GM:では、二つ扉のあった部屋(3)まで戻りました。
ルビィ:はい。 で、正面の扉を開けようと・・・・・・試みます。
GM:開くよ
ルビィ:通路&扉ですか?
GM:そうです。
ルビィ:じゃあ、その先の扉は開きますか?
GM:開かない。
ルビィ:ここも鍵じゃないんですか?
GM:調べてないでしょうが。
ルビィ:はーい(笑)
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (1+2) = 3
ルビィ:・・・・・・下がってる下がってる・・・・・・
ルビィ:7で。
リューン:こ、これは・・・・・・
ルビィ:「罠はないみたいですねぇ。 鍵、開けてみますね」(爆)
リューン:「頑張ってください」(笑)
ルビィ(ダイス機能):じゃあ、鍵開けを・・・・・・(涙) 2D6 = (6+3) = 9
ルビィ:あ、良かった・・・・・・(安堵) 13、ですかね。
GM:開く開く。 たかだか目標値10だもん、これ。
ルビィ:・・・・・・それでも、さっきの出目だと開かなかったですがね(笑) なんでしょう。 10×10の部屋ですか?
GM:部屋(5)。 というか書庫。 部屋一面の本棚。
ルビィ:・・・・・・書庫・・・・・・? 大きさは・・・・・・
リューン:本、ですかあ。
GM:そして張り紙。 「持ち出し厳禁」 部屋のサイズは一緒
ルビィ:ふんふん・・・・・・「どうします? 本がたくさんですけど・・・・・・」
リューン:「でも、持ち出し厳禁ってありますよ?」
シィン:「万一・・・・・・ここに「合格」とかかれたアイテムがあったら・・・・・・マズイですねぇ(苦笑)」
ルビィ:「調べるくらいなら」
アレイス:「調べるって、何を?」>ルビィさん
ルビィ:「えーと・・・・・・ヒントとか」>アレ兄
リューン:この膨大な量の中から、探すのは・・・・・・(汗)
GM:チェックするならセージ+知力。 ない人はヒラ目で。
ルビィ:ヒラか・・・・・・ま、やるだけは。
シィン:ちなみにチェックにどれぐらい時間かかります?>GMさん
リューン(ダイス機能):ではヒラで。 2D6 = (3+6) = 9
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+5) = 10
GM:1回30分てところですか。
ルビィ:おぉ!? いい感じの出目だ・・・・・・
エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (6+5)+5 = 16
リューン:うん、9か。微妙。
ガトー(ダイス機能):2d6 = (2+4) = 6
エアリエル:高い・・・・・・
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (3+6)+4 = 13
リューン:エアリエルさん・・・・・・さっきから凄い。
ルビィ:流石ですねぇ・・・・・・(汗)
エアリエル:まぐれですよ
アレイス(ダイス機能):2D6 = (5+4) = 9
ルビィ:みんな結構高い・・・・・・かな。 如何なもんでしょ
GM:本の間に下位古代語のメモがはさまってた。「我、帰還せり」
ルビィ:「・・・・・・我、帰還せり?」 俺は読めない(笑)
GM:ちなみにここの本は魔術師ギルドでも一般的な本ばかりです。
リューン:僕にも読めませんね。
エアリエル:読めます。
シィン:読めないと・・・・・・魔術師失格・・・・・・(滅)
GM:では、シィンさんが発見したと。
ガトー:他には収穫なし?>GMさん
GM:えっと、別のメモを発見した方。 どうぞ。
エアリエル:あ、はい。 「黒は恐怖。 白は痛み。 傷つくことを恐れるならば、消し去れ」というメモを発見しました。
リューン:「なんでしょうね?」
ルビィ:「・・・・・・????」
GM:さて、どうします?
リューン:「この遺跡に関係あることなんでしょうが・・・・・・今の段階で思い当たるものは・・・・・・」
ルビィ:「全く無い。 ような気が・・・・・・するのですが」
アレイス:色についての情報は聞いてないですしね。
ガトー:「明るい部屋と暗い部屋・・・・・・」
ルビィ:部屋?
