伝説超人−レジェンド−達の残した名文句(1-10)


とりあえずあなたの好きな名言を書いていってね。

名言を見るだけの人はこちら。


21.「ヨォ先輩がた!」(21巻「緊急手術!!の巻」・ジェロニモ)

お前いつからそんなに偉い口叩けるようになったんだよ、ってな感じですな。
いや、っていうかなんでリンゴなんだよ。
シューマイといいジェロといいゆでたまごはリンゴにこだわってるなあ。
それにしてもそぼ日にかなりの重症を負ったジェロニモがあそこまで回復してるとは驚き。さすがドクターボンベ。
でも結局この時もジェロニモは正義超人っぽくは見えないな。


22.「バッファローマンおまえをうわまわる1200万パワーだーっ!!うお〜っ!!」(11巻「一発勝負!!の巻」・ウォーズマン)

名言というかすごい理論。
生まれてからずっと変わることのない超人強度が二刀流や回転で倍以上の超人強度になるらしい。
っていうかもともとのウォーズマンの超人強度は100万パワーであるわけだが、二刀流で倍のパワーになるということはベアークローにウォーズマンの超人強度が全て注ぎこまれているようだ。
しかし回転するだけでパワーが3倍にもなるものなの?
らびんさんは理科が苦手なのでよくわかりません。
っていうかロングホーンを折られた後の一回目のハリケーンミキサー、ウォーズマンリング外まで飛んでるじゃん。牛さん、拾うの結構大変そうだよね。


23.「そして なによりもブロッケンJrという超人の最大の魅力はーっ…」(11巻「ソルジャーの涙!!の巻」・キン肉マンソルジャー)7/13 up date!

人間の体となり、プリズマン+マンモスマンの超人デコレーションツリーを食らい瀕死の重傷を負ったブロッケンに対する隊長からのメッセージ。
ソルジャーにとってのブロッケンの魅力とは「おのれの仕事は必ず遂行する責任感」らしいが、偶然というか奇跡というか運任せのようなもので推敲をしているパターンが殆どのように思える。
カーメン戦だってモンゴルマンという助太刀がいなかったら絶対勝てなかったしニンジャ戦だってロビンが本物を受け止めたから勝てたようなもの。
そしてなによりも最高の仕事であるはずの打倒ラーメンマンが未だに遂行されていない。


24.「デスボディ・シュート!!」(25巻「急げ!熊本へ!!の巻」・キン肉マンスーパーフェニックス)7/13 up date!

そんな技にネーミングするなよシリーズ第一弾。
マンモスマンにゴーストキャンバスで破れたゴーレムマンの死体をビッグボディが城の外に蹴った技。非常にわかりやすいネーミング。
これにより、ロビンとテリーが超人警察隊をふりはらえたわけだが、別にそんなことをしなくたって飛んで行ったりすれば別に超人警察隊など恐れるに足りない存在だったと思う。
この時、テリーやロビンは超人警察隊を攻撃してるのだが、テリーはまだしもロビン、激しすぎです。 血しぶきたってます。っていうか許せ!とかいうと同時に殴るロビンもステキというか普通のボケよりも面白すぎです。



1-10 11-20
メキシコ出身