GM:前回の続きから。 白と黒のタイルの部屋からです 

ルビィ:じゃあ、俺がトランスファーメンタルパワーをシィンさんに。

リューン:さて、どうしましょうか。

シィン:はう、すみません・・・・・・>ルビィさん

ルビィ:何点欲しいですか?(笑)

シィン:現在3点です(滅) お任せします〜。 何だか、あればあっただけ無駄なことに使ってしまいそうですが(マテ)>ルビィさん

ルビィ:えーっと・・・・・・ソーサラーレベルは1でしたっけ?

シィン:はい。 1レベル。

ルビィ:えーっと・・・・・・白と黒の部屋って、10×10でしたっけ?

GM:そうです。 皆さん、シーフもしくはレンジャーで知力判定をしてください。

ルビィ:はぅ? 判定・・・・・・

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+4) = 10

GM:無い人はヒラ目で

ルビィ:高い!

エアリエル(ダイス機能):2D6 = (1+4) = 5

ガトー(ダイス機能):2D6+1 = (3+4)+1 = 8

アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (5+6)+3 = 14

エアリエル:9です

シィン(ダイス機能):2d6 = (1+6) = 7

ルビィ:俺は14ですね…

GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6+18 = (3+3)+18 = 24

リューン(ダイス機能):2D6 = (1+2) = 3



   やっぱりばれないな。 さすが試験官!!


GM:なるほど・・・・・・

ルビィ:・・・・・・・・・・・・(笑)

GM:では、タイルの部屋を何とかしてください。

ルビィ:はぅ。 何で振ったんでしょー・・・・・・教えてもらえないんですか?

GM:ん? 何のこと?

ルビィ:いや、良いです・・・・・・。 えーっと・・・・・・じゃあ、中途半端ですけど4点さしあげます。>シィンさん

シィン:ありがたく頂きます。>ルビィさん

ルビィ:振らないと駄目ですかね? やっぱ(笑)

GM:ダメ

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+1) = 7

ルビィ:・・・・・・はい。

GM:さて、どうします?

リューン:どうしましょうか・・・・・・

ルビィ:ライト。

アレイス:消し去れ、って言葉の意味があいまいだね・・・・・・

シィン:えっと、ライトですか?

ルビィ:はぁ・・・・・・そぉなんではないかと思うのですけれど。

GM:フフフ・・・・・・

ルビィ:・・・・・・たぶん。 違うかなぁ?(汗)

アレイス:視覚的に、ってことか・・・・・・

リューン:ライト、かあ・・・・・・

ルビィ:確か最短距離は黒5枚、って聞いたような気がしたので。

シィン:ではライトを・・・・・・はう。何にかけましょうか? 空間とか物体とか・・・・・・

リューン:やってみる価値はあると思いますが・・・・・・

ルビィ:・・・・・・床?

GM:クスクスクス・・・・・・・・・・・・

ルビィ:・・・・・・う・・・・・・いいもん。 俺の精神点だもん。

リューン:GMの笑いが気になる・・・・・・

シィン:ぬ。 とりあえずかけてみます<ライト

シィン(ダイス機能):2d6 = (2+2) = 4

リューン:どうなりましたか?

シィン:何にかけたんだろう・・・・・・杖の先とか?(謎)

GM:〈ライト〉がかかって、明るくなりました

ルビィ:・・・・・・そんだけっすか。

リューン:床は・・・・・・?

GM:まぁ、別にどうというわけではありませんが

ルビィ:・・・・・・どうというわけではない、と。

GM:特に変化がないって事

リューン:うーん・・・・・・

ルビィ:床、光ってますか?



   困ってるよ、みんな。 どうするかなぁ・・・・・・


GM:光る?

ルビィ:ライト

GM:・・・・・・よく考えたら、床にかかるわけないな

ルビィ:はぅ? そうなんですか?

GM:魔法がすでにかかってるんだから

ルビィ:あ、そっか。

GM:どこにかける?>シィン

シィン:じゃあ、杖の先に<ライト

ルビィ:打ち消す、ってどーやってやるんでしょー(笑)

GM:了解<ライトの場所

ルビィ:・・・・・・空間、の方が良いのでは・・・・・・

エアリエル:杖だと持ち運びできますが、空間だと出来ませんよ

リューン:宣言した後ですし。

GM:〈ライト〉がかかったよ、どうするの?

