通院日記2002/9〜

2000年は歯科と整形外科もありな旅。

2000年通院の旅。
1月分 2月分 3月分 4月分 5〜9月分 10〜12月分


2001年はたまに整形外科もありな内科な旅。

2001年通院の旅
1月〜6月分 7月〜12月


2002年通院の旅
1月〜8月

2002.12.12 内科

一週間間違えた私。最悪〜〜、と思いつつ今回は2時に予約。
今回はS先生でした。本当に月代わりだよ、とちょっとげんなり。
でも、腸の調子が悪いと言うとあれこれ心配してくれて珍しい感じ。
別に今までの先生が悪いわけじゃないんだけど、前の主治医とかT先生とか入院中の
私の状態を知っていると思うとなんか話しにくい点があったのかも。
(まあ、先生は気にしていないんだろうが)
私も内科では珍しくあれこれ話せた感じ。
結局、便の検査をしてみることに。何もないとは思うんだけど、ここんとこ
痛いときが多すぎてたまらないのです(--;。
薬もいつものプレドニンのほかにプスコバンという薬も処方してもらいました。
痛いときにはこれで大丈夫だ〜!!そう思うと気が楽になったり。
ほとんどお守り代わりです。

2002.11.07 内科

先月は薬のみだったので2ヶ月ぶりの受診。
担当医は誰かな・・・とドキドキしつつ待っていたのですが、T先生から呼ばれてちょっと不思議。
忙しいから膠原病専門の先生が来たのに、何故?
と思って診察が終わるころに聞いたら
予約の曜日によって診察する先生が違うといわれショック・・・。私には主治医がいないの?
プレドニン減量しても数値に変わりないから別にいいのか。そういう問題なのだろうか?
それとも新しい先生がまだ来ていないのか?なんだかわからん。

2002.09.06 整形外科

薬がなくなった〜〜!!と思い、薬だけもらおうと思ったのですけど、全然受診していないので
診察を受けないとダメです!と受付のお姉さんに言われて、泣く泣く診察。
2時から研修なのでひやひやしたのですけど、12時くらいに行って30分過ぎには診察室に入れたので
まあいいか。
当然、先生は知らない人で様子も聞かれたり、
「痛みが激しくなったら来てね」
と。なぜかしら優しい口調。この病院の整形の先生は平均してやさしい口調なんですよね。
不思議だ・・・。
通院日記2002.9〜