リューン:「恐怖と痛みってなんでしょうね? まだそれを示すような事にはあってないし・・・・・・」
アレイス:「今までというより、これからについての情報だと思うぞ」
ルビィ:「うーん・・・・・・じゃあ、さっきの扉。 行ってみます? あれ以外に行けそうなとこ、なかったですよね?」
GM:戻るんだね、開かなかった扉まで
ルビィ:「良いですか?」
リューン:「そうするしかないですしね」
エアリエル:「戻りましょう」
ルビィ:じゃあ、さっきの扉まで戻ります
GM:はい、戻りました。
ルビィ:「じゃあ・・・・・・シィンさん、お願いして良いですか?」
シィン:「センス・マジックでしたっけ・・・・・・?」
ルビィ:・・・・・・そうだと思いますけど・・・・・・
GM:・・・・・・・・・・・・
ルビィ:・・・・・・なんなんですかぁ・・・・・・
GM:いや、別に
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (3+3)+4 = 10
GM:え? 〈センス・マジック〉?
シィン:センス・マジックです
GM:・・・・・・扉は輝いて見えます。
シィン:「・・・・・・魔法がかかっているようです」
ルビィ:「・・・・・・魔法の鍵、なんですか?」
シィン:「魔法の種類まではわかりませんけれど・・・・・・開かないのなら、多分そうではないかと」
ルビィ:「開けられますか?」
シィン:では今度はアンロックを・・・・・・
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (3+2)+4 = 9
ルビィ:・・・・・・如何でしょうかねぇ・・・・・・
GM:見た目、変化なしです。
リューン:あう・・・・・・
ルビィ:開きませんか。
GM:開かないようですね。
ルビィ:・・・・・・うーん・・・・・・
シィン:「ふ(謎遠い目)」<開かない
ルビィ:「・・・・・・シィンさん・・・・・・」(笑)
リューン:「どうしましょうか?」
ルビィ:「・・・・・・どうしましょうかねぇ」
リューン:「やっぱりもう一度、ですか?」
ルビィ:再度挑戦は出来ないんですか? 魔法の鍵って。
GM:同じレベルの〈アンロック〉は出来ないよ。
アレイス:扉の周りを見渡す>GMさん
GM:特に何もないと思うよ。
ルビィ:・・・・・・困った。 ソーサラーは1人だし・・・・・・
アレイス:通路に隠し扉とか?
リューン:「他の部屋にまだ何かあるんでしょうか?」
ルビィ:「探してみます?」
アレイス:「他に考えもないし、一応、な」>ルビィさん
リューン:「個人的には最初の部屋だけ明かりがついていたのが気になるんですが」
GM:・・・・・・しまった。
ルビィ:「『ここに罠は無い』の部屋ですね・・・・・・」
ルビィ:何がしまったなんですか?
GM:〈センス・マジック〉使ったらわかるじゃないか。
リューン:何がです?
シィン:「・・・・・・あら? あそこ・・・・・・(指差し)」通路の真ん中の壁が光ってるよーです。
GM:開かなかった扉を背にして、右の方です。
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・光ってるんですか」
アレイス:あたった(笑)
リューン:「隠し扉ですか」
ルビィ:「魔法・・・・・・ですよね、光ってるってことは」
リューン:「シィンさん、どうしてさっきは気付かなかったんですか?」(笑)
シィン:「何者かの陰謀でしょう」(謎)
ルビィ:陰謀だったのか・・・・・・(笑)
GM:効果範囲が視界内だから、扉しか見てなかった。 で、振り返ると・・・・・・
ルビィ:・・・・・・なんだか間抜けっすねぇ(笑)
アレイス:気を取り直して、話をすすめませう。
ルビィ:「じゃ、なんとかしちゃってください。ずずずいっと」>シィンさん
シィン:「壁・・・・・・扉には見えませんし・・・・・・今度は、ディスペル・マジックでしょうか・・・・・・」(何となく溜息)
リューン:壁にさわってみますが。
GM:触ると、手が消えます。
アレイス:幻覚か。
ルビィ:じゃ、普通に入れるんでしょうかね。 恐る恐る入ってみます。
GM:入れます。 通路ですね。 4mの通路&扉
ルビィ:幅2mで?
