アレイス:ちゃんと帰って来れますかね・・・・・・ガトーさん達。 元の場所、把握してる事でいいんですか?
GM:それは・・・・・・運次第
GM:どこ? ここは?
ガトー:迷ったんですか?
GM:あ、多分こっちであってるな・・・・・・レンジャーの経験上・・・・・・ってな具合です
ガトー:なるほど。 で、見つかりそうですか? 雨宿り場所
GM:2人ぐらいなら・・・・・・ってな場所は見つけた
ガトー:どんな場所ですか?
GM:大きな木の張り出した大枝のしたです
ガトー:二人だけじゃなあ。もうちょっと探してみます。
エアリエル:「ひゃ!」
ルビィ:「??? どしたんですか?」
エアリエル:「背中に水滴が・・・・・・」
ルビィ:「濡れますねぇ・・・・・・」
エアリエル:「鎧着てるからいいんですけど・・・・・・白い服って透けるんですよね」
ルビィ:「ああ・・・・・・まぁ、仕方ないというか、なんというか・・・・・・」(困)
アレイス:男は一人(か?)蚊帳の外で(笑)
ルビィ:「良かったら、マント羽織ります?」
エアリエル:「いえ、自分のがありますから」<マント
GM:ではロールを
ガトー(ダイス機能):2D6 = (3+2) = 5
GM:見つからないですね。
ガトー:・・・・・・その大木ってどれくらいの高さ?
GM:12,3m
ガトー:・・・・・・もうちょっと探してみます。
ガトー(ダイス機能):2D6 = (6+6) = 12
GM:では、巨大な樹のうろを発見。 10人は入れそうだ
ガトー:完璧ですな。みんなのところへたどり着けるかな?
GM:それはロール次第。 3回お願いします
ガトー(ダイス機能):2D6 = (5+1) = 6
ガトー(ダイス機能):2D6 = (5+5) = 10
ガトー(ダイス機能):2D6 = (6+6) = 12
GM:ぐはぁ
ルビィ:・・・・・・すっごい出目・・・・・・
ガトー:うぐぅ
アレイス:うぐぅ
ガトー:(笑)
GM:そんな目を出す人、嫌いです(爆)
ガトー:(大爆笑)
アレイス:ま、ますたーまで(笑)
GM:では、無事に帰ってきました。 ちぇ
ルビィ:なんでそんな悔しそうなんですか(笑)
アレイス:「どうだった?」>ガトーさん
ルビィ:「おかえりい!」
ガトー:「いい場所をみつけたよ。 巨大樹のうろ」
ルビィ:「見つけたんだ!さっすが♪」 ・・・・・・6ゾロ(笑)
ガトー:あとは無事に案内できるか、か・・・・・・
GM:クスクスクス・・・・・・
ルビィ:・・・・・・
ガトー:・・・・・・いいかげんファンブルしそうな気がしてきた。
ガトー(ダイス機能):ええい、ままよ!! 2D6 = (4+3) = 7
ルビィ:期待値(笑)
ガトー:またかい
GM:後2回
ガトー(ダイス機能):2D6 = (1+3) = 4
ガトー(ダイス機能):2D6 = (1+6) = 7
ルビィ:・・・・・・・・・・・・
ルビィ:4、か・・・・・・
ガトー:うおお、リバウンド
GM:さっぱり。 ここはどこだ?
ガトー:ふたたびちょうせんできますか?
GM:いいですけど・・・・・・手がかりが何もないので−4つきますよ
ガトー:・・・・・・ひきかえせそう?>GMさん
GM:−2でどうぞ
ガトー(ダイス機能):了承 2D6 = (5+2) = 7
ガトー:・・・・・・
GM:ありゃ?
ガトー:ここはどこ?
GM:見覚えが・・・・・・ないな
ガトー:・・・・・・どうしよう。 もうちょっとうろつく。
GM:どうぞ
ガトー(ダイス機能):2D6 = (3+6) = 9
GM:おっ、なんか、さっきみたぞ。
ガトー:再挑戦
GM:はい
ガトー(ダイス機能):2D6 = (5+6) = 11
GM:おぉ。 あっちだったような・・・・・・。 最後1回
ガトー(ダイス機能):2D6 = (5+6) = 11
GM:到着
GM:到着です
ガトー:(大安堵)>到着
GM:目の前には小さな広場
ルビィ:広場・・・・・・?
アレイス:木のうろじゃなくって?
ガトー:・・・・・・おや?
GM:そげな樹はなかよ
ルビィ:「・・・・・・・・・・・・」
ガトー:サイコロの神様のせいですわ。
ルビィ:サイコロさまを拝んでおかないといけなかったね(笑)
GM:ガトーのレンジャー知識は間違いなくここだと言っている
ガトー:「・・・・・・おかしいですな、確かにここのはず・・・・・・」
ルビィ:「ん? どういう・・・・・・」
ガトー:とりあえず雨宿りできます?>GMさん
エアリエル:「見間違いでは?」
GM:難しいですね
ガトー:「・・・・・・そう言われると・・・・・・」 ところでどんな広場?
