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謎の劇場支配人。一人でいるときは戯曲のセリフを独唱している。 | 仮面に隠された素顔は、誰も知らないんだ。すごい美男子だとか、ひどいヤケドだとか、いろいろ 勝手なうわさが流れてるみたいだね。 |
昔は有名な役者だったらしいんだけど、あまりの演技のすごさに本当の自分に戻れなくなって、 以来仮面を付けている・・・という説が有力みたいだけど。やっぱり、よくわかんないや。 |
昔は旅芸人だったみたい。三人組の劇団だったらしいんだけど、解散しちゃって今は劇場支配人 になったようだね。 |
つかみどころのない人。その昔、(2の軍名)統一戦争の裏舞台で何かしてた。 | 自分に関する情報をごまかしている可能性があるね。事情は分からないけど。 |
このあいだナセル鳥を肩にのっけてたよ。”ドミンゲスジュニア”って呼んでた。変な名前。 |
ここに来る前は、妹と一緒に遠縁のしんせきの家に住んでたみたいだ。なにか事情があるんだろ うね・・・ |
ハルモニア辺境警備隊のデューク小隊の一員。背中に背負った巨大な盾と威力絶大な戦斧がト レードマーク。 | いつもの仕事仲間で戦闘に出ると、やっぱりいぶし銀のような役割をするんだってさ。どんな 感じなんだろうなぁ。 |
もともとデュークさんのお父さんの部下として働いていて、お父さんが亡くなるときに”息子を 頼む”って言われたみたいね。義理人情にあつい人って、かっこいいなぁ。 |
趣味は彫刻。一人の時間は、木彫りの彫刻をつくってるんだってさ。なんか似合ってるね。 |
エルフの大道芸人。担当する楽器はブズーキ。 | トッポもシャボンも、本当にネイさんをしたってるね。当然、3人の攻撃のれんけ いもばっちり。 |
湖畔でハンモックで寝るのが好きなんだって。なんだかロマンチックだよね。 |
彼女は人間に育てられたエルフなんだって。人間に対しても偏見は持ってないみたいだよ。 |