ルビィ:「・・・・・・遠くから眠らせるとか・・・・・・できませんかね?」
GM:距離がありすぎる
ルビィ:どれくらいまで近づくとできますか?
GM:通常だと目標まで30m
ルビィ:そこまで近づくと・・・・・・
GM:気づかれる可能性はある
リューン:火矢でも打ってみようかな?(笑)
ルビィ:弓矢ならいっぱいありますしね(笑)
GM:で、どうするんですか?
リューン:そういえば、山賊が取っていったものは現物ですか? お金ですか?
GM:一割分のお金や品物。 どっちでも可。
リューン:火矢、打ちますか?
GM:届くかな?
ルビィ:200m、でしたね
リューン:200mかあ・・・・・・
GM:ちょっと足りない
ルビィ:足らないか・・・・・・
リューン:無理かな。
エアリエル:もう少し近づくしかないみたいですね
ルビィ:人数とかわかれば良いんですけど・・・・・・
GM:見える範囲に人影はなし。
ルビィ:じゃあ、ちょっと近づいてみましょうか・・・・・・?
GM:どのくらい?
ルビィ:100mくらいとか
GM:100mね。
ルビィ:いや、みんなに聞いてみますってば
GM:いや、確認。
ルビィ:はぅ・・・・・・
エアリエル:「良いと思いますよ」
リューン:100m、大事をとって50くらいにしたらどうですか?
ルビィ:まぁ、それで何もなかったらまた近づけば良いんですし・・・・・・50にしますか?
アレイス:では、それで。
GM:じゃ、50m進むと。
ルビィ:はーい
アレイス:だれか、見張りがいるかとか調べられない?
GM:それはレンジャーでしょ。 いつ調べるの? 進む前? 後?
アレイス:それは前でしょう。
ルビィ:じゃ、振りますね〜
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (3+1) = 4
ルビィ:・・・・・・低っ!
リューン:むう。
GM:ガトーはまたもいないと思った
ルビィ:・・・・・・不安だなぁ(笑)
リューン:不安。 でも、進むしかない。
ルビィ:進みませう。
GM:では、進むと。 ガトーのダイス振って
ルビィ:はーい
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (4+2) = 6
GM:うぃ。
ルビィ:・・・・・・低くなったなぁ
GM:ガトーは何かにつまずいた
ルビィ:いてっ。
リューン:罠?!
GM:それと同時に広場の方で、音が鳴る
ルビィ:・・・・・・あはは(笑)
リューン:あちゃあ・・・・・・鳴子かあ・・・・・・
アレイス:まあ基本ですな・・・・・・
ルビィ:・・・・・・スリープクラウドの出番かしら(笑)
GM:テントからわらわらと山賊たちが・・・・・・
リューン:身を隠す時間はありますか?
GM:ありますが、1人1回だけですよ。 レンジャーで判定
ルビィ:・・・・・・平目、ですね?
リューン:まあ、気付かれたら戦えばいいことですし(爆)
アレイス:う〜ん・・・・・・
ルビィ:誰か1人でも気づかれたら戦わないといけないんじゃ・・・・・・(笑)
GM:声からして2,30人はいると思われる
リューン:逃げましょうか?
ルビィ:・・・・・・どうしましょ。
GM:ちなみに、ここで戦うと飛び道具はあまり気にしないで戦えます。 樹が邪魔して。
ルビィ:こっちも使えない、ということですね
GM:狙えば別ですが
アレイス:逃げ切れるとも思えんし、一応交渉からしたいものだがね。
リューン:交渉ですか? 無理だと思いますが。
ルビィ:むぅ。 ・・・・・・俺も逃げられるとは思いませんし・・・・・・
エアリエル:やるだけやるべきでは?
ルビィ:交渉はさっき(ってか前回)みたいになりそうだなぁ・・・・・・
アレイス:だね。 相手はモンスターじゃないし。
GM:そのまま待つの? 隠れるの? 逃げるの?
アレイス:でも、ああいう手合いを説得する自身は無い(苦笑)
リューン:さっき逃がした男がいたら、完全に終わりですけど。
アレイス:そりゃいるでしょう。 いずれ分かることだし、それも込みで話したほうが良い。
ルビィ:そのまま待つに1票。
アレイス:待つ
エアリエル:私も待つに1票
リューン:まあ、どうせ逃げてもまたこなきゃいけないんだし、待ちますか。
ルビィ:決定〜
GM:では、山賊集団のお出まし
ルビィ:ほーい
老山賊:「何だ、お前たちは」
リューン:なんと答えましょうか?
ルビィ:冒険者だっ!とか(笑)
リューン:まあ、どうみても冒険者なんですけど(笑)
アレイス:じゃあ「見てのとおりの冒険者だ」とか(笑)
老山賊:「その冒険者の方が何の用ですかな?」
アレイス:なぜ老人口調(笑)
GM:丁寧な応対だと思ってくれい
アレイス:嫌味なしの丁寧さですか?
