「…めて くれないか?」
「…え?」
確かに聞こえていたハズなのに その内容に頭がついていけなかったようだ
しばらくフリーズする僕に彼は畳み掛けるように言う
「君のそのvelvetのような舌で舐めてくれないか?」
「っ…///」
どうしてこの人は 臆面もなくこんなことが言えるんだろう?
それでも 言うことを聞いてしまいたくなる自分は もう末期に違いない
「う 上手くは出来ないよ …やったこと無いんだから」
「それは光栄だね」
恭しく言いながらもイタズラっぽく笑う
そのブルーグレイの瞳に 嬉しくなってしまうなんて ホントに末期だ
という感じで、思いついたネタを書きなぐっているページでございます。
間違いなく、ウチで一番腐れ度合いの激しい場所です。…ので、公にお見せできませんι
これもヤバいかなぁ?と思ったケド、名前出してないから
いっか(笑)
花受けさんにはキリバン特典ありませんでしたので、
地雷(キリバン)を踏み抜いた方に、こっそり
【URL】 お教えすることとします。
ので、【Nextキリ番】を踏まれた方は、御一報クダサイ。