GM:とりあえず、場所はオランでスタートです。 現在地を教えてください。

ルビィ:げ、現在地・・・・・・? えーと、とりあえず仲間を探して冒険者のいそうなところをうろつく・・・・・・

アレイス:街に入る門の前。 冒険者のいそうな酒場へ行く。

シィン:今日は女装(笑) 魔術師ギルドで読書でもしています。

リューン:家でくつろいでます(笑)

ガトー:酒場で飲んでます。

エアリエル:賢者の学院の図書室で読書を。

ルビィ:・・・・・・となると・・・・・・アレイスさんとは出会うのかな? 「へい!そこのおにーさん、一緒に冒険しなーい?」(爆死)

アレイス:「・・・・・・断る」(爆)

ルビィ:「あ、早っ! 冗談だってば」

アレイス:「くそ、俺が先に言いたかったのに」と、思わず声に出す(笑)

GM:えーっと、シィンさん。 導師様からお呼びがかかります。

シィン:また(謎)叱られるのかと思いつつ、導師様の元へ行きます。

アレイス:ルビィと当り障りの無い会話をしてます。

導師:「そろそろ魔術師としての腕前を試す試験をしようと思うが、受ける気はあるか?」

シィン:(ほっ)「・・・・・・あらら。 そちらでしたか(苦笑) 腕試しとは・・・・・・どのようなものですか?」

導師:「ここから2時間行ったところにある遺跡の中から、『合格』とかかれたアイテムを持ってくることだ」

シィン:「あら・・・・・・合格すると、何かいいことがございますか?」

導師:「・・・・・・雑用係という肩書きはなくなるな」

シィン:(にっこり)「ついでに、先日お借りした本の42ページ目にこぼしたインクの件も許していただけるとありがたいのですけれど?」

導師:「・・・・・・むぅ、仕方あるまい。」

シィン:「あら、よかった(微笑) それでは、喜んで行かせていただきます」

導師:「1人では難しいであろうから、同行者を募って行きなさい。 ここに2000ガメルある。 自由に使ってもよい。 余った分は好きに使いなさい」

シィン:「太っ腹・・・・・・(導師の腹に一瞬視線をやり)いえ、お心遣いありがとうございます(にっこり)」

導師:「アイテムは、ちゃんとここまで持って来るんだぞ」

シィン:「はい。 了解しました」

導師:「さぁ、行って来なさい。」

シィン:「失礼いたします・・・・・・」ということで、同行者→冒険者→酒場の図式で、冒険者のたむろしていそうな酒場へ行きます。

GM:了解です。

ルビィ:さてさて・・・・・・さっきの続き、よろしいですか? おちゃめなおにーさん(笑)

アレイス:うい〜

ルビィ:「おにーさんって見かけによらずちゃめなんだ? どう? 本気で俺とパーティ組んでみるってのは」(笑)

アレイス:「・・・・・・俺? まあいいか。 俺はアレイスだ。 さっきも言ったが、マイリ−に仕える司祭だ」

ルビィ:「あ、そうなんだ〜。 てっきり戦士だと思ってた。 そんなかっこしてるから」

アレイス:「まあ、神官戦士ってやつだ」

ルビィ:「へー。 じゃあさ、俺と組もうよ。 俺はシーフなんだ。 ガネードに仕えてもいる。 お得でしょ?」

アレイス:「そうだな…一応、旅の途中だが、あてもないしな。 しばらくここにいる予定でもあるし、そうするか」

ルビィ:「よっしゃ、決まり! って、一人旅? 仲間とかいない? だったら他にも探そうよ。 俺、冒険がしたいんだ」

アレイス:「お前、知り合いに戦士とかいないか? こう、腕の立つような」と、力瘤のポーズ

ルビィ:「うーん・・・・・・俺の知り合いっていってもなぁ・・・・・・俺、ちょっと事情があってさ・・・・・・。 それより、このへんで探そうよ! ほら、あそこで飲んでるひとなんかどう?」と、そのへんで飲んでるドワーフを指さす(笑)

アレイス:「・・・・・・そうだな」エールを注文する

リューン:その頃リューンは。 「姉さん、今日の食事は僕が作るよ。 あ! それは塩だよ! 砂糖じゃないって! ・・・・・・あ〜あ。 もう、僕が作るって言ってるのに・・・・・・」(笑)

アレイス:いくらですか?>マスター

ルビィ:「ねぇ、そこのおにーさ・・・・・・おじさん? おにーさん!」(笑)>ガトーさん

ガトー:ん、私に何か用ですかな? 