GM:そう。
ルビィ:その扉は開きます?
GM:開きます。
ルビィ:じゃ、開けちゃいますか・・・・・・ぎぎぃっとね。
GM:部屋(9)です。 中央に石像と泉があります。 サイズは一緒<部屋
ルビィ:石像とは?
リューン:センス・オーラをしてみます。
GM:う〜ん、形容しがたいが・・・・・・。 オーラはない。
ルビィ:形容しがたい・・・・・・?
リューン:「ただの石像みたいですね・・・・・・」
GM:あえて言うなら、ジョッキを持った酔っぱらった親父の口から水が出てる、かな?
ルビィ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・変な石像。
リューン:すごい嫌な石像(笑)
シィン:「・・・・・・・・・・・・」(何となく頭痛)
ルビィ:酔っ払いオヤジの手にみやげ物を下げてみたい衝動に駆られる・・・・・・(偽)
GM:いや、反対側の手にそれっぽい物が・・・・・・(爆)
ルビィ:なんてこったい!
リューン:なんなんだ!? この石像は!(笑)
GM:あくまで、強引に見れば、そのように見えると<親父
ルビィ:どうしましょう・・・・・・泉の方は?
リューン:なんか、泉の水に触りたくないな(笑)
ルビィ:水・・・・・・があるんですよね、泉というからには。
GM:なみなみと
シィン:「・・・・・・また光って見えてるよーです。」
リューン:「今度はなんでしょう?」
ルビィ:「・・・・・・なんなんでしょー・・・・・・」
シィン:「また魔法がかかってるようですね」
ガトー:親父が光って見える?
アレイス:「どれにだ?」>シィンさん
シィン:「・・・・・・水のほうですね」
ルビィ:水、ですか。 ・・・・・・普通の水に見えます?
シィン:「口から・・・・・・のようで・・・・・・」
リューン:水の精霊力は働いてますか?
GM:見た目は、無色透明な普通の水です。
アレイス:「口から出てる分、下に溜まってる分、どっちもか?」>シィンさん
GM:・・・・・・普通より弱いですが<精霊力
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・どうすりゃいいんでしょう・・・・・・」
エアリエル:「飲む・・・・・・とか?」
リューン:「精霊力が弱い? なにか不純物でもあるんでしょうかね?」
GM:魔力の方が強いと思われる>リューン
ルビィ:「・・・・・・飲みます? 誰か?」
リューン:ああ、なるほど。 「浄化してもいいんですが、意味はないですね・・・・・・」
エアリエル:「飲んでみましょうか?」
リューン:「誰がですか?」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・飲むんですか? これ?」
エアリエル:「私がですけど」
リューン:「さすがに女性の方は・・・・・・・・・・・・」
ルビィ:「・・・・・・じゃあ、リューンさん・・・・・・」(笑)
リューン:親父の石像を調べたいんですけど、できますか?
アレイス:「・・・・・・そうなるな」(爆)
リューン:「僕ですか?(こっそり浄化しちゃおうかな?)」(爆)
GM:直径2mの泉の真ん中まで行けばできますよ。<調べる。
リューン:泉の深さは?
GM:30pぐらい
ルビィ:あはは…頑張って下さい!(爆)>リューンさん
リューン:う〜ん・・・・・・トライデントで水にさわります。
GM:別に普通の水ですが
リューン:では、トライデントについた水をさわってみます。
GM:普通の水っぽいですが。 あ、ちょっと冷たいです。
リューン:冷たい? ・・・・・・指先についた水を少し、ほんの少量なめてみます。
ルビィ:慎重ですねぇ(笑)
リューン:「うーん・・・・・・すこし甘いですねえ・・・・・・」
ルビィ:甘い・・・・・・?
リューン:「甘いですよ。 わずかですけど」
ルビィ:??? 俺には何がなんだかさっぱり。
リューン:冷たくて、甘くて、魔法の力が働いていて? ・・・・・・これなぁーんだ(爆)
リューン:甘いだけで、何もおこりませんか?
