GM:というわけで、皆さんの前に包帯ぐるぐる巻きの何かがいます。
ルビィ:・・・・・・包帯ぐるぐる巻き、か・・・・・・どうしましょ。
GM:前回わかっている情報は・・・・・・「マミー?」「精神攻撃や毒や病気は無効で、炎に弱いらしい」
ルビィ:そうですね。 でもってオパールですよね、確か。
GM:うん
ルビィ:そのまんま倒したら駄目なんでしょうね・・・・・・? さて、このまんま悩んでても仕方ないなら、警戒しながら近づいてみたいのですが。
GM:威嚇
ルビィ:あ。 威嚇された。 ・・・・・・これ以上近づいたら、攻撃されるかなぁ。
マミー?:「シャーーー」
ルビィ:・・・・・・ヘビっぽいのぅ。
ガトー:コッチも負けずに威嚇
シィン:あれがマミーの鳴き声ですか〜(謎メモ)
GM:どうやって?>ガトー
ガトー:「おりゃー!!」(威嚇)
ルビィ:こらこらこら!(笑) 威嚇し返してどうするのさ・・・・・・
マミー?:「ケッケッケッケッケ・・・・・・」
ルビィ:・・・・・・しかも笑われた。
ガトー:ちょっとはずかしい
ルビィ:そら恥ずかしいわ(笑) ・・・・・・いかなる手段で価値を留めん・・・・・・だったかな
シィン:近づいてくる気配はあります?<まみー?
マミー?:「コノ私ヲオ前ラノ腕デ倒セルモノカ」
GM:まだないよ<近づく〜
ガトー:今度は宇宙人か・・・・・・
ルビィ:マミーってそんなに強いんですか? あ、シィンさんに聞くべきなのかな。
シィン:レベル6・・・・・・普通なら<強さ
ルビィ:・・・・・・倒せるわけないっての!!!<まみー?
アレイス:竜牙兵のコントロールは?>GMさん
GM:コントロール?
ルビィ:あ、竜牙兵・・・・・・って扉のとこにいた?
アレイス:まだ命令すれば動きます?
GM:動くのは動くけど、あの部屋からは出られないみたいです
ルビィ:・・・・・・ちっ。
アレイス:誘い込むか(笑)?
マミー?:「ケッケッケッケ」
ルビィ:あ、なんかムカ(笑) 誘いに乗りたいけど、死んだら大変だし・・・・・・
GM:試験用がそんなに強いわけないよ<マミー?
ルビィ:あ、そうなんですか?
アレイス:っていうことは、竜牙兵もか・・・・・・
ルビィ:「・・・・・・シィンさーん・・・・・・どうします? 胸の宝石が意味ありげでなんですけどー・・・・・・」
シィン:・・・・・・喋れる時点で普通じゃないっぽいよーな気も<マミー?
アレイス:確か部分狙いっていうオプションありましたっけ?>GMさん
ルビィ:「つっこんじゃって良いですかぁ?」>シィンさん
GM:ありますよ<部位狙い
シィン:「やっぱり欲しいですか?(笑)」<胸のもの
ルビィ:「そりゃあ、欲しいですよぅ(笑) 金欠なんですもん」>シィンさん
アレイス:「なら、まずはとることに専念するか?」
ルビィ:「胸以外を狙うの?」>アレ兄
アレイス:「それか、先に宝石を取るかだ」
シィン:「それだと火も厳禁ですねぇ」
ルビィ:先に・・・・・・かぁ・・・・・・どんな感じでくっついてるんです? 埋め込まれてる?<宝石
GM:半分埋め込まれてるっぽい
ガトー:・・・・・・盗賊の仕事?(にやり)>宝石先取り
ルビィ:埋め込まれてるんじゃ、スるってわけにもいかないって(笑)
ガトー:ゾンビは頭を吹き飛ばすに限ります。
ルビィ:SWの部位狙いのルールって、どのへんにあります? 俺、知らないんで教えてくださいな。
GM:攻撃修正は頭:−4 腕:−2 脚:−2 武器:−2
ルビィ:うーん、随分と当たりにくくなるなぁ・・・・・・。 そういえば、シィンさんはもう精神点が無いんですよね?
シィン:ちなみに今精神点4点です。 たしか
エアリエル:トランスファーしましょうか?
ルビィ:あ、でもエアリエルさんは回復が使えますし・・・・・・
エアリエル:プリーストを持ってたら、誰でも出来ますけどね。<回復
シィン:あう。 精神点・・・・・・戦闘になるのだったら頂きたいです・・・・・・(滅)
エアリエル:何点譲りましょうか? 17点までならお譲りできますが
ルビィ:どうやら戦うことで落ち着いたようだ(笑)
シィン:あ、アンデッドって治癒魔法でダメージ与えれるのもいたのでは? って・・・・・・キャラは知らないですか?
