GM:さて、前回からの続きです。 どうぞ

ルビィ:・・・・・・どうぞ、って言われても・・・・・・

リューン:ここ数時間の記憶がないのはどういうことでしょうか?(笑) あ! 食料が減ってる!(笑)

ルビィ:はっ! リューンさんが正気に!!(笑)

シィン:シィンの精神点・・・・・・今、13でしたっけ・・・・・・?(コラ

リューン:僕はいったい・・・・・・(笑)

ルビィ:シィンさん・・・・・・最大値−アンロック1回分でしたっけ?

シィン:たぶんそうだったように記憶しております・・・・・・13か・・・・・・。

ルビィ:ですね。 で、今どこにいるんでしたっけ? 火だるまフェアリー(仮?)の部屋ですか?

GM:『い』の部屋

ルビィ:『い』の部屋・・・・・・

アレイス:謎の方はどう?>シィンさん

ルビィ:『ふ』『む』『よ』『ひ』『み』『い』

シィン:謎ですか。 謎は謎のままに・・・・・・では駄目ですね・・・・・・(滅)

ルビィ:・・・・・・でしたっけ?

GM:そうです

リューン:記憶がないので、イマイチ状況を把握しにくい・・・・・・(汗)

ルビィ:うーん、やっぱマッピングって重要だ・・・・・・

リューン:すいません。 一応マッピングしてたんですが、前回の分はやってません・・・・・・

ルビィ:うー・・・・・・まっぱー(仮)が今回おやすみだ・・・・・・

リューン:どうしよう・・・・・・?

ルビィ:どうしましょう。とりあえず、これ以上進む道ってないんですか?

リューン:み、道がさっぱりわからない・・・・・・(汗)

ルビィ:とにかく、3つ扉が並んでいるらしい・・・・・・

GM:ないよ。<道

リューン:ないんですか。 あ、部屋のなかか・・・・・・

ルビィ:・・・・・・頭文字、かな

ルビィ:で、質問というか確認なんですが。

GM:はいはい

ルビィ:石が置いてある部屋の状況を今一度・・・・・・

GM:8×8の部屋 中央に石

ルビィ:石の大きさは?

GM:人の頭3つ分

ルビィ:部屋には他に何か?

GM:ない

ルビィ:部屋の中に、なにか模様とかないですか?

GM:ないよ

ルビィ:ところで・・・・・・文字は、もしかして頭文字ですかね?

GM:にゅ?

アレイス:文面の?

ルビィ:ひだるまふぇありー以下略の。

アレイス:うんうん。

ルビィ:でも、だからどうすれば良いのか。

アレイス:で、そいつをさらにピックアップすると・・・・・・ひふみよいむ、になるけどね。

ルビィ:次は『な』だ!(笑)

リューン:ひふみよいむなや? 古神道?

アレイス:一応考えては来たんだけどね(笑)

ルビィ:数字かと思ったんですが。古神道?って

アレイス:う〜ん、数字でいいと思うけど・・・・・・なんか深い意味が?>リューンさん

ルビィ:ところで。俺は深紅の像の部屋に戻りたいのですが…

リューン:確か、古神道かなんかの呪文(?)みたいのにあった・・・・・・<ひふみよいむなや

GM:思いつかないって<古神道

リューン:あ、それもそうですね・・・・・・>GMさん

ルビィ:なんかきいたことあるかも・・・・・・ふるえゆらゆら〜とかいうのでしたっけ?<古神道

エアリエル:十種大祓ですね

リューン:ふるべゆらゆらとふるべ、とか。>ルビィさん

リューン:あ、それそれ。>エアリエルさん

ルビィ:あ。 『べ』でしたっけ

アレイス:読み方の違いかも。

ルビィ:あのー・・・・・・

リューン:あ、すいません。話を戻しましょう(汗)

アレイス:とにかく、この順番に「なにか」をする?

ルビィ:さぁ? 戻っても良いですかー・・・・・・?

アレイス:俺はかまわない。

リューン:僕も異存はありません。

エアリエル:いいと思いますよ

ルビィ:はーい。 てくてく戻ります。

GM:では、赤いフェアリーの部屋です。

リューン:あ、これは親父じゃないんだ(笑)

アレイス:この像に『な』とか書いてないかな・・・・・・?

シィン:像って普通の像ですよね? 赤いだけで。

ルビィ:俺はとっても水をぶっかけたい衝動にかられるのですけれど(笑)

GM:ふつうですよ。

アレイス:この部屋に、バケツとかないですよね?>GMさん

リューン:水・・・・・・誰かもってるんでっすか?

GM:ないです<バケツ

アレイス:部屋の両サイドにあります>リューンさん

ルビィ:まぁ、水をかけるだけなら水袋ってもんがあるし・・・・・・問題はないと思うのですけれど

アレイス:じゃあ、フェアリーの像に水をかけてみる? とにかく実行あるのみということで。

ルビィ:・・・・・・うーん・・・・・・前の親父水の例があるからなぁ・・・・・・迂闊なことはしたくないけど(笑)

シィン:ぱしゃんと・・・・・・親父水・・・・・・(違)

アレイス:これ以上考えても先に進みそうにないし。 推理。

GM:いいんだね<水かけ

ルビィ:・・・・・・俺は、良いです。 シィンさんは?

リューン:ところで、部屋の両脇にある水は大丈夫なんですか?

GM:普通の水です

ルビィ:普通の水、か・・・・・・

シィン:かけるしか・・・・・・思いつかない(滅)

ルビィ:・・・・・・じゃあ、やっちゃいますか

リューン:やりましょう。

ルビィ:・・・・・・水袋でかけるかな。 でも、袋の中には水が残ってるんだよね・・・・・・それをかけても平気なのかな?

アレイス:普通の水ならいいのでは?多分。

ルビィ:うーん・・・・・・まぁ、とりあえず。やってみますか〜

アレイス:念を入れるなら、二三回ゆすぐとかね。

GM:じゃあ、かけるの?

リューン:魔法使いますか?

GM:かけるなら、かけたっていって

ルビィ:かけます。 じゃばじゃば

リューン:反応は・・・・・・?

GM:反応は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・隠し扉が開いて、道が出来ます

ルビィ:ほほう。

リューン:なるほど・・・・・・

GM:ってことです

シィン:では、進みます?

ルビィ:進みませう。

GM:上に進むと扉です。

ルビィ:扉・・・・・・鍵は?

リューン:なにか特徴は?

GM:巨大な両開きの扉で2体の龍が彫られています。

ルビィ:龍・・・・・・。 鍵の方は。

リューン:な、なんかいかにもって扉ですね・・・・・・

GM:鍵は多分かかってない

ルビィ:いかにもですねぇ・・・・・・開けたらボスっぽい(笑)

ルビィ:多分、か・・・・・・

リューン:物音はしますか?