リューン:どうしましょ。

ルビィ:杖で床つついてみるとか(爆)

GM:10フィート棒を持ってこい

アレイス:・・・・・・D&D?

ルビィ:10フィート棒って?

リューン:持ってる人いるんですか?

GM:最近のPLは解らないのかねぇ<10フィート棒

リューン:確かにダンジョンの必須アイテムだけど。

ルビィ:・・・・・・いや、そんなこと言われても・・・・・・

アレイス:先に鏡をつける、とか(笑)

GM:それはともかく、どうするの? 使えるものは使ってもいいんだよ

リューン:長いものは、アレイスさんの槍かな?

アレイス:「・・・・・・そうだな」

ルビィ:幅跳び?(笑)

リューン:棒幅跳び? あんまり聞いたことないなあ(笑)

ルビィ:高飛びならともかく(笑)



   ・・・・・・使えるものは使っていいって、そういう意味じゃなかったんだが


エアリエル:〈ライト〉ついてますよね?

ルビィ:・・・・・・杖の先に。

エアリエル:「じゃ、ちょっと試してみますから」 黒のタイルを踏みます

GM:ん。 別に

アレイス:進展した?

ルビィ:・・・・・・いま、丁度進展したとこですわ(笑)

リューン:「なんともないんですか?」>エアリエルさん

エアリエル:「黒いタイルは大丈夫みたいです。 向こうの扉まで、いってみますね。」

ルビィ:「あ、俺も!」

GM:何事もなく行けるよ

リューン:じゃあ、自分も行きます。

GM:扉はどうする?

ルビィ:鍵、ですか?

GM:さぁ?

ルビィ:・・・・・・じゃ、調べます。

GM:振れ

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (4+5) = 9

ルビィ:ほい。いい感じ。 「・・・・・・なんにもなさそうですねぇ」 鍵もかかってないんですね。 開きます?

GM:開くよ

ルビィ:ぎぃ。

GM:通路。 幅2m、長さ10m。 その先に扉

リューン:今までと同じ通路ですね。

ルビィ:その扉も調べますかね・・・・・・

GM:そうです<通路

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (2+2) = 4

ルビィ:・・・・・・・・・・・・

GM:ドアノブが二つとみみずがのたくったような模様が・・・・・・

ルビィ:みーみーずー

リューン:一体なんでしょうか?

ルビィ:なんでしょ? 「・・・・・・シィンさん、わかりません?」

シィン:「下位古代語みたいですけど・・・・・・」

ルビィ:「・・・・・・よろしくお願いします」

リューン:文字だったのか(笑)

ルビィ:俺、読めないもん(笑い)

シィン:「『左を手にすれば我が問いに答えよ 右を手にすれば力を示せ 左右を握りし者に永遠なる闇への回廊を開く』ですか。」<文章

ルビィ:「・・・・・・それって・・・・・・」 2手に別れろってことでしょーか・・・・・・



   ここでGMのミス発覚!! 部屋を一つ間違えていた。 もう一つ奥だろ、これは!!!


アレイス:ひとつのドアにノブが二つ?>GMさん

GM:そうです。

リューン:不自然なドア・・・・・・(笑)

ルビィ:はーい。 俺、右が良いでーす(爆)

アレイス:「・・・・・・どうする?」>シィンさん

ルビィ:左右を握る・・・・・・結局どっちも、ってことでしょうか?

エアリエル:「両方同時という意味では?」

アレイス:「永遠なる闇の回廊・・・・・・あまりいい響きじゃないけどな」

リューン:「誰がやるんですか?」

ルビィ:同時? なんですか?

エアリエル:ドアノブを同時に触る・・・・・・



   デストラップだから気を付けろよ・・・・・・両方を触るとディスインテグレードの発動だ


GM:どうするの?

