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FINAL FANTASY 10-2の世界観について紹介します。
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機械の回帰 キーリカ復興
世界の異変 新しいフィールド
新エボン党 アルベド族マキナ派
オオアカ屋 青年同盟
チョコボ スフィアハンター
飛空艇 各地からのSOS
機械の回帰 前作のFINAL FANTASY 10では機械を禁じてきたが・・・
今回は寺院の中にも機械が平気で使われている。
機械の普及が行われたため・・・チョコボに乗る人たちが少なくなった・・・
移動手段としてはチョコボの変わりにホバーに乗れる。
キーリカ復興 前作では『シン』によって壊されてしまったキーリカの町
今回は村の人たちの協力で平和な町へとなった
しかし・・・抗戦が絶えないという・・・
世界の異変 『シン』を倒して平和な世界になったと思いきや・・・
ベベルの地下『アンダーベベル』にて本来存在しないはずの召喚獣(黒いバハムート)が・・・
いったい誰が召喚しているのか?何故襲ってくるのか?
そして、意味深な言葉を残して消えてゆく亜人種・・・
旅に出ることによってこの『世界は本当に平和』なのか疑問を抱くようになる。
新しいフィールド 前作には登場しなかった新しいフィールドも登場する。
前作では岩の間や高い足場など(特定の場所以外)には移動できませんでした。
今回の作品ではその岩の間や高い足場に上ったりジャンプしたり出来ます。
新エボン党 新しいエボンの事 このエボン党はゆっくり時代を変えていくという穏健派である。
しかし、実際にはスフィアの独占などを行っており民からの信頼は薄いらしい・・・
アルベド族マキナ派 青年同盟や新エボン党と違い『シン』のいない世界でユウナに頼らず生きていこうとしている
このマキナ派はジョゼ寺院に身を構え古い機械(マキナ)や機械の研究、発掘を行っている。
オオアカ屋 前回の作品にも登場した23代目と24代目オオアカ屋
しかし、24代目オオアカ屋が一年も家出してたらしい・・・
その理由とは・・・?23代目オオアカ屋が復帰し24代目オオアカ屋の立場がないという理由
今回では23代目オオアカ屋にアルベド族が付きまとってるらしい・・・
なんでもアルベド族に借金をしているらしい・・・
青年同盟 主に若者からの支持を集めたヌージ率いる組織
組織の大きさは新エボン党に匹敵する大きさとなった。
ビサイド・オーラカのメンバー(ワッカ)以外はこの青年同盟に入っているらしい・・・
チョコボ 今回は機械の回帰によりチョコボにのる人たちが少なくなった。
今回はチョコボの牧場らしきシステムがあるらしい・・・
スフィアハンター ユウナ達はスフィアハンター・カモメ団となっている。外にも前作に登場したキャラクター
イサールのガードパッセが作ったスフィアハンター・こども団も存在する。
スフィアには様々な機能が存在しそれを集める組織らしい・・・?
飛空艇 今回は序盤から飛空艇に乗れる。比較的自由な旅が出来るらしい・・・
前作に登場した飛空艇ではなく新しい飛空艇『セルシウス』に搭乗する事になる。
各地からのSOS 各地からカモメ団にSOSが入る。
何故か寺院から魔物が沢山でてくる・・・
あの平和的存在のビサイドの寺院に魔物が・・・

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