足し算用計算機

C100回訓練可能な金額  

D100回訓練不可能な金額

   E真♪必要な費用  

計算機説明書

この計算機は百回訓練できる数字と出来ない数字を分けて計算しなければなりません><
↑ENの場合は。 HPの場合は必要ないですが)
そのための詳しい説明を ここに書きたいと思います。

まず 100回訓練の意味について
100回訓練とは訓練コマンドで HP(EN)を 上げる時の回数のことです。
つまり HPの場合は 現在のHP+2万ENの場合は 現在のEN+500
した数字が100回訓練可能な数字とゆうことになります(分かるかな?)

では ここから本格的な計算機の使い方の説明をします。
@:現在のHP(EN)@現在のHP(EN)は? に入力します。    

A: A目標のHP(EN)は?現在のHP(EN)から 100回訓練可能な数字で、
かつ 目標HP(EN)近い数字&目標のHP(EN)より低い数字を 入力します


B:そして 計算実行を 押します。

C:Bで 出た数字を C100回訓練可能な金額に入力します。

D:次に先ほどA目標のHP(EN)は? に入れた数字を @現在のHP(EN)
入力します。

E:A目標のHP(EN)は?に 目標HP(EN)を 入力し 計算実行を押します。

F:Eで 出た数字を D100回訓練不可能な金額 に 入力します。
そして 計算実行を押すと 必要な費用が でてきます^^;




多分 分かりずらいと思うので 実際の数字を入れてやってみたいと思います^^
HP3100の人が HP54900にするために 必要な金額を 求めます。

@:@現在のHPは?に3100を入力します

A:A目標のHPは?に 43100(3100+2万×2)を 入力します。

B:計算実行を 押すと 3660000とゆう数字がでます

C:3660000を C100回訓練可能な金額に入力します。 

D:@現在のHPは?に43100を 入力します。

E:A目標のHPは?に 54900を 入力します。 そして計算実行を押すと
2849700とゆう数字がでます。

F:2849700を D100回訓練不可能な金額 に 入力します。
そして 計算実行を 押すと 6509700とゆう数字がでます。

3100〜54900にするために 必要な金額は
6509700
とゆうことになります

 

 

尚分からないことがありましたら BBSなどで 聞いてください♪