リューン:魚はいるんですか? 小川と池には。

GM:どうだろう?

リューン:とりあえず、釣り竿持ってこよう。

GM:どっちへ行く?

リューン:小川と池の大きさによって決めます。

GM:小川は幅2mぐらい。 池は半径10mぐらい

リューン:うーん・・・・・・ここって山の近くですか?

GM:ん? というと?

リューン:いや、だったら小さくても川に魚がいる可能性はあるかと。

GM:可能性なら池の方が高い

リューン:それはそうですけど。 じゃあ、池に行きます。

GM:了解。

リューン:しばらく釣りをしてます。

GM:うぃ

ルビィ:ぐぅぐぅ

リューン:都会では味わえないこの開放感! 大自然に感謝!(笑) で、釣れたんですか?(笑)

GM:振って

リューン:判定は?

GM:2Dのみ。 技能がないでしょ?

リューン(ダイス機能):2D6 = (4+5) = 9

ルビィ:あ、そこそこ・・・・・・

リューン:って感じです。

GM:川魚が少々

リューン:あ、独立した池じゃないんだ。

GM:一応、河から水を引いてきてる

リューン:朝までは・・・・・・危険かな。 一夜干しにでもしよう(笑)

GM:うぃ

リューン:では、部屋に戻って寝ます。

GM:では、真夜中です。 起きてる人は?

エアリエル:・・・・・・水浴び中

アレイス:瞑想をしながらそのまま寝る・・・・・・

リューン:「明日の朝御飯のおかずは一夜干しだ・・・・・・ぐう・・・・・・」

シィン:頭まで毛布をかぶって安眠。

リューン:「ちゃんと人数分ありますよ・・・・・・むにゃ・・・・・・」

エアリエル:そろそろ戻ります

GM:うぃ。 では、ルビィ。 

ルビィ:はい?

GM:ダイス振れ。

ルビィ:はーい

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6

ルビィ:・・・・・・ちと低いな・・・・・・

GM:知力とシーフな

ルビィ:じゃあ10・・・・・・でしたっけ?

GM:10ね。 では何者かの気配を感じる

ルビィ:むむっ!? 妖気だッ!(嘘)

GM:どうする?

ルビィ:ちょっと気になるので・・・・・・気配の元を探しに行きます。

GM:つーか、部屋の中

リューン:新手のスタンド使いか?!(爆死)

GM(ダイス機能):非公開ダイス:1D6 = 1 = 1



 ルビィ登場が決定。


ルビィ:・・・・・・あれ? もしかしてエアリエルさんだったりして。

エアリエル:そうなんですか?

ルビィ:・・・・・・まさかね。

GM:見ると、ルビィ。

ルビィ:はい?

GM:いや、ルビィ

ルビィ:・・・・・・・・・・・・???

GM:ルビィがいるんだってば

ルビィ:「・・・・・・なんだ、夢か・・・・・・って、んなわけあるかい!」

ルビィ:飛び起きます。



わかりやすく偽ルビィと表記


偽ルビィ:ビクッ

ルビィ:「誰だ貴様ッ!」

偽ルビィ:「え? 貴様こそ誰だ!!」

リューン:「うるさいですよ・・・・・・魚はなくなりませんから・・・・・・むにゃ」

ルビィ:どこからか聞こえてくる寝言はほっといて(笑)

GM:何か、隣が騒がしい

ルビィ:隣・・・・・・?

GM:君の部屋

リューン:起きていいですか?

ルビィ:ああ、俺と・・・・・・エアリエルさんは?

GM:どうぞ>リューン

エアリエル:帰ってます?

GM:いや、まだ

リューン:「ふわあああ・・・・・・何があったんですか?」扉をノック。

ルビィ:じゃあ話しかけようかな。 「・・・・・・ここは俺の部屋だぞ。 アンタ誰だよ」

リューン:「ルビィさん? エアリエルさん?」

ルビィ:「あ、どうぞ〜開いてます」>リューンさん

偽ルビィ:「・・・・・・ここは俺の部屋だぞ。 アンタこそ誰だよ」

アレイス:騒がしいようなので、部屋のほうへ。 剣を持って。

GM:了解

リューン:じゃあ、開けて入ります。「お邪魔します」

GM:ルビィが二人

ルビィ:「俺の部屋だってば! 俺が寝てたもん!!」

リューン:「はえ? ・・・・・・寝ぼけてるのかな・・・・・・」

シィン:「・・・・・・五月蝿い寝言ですねぇ」 ますます毛布を引っ張りあげて意地でも眠り続けようとしている(何

偽ルビィ:「俺の部屋だってば! 今から寝るんだもん!!」

リューン:「ルビィさんが2人もいる・・・・・・。 夢かなあ・・・・・・」

ルビィ:「先に寝てたんだから俺の部屋っ!」

アレイス:「・・・・・・どうした」

偽ルビィ:「誰が決めたんだよ!」

ルビィ:「俺が決めたッ!」

リューン:「どうしたもこうしたも・・・・・・」>アレイスさん

偽ルビィ:「俺が寝るって、俺だって決めたんだ!!」

アレイス:「・・・・・・双子の姉?」>リューンさん

ルビィ:「そんなもんいないよぉ!」>アレにぃ

偽ルビィ:そうじゃないよぉ!」>アレにぃ

リューン:「まあまあ、よくわかりませんがお互い落ちついて(笑)」>ルビィ×2

ルビィ:×2…(笑)

ルビィ:「・・・・・・俺だってよくわかんないもん・・・・・・」

偽ルビィ:「・・・・・・俺だってよくわかんないもん・・・・・・」

リューン:「夜も遅いんだし、喧嘩はいけませんよ。 とりあえず座って(笑)」

アレイス:「生き別れの妹・・・・・・」>リューンさん

ルビィ:「いないってば!」>アレにぃ

ガトー:「再会できたんですねぇ。良かった良かった」

リューン:明かりをつけますね。

ルビィ:「違うっつっとろーがぁ!」

偽ルビィ:「違うっつっとろーがぁ!」

GM:あぁ、楽(笑)

リューン:「夢とはいえ、よく似てますねえ」

ルビィ:楽せんで下さい(笑)

エアリエル:あの、いつになったら帰ってこれます?