ルビィ:・・・・・・はは。 俺は・・・・・・俺はどうしよう・・・・・・(葛藤)
リューン:水の精霊さんがいれば話すことできるのに・・・・・・無理かあ。
アレイス:「なあ、ちょっといいか?」>全員
リューン:「なんですか?」
エアリエル:「はい?」
ルビィ:「はいな?」
シィン:「?」
アレイス:「左手に扉があるんだが、それはいいのか?」
ルビィ:「・・・・・・左手に、扉?」
リューン:ありましたっけ?
アレイス:「入って左側に、扉があるんだが・・・・・・」
ガトー:「親父の左手にはお土産が・・・・・・」
GM:(笑)>ガトー
リューン:(笑)>ガトーさん
ルビィ:「・・・・・・入って左側・・・・・・気づかなかった・・・・・・」(それでいいのか盗賊!)
ガトー:くす。
アレイス:誰も聞いてなかったからね(笑)
ルビィ:うぬ・・・・・・特徴はちゃんとマッピングするようにしていたつもりだったけど・・・・・・
GM:言ってないもん
ルビィ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・
リューン:「あ、僕も今気付いたけれど、水をなめたら、気持ち疲れがとれたような・・・・・・」
エアリエル:「飲みますか? お水」
リューン:「なんとなく大丈夫な気はするんですけど」
アレイス:「俺は疲れてないから遠慮する」
ルビィ:「俺も、別に疲れてないです・・・・・・」(精神的には疲れてますけど)
リューン:「僕が普通に飲んでみますね」手ですくってごくり。
GM:ほんのり甘くて美味しい水。
アレイス:いや、疑ってるというよりは、ほんとに何もしてないんで(笑)>リューンさん
リューン:「本当に美味しい水というのは甘いといいますが、こういうことをいうのでしょうか?」 僕もなんにもしてないですけど(笑)
エアリエル:私もすくって飲んでみます
アレイス:水筒に泉の水をいれる。>GMさん
GM:美味しいだけ>エアリエル
ルビィ:うー・・・・・・
GM:どうぞ。>アレイス
アレイス:「疲れてきたら飲もう」
GM:さて、どうします?
アレイス:ちなみに、飲まないんですか?>シィンさん
ルビィ:どうしましょう・・・・・・とりあえず、左手の扉かなぁ…
リューン:親父も調べたいけど、扉もある・・・・・・・・・・・・。 でも、親父はこの水を作ってるだけのような気もする・・・・・・
シィン:あう・・・・・・一口、飲んでみます<水
GM:では、1D6を振ってください。>シィン
シィン(ダイス機能):1d6 = 1 = 1
GM:精神点が1点回復しました。
アレイス:やっぱり、そうか・・・・・・
シィン:はう・・・・・・まだ5点疲労・・・・・・
リューン:親父は調べなくてもいいですね。
ガトー:「私は先へ進みたいですね。」
アレイス:多分、ここは中間点、及び休憩場所でしょう。
エアリエル:「先って、どっちでしょう?」
アレイス:「・・・・・・どっち?」>エアリエルさん
リューン:無駄な時間をくった気が・・・・・・。 すべて石像の外見のせいだ!(爆)
リューン:「扉じゃないでしょうか」
ガトー:ゲームマスターの陰謀(笑)<石像
エアリエル:「多分、構造的に・・・・・・」
ルビィ:えーっと、左手の扉へ?
リューン:あんな親父の口から回復の水・・・・・・(笑)
ルビィ:開きますか?
GM:この部屋のだよね? 開くよ
ルビィ:じゃあ開けてみます・・・・・・ぎぎぃとな。
GM:4m先に石壁
ルビィ:壁・・・・・・?
ガトー:まあそうなるわな。
アレイス:ですね。
リューン:構造的に無理ないです。 何かありませんか?
GM:ないよ。
リューン:なにもない、ただの行き止まり?
GM:うん。 見たまんま
ガトー:「あの石像を調べるべきですかな?」
リューン:「やってみましょうか」
アレイス:「あの部屋か、その前の通路の隠し扉を調べるっていうのもあるかもな」
リューン:とりあえず、僕は親父の部屋に戻ります。
GM:はい。
ルビィ:俺も戻りますか・・・・・・
ガトー:同じく
アレイス:戻る
エアリエル:戻ります。
リューン:で、泉に入って、親父を調べてみます。
GM:了解。 あ、親父の像を調べるんだね?
