GM:ガトーさん、前回のログは見ましたか?
ガトー:今読んでます
ルビィ:ふむむ。 もう忘れたからよんでこよ。
ガトー:お薬の材料探し?
GM:それはもう終わりました
ガトー:がお。 なんてこった
GM:とりあえず、別件で1000点を差し上げます
ガトー:あれ、俺そんなに休んでたっけ・・・・・・とりあえず、もらっときます・・・・・・
GM:成長させるなら、いまどうぞ
ガトー:ファイターが3、レンジャーが2になりました。>GMさん
GM:了解です
GM:では、そろそろ始めておきましょうか。 リューンさんが参加できないそうなのでどなたか代わりをお願いします。
ルビィ:あ、じゃあ俺やりますよ。 ・・・・・・動かすだけだけど。
GM:エアリエルも、葉月が来るまでお願いできるかな?
ルビィ:あ、はいはいおっけーです。
GM:では、前回の続きから。
ルビィ:・・・・・・続きから。
GM:今から、盗賊ギルドに行くんでしょ?
ルビィ:あ、そうだった。 ・・・・・・・・・・・・ダエさぁぁあん! 何でこんなときに休みなんだぁ!!(切実)
GM:ガトーさん、その集団に加わっててください。
ガトー:「おお、みんなで何してるんだい?」(笑顔)
ルビィ:こらこら(笑)
ルビィ:「実はかくかくしかじか・・・・・・」>がと
ガトー:「そうか、かくかくうまうまなのか、そりゃ大変だ」
ルビィ:と、いうことで合流っ!(笑)
ガトー:かんぺき
GM:了承(一秒)
ルビィ:・・・・・・了承されちゃったい(笑)
ルビィ:さて、盗賊ギルドに行きますか・・・・・・気は進まないけど。 誰か一緒にくる?(笑)
ガトー:いってみまーす
ルビィ:あ、来るの?(笑) ほんとに? 後悔しない?
ガトー:・・・・・・後悔するのか?
GM:アレイスさんは? ・・・・・・おや?
ルビィ:・・・・・・おや? どしたんだろ?
GM:席を外してるのかな?
ルビィ:かなぁ。 仕方ないな・・・・・・じゃあ、行きますか盗賊ギルド。 ・・・・・・俺ひとりでいいよ、やっぱ・・・・・・(笑)
GM:エアリエルはどうする? ついて行くだけなら文句は言わないけど
ルビィ:う・・・・・・いや、でもほら。 マーファはいかんとか。
GM:んじゃ、1人か?
ルビィ:う・・・・・・ひ、ひとり・・・・・・で行く・・・・・・前に確認を(笑) ・・・・・・・・・・・・具体的に、何を聞けば良いんでしょ?(爆)
ガトー:私は戦力外か・・・・・・
ルビィ:あ、いやそういうことじゃなくて(笑) シーフ以外が行くのってマズいらしいから。>がと
ガトー:わかってますよん(笑) そんな君にお米券進呈>ルビィさん
ルビィ:わーい(笑)
ガトー:すまん、話がそれた・・・・・・
ルビィ:いや、こんくらいなら軽いほうだし(笑) でも、何を聞きに行くのか明確にしとかないと俺わかんないから・・・・・・決めよ?(笑)
エアリエル:遅くなりました。 ごめんなさいです
ガトー:こんばんわっす
ルビィ:あ、こんばんわ〜
エアリエル:こんばんは
アレイス:おひさしぶりー
シィン:こんばんはー
GM:うぃ
エアリエル:えっと、どうなってます?
ルビィ:どうもなってなかったりして(爆)
エアリエル:始まったばかりですか?
ガトー:一歩も踏み出してません
エアリエル:わかりました。
ルビィ:今から盗賊ギルドに行こうと思ってるんですが・・・・・・何を聞きに行くのかってのを決めとこうと思って。
エアリエル:なるほど。 私、行かなくてもいいんですか?
ルビィ:いや、その、来ていただけるととてもありがたいのですが(笑)病み上がりだし・・・・・・マーファだし(困)
エアリエル:両方とも、特に問題ないと思うんですけど・・・・・・
ルビィ:そうなんですか??