アレイス:しかし、コピーしてるだけなら高確率で後のが偽者(笑)>リューンさん

GM:そろそろいいよ>エアリエル

ルビィ:「・・・・・・リューンさん・・・・・・夢だと思ってます?」

リューン:確かに(笑)>アレイスさん

偽ルビィ:「夢じゃないよ、ほら。」 ルビィにチョップ

ルビィ:「なにすんのさぁ!」チョップ返し

リューン:「あれ? ・・・・・・・・・・・・うわぁ! ルビィさんが2人いる?!」>ルビィ×2

ルビィ:あ、起きた(笑)

偽ルビィ:「何すんだよぉ!」 さらに返す

エアリエル:「あの・・・・・・・・・・・・なにやってるんですか?」

ルビィ:「あ、エアリエルさん・・・・・・おかえりなさい」

リューン:「ど、ど、ど、どうしよう! 生き別れたお姉さんか妹さんだったり」

偽ルビィ:「あ、エアリエルさん・・・・・・おかえりなさい」

ルビィ:「そのボケはもうやったって!」>リューンさん

ガトー:「おお、ハモった(笑)」

リューン:「あ、そうなんですか?」>ルビィさん

エアリエル:「・・・・・・・・・・・・」

ルビィ:「そうなんです! ・・・・・・アレにぃが」(笑)>リューンさん

偽ルビィ:「そうなんです! ・・・・・・アレにぃが」(笑)>リューンさん

リューン:「うわあ! 混乱するぅー!」

ルビィ:「ね、エアリエルさん! 俺、エアリエルさんが散歩に出る前に寝てましたよね!」

エアリエル:先にベッドに寝てた方って、わかりますか?

エアリエル:「え?」

GM:わかる気がする

エアリエル:「え、えぇ」

ルビィ:「だから俺がほんものです!!」

偽ルビィ:「ずるいぞぉ。 俺だって本物だい」

リューン:困った時のこれ、センス・オーラ!

ルビィ:「ずるくないっ! おまえ後から来たじゃないかぁ!」

GM:生命の精霊、異常なし

リューン:「ああ、2人とも本物のようです!(爆)」

エアリエル:後の方の首根っこをつかんで外に出る

ルビィ:この場合シィンさんにお願いするのでは(笑)

偽ルビィ:「え? え?」

ルビィ:おお! エアリエルさん大胆!(笑)

リューン:着いていきましょう。

ルビィ:俺も俺も〜

エアリエル:「え?」

偽ルビィ:「う〜、何すんだよぉ」

リューン:「口の悪さは同じですね」

ルビィ:ふっ・・・・・・甘いな偽者! 俺はエアリエルさんには敬語だッ!

ルビィ:ってかアレにぃとガトー以外には敬語だ!

偽ルビィ:「こんなコトされたら敬語じゃなくなるよ」

リューン:あ、そうだった。

GM:首根っこ捕まれ状態

ガトー:ガあン{笑)

アレイス:まあまあ(笑)

ルビィ:「そこが甘いのだ! 俺はちゃんと敬語! えへん!」

エアリエル:とりあえず、外に連行

リューン:姉ちゃん、タメで話そうや(爆)

ルビィ:リューンさんが壊れたぁ!(笑)

GM:つーか、それはマスターのミス<敬語じゃない

ルビィ:いや、わかってますけど(笑)

リューン:プレイヤー的発言です(笑)

アレイス:「そっちが偽者か?」>エアリエルさん

エアリエル:玄関から外に捨てて、鍵をかける。 「・・・・・・多分」

アレイス:「・・・・・・」>エアリエルさん

ルビィ:「なんだかなぁ。 結局、なんだったんだろ?」

リューン:過激・・・・・・(汗)

GM:ドアをひっかく音

アレイス:ひっかく?>ルビィさん

リューン:猫かい(笑)

ルビィ:ひっかくなぁ!(笑)

ルビィ:俺の偽者っ! オリジナルとして恥ずかしいぞ!!

偽ルビィ:「入れてよぉ〜。 アレ兄ぃ〜、エアリエルさ〜ん」

リューン:あ、魚食べられたらどうしよう(笑)

偽ルビィ:「リューンさ〜ん、おっちゃん〜」

リューン:「でも、本当にいいんですか?」>エアリエルさん

エアリエル:「何がですか?」

アレイス:「さすがに気の毒だろ・・・・・・」

エアリエル:「間違ってたら、後で謝ります」

リューン:「あのまま放っておいて」>エアリエルさん

ルビィ:「気の毒かどうかはともかく・・・・・・正体が気にはなる・・・・・・んだけど・・・・・・」

偽ルビィ:「開けてよぉ〜」

リューン:「って、過激ですねえ・・・・・・(汗)」>エアリエルさん

エアリエル:「そうですか? 多少影響が出てるのかも・・・・・・」

リューン:「例え、偽物でもあのままにしておくのはまずいんじゃないかと」

アレイス:「同感だ」

リューン:「影響?」>エアリエルさん

ルビィ:「そぉだ、そぉだ!」

シィン:「・・・・・・・・・・・・」 ・・・・・・五月蝿いのに耐え切れず起きる・・・・・・不機嫌そーな顔して扉の隙間から廊下に頭だけ覗かせ。

「・・・・・・やかましいッ! あなたたち、そんなに眠れないならスリープ・クラウドかけたげましょうかッ」

エアリエル:「え? あ、あの・・・・・・」

ルビィ:「きゃ〜! シィンさんが怒ったぁ!」(汗)

偽ルビィ:「・・・・・・・・・・・・」

リューン:「あ、シィンさんの寝起きの顔・・・・・・(汗)」>シィンさん

アレイス:「ああ、起こしたか・・・・・・」

ガトー:すっぴんか?

シィン:化粧したまま寝るな事はない・・・・・・はず(滅)

リューン:「多少の影響って、何のことですか?」>エアリエルさん

エアリエル:「あの・・・・・・乙女の秘密、ってことで・・・・・・」

リューン:「はあ・・・・・・」>エアリエルさん

ルビィ:乙女には謎が多いわ(笑)

シィン:怒鳴ってまた眠りに戻る・・・・・・

リューン:あなたも2人いますしね(笑)>ルビィさん

アレイス:「待て」 むんず。>シィンさん

ルビィ:ああっ(笑) 2人いるのも乙女の秘密・・・・・・?(笑)

アレイス:なるほど、謎はすべて解けた(笑)

エアリエル:え? あ、そっちじゃなくて

アレイス:「センスマジックしてくれ」>シィンさん

リューン:?>エアリエルさん

エアリエル:発言が過激、って方・・・・・・>リューンさん

シィン:つかまれてぎろっと不機嫌そーに「・・・・・・センスマジック?」>アレイスさん

アレイス:「ルビィが増殖した。 かけてみてくれ」>シィンさん

ルビィ:増殖・・・・・・(笑)

リューン:あ、そっちの方ですか。 納得(胸に手・笑)>エアリエルさん

ルビィ:「ひどいよぉ、あれ兄ぃ」

アレイス:「いや、他にに言い方がみつからなかった・・・・・・」>シィンさん

リューン:「では、多少の影響とは何のことですか?」>エアリエルさん

シィン:「どうしてこの僕が・・・・・・」とかエルフ語でぶつぶつぶーたれつつもセンスマジック。

エアリエル:「え、あの・・・・・・あははは・・・・・・」>リューンさん

シィン(ダイス機能):2d6 = (6+6) = 12

ルビィ:うわぁ!!!

リューン:うわお!

