感じです

裕羅(ダイス機能):2D6+6 = (4+1)+6 = 11

GM:沙耶の後ろに空気の精霊ね

 

 

GM(ダイス機能):18+1D6 = 18+6 = 24

GM:精霊 24で〜す

Psy-head:「んだよ精霊かよ・・・うぜぇな」

Psy-head(ダイス機能):4D6+12 = (3+1+4+5)+12 = 25

ティター(ダイス機能):1d6+4 = 4+4 = 8

ティター(ダイス機能):3Da6 = (5,6+2:8,6+2:8) = 2

Psy-head:撃ちます。

GM:撃って良し

GM:明るさは通常です 沙耶が邪魔で部分遮蔽 目標値+4 移動する場合はそれを+

Psy-head:距離は?

GM:5メートルにします シャドウラン移動のルール曖昧なので適当に

GM:アレスの近距離でOK>Psy-headさん

Psy-head:4+4−1、狙ってさらに−1。

Psy-head:目標値6で。

GM:OK>Psy-headさん

Psy-head(ダイス機能):3Da6 = (6+1:7,3,1) = 1

Psy-head:1個成功

GM:小火器技能6 それに こんばっとっぷーる 0〜6 を足したもの

GM:では-12して

GM(ダイス機能):8Da2 = (2,6+2:8,6+3:9,2,2,6+3:9,1,3) = 7

GM:脅威力+4して 七個成功 ダメージ無し(ティター居て良かった)

Psy-head:ダメージいく方が詐欺だよなぁ・・・・。

GM:部分遮蔽だけでもヤバいっぽ

GM:空気の精霊 気絶の息「ひゅ〜るりら〜♪」 :気絶の息 6S 意志力か強靱力の高い方で抵抗 防具皮膚装甲無しで>戌亥さん

GM:今やばいカモって思い始めてる(爆)

GM(ダイス機能):10Da6 = (6+4:10,3,3,4,3,6+4:10,2,6+6+5:17,2,1) = 3

GM:6Sの三個成功

GM:6Da6 で抵抗

戌亥(ダイス機能):6Da6 = (6+1:7,1,6+5:11,3,1,6+2:8) = 3

GM:ではSだめーじ やばい〜(笑)

ティター:……逃げようかな(笑)

GM:何でアーキタイプが召還できる程度の精霊がこんなに強いんだ〜(笑)

GM:17の戌亥さん

GM:チームカルマは全員で2ね チームなら(笑)

Psy-head:「鉄の戌亥〜 無敵戌亥〜」

戌亥:依頼人が遮蔽にならない位置へ移動…で、撃つ。

戌亥:「変な本はないっスよ」

GM:歩く+1で良いよ

GM:何を撃つの?

戌亥:プレデター。目標値は…いくつだ(笑

GM:基本2 移動で3 以上

GM:6Da3

戌亥(ダイス機能):6Da3 = (4,4,5,3,4,4) = 6

GM:おお〜

GM(ダイス機能):8Da2 = (3,3,3,2,4,2,2,4) = 8

GM:Lダメージね

GM:ごめん ダメージによる+3があった(笑) 次回からで良いよ

戌亥:あう…了解<+3

GM:次15〜>Psy-headさん

GM:重火器使うことをお薦めします 取りに行ってでも(笑)

GM:グレネードは沙耶さん巻き込むので止めてね♪

Psy-head:AKしかないんですが・・・しかも家に・・・。

GM:銃を直接押し付け零距離射撃なら 勇気が直接届いたりします(笑)

GM:って戌亥もう一回動けたね でもこれも無し(笑)

Psy-head:では、部分遮蔽の消えるところまであるいて、狙って、撃つ。

GM:目標値3 3Da3

GM(ダイス機能):8Da2 = (5,4,5,4,4,3,4,5) = 8

Psy-head(ダイス機能):3Da3 = (2,1,2) = 0

GM:全部成功しても ダメージ消える

GM:強いんだな〜 精霊って(爆)

Psy-head:最悪だ・・・。

戌亥:いきなり強敵…練習と思ってこれか?(笑

GM:死ぬ練習(まてコラ)

GM:気絶の息「ひゅ〜るりら〜♪」 :気絶の息 6S 意志力か強靱力の高い方で抵抗 防具皮膚装甲無しで>Psy-headさん

Psy-head:うげ。

GM(ダイス機能):10Da5 = (3,6+2:8,1,6+6+2:14,3,5,6+6+5:17,1,5,3) = 5

Psy-head(ダイス機能):5Da6 = (3,4,2,2,1) = 0

Psy-head:あ。

GM:6S の5成功 気絶〜

Psy-head:うげー。

GM:カルマ使う?

Psy-head:使います〜。

GM:全部振り直し(笑)

Psy-head(ダイス機能):5Da6 = (3,6+5:11,2,5,4) = 1

GM:って無理っぽい(笑)

Psy-head:無理じゃん・・・ばたり。

GM:+4で ランクアップで Dダメージ

GM:11の人〜>裕羅さん

 

GM:沙耶の湯飲みが胸の辺り

 

GM:そう言えば 精霊Lダメージ喰らってたね でも次回から(爆)

裕羅:は〜い。 依頼人のとこに移動して、プレデター(炸裂弾)を撃つ

裕羅:かばいながらって事で

GM:目標値 3

GM:4Da3

裕羅(ダイス機能):4Db3 = (5,6+1:7,1,1) = 2

GM(ダイス機能):8Da2 = (5,1,6+1:7,1,5,3,3,6+6+1:13) = 6

GM:無傷〜(ヤバ)

ティター:ちなみに、庇ったと言うことは部分遮蔽は消えてますか?

GM:消えています

ティター:魔力矢をフォース5で、マジックプールからダイス6使用して攻撃します。ダメージは5L

ティター(ダイス機能):11Da6 = (2,3,1,1,2,3,3,2,3,5,3) = 0

ティター:……カルマ使います

GM:使って(笑)

ティター(ダイス機能):11Da6 = (3,4,6+2:8,2,2,6+6+5:17,4,4,2,3,1) = 2

ティター:……帰ろうかな

Psy-head:連れて帰ってね(笑

GM:強靱力抵抗のやつあればね〜

戌亥:ここで帰られたらマジ死ぬっス(笑

GM:チームカルマ一つで もう一回振り直して良いよ

ティター:みんな、いいですか?

GM:9個ね

裕羅:使って〜

戌亥:むしろ使ってください(笑

ティター:はーい

Psy-head:うい

ティター(ダイス機能):9Da6 = (5,6+3:9,1,3,4,5,1,6+6+6+2:20,4) = 2

ティター:「っこ、マナが粗なんじゃないか?」

ティター:4個しか成功しない……

GM(ダイス機能):10Da5 = (1,2,6+2:8,4,3,6+5:11,1,6+6+5:17,6+5:11,2) = 4

GM:Lだめーじ(爆)

ティター:……だめだめだ

ティター:ドレイン抵抗

ティター(ダイス機能):5Da6 = (1,5,2,5,3) = 0

ティター:目標値は3だからドレインは消えたと

GM:3だしね(笑)

ティター:これは……まずったな

戌亥:次は7で俺かな?

GM:うい

Psy-head:「微傷で逃げてくれたりしないですかね・・・精霊・・・(泣」

姫:「精霊さんは感情無しだよ」

戌亥:狙って撃つ。

GM:4ね〜

戌亥:2+3-1

戌亥(ダイス機能):6Da4 = (3,3,3,3,2,2) = 0

GM(ダイス機能):8Da2 = (3,6+3:9,1,2,5,4,4,6+6+4:16) = 7

戌亥:ぶっ

GM:気絶〜>Psy-headさん

ティター:……判断ミスしたよー

GM:姫「えいやあ〜 とう」

ティター:あ、来た

GM:姫「倒したよ〜」 で良いよね(爆)

Psy-head:おお、えらいぞ。寝てるけど(笑

ティター:いいですよ

裕羅:是非(笑)

ティター:さすがフォース6だ恐るべし

戌亥:勝てそうにないし(TT

GM:流石6,000新円(笑)

Psy-head:これが資本主義の恐ろしさか(違

ティター:ついでに言うと、固定具を起動すれば速度でも圧倒できる(笑)

GM:姫ちゃん日本刀ね(笑)

 

GM:沙耶 庇われたときに倒れた湯飲みを正す

 

沙耶:「流石ですね それで信じていただけましたか? 私の占い」

裕羅:つーか、依頼人の意志力恐るべし

裕羅:なんで、慌てないんだろう?

GM:お金持ちだから(笑)>裕羅さん

裕羅:あぁ、なるほど(笑)

Psy-head:zzzzz・・・・

ティター:「……此の家には魔法的防壁は何もないのですか?」

沙耶:「魔法的防壁と言いますと?」

沙耶:「もし今の襲撃者が何匹も来たら・・・・・・・・」

戌亥:(たちうちできん)

沙耶:「恐いですね よろしくお願いしますね(はーと)」

ティター:「……それは、あたしに魔法的な防壁を張れと?」

戌亥:経費は報酬からだろ?(笑

姫:「暗殺者相手に守っても勝てないよ 見つけだしてこっちから攻めないと」

裕羅:必要経費は全員で5000まで。 それ以上は自己負担。

ティター:「フォース1の精霊に監視させるとか」

ティター:「ふむ。しかし、6を送り込んでくるのでしたらこっちも6をおかないと意味ないしなぁ(ちらちら)」>裕羅へ視線を

 

GM:ティター 鈴木さんに会いに行って良いよ(笑)

ティター:まあ、どうせ、後六時間は来ないんだし、鈴木さんに会ってきます

姫:「行ってらっしゃ〜い」 

Psy-head:「zzz・・・」

戌亥:俺もぐったりしてるんだっけ(笑

 

GM:ホテルの指定された部屋の前 どうする?>ティターさん

ティター:ノックをする

鈴木:「どうぞ」(確認後ね)

ティター:「久しぶりね。で、話というのは?