GM:うみ。 病み上がりの方は問題なし
ルビィ:じゃあマーファなほうは?
エアリエル:盗みのためではありませんから、教義に反してはいないと思いますよ
ルビィ:そうですか? じゃあ、お願いします。
エアリエル:はい
ルビィ:えと、聞きに行くのは・・・・・・
ルビィ:ログを見ながら考え中。 ・・・・・・水晶玉のこと? ・・・・・・行商人のこと? ・・・・・・暗殺者のこと?
エアリエル:とりあえず、そのぐらいでは?
ルビィ:このみっつで良いですかねぇ?
ガトー:いいんじゃない?
ルビィ:なんて聞けばいいかなぁ?
ガトー:よし、逝ってこい>ルビィさん
ルビィ:・・・・・・死なんわぁ!(はりせん)
ガトー:んがは 10だめーぢ
ルビィ:えーっと、行商人のことは・・・・・・今朝(?)殺されてた行商人の素性?なんて知っても仕方ないような。
ガトー:とりあえず聞けるもんは聞いとこう
ルビィ:・・・・・・金かかるんだよ。
エアリエル:行商人を襲った方のことを聞けばよろしいのでは?
ガトー:ねぎれ>ルビィさん
ルビィ:行商人を襲ったやつのこと、と。 あと、自分達を狙ってる暗殺者のこと?
エアリエル:そうですね
ルビィ:狙われてる理由とか、かなぁ?
エアリエル:それ込みで聞いてみましょう
ルビィ:はーい。 よーしっ、乗り込むぞっ! てってけてー。
GM:はい、盗賊ギルド
ルビィ:・・・・・・どきどき。たのもー
情報屋:「何か、用か? ねーちゃんら」
ルビィ:「聞きたいことがある」
情報屋:「いただくモンはいただく。 情報によって変わるが」
ルビィ:これって先払い? 後払い?
GM:半分先に
ルビィ:料金を決めるのは?
情報屋:「こっちだ」
ルビィ:ほうほう。 じゃあ・・・・・・
情報屋:「まず、お前達が何を知りたいかを言う。 で、それにあう料金を提示する。」
ルビィ:「今朝、行商人が殺されてただろ?犯人について知りたい」
GM:皆さん、天の声やってもいいッスよ
ルビィ:むしろやってください(笑)
情報屋:「あぁ、あれか・・・・・・。 まぁ、300ってところだな」
ルビィ:で、150先払い?
GM:そう。 金額を聞いて、質問を撤回しても良し
アレイス:キャラクターとして、相場がいくらほどか考えたほうがいいのでは?
ルビィ:あ、たけにぃお帰り(笑)
アレイス:前からいるって・・・・・・
GM:相場は200G
ルビィ:むむ。 ふっかけられてる・・・・・・。 値切るって・・・・・・できるのかな。
GM:ふっかけてるんじゃなくて・・・・・・
ルビィ:むむ?
エアリエル:値切った分だけ、情報が薄くなる可能性もありますよ
GM:相場200って言うのは、普通の情報。 重要な情報とかは高いでしょうが。 憲兵だってあんまり情報持ってないんだから
ルビィ:・・・・・・なんだかよくわかんないけど(PLが)素直なルビィは150支払おう。 後で請求するね。
ルビィ:あ、はいはいそういう意味で。 俺はまたその情報の相場かと・・・・・・
ルビィ:えーと「・・・・・・いいだろう。前金だ」とね。
情報屋:「確かに。 犯人は・・・・・・余所者の魔術師だ」
ルビィ:「余所者の魔術師・・・・・・ね・・・・・・」それについての追加情報は、やっぱ別料金?
情報屋:「オランへは5日ぐらい前に来たようだ。 300で、ここまでだ。」
ルビィ:5日前というと・・・・・・・・・・・・・・・・・・あのへんかなぁ?(爆)
GM:暗殺者の情報を聞いたより、ちょっと前
ルビィ:ふむむ。 じゃあ・・・・・・「次の質問だ」かな
情報屋:「なにかな?」
ルビィ:「俺達を暗殺者が狙っているらしい。 その正体と、理由を」
情報屋:「暗殺者・・・・・・。 ん? お前ら・・・・・・確か・・・・・・ !!!」
ルビィ:?
