Missing Blueレビュー      
       Missing Blue 感想


タイトル:Missing Blue
メーカー:トンキンハウス
機種:PS2
ジャンル:ADV
原画:渡辺明夫



今開く新たな世界への扉。
   その先に待つのは幻想か、
          それとも現実か。
聖遼学園高等学校2年生の主人公『牧村功司』は幼なじみでおとなしい
少女『璃月沙夜』と、年上でひょんなことから彼女になった『丹雫瑠璃奈』
に囲まれ、賑やかながらもごく普通の毎日を過ごしていた。
ある日、『春日瑞希』という少女が転校してくる。
彼女は主人公に不思議な『水晶』を渡すと「思い出して……」と迫る。
会ったこともないはずなのに、でも確かに会った記憶があるその少女に
戸惑う主人公。そして『なにか』が始まる予感……




Lの季節が超おもしろかったのでオートで買った作品w

Lの季節と比べるとシナリオのボリュームが増した事と
あと絵がきれいになりましたね。さすがPS2だなw

前と比べるとうむむ…ってとこか
けしてこの作品自体が悪いわけではないが。(むしろおもしろい)
やはり前が良すぎたなとw
結構難易度が高い気がした。目当てのENDにたどり着くの苦労した;
1回目は普通にプレイして、
2回目は攻略ページみてシナリオ楽しんだ方がいいと思う。

ちなみにこのゲームも絵を見て買うと痛い目をみるパターンw
つまり普通にシナリオいいです。春日瑞希のシナリオとか良かったね。
意外性普通にあるし。

またも涙腺がゆるく…俺がもろい方なのかな。むむむ…
音は普通でしょうか。

点数つけるとシナリオ85点、音82点、システム85点ってとこですねw


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