GM:部屋の中には 鈴木の他は見あたらない

鈴木:「良く来てくれた」

ティター:「……何言ってるの。あたしあなたの中じゃないの(ばんばん)」

鈴木:「探し出して欲しいのは 風間という男」

ティター:「相変わらずクールねぇ。はいはい。詳細を頂戴」

鈴木:「風間 仁はメイジで ウチ(渕社)の研究員だった男だ」

鈴木:「風間が居なくなったのは 二日前だ 研究資料を消去して失踪した」

ティター:「立ち回り先とか性格のプロフィールとかはないの?」

GM:鈴木が写真付きの書類を一枚渡す 普通の証明写真 男が1人 年齢37歳 身長168cm 体重60kg

ティター:「ふーん」

鈴木:「基本的には研究一筋だったようだ」

鈴木:「風間の部屋には 錬金に関する物などがあった メイジなら当たり前だがな」

ティター:「そうね。異質な錬金術書とかは?」

鈴木:「最近は神社、巫女関係と 東京の伝承についての文献があった」

GM:最近ってのは 埃とかから新しい 最近読んでそう って事です

ティター:「……自然精霊でも掌握するきなのかしら……ok。他には何もないの?」

鈴木:「風間に関してはこれだけだ」

鈴木:「分かっていると思うが やつが持ちだした物には手を出すなよ 回収できるならしてくれ」

鈴木:「見当がついたら連絡してくれ 私が合流する 今は人が動かせなくてね」

ティター:「判ってるわよ。付き合い長いんだから信用しなさいよ。ただ、あんまり期待しないでね」

鈴木:「内部の人間よりはよっぽろ頼りにしている」

ティター:「誉め言葉として受け取っておくくわよ」

ティター:「食事でも一緒にしたいところだけ時間もないのよね?」

鈴木:「お互いな」

ティター:「じゃあ、また近い内に。ぱーっと騒ぎましょうね」

鈴木:「ぱーっとか お前が居なくなってからはそんな事した覚えはないな(笑)」

ティター:「ストレスの発散は身体的にもいいのよ。これは科学的にも実証されてるのよ(目は笑ってる)」

鈴木:「秘書に余り任せてもおけないのでな では又」

ティター:「ええ、またね」

ティター:つうわけで屋敷に戻ります

 

GM:屋敷〜 気絶も目が覚めて良いよ〜

戌亥:精神ダメージは回復するのにどれくらいかかったっけ?

裕羅:欄1個で1時間?

Psy-head:意思力or強靭力でテスト基本目標値は2

GM:回復したの したったらしたんだもん(お〜い)

戌亥:じゃあ、回復しました(笑

Psy-head:あ、はい。それでは回復ということで。

 

ティター:とりあえず、フォース4の精霊を3体と6を一体召喚したいと思います

GM:ドレインは省略して 助力の回数を

ティター:ではいきまーす

ティター(ダイス機能):5Da4 = (3,3,3,5,3) = 1

ティター(ダイス機能):5Da4 = (2,6+5:11,6+4:10,4,2) = 3

ティター(ダイス機能):5Da4 = (1,4,1,2,6+6+2:14) = 2

ティター:で、順次降り直しを

ティター(ダイス機能):4Da4 = (3,1,1,3) = 0

ティター(ダイス機能):2Da4 = (1,6+3:9) = 1

ティター(ダイス機能):3Da4 = (2,4,2) = 1

ティター(ダイス機能):3Da4 = (4,2,6+1:7) = 2

ティター:1個4個3個ですね

ティター:で、六が

ティター(ダイス機能):5Da6 = (2,5,2,4,5) = 0

ティター(ダイス機能):5Da6 = (3,4,5,2,3) = 0

ティター:ひー、かねがー

GM:6,000パア

ティター:と言うわけで召喚失敗しました(泣き)

GM:精霊の属性も 決めて良いよ 

GM:1 4 3の順に

ティター:空気、炎、大地です

GM:消耗品減らすよ 6はどうする?

ティター:うーん、呼んでおきます(しくしく)

ティター(ダイス機能):5Da6 = (1,5,2,3,6+5:11) = 1

ティター(ダイス機能):4Da6 = (4,6+6+1:13,3,4) = 1

ティター:2個成功の空気の精霊です

ティター:お金が(しくしく)

戌亥:貸そうか(笑

ティター:あるけど、赤字だ(笑)

裕羅:後で必要経費から精算しましょう。 一部ですけど

GM:助力一回3,000新円(笑)

裕羅:それは高い(笑)

 

GM:では始めま〜す

GM:前回のあらすじ

戌亥:うぃ〜す。

裕羅:は〜い

GM:略

GM:さ 始めるよ〜

ティター:いえっさー

 

GM:ティターが鈴木と話して帰ってきたところ辺りから

GM:望月家

GM:現在 望月家 全員集合 今後の対策会議? って所です

 

戌亥:「精霊が出てきたらやばい。」

裕羅:「またですか?」

沙耶:「対策会議ですか?」

玲:「拝聴しよう」

ティター:「でさ、裕羅あの依頼主さんってどういう人なの?」

ティター:「今度は負けません」<精霊

姫:「精霊には剣だよ♪」>戌亥さん

裕羅:「依頼主のことは全部話したと思いますが・・・・・・」

ティター:「いや、社会的背景を全く聞いてないんだけど……すいませんが教えて貰えますか?」<依頼主's

ティター:とりあえず、依頼主に聞きます

沙耶:「何でしょうか?」

ティター:「あなた方は、どのような社会的立場にいらっしゃるんですか?」

沙耶:「俗世間とは離れた〜  って大層なものではありませんが 神社の巫女をしています」

戌亥:巫女だったのか……

沙耶:「境内の掃除と受付が仕事ですけどね」

ティター:「と言うことは、企業とは何の関係もないのですか?」

玲:「沙耶様は企業とは関係の薄い方だ」

ティター:「身内に魔法使いはいないのですか?」

沙耶:「魔法使いさんですか? 先祖は霊力を持った巫女だったとか(笑)」

ティター:「何か曰わくのある神社なんですか?」

沙耶:「祀っている物ですか? 笑わないで下さいね 河童さんです」

沙耶:「神社の近くに 河なんて無いんですけどね」

 

姫:「河童さん♪」

psy-head:「かっぱって、何?」>姫

姫:「頭にお皿が有るんだよ〜 割れたり乾いたりしたらしおしおなんだよ〜」

ティター:「まあ、とりあえず、クリッターよ」

玲:「今河童について考えて何か意味があるのか?」

psy-head:「・・・・・ふ、ふーん・・・?」

ティター:「まあ、そんな堅苦しく考えないでも良いんじゃないですかぁ」

psy-head:「ま、いいや。んで、その皿頭を祭ってる、と」

玲:「襲ってくるのが河童なら 問題有るまい 歩いてくるのなら撃ち殺せばいい」

psy-head:「そうそう、ハゲとはいってもカミサマだもんな(笑」

沙耶:「玲、ダメですよ祀っている河童さん撃っては」

戌亥:「……ハゲ?」

戌亥:「カミサマとは言え、ハゲというか…」

ティター:「最近それを買い取りたいとか言う動きはありませんでしたか?」

ティター:「最近、どこかのメガコーポから買い取りのオファーがありませんでしたか?」

玲:「神社の土地をか? 特にないな」

ティター:「いえ、河童を」

玲:「祀っているといっても 河童がいるわけではないぞ(苦笑)」

ティター:「……では、河童に縁があるだけと?」

裕羅:「河童召還のアイテムがあるとか?」

沙耶:「明日も神社にお仕事に行きますので 見てみますか?」

ティター:「ええ、ぜひ」

戌亥:「見られるものなのか?」>河童

psy-head:「ハゲが来ても役に立つんだろうか・・・・」>アイテム

裕羅:「違うって」>psy-head

玲:「河童は居ないと言うとろうが!!」

psy-head:「むぅ」

 

ティター:「じゃあですね、この人知りませんか?(風間の写真を見せる)」

沙耶:「見覚えですか? 私にはありません お役に立てなくて申し訳有りませんが」

ティター:「いえいえ、ちょっとした心当たりですからお気になさらずに」

玲:「この方は? いや違うな」

ティター:「心当たりが?」

裕羅:「ん? 違う?」

戌亥:「ん? 誰だ?」と、写真を覗く

玲:「いや全く全然ない」

psy-head:「・・・・」

ティター:「難しい顔せずに、思ったことは言いましょうよ」

玲:「ないと言っておろうが!」

ティター:「まあ、ではそう言うことで。そう言えば狙われるような心当たりとかってありますか?」

沙耶:「心当たりですか まだ占いを信じては下さらないのですね(シクシク)」>ティターさん

沙耶:「良く当たりますのに」

沙耶:「でも 占いを信じて正解でしたね お陰で守っていただきました」

ティター:「ああ、誰かの恨みを買ったとか、相手を限定するための心当たりですよう。あたしが占いを信じないわけ無いじゃないですか」

戌亥:「あの、元彼がどうのとかいうヤツか……」>占い

沙耶:「しかし元彼 とは何方(どなた)のことでしょう?」

沙耶:「初恋はお父さん 程度の経験しかございませんのに ねえ 玲(微笑み)」

玲:「そ そうですね」

ティター:「そう言えばお二人はどういう関係ですか?」

戌亥:「やりづらい奴らだな……」

玲:「私は沙耶様の母上に雇っていただいてからこの屋敷にいる」

ティター:「と言うことは先代から使える執事というヤツですか?

