今回、シィン、ガトーが都合で参加できませんでした。 ついでにエアリエルはシナリオの都合上お休み。
大丈夫なんでしょうか?
GM:えっと、前回の経験点は2000点。 報酬は800G。
ルビィ:ほいほい。
リューン:成長とかの報告はどうしましょうか。
GM:とりあえず、成長は済ませてください。 他の人は・・・・・・来た時にでも
ルビィ:うーん、うーん・・・・・・やっぱりプリーストも上げよう。 シーフをレベル3に、プリーストをレベル2に上げます。
リューン:じゃあ、成長の報告します。 ファイターを2レベル、レンジャーを1レベル。 ルビィって何教だっけ?
ルビィ:ガネードですよん。
リューン:あ、そうだったか。ごめん、忘れてた(爆)
ルビィ:忘れられた・・・・・・(笑) まぁマイナーらしいですしねぇ。
アレイス:プリースト3。 セージ1。
リューン:ついにレンジャーが入った! これで釣りが・・・・・・(爆)
GM:釣りはフィッシャー(爆)
ルビィ:釣りかぁ・・・・・・(笑)
リューン:おお、技能間違い!(爆) じゃあ、フィッシャーを(笑)
ルビィ:フィッシャーって・・・・・・(笑) 一般技能ってどうやって取るんですか?
GM:頑張る(笑)
リューン:あ、そうでしたっけ。 フィッシャーってあったのか・・・・・・(爆)
ルビィ:頑張って取れるもんなんですか?(笑)
アレイス:たくさん釣りをする(笑)
GM:ある程度の期間、それに没頭すれば拾得可能
リューン:じゃあ、たくさん釣りをしよう!
ルビィ:なんだかなぁ・・・・・・(笑)
リューン:釣り吉サン○イみたいに(笑)
GM:とりあえず、前回から2週間経過するので・・・・・・リューンさん、2Dを振ってください
リューン(ダイス機能):ころころ・・・・・・ 2D6 = (1+4) = 5
リューン:ところで、これは?
ルビィ:低いですねぇ(笑)
GM:フィッシャー1レベルを追加しておいてくださいな。
リューン:わお(驚)
ルビィ:フィッチャー・・・・・・(違)
リューン:ありがとうございます〜
アレイス:ところで・・・・・・今の冒険者レベル、みんないくつ?
ルビィ:3だよ。
リューン:レベルは・・・・・・2〜
アレイス:参考までに、レベル二乗×200が相場の最高とか。 前回の反省を踏まえて(爆)
ルビィ:前回かぁ・・・・・・ログを見るまで知らなかったこの事実(笑)
リューン:今回は・・・・・・魔法使いがいないのかあ。 不安だなあ。
アレイス:まあ、いなきゃどうにもならんならしょうがないっしょ(笑)
GM:大丈夫でしょ。 今回のは短いから。
リューン:じゃあ、始まりですか?
GM:はい。 現在位置を申告してください
ルビィ:現在位置・・・・・・?
リューン:現在位置・・・・・・じゃあ、家ということで。
ルビィ:オランだっけな?
GM:オランっす
ルビィ:えぇと。 じゃあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・酒場かな。
アレイス:神殿。
GM:酒場って、どこの?>ルビィさん
ルビィ:なんだっけ、名前・・・・・・黒い剣のとこに。
GM:「黒き剣亭」ね
ルビィ:あ、そんな名前でした。
GM:じゃあ、ちょうどいい。
ルビィ:ちょうどいい?
GM:普段、ここでウェイトレスをしているエアリエルの姿が見えない。
ルビィ:あれれ? 今日はいないな〜?