GM:さっきの樹がすっぽり入るぐらい
ガトー:うにゅう。 周りにも雨宿りできそうなところはありませんか?
GM:ロール
ガトー(ダイス機能):あいよ 2D6 = (3+2) = 5
ガトー:がふっ
GM:さっぱり
ルビィ:・・・・・・低いなぁ
ガトー:「・・・・・・すまん」
ルビィ:「んー、あやまんなくても。 だって俺らだったら探し様すらなかったわけだし?」
アレイス:「そうだな。 さて、これからどうする?」
エアリエル:「とりあえず・・・・・・灯りが欲しいですね」
ルビィ:・・・・・・ライト、ってもんがありましたね・・・・・・
エアリエル:「では、シィンさんにライトを唱えていただいて」
ルビィ:すっかりさっぱり忘れておりました・・・・・・
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (3+5) = 8
エアリエル:ライトはかかってます
GM:このままだと風邪を引くねぇ
ガトー:とりあえずその辺の木の下に一時避難ですか?
GM:上から水滴がポタポタ・・・・・・
ガトー:こうなったら広場を調べる。
GM:どうぞ
ガトー(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3
ガトー:ぐふ
GM:普通の広場
アレイス:う〜ん、センスしてくれません?>リュ−ン
ガトー:そうですか・・・・・・。 もうちょっといいですか?
GM:どうぞ
ガトー(ダイス機能):2D6 = (2+1) = 3
ガトー:・・・・・・俺は奇跡を見た・・・・・・
GM:センスオーラの結果:水、風、光、闇、精神、生命、木、大地
GM:どうします?
アレイス:どうしようね・・・・・・
アレイス:まさか、魔法ですっぽり隠してある・・・・・・とか?
エアリエル:「まさか・・・・・・そんなことをして誰に何の得があるんです?」
アレイス:「そうだな・・・・・・こういった現象に心当たりは?」>エアリエルさん
エアリエル:えーっと、セージですか?>アレイスさん
アレイス:うい。
エアリエル(ダイス機能):2D6+6 = (3+3)+6 = 12
エアリエル:「イリュージョンか・・・・・・それに類するもの。 もしくは見間違い、だと思われますが」
アレイス:「イリュージョンか・・・・・・」
ガトー:樹を見たときダイス判定なかったしなぁ。 関係ないか・・・・・・
アレイス:木には触った?>ガトーさん
エアリエル:「でも、こんな雨の、しかも夜の林でイリュージョンの可能性は低いですよ」
GM:中を確認したときに触った。>ガトー
ガトー:だ、そうです。
アレイス:「そうだな。それに、何の得にもならない。」
アレイス:ということは、ちゃんと感覚はあったと?
ガトー:そういうことになりますな。
エアリエル:さわれたのでしたら
ガトー:道に迷っただけか・・・・・・
アレイス:たまたまここが似てるのなら、間違えても不思議ではないけどね。
GM:ガトーのレンジャーはここだと言っている
アレイス:今度は全員で行く?
ガトー:いや、「確かにここのはず・・・・・・」
アレイス:う〜ん・・・・・・わからん。
GM:どんどん濡れる・・・・・・
ガトー:というわけでしぶとく広場探索。
アレイス:やれる事はとにかくやろうか。 センスマジックしてもらえます?
GM:どうぞ。 広場で何を探すの?
エアリエル:センスマジックですね
ガトー:何か
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (4+1) = 5
エアリエル:かかりました。
GM:魔法? ライト。
アレイス:だけですね?
GM:そうです
アレイス:では、広場の方には魔法はかかってないと。
GM:全く
アレイス:なら、見間違いのセンが強いかな。
GM:ガトー、ロールをどうぞ
ガトー(ダイス機能):2D6 = (3+5) = 8
GM:普通の広場ですよ。 何も変わったところのない
アレイス:また、旅人として、こういう話を聞いたことあるかチェックしたいんですが。
ガトー:やっぱり普通の広場か・・・・・・
GM:バードですな
アレイス:はい。 振っていいですか?
GM:どうぞ
アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (3+5)+3 = 11
GM:鬼火とかの話は聞きますが・・・・・・木が消えるというのは・・・・・・ドライアードのいたずら(幻影)かも
アレイス:なんにしても、確証には乏しいですね・・・・・・ 「別の場所を探さないか?」
ガトー:「そうですな・・・・・・」
GM:探索はどなたが?
ガトー:・・・・・・もう一度やってみたいでーす。
GM:どうぞ。 どの当たりに探しに行きますか
ガトー:どのあたり、というと?