GM:いや、知ってていいです
ルビィ:? じゃあ、こいつは治癒魔法でダメージ与えられるんですか?
GM:そこまではわかんない
シィン:シィンに与えるより効くならそっちをかけたほうがいいカモ・・・・・・と思った(滅) 効かない可能性もアリアリですが
アレイス:ん〜、まあターンアンデッドもあるし、それでもいいけど・・・・・・
ルビィ:ま、なんだったら戦闘中にトランスファーします?(笑)
マミー?:「相手サレナイト、サビシイ・・・・・・」
ルビィ:あ、まみー?が淋しがってる(笑)
エアリエル:(計算中)・・・・・・とりあえず7点渡しましょう
シィン:「じゃあ話相手になってあげますから、部屋を通して下さいな(にっこり)」>マミー?
マミー?:「イ・ヤ」
アレイス:というか、ソーサラーのテストなんだし、なんか使える魔法ないのか?>シィンさん
ルビィ:・・・・・・おのれ、まみー?・・・・・・
エアリエル:7点でいいですか?>シィンさん
シィン:エネルギーボルトかエンチャントか・・・・・・くらいしか戦闘ではお役にたてないかと・・・・・・。 はう、お任せします>エアリエルさん
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (4+5) = 9
アレイス:いや、宝石奪取の話で(笑)>シィンさん
エアリエル:じゃ、7点どうぞ
マミー?:「ケケケケケ。 何ノ為ノ護衛ダ?」
ルビィ:あ、なんか挑発されてる…(笑)
シィン:ありがとうございます〜>エアリエルさん
たぶん、ないと思います・・・・・・<宝石奪取
ルビィ:んーっと・・・・・・4点ぶん渡すと、残り11・・・・・・回復1回5点だからー・・・・・・ぎりぎりくらいかな
アレイス:宝石をはがすって言う行動に専念する事はできますか?
GM:・・・・・・無理なんじゃないかな?
シィン:←精神点があったらあったで、また無駄なことにつかいかねない奴(コラ)
マミー?:「通リタケレバゴ自由ニ。 ナニモ死ニ急グ事モアルマイ」
ルビィ:あら。ご自由にって。
アレイス:抵抗する相手に、ひっぺはがすのは無理、と?>GMさん
シィン:「あら、通行は自由なんですか?」>マミー
GM:埋め込まれてるっぽいから、無理ではないかと。 冒険者のカンで
マミー?:「止メル理由ハナイ」
ルビィ:ってか、扉の前にいるうえに近づくと威嚇したのに・・・・・・
アレイス:まったくだ(笑)
マミー?:「ソノホウガ盛リ上ガル」
ルビィ:・・・・・・・・・・・・盛り上がる、って・・・・・・
ガトー:演出かい!
アレイス:なかなか面白いやつだな(笑)
ガトー:マミー?にしとくにはもったいない・・・・・・
マミー?:「威嚇シ返シタ奴ハ初メテダ」
ガトー:・・・・・・
ルビィ:・・・・・・・・・・・・そりゃそうだろう・・・・・・
ガトー:なんか戦いにくくなった・・・・・・
アレイス:芽生える友情(笑)
ルビィ:通るのは自由らしいし、戦う必要は無いんじゃない?
シィン:「ではその記念に一つ、胸のモノを下さい(笑)」>マミー?
マミー?:「イクラデ?」
ルビィ:シィンさんってばステキ(笑)
アレイス:交渉だ!
ルビィ:いや、交渉っていうか・・・・・・(笑)
シィン:「裏が表で表が裏の、摩訶不思議な1ガメル硬貨がございますよ(にっこり)」>マミー?
ルビィ:あははははは!(爆笑)>シィンさん
南条くん発見!(笑)
アレイス:・・・・・・南条く〜ん(笑)
マミー?:「バカダロ、オマエ。 ソンナモノニヒッカッカルト思ウカ?」
シィン:「ふ。 マミーモドキには言われたくないですけどね(笑)」<バカ
ルビィ:「まみー?に馬鹿にされてますよシィンさん!(笑)」 対抗してるし・・・・・・とにかく、進みません?(笑)
シィン:「ええ、もちろん(にっこり)」>マミー?
シィン:あう。 進めるのなら進みたいですけど・・・・・・
マミー?:「・・・・・・オマエ、ホントニソーサラーカ?」
ルビィ:「さー行きますよー」 シィンさんの腕を引きつつ、進みます。 ・・・・・・如何?
GM:左の壁にドアはあるよ
シィン:「あら嫌だ。まだ見習です(滅)」>マミー?