GM:ちなみに、客はまばら
ルビィ:ふむふむ。 じゃあマスターに話しかけてみようかな。
ルビィ:「マスター、今日はエアリエルさんはどうしたの??」
マスター:「エアリエル? ・・・・・・いや、ちょっとな」
ルビィ:「ちょっと? ・・・・・・なんかあったの??」
マスター:「具合が悪いらしくて部屋で寝ている」
ルビィ:「そうなんだ・・・・・・大変だね。 なんだったら手伝おうか??」 ウェイトレスを(笑)
リューン:出来るの?(爆)
マスター:「いや、この人数なら大丈夫だ」
ルビィ:頑張ってやればウェイトレス技能が取得できそう・・・・・・(笑)
アレイス:一般技能所持者が増えていく(笑)
ルビィ:さて。 どうしよう。 ・・・・・・飲むかな。
GM:店の奥からヒーラーチックな人がでてくる
ルビィ:おやや?
マスター:「どうだ?」
ヒーラー:「まぁ、良くはないな」
ルビィ:「・・・・・・エアリエルさん、そんなに悪いの?」
ヒーラー:「後1週間だろう」
マスター:「ふむ・・・・・・」
ルビィ:「エアリエルさん? 一週間??」
ヒーラー:(あっさりと)「重病だからね。 もって1週間。」
ルビィ:「ええええええええっ!!!!!!?」
GM:他の客がびっくり
ルビィ:いや、びっくらしますって。
ヒーラー:「いや、そんなに驚かなくても。 治療方法はあるんだから」
ルビィ:「驚くってば! 驚くよ普通・・・・・・って、治療法?」
ヒーラー:「薬を飲めば一発で。」
ルビィ:「・・・・・・じゃあ、薬飲めば良いぢゃん」
ヒーラー:「そうなんだがね。 手持ちの薬だけでは足りないようなんだ」
ルビィ:「???」
ヒーラー:「ぶっちゃければ、材料がない」
ルビィ:「材料くらい、揃えれば良いじゃん」
ヒーラー:「このたい・・・・・・っと、この辺ではなかなか手に入らないんだよ」
ルビィ:「・・・・・・このたい・・・・・・??? ま、いっけど。 何処に行けば手に入るのさ?」
ヒーラー:「そうだなぁ・・・・・・ドラゴンズピークとか呪われた島とか」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・んな無茶な」
ヒーラー:「同じ効能を持つ植物がないこともない」
ルビィ:「じゃあ、そっちは?」
ヒーラー:「量が足りない。 1服の3分の1ぐらいしか手持ちにないんだ。」
マスター:「・・・・・・仕方がない。 ルビィ、採りに行ってくれないか? もちろん、報酬は出す」
ルビィ:「もちろん、行くよ! ・・・・・・でも、何処に行けば良いの?」 ・・・・・・安請け合いだわ、相変わらず(笑)
ヒーラー:「3日南へ行ったところにある山に生えてる。 妖魔とかが出て危険だから、なかなか行けないけど」
ルビィ:「ちょっとくらいなら、平気だよ! 詳しい場所とか教えて?」
GM:では、羊皮紙に地図を描いてくれる
ヒーラー:「この袋一杯にとってきてくれ。」
ルビィ:ふくろをてにいれた!
GM:袋の大きさは買い物袋のMサイズ。
ルビィ:・・・・・・わかんねー!(笑)<Mサイズ
ルビィ:さてさて、仲間集めに行かなければ!お待たせしましたお二方!(笑)
リューン:家で悩んでます(笑)
マスター:「依頼料は4000」
ルビィ:4000かぁ・・・・・・。 ところで、このシナリオ、3人だけでやるんですか? それとも他はNPC扱い?
