GM:今日はシィンとリューンがいないんです。 で、人材不足の一応の解決を見るために前回の分の経験点を1000点から1500点に引き上げましょう
アレイス:プリーストを2にします。
ルビィ:うーん・・・・・・俺はレベルはそのままで。買い物おっけーですか? あ、報酬のことがまだだったっけ・・・・・・
GM:オッケーです・・・・・・って、前回の報酬の分配は?
アレイス:シィンさん以外は700だったかと。
ルビィ:結局、シィンさんを除く全員に700づつですよね。
エアリエル:私、700もらっていいんですか?
ルビィ:良いと思われます。
アレイス:ていうか、貰ってくださいね(笑)
ルビィ:さて・・・・・・金も入ったことだし、弓買おうかな・・・・・・
エアリエル:でも、お酒の代金がありますから・・・・・・
アレイス:いくらなんでしたっけ?>エアリエルさん
エアリエル:いくらでしたっけ?>GMさん
GM:ちょっと待って。 ・・・・・・リューンの姉は一体いくらの花蜜酒を買ったんだ?
ルビィ:400じゃなかったんですか?
GM:それは一杯の最低価格。 水袋で買ったら・・・・・・
ルビィ:でも、割れたんでしょう?
GM:ビン?
ルビィ:だとどれくらいです?
GM:ビン自体も高いぞ。 合計金額は・・・・・・最低でも1000は行くんじゃないか?
ルビィ:うーん・・・・・・結局いくらになるんでしょう・・・・・・? すさまじいもん買わせましたね・・・・・・
GM:何か、俺が無理矢理買わせたみたいだな、その言い方は
ルビィ:そこまで高いなんて知らなかったでしょう(苦笑)
アレイス:詳しい話は、ダエさんも含めて考えた方がよろしいかと・・・・・・
ルビィ:そだよね。 リューンさんがいたほうが・・・・・・
エアリエル:請求額が怖いんですけど・・・・・・
ルビィ:ほんと怖いですねぇ・・・・・・
GM:マスターが出すっていってるのに
ルビィ:・・・・・・リューンさんがそれを承知しないんじゃ・・・・・・
GM:だから困ってる。
ルビィ:じゃあ、リューンさん出世払い(謎)
GM:まぁ、今は気にしなくていいだろう。 後々払えば
ルビィ:じゃ、とりあえず解決ということで。
エアリエル:わかりました。
ルビィ:買い物・・・・・・しようかと思ったんだけど。 弓、どうしよう?
GM:いくつ持ってても困らないと思うぞ<弓
アレイス:弓か・・・・・・あったほうがいいと思うよ。
ルビィ:うーん、じゃあ買う! 必要筋力9のロングボウ最高品質280G!
GM:いいけどね。
アレイス:ロングスピア、下取りに出せます?
GM:出せますよ。 ・・・・・・どこに出します?
アレイス:どんなところがあるんでしょうか?
ルビィ:ソードのクロスボウって、準備時間はいらないんですか?
GM:下取りしてもらえるところは、武器屋、防具屋、質屋(下取り専門)、冒険者の店(一部) クロスボウは巻き上げて打つのに1ターン。<準備
アレイス:順当にいくと、どこに売るのが手軽でしょう?
GM:武器屋、もしくは冒険者の店。 質屋は足下見られる可能性有り
アレイス:では武器屋で売りましょう。
GM:では、半額で買い取ります
アレイス:了解です。 115。 現在454ガメル。
ルビィ:ガトーは何か買い物するの?
エアリエル:必要筋力5のダガーを買います。
GM:了解
ガトー:ポールウェポンの上質が欲しいな・・・・・・
GM:・・・・・・ん? 注文になるぞ。 需要が少ないから
ガトー:んじゃ待ちます。
GM:作成に2週間ぐらいかかるけど
ルビィ:ポールウェポンって高い・・・・・・
アレイス:俺もダガー買います。 必要筋力5で。>GMさん
ガトー:せいぜい+1くらいか・・・・・・
GM:了解
アレイス:のこり384ガメル。
ガトー:やっぱやめとく。 もうちょっと貯金してから。>ポール
ルビィ:うん、それが良いよ。
GM:注文しとくだけしといてもいいよ。 どうせ時間かかるし
ガトー:貯金してからにします。>注文
GM:エレミアに注文だから、作って届くまでに1ヶ月半はかかる。 オランからエレミアまで徒歩で3週間。
ガトー:・・・・・・注文します。どーんと最高品質! 料金先払い?
GM:半金払い。
ガトー:大丈夫ですな。 620ガメルでしたっけ?>半金払い
ルビィ:で、良いと思うけど・・・・・・<代金
GM:ですね。 で、どこから注文します? 武器屋? 黒き剣亭?>ガトー
ガトー:黒き剣亭のほうで。
マスター:「わかった。 ちょうど西へ行く便があるから、注文しておこう。」
ガトー:「頼みます。」
ルビィ:・・・・・・じゃあ、買い物終了ですか?