シィン:「ん〜・・・・・・どうします?」>ALL

エアリエル:「左でいいと思いますけど」

ルビィ:「どうしましょ?ここはリーダーにお任せしますよ〜」(笑)

アレイス:「決断するのはあんただな」>シィンさん

リューン:「シィンさん、あなたのテストですから・・・・・・」

ルビィ:「意見としては右に進みたい気分」(死)

GM:さぁ、ご決断を

シィン:「左だと問題が出されそうですよねぇ・・・・・・。 右だと戦闘がありそうな(苦笑) 両方はちょっとよくわかりませんけど。 私、深く考えるのは苦手ですからー・・・・・・」と、心持ち右に手が伸びる(滅)

リューン:力を求めるのか(笑)

ルビィ:あはは(笑)

シィン:後ろで応援(滅)

GM:俺はしらんぞ・・・・・・<傍観者としてのGM

ルビィ:だってシィンさんもう精神点が…

GM:で、触るのはどっちのノブ?

リューン:・・・・・・やっぱり、右?(苦笑)

ルビィ:リューンPLさんとしては右が良いのでは?(笑)

シィン:止める人がいないならそのまま右触っちゃいますけれど・・・・・・(滅)

ルビィ:とめない。 むしろ・・・・・・(笑)

リューン:それはそうだけど(笑)>ルビィ

アレイス:最終的には、シィンさんの判断でおねがいです〜

リューン:「でも、なるべく安全な道のほうが・・・・・・」キャラクターとしての意見です(笑)

ルビィ:「ま、安全にこしたことはないけどさ・・・・・・謎出されたからって安全とは限らないんじゃないかなぁって」

リューン:「それはそうですけど・・・・・・。 右よりは安全な気がしますし・・・・・・」


ここでちょっと暇をしていたGMとエアリエルの会話

GM:俺のパターン解ってるけど、意見出せないだろ?

エアリエル:言ってもいいんだけど・・・・・・全部私が解いたんじゃ、面白くないだろうし。 (ノブを)同時に触らなきゃいいけど

GM:何が起こるかわかる?

エアリエル:う〜ん・・・・・・警告文から考えて、「死亡」とか「消滅」?

GM:「消滅」。 あってるよ。

エアリエル:・・・・・・同時に触りそうだったら、行動を起こすね

GM:誰かがお前に頼ったら、ヒントの一つでも出してやって。

エアリエル:わかってるって。


ルビィ:「ま、ここでこうしててもね。いっそのこと『たずねびとすてっきー♪』とか!」(爆死)

リューン:サイコロでも振りましょうか?(爆)



   え? 本気か?


ルビィ:そうですね、ここは運を天に任せてみるとか(笑)運も実力のうちっすよ!



   ・・・・・・考えてくれ、頼むから。 魔術師ギルドが「運」任せの試験なんかやらないって


リューン:「シィンさん、どうしますか?」

シィン:「・・・・・・人生、時には困難に打ち勝たねばならないこともあるんですよ(にっこり)」>リューンさん

・・・・・・とゆーことで誰かに止められないのなら勝手にがしっと右のノブを回します(滅)

リューン:止めません。むしろ薦めます(爆)

ルビィ:俺も(笑)

アレイス:「・・・・・・善処しよう」(爆)

ルビィ:・・・・・・どうなるんだろ(笑)

エアリエル:「・・・・・・援護はします。」

アレイス:スピアを両手に構える

シィン:じゃあ触っ(てしまっ)たということで・・・・・・



   触っちゃったよ・・・・・・仕方ない。 痛い目見てこい


リューン:武器でも構えましょうか。

GM:では、自動的に扉が中に開く

ルビィ:・・・・・・うわ(笑)

リューン:自動ドア!

GM:10×10の部屋です

GM:奥に扉。 その前に何かが・・・・・・セージチェーック!

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+5)+4 = 10

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (6+1)+5 = 12

ルビィ:・・・・・・セージさんたちにおまかせv

アレイス:後ろに同じく>ルビィさん

リューン:そうしましょう。

???:「我が前に力を示せ」

ルビィ:おを! しゃべった!?

???:「我に力を示す者は部屋へと入れ」

リューン:何かいるんですか?