そしてひっぱって行かれ・・・・・・(笑)
ルビィ:左か。じゃーさっさか行きます。 「ほらほら、みんなも行くよー」
アレイス:「1000Gはいいんだな?」(笑)
ガトー:「マミー?とは後でじっくり話を・・・・・・」
シィン:「ああ・・・・・・契約では、私の懐には入りませんし(滅)」<1000
ルビィ:「だってー・・・・・・(笑) 1000Gは欲しいけど死んだら嫌だし。 安全第一!」(ヲイ)
アレイス:「俺はどっちでもかまわないぞ」
ルビィ:冒険者らしからぬ台詞を吐いてしまった(笑)
ガトー:危険を冒さない冒険者・・・・・・。 素敵だ・・・・・・。
ルビィ:「ま、なんだったら後でまたとりに戻ろうよー」 ・・・・・・出来るのかなぁ(笑)
シィン:ぼそっと呟いとこう・・・・・・「私の腕が上がったら覚えてらっしゃいな・・・・・・」<まみー?
ルビィ:うわ怖い(笑)
マミー?:「アガルノヲ楽シミニシテオコウ」
アレイス:じゃあお別れもすんだところで・・・・・・
シィン:才能なさげですがエルフの寿命ならもしかしたら・・・・・・っつー事もあるかもしれない(滅)<腕が上がる
ルビィ:「はいはーい。 じゃ、行きましょうねー」(笑) 左の扉を開けます。
GM:開かない
ルビィ:あにゃ?
シィン:「ふ……あなたが風化していなければ、また100年後に会いましょう……」<まみー?
と捨て台詞(滅)
ルビィ:「シィンさーん、開かないー」
マミー?:「魔法生物ガ風化スルモノカ」
ルビィ:「ねー、くちげんかは良いからさー。 なんで開かないのー?」>まみー?
シィン:「え? ええ、鍵がかかっているのでは?」<開かない
ルビィ:「・・・・・・普通の遺跡ならともかく、ここってソーサラーの試験場でしょう?」
マミー?:「カッカッカ、残念ダナ。 ソノ扉ハ私ヲ倒サネバ開カンゾ。 ・・・・・・・・・・・・コノ台詞モ、イイ加減アキテキタ」
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・」
アレイス:・・・・・・重ね重ね面白いやつだ(笑)
ルビィ:「・・・・・・結局、倒さないといけないんじゃん…」
マミー?:「今度ハモウチョット小難シイ台詞ヲ考エテオコウ」
アレイス:アンデッドでなければ、パーティーに誘いたい(笑)
シィン:「・・・・・・そういう自分の存在に虚しくなりませんか・・・・・・(哀)」<倒さねば
マミー?:「コレモ仕事ダ」
アレイス:「・・・・・・で? 本当なのか?」>まみー?
ルビィ:「・・・・・・じゃ、お望み通りに倒してやろうじゃないか」
マミー?:「ナニガ?」>アレイス
シィン:おお、プロ意識(笑)<仕事
ルビィ:ちゃきーん(←武器を構える音のつもり)
アレイス:扉が開かない原因
マミー?:「アァ」
アレイス:「お前を倒していく必要があるのか?」
マミー?:「〈アンロック〉デ開カネバ、他ニハナイナ。 マ、導師デモナケレバ開カヌダロウ」
シィン:6ゾロが出れば・・・・・・(オイ)
ルビィ:「ならば貴様を倒すまでッ!」 6ゾロでも無理なんじゃ・・・・・・(笑)
マミー?:「ケッ、駆ケ出シフゼイガ」
シィン:開くというなら6ゾロでなら開くはずですが(笑)出る可能性は低い。
ルビィ:そんなことに精神点を使うより、こいつ倒しましょうよ〜(笑)
シィン:そう思います(笑)<倒す
アレイス:宝石は諦める方向か?
ルビィ:できるだけ、胸以外を狙ってほしいなvv(こら)
マミー?:「倒セタナラハズレル」
ルビィ:「だって。 傷つけたら勿体無いじゃない」
マミー?:「私ノ命ダカラナ」
ルビィ:「あ、そうなんだ」
マミー?:「嘘ダ」
ルビィ:「・・・・・・信じたのに・・・・・・」
マミー?:「ヒャーッハッハッハ」
ルビィ:(怒り倍増v)
シィン:うー・・・・・・とりあえず、戦闘に入るならシィンはエンチャントでも。 あとは後ろで応援をば。
マミー?:「ハズレルノハホントダ」
ルビィ:「ふぅん。 もぉどうでも良いよ。 とっとと倒そ」
アレイス:俺にファナティシズム掛けるか?
エルド:ひょっこりと「・・・・・・暇そうだな、お前ら」
アレイス:これで部位狙いでも素と変わらん
ルビィ:・・・・・・あら? 「あ、さっきの?」
マミー?:「ヨォ」
アレイス:お?