GM:レベルアップとかはもういいですか?
ガトー:私はもういいです。
ルビィ:じゃあ、おっけーですね
アレイス:終わりました。
GM:ガトー、ポールウェポンはエレミアに取りに行く? それともオランで受け取る?
ガトー:いまからオランを出たりしますか?
GM:わかりません。 GMに聞かないで(笑)
ガトー:すみません(笑) オランでお願いします
マスター:「ここで受け取るんだな? じゃあ、これは他のに回していいな。」
ガトー:「他の、とは?」
マスター:「西へ行く仕事があるんだが・・・・・・距離が2日ぐらいじゃ関係ないな。」
GM:と、既にゲームモード
ルビィ:「仕事っ!? どんなのですか?」
マスター:「つまらん仕事だ。」
ルビィ:「聞きたいです〜!」
マスター:「なに、山賊退治だ。 規模はあまり大きくないらしい。」
アレイス:あ、俺はマイリ−神殿に喜捨に行ってます。 プリーストレベル上げた事だし。>GMさん
GM:了解。
ルビィ:「山賊退治・・・・・・行く行く!行きたいです!!」
エアリエル:あ、セージを3にあげます
ガトー:おお、クリアしやすそう>山賊退治
GM:了解>エアリエル
マスター:「気を抜いてかかると、人海戦術にやられるぞ」
ルビィ:「う・・・・・・」
ガトー:「具体的な山賊の戦力は?」
アレイス:金額は・・・・・・得た分の二割って事で。>GMさん
GM:了解>アレイス
マスター:「ん? 受けるのか?」
アレイス:140喜捨。 残り244ガメル。
ルビィ:「うん! だってね、俺ら暇になっちゃうんだもん」
マスター:「仕事なら他にもあるぞ。」
ガトー:「こらこら(笑)>ルビィ。 まあ、内容次第で」
マスター:「あまり詳しくは話せんぞ。 色々あるからな」
ルビィ:「いろいろ・・・・・・?」
マスター:「他の奴らとの兼ね合いだ。 依頼が欲しいのはお前たちだけではない」>ルビィ
ルビィ:あ、そういう意味の色々か・・・・・・ 「わかってますよぅ・・・・・・」
ガトー:「私はこの仕事を引受けたいのですが・・・・・・。 みなさんは?」
エアリエル:「構いませんよ。」
ルビィ:って、アレにぃは外出中・・・・・・?
ルビィ:「俺はもちろん! 受けたい!!」
マスター:「・・・・・・普通は報酬とかも聞くもんだがな。 受ける受けないはともかく。」
ルビィ:・・・・・・こいつら、シィンさんの依頼のときもやったな、これ・・・・・・(苦笑)
ガトー:・・・・・・すっかり染み付いちゃった。 ごめんね・・・・・・。
ルビィ:『強迫観念・ボランティア』?
ガトー:懐かしいなあ(笑)
GM:そのうち、依頼料叩くぞ
ルビィ:うわ! 叩かないで下さい!(汗)
GM:これで警告はすんだ(笑)
エアリエル:・・・・・・本気ですね<叩く>GMさん
ガトー:それじゃあ、リセットボタンを押して・・・・・・「報酬は?」
マスター:「全員で2400。 必要経費、その他は直接交渉してくれ。」
ルビィ:全員で2400、か・・・・・・
ガトー:あいかわらず相場が分からん・・・・・・。 これって安い? 高い?
アレイス:全員の冒険者レベル×100 だったかと。 相場。
エアリエル:一応相場内ですよ<2400
ガトー:なるほど
ルビィ:・・・・・・俺らのパーティって・・・・・・
アレイス:今の計算だと、4レベルパーティになっちった(笑) 間違ってたかな…?
ガトー:まあ、なんとかなるでしょう。
ルビィ:ま、ひとり400ってことになるねぇ。
GM:・・・・・・ガトー&ルビィはレベルアップしたっけ?
ルビィ:してないです〜
ガトー:してないっす
GM:・・・・・・まぁ、いいや。
ルビィ:・・・・・・なんかあるんですか?
アレイス:というか、流石に3レベルは足りないのでは?