マスター:1杯1Gだ。>アレイスさん

ルビィ:「ね、冒険者? ひとりたび?」>ガトーさん

アレイス:エールのジョッキを持って、近づく。 ちなみに三人分。 「・・・・・・よう」>ガトーさん

ガトー:おお、これはこれは。(遠慮なく飲む)。

ルビィ:・・・・・・3人分?

アレイス:3ガメル払いました

GM:了解です

アレイス:「・・・・・・?」>ルビィさん

ルビィ:「??? どしたの?」>アレイスさん

アレイス:なんでもないかのように、ルビィの前にジョッキを置く。

GM:ちなみにこの冒険者の店は『黒き剣亭』といいます。

ルビィ:・・・・・・不吉な名前(笑)<黒き剣

GM:カウンターに真っ黒なバスタードソードが飾られています。 これが由来でしょう。

ルビィ:「・・・・・・飲んでいいの?」>アレイスさん

アレイス:「・・・・・・っていうか、飲まないのか?」>ルビィさん

アレイス:「もちろん、おごりだぞ。」>ルビィさん

ルビィ:「わーい! いただきまーす♪」ぐびぐびと(餌付け完了/笑)>アレイスさん

ガトー:遠慮なく飲みなさい(笑)>ルビィさん

ルビィ:「って、そうそう!おじ・・・・・・おにーさん! 冒険者なの? ひとり?」>ガトーさん

ガトー:ああ、わしは世界中のモンスター人形をつくるために冒険しとるんだよ。

ルビィ:・・・・・・気づいているだろうか。 実はまだ、俺は自己紹介すらしていないことに…(笑)

ルビィ:「じゃあ、じゃあさ!俺らと冒険しない?」>ガトーさん

アレイス:わけありみたいなこと言ってたんで、こっちからは詮索しません>ルビィさん

シィン:ギルドを出てそれっぽい界隈へ足を向ける。 無論女装のまま。 しばらく通りを歩いていると『黒き剣亭』なる看板が視界の隅に入る。 ということで、 「・・・・・・ん〜。 とりあえず、あたってみましょうか・・・・・・・・・・・・と、お邪魔しますね・・・・・・」と一歩。

ガトー:がっはっは、もち、おっけーぢゃ。>ルビィさん

マスター:「いらっしゃい」>シィンさん

ルビィ:すると少女が青年を従えてドワーフを口説いている現場に!(笑)

アレイス:だれか来たようなので、そちらを見る>シィンさん

ルビィ:「わーい! じゃあ、おじさんも仲間! えっと、名前は?」>ガトーさん

ガトー:わしはガトー! よろしくな、姉ちゃん!

ルビィ:・・・・・・年齢からいって『嬢ちゃん』ではないかと(笑)

シィン:とりあえず、カウンターへ。

「・・・・・・冒険者を探してるんですけど、心当たりありません?」>マスターさん

ルビィ:と、いう声を横で聞いたのでそちらを見る・・・・・・>シィンさん

マスター:「そこら辺に転がってるから、声をかけてみたらどうだ」

ルビィ:転がってるって(笑)

アレイス:「おう、冒険者だぞ・・・・・・呼んだか?」>シィンさん

ルビィ:「ねぇねぇ! おねーさん、冒険者?」>シィンさん

GM:ちなみに他に人はいません。

シィン:「(ぼそ)・・・・・・石ころのようですね」<ころがってる

ガトー:これはこれは、きれーなお姉さ・・・・・・おにいさん?