GM:チェックして

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6

リューン(ダイス機能):2D6 = (2+5) = 7

GM:何も聞こえない>ルビィ

ルビィ:はーい

GM:聞こえない気がする>リューン

ルビィ:むぅ・・・・・・まぁ、10じゃ仕方ないかな・・・・・・

リューン:なんか、いそうなんだけど・・・・・・えーと・・・・・・どうしましょうか?

ルビィ:まぁ、どっちにしろ開けないといけないんでしょうが・・・・・・もう開けちゃって良いのかなぁ?

アレイス:俺はいいよ

リューン:心の準備をば(笑)

エアリエル:かまいませんよ

リューン:はい、いいですよ。

シィン:だうぞ。

ルビィ:よぉっし! 開けます!(これで鍵がかかってたり・・・・・・)

GM:ぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・・・・

リューン:どきどき

GM:中には何かが3つ 

セージチェックして

GM:2回でイイや

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+5)+4 = 10

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (3+1)+4 = 8

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (3+6)+5 = 14

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (4+4)+5 = 13

シィン:・・・・・・以上です<チェック

リューン(ダイス機能):2D6 = (2+5) = 7

リューン(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3

リューン:げは。

ルビィ:うーん・・・・・・俺は持ってないし。

シィン:平目(何

リューン:って、間違えて振ってしまった(汗)

シィン:なくとも6ゾロ出れば!(滅

アレイス:ま、餅は餅屋で。

エアリエル:「グルネル2体、ラグナカング1体・・・・・・みたいです」

アレイス:・・・・・・敵?

ルビィ:・・・・・・

エアリエル:「デーモンです。 5レベルと6レベルの」

アレイス:異界のものかな? これが。

リューン:そ、それは・・・・・・(汗)

ルビィ:・・・・・・

GM:そういえば、忘れてた。 デーモンの後ろに扉がある

アレイス:えっと、5レベル、6レベルっていうのは、PLとしての知識? それとも・・・・・・>エアリエルさん

ルビィ:・・・・・・そっから奥に行けるんでしょうねぇ・・・・・・

エアリエル:PCの知識です>アレイスさん

シィン:う・・・・・・また何か喋ったりします?<デーモン

GM:何も。 扉を開けたぐらいで・・・・・・

リューン:話し掛けますか?(笑)

ルビィ:・・・・・・1歩、部屋に入ってみたり。

シィン:みなかった事にして閉じようと(マテ

アレイス:なかったことにして(笑)

デーモンズ:じぃぃぃぃぃぃぃ

リューン:「こ、こんにちは・・・」

デーモンズ:「・・・・・・・・・・・・」

ルビィ:「は、はじめまして…」(笑)

アレイス:「・・・・・・古代語のほうがいいか?」

ルビィ:「じゃあシィンさん!」(笑)

デーモンズ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

デーモンズ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

リューン:ことごとく無視されてますね(笑)

アレイス:「それかデーモン語、とか」(笑)

ルビィ:倒さないと、先に進めないかな? やっぱ

シィン:「んー・・・・・・デーモン相手に裏が表で表が裏の硬貨は効きそうにありませんね」(違)

デーモンズ:じぃぃぃぃぃぃぃ

ルビィ:「ってか、まみー?にも効きませんでしたって」(笑)

アレイス:一応古代語で話してみます。 「話は出来るか?」

リューン:じぃぃぃぃぃぃぃ

ルビィ:はっ! アレ兄は実は古代語が喋れたのか!

デーモンズ:「・・・・・・・・・・・・」

シィン:にらめっこで勝てって事とか(謎)

アレイス:下位のなら。

ルビィ:まさかぁ(笑)

GM:バードですな

ルビィ:部屋に入っても・・・・・・反応無しですか?

GM:入るの?

アレイス:無視されてるな。無視。

ルビィ:さっき、言ったと思いましたけど・・・・・・

デーモンズ:じいいいいいいいいいいいいいいいいいい

アレイス:突っ切って先まで行く。

GM:さっきより凝視

リューン:え?!>アレイスさん

ルビィ:うわ、アレ兄ってばちゃれんじゃー(笑)

アレイス:で、マスター、どう?

デーモンズ:ビクッ・・・・・・ピクピクピク

アレイス:何もしないなら無視してドアまでいく。

GM:動き出す

アレイス:邪魔する?

ルビィ:あ、動いた!

GM:近づくなら動く

リューン:戻って!

アレイス:攻撃するそぶりは?

GM:待機状態。 つまりデーモンはカウンター可能。

アレイス:一切刺激しない。 ただ普通にあるいてドアまで。

ルビィ:・・・・・・このパーティって、弓使いがいないんだ・・・・・・

リューン:飛び道具は・・・・・・ないのか。

アレイス:「おい、大丈夫だ。 刺激しないで歩いて来い。」

アレイス:てくてく。

ルビィ:「いや、アレ兄・・・・・・大丈夫違うと思うんだけど・・・・・・」(笑)

デーモンズ:口をグワッと開く

リューン:あわわわ

アレイス:構わず歩く。

リューン:おーい(笑)

ルビィ:「だって、ボスでしょ? こいつら! 危ないよぉ!」

アレイス:「俺を信じろ」

エアリエル:歩いていきます。 ドアまで

リューン:「アレイスさん!? エアリエルさんも!?」

ルビィ:エアリエルさんまで・・・・・・

デーモンズ:鉤爪を振りかざす

リューン:しょうがないから、僕も行きます!

エアリエル:そのまま真っ直ぐ

アレイス:無視。 ドアまで歩く。

ルビィ:俺も行く!

リューン:同じく、2人の後を。

デーモンズ:翼を広げる

アレイス:悠々と歩く。

ルビィ:慌てて追いかける

GM:・・・・・・もう限界だね、デーモンズも。 歩いていけるよ、ドアまで

アレイス:「な、大丈夫だろ?」>ルビィさん

ルビィ:「ふわぁ・・・・・・はりぼて?これ・・・・・・?」

リューン:「なんか・・・・・・本当に大丈夫ですね」

アレイス:「さーね。 多分さっきの『異界のもの』なんだろ?」

リューン:「本物のデーモン・・・・・・じゃないんですか?」

ルビィ:「へー・・・・・・アレ兄、すごい!」

アレイス:「・・・・・・ところでシィンは?」

リューン:「でも、なんで大丈夫だとわかったんですか?」>アレイスさん

アレイス:「さっきの文面の『異界のもの』が、あのデーモンだったんだろ。」

アレイス:「なら、無視されるってことだな。」

リューン:「あ、なるほど・・・・・・。 さすが、ですね」>アレイスさん

アレイス:「じゃあ先に行くか」

エアリエル:「ちょっと違いますよ。 異界のもの『に』ですから私たちが無視する、と言うのが正解ですよ」>アレイスさん



   うむ。 エアリエルの意見が正しいのだ。


ルビィ:「へー・・・・・・さすがだねぇ・・・・・・」

アレイス:「ああそうか。 そういう考えもあるな・・・・・・」

リューン:「お2人とも、さすがです(尊敬の眼差し)」

ルビィ:「ってなことで万事解決? 先に進も♪」

アレイス:「ま、お互い異界のもの同士だから、大丈夫だったろ。」

シィン:ぐ! ・・・・・・ごめんなさいうとうとしてました

アレイス:おっはー(笑)>シィンさん

GM:大丈夫ですか?