GM:3人だけ。 他の人は来たら追加
ルビィ:ほーい。 じゃあ、リューンさん宅に駆け込もうかな(笑)
リューン:「そろそろ定職を探さなきゃなあ・・・・・・(爆)」
ルビィ:「リューンさんリューンさん! 大変たいへん!!」
リューン:「あ、ルビィさんこんにちは。 何かいい職ありますか?」
ルビィ:「あのねあのねっ! それどころじゃないのエアリエルさんがあと1週間で薬が山なの3日っ!!」(謎)
リューン:「エアリアルさんが1週間で、薬の山に着いて3日ですか???」
GM:少量だけど薬を飲ませるので、残り時間は9日。
リューン:「まあ、とにかく落ちついて」
ルビィ:「あ、あれ??? そうじゃなくてさぁ!」
リューン:「はい、お水」
ルビィ:「あ、ありがとーございまふ・・・・・・(ひといき) えっと、エアリエルさんが病気で、あと1週間とかそのへんで、薬が足らなくて、取りに行くんです!」 あんまり変わってない(笑)
リューン:「えっと・・・・・・とにかくエアリアルさんが病気で、薬が足りなくて危ないんですね?」
ルビィ:「そうそう!!」
リューン:「それを早く言ってください!」
ルビィ:「でね、南に3日なの、山に植物取りに行くの。 一緒にいこ?」
リューン:「もちろんです! 職探しなんて言ってる場合じゃありませんね・・・・・・。 じゃあ、姉さん。 と、いうわけなので行ってきます!」
ルビィ:「よしっ、ひとりゲット!(笑) あとは・・・・・・」ってなことで、アレにぃを探してうろうろします。
アレイス:呼んだか?(笑) 神殿に喜捨して、挨拶して。
リューン:「アレイスさんなら、神殿にいるんじゃないですか?」
ルビィ:「神殿かぁ! よぉっし!!」
リューン:「あの人、真面目ですから」
アレイス:RPG村人的発言(笑)
ルビィ:ダッシュ!で神殿へ。 お待たせ、アレにぃ(笑) 「アレにぃ!!!!!!}
アレイス:では、120ほど喜捨したところで・・・・・・
ルビィ:どっかーん!体当たり(笑)
アレイス:「ぐがっ・・・・・・」
リューン:「あちゃあ・・・・・・。 ほら、2人とも何やってるんですか」
アレイス:「・・・・・・ルビィか」
ルビィ:「あのねあのねっ! エアリエルさんがねっ!!」
アレイス:うを、黙って聞いてる(笑)
ルビィ:「薬で3日で一週間・・・・・・あれ?」←またやってる。
リューン:「病気で薬を取りに行かないと手遅れになるそうです」
アレイス:「・・・・・・? で、取りにいくんだな」
ルビィ:「うん、そうなの! ねね、一緒にいこ?」
アレイス:「了解だ」
ルビィ:話が早くて助かるなぁ(笑) 皆さん人情に厚くて(笑)
リューン:「残りは・・・・・・ドワーフさんとエルフさんですか」
アレイス:「・・・・・・名前くらいは覚えておけ」(笑)
ルビィ:「あのね、おっちゃんはいま忙しいみたいなの」
リューン:「いや、ガトーさんとシィンさんだってことは覚えてますよ(笑)」
GM:ガトーは、知り合いのドワーフの手伝いをしている。
ルビィ:「だからね、マスターに伝言頼んだの。 もし都合が合えば追いかけてきてくれるって」←勝手に決める(笑)
GM:シィンは事務仕事中
アレイス:「しかし、病気か。 神殿のほうに都合をつけてないのか?」>ルビィさん
ルビィ:「よくわかんない。 ヒーラーっぽいひとが診てるみたいだけど・・・・・・」
リューン:「あのマスターのことですから、その点は抜かりないでしょう」
ルビィ:「ね。 だから、俺らは早く出発しよ?」
アレイス:「・・・・・・まあ、そうだろうがな」と苦い顔(笑) 一応聞いてはおきますが?>GMさん
GM:はい?
アレイス:キュアー・ディジーズしないのかって。
GM:それは、マスターにでも聞いてください。
アレイス:4000あるなら、そっちのほうが早いのではないかと、プリーストとしては思ですよ(笑)
ルビィ:俺もいちおうプリーストなんだけど・・・・・・(笑)
アレイス:「・・・・・・事情は聞いた。 魔法はつかったのか?」>マスター
マスター:「治っていれば、君たちに頼みはしない」 ちなみに、ゲーム的に言うと病気の治療目標値が高い、らしい。
ルビィ:じゃあ、ルビィはその間に旅支度を・・・・・・(笑)
リューン:「とりあえず、僕は馬の準備でもしてましょうか。 マスター、馬借りますよ」
GM:馬!?
