ウェイトレス若葉さん

 イメージとしては『一途〜』の物語以降の彼女なつもりで描いたような覚えもあるモノ。
 続編を考えたことがないわけじゃないけど、書けば書くほどどんどんエタメロとは全く関係ないシロモノへと育っていくので(それこそ『マンハッタンラブストーリー』のような)、それは自分の中の二次創作の流儀に反することだし、止まったまま、もう何年経過しているんでしょう。
 屈託のない笑顔も彼女を彩る魅力の一つだと思うので、今後もそのイメージは尊重してきたいな〜とは思ってます。

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