リューン:ちょっと、記憶を取り戻してきます(笑) すぐ戻ります(笑)。

ルビィ:いってらっしゃい(笑)

アレイス:へ?

シィン:あ・・・・・・デーモンとおりぬけてますね・・・・・・

アレイス:デーモン部屋抜けたとこ。

ルビィ:あ、そうでしたね

GM:あぁ。 そうですね。 じゃ、扉の向こうは通路です。

ルビィ:通路・・・・・・その先には?

GM:扉。 さっきと同じ龍が彫ってある

ルビィ:これも開くのかな? 開けて良いですか?

リューン:その前に、もう一度聞き耳を。

GM:どうぞ。

ルビィ:ききみみずきん〜(ド○えもん調)

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (2+5) = 7

ルビィ:・・・・・・えーと、11ですな・・・・・・ですよね?

ルビィ:!!!!!!!????

リューン(ダイス機能):2D6 = (3+3) = 6

アレイス:「・・・・・・どうした?」>ルビィさん

ルビィ:「い、いや・・・・・・なんか・・・・・・」(冷汗)

リューン:う・・・・・・・・・・・・

アレイス:??

リューン:「なんか・・・・・・」

アレイス(ダイス機能):2D6 = (6+3) = 9

アレイス:俺もやってみるか・・・・・・

アレイス:・・・・・・!!

エアリエル:「・・・・・・試すべきですか?」

アレイス:「いや、冷たかった・・・・・・ドアが」

エアリエル:「・・・・・・」

アレイス:「で、なにか聞こえたか?」>ルビィさん

リューン:「冷たいですね・・・・・・」

ルビィ:「いや、そういう意味では何も」

アレイス:ドアにはさっきと比べて変わった事は?>GMさん

GM:ないです。 ちょっとひんやりしてるだけで

アレイス:なら開けてしまおう。 一応調べてくれます?>ルビィさん

ルビィ:はーい。 扉をしらべてみます。

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (2+3) = 5

ルビィ:・・・・・・低。 「なにもない・・・・・・はず、です」

アレイス:では、開けよう。 ぎ〜

ルビィ:開いた・・・・・・のかな?

リューン:中には何が・・・・・・

GM:扉が開くと、箱が2つと張り紙

アレイス:読めます?

GM:共通語なので読めます

ルビィ:ほほう。

メモ:「好きな方を選べ」

リューン:好きな方ですか・・・・・・。

ルビィ:箱、2つの・・・・・・?

GM:箱は大きいのと小さいのがあります

リューン:箱に特徴は?

ルビィ:ここは大きいつづらを開けるとお化けがわさわさ・・・・・・!

GM:一見しただけではありません

シィン:舌切り雀・・・・・・

アレイス:む〜、センスします?

リューン:基本的に、小さい方がいい事が多い。

アレイス:ん〜、これ以上判断材料がないなら、どっちでもいいだろ。

リューン:ちょっとセンス・オーラ。 「光、闇、精神、生命、火・・・・・・普通ですね」

ルビィ:普通・・・・・・か。 箱、触っても平気かなぁ

シィン:センスマジックしてみます.

GM:どうぞ

シィン(ダイス機能):2d6 = (3+4) = 7

シィン:精神点残り10. 「二つとも魔法がかかってるみたいですね」

ルビィ:・・・・・・うーん・・・・・・

リューン:「・・・・・・とにかく、開けないことにはどうにもなりませんね」

ルビィ:箱、触っても平気ですか?

GM:平気です

アレイス:部屋は他に魔法がかかってるところないですか?>シィンさん

シィン:「んー・・・・・・ありませんね」

アレイス:ん〜、なるほど・・・・・・

ルビィ:・・・・・・まぁ、魔術師の試験なんだから盗賊が役に立つとも思えないし・・・・・・大人しく見てよう。

アレイス:だな。 後は完全な二択か?

リューン:「シィンさんが開けるべきですね・・・・・・」

アレイス:一応。 こんな状況と似た話、伝承とかで聞いたことないですか? 古代の>バード

GM:舌切り雀チックな物語はいくらでも

アレイス:まったく同じのはない、と。

GM:どうでしょう? チェックして下さい。 バード+知力で

アレイス:2D6+3 = (6+4)+3 = 13

GM:全く同じのはありません。

アレイス:う〜ん・・・・・・分かりました。 えっと、どうする?

エアリエル:「とりあえず、選ばないと」

シィン:「んー・・・・・・どちらにします?」

ルビィ:「・・・・・・どうしましょう。 シィンさん、選んでください」

アレイス:「ここまで判断材料にとぼしいんだ。 二択自体がフェイクと考えるのも手だな。 ま、これ以上考えられる事はないと思うぞ」

ルビィ:「ここはカンで選んじゃうとか!」 ・・・・・・無責任よのぅ(笑)

シィン:「私ですかー・・・・・・んー・・・・・・じゃあ、左を」(どっちや?)

GM:左? 小箱ですな

エアリエル:「・・・・・・・・・・・・」

リューン:小箱・・・・・・

アレイス:「・・・・・・どうした?」>エアリエルさん

シィン:小箱。

リューン:「エアリエルさん?」

エアリエル:「いえ、別に・・・・・・」

アレイス:「なにか考えがあるなら聞かせてくれ。」

ルビィ:ちいさい箱・・・・・・選びますか?

リューン:「シィンさんに任せます」

エアリエル:「どっちを選んでも一緒・・・・・・というか、選ぶことを考えるだけ無駄だと思いますよ」

アレイス:「俺もそう思う。」

エアリエル:「『どちらか』と限定されているわけではありませんから」

リューン:「気楽に選んだらいいですよ」

シィン:「ふぅ・・・・・・とりあえず、あけてみましょう」 小箱あけてみます

GM:小箱ですね。 では見たこともない形をしたものが出てきます。 多分・・・・・・・・・・・・何かの鍵でしょう

リューン:鍵、ですか・・・・・・。

ルビィ:鍵・・・・・・

アレイス:みたこともないのに、鍵だと分かる・・・・・・?