ルビィ:馬?
リューン:馬で行けないんですか?
ルビィ:どしたんですか?
GM:いや、馬で行けるが・・・・・・馬ねぇ・・・・・・
アレイス:「そうか。」 前回の一件で、マスターに対して多少不信感を持ってるアレイスなのでした(笑)
GM:あうぅ
ルビィ:だから苦い顔だったのか・・・・・・(笑) って、どしたんですか? 馬で何かマズいことでも?
リューン:もしや、馬があるとシナリオに支障をきたすとか・・・・・・
アレイス:高いから。
GM:いや、馬でしょ・・・・・・まぁいいか。 非常時だし、3頭ぐらいなら貸しても。
ルビィ:何があったのやら?
アレイス:そうそう調達できないってこと・・・・・・あれ? いいの?
リューン:いいなら、準備してましょう。
アレイス:往復分の食料をもらっておきたい。
リューン:もしかして、馬で3日、じゃないんですか?
マスター:「・・・・・・仕方ない。」
ルビィ:なんかよくわかんないけど。
リューン:徒歩で3日だったとか。
GM:徒歩で3日
リューン:あ、やっぱり。
GM:往復分の食料が渡される
ルビィ:いただきます。
アレイス:「報酬から引いといてくれ。」
マスター:「いや、それぐらいかまわんだろう」
リューン:もらっておきます。
アレイス:あ、俺報酬の話きいてねぇや(笑)
ルビィ:そういえば(笑)話してないな〜♪
アレイス:今の会話はなしで(笑)
リューン:さっき4000って言ってたじゃん(笑)>アレイスさん
ルビィ:まぁ道すがら話すということで(笑)
アレイス:了解。 では、目的地を確認したところで出発〜
ルビィ:しゅっぱつ〜!
リューン:れっつらごー!
ルビィ:・・・・・・・・・・・・順調ですか?
リューン:徒歩3日も、馬なら早い早い(笑)
GM:道中、何事もなく1日が経過。
ルビィ:よしよし。
GM:後半日で到着予定
ルビィ:さすが、早いな〜
アレイス:予定は未定だと?(笑)>GMさん
GM:あはははは・・・・・・
ルビィ:さーて、どうなることやら♪
アレイス:さあこい、妖魔!(笑)
リューン:じゃあ、夜営シーンですか? それとも次の日?
GM:野営、いきましょうか
リューン:野営だったか。漢字間違い。
ルビィ:野営? 夜営? ・・・・・・どっちでも間違ってないような。
GM:確かに
リューン:・・・・・・・・・・・・あれ? 夜営でもいいような・・・・・・・・・・・・? まあ、どうでもいいか(笑)
ルビィ:どっちでも良いっす(笑) じゃ、ごはんは・・・・・・何事も無く食べられますよね(笑) 見張りですかね?
アレイス:しかし・・・・・・どういうローテーションにする?
リューン:3人だからなあ・・・・・・
アレイス:しかも、全員ルーンマスター(笑)
GM:保存食が、心なし豪華(笑)
ルビィ:誰も魔法使ってないし、良いよ(笑)
アレイス:一応聞いておくけど・・・・・・だれか、採るものの形とか知ってるんだろうね?
リューン:知りませ〜ん
ルビィ:って・・・・・・いや! ヒーラーさんからなんか見本くらい貰ってるはずだっ! ・・・・・・多分(笑)
GM:えっとね、白いコケ
ルビィ:コケかぁ・・・・・・
アレイス:特徴的ですな。 一応セージで調べていいすか?
