| From:シン |
| To:フィオリナ
あ、す、すまん。申し訳ない。 |
| FROM:クリュース |
| TO:ウィリー
あら?すごく汗をかいているようですけれども |
| From:フィオリナ |
| To:サーク
(突然現れたサークに驚きながら)
(ぶちまけた袋の中身が気になり) サークさんの手料理ですのね♪楽しみですわ♪ (サークに目を奪われていて(笑)ウィリーとシンの方を振り返り) To:ウィリー
そう言ってもらえると嬉しいですわ♪ウィリーさん♪ To:シン
うふふ♪ありがとうございますわ♪シンさん♪<旨い
サークさんに間違えられときはあたくし、悲しかったですわ♪うふふ♪ (気を取り直して、タッパーに鍋を詰め出した。中身は…お楽しみ(爆)) |