GM:えっと、前回欠席者の方・・・・・・
リューン:はーい。
シィン:はい
GM:ログは確認されました?
シィン:読みました。
リューン:一応見ました。
GM:あんな状況です。
リューン:あんな状況ですか(笑)
GM:レベルアップがあるなら、今どうぞ
リューン:えーと、シャーマンを2レベルにします。それだけです。
シィン:ございません。
GM:シャーマン2? ・・・・・・むぅ
リューン:なにか不都合でもあるんですか? なら、変えますが・・・・・・
GM:問題はないですよ。 ・・・・・・わけはログになったときにでも書いておこう。
ルビィ:むむ?
リューン:ファイター2レベルにしてもいいですけど。
GM:いや、どっちでも一緒ッス
リューン:じゃあ、いいですか?
GM:どうぞ。 前回いなかったので、シャーマン技能の保持者は魔力でちょっと振ってくださいな。
シィン(ダイス機能):2d6 = (3+5) = 8
リューン:魔力の修正って、なんだっけ・・・・・・(汗) 忘れた・・・・・・(汗)
GM:シャーマンL+知力B
シィン:魔力だと・・・・・・プラス4・・・・・・12です。
リューン(ダイス機能):2D6 = (6+5) = 11
ルビィ:うわ凄い!
リューン:おお。 足して、15ですか?
GM:ぐはぁ!!
リューン:ぐはぁって・・・・・・一体・・・・・・(汗)
GM:あぅぅ・・・・・・
ルビィ:やられた?(笑)
GM:いえいえ。 では、今からスタートしましょう。
ルビィ:とにかく、到着はしたんですよね?
ガトー:誰に会えばよかったんだっけ・・・・・・
GM:では、アミール村です
リューン:何をするんでしたっけ?
ルビィ:・・・・・・山賊退治?
ガトー:ああ、村長に紹介状を渡すんだっけ。 村長さんの家はどこでしょう?
エアリエル:「どなたかに聞くべきでしょう」
ガトー:第一村人はいますか?>GMさん
GM:農作業中の人が数人。
リューン:で、農作業中の人に話し掛けてみましょう。 「すいません、少しいいですか?」
村人1:「・・・・・・なんだね、あんたら」
リューン:「僕達はかくかくしかじかの者ですが、村長さんのお宅はどちらでしょうか?」
村人1:「あぁ、山賊退治の。 村長の家はそこを曲がって真っ直ぐ行ったところにあるよ。 看板が出てるから、すぐにわかるはずだ」
リューン:「わかりました。 ありがとうございます」
ルビィ:しかし、村長の家に看板・・・・・・?
シィン:看板・・・・・・
GM:かくかくしかじかは「包み隠さず全部話す」という行動と見なすからね。
村人1:「冒険者が来る、つって張り切って作ったみたいだよ」
リューン:・・・・・・まあ、いいかな。
ガトー:魔方陣グルグル的・・・・・・
リューン:でも、村をあげての大騒ぎじゃないから、マシ(笑)
ガトー:あははー(笑)
リューン:「じゃあ、村長さんのお宅に行きましょう」
GM:では、道場のごとく『村長の家』という看板の出ている家を発見
ルビィ:いきませう。
リューン:凄い家だ(笑)
ガトー:とりあえず扉をノック 「たのもー!!」
リューン:本当に、道場みたい(笑)
???:「どなたかな」
GM:初老の男性が出てくる
ルビィ:「えーと・・・・・・山賊退治の依頼を受けてきました」
村長:「おぉ! あなた方が。 それは、それは。 狭い家でなんですが、どうぞお入りください。」
ルビィ:「はぁ・・・・・・じゃあ、お言葉にあまえて。お邪魔します」
リューン:「お邪魔します」
GM:広間チックなところに通されると、奥さんらしき人がお茶を運んでくる
ルビィ:「あ、ありがとうございます」
リューン:「あ、どうもありがとうございます」
シィン:「あら。これはどうも」
エアリエル:「おかまいなく。」
アレイス:「・・・・・・」
村長:「最近、この近辺に山賊が出没しましてな」
リューン:「はい」
村長:「金銭的な被害以外は特に出てはいないのですが・・・・・・」
ルビィ:「はい」
リューン:「何か情報はありませんか?」
村長:「情報、と言われますと?」
リューン:「山賊が出る場所とか、おおよその人数とか」
村長:「それがですな、この村から西へ5日行ったところにある街の間でして。 人数は・・・・・・よくわからないのです」
リューン:「この村とその街の間に出るんですか」
村長:「そうです」
シィン:「・・・・・・手口はどのようなものでしょう?」
リューン:「人数不明かあ・・・・・・」