ルビィ:「・・・・・・聞こえたよぉ。 石ころじゃないってば!」>シィンさん

アレイス:「・・・・・・?」分かってない>シィンさん

マスター:「石っころには違いないな。 原石かどうかは保証しないが」>シィンさん

ルビィ:「あ、マスターまで! ひどいなぁ!」

シィン:「あら。 ごめんなさい(苦笑)」<石ころ発言

ルビィ:「・・・・・・そりゃま、初心者中の初心者だけどさ」

マスター:「石のままで終わるか、宝石になるかはお前さん次第だ」

ルビィ:「・・・・・・むぅ。 そぉだけど・・・・・・」

アレイス:このおやじ、なかなかやるな、と思っている。

ルビィ:「ね、おねーさん。 冒険者探してるの? おねーさんも冒険者?」>シィンさん

GM:・・・・・・戦闘系技能がある人はわかるかもしれない。 戦ったら絶対に負けると。

ルビィ:うわー! マスター凄い!?

アレイス:いや、話してることが、なんですけど(笑)

GM:いや、直感で分かるの。 ファイターもしくはシーフの直感。

アレイス:なる〜

シィン:「・・・・・・と、私は、シィンと申しまして・・・・・・魔術師ギルドで学んでいる身です。 今度、試験を受けることになりまして。 それで、同行者を探していたんですよ」

アレイス:「試験?」>シィンさん

ルビィ:「試験ってなに?」>シィンさん

リューン:そろそろ登場しようかな。

エアリエル:私も移動した方がいいですね。

ルビィ:あ、リューンさん御登場?

リューン:「じゃあ、お酒買ってくるよ。 姉さん、場所はどこだっけ?」

GM:ちなみにここの名物は『花蜜酒』と呼ばれるお酒。 1杯がべらぼうに高いが

ルビィ:うわー・・・・・・びんぼぉな俺には飲めないね(笑)

シィン:「ふふ・・・・・・一生ヒラで終わるか、導師様に大目玉を食らわずにすむかどうかの大切な試験です。 この近くの遺跡まで行って・・・・・・(はっ)・・・・・・この近くって・・・・・・どこでしたっけ(爆)」

ルビィ:「・・・・・・おねーさん、大丈夫?』>シィンさん

アレイス:・・・・・・こいつは変な奴だ、間違いない、と思っている。

GM:エレミア方面へ2時間行ったところ>シィンさん

リューン:「なんのお酒? 花蜜酒? どこに売ってるの? ・・・・・・黒き剣亭ね。 なんだ、すぐそこか。 わかったよ。 行ってきます!」と、いうわけで黒き剣亭へ。 てくてくてく。

ルビィ:するとそこには一風変わった(?)光景が繰り広げられていた!

エアリエル:その後に続いて入りましょう

シィン:「えぇと・・・・・・」(謎のメモを取り出して一瞥)「あ、大丈夫。 メモってました(苦笑) エレミア方面へ2時間ほどいったところにございます」<場所

ガトー:「ねーちゃん、気に入った! 試験でもなんでも手伝ってやる!」>シィンさん

アレイス:「だそうだ」>シィンさん

ルビィ:「へぇ、近いんだ。 俺も手伝ってあげるよ! ね、アレイス兄?」

リューン:「ここでいいんだよね・・・・・・。 あの、いつも姉がここでお酒を買ってるらしいんですけど・・・・・・」>酒場のマスター

アレイス:「俺は全然かまわないぞ」>ルビィさん

ルビィ:「あ、お客さんだ!」

シィン:「ふふっ・・・・・・早速のお申し出、ありがとうございます(にっこり)」>ガトーさん

マスター:「あぁ、いつものやつだな。 支払いはどうする?」>リューンさん

ガトー:にーちゃんもコッチ来て飲みなさい!