ルビィ:・・・・・・どっかで聞いた台詞だなぁ

エアリエル:「わかりません」

シィン:後ろの方に下がります。

ルビィ:「あれ・・・・・・入れって」

GM:部屋の中にいるのは一体の何かです。

ルビィ:1体の何か・・・・・・

???:「我に挑みし者の数だけ、我も増えよう」」

アレイス:「・・・・・・誰か、分かったか?」セージの方々(笑)

エアリエル:「わからないです」

ルビィ:俺、挑もう。 シィンさんは無理ですね・・・・・・

リューン:「僕も行きましょう」

アレイス:「タイマンをはる必要はないんじゃないか?」>ルビィさん

ルビィ:「どうやら増えるみたいだし。こっちの人数だけ」>アレ兄

GM:部屋に入る人は明確に宣言を。 宣言をすれば、入ったと見なします。

シィン:「・・・・・・あの、あれって『竜牙兵』っていうような・・・・・・」

GM:でもみんな知らない・・・・・・

ルビィ:・・・・・・・・・・・・退却、したい気分なんですけど…

アレイス:「・・・・・・竜牙兵?」>シィンさん

リューン:同じく・・・・・・

GM:選んだのは君たちだよ。 

ルビィ:戻りたいんですけど(笑)

アレイス:いや、ホントはバリバリ分かりますが(笑)

リューン:戻れ・・・・・・ますよね?

シィン:「はい。 ちなみに、強いような記憶が(苦笑)」

???:「我に挑む者はおらぬのか・・・・・・」

ルビィ:「いません! さよーならー!!」

リューン:さよ〜なら〜(笑)

ルビィ:脱兎(笑)

シィン:「あと3年待ってくださいね〜(笑)」<挑む

リューン:「失礼します!」(笑)

GM:何処へ? ドアは消えています(註:ホントは角度的に見えないだけ)

リューン:消えてる?

GM:消えてます。

アレイス:「退路がないぞ・・・・・・」

リューン:戻れない?

ルビィ:「・・・・・・無いねぇ・・・・・・どうしようv」

GM:この部屋のドアがないだけで、皆さんは通路にいます、まだ。

ルビィ:え? ってことは・・・・・・?

リューン:あ、そういう意味ですか。

GM:入らない限り、戦闘は起きません。  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・多分

ルビィ:うわー・・・・・・(笑) とにかく、ここは無理ですな(きっぱり)

リューン:「勝てない戦いはするべきじゃありませんね」

???:「まったくだ」

アレイス:「・・・・・・退く事も勇気だ」>GMさん

ルビィ:・・・・・・・・・・・・コマンドワード、とか。

???:「手遅れだな」

ルビィ:手遅れー?

リューン:「手遅れ?」

アレイス:「・・・・・・おそらく、左の方だな」

???:「扉を開けた時点でやつの性質は変わる。 もうお前達の知ってるコマンドワードなんか意味がない」

ルビィ:へー・・・・・・そうだったのか・・・・・・って、この???って誰!?

???:「よーやく気付いたか」

ルビィ:「あんた誰!?」←とりあえずキャラ台詞で(笑)

GM:一行の後ろに、ドアを叩いて開けたお兄さんがいる

ルビィ:あらまびっくり!

リューン:あの、マッチョな人ですか?

GM:マッチョ?

リューン:あ、違いましたか?

GM:そうでもないんだが

ルビィ:扉開けてくれたとこの人ですか?

リューン:・・・・・・勘違い(爆)

???:「さてと、どうするね。 ここで試験を終わりにするかい?」

リューン:戦うしかないのかな・・・・・・

ルビィ:「・・・・・・戦って勝てるわけ・・・・・・げふげふ」

リューン:「確かに勝機は薄いですけど・・・・・・無理ですか・・・・・・」

ルビィ:ちなみに。 どんな人ですか? そのひと

???:「あ、名乗るのが遅れたな。 俺はエルド。 お前さんらの監視役ってところだ。」

ルビィ:・・・・・・ノルド・・・・・・

アレイス:監視役が出た、ってことは、「ハマリ」かな?やっぱ。

リューン:もしかして、試験失敗?

シィン:「ん〜。 まー、生きていればまたの機会もあるでしょうねぇ・・・・・・(苦笑)」<試験

万年下っ端決定かな?(笑)

ルビィ:ソーサラーのくせに右を選ぶなってことでしょーか(笑)

エルド:「いや、失敗ってわけじゃない。 あまりにももたもたしてるから、つい出てきちまっただけだ。」

リューン:パワー派ソーサラーもいいものでは・・・・・・(爆)

ルビィ:・・・・・・ごめんなさーい(笑) めっちゃもたもたしてましたー

アレイス:それはずいぶんと親切な(笑)