ルビィ:・・・・・・機嫌悪さ爆発?(笑)

リューン:「はあ・・・・・・言いにくいことならいいですけど」>エアリエルさん

エアリエル:「すみません・・・・・・」

ルビィ:乙女の秘密を詮索してはいけません(笑)

エアリエル:(笑)

ガトー:乙女だったんだ

リューン:「気にしないでいいですよ。こちらこそすいません」>エアリエルさん

エアリエル:がーん!!>ガトーさん

ルビィ:こらこらこら!(笑)>ガトー

リューン:問題発言(笑)>ガトーさん

ガトー:おっちゃんのセクハラ攻撃

シィン:ますます不機嫌。 「魔法の無駄ですね。 反応ナシ。 もういいですね? 夜は静かになさい」

今度こそ扉閉めてベッドに戻る・・・・・・

エアリエル:「いえ。 すみません」>リューンさん

アレイス:おっちゃん(笑)

リューン:やめましょう(笑)>ガトーさん

ルビィ:根にもってんの〜?(笑)>ガトー

エアリエル:そんなこという人、嫌いです>ガトーさん

ガトー:あははー

GM:・・・・・・何でもいいけど、どうするの?

ルビィ:・・・・・・どうしよう。

リューン:で、魔法でも見分けがつかない・・・・・・

エアリエル:「首をつかめたので実体です」

リューン:では、一方のルビィとコンタクトを。

ルビィ:まぁ、とりあえず俺が本物だってことはわかってるわけだし(笑)

GM:ここで、前回の迷言だな

ルビィ:えー、ルビィの性格は『短気』『陽気』・・・・・・(笑)

GM:今回のも当てはまるな

アレイス:ペルかよ(笑)

リューン:前回の迷言?

ルビィ:迷言、か・・・・・・

リューン:まあ、とにかく話でもしてみましょうか。

ルビィ:毎回気にはなるんだけどなぁ

アレイス:伝承知識つかってみます。 こんな事、そうめったにないし(笑)

GM:どうぞ

リューン:「ルビィさん、いますか?」

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (6+3)+3 = 12

ルビィ:「はーい」(笑)

偽ルビィ:「はーい」(笑)

リューン:「って、外にいるほうですよ」>ルビィ×2

ルビィ:偽者はそこで笑いを含んじゃ駄目じゃないですかぁ! しめだされてるのに(笑)

GM:外から返事

アレイス:「モンスターにこういう手合いのはいなかったか?」>エアリエルさん

エアリエル:チェックします

エアリエル(ダイス機能):2D6 = (2+5) = 7

エアリエル:13です。

リューン:では、仮に「ルビィ」と「偽ルビィ」と呼びましょうか。

エアリエル:「ちょっとわからないです」

リューン:スナ−クだったり(笑)

偽ルビィ:「は〜い」

リューン:「部屋に入る前はどこで何をしてましたか?」>偽ルビィさん

偽ルビィ:「部屋に入る前? 晩御飯、食べてたよ」

リューン:「いえ、その後です」>偽ルビィさん

偽ルビィ:「そのあとすぐ寝ました。 9時ぐらいだったかな?」

ルビィ:「嘘だぁ! だって部屋に入ってきたの、俺が寝たあとだったもん!」

リューン:「ううん? じゃあ、何故外から入ってきたのですか?」>偽ルビィさん

偽ルビィ:「嘘じゃないもん! 目が覚めたら、俺がいたんだもん!」

ルビィ:「だったらなぁに? エアリエルさんのベッドで寝てたとでも?」

リューン:いや、外からかどうかはわからないのか。 目覚めたらいた、のか。

偽ルビィ:「ここで寝てたよ」

GM:ルビィのベッドを指す

ルビィ:「・・・・・・俺、そこで寝てたもん!」

偽ルビィ:「俺だって寝てたもん!」

リューン:「それはおかしいですね。 2人して同じベッドに同じ時間から寝てたとでも?」>偽ルビィさん



 『嘘』ではないんだけどねぇ


ガトー:「記憶もコピーしてあるから、おかしくはないのでは?」

GM:・・・・・・思いつく?>ガトー

リューン:「違うのは、片方が寝てて、片方が起きてた事、ですか」

ガトー:おかしい? 今の発言

GM:いえ、記憶のコピーというのをどこから思いつくんでしょう?>ガトー

ガトー:いや、話し方とか、キャラの名前とかしってたし

GM:なるほど。 わかりました。

リューン:なんかあるといけないので、縄でふん縛っておきましょうか。>偽ルビィさん

ガトー:ついでに額に「偽」と書いておきましょう。

偽ルビィ:「リューンさんひどいぃ! 俺、なんにも悪いことしてないのにぃ!」

リューン:「まあまあ、少しの辛抱ですよ。 もし間違ってたら、何でも言う事きいてあげますから」>偽ルビィさん

偽ルビィ:「うー・・・・・・ってか額に『偽』は勘弁してよ!?」

ガトー:ちっ

リューン:一応シーフですから、縛り方は本物のルビィさんにお任せします。 縄抜けされるとまずいので。

ルビィ:じゃあ縛ります(笑) ぐるぐるっとな。

GM:一応、器用で振っておいて

ルビィ:はーい。

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+6) = 11

ルビィ:・・・・・・高ッ!

リューン:おお、完璧かな。

ルビィ:15ですね。

GM:むぅ

ルビィ:これで偽ルビィは逃げられまい・・・・・・(笑)

リューン:「外と中、どっちに置いておきますか?」

偽ルビィ:「外はやだ! せめて中にしてよぉ!」

リューン:「もし本物だったら、風邪でもひかれると大変ですね。 中に置いておきましょうか?」

ルビィ:「中で良いんじゃないかなぁ? 俺としてもおんなじ顔が風邪ひくのは忍びないし(笑)」

リューン:「じゃあ、ルビィさんとエアリエルさんが管理してくれますか?」

ルビィ:「はーい」

エアリエル:「はい」

GM:では、二人の部屋で放置ですか?

ルビィ:まぁ放置というか(笑) ・・・・・・毛布くらいは。

リューン:なんて善良なパーティー(笑)

エアリエル:「じゃ、もう寝ましょうか」

ルビィ:「ですね・・・・・・ふわぁ、ねむ・・・・・・」

リューン:「そうですね。 おやすみなさい」

エアリエル:「おやすみなさい」

GM:では、朝です

シィン:はたして朝までに魔法使った分回復してるでしょうか・・・・・・

ルビィ:こーけこーっこー

GM:いいですよ>シィン .

リューン:まずは一夜干しの確認。

シィン:では完全回復と。

GM:無事<一夜干し>リューン

リューン:「どうしましょう。 村長さんの家に持っていきましょうか」

GM:何を?

リューン:一夜干し

ルビィ:「いや、リューンさんがつったんですし・・・・・・お好きなように」(笑)

リューン:ところで、朝御飯はどこで食べるんですか?