GM:まぁ、1レベルもいますから
アレイス:では、そろそろ神殿の方から帰ってきます(笑)
ルビィ:「あ、アレにぃおかえり〜」
GM:了解です
エアリエル:「お帰りなさい」
アレイス:「ああ、ただいまだ。集まって何の話だ?」
ルビィ:「えっとね、山賊退治!」
アレイス:「そうか、頑張れよ」(笑)
ルビィ:「あ、冷たい」(笑)
アレイス:「面子が足りないのか?」
ルビィ:「なんだよぅ、一緒に行こうよぉ〜!」
アレイス:「構わないが、闘いくらいしかできんぞ」
ルビィ:「いいの! 山賊退治なんだから」(笑)
アレイス:「不意打ちとかはできなくなるぞ。 俺が許してもマイリ−が許さん」(笑)
ルビィ:「うっ・・・・・・」(笑)
ガトー:「それはマイリましたな・・・・・・」
マスター:「マイリー神はそこまで狭量じゃないが・・・・・・」
ルビィ:ていっ!
ガトー:ぐは!!!
ルビィ:ふぅ・・・・・・久々にブリザードを体感したよ・・・・・・
アレイス:「そうかもな。個人的にはやりたくない、といった方が正しいか」
ガトー:話の腰折してばっかだな・・・・・・
ルビィ:「ま、そんな状況にならなきゃ大丈夫だよ〜」(笑)
アレイス:「まあ、俺でいいならかまわないぞ」
ルビィ:「よっしゃ! 決まり〜♪」
アレイス:「って・・・・・・4人でか?」
GM:だれか、代役やって
ルビィ:「やだなぁ♪ リューンさんとシィンさんもひっぱりこむに決まってんじゃんv」
アレイス:「・・・・・・まあ、いいか」
ルビィ:「そうさ♪」 ってなことで引っ張り込みます2人とも(笑)
GM:了解ッス(笑)
ルビィ:よし、問題解決(笑)
アレイス:いや、まだ代役をつけないと(笑)
GM:誰が誰をやる?
アレイス:他の系統の魔法はさっぱりです、俺。
エアリエル:どの系統もそれなりにわかりますけど・・・・・・
ルビィ:わかんないわけじゃない、程度です
GM:ガトーさんは?
ガトー:私、魔法はさっぱりです。 ・・・・・・どうしましょう?
ルビィ:ま、戦闘だけ代役、ってことになるだろうし・・・・・・
GM:じゃあ、エアリエルがシィンで、ルビィがリューンでどうだ?
ルビィ:良いですよ〜
エアリエル:構いません
GM:戦闘、もしくは技能判定の代理だけ結構です。
マスター:「で、引き受けるんだな」
ルビィ:「うん! 受ける!」
マスター:「じゃあ・・・・・・これが紹介状だ。 村長に見せればわかる。」
マスター:「村の名前はアミールだ」
ルビィ:「・・・・・・えーと。 西に2日でしたっけ」
マスター:「そうだ。」
ルビィ:じゃ、紹介状を受け取って・・・・・・2日かかるなら保存食がいりますね・・・・・・
エアリエル(特殊盗賊符丁):「準備は終わってるんですか?」
マスター(特殊盗賊符丁):「大丈夫だ。 そう連絡があった」
エアリエル(特殊盗賊符丁):「わかりました。 続行します。」
マスター:「保存食か?」
ルビィ:そうです。
GM:1食7〜
ルビィ:・・・・・・7ので良いや。 2日ぶんだから、6食?
GM:だな。
ルビィ:じゃ、購入いたしまふ。
エアリエル:普通を6食。 保存食を1食。
GM:了解
ガトー:私も同じものを。
ルビィ:はて。 ・・・・・・普通食、って?
GM:どっちと?>ガトー
ガトー:あぅ。 ・・・・・・エアリエルさんと
エアリエル:普通の食料です。 長期旅行に向かない>ルビィさん
GM:了解>ガトー
アレイス:普通を六食分。
ルビィ:あ、そういう意味でなく・・・・・・値段、とか
GM:普通は1食3〜。 ただし、痛む可能性有り
GM:了解>アレイス
ルビィ:うーん・・・・・・じゃあ、普通4に保存2で。
アレイス:二日で?
GM:条件が悪ければ<二日
GM:了解>ルビィ
アレイス:洞窟に行くわけでもなし、道中なら問題ないかな・・・・・・ 残り226ガメル。
GM:ちなみに今は昼過ぎ。
ルビィ:・・・・・・どうしましょ。今から出ます?
アレイス:いいんじゃない?
エアリエル:構いませんよ
ルビィ:じゃあ、アミールに向かってしゅっぱつ!
GM:では〜、途中で野営ですな。
ルビィ:ですな♪
アレイス:外は寒いですか?
GM:今は・・・・・・そうでもない。 ちょっとなま暖かい。
アレイス:なら、マントにくるまるか・・・・・・
ルビィ:マント万歳。
エアリエル:毛布にくるまって眠ります
ガトー:・・・・・・ってことは私は寝ずの番?
アレイス:いや、交代でやるって(笑)
ルビィ:交代にするよ、大丈夫(笑)
GM:あぁ、よかった。 気付いてた人がいて(笑)
ガトー:(笑)
ルビィ:いくらなんでも皆で眠りこけたりしませんよ(笑)
アレイス:旅人ですから(笑)
GM:なんか、やりかねん
アレイス:二人三交代でいいかな?