玲:「そう言うことだ 望月家は経営などはしていないが 旧家なので 資産管理などがあるのでな 」

裕羅:(まぁ、占い信じて2万新円出せるぐらいだし・・・・・・)

psy-head:「なんか、その資産のなかで狙われそーなモンとかは?」

玲:「土地 預金 有価証券」

戌亥:「何でもありだな」

psy-head:「・・・フツーだな」

裕羅:(普通すぎる・・・・・・気がする)

玲:「狙われているのは 沙耶様の命ではないのか?」

ティター:「快楽殺人鬼が犯人じゃない限り目的があるでしょう」

戌亥:「お得意の占いで、犯人とかわからねーのかよ?」

psy-head:「そういやそうだな」>占い

ティター:「そう言えば占いをしたのは誰なんですか?」

沙耶:「は〜い 私の占いです♪」

裕羅:「え? 本人の占い?」

ティター:「それは、神職と関係あるの?」

裕羅:「沙耶さんがいなくなって、遺産を相続する人は?」

玲:「親戚筋の徳川建造様になるだろう 但し神社はしきたりがあって 一子相伝だ」

沙耶:「巫女しか居ない珍しい神社なんですよ」

ティター:「と言うことは沙耶さんが殺された場合神社は取り壊し?」

沙耶:「いそがねばいけませんね(はあと)」>跡取り娘

psy-head:「(小声で)おい、この人、何か、大丈夫なのか・・・?」>祐羅

裕羅:「(小声)・・・・・・ごめん、分からない」>psy-head

戌亥:「狙ってくる奴の心当たりがないんじゃ、後手後手に回るしかないな…」

姫:「捜査は足や なあ戌亥」

戌亥:「……誰なんだ(笑)」>姫

psy-head:(無言で頭を抱える)

玲:「心当たりがあるのなら とっくに人を向かわせている」

戌亥:(相手の尻尾も見えてこない……どうしろってんだ。)

沙耶:「ではもうお休みいたしましょう 母が亡くなって 玲と2人ッきりになってしまいましたから こんなにお客さんがいっぱい♪」

戌亥:(神社か財産か、どっちかが目当てなんだろうが……)

裕羅:(全然楽じゃないじゃない、ナスターシャ・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

ナスターシャ:(お礼の三倍返しは何かな〜♪)

 

ティター:「捜査は足と行ってもどこに伸ばすの?」

姫:「精霊、暗殺者、寺社関係、望月家 何でも」

ティター:「姫ちゃん……それって、砂漠で砂粒探しするようなもんじゃないの?」

姫:「でもこちらから聞いた分 こちらの情報を世間にばらまいているってのも忘れないようにね」

戌亥:「何でもありすぎだろ」

psy-head:「神社間の派閥争い・・・なんてのはさすがに無さそうだし・・・。」

戌亥:「参拝客の取り合いか?」>Psy−head

psy-head:「うーん・・・そんなもんかなぁ?(笑」

沙耶:「お休みなさい」

ティター:「一応姫ちゃんが同じ部屋で寝た方が良くない?」

沙耶:「明日もよろしくお願いしますね 姫ちゃん行きましょう♪」

戌亥:「精霊対策の上策だな」

psy-head:「だな。おれらは隣とかで」

姫:「は〜い」

ティター:「じゃあ、そう言うことで」

戌亥:「いったい何を調べろっていうんだ……」

ティター:じゃあ、コンタクトのタリスモンガーに神社のこと風間のことを訪ねてみます

GM:何時?>ティターさん

ティター:今何時?(笑)

GM:8時ぐらい

ティター:じゃあ、今から

 

戌亥:裏の情報に詳しいやつに話を聞こう。巽に連絡とる。

GM:では先に戌亥の方から ティターは移動中

巽(ヤクザボス):「何だ?」

戌亥:「よう、ちょっと聞きたいことがあるんだがな…」

巽:「何が聞きたい?」

戌亥:「今、護衛の依頼を受けてんだが、望月家に関する情報を何か掴んでないか……?」

巽:「望月家? 知らんな 何処の組だ?」

巽:「襲ったやつの装備や人数は?」

戌亥:「……組じゃないが……。誰かがここの跡取の巫女を狙ってるとかそういう情報は…?」

巽:「知らん 少なくとも 俺はいらん」>巫女の跡取り

戌亥:「精霊が一体。いきなり応接間に侵入してきやがった」<襲った奴の〜

巽:「そりゃいい(笑) 車の中でも 便所の中でも いきなり精霊で襲えばサムライといえども」

戌亥:「良くねえよ! ……何か情報を掴んだら連絡をくれ……」

巽:「ああ 精霊を使う暗殺者が居たら教えるよ」

 

裕羅:私はどうしていましょうか?

GM:沙耶と一緒に寝る(笑)

裕羅:次の日から呼び方が変わってたらイヤやわ〜〜(笑)

GM:裕羅ちゃん(ハート) OR 裕羅(呼び捨て) OR お姉さま(笑)

裕羅:裕羅お姉さま(笑)

 

ティター:「はーい、師匠おひさー」(注別に師匠ではない(笑))

GM:タリスモンガー(ゼベット爺さん)

ゼベット爺さん:「よう来たの トーテムの導きを求める気になったか?」>彼はシャーマン

ティター:「この、数字の連なりの魅力が判らないと言うのは、人生の半分を無駄にしてるわよ(けらけら)」

ティター:「まあ、それはともかくさ、望月家の管理してる、河童を祭ってある神社知ってる?」

ゼベット爺さん:「行ったことはないが 聞いたことはある」

ティター:「そこにさ、なんか魔法的な価値って聞いたことある??」

ゼベット爺さん:「価値有る物は常に自然とともにある 耳を澄ませ」

ティター:「もう、シャーマンっていつもこれよねぇ。じゃあさ、此の男知らない?この辺で見なかった?」(と風間の写真を見せる)

ゼベット爺さん:「会ったことはないが 何処かで繋がっているやも知れぬ」

ゼベット爺さん:「何者だね?」>この男

ティター:「つまりは、知らないと」

ティター:「うーん、昔の友人。メイジなんだけど、突然失踪しちゃってさ。あんたなら知ってるかと思ったんだけどさ」

ゼベット爺さん:「儂は写真では何も分からぬ」

ティター:「……それもそうよね。」<写真

ゼベット爺さん:「祈れば助けを得られる儂らと違い 御主ら(メイジ)は多くの物を消費する

ティター:「まあ、そんな頭の悪いメイジみたいな事は言わないの、結局やってることは一緒なんだからさ」

ゼベット爺さん:「魚は海に獣は陸に欲する物がある 魚を探すのなら海に行け」

ゼベット爺さん:「昼でも暗く夜に光る町に助言者は現れる」

ティター:「うん、サンキュー。でさ、何か良い商品とか入ってる?」

ゼベット爺さん:「精霊は御主も守っている それを忘れるな」

ティター:「まあ、万物を司るものだもんね」

 

ティター:鈴木に電話

ティター:「彼が最近読んでた本こっちに廻してくれない?」

鈴木:「了解した」

ティター:じゃあ、ティターちゃんの探索は終了

 

GM:深夜三時 全員自分の居場所等を申告

裕羅:GMと相談の結果、沙耶のとこで寝てる(笑)

ティター:本が届いているなら読書中。そうでなければ睡眠中

GM:本はポケットコンピューター にデータ転送なら出来るよ 市販本だし

戌亥:そうか、紙の本ってもうないんだっけ(笑

ティター:じゃあ、データ貰って読書中

戌亥:望月家かな。そろそろPsy−headと見張り交代(笑

psy-head:「起こされて見張り番」

 

GM:では早朝沙耶がみんなに声をかける

ティター:「どうしました?」

psy-head:「ん?」

沙耶:「おはようございます」

裕羅:「ふにゃ?」

ティター:「……朝早いんだ」

psy-head:「あ、おはよっす」

戌亥:寝てる(笑

沙耶:「ご苦労様です 仕事に行きますので 何方かご一緒していただけませんか?」

裕羅:「行きましょう」

GM:今は日の出ぐらい

GM:今日もやっぱり晴れ 朝日がまぶしいね♪

戌亥:起きてればよかったかな(笑

psy-head:「んじゃ俺も」

裕羅:太陽が黄色い?(笑)

ティター:「……つきあいましょうとも」

姫:「姫は?」

ティター:「ついてきてくれると嬉しいけど?」

玲:「戌亥が 留守番か?」

psy-head:「おっさんはどうする? 寝てるみたいだけど」

戌亥:「執事なんだから、玲もついてくんじゃないのか?」

玲:「家事全般は私の仕事だ」

裕羅:「う〜ん、深夜番だったんでしょ? もちょっと寝かせとこうよ。」

psy-head:「う〜い。んじゃこの3人か」

裕羅:「必要なら、電話で呼べばいいんだし。」

戌亥:「ZZZ…」(笑)

戌亥:「ZZZ」だ(笑

ティター:収束具機動

裕羅:「どうかしたの?」>ティター

ティター:「精霊よ」

psy-head:「またぁ!? うぜー・・・」

裕羅:「また・・・・・・襲撃? 朝からご苦労なこと・・・・・・」

GM:ごめん ティターに見えたのは 徹夜明けの妖精さん(爆)

GM:襲撃無いよ〜

戌亥:何? 妖精?