リューン:「支払いね。 姉さんからもらってきたから・・・・・・はい」>マスター

GM:ちなみに一番安いので・・・・・・最近値下げして一杯400Gです。(ちなみに元の値段は10倍だった)

ルビィ:「うわ、高級!」

リューン:怪しげな一行と目があって、なんとなく微笑(笑)

エアリエル:入り口で固まる・・・・・・

アレイス:微笑み返す(笑)

ルビィ:なんとなく微笑返し(笑)

シィン:にっこりと微笑返し(謎)>リューンさん

ルビィ:・・・・・・なんなんだこの一行は(笑)

シィン:怖っ(笑)<微笑×3

リューン:「はあ、姉さん少しはお酒控えてくれたらなあ・・・・・・。 マスター、はいお金」>マスター

アレイス:「・・・・・・今の笑みは、なんだったんだ?」>ルビィさん

マスター:「ほら、パフィラの花でよかったんだよな」>リューンさん

ルビィ:「・・・・・・さぁ?」>アレイス兄(定着/笑)

リューン:「あれ? 花蜜酒買って来いって言われたんですけど・・・・・・」>マスター

アレイス:「この地方の風習とか・・・・・・」

GM:花、年代、その他諸々の条件で味が変わります。<花蜜酒

ルビィ:声をかけよう(笑)「おにーさん、おにーさんは冒険しないの?」・・・・・・怪しい声のかけ方だなぁ(爆)>リューンさん

マスター:「いつものやつなら、それでいいはずだ」

ルビィ:略そう。 アレ兄。>アレイスさん

リューン:なるほど。「ああ、そうですか。 ありがとうございます」お酒を受け取る。>マスター

アレイス:アレ兄(笑)

リューン:「え・・・・・・あなたは?」>ルビィさん

ルビィ:「今日から冒険者なの! で、仲間探してるの!」・・・・・・ガキかこいつは(笑)>リューンさん

リューン:「冒険者、仲間ですか・・・・・・。 生憎僕は・・・・・・」困った微笑>ルビィさん

ルビィ:「・・・・・・そぅなんだ・・・・・・」(まるで雨に降られた子犬のよーにへこむ/笑)>リューンさん

エアリエル:カウンターで謎カードを見せて「花蜜酒を」

リューン:「はい。 すいません・・・・・・」きびすを返して店を出ようとして、エアリアルにぶつかる。

エアリエル:あぅ 「大丈夫ですか?」

リューン:「あ! すいません!」>エアリアル

アレイス:「住民全員が冒険者ってわけでもないからな。 仕方ないだろ」>ルビィさん

エアリエル:「お怪我はございませんか?」>リューンさん

ルビィ:「そぉだよね・・・・・・よし! あの女の子も誘ってみよう! ・・・・・・あとで」(笑)

リューン:「あ、いえ。 あなたこそ大丈夫ですか? ・・・・・・すいません、僕の不注意で・・・・・・」>エアリエルさん

アレイス:「・・・・・・そうだな」 今は、このラブシーンをみていよう(笑)

ガトー:「ねーちゃん、一杯どーかね?」>エアリエルさん

エアリエル:「え? あの・・・・・・」>ガトーさん

ガトー:このおやじは・・・・・・

ルビィ:「ああっ! おっちゃんってば!」>がトー

アレイス:「・・・・・・気にしないでくれ」>エアリエルさん

エアリエル:「あ、はい」>アレイスさん

リューン:「お酒は・・・・・・ああ! ・・・・・・割れてる!」

エアリエル:えぇっ!

リューン:「しまったなあ・・・・・・姉さんにどういえば・・・・・・」

ルビィ:「あ・・・・・・たっかいお酒・・・・・・」

アレイス:「・・・・・・雑巾で絞るか?」>リューンさん

エアリエル:「あの、ごめんなさい!」>リューンさん

ルビィ:「ばれると思うよー」(笑)>アレ兄

リューン:「それは・・・・・・(汗>アレイスさん

マスター:「・・・・・・新しいのを入れてやろう」

リューン:「あ、いいんですか?」>マスター

マスター:「(エアリエルを見て)ウチのやつの責任のようだしな。」

ルビィ:「え? このひと、マスターのむすめさん?」

リューン:「ウチの・・・・・・?」エアリアルを見る。

アレイス:「それか、嫁とか」>リューンさん

ルビィ:どっぺる? 嫁!?