ルビィ:良いんじゃないかな?
エアリエル:いいんじゃないですか?
ガトー:はいな
GM:最初は魔法使い系統を立たせた方がよいと思う。
アレイス:まあ、そうですね。精神点を考えれば。
ルビィ:じゃあ・・・・・・リューンさんと、シィンさん
GM:2番目は?
ルビィ:じゃあ俺がいこうかな・・・・・・
アレイス:なら、バランス的には俺かガトーだな。
エアリエル:私は最後ですね
ガトー:それじゃあ先に逝かせてもらいます
GM:逝く?
ルビィ:こらこら、逝くな!(笑)
エアリエル:ダメですよ(笑)
ガトー:(笑)
アレイス:ゲーム会話の常套句(笑)
ガトー:と、いうわけで順番決定?
ルビィ:決定!
GM:じゃあ・・・・・・
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (5+1) = 6
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (3+5) = 8
GM(ダイス機能):非公開ダイス:2D6 = (2+4) = 6
ルビィ:・・・・・・・・・・・・
ガトー:なにがでるかな?
ルビィ:どきどきだね
GM:でもなぁ・・・・・・レンジャー持ってるのがガトーだけなんだよなぁ
GM:クックックック・・・・・・
ガトー:しかもレベル1
ルビィ:・・・・・・怖!
GM:というわけで・・・・・・野営開始直後!!
ルビィ:敵かッ!?
GM:つまり、みんなまだ起きてますな
ルビィ:・・・・・・何があったんざましょ
GM:ポツッ、ポツッ、・・・・・・ポツッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ザァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
GM:雨です。 ちなみに周りは林っぽくなってます
ルビィ:・・・・・・うひゃあ!
エアリエル:あの・・・・・・雨具ないですよ
アレイス:木の下に行きます。
ルビィ:林の中に避難するしかないですね
エアリエル:とりあえず、避難です。
ガトー:そうですな。
GM:割合強い雨ですね。 ずーっと降ってます
ルビィ:「困ったなぁ・・・・・・」
ガトー:もっといい感じの雨宿り場所は周りにありませんか?
エアリエル:「じきに、木の下にいても濡れ始めますよ」
アレイス:と、そこには寂れた洋館が(笑)>ガトーさん
ガトー:うおお、ゾンビ犬が(笑)
GM:う〜ん・・・・・・見あたらないねぇ。
ルビィ:なにー!(笑) 見当たらない・・・・・・どうしよう・・・・・・
アレイス:旅人として、なんかアイディアは出ませんか?>GMさん
GM:う〜ん・・・・・・樹のうろを探すとか、横穴を探すとか・・・・・・
ルビィ:・・・・・・うろ、は無理っぽいような…
アレイス:そんな大木、近くにないですよね?
ルビィ:横穴かな、探すなら・・・・・・
GM:鳥用ならそこらに・・・・・・
ガトー:「とりあえず私が辺りを探索してきます。」
ルビィ:入れませんって 「あ、じゃあ俺も行くよ」
GM:灯りは?
ガトー:ランタンは消えるかな?
ルビィ:松明じゃあ消えるから、ランタンかな・・・・・・
GM:消えなくはないけど、見にくいよ。
ガトー:ドワーフって
GM:暗視があるけど
ルビィ:ないよかマシ、くらいかな・・・・・・って、ドワーフか!
GM:ルビィは無理。
ルビィ:うーん・・・・・・だからって一人で行かせるわけにも
ガトー:「なあに、心配しなさんな」
アレイス:エルフとか精霊使いはどうでしたっけ? 夜目。>GMさん
GM:熱感知で判断ぐらいなら出来ますが・・・・・・ちょっと難しいですね。 行動は制限されますが移動は出来ます。
アレイス:どっちが?
GM:精霊使い。 まぁ、エルフも生まれつきの精霊使いなんで同じ条件ですが
ルビィ:じゃあ・・・・・・リューンさんにお願いしようかな。 とりあえず、一緒にいくだけでも
アレイス:では、お願いします
GM:では、リューンとガトーが出動
ルビィ:いってらっさ〜い
ガトー:あいよ
ガトー:というわけで探索開始。
GM:ロールどうぞ
ガトー(ダイス機能):2D6 = (3+4) = 7
ガトー:8か・・・・・・
ルビィ:・・・・・・めっさ期待値ですな
GM:レンジャー+知力Bだよ
ガトー:ああ、なら9だ
GM:10でしょ?
ルビィ:知力Bって2だよね?
ガトー:おおう。 だいこんらん。
ルビィ:頑張れ(笑)
ガトー:ええと、どうなりました?