ティター:「……ごめん勘違いだった。やっぱり疲れてるとダメねー(あはははは)」

ティター:解除して体に戻ります

裕羅:「・・・・・・見間違い?」

psy-head:「んだよ〜まぎらわしーな・・・」

戌亥:「ZZZ」

ティター:「ごめんごめん」

 

GM:では神社〜 移動は 玲が車で送り迎え

ティター:車の中でまどろんで起きます(笑)

GM:上野にある神社 森林化からは少し離れ 周りをビルに囲まれている 残っている敷地は本堂と鳥居一つ その間

GM:時代からも 森林化からも取り残された感じです

姫:「森林化というのは 覚醒により急速な自然の回復 町が森に飲み込まれていった現象で」

姫:「上野は森林かの後メタヒューマンやシャーマン などが多く住んでいる 自治土地なんだよね」

ティター:とりあえず、アストラル視覚をしてみますが……

GM:神社の回りには何もアストラル知覚

ティター:「平和平和(笑)」

裕羅:念のため肉眼で確認

裕羅:サイバーアイだけど(笑)

GM:森森〜

裕羅:特に怪しいモノはないと?

GM:回りがビル その中にある神社自体が怪しい(笑)

裕羅:確かに、妙だね(笑)

GM:怪しいってか違和感

GM:スナイピングの場所には事欠かない(笑)

ティター:札幌の時計台みたいな感じですね(笑)

psy-head:とりあえず依頼人に張りつく。

psy-head:「なんか・・・薄気味悪いな・・・」

ティター:「とりあえず、縁起を見せて貰えますか?」

GM:神社の中には 河童が天狗を鯖折りで決めている絵がある(笑)

ティター:一応アストラル視覚

GM:普通の絵

沙耶:「平安時代に天狗が暴れ回っていた」

沙耶:「それを巫女が河童の協力を得て抑えようとした」

沙耶:「巫女が天狗の風を抑え」

沙耶:「河童が地に落ちた天狗を抑えた」

沙耶:「と言うのが伝承に残っています」

ティター:「なるほどね」

ティター:ちなみに風間の本には、此の神社に関する記述はあった?

GM:有ったが 東京神社100選 とかに紹介されている感じです>ティターさん

psy-head:「わかったぞ。今回の敵は天狗を奉る神社だ(笑」

裕羅:「天狗本人とは考えないの?(爆)」

sy-head:鼻が長いだけの大男とか?(笑

裕羅:日焼けしすぎた、鼻の長い大男(謎)

psy-head:強い・・・のか? そいつは(笑

沙耶:「お掃除〜♪」

psy-head:とりあえず沙那の周囲を警戒。

 

GM:昼 何かしますか?

 

戌亥:起きます

玲「起きたのか」

戌亥:「ん? 連中は?」

玲:「皆さんは沙耶様の護衛で神社に行きました」

戌亥:「あんたは?」

玲:「家の用事をしています」

戌亥:「行かなくていいのか?」

戌亥:「お嬢様が狙われてるかもしれないって時に……仕事熱心だな」

玲:「この家に 何かされてもいけないだろう? お前はその為に残ったのだと思っていたのだが?」

戌亥:肩をすくめて「ま、適材適所、さ」

 

ティター:昼まで縁側で昼寝する(笑)

psy-head:ちょっと寝て、その後沙那の付近で警戒。

裕羅:みんなが寝てる間は沙耶の護衛

沙耶:「誰もお参りに来ませんね〜 帰っちゃいましょうか〜」

 

沙耶:「皆さんお弁当にしましょう」

ティター:「やったー(起きてきた)」<おべんとう

psy-head:「ああ、何か何年かぶりに『まともな』食事だ・・・」

裕羅:「これ、あなたが作ったの?」

沙耶:「いえ 玲が作ってくれます」

psy-head:・・・・・・・・(無心に食す)

ティター:「優秀な執事よねー、うちにも一人欲しいわ(笑)」

裕羅:「いい腕してるのね・・・・・・ん、出汁巻き、おいしい(笑)」

psy-head:・・・・・・(無心に食す)

沙耶:「玲はあげません♪」

裕羅:「代わりに沙耶ちゃんをもらうとか?(笑)」

沙耶:「私の専属ボディーガードとか(笑)」

ティター:「魅力的な提案よね(笑)」

GM:姫は食欲がないのか余り食べない

psy-head:!!・・・・・・・〜〜〜・・・・・・(喉につかえて、お茶で流し込み、また食す)

ティター:「どうしたの?ダイエット?」

姫:「そんなところ」>ティターさん

psy-head:「食べないならくれ。是非くれ」

姫:「はい あげるよ」

psy-head:「さんきゅ♪」

psy-head:・・・・・・・・・(食す食す)

ティター:「無茶なダイエットは体に悪いのに」

裕羅:「胸から減ってくよ〜」

GM:沙耶 無言で 裕羅の弁当に手を伸ばす(笑)>胸から減ってく

ティター:「ま、ま、何事も必要なのはバランスよね」

裕羅:「でも、増えるのはお腹なのよね〜」

GM:沙耶 手を引っ込める(笑)

裕羅:(笑)

裕羅:「(沙耶に)どしたの? おっきくしたいの?(笑)」

沙耶:「知りません」

ティター:……しかし、こんなに和んでいていいのだろうか(笑)

 

玲:「食事だ」

戌亥:「お前が作ったのか?」

玲:「食事も 報酬の内だそうだからな」

戌亥:「ほ〜う。意外と家庭的なヤツだな…」

玲:「知らん さっさと喰って 仕事しろ」

戌亥:「で、お前にはないのか? 教われる理由ってのは?」

玲:「全くない」

玲:「そもそも 沙耶様の占いが発端だ」

玲:「先日の河童の話しにしても 昨日今日の事じゃない」

戌亥:「うらないねぇ……元彼ってなんだ?付き合ってた奴はいなんだろ?」

玲:「沙耶様男性と付き合ったことはないはずだ」

玲:「ただ 巫女ではあるが未婚である必要はない むしろ子孫絶やすな と言う教えだそうだ」

戌亥:「お前さんはどうなんだ?」

玲:「くっ下らん事を聞くな もう仕事に戻る」

戌亥:「じゃあ、あんた以外にここで働いてたヤツ…特に男ってのはいたのかい?」

玲:「いや 基本は家事手伝いが仕事なので 女性が多かったそうだ」

戌亥:「それ以外は?例えば、家庭教師とか、オヤジさんの知り合いとか……」

玲:「お父上は 沙耶様が幼い頃に家を出たきり 音沙汰がない」

戌亥:「あんた、昨日ティターの持ってた写真見て、心当たりがあるような顔をしてたよな?誰かに似てたとか……」

玲:「沙耶様の前では言わなかったが 似ている とも思った でも違う かなり」

戌亥:「誰だ?」

玲:「お父上を思いだした でも見てみると全く違った それだけだ」

戌亥:「父親、か…。初恋の人はお父様、だったか? 元彼が示しているものは、それだと思わないか?」

玲:「知らん 家を出て行く様な父親 窮地でも助ける必要など無い」

戌亥:「親父を助ける、とは言わんさ。ただ、それが今回の事件のカギじゃないか、と言ってるんだ」

玲:「知らない 写真すら残っては居ない」

戌亥:「そうか…まあ、あとはこっちでなんとかするさ」肩をすくめながら。

玲:「沙耶様が誕生日に貰ったオルゴールを大事にしておられる それだけだこの家に残ったお父上は」

戌亥:「オルゴール…ねえ。勝手に調べると問題ありそうだな……(笑」

戌亥:「ところで、父親の名は?」

玲:「武 様だ」

 

psy-head:・・・・・〜♪・・・・・。(食べ終わった。幸せ。)

GM:その時 彼らは襲い来る精霊の集団に気が付いては居なかった(まて)

psy-head:・・・・・!・・・・・(ふと仕事を思いだし、警戒体勢に)

姫:「あの精霊さん 銃が効かなかったよね 大丈夫?」

psy-head:「うーん・・・・どうだろな。」

戌亥:は!いやな体験を思い出した!!(笑)<銃がきかない

ティター:「じゃ、食事中に精霊についての蘊蓄をたれておきます」(笑)

裕羅:メモメモ<精霊の蘊蓄

psy-head:右から左へ。必要そうなことくらいは憶えるけど(笑>精霊

GM:銃が効かない 突然現れる 呼ぶのに時間とお金 >精霊

psy-head:銃が効かないのはしってるから、あとは突然現ると、呼ぶのにかかるコストくらいか>憶えること

姫:「やっぱり精霊さんには 剣♪」日本刀を抜きながら♪ 

ティター:「精霊には肉弾戦あるのみね」

ティター:そう言えば沙耶ちゃんに魔法の素質は感じますか?