マスター:「ウチで面倒を見ることになったやつだ」

エアリエル:嫁って・・・・・・

ルビィ:「あ、なぁんだ(笑)」

アレイス:「いや、冗談だ」(笑)

リューン:「あ、でも悪いのは僕ですから・・・・・・。 ちゃんと弁償します」>マスター

ルビィ:「はぅ。 あのおにーさん、いいひとだねぇ」

マスター:「イヤ、構うことはない。 そんなモンならいくらでもある」>リューンさん

ルビィ:・・・・・・あんな高価なお酒をいくらでもあるとは・・・・・・! マスターおそるべし!

GM:一番安いやつだからね。 パフィラの花蜜酒は。

リューン:「いや、それは悪いですよ。 僕が弁償しますから・・・・・・」 ここで、お金が入用になる(笑)

ルビィ:なるほど(笑)

アレイス:じゃあ、お待ちかねの質問(笑)「・・・・・・金はいいのか?」>リューンさん

エアリエル:「私にも責任がありますから、半分負担させてください」>リューンさん

ルビィ:「あ、じゃあ俺も・・・・・・俺が引き止めてたせいだし」>リューンさん

リューン:「それが・・・・・・」>アレイスさん

アレイス:「・・・・・・どうするかな」

リューン:「そんな!あなたの責任じゃありませんよ!」>エアリエルさん

リューン:「あなたまで・・・・・・」>ルビィさん

エアリエル:「でも、私にぶつかって・・・・・・」

ルビィ:「そうだ! ね、おねーさん。 同行してくださいってからには報酬があるんでしょ?」>シィンさん

リューン:「いや、僕の不注意ですし・・・・・・」>エアリエルさん

エアリエル:「でも・・・・・・」>リューンさん

ルビィ:・・・・・・なんだかいいひとの巣窟だここは(笑)

シィン:(耳が微かにピク)「・・・・・・ええ、ございますよ」<報酬

リューン:「そんな・・・・・・いくらなんでも悪いですよ」>エアリエルさん

エアリエル:「ですが・・・・・・」

ルビィ:「じゃあさ、その報酬でお金払お? そしたら働いたお金!」>リューンさん・エアリエルさん

ルビィ:・・・・・・ってか、何故戦えることを知っている(爆)

アレイス:「だからって、素人を連れてはいけないだろ・・・・・・」 おそらく、二人は冒険のかっこはしてないと思うので、そういいます>ルビィさん

エアリエル:「?」>ルビィさん

リューン:「いいんですか?」>ルビィさん

ルビィ:「えっと、このおねーさんが試験の同行者、探してるの。 それで、俺らが一緒に行くんだけど・・・・・・」>エアリエルさん

エアリエル:「あ、そうなんですか」

アレイス:「このとおり、メンバー不足なんだ」>リューンさん

リューン:「これでも、昔は傭兵やってたんですから。 少しは冒険のお役に立てますよ」

ルビィ:「じゃあ、みんなで行こう! それで解決!」

エアリエル:「傷の治療ぐらいでしたら」

シィン:(腹の中では「・・・・・・ふ。 報酬も聞かずに同行者に名乗りをあげた方もおりますがな」と、謎笑い)

ルビィ:謎だ・・・・・・(笑)

リューン:「じゃあ、みなさん、うちに来てください! 姉が食事を作ってると思うので」

ガトー:「よし! パーティー結成記念にみんなで酒盛りだ!」 

リューン:「まずは腹ごしらえですよ」

ルビィ:・・・・・・塩と砂糖を間違えた料理・・・・・・(笑) 「わーい! ごちそうになります!」>リューンさん

エアリエル:うぐぅ

アレイス:遠慮なくご馳走になるぞ>リューンさん

ルビィ:ああ、なんだか無事パーティ結成(笑)

シィン:報酬の金額言ってないのに(笑)

エアリエル:いいんでしょうか?