リューン:正直に答えるかな? どうしよう。
GM:含まれていないと思いますが<嫌味
アレイス:なるほど。 答えるべきだとは思う。
リューン:ここは正直にいきましょうか。
ルビィ:・・・・・・交渉ごとになると俺は引っ込んでたほうが良い(苦笑)
リューン:「僕達は、あなた方を追い払うように依頼されて来た者です」・・・・・・って言っていいのかな?
アレイス:それだと依頼主とかを聞かれるから。
GM:・・・・・・「」つけたら発言したと思っちゃうよ?
アレイス:村のことを考えると伏せたほうがいいと思う
リューン:じゃあ、どうしましょうか。
エアリエル:自発的に来たといえばどうでしょう
リューン:護衛、というのもありますが。 さっき襲われていますから。
マールス:「私はどうすれば?」
アレイス:まず、街道で襲われたこと、要求をのまないで戦ったこと、死体から地図を見つけたことは話したほうがいいとおもう。 襲われたというか、なんというか。
ルビィ:「一緒に黙ってましょう(笑)」>マールスさん
マールス:「わかりました」
アレイス:まあ、個人の護衛っていうのもありかな。 マールスさんの
マールス:「何か、私が責任かぶりそうですね」
アレイス:見るからに一般人のようだし
リューン:でも、なんで護衛がここまでしてるんだろう(爆)
アレイス:それもそうだな・・・・・・
リューン:そういえば、マールスさんて顔われてますか?
アレイス:仕事には触れずに、聞かれたら護衛と答えるのが一番かと思うけど。
GM:われてないと思うけど・・・・・・
老山賊:「・・・・・・ひそひそ話はかまわないが、こっちの質問に答えてくれないかな?」
リューン:「ああ、すみません」
老山賊:「そちらが冒険者だからといって、何かしようという意志はないが・・・・・・あまり人が入らないところにおられるもんだから」
リューン:・・・・・・なんか、正直に言っていいよね。
アレイス:う〜ん、そうだね。
リューン:「単刀直入にいいます」
エアリエル:どこまで話すんですか?
リューン:村のことは伏せますか。
アレイス:だね。 税を要求された事、拒否して戦いになった事、死人が出た事、地図を見つけて来た事。 要点はこのくらいかな?
リューン:じゃあ、その要点をまとめて話します。
老山賊:「なるほど・・・・・・まぁ、山賊ゆえ追い払われるのは仕方がないが、殺されてしまっては・・・・・・」
リューン:「で、こちらもそちらの方を1人捕まえたんですが、何かにいきなり首を落とされて・・・・・・」
老山賊:「??? 首が落ちた?」
リューン:「こちらもよくわかりません。 1人逃がした人が何かしたような・・・・・・」
老山賊:「そいつなら奥で手当を受けている。 なにぶん大怪我でな。 あいつにそんなことができるとは思えん」
リューン:「それに、聞きたいことがあります。 あなた方は死ぬ生きるの戦いが嫌だと言っていますが、何故死ぬとわかってて引かないんですか? 決して引かないように訓練でもしてあるんですか?」
老山賊:「引かぬ事はない。 引く引かないは個人の問題だ。 粗末にさせるほど、命を軽視してはいない」
リューン:「逃げた人は、ここで引くわけにはいかない、と言っていました」
老山賊:「それは、そいつ個人の意見であろう。 個の意見は全体の意見、と短絡思考されては困る」
リューン:「それに、『こいつはもう役に立たない。 残念だが、ここで役目をまっとうさせる』とも言っていましたが・・・・・・」
老山賊:「? 言っている意味がよくわからないが」
リューン:「逃げた男が言ったんですよ。 そして、その男が逃げた直後に、捕まえていた人の首が落ちた・・・・・・」
老山賊:「ふむ・・・・・・」
リューン:「口を割らせないために、殺したんですか?」
老山賊:「そういう風な規則はない。 例え個人の意志でも他人の命を軽々しく奪わせるようにはしていない」
リューン:「なら、あの男がとった行動は明らかにおかしい、ということになりますが?」
老山賊:「だが、あいつが本当にそんなことをやったのか? そんなことができるとは到底思えんが・・・・・・」
リューン:「降服勧告も聞いてはくれませんでしたよ。 僕等が戦った人達は」
老山賊:「それは先ほども言ったように、それは個の意見であって・・・・・・」
リューン:「しかし、あなた方はなるべくなら死ぬな、殺すなをモットーとしているのでしょう? しかし、実際は違った。 ・・・・・・ところであなたがここのリーダーですか?」
老山賊:「いや、違う。 近い位置ではあるが」
リューン:「そうなんですか? 今リーダーは?」
首領:「ちゃんとここにいるよ。 老が交渉に出たので口を挟み辛くてな」
リューン:「ああ、そうですか。すいません」
GM:ちょっと後ろの方にいたようです
リューン:「話を続けます」
首領:「どうぞ」
リューン:「それと、『知らせぬまま死ぬのも一興だ』とも言っていましたが・・・・・・」
GM:では、そこへ・・・・・・
山賊5:「別に、俺が殺したわけじゃない」
リューン:逃げた男?