GM:素質はあるかな〜 でも活性しては居ないね>ティターさん

ティター:りょーかい

 

戌亥へ裕羅から電話

戌亥:「…と、いうことらしい」

裕羅:「う〜ん、オルゴールに何か隠されてるのがパターンなんだけどなぁ・・・・・・」

GM:娘の誕生日プレゼントの オルゴールの中に河童のミイラが(いや〜) 

戌亥:「こっちで勝手に調べてみてもいいが、あの執事がうるさそうだしな(笑)」

裕羅:「まぁ、本人に聞いてからでも遅くないでしょ。 ねぇ、整形ってのも考えられるよね?」

裕羅:「第一印象が似てるなら」

戌亥:「近しいものの意見だしな」<第一印象

裕羅:「ま、こっちでもそれとなく聞いてみるわ。」

戌亥:「じゃ、そっち(沙耶)はまかせる。こっちは…執事を見張ってる(笑)」

玲:「何だ? 何か用か」>戌亥さん

玲:「変なやつだ」

裕羅:「わかったわ。 また何かあったら連絡するね。」>戌亥

戌亥:「いや、気にするな」>玲

 

ティター:ちょっと隅っこでコネのフィクサーに電話

 

GM:ティターのフィクサーはナスターシャとは別の人ね?

ティター:別にナスターシャでも良いですが……あ、やっぱり別の人で

GM:ナスターシャに何か問題でも?(笑)

裕羅:微妙に(笑)

 

ジャック:「何でしょう〜」

ティター:「おひさで、最近寺社仏閣に関する面白い話がない?」

ティター:「どっかのメガコーポが神を作ろうとしてるとかさ」(笑)

ジャック:「どうだろうね〜 最近は覚醒でポット出のやつが多くて 古くからのってのはあんまりね〜」

ティター:「じゃあ、噂とかはないんだ」

ジャック:「神とまでは行かないけど 魔法関係はお金に為る可能性はあるね〜」

ティター:「そりゃあ、ドル箱産業だからねぇ。ま、特にないならいいや。サンキュー」

ジャック:「じゃね〜」

 

沙耶:「玲に迎えに来て貰いましょう 今日はもうお終い♪」

GM:取り敢えず 望月家 に帰宅 で良いのかな?

GM:んで 裕羅だけ足で稼ぐと(笑)

戌亥:で、無事に家に帰ってきたのか?

GM:うい>無事

ティター:そうか……娘が術者ならおやじさんがメイジであってもおかしくないのか

戌亥:じゃあ、TV…じゃなくて、トリデオ見ながらくつろいでる戌亥が(笑

沙耶:「今日は 1新円 お賽銭を貰いました 明日も頑張ろうと思います 終わり♪」

裕羅:はぅ〜、ちょっと可愛い(なでなで)

沙耶:撫でられ〜♪

ティター:「玲、沙耶さんのおやじさんの年齢は?」

玲:「生きていれば 38歳に為られる」

psy-head:むぅ〜・・・・・警戒しておこう。することないし。

ティター:「ええっと……身長とか体重とかの大体って判ります?」

玲:「中肉中背(笑)」

GM:今お昼の二時ぐらいね

戌亥:「(小声で)オルゴールのことは聞いたのか?」>裕羅

裕羅:「(小声で)ううん、まだ。 切り出すタイミングがつかめなくて」>戌亥

ティター:あ、鈴木に風間の経歴って聞いてますか?

GM:風間 魔法研究所に 渕社の人事部から派遣されてきた

ティター:それ以前の経歴は?

GM:渕社が拾った(笑) 当時30前だったそうです

戌亥:「聞いておかないことには、話が進まない気がするが……」<オルゴール

裕羅:「じゃあ、とりあえず聞いてみるわ・・・・・・」

裕羅:「ねぇ、ちょっといいかな?」>沙耶

沙耶:「オルゴール? 父がくれたものですが」

裕羅:「何か変わった特徴とかない?」

GM:特にない>オルゴール

GM:開けると 10年ぐらい前に流行った ポップが流れる

戌亥:流行り廃りはは知らん(笑

裕羅:二重底になってるとか

沙耶:「裕羅さん 金槌なんて持って ダメですぅ〜」

裕羅:持ってないってば

裕羅:振るぐらいかな

戌亥:「破壊する気はないってば(苦笑)」

沙耶:「裕羅さん アレスプレデターなんて(略)」

裕羅:しないしない

戌亥:特に何もないのかね…?(^^;<オルゴール

GM:何もない>オルゴール

裕羅:オルゴールじゃないとなると・・・・・・なんだろ?

psy-head:そのポップスの歌詞にヒントがあるとか?

姫:「音楽が鳴った それで良いじゃない何もない なんて寂しいね」

戌亥:何かキィワードが必要とか?

ティター:「どしたの、姫ちゃん」

裕羅:逆回転させるとメッセージが流れるとか?

戌亥:まあ、親父の捜索のほうに力を入れようか(笑)。

ティター:「うーん、襲撃者と風間が同一人物である可能性はあるけど決定打がないし」

裕羅:「薄い理由だけど・・・・・・メイジでしょ。 元素精霊襲ってきたし」

 

ティター:「昼でも暗く、夜に明るい街……ってどこかわかる?」

戌亥:「新宿か?」

psy-head:「渋谷・新宿」

戌亥:「他に何かないのか?」

ティター:とりあえず、ゼペット爺さんの話をしておこう

戌亥:「魚は海に、獣は陸に求めるものが…か。じゃあ、メイジが求めるものってのはなんだ?」

psy-head:「??・・・本か?」

姫:「召喚にかかる 物の事じゃない?」

裕羅:河童の手とか(爆)

戌亥:「召喚にかかるもの…金?」

ティター:「……呪物ってやつ?河童って呪物になるのかな?」

psy-head:「なんだっけ?」>召還にかかるもの>ティター

戌亥:「金が必要になったから、娘を殺しておいて自分が出てこれば、財産は独り占め…なんて簡単なことだったらいいんだが……」

ティター:「触媒……かな?炎の精霊を呼ぶなら篝火がひつようだし」

psy-head:「カッパだったら・・・皿か?」

裕羅:「むしろ、好物のキュウリかも」

GM:河童を探してるんかい(笑)

戌亥:「昼に暗く、夜明るいだったら、夜に人が集まる新宿・渋谷あたりだろう。で、召喚に必要なものがありそうなところは、そのどっちだ(笑)」

psy-head:「漬物でよければウチの冷蔵庫にあるぞ」>きゅうり

姫:「渋谷は昼も明るいよ」

戌亥:河童を探すな(笑)

ティター:「じゃ、新宿かな」

psy-head:「それもそうか・・・・」

 

戌亥:「しかし、今回は占いだのお告げだの、オカルトだな…(苦笑)」

ティター「襲撃者が厄介な呪物持っているかも知れないので注意してね」

裕羅:「まさか天狗の葉団扇・・・・・・なんて言わないよね?」>呪物

ティター:「此の時代にオカルトだなんてレトロな事言うもんね?」>戌亥さん

戌亥:「旧き良き時代を大切にする主義なんだよ(笑」>ティター

姫:「月が太陽の光で光っている時代は終わったの 月自身が輝くようになったの」

ティター:「まあ、誰もが自分の信じることができる世の中ってのは最高じゃないの♪」

ティター:「じゃあ、新宿に行く?」

姫:「誰が行く?」

戌亥:「何を信じれば良いのやら……じゃ、俺は新宿にでもいってくるぜ」

psy-head:「とりあえず俺は行く」

裕羅:「行ってこうか? 地元だし

ティター:「護衛に何人か残るべきよね」

psy-head:「ストリートには知り合い多いし、精霊との戦闘じゃあまり役にたてそうになしな。」

ティター:姫ちゃんだけを護衛?

姫:「がんばるよ」

裕羅:男女で分かれます? 女性組が護衛で残る。

ティター:いや、ティターは鈴木との関係でついていきたいんですよ、実は

戌亥:「俺も残るよ。新宿は管轄外だ。何かわかったら連絡してくれ」

GM:ティター psy-head が新宿へ?

ティター:かな

裕羅:そですね

psy-head:うい

ティター:そう言えば風間ってSINあるんですか?

GM:持っているよ 当然網は張っているが引っかからない>ティターさん

GM:東新宿 何処へ行く?