GM:客観的な判断でそう思うだけです。 一番近いのがその形状ですから

アレイス:なるほど。 えっと、大きい箱は?

リューン:どこかに鍵が使えそうな場所ってありましたっけ?

GM:大きい箱? 開けると中ぐらいの箱

シィン:う。 まだ効き目があるのなら。 センスマジックで光ってるの箱です? 鍵です?

GM:両方です。

アレイス:へ? 開けちゃった?>大箱

GM:あら?

アレイス:ありますか?って聞こうとしたんですが・・・・・・すいません・・・・・・

GM:あぁ、そうでしたか。 ありますよ。 開くんですから(爆)

アレイス:なら、中くらいの箱を開けます。

リューン:結局開けたんですか(笑)

シィン:両方開けるなとは明示されていなかったということで(何

GM:では、小さい箱が・・・・・・

アレイス:・・・・・・開けます

GM:開きません

アレイス:鍵 これかな?

GM:ピッタリですな

アレイス:では、どうぞ>シィンさん

リューン:そういうことだったのか(笑)

シィン:鍵使ってあけてみます。

GM:中身は透明な石ころです

シィン:やはりセンスマジックで光って見えます?

GM:全然

リューン:透明な石・・・・・・宝石?

ルビィ:ここは鑑定ですかね

GM:何か知りたければセージで。 価格が知りたければシーフorセージで

ルビィ:・・・・・・セージさんにお願いします・・・・・・

アレイス:なんだろ? これが合格証?

シィン:セージ

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+4)+4 = 9

ルビィ:・・・・・・うわぁ。

エアリエル:セージで

シィン:低いなー・・・・・・出る目がことごとく(滅)

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (2+1)+5 = 8

アレイス:・・・・・・あはは〜

エアリエル:もっとだめです

ルビィ:・・・・・・エアリエルさんまで・・・・・・

リューン:こ、これは・・・・・・

シィン:まさか合格ってかいてます?

アレイス:困ったね・・・・・・宝石を覗いてみます。

ルビィ:・・・・・・盗賊でも、振ってみましょうかね

GM:書いてません。

ルビィ(ダイス機能):2D6 = (4+3) = 7

リューン:何か、精霊力を感じますか? その石から。

GM:感じません

シィン:違うのかー・・・・・・(滅

ルビィ:期待値・・・・・・価格ってわかります?

GM:さっきのセージもわかる。 推定1000G

ルビィ:なんだぁ。

GM:それだけあればいい方かな?

アレイス:・・・・・・これはおまけなのか? 本編と関係ないのかも・・・・・・

リューン:うーん・・・・・・。

アレイス:う〜ん、ちょっと混乱してきた

エルド:「一応、これも試験のうちなんだがな」

アレイス:「・・・・・・よう」

ルビィ:「あ、ひさびさに謎のおにーさん」

エルド:「謎か?」

ルビィ:・・・・・・おにーさん? おじさん?

シィン:「こんにちは」>エルドさん

ルビィ:「謎です」

アレイス:「で、何か用か?」>エルド

エルド:「『既成の概念にとらわれることなく思考する』つー趣旨らしいぞ。 こっちは」

リューン:「はあ・・・・・・」

アレイス:「今までもそんな感じだったけどな」

ルビィ:???>エルドさん

エルド:(苦笑して)「まぁ、そうなんだが・・・・・・ここの建設者の趣味でな」

アレイス:「で、『こっち』ってことは、まだ他があるのか?」>エルド

リューン:「結構趣味悪いですね、設計者さんは(笑)」

エルド:「本人の前で言ってみな、そのセリフ」>リューン

リューン:「遠慮しておきます・・・・・・」

エルド:「向こうのの古代語の石の方だ。」<他の〜

アレイス:「言いたい気持ちは山々だけどな(苦笑)」

アレイス:「ああ、なるほどね。 これはボーナスってわけだな」>エルド

エルド:「ボーナスというか、なんというか・・・・・・・・・・・・」

リューン:じゃあ、石があるほうに戻りますか。

エルド:「必要なら換金してやるが。 そのために出てきたんだ」

アレイス:そ、そうなんですか(笑)

エルド:「質問に答えたのはついでだな」

リューン:なんか、かなり親切ですね。

アレイス:初心者の館だから?(笑)

エルド:「まぁ、そんなもんだ。」

アレイス:えっと、換金します?みなさん。

リューン:換金・・・・・・してほしいですね。

エアリエル:構わないと思いますが

シィン:・・・・・・銀貨だとかさばるような。

エルド:「金貨もあるぞ。 つーか、普通は金貨だろう」

GM:金貨は1枚50G

ルビィ:良いんじゃないのかなぁ

アレイス:うん。換えよう。

エルド:「いくらだ?」




 実はこれも試験なのだ。 あの宝石の本当の価値を見抜けるかどうか。


ルビィ:「これもあるよ〜 まみー?から貰った(?)やつ」

エルド:「そっちもか? かまわんが」

アレイス:ああ、そういえば。で、二つでいくらだっけ?

GM:マミーのオパールは1000G。 透明な石も推定1000G

アレイス:「2000だそうだ」>エルド

エルド:「2000か。 じゃ、金貨40枚だな」

アレイス:六人で・・・・・・割れないね

リューン:とりあえず、プールしておきましょうか。

シィン:「私は受け取りませんよ? そういうお約束ですから」

アレイス:ひとまず保留ということで。

エアリエル:「私、少なくて構いませんよ」

リューン:「僕も、酒代さえあればかまいません」

ルビィ:「それ、言われるの困るから駄目です」>エアリエルさん・リューンさん

アレイス:「・・・・・・この状況で、水臭くないか?」

リューン:「じゃあ、とりあえずそれは後回しにしませんか?」

エアリエル:マーファですから、必要最低限で構わないんです。

アレイス:「ま、それでいいか。」 では石のところの手前まで戻りませう。

エルド:「じゃ、確かに40枚渡したぞ」

アレイス:ひとまずシィンさんがまとめて持っていてくださいな。

リューン:「お手数かけました。 すいません」>エルドさん

GM:エルドさんはいつの間にか帰ってる

リューン:さ、さすが。

シィン:重そうですな・・・・・・ 「ふー・・・・・・はい。わかりました」<ひとまとめに持つ

ルビィ:月光○面・・・・・・

GM:そんなに重くないよ<40枚>シィン

シィン:ですか? なんとなく重そうなイメージがあったもので(滅

    とにかく、持ちます<40枚

GM:じゃあ、石の方に移動ですか?