GM:そうです
リューン:「あなたはさっきの・・・・・・。 それで一体?」
山賊5:「俺が逃げた後に、首が落ちたんだろ?」
リューン:「そうですが」
山賊5:「じゃ、どうやって俺が殺すんだ? 俺には魔法の心得はない。 そんなことができるとは俺自身思えんが?」
リューン:「それを言われると困りますが・・・・・・ならば、逃げ際のあの発言はどういう意味ですか?」
山賊5:「『こいつの自由意志に任せる』って、意味だが。 降伏するなり、自害するなり」
リューン:「しかし、自害させないようにしたら、いきなり首が落ちた。 変だとは思いませんか?」
山賊5:「そんなことを言われてもな。 俺にはそんなことができないし。」
リューン:「それに自害出来ないようにしたら、舌打ちしていましたね、あなたは」
山賊5:「ん? あぁ、あの舌打ちはそう意味じゃなくて」
リューン:「?」
山賊5:「お前たちが『引け引け』うるさいからな。 生き残る選択肢が1個しかないことに対する舌打ちだ」
リューン:「はあ、そうですか」
首領:「疑問は解けたのかな?」
リューン:「いえ、全然」
首領:「ふむ・・・・・・とりあえず犯人はこいつではないと思うし、それに死んだのはこちらの身内だ。 君たちにはさほど関係ないとは思うが」
リューン:「ところで、あなたは大怪我をしてると聞きましたが・・・・・・」>山賊5
リューン:山賊5って、見た感じどんなですか?
GM:軽傷っぽいね
山賊5:「あぁ、一応プリーストだって居るんだ」
リューン:ふうん・・・・・・
山賊5:「よほどのケガじゃないと魔法なんか使ってくれないが」
首領:「魔法に頼り切るのはよくないからな」
アレイス:「ただの野党とは違うようだが、何故こんな山賊行為に及ぶ?」>首領
リューン:「・・・・・・・・・・・・なんにせよ、このままだとまたこのような事が起きるかもしれませんが?」
首領:「まぁ、色々と事情があるんだが・・・・・・聞かないでおいてくれないか」
老山賊:「このようなこと?」<リュ−ン
リューン:「また、無駄死にする人がでますよ」
アレイス:「悪いが、そうはいかない」
老山賊:「・・・・・・」
首領:「そうか・・・・・・」
アレイス:「襲われて事情が分からないまま帰るのなら、俺たちは略奪を受けそうになっただけだ。」
リューン:「はっきりいって、あなた方は見たところ素人に毛が生えたようなもの。 なんでこんな事をするのか教えてくれませんか?」
アレイス:「理由がわからない以上、山賊が出没するという話を神殿に報告する。」
首領:「だが、やめるわけにはいかんのだよ。 もう少しここで・・・・・・」
ルビィ:「ここで?」
リューン:「何か理由があるようですが・・・・・・」
GM:で、ここでレンジャーでロールして下さい。 ない人はヒラ目で。
ルビィ:はーい
リューン(ダイス機能):2D6 = (3+5) = 8
アレイス(ダイス機能):2D6 = (2+6) = 8
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (2+5) = 7
ルビィ(ダイス機能):じゃ、これはガトーで 2D6 = (6+2)+3 = 8+3 = 11
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (3+4) = 7
ルビィ(ダイス機能):こっちは…シィンさんですかね 2D6 = (4+3) = 7
ルビィ:・・・・・・みんな似たりよったり(笑)
リューン:みんな似たようなもんか。
GM:了解。 では、ガトーが何かを感じた
ルビィ:何かって?
首領:「チッ、早いな」
老山賊:「もう少しかかると思っていたのですがな」
ルビィ:「???」
リューン:「一体何が?」>山賊
首領:「あんたたち、早くここから離れな」
リューン:「理由は?」
首領:「そのうち、イヤでもわかる。 巻き込まれないうちに早く!」
老山賊:「総員、準備!」
リューン:「どうせわかるなら、早いほうがいいですね」 武器を構えます。
首領:「ここで無関係なあんたたちを巻き込むわけにはいかない」
ルビィ:「戦うなら、ちょっとは役に立てると思うけど?」
アレイス:「言われて去るくらいなら、初めからこんなとこまで来ない」
ルビィ:・・・・・・戦闘なのかな?