村長:「堂々と現れて、積み荷の1割を要求してきます。」
リューン:「なんか、ずいぶん大人しい山賊ですね?」
村長:「1割分さえ差し出せば、護衛をつけたりとか色々と便宜が図られますので・・・・・・」
シィン:「堂々と・・・・・・その時に現れるのはどのぐらいの人数かわかりますか?」
村長:「だいたい6〜10人ぐらいです」
リューン:「被害にあった方はいらっしゃいますか?」
村長:「この村でですか?」
リューン:なんか、妙な山賊だなあ・・・・・・ 「はい」
村長:「直接出会ったのは交易担当の者ですが、被害はほぼ村人全員に。 農作物を売りに行くときには必ず出会いますので」
リューン:「その交易担当の人は今どこにいますか?」 一応話を聞いてみようかな。
シィン:・・・・・・それって・・・・・・どこかで情報が漏れているとかそういうことは・・・・・・<必ず
村長:「では、呼びに行かせましょう。 お待ちください」
GM:それは、PCですか? PLですか?<発言>シィン
シィン:えーと・・・・・・キャラ的に呟きを<発言
リューン:情報が欲しい・・・・・・
村長:「情報漏れとかは関係ないと思われます。 どんなルートを通っても1日1度は最低でも出会いますから」
リューン:「見張りでも立ててるんですかね。 それにしても、よくわかるなあ・・・・・・」
アレイス:「統率力と規模はかなりのものになるな」
GM:奥さんが1人の男性を伴って帰ってきた。
村長:「彼が交易担当のマールスです」
ルビィ:交易・・・・・・
リューン:「では、マールスさん、その時の状況を詳しく教えてください」
マールス:「ええとですね。 私が襲われたときには、どこからともなく6〜10人ぐらいの山賊が現れまして。」
リューン:「はい」
マールス:「積み荷の1割を要求して来るんですよ。 現金だけでなく、品物も市場価格でちゃんと計算されて」
リューン:「ずいぶんきちんとした山賊ですね」
マールス:「行きだけならまだいいのですが、帰りも同じように・・・・・・」
リューン:「街に行くルートは何種類ぐらいあるんですか?」
マールス:「1割を渡すと、割り符のような物を渡されて、次にあったときはそれを見せると2,3時間護衛をしてくれるんですよ。」
マールス:「だいたい3つですか」<ルート
リューン:「役人みたいな山賊だなあ・・・・・・」
リューン:「その3つは全て近いのですか?」
マールス:「2つは近いですが、もう一つは旧街道なのでちょっと遠いですね」
シィン:「ん〜・・・・・・それは、具体的な金額で要求してくるんですか? それとも「一割よこせ」とだけ?」<積荷の一割
マールス:「1割よこせと言ってきて、その後で、計算を始めるんですは。 積み荷を見せていないのに、正確に1割の金額を言われます」
リューン:「どの街道であれ、通れば必ず出る。 ・・・・・・何かその時変わったことはありませんでしたか?」
マールス:「特には・・・・・・」
リューン:「あらかじめ積荷の内容を知っているのか・・・・・・」
シィン:「あ。 頭目のような人物はいましたか?」
マールス:「頭目、というほどえらそうではありませんでしたが、リーダーぽい者はいました」
リューン:「内部の人が通じてる・・・・・・その可能性もありますね・・・・・・」
シィン:「そうですか。 彼らの武装はどのようなものでした?」
マールス:「皮鎧に短剣や、弓など・・・・・・」
マールス:「内通者ですか? すべての旅人や、交易商人の中に内通者はいないと思いますよ?」
リューン:「じゃあ、なんで積荷の値段を知っているのか・・・・・・。 それが気になりますね」
シィン:「その山賊たちは、どこを拠点にしているのでしょうか・・・・・・心当たりとかは、ありませんか?」
マールス:「それは・・・・・・わかりかねます。 出没地域の何処かだとは思いますが」
リューン:「その3つのルートに共通して近い場所はありますか?」
マールス:「共通してですか? いえ、ないと思います。」
アレイス:「魔法の力かもな」
リューン:「その可能性が強いですね」
マールス:「魔法・・・・・・ですか?」
アレイス:「使い魔とか、それに準ずるものとかな」
シィン:「・・・・・・この村の人以外でも、被害にあった方はいるのでしょうか・・・・・・?」
マールス:「あの一帯を通る人は皆、被害に遭ってますよ。 交易商人とかも」
リューン:「そういえば、森であった男も気になりますね・・・・・・」
GM:え?
