クランベリーが水学科の方からかけてきた!そのまま自室へと飛び込む。
かと思ったら、すぐに出てきた。手には大鎌を持って・・・(^^;)
クランベリーは急いで水学科ロビーへと向かった。
随分と時間が経って・・・
そういうと、メルティナはティナの部屋に行くため、水学科ロビーへ向かった。
| FROM:メルティナ |
| TO:クランベリーさん
(筆談で) (と、書いたところで、クランベリーさんが転んだのを見て) ブ、ブバンベビーバン、バビビョブブ?!(びっくりしてるらしい) TO:ティナちゃん (ティナちゃんの頭にうにがささっているのを見て)
バビビョブバビ……?(心配そう) (いろいろな人たちがティナちゃんを看病しに行くのを見て)
バッ。ボブビベビバベバビバ。 |
カズマも、後を追いかけるように水学科ロビーに向かった。
| FROM:カズマ |
| TO:心の中
あっ・・・誰か転んだ?
ちょうど傷を残さずに良く効く薬があるから渡してこようかな・・・ TO:ALL
・・・ちょっとティナさんの部屋へ行ってくるよ。 ・・・みんな、大丈夫だよね? (残ったみんなを心配しつつも水学科ロビーへと向かう) |
萌は、ティナの部屋へと向かった。
| FROM:神島萌 |
| TO:ティナ (あたふた)
ひゃ、血が出てる…… TO:独り言 (クランベリーが連れていったのを見て)
やっぱり……容態が気になる…… |
クランベリーはティナを背負って逃げるように水学科の方へ行ってしまった。
怪しそうな3つの小瓶を置いて。(^^;;;)
| FROM:クランベリー |
| TO:独り言
・・・っ、顔面うっちゃった・・・痛い・・・。 ・・・・・・・・・あっ・・・(顔面蒼白) TO:ティナちゃん
大丈夫!? ティナちゃん、しっかりして!! TO:心の中
・・・まずいわ、このままじゃ私の手におえなくなるかもしれない・・・。 TO:ALL (ティナを背中に背負いつつ)
・・・みんな、悪いけど私この娘を部屋に送って手当てするわね。 |
| FROM:ティナ |
|
(眉間からたらぁり・・・と少量、出血)
痛ッぅ・・・・ (風ロビーを全速力で一周し、壁に体当たりをする) うにうにうにににっ!!!??? (自分の眉間から出血していることに気がつく)
・・・血!!?? (声にならない声を出し、仰向けに倒れる・・・) (うわ言のように) うにうにうにうに・・・? |
そう言って薬を渡そうとした時、クランベリーは自分のローブの裾を踏んでしまい、派手に転んだ!!(笑)
その反動で、手に持っていたうにのような物体は宙に美しい孤を描き・・・、
さく、といういい音をたててティナの眉間に突き刺さった!!!(爆)
| FROM:クランベリー |
| TO:ALL
・・・みんな、大丈夫だった? |
それと入れ違いに、元の外見に戻ったクランベリーが部屋の方からやってきた。
右手には小瓶を数個、左手には一見うにのように見える物体を持って・・・。
またすぐに、イオタが自室より出てきた。そのままナタリアの部屋へ向かう。
と、来たときと同じくスタコラサッサと立ち去るイオタであった。(^^;
目標は、どうやら自分の部屋のようだ。
| FROM:イオタ |
| TO:心の中
そのうち辛いの治まるったって、いつの事か分かんないし、解毒薬は効かないし、 TO:ALL ごめん、俺ちょっと別の方法試してみるわ。じゃ! |
・・・しばらくしても、イオタの口の中は、状況が変わらないらしい・・・
| FROM:イオタ |
| TO:カズマ
うん、じゃあ試してみる。んぐんぐ…ううう、相変わらず口辛いぞ。 TO:メルティナ 俺はだめだったけど…どうなのかなあ?はい、どうぞ。 |
| FROM:メルティナ |
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(筆談で) TO:カズマさん (解毒剤を持ってきたというのを聞いて) わーい。ありがとうございます。いただきます。 TO:イオタさん 次、私にも解毒剤下さいね。 TO:ティナちゃん そんなわけで、とりあえずカズマさんの持ってきた解毒剤試してみるね。 |