情報屋:「残念だが、知らない」
ルビィ:「・・・・・・確か、の続きが気になるが」
情報屋:「盗賊ギルドに情報は入っていない。 知らないものは答えられない」
エアリエル:「そこまで必死に言い切ろうとするって事は、知っているけど答えられないって事ですか?」
情報屋:「知らない。」
ルビィ:ふぅむ。
ガトー:「あんたから聞いたってことは誰にも言わないからさ、どうよ?」>GMさん
ルビィ:こらこら(笑)その場にいないでしょーが君は(笑)
情報屋:「残念だが、オランの盗賊ギルドは知らない」
ガトー:がーん
エアリエル:どうしましょう?
ルビィ:・・・・・・仕方ないですね。これ以上この件について粘っても仕方ないですし。
ルビィ:「じゃあ、違う質問だ:
情報屋:「なんだ?」
ルビィ:「殺された行商人が持っていた紫水晶の球の行方が知りたい」
情報屋:「200でいい」
ルビィ:「・・・・・・いいだろう」
情報屋:「・・・・・・多分、殺した魔術師が持っていると思う。 この件にギルドは関わっていないからな」
ルビィ:「殺した魔術師について、では?
情報屋:「わからない。 『知らない』ではなく、『わからない』だ。」
ルビィ:「・・・・・・わかった」
情報屋:「どこの所属かも特定できんのだ」
ルビィ:「なるほどな」 ・・・・・・ほかに聞くことってありましたっけ?
エアリエル:聞いても答えてくれないような・・・・・・
ルビィ:じゃあ、盗賊ギルドはこれでおしまいっ!良い?
エアリエル:私は構わないです
ルビィ:・・・・・・発言しようとしてるひともいないっぽいから退散っ!(笑) 「世話になったな」とね。
情報屋:「すまんな、あんまり役に立てなかったようだ」
ルビィ:「いや、少しは役に立った(かも)」(正直)
GM:盗賊ギルドの次はどこに行きます?
ルビィ:・・・・・・どこ行きましょ。
GM:どうするの?
ルビィ:えーと。 つまり、行商人を殺したのは俺らを狙ってる暗殺者っぽいかもと。
GM:ふむふむ
ルビィ:いうことですよね・・・・・・?
GM:俺に聞いてどうする
ルビィ:だって〜・・・・・・ほかに誰も聞いてくれないんだもん。
エアリエル:それっぽいですけど・・・・・・
ルビィ:でも、暗殺の目的はわからないと。 ・・・・・・いっそのこと襲われるのを待つとか(爆)
エアリエル:とりあえず、冒険者の店に戻りませんか?
ルビィ:はう。 そうですね、もどりましょう
ガトー:わかりました
GM:黒き剣亭に戻るんですな
ルビィ:ほーい。
GM:では、黒き剣亭です。 シィンさん、合流してください
シィン:「おかえりなさい、皆さん。 どうでした?」
ルビィ:「ん〜・・・・・・あんま収穫はなかったんですけどね」と、かくかくしかじか・・・・・・
シィン:「・・・・・・っと。 こちらも、ちょっと情報があるんですが。 えぇと、たぶん私たちを襲ってきた方がいらっしゃるかもしれない場所がわかりまして」
ルビィ:「ええっ!?」
エアリエル:「ホントですか?」
ルビィ:「ど、どこなんですか??」
GM:マジッスか?