リューン:「僕たちがふがいないからですか・・・・・・」

エルド:「出てきたついでだから、多少は手助けしてやろう」

ルビィ:わーい(笑)

リューン:いいのでしょうか?(笑)

エルド:「助言1回につき500G、行動1回につき1000Gでどうだ?」

アレイス:「まあ、どっちにしても、こんな事した時点で失格だろ・・・・・・」>GMさん

GM:いや、別に。 アイテムを持ち帰れば問題なし。

ルビィ:「高い」>エルドさん

エルド:「手助けしても俺が黙ってりゃ、ばれないしな」

リューン:誰かお金持ちの人は・・・・・・

アレイス:ま、どっちにしてもそんな金ないし

エルド:「とりあえず、1回はサービスしてやる。 何がいい?」

ルビィ:「あの竜牙兵やっつけてください」

リューン:(笑)

アレイス:「意味がないだろ・・・・・・」

ルビィ:いや、なんとなく(笑)

エルド:「構わないが、竜牙兵分の経験点は入らないぞ。」

ルビィ:・・・・・・・・・・・・竜牙兵、どうせ倒せないんじゃ・・・・・・

シィン:入った人数分しか出てこないって言うのなら戦士だけ入って後の人間で援護、ってのも出来るでしょうか。 でもオイラもう精神点ないしなぁ・・・・・・ ああ・・・・・・いっそこの人一人を中に入れて・・・・・・(死)

エアリエル:「扉を閉めてもらうとか」

ルビィ:扉?

エアリエル:ドアノブの2コついてる扉

アレイス:「開ける前からやり直させるってのはどうだ?」

ルビィ:ああ、なるほど・・・・・・できるんですか?

アレイス:まあ、無理だろうけど。

エルド:「扉を閉めりゃいいんだろ? そうすりゃ、今の竜牙兵の変化はキャンセルされるからな。」

ルビィ:へー・・・・・・そうなんだ・・・・・・

エルド:「でなきゃ、次の受験者が困るだろ。 それでいいのか?」

リューン:なるほど・・・・・・

エルド:「後の手助けは料金制になるぞ」

ルビィ:「がめついなぁ(笑)」

エルド:「金を取るのは、甘やかさないためだ。 別に俺は手助けしなくてもいいんだぜ。」

ルビィ:「・・・・・・すいませんでした」(笑)

リューン:「うーん、とりあえず、今のをお願いしましょうか?」

アレイス:「・・・・・・」 納得してない様子、キャラクター的には(笑)

エルド:「それでいいのかい? 魔術師さん」

ルビィ:「意義なーし」キャラ的にも(笑い)

リューン:「僕も異存はないです」

ガトー:「私も」

シィン:「閉めれるのならお願いしたいですけれど(苦笑)」

エルド:「じゃ、閉めるぞ」

ルビィ:「ほいほーい」

GM:エルドがドアのあったところを人差し指&中指で指さす。 10秒ぐらいすると、ドアが閉まる

ルビィ:あ。 閉まった?

エルド:「これでいいだろう。 じゃ、俺はこれで。」

ルビィ:・・・・・・良いんですか?

GM:いつの間にかいなくなってる・・・・・・

ルビィ:ほぉ・・・・・・月光○面だ・・・・・・

GM:さ、扉だ。

ルビィ:って、良いんですよね? じゃ、今度はどうするんです?

GM:今度はちゃんと考えて、開けてくれ

ルビィ:じゃあシィンさんに(笑)

シィン:「はい(にっこり)」と、何故かまた手が微妙に右に動いてみたり・・・・・・(滅)

ルビィ:おーい!!(笑)

リューン:気持ちはわかりますが(笑)

GM:ドアの向こう側から

エルド:「今度はしらんぞ」

ルビィ:ほらほらほらぁ!

リューン:左しかないですね。

シィン:「・・・・・・で、両方ってなんでしょうね?(首傾げ)」

GM:左?

リューン:あれ? 両方っていうのもあったのか。

アレイス:左右を握りし者に永遠なる闇への回廊を開く、だっけ?

ルビィ:そんな感じ。

GM:うい

ルビィ:素直に左。

GM:左? 左でいいんだな? 後悔しないね?

ルビィ:・・・・・・後悔ってか・・・・・・これで後悔したら、残りでも後悔しそうな気がしますが(笑)

GM:皆さん、左でいいですか?