老山賊:「死ぬのは、邪魔者な我々だけで充分だろう。 早く、逃げなされ」
リューン:「それに、事情がわかりそうですしね」
首領:「! 来るぞ!!」
リューン:「教えてくれないなら、自分達の目で見たほうがいいでしょう」
GM:では、森の中をデーモンの大群が・・・・・・
ルビィ:おおぅ。
アレイス:っと。
リューン:大群・・・・・・数はおおよそどのくらい?
エアリエル:デーモン? チェックしなくていいんですか?
GM:遺跡の中で見たやつだと思ってくれい
アレイス:へ・・・・・・?
GM:数は100もないかな。 50は越えてると思う
ルビィ:・・・・・・素直に逃げるか。
リューン:進軍の速さは?
首領:「今ならまだ間に合う。 案内をつけるから速く逃げろ」
GM:飛んでるから早い早い
リューン:「死ぬとわかってる戦いですよ?」>首領
ルビィ:なんでこんな大群・・・・・・
首領:「放っておくわけにもいかんだろう。 半分ぐらいには減らせるさ」
アレイス:「・・・・・・」
山賊5:「こっちだ、早く!」
アレイス:とりあえず、マールスさんは逃げていただかないとな。
ルビィ:なんか・・・・・・ここで・・・・・・
首領:「ついでだから質問に答えておく。 山賊が出れば街道の利用者が減るだろう。 その分、こいつらの与える被害も減るわけさ」
リューン:「そこまで聞いて逃げるわけにもいきませんね」
ルビィ:・・・・・・・・・・・・んなこと、言われたら・・・・・・逃げらんないぢゃん。
アレイス:「ファリス神殿に報告しなかった理由は?」
老山賊:「そのために傭兵ギルドから任されてる。」
首領:「ファリスにも通告済みだ」
リューン:「傭兵だったのか・・・・・・」
首領:「本職は山賊だがね」
老山賊:「あんたらに死なれると、上から文句が出るんだ。 早く逃げてくれ」
リューン:「文句なんてそんなもの・・・・・・!」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・死ななきゃいいんだろっ」
アレイス:「俺たちが倒しちまった連中の分くらいは働かせてもらうぞ」
リューン:「僕も元傭兵でしてね、付き合いますよ」
首領:「ここは俺たちに任せて、早く街に知らせてくれ。 そっちの方が助かる」
リューン:マールスさんにお願いしましょうか、その役目。
ルビィ:それが良いと思います
マールス:「わ、私ですか?」
アレイス:一人でいかせるのもまずいか?
ルビィ:山賊が案内するとか言ってなかったっけ・・・・・・
山賊5:「おぉ」
ルビィ:なら、大丈夫だよね
山賊5:「・・・・・・」
アレイス:戦力外の俺たちが知らせに行くのが、現状ではベストのような気がするけど
首領:「いいか、オランまで逃げろ。 そして『黒き剣亭』のマスターに・・・・・・」
アレイス:統制の取れた戦いはできないだろうし、連絡に行くことも大事だと思う。
リューン:「黒き剣亭・・・・・・・・・・・・」
アレイス:「!・・・・・・分かった、行こう」
GM:デーモン対山賊の激戦が前の方で始まっている
リューン:「じゃあ、ここは一旦、任せます」>首領
首領:「1日ぐらいなら持ちこたえてみせるさ。 頼んだぞ」
リューン:「終わったら、酒でも酌み交わしましょう」
首領:「約束・・・・・・か。」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・っ」
首領:「生きていたらな」
リューン:「生きてくださいね」
デーモン:「ぐぎゃぁぁぁぁ!!」
アレイス:「急ぐぞ!」
リューン:「案内、お願いします!」
山賊5:「任せろ!」
GM:20分後、森の外へ抜ける
山賊5:「俺はここまでだ。 頼んだぞ」
エアリエル:「・・・・・・せめてあなたの傷を治しましょう」
山賊5:「・・・・・・助かる」
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (3+1) = 4
エアリエル:成功ですね
エアリエル(ダイス機能):sw(10,13) = rt(10,4):1 = 1
エアリエル:5点回復です
山賊5:「感謝する」
リューン:「ありがとうございました。 あなたにも言うべき事がありますが・・・・・・終わってからにしますね」
山賊5:「あぁ」
アレイス:「・・・・・・またな」
山賊5:「またな・・・・・・」
ルビィ:「・・・・・・〜っ」
GM:山賊5は森の奥へ消えた
アレイス:では、アミールへ。
GM:馬車を飛ばしてアミールへ到着
マールス:「馬小屋に乗用馬がある。 使ってくれ」
リューン:「マールスさん、村の人に話しておいてくださいね」
マールス:「わかった。」
アレイス:では、オランへ。