ルビィ:って、俺は起きたらまず偽者の確認・・・・・・

GM:は? 何のこと?>ルビィ

ルビィ:縛り付けて毛布をかけた偽者の様子は如何?

GM:偽物? 毛布?>ルビィ

ルビィ:・・・・・・あとかたもない、かな・・・・・・?

ガトー:おや?

GM:にゅ?

リューン:食事の場所はどうでもいいか。

ルビィ:俺が昨夜、偽ルビィを縛り付けて毛布をかけておいたと記憶している場所はどうなってます?

GM:何もないよ。

ルビィ:毛布も? ロープも?

GM:毛布? 元の場所にあるし、ロープなんて・・・・・・

リューン:「ルビィさん、偽ルビィさんはどうしましたか?」

ルビィ:「・・・・・・消えてます」

リューン:「え? じゃあやっぱり夢だったんですか」

ルビィ:「俺とまったくおんなじ夢をみてたとでも? そんなこと・・・・・・ないですよ、きっと」

エアリエル:「・・・・・・おはようございます」

リューン:「あ、おはようございます。 実は偽ルビィさんが・・・・・・」

エアリエル:「偽ルビィ?」

ルビィ:「・・・・・・・・・・・・エアリエルさん? 昨日の夜中あったこと、覚えてます?」

リューン:「夕べここに転がしておいたじゃないですか」

エアリエル:「夕べ? ・・・・・・散歩して、水浴びして・・・・・・すぐに寝ましたけど?」

リューン:「え? そんなはずは・・・・・・」

ルビィ:「・・・・・・・・・・・・」(困)

エアリエル:「それが何か?」

ルビィ:「アレにぃ! おっちゃん! 起きてよぉ!!」

アレイス:「おはよう」   

ガトー:「ん、おっはー」

リューン:「シィンさんも起きてください!」

ルビィ:「おはよ・・・・・・じゃなくて!」

ルビィ:シィンさんは寝起き悪そうで怖いから敢えて触れなかった(爆死)

ルビィ:「昨日の夜、あったこと覚えてるよね?」>アレにぃ・ガトー

リューン:「ほら、シィンさん!」

シィン:「・・・・・・あら。 おはようございます・・・・・・何か問題でも?」←ちなみに昨夜のことは一切記憶にない(滅

ルビィ:あ、やっぱり(笑)

アレイス:「・・・・・・」

リューン:なんか、想像通り(笑)

リューン:「アレイスさん? まさかアレイスさんまで覚えてないなんて言いませんよね?」>アレイスさん

アレイス:「・・・・・・分からん」

リューン:「え?!」

ルビィ:「・・・・・・アレにぃ?」

リューン:「ガトーさんは?!」

ガトー:「うい?」

リューン:「昨晩の偽ルビィさんのことですよ」>ガトーさん

ガトー:「ああ、妹さんね」

ルビィ:・・・・・・ダイス振ってすらいない、ということは俺らが異常なのかも(笑) あれ? でもガトーは覚えてる・・・・・・?

リューン:「あ、覚えてましたか」

ガトー:「?」

ルビィ:「あのね、にせもの。 昨日俺らの部屋に転がしといたでしょ?」>ガトー

GM:3:3だねぇ・・・・・・。 どっちが正しいのか・・・・・・。 クスッ

ルビィ:・・・・・・正しいの、って言われても・・・・・・

ガトー:「それがどうかしたのかい?」>ルビィさん

リューン:「むむむ・・・・・・確かにいたんですが・・・・・・」

ルビィ:「いなくなってるの。 跡形もないの」

エアリエル:「夢でも見たのでは?」

ガトー:「逃げたか・・・・・・」

リューン:「シィンさんが魔法を使ったのは確かなんですが・・・・・・。 寝ぼけて使ったなんて事言われたら・・・・・・」

ガトー:「ん、夢? おお、あれは夢だったのか! 残念だったなあ、ルビィ、妹さんと会えたのに・・・・・・」

ルビィ:「・・・・・・妹じゃないってば! だいたい、3人でおんなじ夢みるなんてあるわけないよ!」

リューン:ええと、覚えてない人に昨晩の事を説明します。

エアリエル:「はぁ、そんなことが?」

アレイス:「そうか・・・・・・」

リューン:それで、アレイスさんとエアリエルさんに、こういう類の伝承がないかどうか聞いてみます。

エアリエル(ダイス機能):2D6 = (5+2) = 7

エアリエル:13です。

アレイス:では、また伝承でいいですか?>GMさん

GM:どうぞ

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (5+6)+3 = 14

ルビィ:・・・・・・目が良いなぁ。

エアリエル:「複数で同じ夢を共有することはあるみたいですよ?」」

アレイス:「ああ、そういう話はあるな・・・・・・」

リューン:「やっぱり魔法関係ですか?」

エアリエル:「魔法というか・・・・・・ちょっと小難しい話なんですが・・・・・・」

リューン:特定の記憶を消す魔法なんてのもあるのかなあ・・・・・・?

GM:説明しようとすると、夢幻界とか混沌界の話になる<共有

リューン:うう、それは確かに面倒くさそう。>エアリエルさん

エアリエル:「そういうことがある、ということだけわかってもらえれば・・・・・・」

アレイス:「そうだな、俺も詳しくは知らん」

ガトー:「結局夢オチ、でいいのかな?」

リューン:「それはやはり誰か、何物かの干渉なくしては起こり得ないことですか?」

GM:できないことはないが難しい<特定の記憶消去

ルビィ:「夢じゃない、と思ったのに・・・・・・会心の縛りだったから、逃げられるはずもないんだけどなぁ・・・・・・」

エアリエル:「そんなことはないと思いますよ。 自然発生的というか・・・・・・歪みというか・・・・・・」

リューン:あそこまで確かな夢はさすがに・・・・・・(汗)

ルビィ:何の疑いも持たずに後で夢とわかるならともかく、一度どころじゃなく疑ってかかってるんだもの・・・・・・

リューン:何か、昨晩と変わったことはありますか?>GM

GM:さっぱり。 あぁ、一夜干しがある

リューン:あ、一夜干し。 少なくとも、これは夢じゃない。

ガトー:「まぁ、害は無かった(多分)わけですし、とりあえず朝食でも? 一夜干しとか」

シィン:「・・・・・・あら?何ですか、それ?」<一夜干し

リューン:「昨晩、僕が池で釣ったんですよ」>シィンさん

リューン:「考えても答えは出なさそうなので、朝食にでもしましょうか」

ルビィ:「うーん・・・・・・うん、そうしようよ」

GM:では、マールスさんがパンとスープを運んでこよう

ルビィ:ありがたく。 いただきます。

リューン:それに一夜干しを加えて、立派な朝食に(笑) なんか一夜干しだけ浮いてる気もするけど。

エアリエル:いただきます

シィン:「サラダはありませんか〜?」(何

ルビィ:それもまた良しです(笑)

GM:つけましょう<サラダ

シィン:ではありがたく頂きます(笑)<サラダ

リューン:ますます浮くな・・・・・・(笑)

GM:食べたら、出発ですか?