シィン(秘密通達):違いましたっけ!??(汗
GM(シィンへ秘密通達):イヤ、あってますよ。 他のPLを攪乱したかっただけ(爆)
シィン(秘密通達):よかった・・・・・・びっくりしました・・・・・・はぁ(小心者
シィン:「えぇと。 スラム街の一軒家で場所はどこそこだとか。 ・・・・・・ちょっと自信はないですけれど」
ルビィ:「はぁ・・・・・・一体どこからそんな情報を??」
GM(シィンへ秘密通達):お告げだ、お告げ
シィン:「(ちょっと首傾げ)お告げ・・・・・・です。ええ」
エアリエル:「お告げ・・・・・・ですか?」
ルビィ:「ああ、いつもの・・・・・・(違)」
シィン:「はい(にっこり)」<お告げ
ルビィ:信憑性はともかくとして、他にすることが無いなら信じてみても良いかも?
エアリエル:そうですね
GM:他の人は?
ルビィ:「じゃあ、行ってみますか?」
ガトー:ラジャりました
エアリエル:「行きましょう」
ルビィ:「よしっ! 皆、体調は万全かな?(笑)」
エアリエル:「多分・・・・・・」
ルビィ:「え、えっと(笑) じゃあシィンさん、道案内をお願いします」
シィン:「私ですか・・・・・・場所はわかってもそこに行ったことはありませんよ(笑」
ルビィ:「だいじょーぶ! 迷ったら帰ってくれば良いんですから!(笑)」
シィン:「ですか。 それでは・・・・・・行きましょうか」
GM:すぐに行くなら、10分ぐらいで着く
ルビィ:たったかたー
GM:陰気な陰気なスラム街〜♪ そこに属する一軒家
ルビィ:うに。「ここですか?」
シィン:「ですね・・・・・・たぶん」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 てくてくてく(←正面から)
エアリエル:「本気ですか!?」
シィン:その背中を何げにお見送り
アレイス:やるの?
ルビィ:あ、誰も止めてくれない(笑) 「だって、お告げが間違ってたら困るわけだし?」(こら)
エアリエル:「あの・・・・・・暗殺者がいるかもしれないんですよ?」
アレイス:「考えがあるなら、止めないが」
ルビィ:「ないっ!」(きっぱし)
アレイス:「・・・・・・」
エアリエル:「・・・・・・・・・・・・」
ルビィ:・・・・・・スリープクラウドとかって手もある・・・・・・よね?(笑)
シィン:はたして今の力でどれだけ効くのだろう・・・・・・<スリープクラウド
ルビィ:う、うーん・・・・・・でもまぁ、ほら、中身がわかんないことには、ねっ?(何だ)
GM(シィンへ秘密通達):ちなみに、元が殺られると消えます
ガトー:だいじょうぶ、なんとかなる。 っていうかなんとかするから(笑)
シィン:まずはこっそり様子をうかがうとか・・・・・・
エアリエル:そうですよ
ルビィ:ですね(笑) そのへんは・・・・・・やっぱシーフ、かなぁ。
GM:うむ
ルビィ:シーフと敏捷?
GM:まずは忍び足。
ルビィ:忍び足、が敏捷ですか?
GM:そう
ルビィ:ボーナス、2だったかな…(こら)
GM:2
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+1) = 7
ルビィ:・・・・・・期待値。これだと、11?
GM:12
ルビィ:あ。そっか。
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+6) = 9
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+2) = 7
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (2+6) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+4) = 7
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+5) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+6) = 11
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+3) = 4
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+4) = 7
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+2) = 6
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+5) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (2+3) = 5
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (6+4) = 10
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+1) = 2
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (6+2) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+1) = 6
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+6) = 9
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+4) = 5
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (2+6) = 8
ルビィ:・・・・・・ちょいまちっ!何人いるんすか!?
GM:故障じゃないぞ。 何人いるかわからないようにだ
ルビィ:うぬ。
GM:さぁ、次は聞き耳だぞ
ルビィ:知力、でしたっけ?
GM:そう
ルビィ:どーせ知力も2だったよーな・・・・・・
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (1+2) = 3
ルビィ:・・・・・・げふ。 しくしく。 ってことは結局わかんなかったと。
GM:さて、どうします?
ルビィ:「わかりませんでしたっ!」←報告。
アレイス:インビジかウィンドボイスか?
ルビィ:エアリエルさ〜ん・・・・・・
エアリエル:はい? 私もやるんですか?