アレイス:「いいんだな?」>シィンさん

リューン:構いませんが。

ガトー:いいですよ

GM:では君たちの勇気に敬意を表して、左で開けよう・・・・・・

ルビィ:・・・・・・勇気ぃ?

GM:って、試験受けてる本人は?

シィン:はい。 今度は左・・・・・・

GM:では扉が開くと竜牙兵。

ルビィ:ああ・・・・・・コマンドワードですか? こっちは

竜牙兵:「我が問いに答えよ」

ルビィ:「はーい・・・・・・」

竜牙兵:「解答権は1回のみ」

ルビィ:1回ぃ!? 少ない〜! ・・・・・・ひとり1回とかv

竜牙兵:「それが答えか?」

ルビィ:・・・・・・問題すら、言ってないじゃん・・・・・・そして今のはキャラ発言じゃないですよ!(笑)ほらかぎかっこついてない!

リューン:1回かあ・・・・・・

GM:出題して一番最初に「」で言ったことを答えと見なすから、注意してね。

ルビィ:はーい。

竜牙兵:「我が合い言葉を答えよ」

ルビィ:合言葉・・・・・・

リューン:合言葉・・・・・・

ルビィ:書庫で見つけたメモって、なんでしたっけ? ・・・・・・それが合言葉かどうかすら、わかりませんが。 ああ、なんだ。 もう1つの、メモはさっきの部屋のヒントだったんだ・・・・・・

竜牙兵:「我が合い言葉を答えよ」

シィン:我、帰還せり、でしたっけ? もう一個。

ルビィ:でしたね。

竜牙兵:「我が合い言葉を答えよ」

ルビィ:・・・・・・ささ、ここはずずずいっと(笑)

竜牙兵:「我が合い言葉をぉぉぉ!!!!!」

ルビィ:・・・・・・待ってますよ(笑)

GM:竜牙兵のストレス値が10上がった(笑)

ルビィ:100になったら襲い掛かってくるかな(笑)

GM:いいな、それ(笑)



   即興ルールで100になったら、これ以上奥に進めないことが決定。


ルビィ:・・・・・・逃げますよ、そんなことになったら(笑) せめて自爆にしてください

シィン:ストレスで胃が痛くなりません?(をい)

GM:竜牙兵の?<胃

ルビィ:さぁ合言葉をどうぞv

ガトー:それじゃあみんなで言いますか。せーので・・・・・・

竜牙兵:「我がぁぁぁぁ!!!!!!!! 合い言葉をぉぉぉぉ!!!!」

ルビィ:あはは(笑)シィンさ〜ん

GM:ストレス値20アップ。 現在値30

シィン:んで、外れてたらたぶん万年見習決定♪(笑)

竜牙兵:「言ってくれぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

リューン:どうしましょうか?

ルビィ:だいじょーぶですよv見習い決定になったら一緒に冒険者しましょう(笑)

GM:通年補習<万年見習い

シィン:じゃ、メモ、言っちゃっていいっスか?

リューン:嫌な響き・・・・・・<万年見習い

ルビィ:どーぞどーぞ。

シィン:「・・・・・・我、帰還せり」何となく語尾上げ(死)

GM:言語は?

シィン:書いてた言葉で・・・・・・えっと、下位古代語でしたか?

GM:ちなみに、メモは下位古代語。 竜牙兵が話してるのは共通語(爆)

シィン:はう!?

ルビィ:下位古代語で良いのでは・・・・・・?

リューン:どっちでしょうか?

GM:ゴーレムの類なので上位古代語の可能性有り・・・・・・・・・・・・

シィン:あう。上位古代語も・・・・・・?

GM:確率は3分の1。


ここからなぜかミリ○ネアネタに・・・・・・

GM:ここはオーディエンスの使い時でしょう(爆)

ルビィ:オーディエンスはあんまり信用できないんですよー(笑)

ルビィ:ここはやっぱり50:50でしょう(笑)

ガトー:電話で・・・・・・

ルビィ:テレホンもなぁ・・・・・・って、電話の向こうには誰がおんねん!

ガトー:っていうかミリOネアの問題って結構楽・・・・・・

GM:さて、シィンさん。 竜牙兵のコマンドワードの言語は何? 1.共通語 2.下位古代語 3.上位古代語 4.その他

リューン:その他?!