ルビィ:・・・・・・ああ、あの精霊使いの・・・・・・
シィン:「彼らも、積荷を見ていないのに正確に一割の金額を要求されているんでしょうか?」<交易商人とか
マールス:「その様です」
リューン:「気になってたんですけど、確かドリアードは支配できないんですよ」
ルビィ:・・・・・・そうだったんですか!?
リューン:モンスターレベルが4以下のものしか支配できないんですね。ドリアードはレベル5。
ルビィ:・・・・・・それが支配できるってことは?
リューン:「あの男も怪しいな・・・・・・精霊使いが複数いれば遠距離の通達も楽に出来るんですよ」
リューン:「おそらく、あの男の嘘でしょう」>ルビィさん
いや、そうじゃなくて・・・・・・あれは・・・・・・
ルビィ:むー・・・・・・
エアリエル:「あの・・・・・・フルコントロール・スピリットという可能性もありますよ?」
アレイス:ははは・・・・・・(笑)
リューン:あ・・・・・・そうか・・・・・・
エアリエル:「ただ、『コントロール』としか言ってませんから」
リューン:と、すると7レベル以上・・・・・・
ルビィ:フルコントロール・スピリット?
エアリエル:「下位精霊を支配する呪文です」>ルビィさん
ルビィ:ははぁ・・・・・・
シィン:あれ・・・・・・フルコントロールでも下位精霊=4レベル以下では?違いましたっけ……?(汗
アレイス:シルフに風を起こさせる、とかいってたし、フルコン説が有力かな?
リューン:でも、4レベル以下の精霊しか駄目じゃないんでしたっけ? フルコントロールスピリッツも。
GM:フルコンは下位精霊です。 レベルは関係ないです。 確か
リューン:5レベルのドリアードは下位じゃありませんよね?
GM:下位です。 上位にエントがいますので
シィン:れ? なるほど。失礼しました。
リューン:4レベル以下の下位精霊じゃなきゃ駄目と、書いてありますが?
GM:え? どこに?
リューン:ルールブックにです。
GM:旧版? 完全版?
リューン:完全版です。
GM:すいません、何ページですか?
リューン:96ページのコントロール・スピリットの説明です。
GM:あぁ。 ま、現状では関係ないからいいけどね
リューン:やはりドリアードは支配出来ませんよね?
GM:そうですね、あの呪文では無理でしたね
リューン:フルコンも同じ、ですか?
GM:多分、同じでしょう。 ・・・・・・同じとしておきます。
エアリエルに頼んでいた攪乱任務、終了
リューン:「男は嘘つきでした(笑)」
マールス:「あの・・・・・・何の話で?」
リューン:「ああ、すいません。 僕達がここにくる間に森でかくかくしかじかの男に会ったんですよ」
マールス:「はぁ、そうですか」
ルビィ:「なんでもありませんから」(笑)
村長:「で、これからどうされるんでしょう?」
リューン:現在の時間は?