リューン:はい。
GM:他に調べる人はいませんか?
ルビィ:あー・・・・・・俺が調べても、わかんないよーな気がするんですが・・・・・・(死) でも、いちおう。
GM:了解。 調べるのは2人だね。 で、どこを調べるの?
リューン:とりあえず、口の中を。
ルビィ:・・・・・・俺は表面にしようかな・・・・・・
GM:では、ルビィが触ると口から出ている水が白っぽく濁って、イヤな匂いを発生させる。
ルビィ:うわ!
リューン:うげ。
アレイス:ゲ○?
ルビィ:脱兎。
リューン:口の中は?
GM:白っぽくイヤな匂いのする水が湧き出る口の中を見ますか?
リューン:う、遠慮します。 僕も水から出ます。
GM:了解。
リューン:吐き出すものが、親父らしくなった(笑) 精霊力はどうですか?
GM:・・・・・・わけわからん<精霊力
リューン:「もう、めちゃくちゃですね。 一体どうなったんだか・・・・・・」
ルビィ:「・・・・・・俺のせいかなぁ」
GM:ちょうど背中に触れたとき
リューン:背中に目立つものはありますか?
GM:無いです。
リューン:もう水は完全に親父水一色?
ルビィ:親父水(笑)
GM:謎の液体一色。 部屋の中にも酸っぱい匂いが・・・・・・
エアリエル:通路まで後退。
ルビィ:とりあえず・・・・・・えっと、左手のいつのまにかあった通路のほうへ。
シィン:ハンカチで口元押さえて安全圏(何処だ)へ後退(滅)
アレイス:「・・・・・・」無言で左手の扉を開ける。
ガトー:通路へ
GM:左の扉に逃げた方は?
リューン:部屋の入り口まで後退。
アレイス:うい
ガトー:入り口
ルビィ:俺も
GM:では、入ってきた方へ逃げた方。
リューン:はい。
エアリエル:はい。
ガトー:はい
シィン:サイコロで決めよう(滅)・・・・・・奇数:左、偶数:入り口
シィン(ダイス機能):1d6 = 3 = 3
GM:では、3:3で分かれたと。
リューン:見事に3:3に分かれた
ルビィ:えっと、じゃあ避難もしたし通路でも調べてみようかと。
GM:じゃあ、左に逃げた方から。 通路を調べる?
ルビィ:はぁ・・・・・・隠しでもないですかねぇ。
GM:あるやん。
ルビィ:は?
GM:気付かない?
ルビィ:・・・・・・いや、気付かない?って言われても・・・・・・
GM:正面の石壁、手が素通りするんだけど。
ルビィ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・あはははは・・・・・・ 気付かんかったわぁぁぁぁぁぁぁ! 俺の馬鹿ぁぁぁぁぁあぁ!
GM:で、手が突き抜ける
ルビィ:思いっきり入る。
アレイス:「・・・・・・呼ぶか」>ルビィさん
GM:通路。
ルビィ:「・・・・・・通路っすね・・・・・・呼ぼうか・・・・・・」>アレ兄
GM:左右4mのところに扉。
ルビィ:??? 左右4mとは
アレイス:「・・・・・・おい、こっちだ、通路がある」>ガトー、リュ−ン、エアリエル
GM:どっちにもあるって事。
GM:・・・・・・聞こえないッスよ>アレイス
ルビィ:もしかして右の、開けたら書庫っすか・・・・・・?
アレイス:入り口までもどる
GM:おぅ!>ルビィ
GM:入り口?>アレイス
アレイス:三人のいるとこ>GMさん
GM:どういう風に?