ルビィ:俺、出目悪いんですもん・・・・・・
エアリエル(ダイス機能):2D6+4 = (6+4)+4 = 14
GM:ふむふむ。
ルビィ:はぅ。 流石。
エアリエル:今のが忍び足で、今度が聞き耳です
エアリエル(ダイス機能):2D6+4 = (5+3)+4 = 12
ルビィ:・・・・・・期待値より上ですねぇ・・・・・・
エアリエル:えっと、中に何人かいるみたいなんですが・・・・・・
ルビィ:はぁ。 何人か。
エアリエル:特定は出来ませんでした
GM:さぁ、どうする?
ルビィ:俺的には突っ込みたいかな。 でも、死ぬのはやだし。
ガトー:あなたは死なないわ、私が守るもの(懐)
ルビィ:いや、死ぬときは死ぬって(笑)
ガトー:まあ、確率の神様しだいっすね
シィン:外でしばらく様子を見て、出てくる人間が居たら捕まえるか尾行するかしてみるとか・・・・・・
ルビィ:なるほろ。
ガトー:・・・・・・武闘派な自分が恥ずかしくなるな・・・・・・
ルビィ:直情(笑)
GM:そんなところで皆さん、シーフ+知力で振ってください。 なければヒラ目で
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+2) = 3
エアリエル(ダイス機能):2D6+4 = (5+3)+4 = 12
ルビィ:むぅ。
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (3+5) = 8
シィン(ダイス機能):2d6 = (2+1) = 3
アレイス(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6
ガトー(ダイス機能):2D6 = (2+4) = 6
ルビィ:・・・・・・・・・・・・こんなもんだなぁ。 ちょっとだけ(ほぼ)専属シーフの面目が守れ・・・・・・てないかも(笑)
GM:では、シーフ組は気づきました。 後ろに何かの気配が・・・・・・
エアリエル:誰ですか? 振り返りますが
ルビィ:同じく。
女盗賊:「あら、気づいちゃったのね。 ちょっと油断しちゃったかな」
ルビィ:・・・・・・これって・・・・・・こないだの?
女盗賊:「まさかここがばれちゃうなんて、お姉さんビックリよ」
GM:この間の人ですね
ルビィ:「・・・・・・やっぱり、こないだの」
女盗賊:「まぁ、あなた達の首一つで10万ガメルなんだから、ありがたいんだけどね。 取りに行く手間が省けて。」
ルビィ:「首ひとつで10万ん!?」
女盗賊:「そうよ」
ルビィ:「・・・・・・何処のどいつさ、そんな大金出すの。 俺らにそんな価値なんて無いと思うけど?」
女盗賊:「いいんじゃないの? あなた達の懐が痛むわけじゃなし。 というわけで、ちょうだい♪」
ルビィ:「やなこった!」
アレイス:家の方を警戒しておく。
女盗賊:「へぇ〜、この状態でそんなことが言えるなんていい度胸じゃない」
シィン:「ふ。 懐はともかく生憎と自分の首に替えはございませんからね・・・・・・」
エアリエル:上を警戒します
ルビィ:「そーだそーだ! やるってんなら相手になる!」
女盗賊:「・・・・・・あら? あなた・・・・・・双子?」
ルビィ:「・・・・・・双子ぉ?」
シィン:「あら、何かございましたか?」
ルビィ:思い当たる節がある(笑)
女盗賊:「まぁいいわ。 その分賞金が増えるわけだし。 ・・・・・・出てきていいわよ」
GM:ドアが開いて男女が出てくる
ルビィ:はう。
女盗賊:「とりあえず、3人で充分でしょ」
男:「まぁ、楽しめそうじゃないか」
ルビィ:「・・・・・・楽しんでもらわなくても結構っ!」
GM:さて、戦闘に突入しましょうか
ルビィ:ほーい
ガトー:やっと武闘派の出番(^^)
シィン:今どんな配置になっているんでしょう??