ガトー:気にしない(^^)

リューン:それでは、家で酒と姉の料理(笑)

ルビィ:はっ!そうだった・・・・・・(笑)「ちなみに、金額は?」>シィンさん

ルビィ:いちおう聞いとく(遅い)

シィン:「そうですね・・・・・・いくらぐらいと思います?」(謎笑)>ルビィさん

ルビィ:「2000」(笑)

アレイス:「・・・・・・一人頭?」(爆)

リューン:「僕は報酬はお酒の分だけでいいですよ」

ルビィ:「・・・・・・冗談ですよぅ(笑)」

エアリエル:「私も、お酒代ぐらいで・・・・・・」

シィン:「ふ。 冒険者を名乗るなら仕事を受ける前に聞いてくださいな(笑)」

アレイス:「俺も、特に困ってる訳でもないしな。 出せるだけでいいぞ」>シィンさん

リューン:「あなたは払わなくてもいいですから・・・・・・」>エアリエルさん

エアリエル:「でも・・・・・・」

ルビィ:「だって今日からなんですもん(笑)」>シィンさん

リューン:「うーん・・・・・・(困)」>エアリエルさん

エアリエル:すみません、困らせてしまって>リューンさん

シィン:「必要経費込みで・・・・・・(頭の中で謎計算)一人300というのは?」 交渉で上げられるのわかっててあえて低目に言ってます。

リューン:「そんなことは・・・・・・。ああ、すいません」>エアリエルさん

アレイス:「いいんじゃないか?」けろりと(笑)。

ルビィ:「そーですねぇ・・・・・・経費込みでそれはちょっとキツくないですかぁ?」>シィンさん

ルビィ:盗賊の性(笑)

アレイス:「・・・・・・そうなのか?」>ルビィさん

ルビィ:「400くらいは欲しいところですね」>シィンさん

シィン:「あら、そうでしょうか? 昨今は何処も景気が悪くて・・・・・・このぐらいしか」と、何食わぬ顔で微笑

ルビィ:うそ臭い・・・・・・(笑)ってか相場知らないもん!(爆)

エアリエル:「相場的には妥当かと」<300G

ルビィ:「不景気ね、魔術師ギルドには無関係でしょう」>シィンさん

リューン:「うーん、姉さんがいれば上手く交渉してくれるのに」

ルビィ:上げようと試みるのは性です・・・・・・(笑)

シィン:「うふふ・・・・・・そうでもないんですよ。 元々、うちは営利目的の組織ではございませんし」>ルビィさん

ルビィ:ってか、俺、交渉ごと苦手なのにぃ(爆)

ルビィ:「いえいえ、ここのところも耳に入るのは貴方がたの噂ばかりですよ」>シィンさん

ルビィ:・・・・・・何の噂ぢゃい

シィン:「ふふ・・・・・・どのような噂でしょうね?」

ルビィ:「魔法の技というものは珍重されるもの・・・・・・営利が目的でないにしろ、羽振りが良くなるのは当然というものでしょう?」>シィンさん

リューン:「・・・・・・じゃあ、報酬は300で、冒険の最中に見つかったものは僕たちのもの、ということでどうでしょうか?>シィンさん

ルビィ:(無言の同意) ・・・・・・誰だこれ・・・・・・キャラ変わってる・・・・・・(笑)

シィン:「魔法の技を行うのにも、元手が必要ですから・・・・・・えぇと・・・・・・言い忘れていましたけど。 私、遺跡から『合格』と書かれたあるアイテムを持ってこなくてはいけないんですよ。 それ以外でしたら、どうぞ」←もしお金が余ったら化粧品を買い込むつもりの奴(マテ)

ルビィ:「・・・・・・では、そういうことで」>シィンさん

GM:ちなみに遺跡はギルド所有の『枯れてる』遺跡です

リューン:駄目じゃん。

ルビィ:・・・・・・・・・・・・駄目っすねぇ

アレイス:まあ、試験ですし・・・・・・>シィンさん

シィン:腹の中では「合格のアイテムがあるのならば、既に魔術師ギルドで調査済みなのでは?」なんて思っていたり。

GM:でも、みんなは知らない〜

リューン:交渉失敗(笑)

ルビィ:ま、だって今日から冒険者だし(爆)

GM:シィンもしくはギルド関係者のみ知ってる

シィン:にっこり笑ったままそれに関しては黙っとく(滅)

ルビィ:300貰えれば良いほうでしょう?(と個人的には思ってる)

リューン:自分、オランの一般市民だし(爆)