GM:気怠げな昼下がり(笑)
ルビィ:けだるいのか・・・・・・(笑)
リューン:「そういえば、今いった男に心当たりはありませんか?」
二人:「いえ、さっぱり」
リューン:「そうですか。ありがとうございます」
リューン:どないしましょ?(笑)
シィン:「とりあえず・・・・・・次に、村から荷が出るのはいつでしょうか?」
マールス:「いつでも出られないことはないですが・・・・・・」
シィン:「はい・・・・・・わかりました」
リューン:「おとり作戦、ですか?」>シィンさん
シィン:「いえ。 とりあえず情報は集めることができるだけ集めておいた方がよろしいかと」
リューン:積荷の中に僕達が隠れてる・・・・・・無理か(笑)
エアリエル:「査定されたときに哀しいですよ」
GM:人間の査定か・・・・・・クスッ
ルビィ:・・・・・・!!
GM:あ、いやいや
ルビィ:・・・・・・しないでくださいね(笑)
GM:山賊に言ってくれ
リューン:哀しいなあ・・・・・・。 「2ガメルだな」なんて言われた日には・・・・・・(笑)
ルビィ:1割とれませんよ・・・・・・(笑)
リューン:いや、10倍して20ガメル。
GM:物納(爆)
ルビィ:・・・・・・腕1本、とか
リューン:安いパーティーだ(爆)
GM:・・・・・・・・・・・・
村長:(大丈夫だろうか・・・・・・こんな人たちに頼んで・・・・・・)
リューン:き、気を取り直して続けましょうか(汗)
村長:「よ、よろしくお願いします」
ルビィ:「えーと、退治すれば良いんですか?」
ルビィ:「もう街道に出ないようにするとか?」
村長:「どちらでも構いません。 被害さえなくなれば」
ルビィ:・・・・・・いっそのこと、荷物と一緒に堂々と歩くとか。
リューン:そんで、値段鑑定されて(笑)
シィン:本当にするんですか・・・・・・
ガトー:あなたの値段鑑定します。
リューン:あ、質問があったんだ。
ルビィ:あなたは20ガメルです、とか(笑)
リューン:「街までは5日間と言ってましたが、山賊が出てくる場所は決まっているんですか?」
マールス:「いえ、まったく。」
リューン:「街までの間の地形はどうなっていますか?」
マールス:「森、平原、高原・・・・・・色々あります」
マールス:「高原といっても、たかがしれていますが」
リューン:「街道沿いは?」
マールス:平原、林・・・・・・ぐらいでしょうか。 河もあります
リューン:「林に潜んでる、と考えるのが普通ですが・・・・・・。 山賊はどこから出て来るんですか? やはり林の中から?」
マールス:「どこでもです。」
ルビィ:「やっぱ荷物と一緒に歩きません?」
リューン:「と、いうと平原の向こうから、とかも?」
マールス:「そうです」
リューン:ずいぶん機動力のある山賊だなあ・・・・・・
マールス:「馬も持ってるみたいですから」
リューン:「やっぱりそれしかないようですね」>ルビィさん
マールス:「あの・・・・・・出なきゃダメですか?」
リューン:神出鬼没かあ・・・・・・。 後でもつけてみるかな・・・・・・。
ルビィ:荷物と一緒に歩いて、出てきたところを捕らえて・・・・・・とか駄目かなぁ
マールス:「・・・・・・わかりました」
リューン:「今までの話ですと、そうするより手がないですね」
GM:ちょっとへこみ顔<マールスさん
シィン:「また被害が出るのも悪いですから・・・・・・きちんとした荷ではなく、空箱でも積んで行けばいいのでは?」
リューン:「すいません」
マールス:「空でいいんですか? でしたら」
ルビィ:顔が輝いたりとか?(笑)
GM:へこみは直る(笑)
シィン:「ただ、中も見ずに価値がわかってしまうんですよね・・・・・・? どうしてでしょう?」
ルビィ:もしかして空だってバレるかなぁ
リューン:「話からすると、ここままだと山賊のアジトを探すのは雲をつかむような話になるので・・・・・・」
シィン:「ばれたらどうなるでしょうね、私たち(にっこり)」
ルビィ:「どうなるかって言うよりは・・・・・・出てこなかったら困るかなぁ」
マールス:「装備分とかも換算されるので、請求されることにかわりはないと思いますが」
リューン:「やってみましょう。 出なかったら、街に行ってからちゃんとした荷を積む、というのはどうでしょうか」
マールス:「はぁ。 じゃあそれで」
リューン:今すぐ出発、ですか?