ルビィ:はーい。 提案。 こっちからいくと良いのではないかと思います〜>アレ兄
ルビィ:たぶん行ける・・・・・・
アレイス:「・・・・・・そうだな」>ルビィさん
GM:はい。 予想通り行けます。
ルビィ:くっついてた、だけだね・・・・・・。 まぁいっか。みんなと合流します。
GM:5分もかからず合流できますよ。
アレイス:えっと、右を開けたら書庫でしたっけ?>GMさん
GM:そうです。
シィン:は! これまでで、どのぐらい時間がかかってますか?>GMさん
GM:2時間ぴったし。
アレイス:合流しちゃっていいですか?>GMさん
GM:どうぞ。
アレイス:「・・・・・・よう」>ガトー、リュ−ン、エアリエル
ガトー:「!!」
エアリエル:「つながってましたね。 やっぱり。」
リューン:「あれ? どこから・・・・・・?」
アレイス:「・・・・・・かくかくしかじか」
リューン:「へえ。そんなことがあったんですか」
エアリエル:「これからどうします?」
ルビィ:「・・・・・・どうにもこうにも・・・・・・」
アレイス:「さっきのところに、行ってない通路があったから、そこだな」>エアリエルさん
エアリエル:「さっきのところ?」
ルビィ:「え? 通り抜けられる壁の右側?」>アレ兄
アレイス:あれ、左右にあったんじゃないの? 扉
リューン:「だとすると、右は書庫なのでは?」
ルビィ:・・・・・・よくわからなくなってきたぞ? 整理整理・・・・・・
アレイス:左右4mのところに扉。
ルビィ:・・・・・・ロック、って合言葉で解けるんですか!? ・・・・・・もしかして、基本的知識不足第2弾?
GM:第2弾。
ルビィ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ(嘆息)
ガトー:続編を作ればいいってもんじゃ・・・・・・(以下略)
ルビィ:?? 左右4mとは
GM:どっちにもあるって事。 これ、右は図書館でしたよね?
ルビィ:はぁ・・・・・・キーワード、ね・・・・・・
GM:みんな、知らなかったの?<合い言葉
リューン:言われて思い出しました・・・・・
エアリエル:もっと早く言えばよかった・・・・・・・・・・・・かな? 皆さん、知ってるものだと思って・・・・・・
ルビィ:・・・・・・扉の前まで行きます。
アレイス:・・・・・・なるほど。
リューン:行きましょう・・・・・・
GM:はい。 扉の前です。
ルビィ:・・・・・・シィンさんとエアリエルさん・・・・・・でしたっけ、喋れるの・・・・・・?
エアリエル:下位古代語ですか?
アレイス:バードがあるから、喋るだけなら。 読めないけど(笑)
ルビィ:でした・・・・・・よね?
シィン:・・・・・・会話は・・・・・・できるのかな・・・・・・?
GM:下位古代語。 発音さえ教えてもらえばオッケー>アレイス
GM:ソーサラーは出来ます。 読み書き、会話。
シィン:はりゃ。 失礼しました(汗)
ルビィ:じゃ、お願いします・・・・・・シィンさん・・・・・・
シィン:「えぇと・・・・・・『我、帰還せり』」
GM:・・・・・・目に見えての変化はありません。
ルビィ:開くかな〜・・・・・・?
GM:じぇんじぇん
リューン:メモはまだあったはず・・・・・・
アレイス:「黒は恐怖。 白は痛み。 傷つくことを恐れるならば、消し去れ」だっけ?
GM:目に見えての変化はなし。
リューン:あれ?
GM:魔法の鍵に音はないですよ。 基本的に。
アレイス:「・・・・・・開いたか?」>ルビィさん
ルビィ:開くかな〜?
GM:じぇんじぇん。
リューン:もしかして、まだメモがあるとか?
ルビィ:・・・・・・戻りましょうか・・・・・・
アレイス:「もう一回、通して下位古代語でやってくれるか?」>シィンさん
シィン:(下位古代語にて)「我、帰還せり」「黒は恐怖。 白は痛み。 傷つくことを恐れるならば、消し去れ」
ルビィ:書庫、戻りましょうか・・・・・・
GM:変化は特にない。
シィン:「・・・・・・違うようですね(溜息)」
エアリエル:・・・・・・「持ち出し厳禁」
リューン:それだったら面白いのに(笑)>エアリエルさん
GM:ピィーーーンと、音がして扉が自動的に開く<持ち出し〜
リューン:ぎょぎょ!
シィン:(ずる)
アレイス:・・・・・・は?
