今までのひとことを分けてみました…
その他とかいいながら、結構いろんなジャンルと絡んでます…
とりあえず新しい順です。
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| 今日のひとこと「ホンモノ志向3」(07/02) |
| さて、そして、生ホモ3回目ですが。
一応前回までのアラスジを。 「私ってホンモノのホモが好きなんじゃないか!」とホンキでちょっと思い始めてしまった私が、ホンモノくさい(と、自分が偏見的に思っている)以下四つの要素を挙げて自らを検証するというオハナシ! 1、ヒゲ(攻はもちろんオッケーなので、受の方)
今回は前処理。
3、前処理
ちなみに、私の現在の3ジャンルの中で、前処理に関して触れた本を見たことがあるのは、GHのみです。後処理(中に出したものを掻き出すコト。俗に言う後始末デスヨ)なら、各ジャンル別にフツーに見ますけど、前処理は、ねえ。 ナンカ、生生しいですよねー。ドコつかってえっちしてるのかが、あまりにも一目瞭然というか。所詮、どんなに美しく描いても、使ってるのは後ろで、本来入れる場所じゃなくて出す場所なんだよー、という事実を突きつけちゃう行為なんですよね、前処理って…。
ちなみに、前処理に関して触れたGH本とはいえ、その行為ズバリを書いている本というのは私は見たことないっす。
「トイレ行ってこいよ。しよう」 言う場面があって、ナンカやたらと「すごいなあ…」と感慨深かった覚えがあります。
「もっとすごいのあるよ。ハイネルが、グーデリアンの前で見えるように前処理(仮)するの」 という話を聞いて、ますます感慨が深まったわけですよ。
……つまるところ、なんとなく、自分の理解を超えた範疇の話になると、私はかならず「奴らはガイジンだからいいか」みたいな結論をつけたがるんですね。 日本情緒のトウセイにはやってほしくないもんー。そんな即物的なこと。
こーなんっつーか、サッパリやってほしいんですよね、サッパリスッキリ。
トライなヒトビトの場合は、そんな前処理も後処理なんて気にしてるヨユーはないだろー、っちう気がしてならないんですよね。前処理しないせいで、多少ヘンなもんついても(しーん)気にしない図太さがほしいというか。だって奴ら、きっと何日も風呂に入ってないでしょうー。そんな状態でやろうってんだから、些細なコト、いちいち気にすんな!ってなもんです。
まあ、前処理に関するまとめとしては、
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| 今日のひとこと「ホンモノ志向2」(06/19) |
| さて、そして、生ホモですが。
一応前回までのアラスジを。 「私ってホンモノのホモが好きなんじゃないか!」とホンキでちょっと思い始めてしまった私が、ホンモノくさい(と、自分が偏見的に思っている)以下四つの要素を挙げて自らを検証するというオハナシ! 1、ヒゲ(攻はもちろんオッケーなので、受の方)
前回はヒゲ編!
2、マッチョ。
でも、11(ダブルワン)で、大クラッシュの後、病室で寝ていたグーを思い出してくださいよ!私は、あのグーを見た瞬間に浮かんだ単語があります。それは。 「逆三角形……」 もー、超絶逆三角形じゃなかったですか?
というわけで、GHにおいてマッチョというのは、認めるも認めないも無く、ごまかしようのない事実なんじゃないかなーと、思うわけです。そして、そんなことを「嫌〜!!」とも思わず、ナントナク静かに受け止められてしまう私がいるので、やっぱり私の中では攻がマッチョ、というのは別に許せる範疇の問題なんじゃないかなーとも思ったりするわけです。
やっぱり日本人の国民性からか、オイルは似合わないじゃないですか!(別にここで問題になってるのはマッチョなだけで、オイル関係ないハズなんですが、私にはマッチョとオイルはきっても切り離せない関係(?)なので) 私の中でのハシバ当麻というのは、左腕は伊達サンよりも細くてもいいくらいに思ってる攻なので、あまり筋骨隆々のイメージは無いんですよねー。弓を引いてるので右腕は筋肉あるだろうけどさー。むしろインテリ兄ちゃんで、色白であってくれてもいいのです。
羽柴氏に私、筋肉は求めてない、むしろ積極的に嫌です。あんまり弱いとセイトウになっちゃう恐れがあるので(あのカップリングでは、冗談抜きでホントウに立場が逆転してしまいそうだ)、それさえカバーできるくらい肉がついてれば。
「マッチョっていうか……スジっぽそう…」 という気持ちでいっぱいです。
というわけで、いろいろカップリングにおいて検証してみたんですが、結局のところ結論としては、「積極的に肯定しているわけではないけど、別に、すべて嫌というわけではない」というトコロでしょうか。
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| 今日のひとこと「ソフトとハード」(05/21) |
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さて、先日はとうとう会社の友人にサイトをやっていることもバレ、もうカナリカミングアウトへの道を進みつつあるワタクシです。 本当に。電話で
「あーダイジョウブだよー!私、かなりなやおい少女だから!」 と。
しかし、大量にいる新入社員の中で、よりによって知り合いのヒトにバレるとはな……
まあ、そんな事件もありつつ、ホンジツもちょっぴり黙ってられなかった私でした。
「この前さあ。ホモの本読んだんだよー。女のヒトが書いてるヤツ。それが面白くてさー!」 いや、なんとなく。しらじらしいと言うなかれ。
「お前ーそんなモン読むなよなー。……でも、面白かったのか?」 と、結構乗り気。
「下手な少女マンガなんかより、よっぽどカワイイよう!