アレイス:俺はそれでいいです。

ルビィ:おっけーです

GM:どの部屋に行きますか?

アレイス:強いて言えば、俺は「ひ」

GM:他は?

ルビィ:良いんじゃないのかなぁ

エアリエル:「ひ」でいいですよ

リューン:どれでもいいんですが・・・・・・やはり「ひ」に。

シィン:ついていきます。

GM:では、『ひ』の部屋です

アレイス:石にはセンスしましたっけ?

GM:してないですよ

アレイス:では、一応お願いします>シィンさん、リュ−ンさん

シィン:センスマジックを

シィン(ダイス機能):2d6 = (2+1) = 3

GM(シィンへ秘密通達):石が光る

リューン:センスオーラしますね。

シィン:「ああ、かかっているみたいですね」<魔法

シィン:精神点残り7.

リューン:「さっきと同じです。特に変わったことはありません」

エアリエル:「チャージしますか?」>シィンさん

シィン:「いえ・・・・・・まだ、大丈夫でしょう」>エアリエルさん

エアリエル:「わかりました」

アレイス:う〜む、これをどうすればいいやら。 とりあえず・・・・・・だれか触りました? 前。

GM:触ってないと思います

ルビィ:いや・・・・・・そういえば、誰も触ってはないようですねぇ

アレイス:む〜、一応触ってみます。

GM:ほのかに光る

アレイス:触る前に?

GM:触ると

ルビィ:あら。

アレイス:なら、多分・・・・・・「ふ」に行きます。

ルビィ:・・・・・・ですね。

GM:『ふ』です

アレイス:同様の動作を

GM:光る

アレイス:み、よ、い、むの順で同様に

GM:では全部光る

アレイス:えっと、通路に変わった事は?

GM:どこをどう通るんですか?

リューン:物音とかはしますか?

GM:聞き耳で

ルビィ(ダイス機能):聞き耳〜 2D6 = (5+5) = 10

ルビィ:おを。高い・・・・・・14、ですかね

リューン(ダイス機能):2D6 = (4+4) = 8

ルビィ:「うーん・・・・・・どっかで、音がしたような気が・・・・・・するんですが。 何処で、ってのは自信ないです」

リューン:「ルビィさんに同じくです。 音がしたような気が・・・・・・」

アレイス:「・・・・・・おおまかな方向はどうだ?」

ルビィ:「さっぱりわかんないです・・・・・・」

リューン:「全然です・・・・・・」

アレイス:了解。 ならとにかく探しましょう。

リューン:どう探しましょうか?

GM:どこを?

アレイス:まずは廊下に出ましょう。

GM:廊下です。

アレイス:見た感じで変わった事は?

GM:ないです

ルビィ:俺、手元にマップがないからなんともいえないのですが・・・・・・火だるまフェアリーの部屋は?

リューン:マップ・・・・・・

アレイス:ぐるっと廊下を回って見たいのですが・・・・・・

GM:どっち方面から?

アレイス:今、『む』ですよね?

GM:『む』です。 南側にも北側にもほぼ等距離です

リューン:どっちにしますか?

アレイス:う〜ん、えっと、ふの部屋の方角に。 そっちからぐるっと。

GM:『ふ』・・・・・・南側ですね。 じゃあ下ってきた道のところがT字路から十字路になってます

アレイス:真ん中の空洞に向かって道ができている、と。

GM:そうです

リューン:何かありますか?

GM:いってみないと・・・・・・

リューン:じゃあ、行ってみますか。

アレイス:ですね。

GM:奥に進むですか?

アレイス:進む?

GM:行くです

リューン:行きましょう。

エアリエル:行きましょう

アレイス:いや、皆さんに聞いたんですけど…(汗)

ルビィ:行きませう

シィン:行くしか

GM:では通路を進むと、大きめの部屋に出ます。 真ん中には魔法陣ですね。 そこに箱です

ルビィ:魔方陣と箱・・・・・・

シィン:何の魔方陣かわかります?

GM:魔力で振って下さい

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (6+6)+4 = 16

シィン:初めて出た・・・・・・六ゾロ

ルビィ:うひゃあ

リューン:おお!

シィン:「んー・・・・・・今は使われていない魔方陣の種類に似ているみたいですね・・・・・・」

ルビィ:「どんな魔方陣なんですか?」

リューン:「なんか・・・・・・不安げな感じですね」

アレイス:部屋に張り紙などは?

GM:ありません

リューン:箱はどんな感じですか?

シィン:パチモンの部類って・・・・・・

GM:普通の箱です。 30pぐらいの

エアリエル:パチモン?

リューン:偽物、ですか?

シィン:「今ではおまじないにも使われないようですね」

エアリエル:「つまりは・・・・・・ブラフ?」

ルビィ:ぶらふ?

アレイス:「はったりのことだ」

ルビィ:あ、なるほど。

リューン:嘘ってことですね。

アレイス:で、箱、開けちゃいます?シィンさん。

シィン:もう開けるしかないような。

アレイス:ですね。 でわ、ぱかっと言っちゃいましょう。>シィンさん

シィン:おーぷん(謎

リューン:じゃじゃじゃ〜ん

GM:では、筒が入っています

ルビィ:筒・・・・・・ですか・・・・・・

エアリエル:筒?

ルビィ:どんな筒なんですか?

リューン:どんな感じの筒ですか?

アレイス:筒って事は、中に何かありますよね・・・・・・

GM:あの、証書とか入れる筒

ルビィ:卒業証書とか?あんな感じの筒ですか?

GM:そうです

シィン:ナカミをのぞいてみれば・・・・・・不合格証(滅

ルビィ:あはは(汗)

アレイス:そ、そんな自虐的な・…



  ばれてる!?


リューン:それは救われない(汗)

ルビィ:冗談にならなかったら怖いっす・・・・・・



 冗談になってない・・・・・・


エアリエル:・・・・・・・・・・・・(GMの策略に気がついたらしい)

ルビィ:・・・・・・中身、覗いてみませんか?

シィン:いや・・・・・・何となく(滅

覗きます<中身

GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ルビィ:・・・・・・うわぁ!

リューン:おおお?!

アレイス:ミリ○ネアのようだ・・・・・・

GM:「不」合格証明書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ルビィ:・・・・・・・・・・・・

アレイス:・・・・・・へ?

エアリエル:ひゃ?

シィン:バンザイ三唱(何

GM:・・・・・・・・・・・・・・・・・・すまん

リューン:嘘から出た真? なんか違うな。

ルビィ:うーん・・・・・・

アレイス:・・・・・・文面にはなんと?

シィン:まー・・・・・・「不」を除けば合格ですから(違

    覚悟はしてましたー(笑)

証書:「貴殿は道を間違えられたようだ。 己の歩む道、歩いてきた道をもう一見直すべきでは?」

リューン:うーん・・・・・・?