ティター:おやじさんのSINとは別ですか、やっぱり

GM:渕社が与えたもの

ティター:「ねぇねぇ、ストリートギャングの変死とかないかな?」>psy-headさん

psy-head:「ギャングねぇ・・・聞いてみればわかるかも」

psy-head:「ちょいまち〜」

ティター:「うん、おねがい」

psy-head:と、朋友のギャング頭に電話する。

psy-head:「もし〜」

朋友:「何だ?」 名前無し(笑)

psy-head:「あのさ、いきなりで悪いんだけど、最近東新宿のあたりで人死出て無い? わかる範囲でいいんだけど?」

朋友:「死人か? 何時でも幾らでも」

psy-head:「・・・だろうなぁ・・・」

psy-head:「あのさ、変な死に方の死体っていうのはどのくらい居る?」

朋友:「ヨクイッテイルコトワカラナイネ」

朋友:「psy-headサン ひところすほうほう いっぱいあるよ」

ティター:「例えば締めた後のない窒息死とか、、急に考え方が変わった人とか」

psy-head:「例えば締めた後のない窒息死とか、、急に考え方が変わった人とか、だそうな」

ティター:「売り出す中の中年メイジとか」(笑)

朋友:「殺したら腐らないように 川に流すね」

朋友:「ときょうわん にしずめるよ」

psy-head:「海・・・・ってこのことじゃないよなぁ・・・」

ティター:「もう沈んでるって……笑えないわよ、それは」

朋友:「木を隠すなら森 死体隠すならトキョウ湾ね(笑)」

psy-head:「あ、そういやさ、カッパって知ってる?」

ティター:新宿にはアイテムを捌きにきたのだろうか……

朋友:「河童? 中国にもいるアルよ 知ってるね」

psy-head:「じゃあ最近それが絡んだ事件とかあったりする?」

朋友:「知らないね psy-headさん河童の事件が起こっているアルか? 私も知りたいね 教えて欲しいね」

朋友:「儲かること大好きよ」

psy-head:「儲かる・・・のか?これは。それにまだカッパが関わってるとは言いきれないし・・・」

psy-head:「なんか、聞きたいこととかある?」>ティター

ティター:「うーん、ないなぁ。そう言えば魔法のアイテムとかさばける場所しってたらきいといてほしい」

朋友:「psy-headさん 何か売ってくれるのか?」

psy-head:「ういー。悪いね色々と。あのさ、魔法の道具とか裁ける場所あったらおしえてくんない?」

psy-head:「いや、相方が知りたがってんだけどさ。」

朋友:「私が買うね 呪術師紹介して欲しいのか?」

ティター:「ううん、もうすぐ手に入りそうだから(笑)」

psy-head:「今は無いけど、もうすぐ手に入るかも、だと。入ったら優先的にそっちに回すわ」

朋友:「東新宿の 茸屋が故買屋もやっているね」

psy-head:「りょーかーい。なーんか悪いね、何から何まで」

朋友:「ではね」

psy-head:とまあ、こんなとこだろうか・・・。

 

GM:1人になったところで(なるの)

ティター:「じゃあ、ちょっとジュース買ってくるね。何が良い?」

psy-head:「みっくちゅじゅーちゅ」

ティター:「おっけー」

 

GM:「何か用かね?ブラザー 私にいや君自身に」

GM:後ろから声がかかる>psy-headさん

psy-head:「あ?」

環:「私かね 私は環と名乗っておこう しかし呼ぶ必要はない 私はもう居ない人間なのだから」

psy-head:「勧誘? 宗教なら他いってくんない?」

環:「君は知りたいことがある だからここに来たそうだろう」

環:「質問かね?聞くのは良い ドンドン聞きたまえ」

psy-head:「(銃を抜ける状態で)・・・・んで? つまりなんなのオタク?」

環は路地を歩き出す

psy-head:「・・・って、おい!」

psy-head:仕方ないからついていく。

環:「しかし真実を知ろうなどは思うな そんなものはないのだから」

GM:裏手の住宅(スラム)の方へ行くようだ

psy-head:「・・・・・なんなんだ・・・一体・・・。」

環:「いやあるかも知れない 人生はヒップホップだよ同志」

GM:雑貨屋の傍を通る

psy-head:「趣味じゃねぇな」

GM:道には疲れ果てたように座り込む者 楽しげに笑う者 ギラついた目をした者

psy-head:「俺はポップス専門なの」

環:「私は何も知らないし答えない しかし伝えるのかも知れないな」

GM:焼鳥屋で環が一袋買う

環:「池袋のポンキッキーズという店の廃ビルの地下 に風間はいる」

環:「風間の欲する物は人の手には余るものだ」

環:「後は君の問題だ いや私自身の問題かな ではさようなら」

GM:環は雑踏の中歩き去って行く

psy-head:えーっと、とりあえず環を見送っておきます。

 

GM:戻る前

GM:人混みの中男がいる>ティターさん

ティター:知ってる人ですか?

ティター:何か目に付くのですか?

GM:声をかければ届くぐらいまで近づく

GM:長身で黒服を着た男だ それだけ

GM:一歩踏み出せば向き合えそうなぐらいに近づく

ティター:「ねぇ」>声をかけてみる

GM:お互いが手を伸ばせば 触れ合えそうになる

GM:男 軽く視線を向ける

ティター:「久しぶり、元気?」

GM:すれ違う

GM:返事無し

GM:そのまま雑踏に紛れていく

ティター:「どっかで見た気がするんだけどなー、誰だったかなー……(熟考)……まあいいか」

ティター:サイヘッドが戻ってくると、ティターは一人紅茶を飲んでる(笑)

GM:新宿組終了です

ティター:はいな

psy-head:了解。ティターと合流後、帰宅ですかね。

GM:帰宅OK

 

ティター:と言うか、教えてくれるんですか風間の居場所

psy-head:帰る道すがら、あったことを全部話します。

ティター:「術者なのかな?」

psy-head:「そういや、おっさん池袋に住んでたよな・・・後で聞いてみるか」

ティター:おっさんって誰でしたっけ?(笑)

psy-head:「居るだの居ないだの訳わかんね」

psy-head:戌亥です。実は(笑

戌亥:まだ27だ(笑

ティター:「ま、1は常に0より多いからOKじゃなの」

psy-head:まだ17です(笑

 

GM:帰宅後〜

戌亥:「よう、なんかわかったか?」

ティター:「ッてことらしいわよ」

psy-head:「んでさ、ぽんきっきーずってビル知ってる」

戌亥:「知らんな…」>Psy−head

ティター:鈴木にTELを

psy-head:「んあー!やっぱからかわれてたりしたのか俺は?!」

戌亥:「まあ、調べてみよう」<ポンキッキーズ

鈴木:「何だ?」

ティター:「足跡を見つけたけど、どうしてほしい?」

鈴木:「済まない 今手が放せないので 秘書の雪菜くんを変わりに向かわせる」

鈴木:「一緒に行ってくれ」

ティター:「それは良いんだけど……それをするならお金貰わないとさ」

ティター:「あたし一人で動いてるわけでもないしね」

GM:ティターと雪菜は会ったことがある

鈴木:「報酬も持っていかせるが 大事な か弱い部下を」

鈴木:「襲うなよ(彼なりの冗談)」

ティター:「彼女可愛いから、考えとくわ」

 

ティター:「……って感じなんだけど、みんな良い?」

psy-head:「いいよー」

戌亥:巽に聞いてみるか…<ポンキッキーズ

ティター:「そういえば、その廃ビルって心当たりある?」

巽:「そこは今は誰もいない よそ者が住み着いたって話しもあるが」>戌亥さん

戌亥:「場所はわかるのか?」>巽

巽:「○○○○*****だ」>場所

戌亥:「わかった。恩に着る。今度何かおごる」

戌亥:「……ということだ」>ティターさん

巽:「道案内と 町の治安を守るのが 俺達の仕事だからな(笑)」

ティター:「はーい。じゃあ、先回りする?」

戌亥:「とりあえず行って見るか…」

ティター:「そうね」

psy-head:「ん。いこーか。」

GM:雪菜サンは望月家へで良いのかな?

ティター:まあ、いいでしょう

psy-head:うい

GM:合流?

戌亥:合流で

姫:「んじゃあ私はお留守番してるよ」

ティター:「うん、お願いね」

 

GM:ヤマハ・レイピアに乗った長髪の女性が来る

雪菜:「雪菜です よろしく」

ティター:「はーい、おひさ、元気してた?」

雪菜:「それなりにね」

ティター:「じゃあ、行きましょうか。悪いけど後ろ載せてね」(笑)

戌亥:じゃあ、俺は自分のバイクで。

psy-head:「同じく」

雪菜:「事が終わったら私はそのまま帰る 帰りの足は自分で用意してね」

ティター:「帰りは電車で帰るわよ」(笑)

雪菜:「男の子2人 両手に花ね」

ティター:「いいでしょう」(笑)

戌亥:「子……」

 

池袋 荒廃したギャングの町

GM:隠密 目標値4 OR 知力 目標値6 で全員チェック 敏捷は関係ないのでダメ 隠密技能Da4 OR 知力Da6

ティター:あ、現地に着いたら姿を隠しておきます

戌亥(ダイス機能):4Da4 = (6+1:7,6+2:8,5,1) = 3

ティター(ダイス機能):5Da6 = (5,1,6+4:10,4,3) = 1

戌亥:隠密で3個成功。

ティター:知力で一個

psy-head(ダイス機能):4Da4 = (4,5,6+3:9,4) = 4

GM:みんな成功 回りのビルから複数の視線を感じるね

ティター:無視

戌亥:複数?

GM:ポンキッキーズ 窓ガラスの一枚も残っていないビルに 看板だけが店の 店だった物の名前を教えている

ティター:ギャングが縄張りに来たよそ者を警戒してるのでは?