すると、相手が「ちゅう、かあ…」と言ったきり黙り込んでしまったのですよ。
「ちゅうで…終わるなら…うん、結構ソフトなやつだったんだな!」 とか落ち着いて切り返したのでありました。
「ええ…?ハードなやつって……」 と息も絶え絶えに返す私に、 「俺のまわりってそういう友達多いんだよなー。
と、言われてしまったのでした。うが。基本知識はばっちりらしい。
しかし、結構みんな知ってるモンなんだなー、と改めて認識。
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| 今日のひとこと「またやっちゃったよ」(05/14) |
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ホンジツは母の日なので、母にご馳走しようと(といってもたいしたご馳走でもなかったけど)弟と二人で企画し、母の希望をとることにしました。そんで、いろいろ店の名前を出していったのですよ。その中に、私にとっては初耳のレストランの名がありました。(チェーン店なのかどうかわからない…) 母が挙げたその名は「素恵膳」。
「ああ。男の恥?」 と、ナチュラルに返してしまい、弟と母の失笑を買ったのでした。
ああ、恥ずかしい。
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| 今日のひとこと「アダナとカミングアウト」(04/30) |
| 会社に入ってまだひとつきしか経っていない私ですが、早くも多数の二つ名を頂くに至っています。そして、徐々にオタクとしての頭角をあらわしつつもあるという……
というわけで、アダナ命名者達とのやりとりの中で、私が如何に日々を過ごしているかを少々オハナシします。 <アッキー> 一つ目のアダナはアッキーでした。会社で、「アキコ」さんというヒト多くて、「アッコちゃん」と「アキコさん」と、ワタクシ「アッキー」という呼び分けが成立したのです。
「それにしてもさあ、アッキーと私はシャカイシステム部で良かったよ。ネットワーク事業部だったら、死んでた」 とは、アッコちゃん談。理由を問うてみると、 「だって、あそこねえ、オタクの巣窟なんだってよ!
ぐあー!!一般人のオタクバッシング!やっぱりマンガとゲームの話はタブーなのか!!
「ええ〜??マンガの話だったら、私もするようー。読むもん。『動物のお医者さん』とか」 ナニガ「動物のお医者さん」じゃ〜〜〜〜〜〜!!!!
とは、自分が自分に入れたツッコミ。ウソはついていないが、真実など一欠けらも含まれていないその発言に、アッコちゃんは、「あ、私もソレは好きー」といってくれました。
「あ、あと、うちには弟がいるから、ジャンプも読むんだよねー。案外面白いもんだよ」 …ウソはついていない。ウソは。それにしてもジャンプはマズいラインだろうか。
「チガウんだよ、アッキー。私が言ってる、オタクっていうのはね!マンガを読むだけのヒトじゃないの!キャラクターを使って、勝手に話を書いて、自分でドウジンシとか出しちゃうヒトなんだよー。コワくない??読んでるだけじゃ、全然オタクじゃないよ!平気だよアッキー!!」 慰めてるつもりなのかも知れないけど、ちっとも慰められなかった……
<アネゴ> 何時の間にかついていたあだ名…同期で配属先も一緒で、クラスもほとんど一緒だった男の子が、ある日唐突に思い立ったように言い出したのです。くそう!!すっかり広まってしまい、例えば、友達の携帯に 「今日、同じフロアでK君発見!アネゴに伝えて」 とかいうメールが入っていると、きちんと私に伝わって来たりするんですよ。 しかしそれにしても、上のメール。K君を発見すると、何故私に伝えなくてはならないのか。
K君というのは、高卒採用で来たコで、マナー研修だけ、私達と一緒でした。
その容貌もどこか奇抜な印象であり(スーツ着てるのに!オーラが!!)、自己紹介のときにも「高校時代はマンガ研究会所属。趣味はCG作成」と胸を張って言える。そして、昼休みには誰とも交流しないまま、スケッチブックに、ロリ系女のコのスケッチを黙々としつづけるような青年なのです。 入ったときから、クラスでは一際異彩を放っていた彼ですが、私は席が遠かったため、全く交流の機会を持たないままでいたのでした。 なのに!!!なのに!!!何故か。 ある日のこと。昼休み、平和にみんなとゴハンを食べていた私達のところに、K君は唐突に現れたのでした。何事かと一瞬の沈黙が流れる我等。そんな中で、彼は私の肩に手を置いて、 「お見せしたいものがあるんですよ…ちょっと来ていただけますか?」 そして、「え?え?」と思うままの私の腕を引っ張り、自分の席に連れてゆき、自作CGが卓さん入っているスクラップブックを披露してくれたのでした。
大体、その時が、私が初めて彼と喋った瞬間だったのですよ!それなのに何故!!!