ルビィ:はて。 道を・・・・・・間違えた、ねぇ。 心当たりがありすぎますな(苦笑)

アレイス:・・・・・・え〜と? 別のところに通路があるか探そうか・・・・・・

リューン:ところで、この魔方陣は? 何もおきませんよねえ・・・・・・?

アレイス:う〜ん・・・・・・一応、やれることはやっておこうか。

GM:全く。 所詮パチモン<魔法陣

アレイス:「これで決定ってわけじゃないんだろ?」>あのひと(笑)

ルビィ:あのひとって・・・・・・月光仮○ですか?(笑)

リューン:決定だったりして(汗)

アレイス:・・・・・・反応は?>GMさん

GM:反応ないね

アレイス:「確か、合格証明書を『持って帰る』はずだからな。まだ可能性はある。」

リューン:時間は大丈夫なんですか?

ルビィ:うーん・・・・・・でも、証書だし・・・・・・

シィン:『不』の部分を修正しますか(笑)

GM:もうじき4本目に点火<松明

アレイス:一本大体何時間?

GM:一本2時間

アレイス:てなわけで、廊下を一周ぐるっと。

GM:廊下を一周すると、北側にも通路。 奥に向かって

アレイス:・・・・・・よし!

リューン:今度こそ!

アレイス:ってなわけで、戻ってみんなを呼びます。 「かくかくしかじか」

エアリエル:「見つかったんですか」

リューン:「そっちしかないですね。行きましょう」

ルビィ:「じゃあ、行きましょう!」

アレイス:進みます。

GM:奥は大きな部屋になってます。 同じく魔法陣と箱。 魔法陣がちょっと違うようですが

シィン:また魔方陣みてみます

シィン(ダイス機能):2d6+4 = (1+4)+4 = 9

ルビィ:・・・・・・・・・・・・こっちが合格証書だったりして。 って、今度は低いですねぇ

アレイス:その可能性は高いかと。

シィン:・・・・・・ふ。 こんなもんさ(滅) 「こちらは、現在も儀式で使われているもののようですね」

アレイス:素人目には、さっきのと似てます?>GMさん

ルビィ:じゃあ…開けてみますか?シィンさん

GM:似てるような、似てないような・・・・・・

リューン:石ころでも投げ込んでみますか。

アレイス:「これは・・・・・・エアリアル、何かわかるか?」>エアリエルさん

エアリエル:「え? 魔法陣ですか?」 ・・・・・・セージで出来ます?

GM:まぁ、いいでしょう。

エアリエル(ダイス機能):2D6+5 = (5+3)+5 = 13

エアリエル:「シィンさんの言われる通り、儀式用の魔法陣です」

リューン:箱開けた瞬間なにか出てくるとか?

アレイス:儀式・・・・・・何の儀式かはわからないと?

エアリエル:「そこまでは・・・・・・」

アレイス:さっきのはなんでしたっけ?>シィンさん

シィン:パチモンでしたね<さっきの

アレイス:えーと、なんのパチモンかわかります?

シィン:そこまでは。

リューン:近づいても大丈夫なんですか?<魔方陣

シィン:「私にはさっぱりですね(苦笑)」<危険度

リューン:しかし、行動しないと何もはじまらない(笑)。石ころでも投げ込んでみます。

シィン:「んー・・・・・・使う儀式によって効果が違うみたいです」

GM:何も起きない<石

アレイス:「卒業の儀式とか・・・・・・」

リューン:「やっぱり箱ですか?」

GM:箱です

リューン:いや、そーゆーことじゃなくて(笑)

GM:にゅ?

リューン:箱を調べましょうか、という意味だったんです・・・・・・

GM:あぁ

アレイス:・・・・・・だれが?

エアリエル:「行きましょうか?」

リューン:箱を調べようとすると、魔方陣に近づくことになりますか?

GM:そうなります

シィン:やはり行くのは・・・・・・本人?

アレイス:「意外とあけると学院長が出てきて、証書を渡すとかな・・・・・・(想像中)」

ルビィ:(笑)

GM:・・・・・・・・・・・・

シィン:「・・・・・・魔法はそこまで便利なものではありません(苦笑)」

アレイス:「・・・・・・そうなのか」ちぇっ(笑)

ルビィ:「まぁ、とりあえず開けないことには」

リューン:じゃあ、みんなで近づきましょうか(笑)

アレイス:シィンさんを先頭に、全員でそろそろと・・・・・・

ルビィ:魔方陣 みんなで近づけば・・・・・・?

シィン:行きますー

GM:入るんですか?

ルビィ:怖くない?(笑)

アレイス:怖い(笑)

GM:あぁ、近づけば、魔法陣は光ります

シィン:もうはいるしか(滅

ルビィ:頑張れシィンさん!(笑)

リューン:入り・・・・・・ますか?

アレイス:行くしか

GM:入る人、挙手を

シィン:はいります。

アレイス:入る

エアリエル:入りましょう

リューン:入ります。

ルビィ:そんなにいっぺんに入ってもなんだと思うので・・・・・・後ろのほうから見物をば

GM:大きな魔法陣だから入れる では、入った人には・・・・・・

リューン:人には?

ルビィ:には?



    なま暖かい感触をした空気のようなものが、ねっとりとからみついてくるような気がする。


アレイス:・・・・・・!

エアリエル:「ひゃ!」

シィン:「・・・・・・うっ・・・・・・」 げ・・・・・・何だか・・・・・・

リューン:「う・・・・・・これは・・・・・・」

ルビィ:・・・・・・・・・・・・? 入ってないからわからない〜♪

GM:怖かろう>ルビィ

ルビィ:うーん、気にはなりますねぇ(笑)

アレイス:「これは・・・・・・?」

リューン:「何かいるのか?!」



    ついでに、うねるサービスつき(笑)


アレイス:「うおっ!」(笑)

エアリエル:「ひゃん!」

リューン:「き、気持ち悪い!」

ルビィ:???

リューン:あ、足元を見てみます!

ルビィ:・・・・・・ひとりでわかんない、ってのも淋しいもんがあります。

GM:何も見えない<足下

アレイス:はいってみようぜ(笑)>ルビィさん

シィン:「・・・・・・はいりますー?」>ルビィさん

エアリエル:「あの・・・・・・やめといたほうが・・・・・・」>ルビィさん

リューン:「こ、こないほうがいいですよ!」>ルビィさん

ルビィ:「あら、意見がまっぷたつ(笑)」

アレイス:「来ない方がいい」 これはPCとして(笑)



    体中をはいずる感触が・・・・・・


ルビィ:・・・・・・でも、気持ち悪いとか言ってるし。入りませんけど。

リューン:「うう! ますます気持ち悪い!!」

アレイス:「・・・・・・とっとと箱を開けてくれ!」>シィンさん

ルビィ:どきどきしながら見守ってます。

エアリエル:「あぅぅ」

リューン:ここから出れませんか?