リューン:白いコケをスーパーの袋にいっぱいかあ・・・・・・(笑)
ルビィ:それを買い物袋Mサイズに・・・・・・結構キツそうな(笑)
GM:どうぞ>アレイス
アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (2+2)+3 = 7
アレイス:ひっく〜
ルビィ:今日は日が悪いかな(笑)
GM:わかんない。 コケの種類として白いコケがあるのは知ってる
リューン:レンジャーで判定は出来ますか?
GM:どうぞ
ルビィ:ふっ・・・・・・シーフプリーストじゃ何にもできないぜ・・・・・・
リューン(ダイス機能):2D6 = (6+4) = 10
ルビィ:あ、凄い!
GM:コケの種類として白いコケがあるのは知ってる、だけ
ルビィ:・・・・・・でも、その程度なんすね・・・・・・
リューン:どんなものかはわからないんですね。
ルビィ:ま、白いコケ探せば間違いは無いんでしょう。 気にしないことにしました、ルビィは(笑)
アレイス:最近勉強したんだがなぁ(笑)
リューン:うーん、職探しに夢中だったから、冒険者っぽいこと忘れてるなあ(笑)
GM:白いコケが珍しいコケだってことはわかる。
ルビィ:むぅ。 ま、気にしない〜見つかれば良いんだし。
リューン:じゃあ、楽しい楽しい見張りのローテーションを。
ルビィ:楽しい・・・・・・? (笑)じゃ、俺が最初で。
リューン:1人ずつにするの?
アレイス:二人が望ましいな。 三等分して、ぐるりと。
ルビィ:そですか? ・・・・・・となると・・・・・・2人ずつ3交代? でも、そうすると睡眠時間ってかなり少なくなるような・・・・・・
リューン:初めと終わりだけやる人は結構悲惨かも。
GM:見張らない、という手もある・・・・・・
ルビィ:・・・・・・いや、それは流石に。
リューン:そうしましょうか(爆)
ルビィ:ひとりずつでも良いのでは? どうせ3人しかいないんだし。
リューン:1人だと、いざというとき危ないよ。
ルビィ:見張らない方がもっと危ないと思いまふ(笑)
リューン:まあ、とにかく2人ずつが安全かと。 最初と最後は、プレイヤー本人も寝起きがいい自分がやりましょう(笑)
アレイス:では、寝起きの悪いわれわれが真中で(笑)
ルビィ:じゃあ、お願いします(笑) 俺も寝起きは良いけど寝つきが悪い・・・・・・
GM:えっと、3交代?
ルビィ:ですね。
GM:最初は誰と誰?
アレイス:そうなります。俺が最後でいきましょう。
リューン:じゃあ、自分とルビィになります。 最初は。
ルビィ:じゃあ、ルビィ&リューン、ルビィ&アレイス、アレイス&リューン
GM:了解。
GM(ダイス機能):非公開ダイス:1D6 = 3 = 3
GM:ははぁ〜、なるほど
リューン:むう、恐怖のダイスが(笑)
ルビィ:うわうわ(笑)
GM(ダイス機能):非公開ダイス:1D6 = 6 = 6
リューン:あ、また・・・・・・
GM:ほうほうほう・・・・・・
ルビィ:うぅ・・・・・・
リューン:むう。
GM:では、1巡目から順番に処理しましょう
リューン:はーい
ルビィ:どきどき・・・・・・
GM:そういえば、何時間交代ですか?
リューン:2〜3時間かな? たぶん。
GM:了解。 では1巡目。 アレイスさんは寝るのかな?
