中断システムというのは時として微妙なもので、ブレスでは電池切れの場合中断の記録は残ってくれない。FE封印の剣では残っていたのでソフトによるらしい。竜の社に行って、旅の話を御報告するのがセーブ方法であります。それには竜の神様の石像がブレて実体化するんだか霊が降りるんだかわからんが、とにかく神様が話を聞く態勢になってくれないといけないわけで、1秒を急いでいる時にはそれがとてももどかしい。とてもとてももどかしい。電池といえば、残りがヤバくなると、ただでさえ暗い画面がなお暗くなるそうで。自分気付きません。もともと暗いんだ畜生と思っているので、外から光を必死に集めたりして、自分と画面の角度が大変傾いてしまっていることにも気付きません。自然光は影が写り込むのでやはり人工光でなくてはダメですね。この前電池切れで電池交換をした直後に充電器を購入。いまの電池がきれるのを待ち構えていました。いよいよアイツの出番が来たカンジ。存分に働いてもらおうか、ふはは。
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