マッチョ売りの少女

ある所に、マッチを売っている、男がいました。 あれ?・・・マッチョ売りの「少女」じゃないの?って思うよねw。 まぁそんなの気にしない気にしない。初めはマッチを売ってるが なんと!?・・・・・ 始まり始まり タイトル『マッチなのに、マッチョがキターーーーー(゜∀゜)ーーー』
マッチョ売り「マッチはいらんかね〜?」
サラリーマン「マッチなんていらぬ。今は、ライターの時代だ。」
マッチョ売り「マッチに火をつけてる間に、想像した事がそのままになるのを知らないのか?
サラリーマン「知らんが、すげぇ〜なぁー。・・・・1セット買いまふ」
マッチョ売り「人箱、3円でーーーーーーーっす。」
サラリーマン「安!!。 これなら、100セット買う!。」
マッチョ売り「では、300百円です。」
サラリーマン「では、早速、願いを想像するか・・・」
サラリーマンの心の中の想像「お金が、1億円でろ。お金が一億円でろ。」
サラリーマン「さてどうだろ?」
サラリーマン「出てきたーーーー。」
サラリーマン「え!?。・・・・おもちゃの一億円じゃないか・・・」
マッチョ売り「あ・・・これは、想像のおもちゃがでてくるのです。」
サラリーマン「なんだとぉーーーーーーーーーーーーーー!!」
サラリーマン「お金300円返せ!!」
マッチョ売り「あ・・もうその間に、売店で、食べ物かっちった」
サラリーマン「ぐぁぁーーーーーーーーーーー」
焼肉やの店長「うそつくのもあれだが、あのサラリーマンってたった、300円で怒ってるのか?」
子供A君「なんだあのおっさん。」
女子高生「やだあのおっさん。きもぉ〜〜〜い」
サラリーマン「分かったよ。分かったよぉ。帰ればいいんだろぉ!(泣)」
マッチョ売り「もうおなかがすいてたまらん。・・・こうなったら」
子供A君「こうなったら?」
マッチョ売り「マッチョに変身してやるぅーーーー!!」
そして、見る見る内にマッチョになっていった。
マッチョ売り「マッチョになったぜ!」
マッチョ売り「マッチを売るのは辞めた。 これからはマッチョを売る」
子供B君「マッチョだぁ〜。ほしいぃ〜。」
マッチョ売りの心の中の想像「本当はマッチョじゃなくて全部しぼうだぜぇ。っへっへっへ。
子供B君「なにか言った?」 マッチョ売り「いや・・こっちの話だよ。」
子供B君「で。。1個買ったら、何円なの?」
マッチョ売り「142円ですぅ」
子供B君「微妙だけどいいや」
マッチョ売り「まいどありぃ〜」
これから少しの間、マッチョは見る見る内に、大人気になった。だが・・・ 【次回へ続く!!】 次回の予告《マッチョが売れています。だが、なにかがばれた。》 作者コメント「皆、次回も呼んでね〜〜^^;」