ルビィ:そう・・・・・・ですかね。準備はできてますよね?

リューン:腑に落ちないこともありますが、そうしましょうか。

GM:マールスは準備できてる

ルビィ:じゃあ、朝食後こちらの準備ができ次第、ということで

マールス:「えぇ。 では、村の入り口で待ってます」

リューン:「はい、わかりました」

アレイス:ところで、飛び道具持ってる人? 「こっちも弓くらいは持ってたほうがよかったんだが・・・・・・」

ルビィ:「俺、持ってるよ〜」

リューン:魔法オンリーですね。僕は。

エアリエル:魔法と、ダガーくらいです

リューン:やろうと思えば、槍投げも出来ますが(笑)

シィン:魔法専門。

ガトー:飛び道具なし

アレイス:ま、仕方ないかな〜(笑)

アレイス:行く前に村長に借りれません?>GMさん

GM:ロングボウぐらいなら

アレイス:では借ります。 必要筋力19のありますか?

GM:14前後しかない

アレイス:なら、一番おもいのを。

GM:では15です

リューン:12のロングボウはありますか?

GM:あります。 下は10まであります

リューン:じゃあ、12の貸してください。

GM:どうぞ

リューン:すいません。

シィン:む。 弓を持つなら矢もないと・・・・・・もらっておいた方が・・・・・・

村長:「矢ですか? どうぞ」

リューン:「ああ、すいません」

GM:60本、矢筒5個の提供

アレイス:では一ダース。

ルビィ:・・・・・・余ったら貰おうかな(セコイ)

アレイス:では、他に用事のある人?

ルビィ:俺は無いですよ〜

エアリエル:ないみたいですね

リューン:ないですよ。

ガトー:同じく

GM:では、よろしいですかな?

ルビィ:はーい

GM:では出発して2時間後。 まわりは平地。 隊列は?

ルビィ:あ、隊列。 ・・・・・・先頭、歩こうかな

リューン:僕はあまったところで。

エアリエル:では、後ろで

ガトー:私は先頭

アレイス:う〜ん、前になるかな?

GM:ちなみにマールスさんは荷馬車

ルビィ:えーと・・・・・・じゃあ、前にガトー・アレイス・ルビィの・・・・・・。 後ろにエアリエル・リューン・シィンかな?

リューン:それでいいですよ。

GM:了解。 では、近くから集団が・・・・・・

ルビィ:・・・・・・さっそく!

GM:一応、チェックをお願いします

アレイス:なんの?

GM:セージ

エアリエル(ダイス機能):2D6 = (3+2) = 5

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (3+4)+4 = 11

エアリエル:11です

リューン(ダイス機能):2D6 = (1+3) = 4

アレイス(ダイス機能):2D6 = (5+3) = 8

シィン:「・・・・・・さっそく山賊ですか」

エアリエル:「山賊ですね」

ルビィ:・・・・・・山賊、か・・・・・・

ガトー:平地だけど

リューン:でも、集団は見える(笑)

ルビィ:平地賊?(笑)

ガトー:ごろ悪いなあ

山賊:「お前たち、積み荷の1割を置いていけ」

アレイス:おおまかな人数、それと配置をしりたいのですが。

リューン:「はあ。 あなた達は誰ですか?」

GM:6人。 囲むように半円形

シィン:積荷・・・・・・何か積んでいますか?

アレイス:前方に半円ですね?

リューン:弓もった意味なかったかな(笑)

山賊:「我々は山賊団”税務署”だ!!」

ルビィ:・・・・・・税務署・・・・・・?

リューン:「話に聞いてた通り、やけに役人的ですねえ」

山賊:「積み荷を置いていけば、割り符を渡そう」

リューン:「以前どこかで役人をなさってましたか?」

山賊:「いや、役人出身は誰もいない」

ルビィ:「・・・・・・はぁ・・・・・・でも、山賊なんですよね?」

山賊:「ただの風刺だ」

シィン:ぼそっと小声で呟き「・・・・・・まあ。 嫌な名前だこと」

ガトー:「置いていかなければ?」

山賊:「略奪させてもらうし、割り符も渡さない」

リューン:「なかなかセンスのある方達ですね。 で、見ただけで値段がわかるというのは本当ですか?」

ルビィ:「・・・・・・うーん・・・・・・」

山賊:「それなりの目は持っているつもりだ」

リューン:「じゃあ、いくらですか?」なんでも鑑○団に出てた人達だったりして(笑)

山賊:「全員で・・・・・・・・・・・・1万3934ガメルだな」

リューン:「おお、すごい! ・・・・・・って本当なんですかぁ?(疑惑の眼差し)」

山賊:「本当だ」

シィン:「あら。 どうして断言できるんですか?」

アレイス:「何故、お前達はこんな事をする」

リューン:「(ぼそ)ビタ一文払う気はありませんが」

山賊:「無論生きるためだ。 断言の理由は、これだ。」

GM:自分の片目を指す

ルビィ:???

リューン:鑑定眼、ですか。

山賊:「チャ・ザの目と呼ばれたこの目を、俺は信用している」

アレイス:「この行為が略奪と分かっていながらか?」>山賊

山賊:「できれば略奪はしたくない。 しかしやらねば生きることができぬ。」

リューン:「そこまで言いきるのなら、本物と見てもいいですね」

山賊:「その折衷案が割り符制度だ」

アレイス:「彼らはそれを望んではいない。 おまえの言っている事は自己満足でしかないぞ」

リューン:「それはあなた達の首領の考えですか?」

山賊:「首領の考えでもあるし、俺たちの考えでもある。」

リューン:「あなたが首領ですか?」

山賊:「自己満足と言うよりは自己欺瞞だということもわかっている。」

山賊:「いや、違う」<首領

ルビィ:「・・・・・・ムズカシイ話」

山賊:「わかってても、やるしかないんだ。」

アレイス:「理由を聞かせろ。 マイリーは略奪のための争いを否定している。」

リューン:「うーん、出来るなら戦いたくはないんですが・・・・・・。 首領と話し合いは出来ませんかねえ?」

山賊:「生きるためだ。 それ以外に何がある!!」

シィン:「ん〜・・・・・・チャ・ザにしろ何にしろ、押し売りは感心しませんね。 生活のためにするのなら、その目を活かしてもっと他にやれることもあるでしょうに(苦笑)」

山賊:「別に宗教云々を持ち出しているつもりはない」

リューン:山賊さん1人だったらそれも可能なんですけどね(苦笑)

