ひとりごとログ
(2000年11月27日〜2001年5月28日)

 

2001年 5月28日

 なんとか、新しい環境での生活サイクルができてきて、少し落ち着いてきた感じ。

 ミステリ紹介に、森博嗣氏の「恋恋蓮歩の演習」を追加。
 また、新しく「有栖川有栖氏」と「岡嶋二人氏」も【準備中】の方に追加。
 最初は、「ちょっと読んでみよう」ぐらいだったのですが、比較的多く読了していた事に気づいたので(笑)。

 最近、やっと(?)、C++をちょこっと始めてます。
 練習で作ってるプログラム。 内容的には、明らかにこのページ向きなので、ここで公開するかもしれません。
 ただし、”プロンプト(DOS窓)”アプリです(笑)。しかも、ソースは人様に見せられた物ではありません(爆)(<かなり多数のつっこみを頂くこと必至(汗))


 ところで、どなたか、C++超初心者が作った「ゾロ目加算法(+α)の処理関数(ライブラリ???)」組み込んで使いたい方居られますか?(笑)

 

 また、そろそろ「Windowsゲーム紹介」に記事を追加予定。
 <アリス・イン・ナイトメア>か<Typing of the Dead>あたりになる予定です。

 

 

2001年 5月14日

 最近、周りの環境がガラッと変わって、ドタバタしていましたが、とりあえず暇を見つけて、「キャンペーン紹介」と「ミステリー紹介」を更新。
 特に、ミステリー紹介の「森博嗣 氏」の方は、ずいぶんと前から書きかけのまま放っていましたが、やっと更新できました(笑)

 

 相変わらず環境の変化には弱い(泣)。まだまだ努力が必要だと痛感・・・(^^;)

 

 

2001年 4月24日

 わりと前から気になっていた、<目次>ページのレイアウトを微妙に変更してみました。まだ、過渡期なので、さらに変わるかもしれません(笑)

 最近、微妙にダレ気味です(汗) Yabumiサーバーまたダウンしてるし(大汗)

 

 

2001年 3月27日

 さて、とりあえずは、「完全個人主義シナリオ紹介」について、間抜けなミスがわりと多く見付かってしまったので(汗)、気が付いた限りで誤植、追加・修正を行いました。ダウンロードバージョンにもちゃんと反映されています。ただ、まだ、誤植とか誤変換はありそうです(汗)。もし、気が付いた方が居られましたら御一報いただければ幸いですm(__)m

 また、少し話がさかのぼりますが、JGC-Westにも「当日参加」という形で少しだけですが参加できました。(ほとんど、物販とロビーを往復していただけで、ほとんど”大会らしいこと”には参加できませんでしたが(汗))

 しかし、会場の雰囲気はつかめたので、将来、機会(とお金(^^;))があれば、フルで参加してみたいとも思っています。

 

 

2001年 3月17日

    何とか、「SWキャンペーン紹介」の更新ペースが月1回のペースに戻りつつあるようです・・・。

    そして、とにもかくにも・・・。
    とうとう7000HITを達成できました!!

    やはり、これも日頃訪問していただいている皆様のおかげです!
    これからも、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

 

 

2001年 2月21日

 とりあえず、きりがいいところまではこぎ着けたので、「SWキャンペーン紹介」を一旦更新しました。(結局、今まで通り、2回に分けることにしました。)

 ついでに(?)、随分前のリプレイも一部改行が変だったのを修正しました。

 で、それから・・・、「Windowsゲームソフト紹介」に久々にレビューを追加。かなりお勧め(雰囲気がかなり好き)なんですが、自分が完全にクリアーできるまで待っていたらレビューを書けるのがいつになるのか分からないので、完全クリアーはとりあえずあきらめて、書いてしまいました(笑)

 

 

2001年 2月5日

 なんか、またまたまた・・・、更新が滞りがちになってます・・・(汗)

 とにもかくにも、キャンペーン紹介の方は、何とか前へ進んでいます(^^;)。いままでは、シナリオの公開も2回に分けていましたが、今回に関しては、一度に公開することになるかもしれません。(やはり、2回に分ける可能性もありますが・・・。)

 

 ちょっと前から続いてた、「ミステリー読みたい病」はかなりの冊数をこなした時点で、一応収束(笑)

 で、次は、ふとしたきっかけではまってしまった「アリス イン ナイトメア」が発端で、「ふしぎの国のアリス」(原語版−ただし、ルビ訳付き)を読んでいる最中です(爆)。相変わらず、訳の分からないはまり方だ・・・(苦笑)

 

 とうとう4回目の「ひとりごとログ分割」を行いました。

 

 

 

2001年 1月11日

 まずは、えらく遅れてしまいましたが・・・(^^;)

皆様、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

 

 なんだかんだで、とうとう21世紀です。
あっ、今気づきましたが、去年の11月末でめでたく「2周年」を迎えていました(爆)