ルビィ:・・・・・・俺はいちばん前だろうなぁ。
GM:パーティーの後ろに女盗賊。 パーティーの前に男女のペア。 そちらの配置は自由
ルビィ:ああ、そういう意味なら・・・・・・俺はいちばん後ろかも? 言い合ってたし。
アレイス:さっき言ったとおり、ドアの方向を向いてる
エアリエル:聞き耳に出たから前の方に
GM:ガトーは
ガトー:真ん中、かも
GM:シィンは
シィン:女盗賊の方を向いている・・・・・・位置は誰かの後ろ希望(何
ルビィ:ルビィの後ろあたりですかね(笑)
GM:エアリエル、シィン、アレイス、リューン、男、女盗賊、女、ルビィ、ガトーの順
ルビィ:ああ、行動・・・・・・って、俺ってラストから2番目かいっ!
エアリエル:様子見で、防御専念
ルビィ:盗賊なのに・・・・・・(涙)
ガトー:どんじりかよ・・・・・・
ルビィ:けく。
シィン:待機です。
アレイス:家の方向にいる相手に向かって攻撃。
GM:男と女がいますが
アレイス:格好は?
GM:男は戦士っぽいです。 女は・・・・・・司祭っぽいかも
アレイス:どちらか、みたことはありますか?
GM:男は何となく・・・・・・マスターに化けてたヤツっぽい
アレイス:判断が難しいな・・・・・・では、司祭(仮)に。
GM:了解
アレイス(ダイス機能):2D6+5 = (5+3)+5 = 13
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+3) = 4
GM:ダメージどうぞ
アレイス(ダイス機能):sw(29)+5 = rt(29,11):10 + rt(29,3):2 +5 = 17
ルビィ:うわ。
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(12,13) = rt(12,3):1 = 1
GM:ズバッと来た
ルビィ:えーと・・・・・・リューンですね、次は。 ちなみにシャーマンレベルいくつでしたっけ?
GM:2
ルビィ:ふむむ・・・・・・シェイドでも呼んでみませうか
GM:シェイドね
ルビィ:・・・・・・げふ。 シェイドって、攻撃できるんでした・・・・・・っけ?
GM:出来るよ。 精神ダメージだけど
ルビィ:はぅ。 呼び出しはピンゾロ以外でしたっけ?
GM:呼び出しはいらない。 即攻撃で
ルビィ:あ、そうなんですか? 攻撃の判定は?
アレイス:わからないようなら、俺がやるけど?
ルビィ:あう。 精霊使いなんて随分やってないからなぁ・・・・・・お願いする。
アレイス:では、シェイド。 誰に?>ルビィさん
ルビィ:えっと、戦士。
アレイス:リューンの知力Bは?>GM
GM:2
アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (5+2)+4 = 11
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+2) = 3
GM:そのままください
アレイス(ダイス機能):sw(10)+4 = rt(10,8):4 +4 = 8
GM:あやや
ルビィ:ふぅ・・・・・・敵より行動が遅いシーフってのも情けない・・・・・・
GM:男の攻撃。 アレイスに
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+2) = 7
アレイス:どんな攻撃ですか?
GM:スピアで攻撃
アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (1+2)+4 = 7
GM:当たりました。
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(23,10) = rt(23,8):7 = 7
アレイス:ダメージください。
アレイス(ダイス機能):sw(24,13)+5 = rt(24,2):** = 5
GM:15点
アレイス:ぱた。
ルビィ:・・・・・・15点
GM:生死判定ッスか?
アレイス:です。
ルビィ:ああ、そっかぴったしゼロなんだ・・・・・・
アレイス:ぴったりなんで、とりあえずピンゾロ以外なら。
GM:生きててくださいな
アレイス(ダイス機能):ダイスにお願いしてください・・・・・・ 2D6 = (6+2) = 8
GM:とりあえずセーフですか
ルビィ:げふ。 次は?
GM:女盗賊。
ルビィ:・・・・・・はぁ。
女盗賊:「バカ、生きてりゃ2倍なんだよ。 絶対に生け捕りにするんだ」
GM:といいつつルビィにアタック
ルビィ:「・・・・・・生きてりゃ2倍?」といいつつ防御・・・・・・できるかな・・・・・・
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+1) = 5
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+5) = 11
GM:はずれ
ルビィ:ふぅ。 あぁ危ない・・・・・・
GM:次は女。 これは自分を回復しよう
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+6) = 9
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(10,13) = rt(10,3):1 = 1
ルビィ:・・・・・・じゃあ、次良いっすか?