アレイス:「他に生きる術はいくらでもある。 山賊としてしか生きられない人間がいると言うのか?」

GM:全員、同じ考えだと思って。

山賊:「山賊としての役割を与えられたからには、それを全うする以外の道はあるまい!」

リューン:「まあ、説得してなんとかなる相手だったら、僕らが来る必要はないですからね。 すいませんが、僕達も仕事でして」

ルビィ:「・・・・・・難しくて、よくわかんないんだけどさ」

リューン:「あなた達の言い分と同じですけどね(苦笑)」

山賊:「我々は、争いを好まない。 できれば1割を置いていってくれ。」

ルビィ:「山賊のせいで、困ってる人がいるんだよね? で、俺らは山賊の被害をなくさないと報酬がもらえないんだ。 ・・・・・・だから、どうしたって無理なんだよ」

リューン:「それが、今日限りで終わり、ならそうしてもいいんですが」

アレイス:「このやり口は、相手の賛同を得ていない。それを認めるわけにはいかないな」

山賊:「話し合いでは無駄なようだな・・・・・・残念だが、略奪行為に踏み切らせてもらう。」

ルビィ:「できるもんなら、やってみな!」

山賊:「全員、用意!!」

アレイス:剣を構える。

リューン:「こちらも残念です。 恨んでくれてもかまいませんよ」

GM:山賊は武器を片手に、反対側に赤札を準備

リューン:トライデントを構えます。

アレイス:赤札?

ルビィ:弓を構えます。

GM:「さしおさえ」

アレイス:(笑)

ルビィ:・・・・・・(笑)

リューン:なんて律儀な(感動)

アレイス:えっと、持ってる武器の数と種類を。

シィン:相手との距離はどのくらいでしょう?

GM:ショートソードとかブロードソードとか。 鎧は全部ハードレザー。 距離は10mぐらい

シィン:・・・・・・スリープクラウド・・・・・・できるかな・・・・・・

アレイス:飛び道具は?

GM:飛び道具はないみたい。 できるでしょう<スリープクラウド

GM:では、敏捷度順に行動宣言。

アレイス:山賊連中は?

GM:敏捷度10

エアリエル:とりあえず、待機。

シィン:味方にかからないように気をつけてスリープクラウドを。 山賊全員にかかるでしょうか・・・・・・

GM:2人ぐらい外れる。

シィン:ではスリープクラウドを。

リューン:スリープクラウドの範囲外の山賊にファイア・ボルト

GM:火は?

リューン:って、アレイスさんを抜かしてしまった。 すいません。

アレイス:その場で待機。

リューン:同じく、その場で待機します。

ルビィ:・・・・・・弓、撃って良いかなぁ。 良いよね。 スリープクラウド外の山賊を弓で攻撃。

ガトー:全力待機

GM:・・・・・・あんたら

アレイス:質問です

GM:へぇ、なんでしょう

アレイス:シィンの後の人は、タイミング的にはスリープの後に行く事になるんでしょうか?

GM:そうですね。

アレイス:なら、前に行って切り付けたいのですが。 もちろんスリープ対象外。

GM:どうぞ。

リューン:大口叩いてなんですけど、待機はかわらず(笑)

ガトー:やっぱり切りかかります。

GM:了解。 山賊は前の3人に2人ずつ攻撃。 では、戦闘開始ですね。

エアリエル:待機中・・・・・・

シィン:では魔法を。

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+3)+4 = 8

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (5+3)+1 = 9

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (6+3)+1 = 10

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (3+5)+1 = 9

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (6+1)+1 = 8

GM:とりあえず、誰も寝てない

アレイス:では次は俺ですね〜♪

シィン:・・・・・・寝惚けていた方が魔法の出来はいいらしい(待て

アレイス:では、山賊1に、攻撃です

アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (5+4)+4 = 13

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+3)+1 = 8

GM:よけられません

アレイス(ダイス機能):sw(29)+4 = rt(29,8):8 +4 = 12

山賊:ぐはぁ

GM:まだ大丈夫

リューン:待機中・・・・・・

アレイス:一撃がでかい。ベルセルク万歳(謎)

リューン:なぜベルセルク?

アレイス:いや、持ってるのがグレートソードなんで(笑)

リューン:ああ、なるほど(笑)

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (1+5) = 6

ルビィ:10で。 弓で攻撃しました。

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (1+1)+1 = 3

GM:・・・・・・ください

ルビィ:はーい

アレイス:ちなみに、対象は?

ルビィ(ダイス機能):sw(19,9) = rt(19,8):6  =  6

ルビィ:宣言したのはスリープクラウドの範囲から外れてるのですが。

GM:では、1か6

ルビィ:・・・・・・11点、ですね。

ルビィ:じゃあ1に。

アレイス:ちなみに、1って俺が切った奴?

GM:アレイスが傷つけてたやつね。 あっさり死んだよ。



  ここでコッソリダイスを振る。 PLに気づかれないようにオフラインで。 その結果・・・・・・・・・・・・


山賊:「ひ、人殺しだ・・・・・・こいつ、殺しやがった!!」

リューン:一機撃墜。

ルビィ:星マークでもつけとこうかな(笑)

リューン:「あなた方山賊のほうが慣れているのではないのですか? 人殺しには」

山賊:「俺たちは傷つけたことはあっても、命までは取ったりしない!! お前たちのような人殺しとは違うんだ!!」

リューン:「なら、降服しますか?」

山賊:「そういうわけにもいかんのだよ」

リューン:「なら、死ぬ覚悟ぐらいしてきてから来るべきだったですね」

ルビィ:「もしかしたら、あんたたちの『徴税』のせいで路頭に迷って死んだひとだっているかもしんないしね。 ・・・・・・覚悟くらいは、ね」

山賊:「クックックックック・・・・・・死ぬ覚悟か。 そいつは面白い」

リューン:「かかってくるなら、死ぬ覚悟で来てくださいね」

アレイス:「剣を携え、他人から略奪をする以上、お前達に慈悲をかけるつもりは無い」

山賊:「知らせぬまま死ぬのも一興だ」

ルビィ:「・・・・・・?」

GM:ガトー、どうぞ

ガトー:一番近い山賊を切る

ガトー(ダイス機能):2D6+4 = (1+1)+4 = 6

GM:6か5ですけど

ルビィ:・・・・・・

リューン:ぎゃあ。

シィン:10点・・・・・・

ルビィ:それ以前の問題だったね(笑)

GM:関係ないか

ルビィ:ピンゾロ10点おめでとう(笑)

ガトー:・・・・・・ありがと

リューン:おめでとう(笑)

アレイス:では、山賊の皆様。

リューン:かかってきんしゃい。

ルビィ:って、かかってこられるの俺らなんですが(笑)

GM:では2がアレイスに

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+3)+1 = 6

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (4+1)+3 = 8

GM:よけました

リューン:次のターンには前に出ますよ。>ルビィさん

アレイス:あっぶなー

GM:では、3と4がルビィに

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+2)+1 = 7

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+4)+1 = 7

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+4) = 10

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+5) = 11

ルビィ:・・・・・・平目でおっけー?(笑)

GM:・・・・・・5と6がガトーに

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (6+4)+1 = 11

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+4)+1 = 7

アレイス:さすがシーフ・・・・・・

ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (1+4)+2 = 7

ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (4+6)+2 = 12

GM:5の攻撃が命中

ガトー:あう

GM:防御して

ガトー(ダイス機能):sw(24,10) = rt(24,9):7  =  7

GM:カーン(笑)

ルビィ:・・・・・・(笑)

GM:では、ターンの頭。 宣言なしでイイや。 面倒だから

エアリエル:引き続き待機

シィン:待機します。

アレイス:じゃあ、3のほうに攻撃。

アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (3+4)+4 = 11

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (3+3)+1 = 7

GM:ください

アレイス(ダイス機能):sw(29)+4 = rt(29,7):7 +4 = 11

山賊:「ぐはぁ」

ルビィ:おお、痛そう(笑)

リューン:前に出て、ルビィさんに攻撃した山賊に攻撃。

アレイス:3と4のどっち?