 

 で、しばらくほったらかしになっていた「キャンペーン紹介」ですが、やっと山も越えることができたので、次の山が来るまでには何とか公開にこぎ着けたいと思っています(^^:)。ただ、今回は、ちょいとシナリオの構造が変化球なので、どの形で公開するのが伝わりやすいのか・・・。

 そして、休み中に前に一度、挫折&棚上げになっていた「自作カードゲーム(?)」の手直しを休み中にちょこちょこやっていました・・・。しかし、やはり、いまいちうまくいかず・・・また挫折するだけかも(汗)

 

 その上、安楽椅子探偵が放送される周期とほぼ同じ周期でかかる「ミステリー読みたい病(笑)」が少し遅れて発症(^^;)
休み中に、有栖川有栖氏の小説を3冊ほど。そして、今手元に、岡嶋二人氏と有栖川氏のミステリー小説合わせて5冊がストックされている状態です(爆)

 

 

 

2000年 12月27日

 「安楽椅子探偵」。今回は、「犯人の名前の指摘」&「プロセス」に関して、”おおむね正解”する事ができました(^o^)

ただ、決定的な伏線を1つ拾い忘れていたので(大汗)(<ほら、やっぱりまだあった・・・)、完全な正解からは数歩後退した位置となってしまいました(^^;)

 

 なんにせよ、完全正解は総応募数の僅か”約0.1%”。全てを的確に拾いきると言うのはかなり難しいというのは間違いないようです。

 

 どうも、番組側の意向としては、完全にシリーズ化を目指しているようなので、少し思うところを・・・。あ、そんなに役に立つ話じゃないです。あくまで、ここは「ひとりごと」ですから(^^;)、それに、こういうのは結局、「好き嫌い」「許せるか許せないか」の問題ですし・・・。

 

 なかなか、このような「ゲーム」としてのミステリーでは、限られた制作期間・制作予算などの制限、原作のレベルでは「予定放送時間の制限」もあって、「完全な出題編」を制作するのは非常に難しい(ほとんど無理)と思います(まぁ、どう考えても”アンフェアな過剰演出”としか思えないところもいくつか有るんですけど(苦笑)・・・少なくとも、その辺は何とかして下さいm(__)m>番組制作サイド)。所詮は人間の作るものですし・・・。そうした出題に対して「完全な回答」を作るのもかなり難しくなってしまうんですよね・・・。

 この番組に限って言えば、「とりあえず、出題編から気になる点を片っ端から拾い出す」「その後、”本筋に関係のなさそうな伏線”と”出題者が意図した重要な伏線”をより分ける」「”重要な伏線だけ”を使って”綺麗で論理的な回答”が作れるかどうかを試みる。(”重要ではない伏線”は推理の肯定材料にも否定材料にもしない)」「どうも、無理な方向(余計に変な方向に持っていかないと推理が続かない)に論理が走り始めたら、一度、”各伏線の優先順位”を再検討してみる(この辺の判断が難しい)」「推理の過程を考慮しながら、さらに見落としている”重要な伏線”が無いかチェックする(笑)」・・・・と、この繰り返しがいいみたいです。

 やはり、”重要な伏線”と”どうでもいい伏線(意図されたミスリード含む)”を分ける作業がくせもので、別に”わかりにくく提示されている”のが重要な伏線とも限らないわけで・・・(そういうのに限って、タダの番組作成者側のミスだったりする(笑))。どうしても、この過程で原作を作った両氏の好み・傾向を知っているかどうか、過去の放送の内容を知っているかどうかなどの”経験”も利いてきてしまうんですね。 前回、私はこの”優先順位”で失敗しました(爆)(いや、それ以前に最重要の伏線に気づいてなかったか・・・(汗))今回は、「現在考えているプロセスをさらに裏付ける伏線を探し出す」という詰めが甘かったんですね(^^;)

 あと、この番組の基本的な原則として、「番組で一切触れられていない特殊な設定は関係ないこととする(プロセスでは一切使わない)」というものがどうもあるようです(一般的には重要かもしれない”鍵”など)。これも、結局は「感覚に基づくカン」になってしまうのですが・・・。

 とにもかくにも、 あまりにも深読みをしすぎると(答えを通り越して)変な方向に走ってしまいます。かといって、取り組みが浅すぎると真相の手前のトラップで倒れてしまいます(笑)。これから、ビデオ等をご覧になる方はその辺を考慮(覚悟?)したうえで挑戦してみるのが良いかもしれません。(しかし、DVD化の話は本当だろうか・・・(笑))

 

 とまぁ色々書きましたが、結局は「個人的にこういった”ゲーム・ミステリー”もアリだと思っている」人間の文章ですね。もっと厳密なものを好む方もいるでしょうし、私はそれを否定する気は全くありません。

 

 

 