アレイス:充分でしょう。

ガトー:酔っ払って寝ている

ルビィ:「あ! おっちゃん寝てるよ」

リューン:「あの・・・・・・このドワーフさんは?」

アレイス:「・・・・・・人形師だ」>リューンさん

ルビィ:「・・・・・・えっと、ガトーって名前で、俺らの仲間です」>リューンさん

リューン:つーか自己紹介してないし(笑)

アレイス:「・・・・・・そういえば、自己紹介が済んでないな」(笑)

ルビィ:みんなしてないっすよ(笑) 「そっかぁ! 何か忘れてると思ったら!」(爆)

アレイス:俺はアレイス=グロウリーだ。 アレイスでいいぞ

ルビィ:「俺はルビィ」

エアリエル:「エアリエル・アイズと申します。」

リューン:「僕はリューンといいます。 精霊の力を少し使えます」

シィン:「シィンと。 そうお呼び下さいな(にっこり)」

ルビィ:・・・・・・謎だ・・・・・・(笑) 「出発、明日にしません? 今日はもう夕方だし・・・・・・」(たぶん)

リューン:急造のパーティーだし(笑)

ルビィ:急造どころの話じゃないですね、これは(笑)

エアリエル:「私は構いませんが」

リューン:成り行きパーティー(笑) 「そうですね。 女性の方もいることですし、明日のほうが・・・・・・」

シィン:「ええ・・・・・・それでは。 明日の朝、開門の時刻に門の前に集合ということで・・・・・・」

ルビィ:「開門の時刻。 うん、わかった」

リューン:「わかりました」

エアリエル:「わかりました」

アレイス:「じゃあ、また明日」

ルビィ:って、じゃあ宿に向かうのかな…

シィン:「それでは・・・・・・」と、ギルドに戻って寝ます。

リューン:「では、僕も家に帰りましょう。 姉さんのお酒もあることですし・・・」

エアリエル:帰宅します

ルビィ:宿にれっつらごー。

アレイス:「ここは、宿はやってないのか?」>マスター

リューン:すぐそこの家に帰ります(笑)

マスター:「部屋なら空いてるぞ」

ルビィ:あるんだ? じゃあ、そこに。

アレイス:俺も

マスター:「朝飯込みで40。」

ルビィ:はぅ。 高いなぁ・・・・・・(涙)

アレイス:払います。

ガトー:誰か起こして(笑)

ルビィ:さっさと仕事探さないと死ぬな、俺…

リューン:まだ寝てたのか(笑)>ガトーさん

ルビィ:「っておっちゃん! 起きなよ、寝るんだったら部屋に行って寝なってば!」

ガトー:覚醒「はっ、ここはどこじゃ?(笑)」

アレイス:「・・・・・・ちなみに、自己紹介は聞いてたか?」>ガトーさん

ガトー:睡眠学習

ルビィ:・・・・・・全国の33歳に怒られそうだ(笑)

アレイス:(笑)「なら問題なしだ」・・・・・・ホントか?

ガトー:「よっしゃ、明日は早いし、寝るぞ!」

ルビィ:さっきで寝てたくせに(笑) ま、でもそれには同感。 寝よう。


夜・・・・・・『黒き剣亭』奥の間にて


マスター:「着任早々、大変だったな。」

エアリエル:「申し訳ありません。 もう少し時間をずらしていたら・・・・・・」

マスター:「それはもうよい。 しかしこの時期に派遣となると・・・・・・新しい血を求めておられるのか?」

エアリエル:「私には何とも。 ただ、王都以外の地を・・・・・・」

マスター:「なるほど。 彼らの中に『候補』がいるのか」

エアリエル:「いえ。 今回は石を磨くと。」

マスター:「石を磨く・・・・・・か。 原石であればよいがな。」

エアリエル:「はい。」

マスター:「では、そなたの働きに期待しよう。」

エアリエル:「・・・・・・全力を尽くします。」


GM:では、朝です。

リューン:門に向かいます。

ルビィ:同じく。門に向かいます。

アレイス:上に同じ。

ガトー:門へ向かっとります。

シィン:本日は女の服じゃ動き辛いので性別のわからないよーな服装で門で待ってます。

エアリエル:門へ


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