GM:二人いますが

リューン:じゃあ、3に。

GM:どうぞ

リューン(ダイス機能):2D6+4 = (4+5)+4 = 13

ルビィ:おおぅ。

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (1+4)+1 = 6

リューン:惜しい!

GM:どうぞ

リューン(ダイス機能):sw(16)+3 = rt(16,4):2 +3 = 5

ルビィ:あ、なんかダメージが・・・・・・(笑)

山賊:ふん

GM:鼻で笑われる

ルビィ:むむっ。

リューン:ハーフエルフに近接戦闘を求むるなかれ

ルビィ:ま、とにかく俺のばんですね。 ・・・・・・じゃあ、同じく3に攻撃いたします。

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (3+4) = 7

GM:カマ〜ン

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (1+1)+1 = 3

ルビィ:11で。

GM:ぐはぁ

ルビィ:当たりました?

GM:こいや

ルビィ(ダイス機能):sw(19,9) = rt(19,5):3  =  3

ルビィ:・・・・・・へぼ。 8点ですね

GM:・・・・・・これも死んだ。

ルビィ:・・・・・・わーい。星マークもう1つ追加だわ。

GM:ガトー、どうぞ

ガトー:一番近いやつを切る

ガトー(ダイス機能):2D6+4 = (5+4)+4 = 13

GM:5? 6?

ルビィ:高いなぁ。ダイス目。

ガトー:どっちも無傷?

GM:無傷

ガトー:じゃ6

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (3+2)+1 = 6

GM:ダメージください

ガトー(ダイス機能):sw(29,11) = rt(29,4):3  =  3

ガトー:ぎゃふん

ルビィ:・・・・・・これもダメージが・・・・・・(苦笑)

リューン:君も同士だ(笑)

GM:チクッ

ガトー:どうしどうしー

GM:では、山賊の2がルビィに、4がアレイスに、5&6,がガトーに

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+2)+1 = 5

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (5+3)+1 = 9

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (3+4)+1 = 8

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+3)+1 = 8

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (1+2) = 3

アレイス:げ

ルビィ:・・・・・・当たったかな

GM:ルビィに当たり

ルビィ:・・・・・・やっぱり・・・・・・

GM:防御して

ルビィ(ダイス機能):sw(10,13) = rt(10,8):4  =  4

ルビィ:6点軽減ですね・・・・・・

GM:カ〜ン

ルビィ:やったぁ(笑)

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (2+2)+3 = 7

GM:当たってる

ルビィ:ひっく〜い(笑)

アレイス(ダイス機能):sw(24,13)+2 = rt(24,5):4 +2 = 6

GM:かーん(笑)

リューン:なんだ、同士がちゃくちゃくと増えてるねえ(笑)



 1レベル山賊に何を望む?


ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (1+6)+2 = 9

ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (5+1)+2 = 8

ルビィ:・・・・・・うーん。 そこそこかな。

GM:よけられた。 では、また最初から

エアリエル:待機継続

シィン:待機

アレイス:ルビィのほうに行ってる山賊に攻撃

アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (4+1)+4 = 9

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+1)+1 = 4

GM:ください

アレイス(ダイス機能):sw(29)+4 = rt(29,3):2 +4 = 6

ルビィ:・・・・・・なかなか。みんなダメージ低いなぁ

アレイス:あいててて・・・・・・

リューン:同士よ(笑)

山賊:「へっ」

リューン:じゃあ、4に攻撃します。

GM:どうぞ

リューン(ダイス機能):抉るように打つべし! 2D6+4 = (5+3)+4 = 12

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+2)+1 = 7

GM:ください

リューン(ダイス機能):sw(16)+3 = rt(16,9):6 +3 = 9

ルビィ:あ、ダメージが高い・・・・・・

GM:ゴリッときた

ルビィ:じゃあ・・・・・・

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6

GM:どれに?

ルビィ:えーっと・・・・・・2に。

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (1+4)+1 = 6

ルビィ:10ですね・・・・・・

アレイス:ちなみに、いままでに戦闘不能になった連中は、みな死んでますか?

GM:あたる

ルビィ(ダイス機能):撃つべし!撃つべし!! sw(19,9) = rt(19,7):5  =  5

GM:全く動かないので、死んでるんでしょう

ルビィ:じゃあ10点いきますね

GM:ゴリッときた

ガトー:6

ガトー(ダイス機能):2D6+4 = (5+6)+4 = 15

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (3+6)+1 = 10

ルビィ:たっけー・・・・・・

GM:あたる

ガトー(ダイス機能):sw(29,11) = rt(29,9):9  =  9

ルビィ:ダメージも高いし!

リューン:これまた高い・・・・・・

GM:グチャッとつぶれる

ルビィ:ガトーに何が起きた!?(笑) あ、全部殺したら駄目なんだ?

GM:おぉ、同時行動ってすばらしい。 このターンは生きてるんだ。 では、さっきと同じく。

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+2)+1 = 7

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+4)+1 = 7

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (5+1)+1 = 7

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (2+3)+1 = 6

ルビィ(ダイス機能):ひらめきっ! 2D6 = (4+2) = 6

ルビィ:・・・・・・全然だめぢゃん。 10ですね

GM:って、だめじゃん。 回避

ルビィ:やったぁ(笑)

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (1+6)+3 = 10

GM:ダメッス

ルビィ:じゃあ残るはガトーだけ・・・・・・

ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (1+2)+2 = 5

GM:やった〜!!

ガトー(ダイス機能):2D6+2 = (3+2)+2 = 7

ルビィ:あ、当たった(笑)

ガトー(ダイス機能):sw(24,13) = rt(24,7):6  =  6

GM:かーん(笑)

リューン:やっぱり(笑)

GM:では、最初

エアリエル:待機継続中

シィン:待機。

リューン:生き残りは?

GM:2.4.5

ルビィ:あ、全員殺したら駄目なんですよね?