シィン:開けます<箱

GM:出られるよ。 箱の中には筒が

リューン:一応でます!

アレイス:う〜ん、います(笑)

ルビィ:「むー・・・・・・なにがあったんですか?」>リューンさん

リューン:あ、何も感じなくなった・・・・・・



    直接素肌に触れる感触・・・・・・


エアリエル:「いやぁ・・・・・・」

リューン:「いや、何か体にまとわりついて、はいずりまわるような感覚が・・・・・・」>ルビィさん

アレイス:!!!!☆!!?

シィン:筒の中身は・・・・・・

リューン:なんでみなさん出ないんですか?(笑)

ルビィ:「・・・・・・・・・・・・入らなくて良かった・・・・・・のかな?」

アレイス:修行(笑)



「なにか」は妙な動きをかもしだす


ルビィ:なんの修行なんですか(笑)

エアリエル:「そんな・・・・・・あン!」

リューン:とにかく、中に入ってる人を引っ張りだします。

アレイス:う〜ん、そろそろエアリエルさんを突き飛ばしましょう。

シィン:「あ、本物ですね」(あっさり)<中身

ルビィ:??? 状況把握できず・・・・・・

エアリエル:いいかげん、恥ずかしいです(笑)

アレイス:で、そのあと速攻で脱出

リューン:あなたもですよ(笑)>アレイスさん

シィン:脱出。

エアリエル:「すみません、アレイスさん」 ちょっと声が艶っぽいかも(笑)

アレイス:「・・・・・・」赤面(笑)

ルビィ:あはは(笑)

リューン:結局この罠はなんだったんだ?(笑)

アレイス:「・・・・・・で、それは本物、だっけ?」>シィンさん

シィン:「ええ・・・・・・本物のようですけど」

アレイス:「よかったな」

ルビィ:「合格証書、なんですか?」

エアリエル:「おめでとうございます」

リューン:「これで終了・・・・・・ですか?」

アレイス:「持って帰るんだろ? まだだろうな」

リューン:「とにかく戻りましょうか」

シィン:「間に合えばいいですけどねー(遠い目)」

アレイス:「・・・・・・走るか」

ルビィ:「・・・・・・賛成」

リューン:「急ぎましょう」

GM:では、1時間ぐらいで入ってきた門の前。 まみー?と話し込むならもっと遅くなる

リューン:話しますか?(笑)

ルビィ:話し込まんでよいです。

アレイス:また後でな(笑)

リューン:いつか会いましょう(笑)

アレイス:で、どこに持っていくんだっけ?>シィンさん

シィン:百年後ね<まみー?

まみー?:「合格オメデトウ」

アレイス:「まだ確定してないけどな・・・・・・」<走りながら

シィン:「どういたしまして(謎)」>マミー?

    で、通りすぎます。

リューン:「いつか遊びにくるよ」>まみー?

ルビィ:「ばいばーい」>まみー?

まみー?:「機会ガアッタラナ」

GM:では、門の前に到着です。

リューン:時間は・・・・・・?

シィン:たしか導師殿(でしたっけ?)に<持っていくところ

GM:半日以上、お釣りが来ます

アレイス:制限時間は24H?だっけ?

GM:24時間です。 管理者に見せればオッケー

アレイス:ここの?

ルビィ:ま、早いにこしたことはないですし。

GM:そうです<ここの

リューン:じゃあ、まみー?と話してもよかったかな(笑)

シィン:そんな気も(謎<まみー?

アレイス:「マイリ−曰く、『家に帰るまでが修学旅行』」(笑)

エアリエル:(笑)

リューン:さすがはマイリー(笑)

アレイス:名残惜しいが、合格を確定させてからでいいだろ。

GM:門の前です。 まだ内側

アレイス:どうやって開けるんでしたっけ?

リューン:門は内側から押せば開きますよね?

シィン:では外へ・・・・・・開くって言ってませでしたっけ?

GM:開きますよ。 内側からは鍵は関係ないから。 では、外です

ルビィ:「・・・・・・ふぅ」

リューン:「やっと外ですね・・・・・・」

アレイス:「持って来たぞ・・・・・・」>管理人

GM:ちなみに夕方っぽい

ルビィ:夕日が目に染みるぜ・・・・・・

ロベルト:「おや、みなさん。 お帰りなさい。」

リューン:カラスが鳴いたらかーえろ

ルビィ:「ただいまです〜・・・・・・」

リューン:「なんとか、戻りました」

ロベルト:「どうでした? 試験の方は?」

シィン:「えぇと、これですか? 合格証って」 出します。

ロベルト:「あぁ、見つけられたんですね。 ・・・・・・最後、辛くなかったですか?」

アレイス:「・・・・・・聞くな」

リューン:あのトラップか(笑)

エアリエル:「・・・・・・」(真っ赤)

シィン:「・・・・・・・・・・・・」(遠い目)

ルビィ:俺、知らないもーん(笑)

ロベルト:「おや?」

リューン:「あれも、設計者さんの趣味ですか?(笑)」

アレイス:「悪趣味にもほどがあるぞ」>ロベルト

ロベルト:「あれですか? あれは、失敗だとおっしゃってましたよ。」>リューン

ロベルト:「? 私が作れるわけないじゃないですか」>アレイス

リューン:成功してたら、どんなのになってたんだろ・・・・・・

アレイス:「気にするな、単なる八つ当たりだ」(笑)>ロベルト

ロベルト:「あぁ、そうでしたか。 では、シィンさん。 これと本当の卒業証明を交換しますから建物の中へどうぞ。 あ、みなさんも。」

ルビィ:「じゃ、おじゃまします〜・・・・・・」

アレイス:では、いきませう。

リューン:「おじゃまします」

エアリエル:「失礼します」

ロベルト:「シィンさん?」

シィン:「はい?」

ついていってます

GM:全員で中に入ると、ロベルトが奥から何かを持ってきます

ロベルト:「これが本当の卒業証明です。 どうぞ」

GM:指輪ですね

リューン:「シィンさんおめでとうございます!」

シィン:「? ああ、はい。 どうも・・・・・・」<卒業証明

ルビィ:「おめでとーございます!」

アレイス:「やったな」

ロベルト:「証書自体は引換券のようなものです。」

エアリエル:「おめでとうございます」

リューン:「じゃあ戻りますか?」

アレイス:「戻ろう」

ルビィ:「うん、そうしましょ」

リューン:まみー?と会っていきたい気もしますが(笑)