アレイス:まあ、そうでしょう。
リューン:とりあえず、火を背にして遠くでも眺めてます。
アレイス:鎧はつけたまま寝れるんですかね?>GMさん
ルビィ:うとうと・・・・・・はっ!(←こら)
GM:金属鎧でなければ、大丈夫です
アレイス:金属鎧(笑)
リューン:「ルビィさん、寝ちゃあ駄目ですよ。あ、よだれがたれてますよ(爆)」>ルビィさん
GM:(金属鎧は)つけたまま寝ると、体が痛いです。 生命点を1点減らしておいてもらいます
ルビィ:「う〜・・・・・・むにむに」(寝てんだか起きてんだか/笑)
アレイス:この人数なら、そのくらいのリスクはしょうがないか。 つけたまま寝ます。
リューン:と、いうか着けたまま眠れるのかどうか・・・・・・
GM:了解>アレイス
GM:木にもたれかかったりするなら、大丈夫<寝方
リューン:「びろ〜ん」(頬を左右に引っ張る」>ルビィさん
アレイス:では、後は若い二人に任せて(笑)、おっさんは寝てましょう。
ルビィ:「うに〜・・・・・・ふわ!?」(←目が覚めたらしい)
GM:では、1時間経過
ルビィ:何か起こるんですか?
GM:寝てる人、手を挙げて
アレイス:だから、俺ですって(笑)
GM:いや、居眠りこいてる奴がいるかなと
リューン:やっぱなんか起きるのかあ・・・・・・
ルビィ:・・・・・・いちおう、起きてます(笑)
GM:ちぃ
リューン:ちゃんと起きてますって。
ルビィ:寝てたら見張りの意味がないじゃないですか(笑)
GM:うむ
リューン:ルビィと話してるか、精霊と無駄話(笑)
謎の声:では、耳元で男の声。 「リューン君、リューン君。」
リューン:「え? ・・・・・・ルビィさん、呼びましたか?」
ルビィ:「・・・・・・え? 俺? ううん、呼んでないよ???」
リューン:「あれ? じゃあ精霊かなあ?」と、いうわけで精霊の反応はどうですか?>GM
精霊:「???」
リューン:「あ、君達じゃないだね。ごめんね。 うーん・・・・・・ルビィさん、今男の声がしませんでしたか?」
謎の声:「聞こえていたら、右手を挙げたまえ」
ルビィ:「男の声?? ・・・・・・ううん?」
リューン:「はあ」 右手を挙げます。
ルビィ:「リューンさん??」
リューン:「ルビィさんには聞こえませんか? 『聞こえていたら、右手を挙げろ』と言われたので・・・・・・」
謎の声:「うむ、結構。 今から重要な話がある。 Yesなら右、Noなら左をあげてくれ」
ルビィ:・・・・・・聞こえないんですよね? 聞き耳でも立ててみようかな?
リューン:「その前に、あなたは誰ですか?」
謎の声:「これは他言無用だ。 よいかね?」
GM:きこえない>ルビィ
ルビィ:「ん〜・・・・・・俺にはなんにも聞こえないですよ?」
リューン:「と、言われましても・・・・・・正体不明ですし・・・・・・」
謎の声:「・・・・・・仕方がない。 私はエルドだ」
リューン:精霊、じゃないんですよね?
GM:精霊じゃないです。 ウィンドボイスでもないです
リューン:じゃあ、とりあえず右手を挙げます。 「ルビィさん、すいませんけど、ちゃんとお話しますから、気にしないでください」
エルドの声:「私だということを話さないでくれ。 君たちの立場が危なくなる」
ルビィ:「うん・・・・・・」うなづいて、見守りますかね。
リューン:「わかりました」
エルドの声:「君たちを追って、冒険者のパーティーが出発する」
リューン:「はい、それがなにか?」(小声)
ルビィ:みまもる。
エルドの声:「目的は君たちの捕獲。 それが無理なら抹殺。」
リューン:「それは・・・・・・。 一体何故?」(小声)
ルビィ:みまもる。
エルドの声:「残念だが、今は言えない。 知らない方が今はいいだろう。 後で必ず教える」
リューン:「わかりました。で、その人達の特徴は?」(小声)
ルビィ:みまもる・・・・・・?