マールス:「今からですか?」
ルビィ:昼、ですよね? 出発は明日でも良いんじゃないですか? 準備もあるし・・・・・・
リューン:「どうしましょうか。 個人的には明日以降にしたいのですが」
エアリエル:「そのほうが良いと思いますよ」
シィン:「私も明日以降に賛成です」
ガトー:「と、いうわけで宿はどこでしょう?」
村長:「宿ですか? ・・・・・・空き家がありますので、そちらにどうぞ」
ルビィ:「あ、それは助かります」
GM:小さい村だから宿なんてないですよ。
リューン:じゃあ、その空家に行きましょうか。
GM:一般的な家ですね。 泊まれる部屋は4部屋あります。 ベットは各部屋2つです。
シィン:・・・・・・一部屋占領(滅
ルビィ:あ、ずるい(笑)>シィンさん
リューン:テキトーでいいです(笑)
シィン:性別ばれるの嫌だから(笑
GM:一応、部屋割りを決めて下さい。
リューン:とりあえず、女性の方は個室でいいんじゃないですか?
GM:部屋割りを決めたからといって、襲撃はないと思われる
ルビィ:えーと、じゃあ・・・・・・?
リューン:言わなくても・・・・・・(笑)>GM
GM:誰か言いそうだもん(笑)
ルビィ:シィンさんが1人で、あと1人ひとり部屋になれますな>男性陣
リューン:実は来ると思った(笑)<襲撃
GM:やっぱり(笑)
ルビィ:『シィン』『エアリエル・ルビィ』『誰かと誰か』『誰か』
マールス:「なんか、もめてらっしゃいますか?」
アレイス:個室がいいな。
リューン:「(ぼそ)ところでシィンさんって男の方ですよね?」>シィンさん
リューン:どこでもいいですけど。
ルビィ:ついに性別について言及が・・・・・・!(笑)
ガトー:「んじゃ、相部屋で」
マールス:「必要でしたら、もう一つ、空き家がありますので、そちらも用意しますが・・・・・・」
リューン:「いえ、大丈夫ですよ」
ルビィ:「あ、大丈夫です。 まとまりましたから」(笑)
マールス:「そうですか?」
シィン:「(にこっ)あら嫌だ。そんなこと」 明言は避ける(滅)
リューン:「・・・・・・まあ、いいですけど(笑)」>シィンさん
ルビィ:じゃあ・・・・・・『リューン・ガトー』『アレイス』ですね
GM:じゃ、決まりですな。
ルビィ:決まりました。
リューン:ドワーフとハーフエルフ・・・・・・。 楽しい組み合わせだ(笑)
GM:まぁ、いいけどさ。 では夕方です。 何か行動される方はどうぞ
ルビィ:・・・・・・ちなみに、道中の食料は。
GM:誰に言うの?
リューン:ここから、例の男に会ったところまでは遠いですか?
ルビィ:えーと? マールスさんに尋ねてみようかな
GM:1日あります<例の男
マールス:「え? 食料・・・・・・ですか? 片道分ぐらいなら・・・・・・」
リューン:あちゃあ・・・・・・じゃあもう行けないかな。 行ってみたかったんだけどなあ・・・・・・。
ルビィ:片道ぶんくらいなら用意してもらえると・・・・・・?
マールス:「山賊が出たら嫌ですけど・・・・・・片道分ぐらいなら用意しましょう」
ルビィ:・・・・・・まぁ良いけど。
GM:だって、1割請求されるやん
ルビィ:行きは空荷なんでしょう?