GM:やや回復。 どうぞ
ルビィ(ダイス機能):えーと、命中判定… 2D6 = (4+3) = 7
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+5) = 10
GM:余裕で回避
ルビィ:・・・・・・ちぇ。
ガトー:良い?
GM:どうぞ
ガトー:男切り
ガトー(ダイス機能):2D6 = (6+4) = 10
GM:うぃ
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (1+4) = 5
GM:当たった・・・・・・
ルビィ:流石(笑)
ガトー:ぬりゃ
ガトー(ダイス機能):sw(29,11) = rt(29,9):9 = 9
ガトー:あほ
ルビィ:ん?
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(23,13) = rt(23,3):2 = 2
ガトー:なにがでるかな?
GM:痛!
ガトー:・・・・・・だけ?
GM:うん?
ガトー:死んでない?
ルビィ:・・・・・・痛かったらしい。
GM:死なん、死なん
GM:じゃあ、ターンの最後にキュアーをアレイスに
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+1) = 4
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(10,13) = rt(10,10):5 = 5
GM:全快しといて>アレイス
アレイス:は?
GM:いや、どこからともなく回復魔法が・・・・・・
アレイス:全快ですか? わかりました。
GM:まだ気絶のままですが。 では、ターンの最初。
エアリエル:・・・・・・接合できますか?
GM:データが変わったから、許可
エアリエル:では、アレイスさんに接合します
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (4+2) = 6
アレイス:俺はヨロイですか?
エアリエル:あははは・・・・・・
GM:ではアレイス。 気絶状態を回復してください
アレイス:はい
GM:次シィンさん
シィン:ここ、ノームっていますか??
GM:いますよ
シィン:スネア、三人にかけたいんですが
GM:どうぞ
シィン:三回振るんですか??
GM:まとめて1回でもいいですし、3回振ってもいいです。 どちらか宣言してから振ってください
シィン:では一回で
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (6+1)+4 = 11
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+1) = 5
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (2+5) = 7
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+6) = 9
GM:平気なようです
シィン:ああ・・・・・・
GM:どうぞ次の方
アレイス:このラウンドは、何ができますか?
GM:なんでも出来ます
アレイス:では、変わらず司祭へ。
アレイス(ダイス機能):2D6+5 = (4+3)+5 = 12
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+3) = 8
GM:どうぞ
アレイス(ダイス機能):sw(29)+5 = rt(29,9):9 +5 = 14
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(12,13) = rt(12,7):4 = 4
GM:ピンチです
アレイス:次、リューン?
GM:あい
アレイス:ウィスプを男と女に。
アレイス:判定は一回。
アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (6+2)+4 = 12
GM:はい
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (6+2) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (4+2) = 6
GM:二人とも抵抗は成功
アレイス:ではダメージもまとめて
GM:はい
アレイス(ダイス機能):sw(0,13)+4 = rt(0,5):0 +4 = 4
GM:司祭はピンチ。 男は全員にシェイドをかけよう
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+1) = 6
アレイス:9レベル精霊使いなんですか?
GM:違いますよ、多分
アレイス:全員にかけるって、拡大何倍?
GM:えと、何かアイテム使ってます
アレイス:了解
GM:どうぞ抵抗を
アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (5+5)+4 = 14
ルビィ(ダイス機能):抵抗、か・・・・・・ 2D6 = (2+3) = 5
ルビィ:・・・・・・
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (2+2) = 4
シィン(ダイス機能):2d6+5 = (2+4)+4 = 10
ガトー(ダイス機能):2D6+4 = (1+2)+4 = 7
シィン:あ、5じゃない!+4の間違いです
アレイス:あ、15。司祭3レベルになってた。
GM:目標値は11です。 10以下で失敗
シィン:失敗。
エアリエル:失敗です
アレイス:俺だけ?