エルドの声:「戦士二人、精霊使い一人、魔術師二人、盗賊一人、司祭が一人。 魔術師の一人が依頼者だ」
リューン:「そんなに・・・・・・。 この事は後で仲間にも話していいんですね?」(小声)
ルビィ:みまも・・・・・・
エルドの声:「依頼主の魔術師の額にはサークレットがついている。 ・・・・・・このことを知らない方が、やり過ごしやすいのでは? 顔に出るとまずいだろう」
リューン:「・・・・・・それもそうですね。しかし、向こうはこちらの顔を知ってるのでは? 顔を知らなくても、パーティーの構成などは」(小声)
エルドの声:「いや、詳しくは知らないようだ。 変装で少しはごまかせるだろう。」
ルビィ:手近な小枝をぱきぱき折りはじめた。退屈したらしい。
エルドの声:「オランに残っている者たちは、黒き剣亭のマスターに頼んでおいた」
リューン:今あるもので、変装とかは出来ますか?
GM:シーフ技能があれば
リューン:「それはありがとうございます」(小声)
ルビィ:ぺきぺき
リューン:「あ、ルビィさん、すいません」
ルビィ:「むぅ。お話、終わった??」
エルドの声:「すまないが、適当にごまかしておいてくれ。」
リューン:「わかりました」(小声)
エルドの声:「俺はこれから、そいつらの様子を探ってくる」
リューン:「もうすぐ終わりますよ」>ルビィさん
リューン:「はい、わかりました。 お願いします」(小声)
ルビィ:おとなしく待つ。…ぺきぺき。
エルドの声:「では、頼んだ。」 声がしなくなった
リューン:「終わりましたよ。 ルビィさん、すいませんでした」
ルビィ:「む〜なんだったの??」
リューン:「すいませんけど、今は言えません。 ごめんなさい」
ルビィ:「・・・・・・わかったよぅ」 ←ちょっと聞き分けが良い。 でも拗ねてるだろう(笑)
リューン:「・・・・・・本当にすいません。 今度何か買ってあげますから(爆)」
ルビィ:「ほんと!?」
リューン:アレイスさんは寝てますよね?
ルビィ:↑機嫌が直る(笑)
アレイス:やることないんで(笑)
リューン:「はい、本当です。だから、このことはアレイスさんにも秘密にしておいてください。 お願いします」
ルビィ:「うん、わかった!」
リューン:ルビィって、精神年齢何歳や(笑)
ルビィ:・・・・・・モノで誘拐されるタイプだ(笑) ほんと何歳だろう・・・・・・(笑) いちおう16のはず・・・・・・
リューン:じゃあ、見張りに戻ります。
ルビィ:ルビィも。
リューン:で、何にも起きませんか?
GM:特に起きないようですね
ルビィ:何事もなし、っと。
リューン:じゃあ、交替ですか?
ルビィ:じゃあ、アレにぃを起こそう。
声:「・・・・・・見張りを変わったら、また連絡する。」>アレイス
リューン:寝ます。
ルビィ:おやすみなさーい(笑)
リューン:また後で起こしてください
ルビィ:はーい。 安心しておやすみください(笑)
リューン:交替でいいんですよね?
GM:えっと、2巡目ですね
ルビィ:ほいほい。
アレイス:さて、起きますか。
ルビィ:おはよー(笑)
アレイス:「・・・・・・おっはー」
ルビィ:!!!!!???(笑)
アレイス:「目、覚めたか?」
ルビィ:「覚めたも何も・・・・・・うん、いっぱつで」(笑)
アレイス:「なにか・・・・・・聞こえたか?」
ルビィ:「え? ううん、なんにも??」
アレイス:「俺が寝てる間、どうだった?」
ルビィ:「えっ・・・・・・と・・・・・・特に何もなかったよ」
アレイス:何故にどもりますか(笑) 「そうか。ならいい。」
ルビィ:ど、どもってなんかっ!(笑) 「なにか聞こえたの?」
アレイス:「いや、何か出てこなかったか気になっただけだ」
ルビィ:「うん、なんにも出てこなかったよ」
アレイス:「・・・・・・妖魔も居るらしいからな。 警戒はしておくに限る」
ルビィ:「うん、そうだね」
アレイス:「・・・・・・」
ルビィ:「・・・・・・???」
GM:では、30分経過
アレイス:「少し早めにでるか・・・」
ルビィ:「出る???」
アレイス:「急いだほうがいいだろう?」
ルビィ:「え? え? なにが??」
アレイス:「何が出るかも分からんし、な・・・・・・」
ルビィ:・・・・・・つまりそれは。ルビィに睡眠時間を与えずに出発ということですかな?(笑)
アレイス:・・・・・・駄目?(笑)
ルビィ:だめ!(笑)
アレイス:寝不足は乙女の天敵ですか・・・・・・
GM:こうしている間にもエアリエルは・・・・・・
ルビィ:ぐはっ! で、でも、寝ないと満足に動けませんよっ!