2000年 12月24日

 とりあえず、「安楽椅子探偵」の解答が締め切られる3時間ほど前に解答送信を完了。

 う〜ん、今回も微妙な感じ・・・伏線と思われるポイントをどのように解釈するかで大分方針が変わってしまう・・・。

 今回は大分あちこちに気をつけてチェックしたので、もう漏れているポイントはないと思うのですが(いや、もう無いと信じたい)、
やはり、まだ1つ、重要なピースが抜けているのではという不安感は拭いきれない・・・(^^;)

 一応、前回の私の回答よりは正解に近づいたものにはなったと思うのですが・・・。せめて、「名前」ぐらいは当たっていて欲しい(笑)

 あとは、解答編を待つのみです。さて、どの様な結末が待ち受けているのか・・・。

 

 

2000年 12月18日

 なんか、最近、珍しく(笑)更新が頻繁な気がしますが・・・。

 「”完全個人主義”シナリオ紹介」に画像ファイルを少し追加しました。と、同時にダウンロード版の容量が倍に以上になってしまいました(汗)
う〜ん、一応、つけて置いた方が良い画像だとは思うので・・・。申し訳ありませんm(__)m

 

 

2000年 12月17日

 とりあえず、下記情報の一部を修正(^^;)

 放送は、「問題編:12月21日 午後11:14〜深夜0:40」「解決編:12月25日 深夜1:05〜深夜2:00」です。

 それから、「オフィシャル掲示板・チャット」ですが、「掲示板」は「”名探偵倶楽部”に登録したメンバーのみが書き込みできる、12/21  18:00(要は、問題編放送前)までの”期間限定掲示板”に書き込みができる。」「チャット」の方は、「登録者の中から抽選で選ばれた150名のみが、12/22 22:00〜23:00(問題編放送後)に開かれるオフィシャルのチャットに参加できる」という特典のようです。(あとは、番組内で使用された小道具のプレゼント等も特典の中にあるとのこと。)

 当然といえば当然ですね(爆)。問題編放送終了からオフィシャルの掲示板なんぞ公開しても、サーバーが落ちてまともに機能するわけがないですもんね・・・(苦笑)。・・・ただ、それを考えると今回の回答受付のFax,E-mailもかなり危険だと思うんですけど・・・(汗)

 とりあえず、番組側としては「インターネットに関しては、今回はちゃんと意識している」と言いたいのだとは思うのですが・・・。
とにかく、テレビ局側の”読み”が甘い物でないことを祈るのみです(苦笑)

 

 

2000年 12月9日

 さて、「忘れた頃に〜」の典型か、「安楽椅子探偵」の新作の放送が発表されました(^o^)

今回からは、賞金が100万円にアップ。しかも、全国ネット放送。

やはり、詳細は「安楽椅子探偵の聖夜」(新ウインドウが開きます)のページを見ていただければ分かると思いますが・・・。

放送は、「問題編:12月21日 午後11:14〜深夜0:40」「解決編:12月25日 午後1:05〜深夜2:00 ・・・あれ? 午後11:05〜の間違い???」とのこと。

 前回まで、問題(?)となっていた「ネットの威力(笑)」に真っ正面から勝負を挑むらしく、「オフィシャルの掲示板・チャット」が用意されるようです。(ただし、「探偵倶楽部」入会が必要とのこと(無料))
 その代わり、問題編から解答編までの時間を短くしたっていう感じですね・・・(笑)

 さて、この「クリスマス短期決戦」どうなることやら・・・。

 

 

2000年 12月6日

 とりあえず、下で言っていた「”完全個人主義”シナリオ」を公開しました。
なにせ、ややこしいシナリオ(苦笑)なもので、まだ不十分な点もあるかと思います。もし、何かお気づきの点があれば、是非、ご連絡をお願いいたしますm(__)m

 また、最近(といっても、実は結構前)、このサイト内にあった「GIFファイル」を全て「PNGファイル」に変更しました。また、リンク先サイト様のバナーに関しては「バナー画像に直接リンク」という形でのご紹介に統一させていただきました。

 

 

2000年 11月27日

 あまりにも更新をさぼってるのも問題なので、とりあえずの更新です(汗)

 下の方で書いていた「気合いの入ったTRPGセッション」ですが、一応、このHPでシナリオを公開する方向で準備を進めています。
ただ、何せ文章量が多いわ、すでにある分をそのままhtmlにすれば良いって言う物でもないので(笑)、もうしばらく時間がかかりそうです・・・・・・あまり期待せずに(^^;)お待ち下さいm(__)m

あ、タイトルぐらいはもう予告しておきましょう・・・「”完全個人主義”シナリオ」です!・・・関係者以外はさっぱり何のことだか分からないタイトルですね(苦笑)

 

とりあえず、そちらの処理が終わるまで、「キャンペーン紹介」は先送りになりそうです・・・。

 



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