GM:東西南北
ガトー(ダイス機能):2D6 = (4+1) = 5
ガトー:南
GM:了解・・・・・・ってなところで全員目標値7で振って下さい。 レンジャー+知力B
GM:なければヒラ目
ガトー(ダイス機能):2D6+3 = (5+3)+3 = 11
アレイス(ダイス機能):2D6 = (3+4) = 7
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (2+2) = 4
エアリエル(ダイス機能):シィンさん 2D6 = (4+6) = 10
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (3+5) = 8
GM:リューンの分も
ルビィ:リューンさん・・・・・・
ルビィ(ダイス機能):2D6 = (1+5) = 6
ルビィ:はい
GM:では、エアリエルとリューンだけ気がつかなかったが、北の方に明かりっぽいものが見える
ルビィ:あかり・・・・・・だ・・・・・・
エアリエル:「あかり?」
ルビィ:「あかりです。あっちに…
アレイス:では、そちらに向かいましょうか。
GM:近づいても近くなりませんな
ルビィ:・・・・・・アヤシイ、どうしよう?
アレイス:「ウィスプか?」>リュ−ン
アレイス:判定よろしく〜
ルビィ:どうでしょう?<ウィスプ
GM:のようです。
アレイス:確か、行ったらまずいんだっけ?
GM:・・・・・・精霊力から判断するだけなので、あってるかどうかはわかりませんが
ルビィ:・・・・・・ウィスプ、なんですか?
GM:精霊力を感じるだけであって、それかどうかは別問題。 ライトでも光の精霊力がでるもの
アレイス:ライトは近づけば近くなるでしょう。 では、ウィスプに関わるエピソードを知りたいのですが?
GM:ライト自身は移動する魔法ではないので、所持者が動けばライトも動く
アレイス:伝承知識、いいですか?
GM:どうぞ。
アレイス(ダイス機能):2D6+3 = (2+3)+3 = 8
GM:そんな話(ウィスプの伝承)もなきにしもあらず
アレイス:「・・・・・・どうする?」
エアリエル:1,光を追う 2,追わない
ルビィ:えーと・・・・・・2、にしたい気分
アレイス:セージとして、なにか分かる事ない?>エアリエルさん
エアリエル(ダイス機能):2D6 = (4+6) = 10
エアリエル:「ウィスプは何処かに導く、らしいです。 ウィスプなら、ですが」
アレイス:「何処か・・・・・・?」
エアリエル:「どこかは知りませんけど・・・・・・」
ガトー:他に手がかりも無いし、追っときます。
ルビィ:追いますか・・・・・・
エアリエル:追いましょう
GM:5分ぐらい移動すると、明かりが消える
ルビィ:・・・・・・消えた?
ガトー:この辺りには何かありますか?
GM:うん?
ガトー:いや、何かないかなーって。周りに。
GM:消えたのは50mぐらい先ですよ
ガトー:ああ。 消えた辺りに行ってみます。
GM:では、樹。
GM:さて、目の前には樹です。 (ガトーには)見覚えのある
ガトー:とりあえず避難。
エアリエル:ですね
GM:大きなうろの中は、わりと乾燥してます。
???:「大丈夫か? あんたら」
ガトー:「!」
エアリエル:人がいるんですか?
???:「そんなに警戒するなよ。 せっかく案内したのに」
ガトー:声だけ?>???
GM:いえ、明かりで照らすと見えますよ。 奥に1人、男性がいます
ガトー:「どなたかな?」
???:「俺? 俺は精霊使いのヴィンだ。」
ヴィン:「遠くに明かりが見えたんでな」
ガトー:「そうか。 おかげで助かった。」
ヴィン:「そいつはよかった。 何か、あの辺りでうろうろしてたみたいだからな。」
ガトー:「この樹を探していたら別の広場に着いてしまったんだよ」
ヴィン:「視界の悪いこの雨の中では仕方ないだろう。」
ガトー:「申し送れましたな、私はガトーといいます。 あなたはこの森で何を?」
ヴィン:「薬草採取だよ。 知り合いの施療院に頼まれてな。」
ガトー:「そうですか・・・・・・。 ところで、もう夜もふけましたし、そろそろ休みましょうか?」
エアリエル:「そうですね・・・・・・雨の中歩いたので少し疲れました」 暖を取るものはありますか?
GM:ないですね。 火とかは
アレイス:たいまつは流石に使えませんよね。 もう。
ヴィン:「残念だがここの中で火は使えんよ。 何せドリアードの気分を害しちまうからな。 ドリアードならまだいいがエントに出られた日にゃあ、もう・・・・・・」
アレイス:服を脱いで、絞っておく。
エアリエル:「それしかないですね・・・・・・」
ガトー:ドリア―ド? エント?