ルビィ:ああ、思いっきりそのまんまでしたね・・・・・・
リューン:ばた(こける)
エアリエル:この人(GM)の考えそうなことです。
GM:あからさますぎたと思ったのに。
アレイス:俺、ソーサラー嫌いになりそう・・・・・・
GM:開いたぞ。 扉は。
ルビィ:進もうかな・・・・・・(疲労)
リューン:進みますか・・・・・・
ルビィ:なにがあるんすか?
GM:部屋(4)。 サイズは今までと同じ。 ただタイルが白黒。
ルビィ:・・・・・・消し去る?
GM:タイル一枚の大きさは1×1m
ルビィ:床だけですか?
GM:床だけ。
アレイス:入り口以外のドアは?>GMさん
リューン:上に乗ると・・・・・・なんかあるな、これは。
GM:左の壁に。<扉
ルビィ:じゃあ試しに乗ってみません?(笑)>リューンさん
リューン:恐怖とか痛みとかでしょ? さすがに・・・・・・
ルビィ:ああ…なんだか乗ってみたいかもしれないね・・・・・・ふふ・・・・・・
GM:どっちに乗る?
ルビィ:2枚のタイルの間。 なにが起きるのかなぁ。
GM:タイルは交互に敷き詰めてある。
リューン:なんか、精神点か生命点のどっちかが減りそう。
ルビィ:・・・・・・同時に踏むのは無理ですか・・・・・・
リューン:踏むの?
GM:右と左で?
ルビィ:右と左で踏んだら、どっちも減りそうだなぁ ・・・・・・もしかして、あの水は・・・・・・
リューン:親父水?
ルビィ:親父水の前の(笑)
シィン:インパクトある名称(笑)
リューン:普通のほうか。
ルビィ:どうしようかな。 扉は左の壁・・・・・・ 5つくらい踏んだら着けるかな。
GM:斜め移動すれば、黒5つが最短
ルビィ:黒5つで気絶したりして(笑)
リューン:消し去れって、なにやるんだろう?
ルビィ:しなくても、ボスがシェイドなんか呼んだ日にはもぅ
GM:さて、どうするの?
リューン:どうしよう?
ルビィ:はぅ・・・・・・リューンさん、この床、どんな感じですか?精霊とか・・・・・・
リューン:どうにかして、タイルを踏まずに向こうにいく・・・・・・あ、そうでした。センス・オーラします。
GM:精霊力・・・・・・う〜ん、未分化の精霊力に近いかな
ルビィ:未分化?
リューン:なんですか?それは。
GM:炎とか、水とかに分かれる前の混沌とした精霊力。 つまり、精霊力のミックスジュースみたいな感じ。
ルビィ:それって、白いとこも黒いとこもごっちゃまぜってことですか?
GM:微妙に違うけどね。 半分以上は同じ感じ。
ルビィ:はぅはぅ・・・・・・じゃあ、魔力のほうも探ってもらえますか・・・・・・?>シィンさん
リューン:なんか、いかにも危険って感じ。
シィン:センス・マジックかけます。
GM:はい、どうぞ
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (5+5)+4 = 14
ルビィ:おぉ!? 高い・・・・・・
シィン:「・・・・・・光って見えます・・・・・・」
ルビィ:・・・・・・そぉですか・・・・・・
シィン:あ。 ディスペル・マジック・・・・・・かけたらどうなるだろう・・・・・・
GM:遺跡の魔法にディスペル?
リューン:効かないですって。
シィン:・・・・・・やっぱり無理かな・・・・・・(滅)
GM:効かないとは言ってないよ。 確認とっただけ
リューン:ああ、そうか。 マスター何にも言ってないか。
GM:どうします? ディスペルしますか?
シィン:打ち消すってこれ以外思いつかなかった・・・・・・(滅) ダメもとでやってみます。 これかけて残り3ポイント。
シィン:最短5マスだそうで、その中間あたりを中心にかけます。
シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+4)+4 = 9
ルビィ:・・・・・・・・・・・・
シィン:・・・・・・低い。
ルビィ:やっぱり、目が悪いですね…
リューン:うう〜ん・・・・・・
GM:センスマジックがまだ効いてるので見えますが・・・・・・消えてません。