友達連中は、「なんでお前、ご指名受けてんの…」と一様に驚きのコメントをくれましたが、後ろぐらいトコロのある私だけは、「バレたのか!?ヤツには私がドウジンオトメであることがバレているのか!?」と、ドキドキものでした。 ちなみに、K君のスケッチブックの中身は、もう、オタクCG目白押し!あるページ以降は「ここから先はちょっと、女性の方にはお見せしかねます…」などと断られてしまいましたが、そこで恥らうくらいなら最初から見せるなよ、といいたいくらいの、ノミネートでした。
「こんなに書けるなら、その道に就職すれば良かったじゃん」 と言った所、 「このくらいで驚いているようでは、秋葉原の裏街道は歩けませんよ」 と返されてしまいました。
<スープー> これでピンと来る方も多いと思います。来なくても「四不象(スープーシャン)」といえば、「ああ、あれね!」というヒトもいらっしゃるでしょう。
コトの起こりはプログラミングの研修。先生の作った、サンプルのプログラムは、「血液型」の欄に「B」と入れると「B型っすよ!」、「A」といれると「A型っすよ!」とディスプレイに表示するという単純なモノでした。
「 B型っすよ!ご主人!」 とか言って見てしまったのでした。
「そういえば、お前、スープーシャンに似てる!今度からスープーって呼ぶ!」 と、勝手に命名されてしまったのでした。くそう。
ところで、何故、この「タクミ君」だけ実名でお話したかというと。この名前に関係して、私はまた失言をしてしまったからなのでした。
「あはははは!タクミ君シリーズだね!それって!」 と、つい調子に乗っていってしまい、「ナニソレ?」と返されたのでした。
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| 今日のひとこと「つれづれ」(04/15) |
| タイトルの「つれづれ」は、よーするにまとまりがないだけ、という風に受け取ってください。
ナントナクまとまらなかったー。さて。 前から幾度かお話ししていますとおり、私の研修場所はビッグサイトのお隣なんですよ。
「このへんってさあ、遊びとか、よく来てたんだよねー。入社式の前日(4月2日)とかもさー」 とか、さりげなさを装いつつ餌をまいて、だれか食いついてこないカナー、と期待しているわけです。でも、帰って来る答えは 「えええ〜??このヘン、見るもんなんかないじゃん」 とあっさり返されてしまうばかり。唯一「私も来たことがある〜!」というコがいたので、希望を繋いでいたら「有明の森公園にテニスしにきた」という、むっちゃサワヤカな回答で、後ろめたさを憶えてしまいました。そのうえ、 「Sさん(←私)は何しにきたの?」 と聞かれる始末。
さて、ここまで来てやっと出ましたホンジツのメイン。
研修では「ビジネスマナー」をやったとき、グループ発表で「仕事場で何をやったらマナー違反か」みたいなのをしたのですよ。で、とある班を代表して発表したのが、エラくカワイらしい女のコだったんですが、 「仕事場で携帯電話を鳴らすのはよくありません。
となるはずだったらしい。なのに、彼女の口から出たのは 「最低でも、電話をバイ○レーターとして利用……」
なんだって?????ナニをナニトシテ使うって!? もう、私としてはかなり衝撃的で、思わず吹き出しそうになってしまったのを堪えるので精一杯。
しかし、その後、うちの班だけで飲み会をやって、「クラスで誰がカワイイか」という話になったとき、 「俺、あの『バイブ○ーター』とか言い間違えたコ」 と誰かが言い出し、みんなすぐに「ああ、あのコねー」とナットクしてました。
それにしても、電話を利用、ねえー。
「入れたまんま、電話出ちゃったりして、そんで、しゃべっちゃったりして」 とおっしゃってました。それもスゴイ。
倒錯プレイといえば、上で触れた飲み会の席で、誰かのギャグがあっさり流されてしまったのを見て、つい「あ、放置プレーだね、はは…」と笑ってしまったら「オンナノコがそういうコト言っちゃダメです」とたしなめられました。言語のジョウシキがちょっとズレてしまっている模様。社会復帰を目指さねば。
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