ルビィ:最後らへんになってくると難しいよ〜

ルビィ:その他って何すか!!

GM:ヘルプは3種類残ってますから、ご自由に

ルビィ:ライフラインっしょ(笑)

GM:試験だから、ヘルプ(笑)

ルビィ:じゃあ50:50でお願いします(笑)って俺が決めるな

GM:さぁ、シィンさん、お答えをどうぞ

シィン:ぐ・・・・・・どれだろう・・・・・・

GM:ヘルプ使ってもいいですよ

ルビィ:でも。 オーディエンスってはっきり言って意味ないんじゃ・・・・・・(笑)

GM:1/2にしてくれる50:50,他の人の投票で決めるオーディエンス。 あと、無意味なテレホン(笑)

ルビィ:テレホン、ホントに無意味ですねぇ(笑)

GM:責任のなすりつけ<オーディエンス


GM:さぁ、解答を

シィン:じゃあ、サイコロの神様にお伺い・・・・・・

GM:いいんですね、それで?

竜牙兵:「我が合い言葉を答えよ」

シィン:う・・・・・・サイコロにします。12:共通語・34:下位古代語・56.上位古代語で・・・・・・

ハズレたらごめんなさい・・・・・・

GM:さぁ、振ってみよう

シィン(ダイス機能):1d6 = 2 = 2

シィン:あう・・・・・・共通語で。

竜牙兵:「我が後ろの扉を通るがよい」

GM:当たってるみたいですね



   実は、どんな言語で答えてもオッケーだった。 思惑通り、ここで時間をかなりロス。 間に合うのか?


ガトー:では行きましょう

GM:竜牙兵が邪魔

シィン:通れないんですか?<邪魔

GM:邪魔です。 扉も開かなければ、扉のトコにも行けない

シィン:「・・・・・・いや、通るにはあなたが邪魔なんですけれど」>竜牙兵

竜牙兵:「・・・・・・・・・・・・」

ルビィ:・・・・・・共通語、ですか 「・・・・・・良かったんですかね、共通語で・・・・・・どいてv」

GM:竜牙兵が移動する。 扉を開けれるよ

ルビィ:コマンドワード・・・・・・(苦笑) 開いたことですし、行きますか

ガトー:扉の向こうはどうなってますか?

GM:通路&扉。

ルビィ:扉はどんなもんでしょう。 鍵ですか?

GM:調べろ

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (6+3) = 9

ルビィ:ま、ソーサラーの試験に盗賊技能がいるとは思いませんがね・・・・・・(笑) 「ないですね」 開きます?

GM:あくよ

ルビィ:ぎぃ

GM:部屋。 中央に何か。 左の壁の真ん中に扉。

ルビィ:何か、とは。 セージっすか?

GM:おう

ルビィ:・・・・・・ヒラで振るかな・・・・・・

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (4+5) = 9

アレイス(ダイス機能):2D6 = (3+3) = 6

ガトー(ダイス機能):2D6 = (6+2) = 8

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (1+1)+5 = 7

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (5+3)+4 = 12

エアリエル:あぅ〜

ルビィ:・・・・・・! ピンですね…

GM:10点ね。>エアリエル

アレイス:経験値(笑)

ルビィ:わー嬉しい(笑)

エアリエル:あんまり嬉しくない・・・・・・

ルビィ:で、結局。

シィン:「・・・・・・マミー?」

GM:もう一回セージorシーフで知力チェーック

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+4) = 9

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (4+3)+5 = 12

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+6)+4 = 11

ルビィ:ふむ・・・・・・13ですな

GM:3人いるのならオープンで話そう。 怪物の胸の部分にオパールがついてる。 予想価値1000G

ルビィ:・・・・・・いかなる手段で価値を留めん、ですか

GM:さぁ?

ルビィ:フツーに倒したら駄目なんでしょうねぇ。

GM:どうするの? 向こうは何もしないけど

ルビィ:・・・・・・レクイエム、無いですよねぇ。 俺的には、もぉこのまま突っ込んじゃいたい気分なんですが

ガトー:酸性

ルビィ:おーい(苦笑)

シィン:「ちなみにアレ、精神攻撃や毒や病気は無効で、炎に弱いですね・・・・・・」

GM:じゃ、ここでセーブにしましょう。


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