アレイス:木の精霊のこと。
ガトー:ああ。
ヴィン:「ん? あぁ、ドワーフには縁が薄いか」
ガトー:いや、プレーヤーの知識不足
GM:なるほど
アレイス:「この辺りには詳しいのか?」>ヴィン
ヴィン:「割とな。 何度か来てるし。」
アレイス:「俺達はアミールに行く予定だったんだが、あんたはどこへ?」
ヴィン:「ここで薬草採りさ。 後2,3日はいるつもりだ」
アレイス:「そうか」
ヴィン:「冒険者みたいだが・・・・・・山賊退治でもするのかい?」
アレイス:「どうもそうらしいな」
ヴィン:「最近、あの辺りに出るらしいとは聞いていたが・・・・・・人を雇うほどになったのか」
アレイス:「この分だと、誰かが風邪でもひきそうだけどな(苦笑) 山賊退治の前に、風邪退治だ」
ガトー:「ほんとに何とかならんかな」
エアリエル:洒落になってませんよ<風邪
ガトー:あったまる魔法なんて無いっすよね・・・・・・
GM:そんな便利な魔法はない(笑)
ヴィン:「俺がシルフでも連れてりゃ、風でも起こして乾かしてやるんだが・・・・・・生憎、ドリアードを連れてるんでな」
エアリエル:コントロール・スピリット? 3レベルな人ですか?
GM:そうみたいだねぇ・・・・・・どうしますか?
ガトー:あうー
エアリエル:(PLが)3人では、あまり進みませんね
アレイス:風邪の予防薬とかもってないかな?
ガトー:文殊の知恵に足る人数だけどね・・・・・・
ヴィン:「風邪? ・・・・・・・・・・・・ちょっと苦いがいいか?」
エアリエル:「くださいな」
アレイス:「構わないぞ」
ヴィン:「ほら。 これ」 水袋を渡してくれる。
エアリエル:飲んでみます。
アレイス:「済まない・・・・・・これはどのくらい飲めばいいんだ?」
ヴィン:「一口で充分だろう。」
エアリエル:「にっ・・・・・・」(苦みを我慢)
アレイス:では、一口。 (無言で震えている) とにかく、他のメンツにも。
ガトー:「苦いのは・・・・・・ちょっと」
アレイス:「良薬口に苦し、だ」
ヴィン:「市販を買ったら一口50は取られる代物だ。 味なんか気にすんな」
ガトー:「うう、しかし妙に青汁チックでまずくてもう一杯みたいな・・・・・・」(混乱)
アレイス:後は、パーティNPCにも一口づつ。
ガトー:・・・・・・・・・・・・(決)。「飲」
GM:了解。 みんな顔がゆがんでる(笑)
ヴィン:「どのぐらい飲んでもかまわんが、飲み過ぎると腹をこわすぞ」
ガトー:どらっぐぱーてぃー・・・・・・
アレイス:こらこら(笑) 「とにかく助かった。何か礼でもしたいんだが」
ヴィン:「礼? そんなもん気にするな。 困ったときはお互い様、だろ」
アレイス:「助かる。」 ・・・・・・外の状況は?
GM:雨は降り続いてる。 強くなったり弱くなったり。 既に夜中ですが。
アレイス:では、さっきの見張り順で、寝てしまいますか。
ヴィン:「見張りだったら、ドライアードに任せてるから、お前さんらも寝たらどうだ?」
ガトー:そうしましょう。
エアリエル:「助かります」
アレイス:「精霊ってのは便利だな・・・・・・。 言葉に甘えよう」
GM:では、何事もなく、朝になります。 小雨状態です
アレイス:どうしましょうね? やむまで待つ?
ガトー:できれば。
ヴィン:「この雨なら昼ぐらいにはやむだろう。」
ガトー:「ヴィンさんはどうしますか?」
ヴィン:「雨が上がるまで待って、それから採取だな。 貴重な薬草が採れるんだ、雨上がりは」
アレイス:「そうか。 アミールは、方角的にどっちだ?」
ヴィン:「アミール? それなら南西だな。 少し歩けば街道に出るさ」
アレイス:う〜ん、じゃあ、雨があがったら行きます?
ガトー:そうします。
エアリエル:「そうしましょう」
アレイス:では、時間を進めていただけますか?
GM:昼前になって、ヴィンの言った通り雨がやみます。
ヴィン:「ほら、やんだだろ?」
ガトー:「出発ですな」
アレイス:「色々世話になったな」>ヴィン
エアリエル:「お世話になりました」
ヴィン:「じゃあ、また縁があったらな」
アレイス:では、アミールに進路をとりましょう。
GM:了解です。 小一時間歩くと街道に出ました。
アレイス:一路アミールへ
GM:その後、何事もなくアミールへ到着。
アレイス:今日はこの辺でセーブですかね?