GM:嗚呼、可哀想なエアリエル
ルビィ:うっ・・・・・・
アレイス:レストア・メンタルパワーって、寝てるヒト起こします?>GMさん
GM:起こしません
アレイス:ん〜、まあいいや。一点くらい。
GM:? 1点? えっと、時間経過させて良いかな?
ルビィ:良いっすよん。
GM:では3巡目
ルビィ:リューンさんを起こして、寝よう・・・・・・ねむねむ
リューン:「ふわあああ・・・・・・交替ですか」
ルビィ:「うん・・・・・・俺、もうねむい・・・・・・」 ぐぅ。
リューン:じゃあ、同じように火を背にして眠って・・・・・・じゃなくて、見張ってましょうか(笑)
GM:3巡目はリューンとアレイスですね
アレイス:「ひとつ聞くが・・・・・・」>リューンさん
リューン:「はい、どうかしましたか?」
アレイス:「手持ち、どのくらいある?」
リューン:「手持ち・・・・・・? 何がですか?」
アレイス:ますたー、銀貨1000枚持ってるのはまずいですね。 どうしましょう?
GM:金貨では?
アレイス:「金の話だ。 俺は銀貨にすると1000」 金貨一枚って、いくらでしたっけ?>GMさん
GM:50Gです
リューン:「僕は・・・・・・1500はありますね。 全然使ってないもので」
アレイス:「足りるといいんだがな・・・・・・」
リューン:「どうかしたんですか?」
アレイス:「金欠なんだ(笑) すまないが、もしものときは貸してくれ」
リューン:「はあ、いいですけど・・・・・・何か買うんですか?」
アレイス:「そうなるかもしれないな」
リューン:って、いつかは自分も銀製の鎧が欲しい(笑)
アレイス:あれは桁がひとつ違うような・・・
GM:銀製は5倍
リューン:地道にためていけばなんとかなるかと(笑)
アレイス:「・・・・・・俺が寝てた時」
リューン:「はい」
アレイス:「なにかあったか?」
リューン:「いえ、特に何も」
アレイス:「・・・・・・俺だけか」 ぼそり。
リューン:「? 何かあったんですか?」
アレイス:「夢の中でマイリ―のお告げがあったんだ」
リューン:「お告げ、ですか。 どのような?」
アレイス:「気をつけろ、とのことだ」(笑)
リューン:「気をつけろ、ですか・・・・・・。 漠然としてますね。それだけですか?」
アレイス:「まあ、そんなところか」
リューン:「うーん、気になるお告げですね・・・・・・」
アレイス:「危険が迫っている、ぐらいの話だな」
リューン:「危険・・・・・・・・・・・・かあ」
アレイス:「こっちは人数も少ない、さっさと動いてここから離れるべきだ。 ルビィには悪いが、日が昇ったらすぐに出よう」
リューン:「ですね。この場合、行動していたほうが危険は少ない」 日が昇るまでどのくらいありますか?
アレイス:そういえば、こけのある場所って知ってるんですよね?
GM:はい
リューン:なるべく早く出発したい。 夜明けはまだかな・・・・・・?