戌亥:じゃあ、入ってくか。一応警戒しつつ。

ティター:ですね

psy-head:同じく。

GM:最近人の出入りはあったようだ

GM:地下への階段がある

psy-head:「人だけならいいんだけどなぁ・・・」

GM:GM:雪菜バイクをチェックしている

戌亥:「精霊がいないか見てくれ」

ティター:「ちょっと、体もっといて」>戌亥さん

戌亥:「体…? お、おう」

ティター:反応増強の収束具も起動してアストラル投射します

ティター:で、奥見に行きます

GM:真っ暗 アストラル空間には光がない

psy-head:らーじゃ。

ティター:大雑把な道ぐらいはわかりますよね?それでできるだけ奥に行きます

GM:ってか 生きている物の姿がない

ティター:りょーかい

ティター:もどって「たぶんいないと思うよ」

GM:魔法陣が 見えるかな

ティター:「魔法陣はあったけど、問題はないでしょう、いこいこ」

psy-head:「ん。」

戌亥:「魔方陣…いいのか? まあ、行くが」

GM:ドアが閉まっている

ティター:一応何の魔法陣か判りました?

GM:召喚>魔法陣

ティター:りょーかい

psy-head:鍵は?

GM:架かっていない

GM:微かに何かが聞こえる

psy-head:AK構えてそっと開けて見る。

GM:中には動くものなし

戌亥:プレデター構える

GM:お香の香りがする

psy-head:「・・・んだ? 」

GM:召喚の魔法陣の上に人が倒れている 血が広がっている

ティター:「ビンゴね。ここで空気の精霊を召喚したんだ、きっと」

GM:オルゴールの音色

ティター:「おや?」

戌亥:警戒しつつ、倒れてる人のところへ

GM:沙耶さんの持っていたオルゴールの曲だ

GM:銃で撃たれたようだ 薬莢が落ちている>戌亥さん

psy-head:「銃を構えながら周囲を警戒」

雪菜:「風間です」

戌亥:「元彼のピンチ、ね」

ティター:「そっちの身内の仕業かしら?」>ゆきちゃん

psy-head:「で、なんでいきなり死んでんの」

雪菜:「使用された弾丸からして ギャングではないかな? そう偽装したのでなければ」

戌亥:曲はどこから聞こえてる?

GM:床の上にオルゴール

ティター:「完璧に死んでるの?」

GM:雪菜がナイフを風間の額に突き刺す

雪菜:「完璧だ」

戌亥:「…………もし生きてたらどうする気だったんだ?」

雪菜:「生き返っても困るだろう?」

GM:雪菜が部屋を捜索 何もないようだ

ティター:「ま、それはともかくとして、どうする?」

雪菜:「よそ者を絞めに ギャングがやってきて 召喚中にでも撃たれたのだろう」

雪菜:「長居は無用です 報酬はここを出てから」

psy-head:「なんか・・・評し抜けだな・・。」

GM:雪菜は先頭に立って部屋を出る

戌亥:「だとしたら、もう危険はない、ということになるが……いや、こいつが犯人だったら、だけどな」

ティター:「確証はないのよねー」

 

雪菜:「報酬だ 受け取れ」

GM:雪菜が頬って投げたクレッドスティックは10,000新円>ティターさん

ティター:「うん、サンキュー」

GM:雪菜がバイクのチャック

psy-head:「ども」

雪菜:「鈴木のポケットマネーだ 鈴木に頼みがある時にでも返しに来い(笑)」

GM:雪菜 何処かと電話で連絡した後に バイクで去っていく 良い?

ティター:「ま、なんかあったら言ってよね。助力するよ」

psy-head:追いつけるけど、今の時点では異存なし。

戌亥:「……ここに在ると言えば、オルゴールくらいなもんか」

ティター:「とりあえず、どうしよっか」

psy-head:「長居は無用、だと思うけど?」

ティター:「じゃあ、とりあえず、帰る?」

GM:ギャングいるしね(笑)>psy-headさん

psy-head:ずいぶん見られてるし

 

GM:望月家 帰宅〜♪

GM:ティターは何で? 電車?

戌亥:乗せようか?

psy-head:レイピアだから乗っけて帰れる。

ティター:のしてくれるならのります♪

ティター:「あ、ありがとう♪」

戌亥:「一応、オルゴールは回収しとくか?」

psy-head:とりあえずは。

ティター:「見なかった事にした方が良くないですか?」

戌亥:「玲に渡して、あとは任すってのは?」<オルゴール

psy-head:玲にだけでも事情を話しておけば。

ティター:それが理想かな

GM:玲は沙耶の言いなりです(まて)

戌亥:じゃ、ことのあらましを玲にだけ伝えとくか。

ティター:じゃあ、沙耶には一応容疑者には対処したけど、念のためにもう数日護衛を続けると言ったところですか?

GM:んじゃあ 望月家帰宅〜♪

 

GM:望月家 微かに戦闘の気配が

戌亥:OK<帰宅〜

 

戌亥:にゃに?<戦闘

GM:玄関は閉まっている 鍵がかかっているかは不明

GM:何ての 空気?>微かに戦闘の気配

戌亥:プレデター抜いて、扉を開ける。警戒して。

GM:物音はしない>戌亥さん

ティター:収束具を二個とも起動

GM:収束具了解

psy-head:AK構えて玄関開ける

ティター:「行きましょう」

GM:君ら よそから見たら押し込み強盗(笑)

psy-head:むぅ

戌亥:家の中に上がる。気配を探りつつ

ティター:大丈夫ティターは見えない(笑)

戌亥:見られなければ良い(笑

 

GM:血溜まりの中に 姫ちゃんと 玲が倒れている

ティター:生きてる?

psy-head:息は?

戌亥:かけよって、声をかける

GM:姫ちゃんが気が付く

姫:「ごめん・・・・・」

姫:「・・・・・・・沙耶さん連れていかれちゃった」

psy-head:「はぁ?! 誰に、いつ?!」

GM:玲は腹に一発銃弾を受けたようだ 致命傷には見えないが 出血死、ショック死と思われる

戌亥:死んでるのか……

姫:「サラリーマン風の体格の良い男達が三人 入ってきて あれ日本人じゃなかった」

psy-head:「まいったな・・・」

GM:玲は銃を抜いている 反撃しようとしたらしい

ティター:「とりあえず、姫ちゃん、治療するわ」

戌亥:それより早く…か。

戌亥:「ちッ。やってくれるじゃねえか……!」

psy-head:「天狗か・・・?」

 

ティター:エッセンスとダメージレベルを教えて下さい

GM:エッセンスは6 ダメージはSで

ティター:7個を呪文行使に割り振って後はドレイン抵抗に

GM:うい

ティター:失礼、呪文行使に7個振ります

ティター(ダイス機能):7Da2 = (4,4,6+1:7,3,3,5,3) = 7

ティター:7成功

ティター:フォース4プール3です

GM:出血のため顔色良くないけど 怪我は塞がった

ティター:ドレイン抵抗が意志5、プール3で8D

ティター:目標値は2

ティター(ダイス機能):8Da2 = (4,6+3:9,1,4,3,6+2:8,6+5:11,6+2:8) = 7

ティター:ドレインも無しと

ティター:では、そう言うことで

姫:「ありがとう」

 

戌亥:「どうする?」

psy-head:「う〜ん・・・」

 

ティター:「姫ちゃん、そいつらの顔に心当たりとかはないの?」

姫:「外人」

psy-head:「天狗・・・とかな・・・まさかとは思うけど」

戌亥:「なんであろうと、殺るだけだ……」

 

GM:家の電話が鳴る

ティター:とる「もしもし」

GM:電話「沙耶です 玲ですか?」

沙耶:「帰っていらしたのですね 玲と姫さんはご無事ですか?」

ティター:「残念だけど、玲さんは助けられなかったわ」

沙耶:「なんて事」

ティター:「で、あなたは無事なの?」

GM:電話「・・・・・」

ティター:「逆探とかできないの?」>戌亥さん

戌亥:「そんな装備ねぇってば」

ティター:「残念」>戌亥さん

GM:電話「・・・・・」

戌亥:「で、どこなんだ? 相手は?」

ティター:「で、どこなの?」

GM:電話「・・・・・」

沙耶:「今忍ばず池の祠の中にいます」

ティター:「判ったわ。すぐに向かうわ」

戌亥:「相手は何を考えてるんだ? 自分たちの居場所を言わせるなんて」

沙耶:「私1人です」

ティター:「で、今どういう状態のの?そこに誰が入るの?」

ティター:「……どういうこと?」

psy-head:「いきゃ教えてくれんだろ」>戌亥

沙耶:「私をさらった人たちは 天狗に」

戌亥:「天狗ぅ?」

psy-head:「は? マジで?」

ティター:「とりあえず、行くわ」

ティター:とりあえず、みんな行きましょう

GM:姫ちゃんは?

戌亥:「行ってみなけりゃ話は進まない、か」

ティター:動けるようならついてきて欲しいですが

姫:「大丈夫だよ」

psy-head:「動けんのか?」

ティター:「じゃあ、いきましょう」

psy-head:「ん。」

GM:望月家の車で(笑)

ティター:そりゃあ、お嬢様迎えに行くんですから(笑)

ティター:まあ、とりあえず、行きましょう

psy-head:うん、とりあえず。

 

戌亥:じゃ、移動

GM:途中からは歩きね 上野の森の中だから

ティター:はいはい

 

戌亥:OK

psy-head:警戒警戒。

ティター:「大丈夫?」

戌亥:プレデターは抜いとく

psy-head:殺気と銃を剥き出しに。

GM:上野もよそ者を嫌いますが(笑)>ジャイロとか 抜き身の銃とか

戌亥:気にしてられない(笑<よそ者を〜

 

GM:上野の 忍ばず池の ほとりの祠に 沙耶さんが

ティター:信用する……ところされるから反応だけ増強しておく

戌亥:沙耶にも警戒しとく

GM:沙耶 酷いですぅ(笑)

ティター:操られる恐れがありますからね

ティター:こっちも近づきます

沙耶:「・・・・・」

ティター:「無事だった!?」

psy-head:全方位警戒。

沙耶:「はい 私は」泣いた後がある

ティター:「良かった(きゅっと抱きしめる)」

戌亥:「お前をさらったって言う男たちはどうした?」>沙耶

psy-head:辺りに人の気配は?