ガトー:そうっすね・・・・・・
GM:リューンは?
アレイス:えっと、いくつ?
ルビィ:あ、そっか。
アレイス:修正あわせて。
GM:5
アレイス(ダイス機能):2D6+5 = (1+4)+5 = 10
GM:アレイスだけか。 まずアレイスのダメージ
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(0,13) = rt(0,6):1 = 1
GM:6点。 次、失敗組
アレイス:成功して、それか・・・・・・
ルビィ:ほーい
GM(ダイス機能):非公開ダイス:sw(10) = rt(10,6):3 = 3
GM:低いな〜、8点。 シェイドだから精神ダメージ
ルビィ:ふむむ。
アレイス:リューン、気絶寸前
シィン:冒険者レベルでダメージ減らせるんでしたっけ・・・・・・
GM:はい
シィン:残り一点。
ルビィ:ふむ・・・・・・
GM:次は女盗賊か
女盗賊:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・? ちょっとストップ」
ルビィ:「なんだよ?」
女盗賊:「何か・・・・・・聞こえない?」
ルビィ:「え?」 ・・・・・・聞き耳、ですか?
GM:冒険者+知力で。 全員どうぞ
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+2) = 8
ルビィ:・・・・・・むぅ。
エアリエル(ダイス機能):2D6+6 = (2+5)+6 = 13
シィン(ダイス機能):2d6+5 = (3+6)+5 = 14
アレイス(ダイス機能):2D6+5 = (2+3)+5 = 10
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+3+4 = (4+6)+3+4 = 17
ガトー(ダイス機能):2D6+5 = (2+5)+5 = 12
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+3+4 = (4+6)+3+4 = 17
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+3+4 = (1+5)+3+4 = 13
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+3+4 = (3+6)+3+4 = 16
GM:目標値は10。 全員成功かな
アレイス(ダイス機能):2D6+4 = (3+5)+4 = 12
アレイス:リューン
GM:お空の上の方に、何か大きな固まりが・・・・・・
ルビィ:え?
男:「あれは・・・・・・メテオ!?」
ルビィ:は!? メテオぉ!?
女盗賊:「あの依頼主、支援するって・・・・・・こんな手で!!」
ルビィ:「誰だよ、依頼主って!」
女盗賊:「あの奇妙な魔術師だよ。 今はそんなこと言ってる場合じゃ・・・・・・」
ルビィ:脱兎。
アレイス:本物なら、死ぬな。 間違いなく。 例外:コモンルーン(笑)
女盗賊:「あんたたち、中にさらってきたエルフがいるから早く連れて逃げな」
ルビィ:さらってきたえるふ?
男:「俺達はこの件から手を引こう」
シィン:家の中に駆け込みます。
GM:はい
ルビィ:家の中で平気なもんなんですか?
シィン:・・・・・・居ますか?
GM:家の奥に縛られた○○○が・・・・・・
ルビィ:○○○って誰やねん。
シィン:ううっ・・・・・・可愛そうに(笑) とっとと縄といて戻りましょう・・・・・・
ルビィ:???
GM:ではうにょっと一つに。 ダメージは全て消えるから
ルビィ:????
シィン:はい。 そしてとりあえず家の外へ
「・・・・・・あら?? 皆さん・・・・・・??」(首傾げ)
GM:既に3人は逃亡
ルビィ:はぅ
アレイス:「逃げるぞ」
エアリエル:「シィンさん・・・・・・どうやら戻れたみたいですね」
シィン:「は、はぁ・・・・・・よくわかりませんがおかげさまで・・・・・・と言うべきなんでしょうか・・・・・・?」
エアリエル:「とりあえず、逃げましょう」
シィン:異議なし
GM:メテオ落下まで後5ターン
ルビィ:ひゃっほう。 逃げる
アレイス:下に同じ×2
ガトー:走る
エアリエル:ダッシュです
GM:激突まで後4ターン
ルビィ:逃げるっ!
GM:街中微妙に大騒ぎ
ルビィ:そりゃ騒ぎにもなるんじゃ・・・・・・
GM:というところで、続く。