ルビィ:「・・・・・・お知りあい?」
エルド:「試験官だからな」
シィン:「ふふっ・・・・・・マミーモドキと友情を温めておりました(遠い目)」>エルドさん
エルド:「・・・・・・・・・・・・」
アレイス:「ソーサラーっていうのは、おかしな連中だな」(笑)
ルビィ:「・・・・・・俺は、もうこいつ倒したい・・・・・・」
マミー?:「オモシロイナ、コイツラ」
エルド:「・・・・・・・・・・・・」
アレイス:こいつに言われちゃったよ・・・・・・
ルビィ:「でぇい! おもしろかろーがおもしろくなかろーが、もぉ良いの! お前を倒すッ!」>まみー?
マミー?:「カマーン!!」
ガトー:・・・・・・話の腰が折れた・・・・・・
ルビィ(ダイス機能):ってなことでシィンさんに3点ぶんトランスファー! エンチャントよろしく! 2D6 = (6+3) = 9
シィン:ありがとうございます。合計14になりました<精神
エンチャント欲しい方は〜?
ルビィ:はーい(笑)
エルド:「戦うつもりなら、一言忠告。 マミーの攻撃が当たると、呪いがかかるぞ」
ルビィ:・・・・・・の、呪い・・・・・・
ルビィ:「どんな呪い?」
ガトー:「呪いだけに、のろくなる・・・・・・」(ぼそっ)
エルド:「間違ってないぞ、それは。 能力値の減少だ」
ルビィ:・・・・・・ていっ!(ツッコミ)>ガトー
ガトー:・・・・・・
シィン:「座布団マイナス一枚」(その横でぼそっ)>ガトーさん
アレイス:ひょうたんから駒
ルビィ:嘘から出た真
ガトー:がはっ>つっこみ一同
エルド:「どの能力値が減るかまではわからんが」
ルビィ:「それって永久?」
エルド:「〈リムーブ・カース〉をかけるまで」
ルビィ:あ。 11月11日は♪
GM:ポッキー&プリッツの日♪
ルビィ:みなさん! 今日ですよ、今日!
エアリエル:おめでとぉー
ルビィ:わーい(笑)
アレイス:…どうする?
ルビィ:呪いってのは精神抵抗成功すれば回避可能ですか?
シィン:素直に呪い覚悟して戦うか、油でもかぶってもらってサラマンダーにお願いするか、遠く(謎)から射撃&魔法で削り・・・・・・とか。 でも無謀な計画っぽく思えたり。
もしくは6ゾロ期待してアンロックにトライ(滅)
ルビィ:とりあえずアンロックだけはやめてくださいね(笑)
アレイス:賢そうだから、おとり(防御専念)も使えなさそうかな・・・・・・
ルビィ:俺的には正攻法・・・・・・いきたいなぁ
シィン:たぶんシィンより賢いはず(笑)<まみー?
あ、おだてて開けさせるとか(無理)
ルビィ:あれ? そういえば・・・・・・GM?
GM:はい?
ルビィ:さっきの質問の答えは?
GM:あぁ、抵抗すれば大丈夫。
アレイス:カンタマ有効?>GMさん
GM:有効です
ルビィ:魔法だったのか・・・・・・呪い・・・・・・? 基本消費3か・・・・・・
アレイス:なら、エンチャントよりそっちか?
GM:精神抵抗に関係あるものすべてに有効<カンタマ
ルビィ:エンチャントよりカンタマですね。
シィン:エンチャントかそっちか一方しかかけれないですね。
エアリエル:もっといりますか、精神点>シィンさん
ルビィ:いや、カンタマだけで良いですよ、きっと。
シィン:シィンは後ろにいる予定なので、五人にかけるとしたら、あと2点欲しいです・・・・・・<精神
アレイス:あと、マミーには通常武器で有効なのかな?
ルビィ:あ。 そういえば、そんな問題もあったのでした・・・・・・如何?
GM:情報は、前回教えた分だけ
ルビィ:むー・・・・・・
シィン:通常武器無効という情報はなかったです。たしか。
GM:有効とも言ってない
ルビィ:そうですか。・・・・・・まぁ、実際やってみるまでわからないみたいですし。 戦闘入っちゃって良いですか??
GM:どうぞ
アレイス:先にカンタマで、足りなかったら俺がトランスするな。
シィン:さらにマミー?ですし・・・・・・ホンモノと何処まで一緒なんだろう。
ルビィ:そうしましょう。 考えても仕方ないですよ。わかんないですし。 ってなことで先手必勝!とかいうのは出来ないですよね、やっぱ(笑)
シィン:あう。 5人にかけるには1点。 気絶しないならもう1点必要です・・・・・・<精神