沙耶:「天狗に殺されました」

ティター:「その天狗は?」

沙耶:「私は目覚めたばかりの河童に 助けられ その彼も又深手を負い 池の中へと身を隠していきました」

ティター:「とりあえず、武器ままったら」

GM:元彼です(笑)>河童

戌亥:「…天狗に、河童ねぇ……」

GM:古に共に戦いし者 ぐらい(笑)>元彼

ティター:「とにかく、あなたにもう危険はないわけね」

psy-head:周囲に血の痕とかは?

GM:祠の中には>血

GM:大きいものじゃないですけどね>祠

戌亥:「どうだかな。まださらった連中の、目的も正体もわからんのだぜ?」>ティター

ティター:「そうだけど、とうざは凌げたでしょ?のーぷろぶれーむ」

沙耶:「私の一族は代々巫女の家なのです」

沙耶:「かつて 先祖が天狗を封じたのがこの祠 天狗の羽根団扇を封じたのが神社です」

沙耶:「天狗と河童は石になり 外から見ても変わった形の石像にしか見えませんでした」

沙耶:「天狗は長い時を掛けて蓄えた力で 天候を操り雨を降らなくしました」

沙耶:「日照りにより押さえ込んでいた河童の力が弱まり」

沙耶:「天狗は 研究者の1人の心に語りかけ 操るとこに成功したのです」

沙耶:「羽根団扇のことは私と母しか知りませんでしたから」

沙耶:「羽根団扇を手に入れ 天狗を目覚めさせた人たちは 不意をつかれ天狗に皆」

 

GM:裕羅の予想全部大当たり(笑)

ティター:「天狗も又封印されたの?」

戌亥:「オカルトを通り越して、おとぎ話だな……」

沙耶:「天狗は巫女と河童に 封印されるのを畏れ飛んでいきました」

ティター:「ってことは、又襲ってくる恐れが?」

沙耶:「私恨まれているかも」

戌亥:「やっぱり天狗を奉る一族がいるんじゃねぇのか……?」

ティター:「一族か、どっかのメガコーポが企んだかはしらないけどね」

沙耶:「天狗は誰も祀って貰えなかったので 長い時を力を蓄えるのに費やしたのです」

戌亥:「外人サラリーマンとかよ。外人なんて珍しくねぇけど」

戌亥:「じゃ、サラリーマンは何者だったんだ?」

ティター:「支配された研究者が雇ったのかな?」<さらり

 

GM:風が

GM:空から天狗が 急降下しながら攻撃

戌亥:!? 不意打ちかよ

psy-head:「あ!?」

GM:不意打ち判定無し で良い イニシアティブ

ティター:にゃにー!?今から戦闘だと!?(笑)

psy-head(ダイス機能):4D6+12 = (5+6+2+5)+12 = 30

ティター(ダイス機能):4D6+4 = (4+5+2+6)+4 = 21

戌亥(ダイス機能):3D6+9 = (1+1+1)+9 = 12

GM(ダイス機能):2D6+7 = (1+3)+7 = 11

 

天狗:「巫女よ 長きに渡る 屈辱の借りかえさせて貰う」

ティター:「沙耶ちゃん下がって頂戴」

戌亥:気ィ抜いてたなぁ(笑)<イニシア

psy-head:「生意気に飛んでんじゃねぇ! この生物!」

GM:では30>psy-headさん

psy-head:距離と明かりは?

GM:明るいよ 距離10メートル

GM:(風が天狗を守っている) 目標値+1 目標が飛んでいる +3 合計+4

psy-head:4+4−レーザーサイト1ー狙う1で6で。

GM:うい

psy-head:AKでバーストします。

psy-head:10da7ですよね

GM:うい

psy-head(ダイス機能):10Da7 = (4,3,4,2,3,3,5,1,1,1) = 0

psy-head:なぜ?!

天狗:「風が私を守ってくれる」

psy-head:んじゃ2射目。消しきれないので目標値+2です。

天狗:「ってか今の何(笑)」>鉄砲知らない

GM:目標値9

psy-head(ダイス機能):10Da9 = (4,3,3,2,6+2:8,3,4,2,6+4:10,2) = 1

GM:天狗の防御点3

GM(ダイス機能):10Da8 = (3,2,1,3,4,3,1,5,1,1) = 0

ティター:ニャソ

GM(ダイス機能):6Da8 = (2,5,3,2,4,6+3:9) = 1

ティター:越えてはないなぁ

GM:S〜

ティター:天狗おそるに足らず(笑)

GM:次21

戌亥:いきなり瀕死か……?

GM:L M S D Z(笑)

psy-head:バースト恐るべし。ありがとう早さ(笑

ティター:えっと、魔力矢をフォース5プール6で撃ちます

GM:アーマージャケット着ていれば ダメージ0なのに(笑)

GM:OKよ

戌亥:着るかー!?(笑

psy-head:現代兵器の勝利だ(笑

GM:意志6ね

ティター(ダイス機能):11Da6 = (3,1,5,1,4,1,2,1,4,3,1) = 0

ティター:カルマ使います

ティター(ダイス機能):11Da6 = (3,4,3,4,2,1,6+1:7,2,3,6+5:11,3) = 2

ティター:あかん

ティター:2個成功です

天狗:「風が私を守ってくれる」 ってカルマかい(笑)

ティター:「魔力があたしを導くのよ」

GM(ダイス機能):16Da5 = (1,4,6+5:11,2,2,2,5,3,1,4,1,3,5,1,5,4) = 4

ティター:きらいだー(笑)

GM:Lダメージ基本だね ダメージ消え

GM:ドレイン

ティター(ダイス機能):5Da3 = (2,6+1:7,3,2,2) = 2

ティター:消えた

GM:20>psy-headさん

psy-head:同じくバーストで。目標値7。

ティター:負傷の修正入れてましたか?>GM

GM:抵抗は ダメージの修正入れ無いことに 痛めつけて 動作制御って酷いから(笑)

ティター:なるほど。了解です

psy-head:んじゃいきます。

GM:プールは回復してるよ>psy-headさん

ティター:ごーごー

psy-head:オラ死ねぇぇぇぇぇぇ!

psy-head(ダイス機能):6Da7 = (2,1,1,1,5,2) = 0

psy-head:何故・・・。

天狗:「風が私を守ってくれる〜 守ったら守る〜」

ティター:カルマ使いますか?

psy-head:2射め・・・カルマ全開で。

GM:コンッバットプール全開ね?

ティター:コンバットプールは武器技能分まで使えませんよー

GM:目標値9 六までだね

psy-head:了解。

GM:12個が最高

psy-head(ダイス機能):12Da9 = (4,2,2,5,6+6+6+6+4:28,3,4,5,1,1,6+2:8,4) = 1

psy-head:微妙だ・・・。

GM:天狗 10が強靱力で 6が脅威力の方ね

GM(ダイス機能):10Da8 = (1,5,1,2,3,1,5,5,4,5) = 0

GM(ダイス機能):6Da8 = (5,4,1,4,4,6+1:7) = 0

ティター:終わったな(笑)

psy-head:good night!!

GM:Sダメ−ジ〜

戌亥:S二回分…

GM:天狗は散り散りになって風に消えて逝く

戌亥:「出番……なかったな………」

ティター:「さすがね」

ティター:「とりあえず、これで問題解決かな?」

psy-head:「多分・・・」

戌亥:「しかし、これで終わったのか?」

psy-head:うあ。

ティター:第二第三の天狗が(嘘)

psy-head:「次はカッパとかいわねぇよな・・」

沙耶:「お疲れさまでした 報酬をお渡しします」(色々な物を堪えている)

ティター:「うーん、とりあえず、もう数日は沙耶ちゃんの警護を続けましょう」

戌亥:「念のため、ね」

psy-head:「だね。」

戌亥:「で、どうする?父親のことは…」沙耶には聞こえないように。

ティター:「あれは、風間って男よ。それ以上でもなければそれ以下でもない、それでいいんじゃないの?」

psy-head:「それが妥当かぁ」

戌亥:「ま、いいけどな。オルゴールは、あとで宅配便で家に送り付けとくか。適当な手紙でも添えて」

ティター:「と、思うけどね」

ティター:「いぬちゃん、それグッドアイディア」(笑)

戌亥:「いぬ……」

GM:んでランナーに依頼が 父を捜して下さい(笑)

戌亥:無理っス(笑<父親探し〜

psy-head:「とりあえず、戻ろうぜ? 長居したくねぇし」

 

沙耶:「河童サンのことはご内密にしていただきたいのですが そっとしておいて 欲しい」

ティター:「それは、いいよー。上野が騒がしくなったら嫌だし」

戌亥:「おとぎ話の住人に興味はねぇよ」<河童のことは〜

psy-head:「というか・・・しんじねーでしょ。話したところで」

 

幾つかの謎を残しつつも終了 完