GM:所持品まできっちり請求。 だから言ったでしょ、装備もだって
リューン:いつかはカタぁつけなきゃいけない相手。 何を弱気になりなさる(笑)
ルビィ:ああ、なんだかキャラ変わってるっ!(笑) 装備も・・・・・・か。 こりゃ会ったら戦うしかないな(笑)
GM:1割請求は君らも例外じゃない
ルビィ:だからですよ(笑) 装備って高級品なんですから
リューン:わざと1人逃して、後をつけるという方法もあるけど・・・・・・。 確実性が薄い。
ルビィ:何人かひっとらえて尋問とか?
リューン:平原だと後のつけようもない(笑) とにかく、行動あるのみ、ですか。 現状では。
GM:夕方、行動する方はいます?
シィン:・・・・・・あ。 前になにかの指輪をもらっていたような・・・・・・ちがいましたっけ? もらっていたとしたらいくらになるんでしょう。 アレの一割って・・・・・・
ルビィ:夕方・・・・・・明日に備えて大人しくしてます。
GM:あ、卒業証明ですね。 価値は2000Gです。
リューン:無駄と知りつつ、聞き込みでもしようかな。
GM:ローエンシェント・ルーンで、「エンチャント・ウェポン」が使えます
GM:聞き込みですか?>リューン
リューン:したいんですが。
GM:どうぞ
リューン:この時間だと、農作業が終わってるころかな?
GM:終わって楽しいお夕食
リューン:夕食タイム! ・・・・・・歩いてる人とかはいますか?
GM:ほとんどいない。 犬、猫ならともかく
リューン:犬、猫とは話せない(汗)
シィン:あ。聞いておきたいことがまだあった・・・・・・
GM:はい?>シィン
シィン:村長さんとかに。明日にしておきます。
GM:了解です。 する事がないなら夜にしましょう
ルビィ:よるよる〜
リューン:部屋で装備の点検でもしてます。 釣り竿の点検も(笑)
シィン:さっさと部屋に引きこもって就寝。 夜更かしは美容の敵・・・・・・かも(謎)
GM:9時ぐらいですね。 多分
ガトー:何が起こるかな?
ルビィ:じゃ、そろそろ寝ようかな・・・・・・
リューン:表に出て、精霊と無駄話でもしようかな(笑)
エアリエル:「もう、寝るんですか?」>ルビィさん
ルビィ:ファンタジー世界だから夜って早いのかと(笑)
GM:そんなこともないが・・・・・・本人の自由だ
ルビィ:まぁ、去年とかは9時くらいに寝てたし俺。 ルビィには普通ってことで(謎)
リューン:暇なので、表にでも出てます。
エアリエル:「私はもうちょっと起きてるつもりなので・・・・・・ちょっと、散歩に行ってきます」
ルビィ:「は〜い、おやすみなさいぃ・・・・・・むにゃむにゃ」>エアリエルさん
エアリエル:「おやすみなさい。」>ルビィさん
リューン:精霊と無駄話。 精霊「無駄無駄無駄無駄無駄無駄」とか言いませんよね?(爆)
GM:ない!(笑)
ルビィ:嫌な精霊だ…(笑)
エアリエル:表に出ます
リューン:なんの精霊だか(笑)
GM:無駄遣いの精霊(爆)
ルビィ:そんな精霊いやだぁ!(笑)
リューン:もったいないお化け?(笑)
エアリエル:コクーンじゃないんだから>GMさん
ルビィ:逆とちゃいます?(笑)<もったいないおばけ
リューン:だから、無駄な事をすると、無駄無駄言って注意してくれる(笑)<もったいないお化け
GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルビィ:ああ、そうだったのか!(笑)
リューン:表で素直に精霊と話、それか空でも見てます。
エアリエル:散歩できそうなところはありますか?
GM:散歩? 林、小川、農地、草原、池。
エアリエル:じゃあ、小川に
リューン:小川! 池! しかし、さすがに夜は釣りが出来ない。 って、出来るか。 夜目がきくんだし。
シィン:魚が眠ってる・・・・・・。
リューン:夜釣りでもしようかな(笑)