ロベルト:「泊まって行かれてはどうですか? どうせ明日まではただですから」

アレイス:「報告は急がなくても大丈夫か?」>シィンさん

ルビィ:「急がなくて良いんだったら・・・・・・泊まっていきたいなぁ」←貧乏

リューン:「少し休みたいですし・・・・・・」

エアリエル:「精神的疲労が・・・・・・」

アレイス:「疲れたな・・・・・・やっぱり。」

リューン:「シィンさん、どうしますか?」

シィン:「・・・・・・導師様に、ちゃんとここまで持ってこい」と言われたように思いますが。 額面通りに受け取るとー・・・・・・まずいような気がします」(謎)

アレイス:「・・・・・・行くか」

ルビィ:「・・・・・・ですね」

リューン:「行きましょう・・・・・・」

ロベルト:「そうですか・・・・・・・・・・・・せっかく山鳥のいいのが入ったのに・・・・・・」

シィン:「すみませんね。お疲れのところ・・・・・・(苦笑) それと、そのアイテムを持ってくるように言われたように記憶しております。 先ほどの証書、くださいませんか?」

ロベルト:「構いませんが・・・・・・どうぞ。 多分、二度手間だと思いますよ?」

アレイス:返しに来い、と(笑)

ロベルト:「必要なのは、その指輪の方ですから」

シィン:「・・・・・・いちおう、約束は、約束なので。 言葉の通りにしてみます(苦笑)」

ロベルト:「わかりました。」

アレイス:では、疲れた体に鞭打って・・・・・・

リューン:帰りましょうか

シィン:と、いうわけで・・・・・・

ルビィ:さかさか帰るわけですな

GM:オランまでは2時間。 夜ですな。 では、オランです。

ルビィ:・・・・・・夜は導師さまに会えないとかいうことには・・・・・・なりません、よね?

シィン:導師様の所へ行きます

GM:会えるわけないですよ、夜に

ルビィ:・・・・・・夕暮れから2時間なのに?

リューン:どうしましょう?

GM:日が沈む頃に仕事が終わる。 日が沈んだら、自由な時間

アレイス:さすがファンタジーの住人(笑)

リューン:明日まで待ちますか?

ルビィ:おのれ剣と魔法の世界(笑)

GM:特にじじいは夜が早い(笑)

シィン:キャラ的には迷惑顧みず導師の部屋へ行きたい(滅)

リューン:うーん(笑)

エアリエル:止められると思いますよ、さすがに

リューン:そういうキャラですしね(笑)>シィンさん

アレイス:自宅に押しかける・・・・・・

シィン:言葉通りに実行です(滅) だからいつまでもダメ見習だった・・・・・・とか(滅)

アレイス:本気ですか(笑)

GM:本気? ・・・・・・どこか知ってるの?

シィン:う。 ギルドに・・・・・・いませんか。 多分知らないような・・・・・・<場所

リューン:じゃあ、明日ですね。

GM:ギルドにいません、残念ながら

シィン:明日の朝イチ、24時間経たないうちになんとか。

ルビィ:じゃあ・・・・・・今日はどこかにお泊りですね・・・・・・

リューン:自宅に帰りまーす

シィン:多分ギルドに住み込みか・・・・・・<シィン

エアリエル:じゃあ、私は冒険者の店ですね。

ルビィ:・・・・・・・・・・・・どうしようかな・・・・・・

アレイス:俺も。<冒険者の店

リューン:うちにくるなら、宿代うきますよ。

ルビィ:所持金の関係で野宿かな・・・・・・(淋し)

アレイス:いくら?

リューン:夕飯の味は保証しませんが(笑)

ルビィ:あ、リューンさん!!!(すがるよーな目/笑)

GM:「黒き剣亭」は一泊二食で40

アレイス:「・・・・・・さすがに三人は無理か?」(笑)

リューン:「なんとかなると思いますよ。 床に雑魚寝とは含めるなら(笑)」

ルビィ:「何でも良いです〜。 ありがとうございます〜」(感涙)

アレイス:「できれば世話になりたい。」 意外と高いな、宿代(笑)

リューン:↑雑魚寝とか、の間違いです。

ルビィ:宿代、高すぎですよ・・・・・・

GM:食事がいいもん。 安全が絶対と言っていいほど確保されてるし



 盗賊ギルドさえも喧嘩売らないすごい場所だもの。 どうしてかは秘密。


リューン:うちは食事が駄目です(笑)

ルビィ:びっくり料理のオンパレードだったりして(笑)

リューン:安全かどうかは姉の気分次第です(笑) それでもいいなら、かまいませんが。

ルビィ:「ぜひぜひ!お願いします・・・・・・」

アレイス:「頼む」

GM:では、朝まで時間を飛ばします

ルビィ:はーい

アレイス:えっと、結局全員リュ−ン宅で?

GM:シィンがギルド、エアリエルが冒険者の店、その他がリューン宅。 では朝です。 リアルもゲームも

アレイス:(笑)

リューン:ですね(笑)

ルビィ:まったく(笑)新聞もきたし・・・・・・

GM:7時ぐらいにしておきます。

アレイス:しかし、やることあるのはシィンだけかな?

ルビィ:うーん・・・・・・俺らはすることないのかなぁ・・・・・・

シィン:速攻で導師捕まえに行きます(何

GM:では、捕まりましょう

リューン:一応彼のところに行きます。

エアリエル:せかせか働いてると思います

ルビィ:することないし・・・・・・シィンさんのとこにでも。

アレイス:することないから訓練でも。

シィン:「導師様。 貴方の言葉通り、24時間以内に行ってアイテムを持ってきましたよ?」

リューン:あ、そういえば、NPCのガトーさんはどうしたんだろう?

導師:「おや、早かったな。」

GM:謎の失踪中。>ガトー

ルビィ:・・・・・・まぁ、仕方ないと思ってください(苦笑)

シィン:「そうですか? ギリギリのような気もしますけど」 と、とりあえず指輪と証書を出します。

導師:「なんだ。 紙の方まで持ってきたのか。 彼もさぞかし困るだろう。」

シィン:「ふ。 導師様の言葉通りですよ。 私はその通りにしましたけれど」

導師:「まあいい、合格のようだ。 では雑用係を新しく決めねばならんな。 今後はお前の自由になさい。」

シィン:「ふー・・・・・・とりあえず、合格ですね。 今までありがとうございました」 とりあえず礼して退場。

リューン:「今度こそ、本当に合格ですね」>シィンさん

導師:「おめでとう、シィン」

ルビィ:「今度こそ、本当におめでとうです(笑)」

シィン:「みなさん、協力、ありがとうございましたー」


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