アレイス:そだね。 2に攻撃

アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (2+5)+4 = 11

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+2)+1 = 7

GM:くれ

アレイス(ダイス機能):sw(29)+4 = rt(29,6):6 +4 = 10

GM:グチャッ

ルビィ:のこるは・・・・・・4・5か・・・・・・

リューン:4は手負い・・・・・・素手で捕まえられないですかねえ?

シィン:何となく後ろの方で待機しつつ青い顔・・・・・・<ぐちゃっとか・・・・・・

エアリエル:向こうがかわいそう・・・・・・

リューン:そうはいっても・・・・・・ねえ?

ルビィ:意図してぐちゃっとかなってるわけじゃないし・・・・・・

エアリエル:虐殺に近いですよ、これ

アレイス:さすがに大勢は喫したかな・・・・・・

リューン:で、素手で捕らえられますか?

GM:押さえ込み、というルールがあります。 もしくはスリープクラウドですね

リューン:えっと、どうするんですか?

GM:自分のファイター/シーフ+筋力B 対 相手の冒険者レベル+筋力で、振り合い

リューン:やってみますね。

ルビィ:あ、俺も!何気に筋力B+3だし

アレイス:三分の二いなくなれば、士気も落ちるでしょう。 次のラウンドは降伏勧告します

リューン(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (5+2)+3 = 10

リューン:3足して、9ですか。

GM:残念でした

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+5) = 11

ルビィ:…5たして、16ですね

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (4+4)+1 = 9

GM:ダメじゃん

ルビィ:でしょうねぇ(笑)

山賊:「くっ、この怪力女が!!」

ルビィ:むか(笑)

リューン:こちらB班。 山賊を捕獲しました。

山賊:「放せ、このマッチョ女」

ルビィ:まっちょぉ!? 失礼な!!

GM:18あれば充分マッチョ

ルビィ:ほっといてください(笑)

リューン:僕より筋肉あるし・・・・・・

アレイス:俺と大差無い(笑)

シィン:私より・・・・・・(以下略

エアリエル:・・・・・・私もです<18

ガトー:19で、1しか違わない

ルビィ:・・・・・・ああ、なんかみんなの見る目が変わったような気が!(笑)

リューン:このパーティーは筋肉少女が多いようです(笑) 筋肉少女帯!(笑)

GM:実績ができた。 マッチョの>ルビィ

ルビィ:エアリエルさんだって一緒ですもん!

エアリエル:あぅぅ

ルビィ:このパーティの平均値です!(笑)

シィン:ユズさんみたい……

GM:まだ実績がないだけマシ<エアリエル

アレイス:まあまあ、引き締まっていると言う事で(笑)

リューン:二つ名、ですね。<『マッチョの』ルビィ。

ルビィ:いやだー!(笑)

GM:で、ガトー、どうする? 5が無傷

ガトー:たたく。

ガトー(ダイス機能):2D6+3 = (4+4)+3 = 11

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+1 = (1+3)+1 = 5

GM:ダメです。 ください

ガトー(ダイス機能):sw(29,10) = rt(29,7):7  =  7

GM:ゴリッですな。 では頭

エアリエル:引き続き待機

ルビィ:山賊さんは行動しなくて良いのですか?

GM:おぉ、そうであった。

ガトー:降伏しません?

アレイス:無理でしょうね・・・・・・多分。

GM:一言言って行動を終わろう

ルビィ:???

山賊:「山賊を殺すのは楽しいか? 冒険者ども!」

リューン:「全然楽しくないですね。 すみません」

山賊:「・・・・・・本心ではどうだかな。 クックックックック」

リューン:「そう思うのはそちらの勝手ですね。 どうですか? 危害を加えられる苦しみは?」

山賊:「別に・・・・・・。 そっちこそ、自分より弱き者をいたぶる気分はどうだ?」

リューン:「良くはないですね。 あなた方もそう思わなかったですか?」

アレイス:腐ってるな〜、負けそうになったら弱者ぶってる・・・・・・

山賊:「どうだかな。 力に飲まれろ・・・・・・冒険者どもめ」

アレイス:最初は自分が脅してきたのに・・・・・・

リューン:「ええ、ご忠告ありがとう。 で、あなたはどうしますか?」

山賊:「引くわけにはいかんのだよ。 役目上な」

リューン:「そうですか。 なら勝手にしてください」

アレイス:「役目を人質に逃げるつもりか?」

エアリエル:「もう引きなさい!! これ以上はムダです」

山賊:「・・・・・・・・・・・・」

リューン:「もうこちらには戦う必要はありません。 逃げてもかまいませんよ」

アレイス:「それこそ自己満足だ、・・・・・・引け」

ルビィ:「・・・・・・・・・・・・」

山賊:「こいつはもう役に立たない。 残念だが、ここで役目をまっとうさせる」

アレイス:?? こいつ? させる?

エアリエル:「引きなさい!!」

シィン:えーと。 今スリーフクラウドをこの山賊につかうと他に誰にかかっちゃうでしょう?

リューン:今のうちに、捕らえた山賊の口のなかに、布切れでもおしこんでおこう。 自害されたら困る。

アレイス:今話してるのは押さえてるやつですか?

GM:スリープクラウドは巻き込みますね。 話してるのは、満身創痍な5です

山賊:「・・・・・・チッ。」

ルビィ:「???」

山賊:「今回だけだぞ・・・・・・」

GM:山賊は逃亡体制に入ろう

リューン:「引くのですか。 どうぞ」

GM:では、山賊5は逃亡した

ルビィ:はい。

リューン:「また会いましょう」

ルビィ:・・・・・・ってなことで・・・・・・キリも良くなったことですし、そろそろこのへんでセーブといきませんか?

リューン:今日はお開き?

アレイス:ですかね。

GM:もう1シーンだけ・・・・・・

アレイス:どうも不満なようですね・・・・・・(笑)

ルビィ:はい、どうぞ

リューン:はい。

GM:山賊4の首が落ちる

ルビィ:あ。

アレイス:は?

ルビィ:・・・・・・・・・・・・

アレイス:4って、押さえ込んでた?

エアリエル:・・・・・・・・・・・・

GM:そうです

アレイス:どんな風にですか?

リューン:「やられたか・・・・・・」

ルビィ:「やられましたね・・・・・・」

GM:何かで切ったように。 すっぱりと。

アレイス:いきなり?

GM:いきなり

アレイス:肉はどちらかわに切れてます? 内側? 外側?

リューン:「くそ! 命を大切にしてないのはどっちだ!」

GM:内側に

シィン:「・・・・・・・・・・・・」 吐き気を堪える。

ルビィ:「・・・・・・・」

アレイス:ということは、外側から力をかけられたということですよね。

GM:そうですね

アレイス:「・・・・・・なんなんだこいつら・・・・・・」

ルビィ:・・・・・・まぁ、この続きは次回考えるということで。

GM:では、セーブと


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